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やばい、オークションで買ったとはいえ、新品購入後ちょうど2年でGPSのサイドのゴムカバーがパックリ!接着剤なのか??それとも両面テープだったのか???・・・現状ネチョ・ネチョになってるので元の接合方法がわからない。いずれにしても、このままでは内部スイッチへ水分が浸入しては困る。防水性が保たれればそれでよいので、まずは応急処置として瞬間接着剤を適量滴下。スーパーなほうの瞬間接着剤なので、ゴムカバーをもとの位置に戻した瞬間に完全固定w。苦手な電気系トラブルでなければ、この程度のトラブルは自前で考えてやったほうが速い。が、自己でトラブル対処することに自信がないひとは、最初から正規ルートを通じて正規の値段で買ってください。(そうすればメーカーにトラブルを丸投げできるからね♪・・・遅いけどw)↓ ここと・・・、↓ ここが突然パックリ&ネチョネチョ! 原因は? 熱?ブルベ使用後毎回洗浄のせい?寿命?・・・それともNiH電池から放出される水素ガスによる粘着剤の劣化(水素脆性反応)か?↓ とにかく原因は後回し・・・ってたぶんメーカーに送っても答えは返ってこない確率”大”なので、ここは自己判断・自己責任で瞬間接着じゃ!↓ ビタッ!っとくっ付いた(次に他の部分も剥がれてきたら、またこの方法で対処しようっと♪)
2013.07.30
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2年前に限定販売されていたOGKのシャークスキン(トライアスロンには好評)バーテープの切れ端が倉庫の奥からポロリと出てきた・・・。そうだ!・・・”極楽仰天号”のカビが出てきたバーテープと交換しよう。・・・と、たまたま昨日の”二重巻き”に使ったBT-04の切れ端と見比べてみたら、エンボスパターンといい、クッション性といい、まったく同じモノであったことが判明w。絶版だと思ってたシャークスキンは、その後も型番を変えて絶賛販売中だったとは・・・早よ言えよ、OGKさん!。
2013.07.28
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手が小さいひとが羨ましいと思ったのは、このハンドルを握ったときだけ(笑)。やはり手がデカイと掌が痛い。バーテープはボントレガーがほんとは良い(一重巻きで充分な)のだが、一週間でたったの1500km走っただけで、もうボロボロ・・・あまりにも耐久性が無い。なので、今回はOGKのBT-04をチョイス。しかもボントレガー並みに”太く”するために贅沢な二重巻きw。これでハンドルが、特に下ハンが握りやすくなった。掌に接する面積が拡大したので、単位面積あたりの荷重が減って、もう手が痛くない♪↓ OGK BT-04↓ 一巻き目。 ブラケットとの段差が酷すぎる。 SRAMだから致し方なし(笑)。↓ バーテンドとツライチにバーテープをカットしとく。 そうしないと、あとでエンドキャップが入らなくなるので。↓ 下ハンから上ハンへ向かう途中で・・・↓ ブラケットとの段差を埋めるため(フラットにするため)、バーテープの切れ端を載せる。 なぜかボントレガー(ゲル入り)の切れ端があったw。↓ そして上ハンまでそのまま巻き上げれば、はい、完成。 写真右側が二重巻きにした状態。 写真左側が一重巻きの状態。 見比べるとその太さの違いがアリアリwww。↓ ブラケットとの段差もキレイに解消♪↓ 全体像。 ハンドル全体が大きくなったみたい(笑)。 非常にマッチョな仕上がりになったっす。
2013.07.27
