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ポラール(心拍計)がさっき届いた。さっそく風呂上り後に装着。ためしにカミさんのほうへ目をやる。安静時の心拍「42」から、「73」へ一気に+31も急上昇!はて?・・・これってどういう意味なんでしょうかね(笑)。
2013.09.30
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気合や根性だけでは”上手に”走れなくなってきた。気持ちはいつでも10代のつもりなんだが(笑)、肉体はすでに45、四捨五入すれば50代である。「精神(こころ)は肉体を凌駕する」というが、すでにそのこころは何度もBRMでへし折られているので、もう肉体の衰えに勝とうとする意欲が沸かない(笑)。ところが、諸先輩の方々のなかには、心拍計という医療機器?みたいな装置を使って、”楽(ラク)”している。ヘブンのときにもkameiさん(ワタシよりずっと年上で速いランドナー)からも、心拍130を超えない走り方・・・というご指南を、2ndステージ(400km)でPC1からPC2までを30~35km/h巡航しながら教えてもらったな。あんときゃ、付いてくこっちは苦しかった(笑)。・・・そう、「楽(ラク)して楽しく、結果速く」ということを実践しているひとのいうことは説得力がある。ということで、先日からその心拍計(ハートレートモニター)をネットで物色。・文字がでかい(老眼だから)・操作が簡単(走りに集中したいから)・安い(きっとすぐに壊すから)以上の3点を満たす(だろう)と思われる心拍計は、「ポラールのFT-2」かなぁー?と。Amazonだと32%offだったので、ついさきほどポチッと。来るのが楽しみ♪
2013.09.29
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毎週恒例のスイミングのまえに、来年のAJ長崎主催「2014BRM405シマバラ200k」の後半100kmを実走してみた。以前コメントを寄せてくださった「KANAMIXさん」による推奨ルート。生まれてはじめて通りました。九十九折なので、思ったよりラクに登れます♪これならたしかに「初心者女子でも完走&ACP認定メダルGET!できちゃう」コースですな。P.S.そういえばまだ報告してませんでしたね。ワタシ、AJ長崎の副代表を「辞任」することにしました。(来シーズンがまだ始まってないから「辞退」という表現のほうが正しい?)理由は「ワタシには人身掌握能力が欠けている・求心力がない」ということかな(笑)。簡単に言えば、ワタシは「走る側の人間」であり、「主催する側の人間」じゃないということ。もっと平たく言えば「お・も・て・な・し」・・・される人間なわけよ、やっぱり。ってことで、もうAJ長崎とはなんのゆかりも縁も金輪際ございませんが、”そこ”にBRMが存在する以上、たとえ長崎だろうとワタシは”走りますよ”。なのでまた、来年の長崎のブルベを乞うご期待願います!(いままでとは違うアプローチですけどね(笑))。
2013.09.28
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なんじゃこりゃ!?こんなことなら先週交換しときゃぁよかった。ステム130mm→100mmへの交換を。こんなに登りが走りやすいなら、きっと先日のBRM922大村600kは「ぜったい」完走出来てたはず・・・という「たられば」(笑)。ひとつ気がかりなのは、この記事とはぜんぜん関係ないけど、フロントタイヤのサイドカット。BRM922大村600kの「あそこの道」で起きた可能性”大”である。もう二度と「あそこの道」は通ってやるもんか!(怒)
2013.09.27
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BRM921でも、BRM922でも、敵は「暑さ」でもなく「坂」でもなく、自問自答を繰り返すとやはり、「上半身へのムリな(余計な)チカラの入れ方」であるような気がしてならない。つまり、走力に関係ないはずの上半身で、リラックスできずにムダにスタミナをロスしていたと思う。BRM922でのスタート前の疲労感がハンパなかったからな。・・・ということで、さっそく100mmのステムを用意してみた。(ステム変遷記)・110mm(2009年、初心者のころ)↓・60mm(2010年)↓・110mm(2011~2012年)↓・130mm(2013年)↓・100mm(今回)明日取り付けて、あさってにでもテストライドしてみようかね。
