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サドルバッグを見直しです。サドルバッグ単体で200g→90gへ。さらに幸いなことに(?)、中身もTNI圧力ゲージとビニール手袋が入らなくなったお陰でもっと軽量化w。↓ 左:SCICON ELAN 210 RL2.1(実測90g) 右:ZIXTRO SHELL (実測200g)↓ これまではこういったモノがZIXTROに入ってました。↓ SCICON ELAN 210 RL2.1に入れ替えてみました。 ビニール手袋と圧力ゲージは入らず。 ま、いっか。
2016.09.28
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シマノ・スモール・パーツです。ディスクブレーキ(BR-RS785)に取り付ける為のスペーサーです。輪行時やメンテ等でホイールを外すと、ブレーキパッドがフリーとなるので、その状態でもしもブレーキレバーを握っちゃうと、ブレーキパッドが閉じて二度と開かなくなるらしい(恐)。そんなトラブルを未然に防ぐために、このスペーサーをディスク代わりにブレーキパッドに咬ませる。葉っぱや古新聞とか、その辺に転がってる適当な厚さのものだったら、なんでもイイような気がする、そんなニッチなパーツですwww。サドルバッグに常備しておくことに致しましょう。
2016.09.26
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AJ長崎代表ishiishiさんと一緒に、ひさびさの山岳サイクリングを実施。総距離75kmで4時間弱の楽しいサイクリングでした。もうお互いに若くはないので、「いかに楽して前へ進むか?」という、サイクリストとしては矛盾した発想で坂を上り続ける。歳を取れば、ちょっとでも辛いことがあると、そこからすぐに逃げたくなる心境に陥りやすく、山中で分かれ道が出現するたびに「ショートカット」。サイクリングも横着になりますw。↓ その他の写真はGoogleフォトにアップ済み。https://photos.google.com/album/AF1QipPjeY8VUw7PqWmbMi5AiNLUoq004DF8Mjlcwq2z?hl=ja
2016.09.25
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チューブをKENDAの32C(165g)からMAXXISの28C(60g)へ交換した際、GT標準のリムテープが横ズレしやすいことが懸案事項として挙がっており、パンク・リスク低減を目的に、StansのリムテープをGT購入時のポイントを使って発注。さっそく交換してみたのだが、GT標準リムテープよりも軽かったのがウレシイ誤算♪↓ ホイール・リムがStansのチューブレス・レディのGRAILなので、リムテープもStans純正品へ。↓ GT標準リムテープはリム1本分が20gもある。 それに対して、Satansは5g×2重巻(※)=10g。 ※ロードの場合は高圧になるので、2重巻にしてください(by Stans)。↓ Stansリムテープを巻いたら、千枚通しなどを使ってバルブ穴を開けます。↓ 最後にコンチのGRAND SPORT RACE 28mmを履かせます。↓ 念のため、タイヤの仕上がり太さを測ってみました。 28Cのタイヤのはずなのに、なぜか太さが32.5mmもありますw。 ちなみに空気圧は現在5.6barで落ち着いてます。↓ 出先でのパンク修理作業時に備え、サドルバッグに常備してある優秀なカンパのタイヤレバーとの相性を、この際に事前確認しておきます。 ガレージに常備してあるミシュランよりも、作業性は良かったです。 (Stansはワイドリム化しているので、以前のZONDAリムよりもタイヤを剥がしたり履かせたりするのが難儀になりましたが、カンパのタイヤレバーだったら難なくOK。)
2016.09.24