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もうこれで雨の日に荷物が水没する心配は・・・無用かな?あさってのトラ練でとりあえず実装デビュー?それとも8月3日の「200kブルベ試走」で試してみるか・・・。↓ さっき届いた♪ さっそく取り付け。↓ ZIXTROの「SHELL」 サドルからの離れ具合といい、シートポストからの離れ具合といい、ペダリング中に太ももの裏側に当たらないデザインは、ワタシのように太い脚のひとにはちょうど良い塩梅♪。 ブルベでは100均のレインウェアかコンパクトなウィンドブレーカーでも収めようか。 あっ、サドルはあまり前方へ出していると取り付けできない。 ちなみにSMPサドルだとこんな具合。↓ ZIXTROの「BIRDIE」 カッチリした一体成型ボディで出来ているので、一般的な布地タイプと違って、ダンシングなどで車体を左右に振ってもふらつかないのは良い♪↓ 個別紹介w。 まずは「SHELL」 5色あるラインナップのうち「黄色」を選択。 少しでも明るいほうが中身を確認しやすい・探しやすいので。 ベルクロテープだけで止まってるので、少しぐらい多めに荷物を詰め込んでもオーバーフローしにくそう。 重量は公称205gとあるが、手に取ると案外ズシリと重い気がするw。 でもブルベのような過酷な風雨を長時間喰らっても中身は水没しない構造だ。 (素材も防水だが、なんといってもこの開閉構造そのものが防水機能を高めているに違いない)↓ 上フタの内側には小さい仕切りネットがある。 カギとか特別な小物をここに収納できそうだ。↓ 当然ながらアーム部とはクイックスで脱着。 しかもアーム自体も工具レスのクリップでサドルレールにクイック装着w。↓ 「BIRDIE」の紹介。 これ単体だけだったら、とても自転車用品には見えない斬新なデザイン。 色はクロ一色のみ。 公称重量は150g。 でも実際はもっと重い気がするw。 が、そのネガティブな要素を差し引いたとしても、この防水性(素材および構造)や収納力などポジティブ要素が多いのは気に入った♪↓ 開閉ギミックが秀逸。 これまでにないスナップロック構造だ。 これなら走りながらでも荷物の出し入れはしやすそう。 間仕切りはゴム内臓。 どうみてもスマホが3~4台はラクに入りそう。 (スマホはいまだに持ってないが・・・。) ブルベでは主に補給食入れ専用になるのかな?↓ 固定するバンドはベルクロ構造。 フレームと直接接するバンドの内面は、フレームに傷を付けにくそうな合皮っぽい仕上がり。
2013.07.26
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↓ コイツらが・・・。↓ いま乗ってるコイツにはミスマッチ。↓ サドルバッグはベルクロテープが届かねぇし。 トップチューブバッグはファッション的にバランス悪い。 110mmのステムはカラダに合わん。 スペシャのサドル(トゥーペGEL143)はSMPに比べたら・・・。↓ んで、いっそのこと、SFチックなデザインのコイツらを・・・ポチッと。 ブルベには必須条件の”防水”仕様である。↓ ・・・というわけで、コイツらはもうお役ゴメンとなるので、欲しい方はコメントをお寄せください。 格安にてお譲りします。↓ いまなら”大物”のコイツをお付けします(笑)。
2013.07.24
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やはり機材のせいではなく、おのれ自身のパワー不足から・・・なのだが(汗)。↓ この位置から「ヨーイ」・・・↓ 「ドン!」(7時32分38秒スタート)↓ 「クソ暑い下界とは違って、やっぱ山は涼しいねぇ~」 ・・・とか余裕のあるセリフを吐くこともなく「ゴール」。↓ 以前なら30分を切る距離が、今回切れず。 汗だくになって必死こいて登ってきたのに、なんだか損した気分。↓ 「チキショー!」 やっぱり「しあわせ街道」は簡単には幸せにしてくれない。↓ 仕上げは「しあわせ街道」の末端で朝9時からビール(ノンアルコール)を一缶やる。 そして「幸せ」になりながら帰宅♪