2013.09.26
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前日200km走って、今日は600km走る。長崎県民を代表して(笑)、この最終ステージで、はたして有終の美を飾ることができたのか?↓ 朝5:00受付&ブリーフィング(ishiishiさん撮影)。 すでにこの時点でワタシの長崎スタッフとしてのお役目は終了。 たぶんこの責務がなかったらDNS。↓ 定刻(朝6:00)スタートぎりぎりに、今回の主役「fuk@さん」登場! 前回、悪夢のブルベで逝った「マドン」が、今回から「カンチェラーラ仕様」の”スパルタカス・マドン”になって蘇る。 それにしてもこりゃ高そうだ。↓ スタートです(ishiishiさん撮影)。 「いってらしゃ~い」。 う~ん、じつはあんまり逝きたくないなぁ。 それにしてもステム130mmはチト長すぎたな。 疲れたように見える。 やはり100mmぐらいに戻そうか(悩)。↓ 鹿島へR444を「ダンゴ虫会長」「M木さん」「カトーさん」ら、海外ブルベ経験者たちと一緒に談笑しながら走る。 2年後のPBP(フランス)へ、自分も行ってみたいので、完走経験者であるダンゴ虫会長の”貴重なご講義(笑)”を拝聴しながら、黒木トンネルをくぐり、鹿島経由で小城・三瀬インターのセブンで小休止。 ここではじめて「セブンカフェ」のアイスを呑んでみた。 「うまい!!!」 うますぎて、おもわずLサイズを2杯頂戴する。↓ セブンカフェを2杯も飲んでチンタラしてたら、ダンゴ虫会長に置いてかれた(笑)。 まぁよい。 べつに先を急ぐようなステージじゃないので、のんびりしよう。 それにしても三瀬峠の頂上はまだかいな。 なかなか長い登りだな。 昨日の雲仙みたいに背中がやけに暑いぞ。 ・・・と、そこに見慣れた看板が!? 見知らぬ土地でも誰かが応援してくれている。 そう思うとなんだかやる気がまた出てくるね♪ でも「まだまだ先だよ(笑)」のセリフは余計だ(笑)。↓ と思った矢先に手足の血流が心臓へ逆流してくるようなヘンな感覚が。 そのまましばらく走っていると、その手足がだんだんしびれて感覚がなくなり、今度は心臓の鼓動が・・・やばい!「熱中症だ!」 と思った途端に両脚ピーン!!! 歩道のノリ面にチャリを放り出して歩道に仰向けでぶっ倒れる。 下半身の筋肉がぜんぶ攣っている。 そこに”米軍らしき黒人さん”がプリウスに乗って登場! 「ダイ・ジョ・ブ・ですか~?」 ・・・大丈夫じゃねぇよ。 その黒人さんに冷凍アクエリをもらって、そこから自力でなんとか起きて近くの蕎麦屋の軒先へ緊急避難。 やっと日陰に入れた。 5時間ぶりの日陰。 ここで1時間以上、横になって回復を待つ。 とにかく、命の恩人”その1=黒人さん””その2=蕎麦屋の主人”には感謝。↓ 命の恩人”その3=ガソリンスタンドの店員さん”。 水道水で全身を強制冷却。↓ やっと三瀬峠越え。↓ 命の恩人”その4”と”その5”のたいかんさんとかずマンさん。 そしてエスフジさんも。 クローズ20分前にPC-1通過。 たいかんさんに売る予定のサドルとステム、持参してくりゃよかったかな? ・・・って言ったら「先払い」で現金をもらってしまった(笑)。 後日サドルとステム発送するから、このブルベが終わるまで待っててね♪↓ 命の恩人”その6” 産地直売所の若奥さん。 全身に浴びる冷水をいただく。 しかも冷凍庫にあったロックアイスまでも♪↓ そのロックアイスの一部は魔法瓶へ。↓ さらにその一部は大腿四頭筋の冷却用として。 走りながら滴り落ちる氷水がふくらはぎも冷やしてくれて走りやすい♪ でも信号停止中はクルマの中の子供たちにジロジロ見られる。 「しかぶってるんじゃないよ(訳=おもらししてるんじゃないよ)」↓ 命の恩人”その7”ガソリンスタンドの女主人。 水道水を頭から全身に浴びて強制冷却。↓ 虹ノ松原「からつバーガー」。 行列待ち20分。 もう制限時間なんてどうでもよくなってきたw。↓ 唐津城そばの小学校で運動会。 このクソ暑いのにようやるわ~、っておまえもだよ!(マイ・ツッコミ) で、そのそばのコンビニで栄養補給。↓ 命の恩人”その8” 梨園のダンナから梨をたらふくもらう。 どこからきたの?