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先日のサイキ600kで初投入した中華製・トップチューブ・パニアバッグですが、かさばる小物類を収納するのには大変便利でしたが、疲労困憊中のダンシングではよくヒザにカスってしまい、長い登坂ではストレスが増加。・・・だったら、ということで、MOTHERLODE フロントボックスと”合体”w。”家庭科”の成績はいつも”1”だったので、今回も裁縫は上手くなく、正面からみて斜めに合体してしまったのはご愛敬www。↓ 「必要なものが目の前ですぐ手の届く位置にある」というのは、やっぱり大型サドルバッグより便利だし、いちいち自転車の乗り降りをしなくて良いから、ブルべの場合、なにかと有利です。↓ メインの荷室はMOTHERLODE フロントボックス。 メインライト用バッテリーの為の防水パックをあらかじめ収納済み。 さらに先日のサイキ600kでは以下の装備を収納していました。 ・モンベル高級雨合羽 ・P.B.P.反射ベスト ・アームウォーマー ・メインライト用バッテリー(20000mAh) ・サブライト用予備バッテリー ・GPS用予備バッテリー ・予備のチェーンオイル(醤油入れにハンマーオイル×3個) ・バナナ1本 ・ロキソニン、UV防止リップクリーム、ドルマイシン等の医薬品 重量は合計で1000gです。↓ そしてサブ荷室の中華製・トップチューブ・パニアバッグには、 ・ワイヤー錠 ・デジカメ ・携帯電話 ・現金 ・クレジットカード ・保険証 ・塩分補給サプリメント ・あんパン1個 ・だんご3個 ・ブルべカード 重量は合計で500gです。
2016.09.22
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サイキ600kをDNFしたのち、敗因を冷静に分析。分析の結果、いろいろな問題点が発覚。次のブルべに向けて、問題点の修正を図るべく、機材調整を実施。自分自身の問題点は棚上げして、改善策をすべて機材に求めるのはいかがなものか?・・・とは思うが、そんなこたぁ気にしないwww。↓ 改善策実施後。 詳細は以降。↓ 問題点(1) 以前のBOMAでは50-34Tでクランク長165mmだったが、今回のGTでは標準では52-36Tが付くことは事前に把握していたが、クランク長がまさかの「172.5mm」だったとは・・・。 いまごろ気付くw。↓ クランク長の変更は今すぐ出来ない(金が無い)ので、ひとまずクリートの前後位置を調整。 従来よりも爪先側へ10mm近く移動。 そしてQファクターを左右それぞれ3mmぐらい狭める。↓ 足元から来たしわ寄せはサドル高さへ。 従来よりも5mmダウンの720mmへ。 しかしよく考えてみたら、fabric(ふわふわ)からfizik(カッチカチ)へサドルが変更になってるので、着座したときの高さは変わってない。 (逆に5mm高すぎていた為に、サイキ600kでケツが焼けるように熱かったのは、きっとこのせいだ。)↓ さらにそのしわ寄せはサドルの角度へ。 前回は前下がりでしたが、サドル後方へ着座位置が変更になったので、標準通り「水平」へ。↓ 問題点(2) タイヤは28Cでクソ重いが、やはりその快適性は捨てがたい。 標準チューブを軽量化できればなぁ~・・・でもパンクするリスクを考えるとチューブの肉厚はあまり薄くしたくない。 で、一応、標準チューブをタイヤ剥がして見てみると・・・おっ! 1本165gもする「KENDA32C」でした。 さっそく、予備の「MAXXIS ULTRA LIGHT TUBE 28C」へ交換。 前後2本で200gもの軽量化です♪ さらに空気圧をサイキ600kでは「6.5bar」でしたが、「5.8bar」までダウンさせてもよく転がるので、快適性もさらにアップです♪↓ タイヤのチューブが大幅に軽量化できたので、2年前まで使っていたMucky Nutzの泥除けを装着。 とても長いフェンダーですが、軽量なのでダンシング等で横モーメントが働いても、ズレることはありません。
2016.09.21
