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「超・電王トリロジー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映映画「仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超電王トリロジー/EPISODE RED ゼロのスタートウィンクル」この作品情報を楽天エンタメナビで見る「仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超電王トリロジー EPISODE RED ゼロのスタートウィンクル」を見た。タイトルが長すぎるし、中身の薄さに比べて、尺が長かった。もっと編集に時間をかけるべきだろう。そうしたらもうちょっとマシな出来になっただろうに。第2ライダーであるゼロノスを主役に、愛理との恋愛を描く。それ自体は悪くない。だが、特撮ヒーローである以上、アクションシーンは重要だ。それが、恋愛に視点を置きすぎて、肝心のアクションが極端に少なくなっている。ゼロノスの活躍場面も極めて限定的。おかげで恋愛部分が冗長に感じてしまう。これでは子供は退屈するだろう。腐女子狙いが見え見えの映画ではあるが、やはり仮面ライダーは子供のためのものであってほしい。電王の面白さは各イマジンによる憑依での性格変化やフォームチェンジなのだが、それすらも少なく、キンタロス、リュウタロスには出番がなかった。この辺も再考の余地がある。佐藤健降板で、3たび主人公を演じた溝口琢矢くんももう15歳、そろそろきつくなってきた。彼の電王もそろそろ見直したほうがいい。面白かったのは、モモタロスがホームレスになるくだりと、敵の3匹の子豚のイマジン、ストーカー男のへたれぶりに、最後のアニメ。この辺、料理次第でもっと面白くできたはずだ。3部作の残り2つに期待して、☆☆☆
2010年05月30日
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夏が近づくと、スーパーなどでやっている駅弁フェアは終わります。食品が傷みやすくなるので、細心の注意が必要になるからでしょう。この駅弁も4月17日に食べたものですが、もう一つ食べてからにしようと思ううちに、駅弁フェアの季節が終わってしまいました。1つだけですが、掲載します。 「津軽雪国海鮮ずし」(青森) 紅ズワイガニ、うに、いくら、サケの4つが均等にご飯の上に乗っている。その上、うにの佃煮がおまけに添えられている。5つの味を一度に食べられるぜいたくな駅弁でした。
2010年05月27日
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23日から始まった新番組が、「スーパー戦隊VSシリーズ」だ。といっても、新しい映像ではなく、かつてビデオ(Vシネマ)用に作られたものを、2週分割でテレビ放送しただけだ。このシリーズは、その年の戦隊対前年の戦隊という人気シリーズで、昨年、今年はついに劇場公開もされた。しかし、昔の特撮物は、今見ると結構面白かったりする。今回、「オーレンジャーVSカクレンジャー」(96年作品)前編を見たが、オーピンク役でさとう珠緒(当時は珠緒)や、水戸黄門で角さん役の合田雅吏がオーブルーだったりする。若い!ニンジャブラックはケイン・コスギだし、オーレンジャーの参謀長役の宮内洋の若さに驚く。難を言えば、ナビゲーションの現戦隊・ゴセイジャーが邪魔、ということ。CM前後のアイキャッチにまでいちいち出てきて、鬱陶しい。ここだけは改善してほしいところだ。
2010年05月26日
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MRI(磁気共鳴画像装置)検査(脳ドッグ)を受けてきました。今年は、健康保険で、タダで受けられる年です。MRIに入る前に、心電図と、頚動脈の超音波検査がありました。首の周りにジェルを塗ってゴロゴロ、転がしていました。これで脳梗塞につながる血管の詰まりを調べるそうです。その後、診察や身体測定を受けて、MRIへ。診察台に乗せられて首を固定されると、機械の中へ。ガガガガ・・・ウイーン、キーン。物凄い音がします。でも、20分も乗せられるうちに眠ってしまいました。多少の騒音でも、人間の体は眠れるようにできてるようです。結果は数週間後。ただ診察の時に首の超音波検査、基準よりちょっと高めの数値が示されました。コレステロールには気をつけないといけません。