と聞かれ、 長崎(大村)からというと、 どこへ?と聞かれ、 生月島へというと驚かれ、そしたらスプリンクラーで全身冷却のサービスを受けることに(笑)。↓ 命の恩人”その9” くにみ峠のラブホ店主とその息子。 井戸水をくみ上げてもらい、全身冷却。 棚田が美しいこの峠道に”ラブホ”がいっぱい立ち並ぶ、日本によくある風景(笑)。↓ くにみ峠の頂上でなぜかお祭り? かかしたちがなんだかキモイ。 まぁどうでもよいことだ。↓ 通過チェックで小休止。 腹減ってきたのでアイスヌードル。 氷入れすぎてかき混ぜられない。 通常熱湯3分でできあがるカップヌードルに、10分以上手こずる。↓ クローズ50分前にPC-2到着。 道中、ダンゴ虫会長たちとスライド。 ようやくカタヤマさんにもここで追いつく。 持参してた100均スリッパに履き替えて、足を開放してやる。 しばしカタヤマさんとダベが、カタヤマさんは先にリスタート。 この時点で自分がドベ(最後尾)であることを認識。↓ 深夜に備えて「カフェイン・ドーピング」↓ 佐世保のハウステンボス観光客による大渋滞。 九州最大打ち上げ花火大会はそんなに盛況だったのか? 深夜1時でこの渋滞はチト異常。 おなじくその反対車線側を自転車でバイパス通るワタシも異常かw。↓ 315kmのPC-3にすべり込みセーフ!(ishiishiさん撮影) したらishiishiさんがいた。 甘えてピックアップしてもらう。 や~めた!(やっとDNFできるよ) さぁ、帰ろう。↓ 堂々の”トップ・フィニッシュ”(ishiishiさん撮影) ※注記:トップ・ゴールではありませんよw。↓ 続いてカタヤマさんが”驚異の最速タイムでゴール”(ishiishiさん撮影) でも300kmショートカットなのでDNFです(笑)。↓ そして正真正銘の”最速トップ・ゴール””山口のカンチェラーラ”fuk@さんがゴール(ishiishiさん撮影)。 獲得標高8000m級の600kmを、30時間ちょっとのタイムでゴールです。 ほんとに速ぇ~わ。 バケモンです(笑)。↓ このあと、長崎市内に引き返して「テレビ矛×盾」で出た「日本一の激坂」を走ってみたいから、記念にヒルクライムしてくるんだってさ。 アタマおかしいよ(笑)。↓ そしてようやく自分も帰宅して体組計に載ると、よわい45歳が「30歳!」 この3日間で15歳若返りました(笑)。 これで今年のブルベはおしまい。 また来年ねー。
2013.09.24
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ひさびさに大勢の方たちと一緒に楽しく走れました。午前中は多良山系を縦断するコース。なので、木陰に隠れながら走れば涼しかった。午後は島原半島を約半周してから雲仙吹越峠へ延々16kmの登り。背中いっぱいに日を浴びすぎて、最後のPCに到着したときには暑さでダレてました。それでもなんとか11時間20分ほどで完走ゴール。獲得標高3500mなので、距離は200kmでも疲労度は400km走ったような感じ。翌日の600kに備えて、疲労を早く抜くために、ゴール後はさっさと帰宅です。(あとで聞いたら女性参加者も無事に制限時間内にゴールしたんだとか…すごい!)↓ 朝5:00の受付。 約20名ぐらいの参加者たち。 おもに県外者が大半か。 おそとはまっくらでポンプゲージがよく見えない。 適当にタイヤへ空気注入w。↓ 今回から駐輪場が設置されて、回を追うごとに施設や設備が充実していってるような。 次回はなにが充実しているのだろう? 個人的には”朝食ランチ””露店””朝カフェ”なんて軽食喫茶がスタート前にあるとウレシイねぇ♪↓ ブリーフィング済ませて定刻通りスタート(6:00) 「ブルベ初心者いますか?」とブリーフィングで全員に問いかけてみる(一応MCなので)。 すると約半数が初心者・・・なんでよりにもよってこの長崎ブルベを選んだんだ? そうか!県外のひとばっかりだから、長崎=坂の県ということを知らんのか(笑)。 とりあえず初心者には「万が一、ケイサツに職質されたら”私的サイクリング中です”とだけ言え。それ以上のことはどんなことがあっても口を割るなよ!」と一応クギを刺しておく(笑)。↓ 定刻になりワタシもいそいそとスタートの準備(shihoさん撮影)↓ 今回からコンデジじゃなくてケータイによるデジカメのため写真の数が極端に少ない。 そんななか、多良岳山系縦断途中の山茶花高原で記念に1枚。 まぁーありきたりなショットなんだが、一応お約束(笑)。