2013.07.21
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ここ3週間ほど腹筋を鍛えることにハマってるw。暑いから日が沈んだ夕暮れ時に1分間だけ。1分間で何回できるか?を数えて、日々記録更新できるように心がけるが、60回前後が限界。吐気を催すほど気張ると、それはリミットオーバーなのでムリせず。そのあとは腹筋を力ませた状態をキープしながら、30分ほどテレビ視聴して終了。これで腹筋運動3週間だけで0.3kg、ヘブンウィーク以降の太もも筋が1.0kg、合計で1.3kgの筋肉増量。あとは毎週のスイミングとサイクリングでどんだけ脂肪を落とせるか?だな。ちなみに先週の鹿児島日帰りサイクリング150kmでは、炎天下ということもあってたった1日で体重は2kg減♪
2013.07.20
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納車後、5日目にしてようやく使える状態にw。やはり実際に走り込んでみないとスムーズなシフティングやチェーン擦れ(パワーロス)の低減チューンなど、すべてを自転車屋さんに任せるのは酷である。(最終調整は自分でやろう!)そんな前置きはさておき、この5日間乗ってみた望馬(BOMA)の疾風(Refale)インプレを。↓ フロントフォークはストレートタイプ。 その割には路面からの振動は少ないほう。 でも、以前のベントタイプSP-01のほうがもっと振動が少なかったような。↓ 下り坂でカーブに進入しても安心して突っ込めるのは、この肩周りのゴツさのおかげか? とにかく以前(苦行即悦号)までの「倒しこんだときのグニャリ感」が無くなって、精神的によろしい。↓ 【特筆すべきポイントその1】 とにかくBBが硬いのなんのって・・・。 脚が負けそうに硬い。 でもそこをガマンすれば、その分よく進んでいる(スピードが出てる)ことにはなる。↓ 【特筆すべきポイントその2】 その反面、シートポストとシートステイが怖いぐらいに良くしなる。 だから荒れた路面(特に路肩など)を走っても、路面からのケツへの突き上げがほとんど無い。 これはブルベなどの超長距離では、人体への長時間振動により疲労感が増大するのだが、このバイクの場合はそれをうまく打ち消してくれているので、長い距離を走っても疲れた感じがしない。 このしなり具合は大変有効な機能だ。↓ 手でサドルを押すと、目で見てもすごくしなるしぃ~・・・このシートポストは。 (写真だとわかりづらいかも)↓ シマノのブレーキだと絶対に横幅が飛び出ること間違いないが、TRPブレーキならシートステイの横幅以内にすっきり・すっぽり収まり、なぜか?個人的には一番好きなショット♪↓ トップチューブは意外と太い。 総じて登りでのダンシングで、バイクを左右に振る動作が不要なほど、ヘッド周りからトップにかけての剛性は高い。 したがって直進安定性はバツグンだった。↓ ”低重心設計”だとさ・・・これも直進安定性に寄与しているのかな?↓ お約束の「T-700HM」カーボンコンポジットの表記。 ホンモノの証?↓ 総論・・・満足♪満足♪
2013.07.17