2010年05月24日
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牛や豚の感染症である口蹄疫の広がりで宮崎県は大変だ。手塩にかけて育ててきた家畜を殺さないといけない農家の方々のご心痛はいかばかりか。お察しします。これも、最初に見逃した宮崎県の保健所や、大型連休前なので風評被害を恐れ事実を隠した東国原知事、後手後手に回った対応、いろんな原因があるだろうが、今犯人捜しをしてもしようがない。スーパー種牛と言われる6頭のうち1頭が感染、殺処分になった。残る5頭も恐らく感染しているだろう。宮崎産牛は絶滅すると思う。宮崎産の子牛は松阪牛や熊本黒毛和牛、鹿児島黒牛、佐賀牛、信州牛、伊賀牛などの基となるべく出荷される。霜降りが入っている高級牛だが、きっと値段は相当すると思う。今回、和牛の出荷量が数年間減るのは避けられない。ただ、あえて言わせてもらえば、こういう高いブランド牛を普通に食べられる人がどれだけいるんだろうか。年に1、2回程度じゃないか?そもそも霜降り肉は脂っこくって、僕は好きじゃない。ま、こっちは、普段からオージービーフしか食べない庶民ですけど。ただ、和牛の値が上がって、輸入牛まで便乗で上げられたらたまらない。それだけはやめてほしいと思う。
2010年05月23日
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作詞家の吉岡治さんが亡くなったが、ここ2、3年、名のある作詞家、作曲家の方々が相次いで亡くなっている。阿久悠さんを筆頭に、一時代を築いた歌謡曲の作者ばかりである。メガヒット曲が生まれなくなった昨今の音楽界を見るに、これも時代の節目、変わり目なのかと思う。吉岡さんのことはあまり知らなかったが、作詞した曲のリストが凄い。「さざんかの宿」(大川栄策)、「命くれない」(瀬川瑛子)は年間ヒットチャートの1位を獲ったような名曲。それ以外にも、「大阪しぐれ」(都はるみ)に、「天城越え」(石川さゆり)、「細雪」(五木ひろし)などの大ヒット曲もあった。美空ひばりの「真赤な太陽」を作ったかと思えば、アニメ「キャプテン翼」のテーマ曲も作詞。童謡もあり、「あわてんぼうのサンタクロース」に、野坂昭如の詞を子供向けに手直しした「おもちゃのチャチャチャ」と、作詞の守備範囲の広さに驚く。ご冥福をお祈りします。
2010年05月19日
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13日の子供の誕生日に、妻からのプレゼントは、「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー」のDVDと、「ブーブ(VooV)」と呼ばれる電車のおもちゃ。今、盛んにテレビでCMをやってます。バンダイからの発売ですが、ミニカーのトミカにライバル心ありありです。最初は、トワイライトエクスプレス(大阪-札幌間のブルートレイン)かと思ったら、 ↓底板が外れ、車両の後ろも開く仕組みに。中から出てきたのは…。 ↓なんと、新幹線、N700系のぞみに変わってしまいました。ブーブは車から車に変わるタイプもあったりして、そっちのほうが人気だそうです。電車は割と好きなので、息子も開けたりひっくり返したりしていじってました。僕からは学研の図鑑。「カブトムシ・クワガタムシ」。これで図鑑は、動物、鳥、魚など15冊そろいました。
2010年05月14日