↓ 10:22ごろにちょうど半分の「100km」に到達。 場所的には”島原外港”のところ。 この時点で平均時速(停車時間も含む)が22.7km。 獲得標高が1800mほどか。 あと1700m登るのか思うと気が滅入るねw。↓ PC-1の写真撮り忘れw。 そのかわりにPC-2をば。 この時点でbb1さん、ryuutaさん、U都Mさんたちと一緒に休憩。 小腹が空いたので何か食べようと思案し、そういえば、テレビで”マグロか鶏肉”が筋肉疲労をピンポイントで修復するのに最も適する”ということを思い出し、コンビニにマグロは売ってないので鳥の唐揚げをムシャ・ムシャ(笑)。 yuko姐さんにスタート前に「てれすけさんのメガネをはずした素顔を見たことがない」と言われたのも思い出して、ついでにサービスショット(笑)。↓ 13:00前には通過したかったけど・・・吹越峠。 PC-2からここまで1時間半も掛かってしまった。 暑いからね、しょうがない。 さかきんさんのブログショットをマネて・・・ってオマージュとうかパロってるというか、ほぼ同じアングルから「吹越峠にきたよ」の証拠写真をばwww。↓ クイズポイントにて。 答えは「平成18年3月」だす。 別に個人的にはどうでもよいクイズポイント。 だって今回のコース設計者ですから、スタート前から答え知ってるしぃ~。↓ 愛野ゴルフ場の向かいにある自販機と公衆トイレで小休止。 U都Mさんが入れ替わりにリスタート。 用を足そうとトイレに入ったら間違って女子トイレへ。 おなじくbb1さんも間違って女子トイレに。 無意識に日なたに向いてる男子トイレを避けて、日陰側の女子トイレに行くという習性www。 bb1さんとryuutaさんとワタシの3人でボトル補給などしながらダベるが、暑さと疲れでなにを話したかあまり記憶がない(笑)。 10分ほど休憩してから3人でリスタート。 ここでbb1さんのクランクが「ガタガタ」左右に揺れ始めた。 ”クランクボルトのゆるみ?”・・・ですかね? いずれにしてもこのあとbb1さんはチェーン脱落というチョコ停と遭遇する羽目に。↓ 暑さのあまりPC-3にて「かき氷」を買う。 もうほんとに真夏のような熱気がカラダにまとわりつく。 ”秋”ってどこにいったんだ?↓ ゴールしたら、明日の600kに参加するkameiさんがお出迎え。 ゴール後のスタッフ業務(受付とチェック)をなんでかkameiさんにしてもらう(笑)。 とにかく終わってみて「あ~しんど~」のひとこと。 明日は600kmかぁ~・・・・・。
2013.09.24
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BRM922大村600kは熱中症の後遺症?により、315km地点のPC-3でDNFとなりました。完走が目的ではありましたが、”目標”ではありません。道すがら、多くの見知らぬひとたちからの”やさしい施し”を受け、某氏の救助コメントをそのまんまパクッて言い表すと、「あぁ~日本人に生まれて、ほんと良かったな」とつくづく思った今回の600kでしたね。前日の200kと翌日の600kの記事の詳細は、また明日以降にでも。まずは速報まで。
2013.09.23
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昨日200km(@獲得標高3500m)を無事に完走。タイムは平凡な11時間ちょっと。サードゴールでした。今日は600km走ります。カラダが重いので(体重という意味ではなく筋肉疲労によるだるさ)、今日はアスリートモードな走りは封印して、ポタリングモードで旅行気分な600kmにするつもりです。200kmと600kmの記事は、明日ゴール(制限時間40h、22:00まで)のあってことで・・・。
2013.09.21
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今年の”ヘブンウィーク=九州一周1500km連続ブルベ”以来。2回目の出動となる・・・16本同時チャージ!自動ディスチャージ→自動フルチャージまでいまから6~10時間を要する。明日は200k、あさっては600kがあるので、たぶん200kが終わった直後にバタン!キュ~になるのは目に見えている。だから元気な”今”のうちに、充電しておかないとね。ちなみに自転車やそのほかの機材・道具は全部クルマにすでに積み込み。あとは寝て待て!