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ディスクブレーキを一度も雨に濡らすことなく、落車により心が折れてDNF。2010年にブルべ・デビューしてから6年間連続SRを達成してきましたが、7年目にしてついにその記録は今回のDNFで途絶えてしまいました。いままで何回も落車してはケガをし、それでも完走目指して立ち上がって走り続けてきましたが、さすがに今回のコースだと、完走する気にはならずw。いま思えば、昨年のP.B.P.がブルべに対するモチベーションがピークだったようで、今年はモチベーションがダダ下がり。どうやったら再びモチベーション・アップできるのかな?(悩)。↓ 今回のコースです。 当日朝にはじめて内容確認w。 平谷、竹原峠、瀬野本高原、由布岳、耶馬渓、英彦山・・・(?) 500~1000m超級の峠が6個も??? これで獲得票7000m未満なんて、あり得んやろ。 もっと超えてるはず(実際には7500m以上あった)。 これはルートラボ特有の”騙し”ってヤツだ。 どう考えても、今の走力じゃ制限時間内に完走できる気がしないw。↓ ちゃんと事前にコースチェックしていなかったことを悔やみながらも、スタート会場入りする前に大村あんパン1個を買い食い。 あんことホイップが入ってて、スイーツ好きにはたまらん美味しさです。↓ スタート会場入り。(写真:AJ長崎スタッフ撮影)↓ 定刻スタート。 このときはまだ元気でした。(写真:AJ長崎スタッフ撮影)↓ 平谷は難なく超えて、佐賀平野。 このときはU中さんと一緒に走ってますが、のちほど”お別れ”することになりますw。↓ PC1には、たいかんさんが応援にきてくださいました。 いつもありがとうございます。 ここで左用クリートカバーを置いていった(落とした)のは、紛れもなくワタシですw。 ちなみに右用は、左用が無くなったことに気付いた時点で、歩きづらいので道中捨てました。↓ 頭痛が始まり、体調がよろしくない。 U中さんも鳥肌が立つと言っている。 どうやらふたりとも熱中症に掛かったと判断し、黒木フジ園で小休止。 U中さんが近くの自販機で買ってきたボトルの水を躊躇なく頭からかぶる。 そしたらU中さんが「ギャー、目に柑橘系がぁぁぁぁ。」と叫ぶ。 驚いて「どしたの!?」と聞けば、 どうやら、水が売り切れだったので”アクエリアスの水”を買ったらしい。 「アクエリアスが作った水だから水なんだよ」と自己解釈して買ったらしい(爆)。 それでもやっぱり中身は相変わらずのアクエリアスだったようで。 U中さん、頭部ギトギトのままリスタート。 このあと湧き水を道中で見つけてちゃんと頭洗ってました(笑)。↓ 日向神ダムの道の駅でK川さんとも合流して、U中さん、ワタシの3人で軽く昼食。 リスタートするころには入れ替わりで、ばんばん達が到着。 ダムカードを集めているそうで、相変わらず元気にキャッキャ♪してました。↓ ”鬼門”の竹原峠。 案の定、登れなくなり(今回は足が攣った)、道端にへたりこんでいたら、オダ近のK野さんや、ばんばん、おてだまさんに追い越されます。 当然、U中さん、K川さん達ともここでお別れです。 しばらくすると、今度はishiishiさんがエッチラ・オッチラ、ゆっくり登ってきます。↓ ワタシの小休止に付き合ってもらいました。 いわゆる道連れですw。 しかしこのあと、ishiishiさんとも竹原峠のピーク手前でお別れ。 もう足が売り切れっぽいので、木陰の下で大の字に仰向けになって10分間休憩です。 頭痛は少し治まってきました。 でも攣った脚の筋肉ダメージが案外ひどい感じになってて力が入れにくい状態です。↓ ブルべで登るのはこれが三度目。 もうえぇわ。↓ PC2、もう誰も残ってません。 どうやらワタシがドベ(最終走者)のようです。 そういえば、ここへたどり着く道中でk-coさんがRDワイヤー切れトラブル発生で立ち往生。 応急処置だけ手伝ってあげられましたが、完治させてあげることができなくて、とても残念でした。 すんません。↓ PC2リスタートして13km先の瀬野本高原まで、ず~っと登りです。 前方に見える真っ黒な雨雲が・・・あそこへ今から行く・・・正直言って萎えます。↓ やっと瀬野本ピーク。 熊本県を脱して大分県入り。 たったの15kmを進むのに2時間も掛かった(疲)。 今思えば、ここでPC2まで引き返して日田まで下りれば、無傷でDNFできたはずです。↓ すでにAve.が14.5km/h。 瀬野本から竹田まで一気に下る。 Ave.が15.2km/hまでに復活しますが・・・。↓ ガッッシャーン! ・・・歩道の縁石に突っ込んで落車。 この先のコース(峠の連続)を考えると、もう走る気力は失せました。 