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ぜひ「欲しい」という方に。あるいは良心的なひとに。この”苦行即悦号”を格安(¥3万)にてお譲りいたしましょうw。ご希望の方はこのブログにコメントをお寄せくださいませ。(先着1名さま限り)良き縁に巡り合えますよう、いつまでもお待ちしております。↓ メーカー:Bianchi(ビアンキ) 年式:2009年 車名:VIA NIRONE 7 AL-CARBON(ビア ニローネ セブン アル-カーボン) 汚れはそれなりにありますが、クリーニングすれば落ちる程度の汚れだと思います。 傷もそれなりに多少あり。 しかしこのチェレステカラーは2009年式の独特な発色をしております。 (Bianchiのチェレステは毎年色合いが微妙に違い、特に2009年式は人気のチェレステです。) ”苦行即悦”の文字はステッカーですので手で簡単に剥がせます。↓ まだまだ使えるセラミックBB付き。↓ BOMA社製の超軽量カーボンフロントフォークも付いてます。↓ FSA社製のヘッドパーツは最初から。↓ WOODMAN社製の軽量アルマイトシートクランプ付き。↓ RDハンガーもぜんぜんOK。↓ 一番気になるサイズは「570」です。
2013.07.16
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日帰りといってもフェリーと自転車で鹿児島へ。しかも鹿児島といっても長島で折り返し。来年の600kコースにフェリーを組み込むつもりなんだが、はたして本当にフェリーに乗り遅れず完走可能か?をishiishiさんとふたりで実地検証。↓ 長崎県南島原の口之津港。 6:30フェリー出航。↓ 熊本県天草鬼池港に7:00到着。 自転車のフェリー代¥680也。↓ 船内での自転車固定方法。↓ この時点でGPS持ってくるのを忘れたことに気付き、我ながら驚いた。↓ 牛深へ向かって山岳ルートをGO!↓ 雨がポツリと。 にわか雨ですぐにやんだ。 おかげで涼しい。↓ 牛深港に9:15到着。↓ 次のフェリーが来るまで1時間待ち。 そのあいだ、港のレストランや売店施設内を散策。 頭上にはハイヤ大橋が「で~ん!」と。↓ 10:40牛深港を出航。 冷房が効いてて気持ちいい船内。↓ 鹿児島県長島蔵之元港に11:10到着。↓ ママチャリで旅行中の若者たちも。↓ 道の駅”長島”到着。 ここで折り返し。↓ 蔵之元港に12:20到着。↓ 牛深まで片道¥730也。↓ 12:40出航。 島々を眺めながら、夏の海。↓ 船内には子供がいっぱい。 そんなに窓際にたくさん集まっても、キミたちごときの体重では船を右へ傾かせることなどは出来ないw。↓ 牛深港に13:10到着。 復路は沿岸コースを。 途中、がけ崩れ。↓ 西日を背に受けながら。 背中が焼けるように熱い。 この先、鬼池港までずっと追い風だったのでなおさら風がぬるすぎて汗ダラダラ。↓ ひゃぁー。かっとびー。↓ ん!?↓ 崖っぷち。 場所的には泳げないが、岩に打ち付ける波を眺めていると、冷たい海に入りたいw。↓ 延々海岸線を走る。↓ 外国の旅行者とスライド。↓ FDの調整不良とシートクランプ周辺からのペキペキ音がずっと気になる。 (翌日対処済み)↓ なぜかラスト10km切ったあたりから意味も無く猛ダッシュしてみる。 ムダに汗をかく。 鬼池港に16:15到着。↓ 口之津港へ帰る。 あ~キンキンに効いた冷房のあるフェリーを1日4本も乗ると、このクソ暑い外気との急激な気温差で、体調がおかしくなりそうw。
2013.07.15