2013.09.20
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ブルベ対応。BRM922大村600kの夜間走行を無難にやり過ごすための苦肉の策(笑)。某○ソスや某○ンベルなんかの高級ウィンドブレーカーが買えない諸氏にいかがだろう?(笑)・・・って、それはオレも同じだが。↓ この100円レインジャケットが・・・↓ 先日はこうなって・・・↓ 昨日、天気予報をみたら23日の明け方の最低気温がこんな感じだったので・・・↓ 雨は降らんだろうと・・・なので不要なフードをチョッキン!↓ そしてこのパンチャーで・・・↓ わきの下から背中にかけてパンチャーをカッシャン!カッシャン1↓ ちなみに重さを測ってみると「30g」。 真珠泉のウィンドブレーカーを持ってるけど、それは「150g」。 ワコールのCW-Xアームカバーでさえ「40g」。 オンヨネのハイグレーター「83g」や、おなじくオンヨネのブレステック「108g」を着ていくよりも、この驚異的な軽さ「30g」ならBRM922(600k)に持っていっても邪魔にはならないだろう。・・・で、実際に今朝(夜明け前の山間部ルートで)着用して走ってみました。イイです。下りで飛ばしてもぜんぜん寒くない。ちなみにこれを脱いで半そでジャージだけで走ると、やはり山間部に溜まった冷気で寒さを実感。これ一枚有るのと無いのとじゃぁ、大違い。登りでは1kmぐらい登ると若干暑さを感じ始めるが、パンチャーで開けた穴から熱気が抜けてくれるので、湿気が内部にこもりにくかった。100円レインジャケットをハサミやパンチャー使って20%ぐらいは表面積が減。つまりもしちゃんと売り物として製品化するなら「80円のウィンドブレーカー」が出来上がり♪
2013.09.19
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ワタシは一応コース設計者なので、BRM921とBRM922を走るうえで道順もPCの場所も全部脳内にインプット済み。なので、キューシートもGPSも「無し」で走れる。しかし、ワタシを知らないライダーがそんな「無謀な行為」を見たら、「きっとコイツはブルベ初心者か?」はたまた、「もしかしてコバンザメ走法(ズル)してんのか?」と思われると気に障るので、道を全部知っていても簡易キューシートは毎回作成して”偽装”する。しかし・・・今回ステムに取り付けたのは”簡易”すぎたかな?そういえば、いまのところ10日間天気予報では雨は無さそう。でもよく考えてみたら、この時期の深夜から明け方にかけての低温走行は経験した記憶が無い・・・(だいたい例年なら6月までにSR獲っちゃうからなぁ~)気温だけみれば大したことはないんだが、問題は湿度。下りで加速しすぎると体感温度はマイナス10℃(特に夜は陽射し無いので寒い)ですからね~。この時期の最低気温からマイナス10℃だと、冷蔵庫の中を走ってるような感じになることは容易に想像できるw。基本的にウェアは半そでジャージに4分丈ビブというスタイルを変えるつもりはない。だが、他に持っていくウェアは100均レインコート(改)だけを想定していたので、アームカバーや長袖アンダーウェア、ウィンドブレーカーなんかも追加で持っていくべきか?どうしようか?・・・明日考えるとすっか。
2013.09.18
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7月にI号機(VIA Nirone 7)が退役して、II号機(Refale)にバトンタッチ。約2ヶ月間のテストライドを経て、今週末のブルベでようやく公式デビューです。いきなり200kと600k、あわせて800kmを3日間で走破する予定ですが、デビュー戦でこれはチト酷かな。「苦行即悦(Ku-Gyou-Soku-Etsu)」の名を冠している以上、楽して走るなんてぇ~のはもってのほか(笑)。男なら潔く撃墜覚悟で挑みましょ♪なので撃墜されるまえに、その出撃を記念して勇姿写真をパチリ!↓ 9月21日(土)200kmスタイル↓ 9月22日(日)600kmスタイル 200kmからの換装時間はわずか60秒
2013.09.17
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死にました・・・。ダンプに轢かれて逝きました。あっ!ケータイとデジカメの話ですよ(笑)無惨にもワタシの見ている目の前で、ダンプ2台とセダン1台の合計3台に潰されました。あーあ、今日せっかくBRM922大村600kの#1~#12までの62kmをチェックした写真(各ポイントでの目印や案内標識を撮った写真)がぜんぶパーです(泣)しかも轢かれた場所が、帰宅途中の自宅手前10km地点。自転車からケータイとデジカメを落としたワタシが悪いんですが、120km以上走って疲れたカラダで、ケータイショップへ持ち込んで屍を店員さんに見せたら苦笑された(なんだか悔しい)結局、そのケータイショップで機種変更と相成り、2時間も待たされてクタクタ。スマホじゃなくて今回もガラケーです(しかも9月新発売の新機種)。10年ユーザーだったらしく、特別ユーザー扱いで定価3万2千円が1万1千円也(手出しでなんとか間に合った)。あいにくポイントはこのまえカミさんの機種変更で使っちゃったからほとんど無し。これで全部コミコミ(通話+メール+ネット)で月々1400円代はお得です。しかも結果的に”防水””カメラ機能””バッテリー持続時間710h”だったので、ブルベに好適♪(もうデジカメ不要か)p.s.BRM922大村600kのキューシートは一部修正される可能性大です。くわしくはishiishiさんからの報告待ち・・・。