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5月13日は、息子の4歳の誕生日でした。よくここまで成長してくれたと思います。早いものです。お昼は妻が鯛を1匹、丸ごと焼いてくれました(写真上)。塩だけでなく、しそも絡めて、かなりおいしかったです。息子は、まさにむさぼり食ってました。骨をのどに詰まらせないか、心配なぐらいの勢いでした。デザートには、妻の作ったババロアケーキが登場。子供が大好きなイチゴを乗せ、中には白桃。実はこのケーキ、豆乳で作ってます。「牛乳は体に悪い」。この言葉を聞いたことがある人もいるでしょう。最近の研究で、牛乳は子供の成長に害になる、という報告もされていて、うちでは、3月から子供に牛乳を飲ませるのをやめました。幼稚園で出る分は、仕方ないとしても、家では極力避けるということです。そもそも、牛乳は、牛の赤ちゃんに飲ませるためのもの。子牛が成長してしまえば、もう出なくなるのに、無理やり薬で牛に妊娠してると思わせて乳を出させるという。健康じゃない牛の乳が健全なはずもない。厚生労働省もそろそろ牛乳神話の見直しをしてもいいんじゃないでしょうか。最新の研究では、小麦粉も良くない、汚染されていると言われています。パンもうどんも駄目になります。本当にもう、何を食べればいいんでしょうか。
2010年05月13日
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生協で買ってベランダのプランターに植えた「ヒトリシズカ」の苗2本がだいぶ伸びてきました。名前は源義経の愛妾・静御前に由来するという説があります。花を咲かせてくれるかな?多年草だから、今年咲かなくても来年でもいいけれど。4月は雨が多かったり、高層マンションなので風が強かったり、生育にはあまりいい環境じゃありません。
2010年05月12日
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来年3月に東北新幹線に登場する「E5系」の列車名が「はやぶさ」に決まった。それに先立つ今年12月4日に、八戸-新青森間(81.8km)が開業する。 開業時は、はやぶさの投入が間に合わず、従来の「はやて」が東京-新青森間を1日15往復し、仙台-新青森間、盛岡-新青森間も各1往復する。東京-新青森間は開業時で約40分短縮の3時間20分。3月の「はやぶさ」投入でさらに10分短縮され、2013年度末に国内最速の時速320km運転で3時間5分で結ばれる。青森まで急行八甲田で一晩かけて行ったのが遠い昔のことになってしまった。東北新幹線は82年の大宮-盛岡開業から28年かけて全線開通することになる。ずいぶん時間がかかったな。感無量だ。はやぶさと言えば、東京-熊本間を運行し09年3月に廃止されたブルートレインの愛称だった。名前が消えてわずか2年で、国内最速の新幹線名として復活する。はやぶさ=九州のイメージがあるので違和感があるが、いずれ慣れるだろう。欲を言えば、新幹線連絡特急だった「はつかり」の名前を残してほしかった。いろんな思いがあるが、はやぶさ、早く乗ってみたいものだ。
2010年05月11日
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サッカーW杯南アフリカ大会の代表が発表された。一番驚いたのは、FWで落選濃厚だった矢野貴章(新潟)が選ばれたことだ。静岡で新聞記者をしていたときに取材したことのある選手で、過去A代表や候補は他にもいた(小林大悟、永田充ら)が、ワールドカップ出場は彼が初めてだ。彼のことを多少なりとも知っている人間としてうれしい。(ちなみに、長谷部誠=藤枝東高出=も取材したことがあるが、矢野ほど深くはかかわっていないのでここでは割愛)ジュビロ浜北、浜名高時代から背が高くてポストプレーを期待されてはいたが、足技は得意ではなかった。しかし、今の評価は背も高い上に足技もできる、となっている。柏に入団して、さらに新潟に移籍と紆余曲折がある中で、よっぽど努力したのだと思う。おめでとう。試合に出たら、思い切りのいいプレーを見せてほしい。
2010年05月10日