走行距離200kmにも満たず、人生で最短距離のDNFですわ。 あ~あ、いろんな意味で情けない(涙)。↓ DNFから21時間後。 ゴール後のAJ長崎スタッフルーム(雄ヶ原公民館)にて。 今回の参加者数名(DNF)と共に、ブルべ談義しながら完走者の帰りを待つ。 やっぱりブルべ談義はいつも楽しく、ついつい時間が過ぎ去るのを忘れてしまいます♪ じつは次回のP.B.P.(2019)の参加希望者に向けて少しレクチャーしてあげたり、やっぱりワタシも次回のP.B.P.にリベンジしたくなった心情を吐露してしまったことは内緒の話w。(写真:参加者ばんばん撮影)
2016.09.19
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準備といっても、いつものように身に着けるモノや電装系の準備をするぐらいです。車体のほうはディスクブレーキ搭載車(新車)を今回投入しますが、台風16号のゆくえ次第ではいきなりの雨デビューかも・・・。やっぱり「雨は降らない」に越したことはないですw。
2016.09.14
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ブルべ本番まであと数日しかないというのに、しかもたったの50kmの試走で、28Cタイヤの何がわかるというのか?初めての28Cの適正空気圧って、正直言ってよくわかりませんでした。一応試したのは以下の4通り。「5.5bar」→総合×:クッション性「最高」。転がり抵抗あり過ぎて平地でも進まない。「6.0bar」→総合○:クッション性「優」。登りが遅く感じる。「6.5bar」→総合◎:クッション性「優」。漕ぎ出しが遅く感じるだけ。「7.0bar」→総合△:クッション性「悪」。平地巡航速度が少し良くなる。体重71.7kg、車体重量10kg超の場合。萱瀬ダムを最高速で一気に下ってみると、その高クッション性の良さが際立ちます♪
2016.09.13
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7日後のサイキ600kに備えて、最終調整。納車後10日経ってようやく初ライド50km。最近仕事が繁忙だった為(まったくチャリに乗ってなかった為)、登りが遅いのなんのってwww。それでも道中、ポジションの微調整(ハンドルしゃくり)や、ライトの光軸調整、タイヤの適正空気圧探しなど、やれることは兎に角やって、おしまい。あとは少しメタボってきた身体をそろそろ絞らないと、今度こそ竹原峠を押し歩くハメになるかも(笑)。↓ サイキ600kのスタート地点を念のため下見。↓ 建物がトイレ。 年数は経ってますが、掃除が行き届いていて、広かったです。↓ 登りたくはなかったけど、ライトの光軸チェックの為に黒木トンネル(しあわせ街道)を通った。↓ メインライトが1200ルーメン、サブライトが150ルーメン、20000mAhの大容量軽量モバイルバッテリーを接続しているので、連続点灯時間は余裕の24時間連続OKの爆光仕様。↓ 最後は平谷でソフトクリーム休憩♪ 本日の走行は約50km(但し2か月ぶりのライドです)。
2016.09.11
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真っ先にペダルのゆるみが原因ではないかと疑いましたが、登りのダンシングだと何とも無く、シッティングだとギシギシ異音がすることに気付きました。サドル周りが怪しいと判断し、ボルト類をチェック。サドルのやぐら関係は問題なし。次にシートポスト・・・まさかねぇ~、と思いながらも、スポッ!と抜いて、一気に下半分ぐらいをカット。正確には、クランプ位置から直径の2.5倍の長さまでを残して、その先をすべてカットします。すると、異音が解消しました。原因はどうやら、シートチューブがしなる支点(シートステイとの交点)よりも下のほうまでシートポストが長すぎた為に、シートチューブとシートポストが擦れ合っていたようです。シートポストをカットしたおかげで、トリプル・トライアングル・デザイン本来の”しなり機能”も、ちゃんと働くようになりましたよ♪(サドルが上下に1cm以上動きます。まるでサスペンションのようです♪)
2016.09.10