2013.09.15
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気象庁は”週間(7日間)”予報だが、日本気象協会だと”10日間”予報。今日はSEでBRM921とBRM922のエントリー受付締め切りの日。なので、日本気象協会の”10日間”予報をさっき確認すると、BRM922のゴール日(23日)の分まで予報が発表されてる。これならたぶん、大げさな装備(quickリアフェンダーや防寒エアバッグなど)は不要そう。前回も前々回も、大村からはワタシ以外は誰もエントリーしていない。そして今回も大村からは誰もエントリーする気配なし(笑)。(そりゃそうだ、こんな難易度の高いコースを、簡単には完走できないってよく知っている地元民が走るわきゃないか~)でも、それって(地元民がエントリーしないなんて)、なんか違うよな?まぁわかるひとにはわかるでしょ。ヨシ!しゃぁないな~、今回もワタシが大村を代表してエントリーすっかwww。AJ”非”会員なので、SEの1エントリーで¥2,200BRM921(200km)とBRM922(600km)の2エントリーで合計¥4,4003日間で合計800km走るので、キロあたり5.5円のコストパフォーマンス。他のスポーツイベントの参加費に比べたら、やっぱりブルベは激安ですな♪
2013.09.14
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BRM921は山岳メインのコース。 よってクルマなどの人工系の往来が少ないかわりに、野生系(犬、イノシシ、アブ、ハチ類など)が山林に多く生息しているのが一般的。 犬やイノシシなどの野獣は、ブルベの道中で出くわしても、こっちから仕掛けない限り、向こうから突然襲ってきたりすることはないし、速攻でUターンすれば逃げ切れる。 問題は、アブやハチなどの昆虫類だ。 あいつらは追ってくるからね。 とくに登坂中のノロノロ運転だと100%捕捉される。 刺されるとやっかいだ。 そこで、やつらの習性のひとつである”選好性”(白色や黄色よりも黒色や赤色を好むという習性)を逆手にとって、ウェアは白やオレンジ・緑など色とりどりの「ポポ丸ジャージ」に決定。 これで少しは”虫除け”効果になるかな?そしてBRM922は昆虫類が出てくるようなコースではないので、むしろシンプルな黒の上下(下は特にお気に入りの”ハニカム・ゲルパッドのMCNビブ)で決まりかな。
2013.09.13
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ダイソーで「旅行用携帯スリッパ」を買った。たしかに「旅行…」と言われればこれも旅行の範疇なんですがw。↓ 従来ならばこのサドルバッグには 1)予備チューブ(60mmロングバルブ)1本 2)タイヤレバー2本 3)チェーンのクイックコネクト1セット 4)チューブパッチ数枚 5)タイヤブート3枚 6)ビニール手袋 7)インシュロック2本 8)輪ゴム 9)ワイヤーロック 10)保険証のコピー ・・・が入ってる。↓ 「下車を除く」と書かれた「自転車通行禁止」の標識を掲げた”橋”を歩いて渡るために、いろいろ考えたがやっぱりこの方法に辿り着く。 クリートカバーは常時シューズにくっついている状態なので(スピードプレイだから)、クリートカバーがガンガン削れるのはなんとも思わないが、問題はシューズのカカトが片道900mの橋を2本、往復で3600m歩いているうちにガンガン削れるのはなんとも許しがたいw。 だからこれ(携帯スリッパ)に履き替えて、3600mを自転車降りて走ってやろうかと。 トライアスロンでもこんな長い距離のトランジションはやらねぇぞwww。↓ そしていつもの100均レインウエアもダイソーで補充。 ヘブン以来だ。 ペダリングの邪魔にならないように、裾周りを自転車ポジションに合わせて前身ごろを追加工。 ちなみにサイズは2サイズ小さめにした。 風でバタつかないようにするために「ぴっちり」サイズを選択。 こいつの良いところは「夜ベンチで寝冷えしない」こと♪ つまり”夜走”や”PC休憩時”での汗冷え対策・保温用として利用したい。↓ その100均レインウェアをさっきの携帯スリッパに付いていた巾着袋に詰めこんで、サドルバッグへ。 ついでにワイヤーロックも入れちゃえ。↓ いままでサドルバッグに入っていた備品類はOGKのロングツール缶へ。 そのうえからさらに携帯スリッパをまるめて押し込む。↓ ・・・と、まぁこんな感じで、今回も必要最低限・最小限の装備で600kに臨むわけだ。 基本的にパンク以外のトラブルは一切受け付けない、ギリギリの装備。 なんせ他の人より体重があるので少しでも軽くしないと坂が登れないので。 軽量な反面、リスクは高いが、「心に余裕があれば」問題ない(毎度のこと)。 あとは持っていくお金のチカラでなんとかなるさっ!(考えも最低www)