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米軍普天間基地移設問題が紛糾しているさなか、米軍の「犯罪」を隠ぺいする映画を見た。ムウは毒ガス兵器の名前。毒ガスが漏れて島民はことごとく死亡、生き残ったものも口封じのために殺され、2人の少年だけが、島を脱出して生き延びた。結城(玉木宏)は10数年後、復讐を開始する・・・。タイでの誘拐事件、銀行の上司の監禁殺害、島への潜入、米軍東京基地侵入と、2時間が短く感じるスピーディーな展開だった。手塚治虫の原作マンガは、さらに面白い(というか映画とは別物)という。こちらも読んでみたいと思った。これは、20年以上前のマンガだが、問題点は現代の日本でも解決していない。65年も米国の属国扱い。毎年2000億円に及ぶ思いやり予算。アメリカから見たら、日本はていのいい金ずるだろう。改めて、在日米軍基地は必要ない、との思いを強くした。普天間基地は、どこに移転しようとしても住民の反対、環境問題が起きる。完全廃止以外に道はない。政権交代がいい機会だ。出て行ってもらおう。普天間1つ廃止したところで、中国が攻めてくる?そんなことはないことは、冷静に考えれば誰でもわかる。鳩山首相の英断を望む。☆☆☆☆
2010年05月09日
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ベテラン俳優の訃報が相次いで届いた。佐藤慶さんは81歳。僕は、95年に佐藤さんが出演した舞台を見に行っている。渋谷のパルコ劇場、三谷幸喜作の「君となら」という芝居だった。当時、ドラマ「王様のレストラン」で三谷人気が沸騰した直後で満席だった。よくチケットが手に入ったと思う。佐藤さんは、ヒロイン・斉藤由貴の恋人!として登場。祖父と孫ほどの年齢差に、父親(角野卓造)らは当然反対。てんやわんやの展開が続く…。場内は爆笑の渦だった。他にもいろんな役をやっている方であるが、NHK大河ドラマ「炎立つ」で、源頼義を演じたことなどが思い出される。(最近DVDを借りて見たので)女優の北林谷栄さんは98歳。この人、僕が気がついたときから既におばあさん女優だった。91年の映画「大誘拐」では大金持ちのおばあさん。身代金目的で誘拐されるが、犯人グループはおろか、警察まで手玉に取る「被害者」を演じたのが実に印象深い。北林さんと対決する警察側のトップの役は、緒形拳さんだった。緒形さんも昨年鬼籍に入られた。長い時が過ぎたのを感じる。心よりご冥福をお祈りします。
2010年05月07日
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お昼に、駅前のレストラン街に。バイキングやカレーやラーメン、ハンバーグ、中華、韓国料理、和食、スパゲティ等数ある店の中で、この日立ち寄ったのは、讃岐うどんのお店「三四郎」。定番の釜ゆでうどん、おろししょうゆうどんなどのほか、黒ゴマ坦々うどん、クリームトマトうどんなどの変わり種もあります。注文したのは、「クリーム明太うどん」。その名の通り、クリームのスープに明太子が入った摩訶不思議なうどんです。スパゲティなら、珍しくもないけれど、うどんでは変わった組み合わせ。しかし、味はコシのある讃岐うどんで、それほど奇をてらった感じでもなかった。クリームも、明太子のバランスも絶妙。あくまでもうどんでした。おいしかった♪
2010年05月06日
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「下妻物語」や「嫌われ松子の一生」の中島監督が作った、サイケデリックな映画。この監督は、シリアスな題材をファンキーな映像で明るく見せる傾向がある。照れ隠しなのかもしれない。この映画も、記憶障害の少女と余命いくばくもない頑固な大会社の社長の話。本当なら凄く暗い話なのに、明るい映像で笑い飛ばしている。2人の交流が主題のはずだが、鮮やかな映像のほうばかりに目が行って肝心のところがボケてしまった気がする。好き嫌いはかなり分かれる映画だろう。演じている役者が、はちゃめちゃなことを真剣に演じているから笑える。既に国際的な名優でありながら、サリーちゃんのパパみたいな髪形で奮闘している役所広司。どんな時にも手抜きをしない。さすがだと思った。他にも名のある役者たちが、怪優ぶりを随所に見せてくれた。物凄く面白いというものでもないが、期待していなかった分、そこそこいい映画だった。劇の後の「どんでん返し」には、ちょっとびっくり。☆☆☆☆