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ロード4年にして、ようやくアルミを卒業。そしてカーボンの世界へようこそ。中年貧乏サラリーマンには、この程度のフレームでもかなり上等だ。(¥これ以上高いフレームに乗っても、きっと使いこなし切れないと思うし(汗))ふと、思い出す。某7連覇した○ームスト○ング氏が言ったひとこと。「これ(薬物)を打つことで、ぼくは他の選手と同じスタートラインに立つことができるんだ」いままさに、それとまったく同じ心境である(笑)。明日はこれで島原(口之津)~天草(鬼池)~鹿児島(蔵之元)へ150kmだす!↓ 2009年から2013年までは、このアルミフレーム(Bianchi VIA NIRONE 7 Al-CARBON)でしたが…。↓ 昨日、これ(BOMA CT-RE "Refale")に生まれ変わりました。 このヌードスタイルの状態で7.6kg↓ さっそくブルベ装備を装着w。 チェーンプロテクター貼ったり、ライトやGPSの角度調整やサドルの微調整(フレームジオメトリでシートポスト角度0.5°傾倒に対して前出し6mm、高さ3mm低めにセット)をチマチマと。
2013.07.13
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あさっての鹿児島サイクリング(といってもほとんど天草なんだが)。なんとかNEWフレームへの載せ換え作業が間に合った。ひとまずロールアウト。オメデトウ。ちゃんとした全体像の写真アップは明日にでも・・・ってことで今夜はここまで。↓ ところで、白に黒に青に赤に黄・・・この配色って、なんだか某ロボットアニメ(主人公のモビルスーツ)の配色に似ているような・・・。↓ おっと!敵側の量産型ザ○・・・じゃなくて、チェレステカラーのペダルも健在! かろうじて、ブログタイトルはこれで変更しなくて済んだ(笑)。
2013.07.12
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これなら少しの設備投資と家庭から出る古新聞を集める労力があれば、ワタシでも簡単に作れそう(ひと儲け出来そう)・・・。と思ったが、よく考えたら、素材そのものがパルプなんだから、「汗を吸い込む」「雨降ったらビチャビチャ」になって、ダメじゃん、使えないじゃん(売れないじゃん)!しかも売価が$1.5じゃぁ製造コスト(たぶん電気代がバカにならん!)のほうが高くて割りあわんだろうwww。(ネタ元はコチラをご覧ください)
2013.07.09
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本日、正式にお上(笑)よりお達しがありました。「申請OK!受理したよ」「新規クラブとして認定したよ」・・・とのこと。これで来年(2014年)からは”AJ長崎”としての公認ブルベが開催できます。なので、いつかは(当面の目標は)、「長崎からフランス(パリ~ブレスト~パリ=PBP)へ!」ランドヌール(ランドナー)を輩出したいものですね♪そのためには、目の前にある課題を今からひとつずつ、スタッフとしていろいろ解決していかねばwww。専用のホームページ製作やら、なるべくやさしいコース設計やら、エトセトラ・えとせとら・・・(汗)。AJ長崎が始動するまでの準備期間中に、なにか進捗があれば、ちょくちょくこのブログで報告しますが、専用のホームページが出来上がったら、それ以降はそのホームページで紹介していくことになりますので、どうかご承知置きを。・・・あっ!ちなみにAJ長崎の代表者は「ishiishiさん」、副代表はワタシ「てれすけ」になりましたので、どうかヨロシクです。
2013.07.09
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さすがはメイド・イン・ジャパンだ・・・・・手触りや質感が好き・・・・・外箱が。(中身よりそっちかい!)昨日我が家へこれが届いたので、今日は昼からこれを自転車屋さんへ持ち込んで、現在組み立て中のNewフレームへついでに取り付けてもらおう。さて、次回の「なんちゃってブルベ」にNewマシンお披露目か?