2013.09.12
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九州圏外の方にとっては知らないところばかりを走ります。なので、はじめてこのコースを走られる方のために、ささやかながら「みどころ情報」を。「みどころ」といっても、「橋」ばっかりなんですがw。ちなみに、いくつか「注意事項」もチラホラ・・・念のため、ちりばめておきます(笑)。↓ キューシート#12通過後にて。 自転車は「30円」の通行料が必要です。↓ キューシート#15通過後にて。 「観光ルート”虹ノ松原”」です。 お時間あれば、名物の”唐津バーガー”に立ち寄ってみてはいかがでしょうか♪↓ キューシート#22通過後にて。 平戸大橋です。 左右に歩道があるので、そこを通ってください。 入口の標識には「自転車通行禁止」となっています。 強い横風がたまに吹きますので、自転車に乗っていると強風にあおられて、低い欄干から飛ばされて海の中へドボン!となる危険性があります。 なので「下車は除く」となってますので、”歩いて橋を渡ってください”。 クリートカバーを装着するなり、携帯スリッパ等に履き替えるなりして、各自工夫してください。↓ キューシート#23通過後にて。 生月大橋です。 歩道がありません。 入口の標識には「自転車通行禁止」となっています。 強い横風がたまに吹きますので、自転車に乗っていると強風にあおられて、低い欄干から飛ばされて海の中へドボン!となる危険性があります。 なので「下車は除く」となってますので、”歩いて橋を渡ってください”。 クリートカバーを装着するなり、携帯スリッパ等に履き替えるなりして、各自工夫してください。↓ キューシート#34通過後にて。 西海橋です。 欄干が非常に低いです。 強風にあおられて海へ落ちないように気をつけてください。 ちなみにこの橋の下の海は”渦潮”で有名ですね~。 ここは自転車走行OKです。 余談ですが、BRM当日はこの橋の手前にある”ハウステンボス”で打上げ花火大会があります。 もしかするとキューシート#34通過後に、大爆音が聞こえたり、夜空に大輪の花火が打ち上がっているところが走りながら見えるかも♪↓ キューシート#48通過後にて。 海上70mの高さにある”女神大橋”です。 長崎でもっとも有名な橋です。 時間帯的には、世界”新三大夜景”のひとつ、長崎の夜景が一望できるでしょう。 ここでは歩道を走行しますが、歩行者もいるはずなので、飛ばして走るような行為は慎んで下さい。(歩行者との接触事故やトラブルは絶対さけてください。) よろしくお願いします。 余談ですが、BRM当日は「なでしこジャパン」の試合が長崎市で開催しています。
2013.09.10
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NEWキャラクター登場。自分的には「逸材が登場」というべきか。先月のお盆の会食の席で、”うちの嫁さんの姉ちゃんのダンナさん”が、「自転車買ったよ」とカミングアウト(笑)したので、「それじゃぁ今度一緒にトレーニングに行こうよ」と誘ったら即OKの返事。・・・それから約1ヶ月経った(週末は毎回”雨”だったので今日まで延び延び)。雨雲レーダーでは10時ごろから降ると予想していたので、いまからなら2時間ぐらいは乗れると判断し、”うちの嫁さんの姉ちゃんのダンナさん”とGO!大村で一番の激坂といわれる”コラタニの坂”を走ったことがないというので、案内してあげるついでに、闘争心を焚き付けて引きづりまわしてやろうと思ったら、逆に引きづりまわされる始末w。さすがは自衛隊員の”うちの嫁さんの姉ちゃんのダンナさん”。そろそろ退役するお年頃だというのに、フロント53?54?、リア最軽21のギヤで、この”コラタニの坂”をダンシングで登りきるとは・・・。灯台もと暗し・・・すさまじい「逸材」を発見w。↓ ぐいぐい迫ってくる”うちの嫁さんの姉ちゃんのダンナさん”。↓ ”コラタニの坂”をあっさりとパスされたw。 自転車買ったというより、隊の先輩からもらったらしい。 10年前のGIANTのカーボン。 ヘルメットもウェアもシューズも、身に付けるものすべてを”もらった”らしい。 オール”10年前”仕様なので、ベテラン上級者にしか見えない。 とてもシロウトのローディとは思えない力強い走りだ(笑)。↓ ハードトレーニング後にクールダウンのつもりで東そのぎまで軽く流す。 長崎新幹線の工事は着々と進行中であった。 