2010年05月05日
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石川五右衛門を主人公にした、破天荒な時代劇映画である。しかし、史実や時代考証にこだわる人は見ないほうがいいかもしれない。史実など無視というか超越した映画だ。宇多田ヒカルの元夫として知られる紀里谷和明監督の独特の映像美。好き嫌いは分かれるだろう。CGを使いまくりで、アクションシーンは凄い。その映像は細部にこだわっていて美しい。安土城が洋風だったり、最後の関が原の場面を白黒に色分けしたのも監督のこだわりだろう。正直、監督の前作「キャシャーン」よりも断然良かった。登場人物の1人1人もよく描けている。配役もかなり豪華だ。主役の江口洋介に、ライバルで幼なじみの霧隠才蔵に大沢たかお、太閤秀吉(奥田瑛二)、徳川家康(伊武雅刀)、千利休(平幹二朗)、服部半蔵(寺島進)と大物を使ったのも良かったし、要潤の石田三成は、秀吉暗殺を企てるなど徹底して悪役として描かれる。秀吉の悪逆非道ぶりも徹底している。織田信長役の中村橋之助、かなり信長っぽく見える。ぜひ大河とかでもやってもらいたいものだ。本能寺秀吉黒幕説もうまく本編に利用できていた。有名な釜茹でのシーン、司馬遼太郎の「梟の城」を明らかに下敷きにしている。同じく五右衛門を扱った作品へのオマージュだろう。ごった煮のような映画だが、僕としては、かなり楽しめた。☆☆☆☆☆
2010年05月04日
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ベランダの鉢に植えた、クンシランがオレンジ色の花を咲かせています。この花は、お隣から株分けして頂いたものです。当初はなかなか花が咲きませんでしたが、去年、今年と2年続けて明るい色の花を見せてくれました。ようやく根付いたかな。クンシランは生命力が強いようで、もらった株からさらに分かれた株も植え替えました。何度も大風で吹き飛ばされたのに、まだ生きています。
2010年05月03日
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休みの日。お昼に久々に回転寿司でも食べようと、街道沿いの「おたる寿司」に行った。通りの向かいには「かっぱ寿司」もあるが、ネタ的には、おたるのほうが上と僕らは思っているので、よく利用していた。(基本1皿100円はおんなじだけど)そうしたら、張り紙が…。なんと閉店のお知らせ。しかも、日付は翌日だった。結構好きなお店だったのに、残念。やはり競合店が多いのがネックだったのだろうか。その日は家族3人で計23皿。3歳の子供には納豆軍艦や卵焼き、小柱軍艦、えびマヨ、パイナップルなど。僕らは鮭ハラス、トロサーモン、えんがわ、つぶ貝、白魚、生シラス、アナゴ、うなぎ、たこの卵、生海老、あぶりさば、ホタルイカ、桜海老、ヤリイカげそなど。1皿に2つ乗っているのを夫婦で分けて食べた。(いつのころからかそういう習慣になった。この食べ方だといろんな種類を多く食べられるのだ)この日で最後になるだろうから、堪能するように食べた。おたる寿司は、この店がつぶれても2駅先にもある。今度からはそちらにも行ってみようと思う。
2010年05月02日
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パート2(悪魔マルタザールの逆襲)が今週から公開されるということで、テレビ放映されたものを見た。主人公の10歳の少年が小さくなって庭にある、ミニモイ国を探検する話。そこそこ面白かったが、最近はファンタジー映画が食傷気味で、正直言って飽きた。筋を追うのが精いっぱい。ほぼ全編CGで、映像は凄いと思うけれど、昔のNHKの人形劇のほうが、動きはちゃちでも面白かったような気がする。わざわざパート2を見たいと思うほどでもなかった。リュック・ベッソンがどうしてこんな子供向けの映画を撮ろうと思ったのか、分からない。しかも3部作。大人向けの娯楽作もお願いします。☆☆
2010年05月01日
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