2013.07.07
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まったくの”非公認”ブルベです。7月14日の日曜日に開催します。いまのところishiishiさんとワタシの2名は参加確定しています。現地集合・現地解散です。もし参加されたい方は御自由にどうぞw。【要領・注意事項】・参加費無料(但しフェリー運賃は各自負担)。・参加表明の事前連絡不要。・当日参加OK。・参加人数制限なし。・事故やトラブル時の保険なし(自己責任)。・フェリーに乗り遅れた場合は無事に帰れる保証なし(笑)。・キューシートは当日お渡しします。・GPS持ってるひとは下図リンク先のルートラボからトラックデータをダウンロードしてくださいませ♪・雨天の場合は9月初旬へ延期になります。【7月14日タイムスケジュール】口之津港フェリー乗船手続き&スタート6:00↓口之津港フェリー始発便6:30出航↓鬼池港7:00着↓牛深港フェリー10:40出航↓蔵之元港11:10着↓鹿児島県長島・道の駅「長島」で折り返し↓蔵之元港フェリー12:40出航↓牛深港13:10着↓鬼池港フェリー17:00出航↓口之津港ゴール17:30
2013.07.05
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2011年からTNiのセラミックBBを使ってきた。 シマノなど、ほかのスチールベアリングBBよりも明らかに”脚が良く回せる”ので、BBにセラミック以外を使うなんて、今ではもう考えられない(笑)。 だから、現フレームからNewフレームへの載せ換えで、そのままTNiのセラミックBBを使おうと思っていた。 が、よく考えてみたら現状カップの外周はガタガタだった(傷だらけ)。 ちなみになんで傷だらけか?・・・っていうと、雨の日に乗ったあと、内部グリスを総入れ替えしないといけないため、毎回レンチで回していたらこうなった。 TNiはそれなりに防水性はあるんだろうけど、やはりブルベなど、12~24時間連続で雨に打たれるような過酷なライドでは、BBのグリスがもたないことは経験上解っている。 とっても回転抵抗が低いんだが、普段乗りからレースやブルベまで全てをこなすとなると、BBのメンテは尋常じゃないほど頻繁に行う必要がある。 (※セラミックBBにまつわる過去のメンテ記事はコチラです)そこで、どうせ今回Newフレームを買ったんなら、傷だらけのBBじゃなくて、新品にしようかと。 「セラミックで回転抵抗が激減」 「でも防水性が高くてメンテ頻度が低い」 「そこそこ低価格」 以上の要求を満たすためのBBを新たに選定。 その結果、今度は防水性の高そうなスギノのセラミックBBに決定。 今朝ポチッと!。 じつはこのスギノのセラミックBB、昨年2月にリリースされた当初から気にはなっていた(すぐに買いたかった)。 けど、こういったフレーム載せ換えのような大掛かりなシチュエーションがない限り、安易に交換しようとは思っていなかった。 が、今回はその機会がようやく巡ってきたので、来週はスギノのセラミックBBへ交換です♪
2013.07.04
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昨日の話ではありますが、スポーツエントリーでエントリー受付開始です。BRM主催者規則を読むと、「BRM開催日の1ヶ月以上前から宣伝活動をしてよい」と書かれているので、そのお言葉どおりに、ここで宣伝してみる。なので皆さん、「9月21日(土)は大村で200k」「9月22日(日)も大村で600k」・・・参加してね♪以上、宣伝終わりw。※追記:参加はしないけど、ブルベには興味ある・・・という方も歓迎しますので、ブルベ会場へ気軽に遊びに来てくださいな。また、ブルベ会場は公民館を終日貸し切っていますので、参加者の御家族も気兼ねなくご利用くださいませ。↓ 200kのコースです。 画像をクリックするとリンク先(ルートラボ)へ。↓ 600kのコースです。 画像をクリックするとリンク先(ルートラボ)へ。↓ スポーツエントリーの画面です。 画像をクリックするとリンク先(スポーツエントリー)へ。
2013.07.02
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TTで使うエアロヘルメットのショートタイプは、ここ1~2年間で急激に各メーカーが開発してきていますが、スペシャライズド(S-WORKS)が今回出してきたのは、TTだけじゃなくて普通のロードでも使えるようなエアロヘルメット。今年のツールからプロチームへ随時投入してきてますよねー。従来のヘルメットよりも当然ながら空気抵抗を抑えたデザインのため、パワー(ワット数)を温存したまま、最後のスプリント勝負で決める!?・・・ことができそうな感じらしい(ワタシ個人のの解釈なので間違ってたらゴメンナサイ)。まぁ、TTもロードも兼用になるなら、それはそれでよろしいんでないかな。ただ、われら日本人のような顔には絵的に不釣合いかもねw。結局は面長で彫りの深い欧米人向けかな・・・。自分の顔に似合うなら、こういうヘルメットも欲しいけど。(機能や性能より、やはり見た目が一番大事だと思ってるのはワタシだけだろうか?)この記事のネタ元はコチラです。
2013.07.01
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