2022年に全線開通するらしい。(あと9年か)↓ 東そのぎで折り返して野岳入口交差点を通過したらセブンイレブンが出来てた。 ぜんぜん知らなかった。 某サイクルクラブのなんちゃってヒルクラAコースのスタート地点にコンビニが出来れば、スタート前の補給に便利やね。その後、”うちの嫁さんの姉ちゃんのダンナさん”と途中でお別れ。途中、雨がパラッと降ったが、すぐにやんだので問題なし。約2時間のトレーニングは、今日は濃かったほうかな。p.s.先日買ったハニカム・ゲルパッドのビブパンツを今日のトレーニングで初使用。いいです、コレ。買って正解。”ペダリングを邪魔しないレーパン”とはこのことか!・・・というゲルパッドの性能を思い知らされた。コカン幅や坐骨位置にドンピシャ合っていたせいもあるだろうが、体重があるひとはこのゲルパッドは一度試す価値あり。サイズがぴったりならば、シャーミークリームも不要なぐらい、自分のケツの形状にパッドがしっかり追従してくれる。このビブパンツなら、練習用どころか、ブルベなどのロングで使えると判断。自分のメインパンツに昇格だな。安いから来月のこづかいでもう一枚買い足そうかな♪
2013.09.07
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ほんとは試走するつもりだったが、結局走る時間が無くなった。キューシート#1~#12までは今度の15日に実走して各写真を撮ってくるつもりですが、もしも雨降ったら行きません(あらかじめご容赦を)。それ以外のポイント情報は、下のgoogleストリートビューの編集版でご勘弁を。
2013.09.06
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基本、韓国製らしい。だが、有名どころのパッドメーカーを採用しているらしく、用途に合わせて以下のような種類を選択できるとのこと。これで国内で販売しているレーパン価格の1/3~半値ぐらいで買えちゃった♪1枚のいつもの予算で、2~3枚買えちゃうわけだ。アソスと同じパッドは黄色いヤツだ。一度はそれを試してみたいとは思ったが、ここはやはり”通販でレーパンを買う”初心者なんで、まずはMCNオリジナルのゲルパッド。そう、ブルベで後半はけっこうケツが痛いのをガマンして走っている。だから、体重76kgの巨漢には”自分の体重でお尻が痛い”とハッキリ謳っているゲルパッド。まだBRM921とBRM922の両方ともエントリーしていないのに、こういった用具の準備だけは、毎度気前がよろしいようでwww。↓ 開封前。↓ 開封後。↓ 自分の新旧比較。 左がパールイズミ(Lサイズ)。 右がMCN(Mサイズ)。 平置きして比較してみるとウェスト周りとヒップ周りはほぼ同じサイズ。 股下が2cmほど短いが、これぐらいなら問題ない。 身丈が1cmほど短そう。 身長183cmで体重76kgウェスト77cmなら、MCNのサイズチャートで見ると”Lサイズ”らしい。 だが、きっちり自分のボディや現在使っているビブやレーパンを採寸してみると、”Mサイズ”が適正らしいので、一か八か”Mサイズ”を今回トライ。 MCNの場合は1サイズ小さいぐらいがちょうど良いというブログをよく見かけるが、それは本当なのか? 実際に着てみたら、適度にピッタリフィットしてくれてちょうど良かった。 肩周りも生地がよく伸びるのでストレスなしで快適♪ (通販最大のネック=サイズ選びはこれにてクリア)↓ 左はパールイズミのパッド。 右はMCNのパッド。 やはりゲルパッドの感触はイイ~(一歩間違うと、アブナイ趣味に聞こえるので、ココ要注意)。 面積的にはMCNが狭い。 厚みはMCNのほうが断然厚いが、コカンもっこり度は案外控えめ。 いままでのパールイズミは自分にとっては広すぎて、ちょうど3Dパッドの段差部分や縫い目に坐骨やコカンに食い込んでいたから、ブルベ後半ではその痛みとの戦いで苦悶。 それにくらべてMCNだと自分のコカン幅や坐骨位置にちょうどよくマッチした。 今度の週末は、試走してみて、実際の乗り心地を確認する予定。
2013.09.05
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試走レポートといっても、googleストリートビューには載っていなかったり、ミスコースしそうなポイントの写真をバシバシ撮ってきただけ。そしてこのブログでその写真を列挙しただけであるw。それでもミスコースしちゃう奴は?・・・(困)。まぁ、とにかく200kとしては個人的には久々におもしろいコースだと思う。だからエントリーしているひとは、完走めざすのはもちろんだが、このコースのおもしろさを脳ミソに刻みながら、がんばって走ってみてください♪※注記:写真中にある「#番号」はキューシートのポイントナンバー。※注記:キューシート#32と#33のあいだに「クイズポイント」を出題する予定。
2013.09.04
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