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台風12号接近中により、当初予定していた「ポジション出しの旅」を取りやめ、代わりにブルべ仕様にするための換装作業を実施。小雨が降る中、ご近所をぐるぐる回って、装備品の振動チェック。問題ありませんでした。ポジションも、まぁまぁ良い感じなので、このまま「BRM917サイキ600k」に出走しちゃうかな。ぶっつけ本番ですwww。↓ このブルべ仕様で総重量は、実測10.57kgでした。 タイヤの空気圧は、サイズが28Cでとってもボリューミーなので、とりあえず6.0Barにセット。 それでもちょっと高めかな?・・・適正空気圧はまた後日にでも。
2016.09.03
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今日は重量を計測してみました。「8.84 kg」。実測値です。数字で見たら案外、重いですね。でも実際に乗ってみれば、そんなに重いとは感じません。(家から半径100mを2~3周しただけですがw)フレームサイズは”Sサイズ(53)”です。これにブルべ装備品を追加すれば、たやすく10kgは超えるんでしょうね。明日は台風12号大接近なので、初乗りはまた一週間先へ延期ですw。
2016.09.02
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昨夕の”仮組”作業が済んで、今夕は”本組”作業へ。ポジション出しする前に、各部に異常が無いか?安全チェック。そしてロールアウト。はじめての”ディスクブレーキ”を体感。ふ~ん、こんな効き方なんだ、ディスクって・・・。今日の作業はここまで。平日は、仕事上がり後の(日没前の)30分間ぐらいしか弄れないので、実践投入(ブルべ出走)できるぐらいの完成度に達するには、ポジション調整などにまだまだ日数を要しそうですw。主な特長 GT - Grade カーボン Ultegra (2016)GT EnduRoad カーボンフレーム・フォークShimano Ultegra ドライブトレインShimano ST-RS685+BR-RS785 油圧式ブレーキDT ハブ, Stans No Tubes Grail リムFizik ALIANTE サドルContinental Grand Sport Race タイヤ詳細ギア数:22フロントアクスルタイプ:Maxle 15mmケーブル配線:外部モデルイヤー:2016フレーム:GT EnduRoad carbon frame(サイズS、53)フレーム重量:後日計測予定フォーク素材:カーボンフォーク:GT EnduRoad carbon forkステアラー: 先細 1-1/8~1 1/4ボトルケージマウント:ダブルフロントディレイラーマウント:直付タイプドロップアウト:交換可能なリアディレイラーハンガーホイールサイズ:700c (622)ホイール:DT hubs laced to Stans No Tubes Grail rimsコンポメーカー:Shimanoブレーキレバー/ギアシフター:Shimano Ultegra ST-RS685フロントディレイラー:Shimano Ultegraリアディレイラー:Shimano Ultegraブレーキタイプ:油圧ディスクブレーキブレーキ:Shimano Ultegra 油圧レバーブレーキキャリパー:Shimano BR-RS785 hydraulic w/ cooling fins, 160mm IceTech centerlock rotorsクランク:Shimano Ultegra 52/36 with Praxis Works PF30 BB adapterチェーンリングサイズ:52T, 36Tチェーン:KMC X11カセット:Shimano 105 11spd 11-32Tハンドルバー:GT DropTune Ultra Light double butted 2014 alloy barバーテープ/グリップ:ブラックマーブルコルクステム:New design 3D forged alloy SLシートポスト:FSA K-Force Light carbon 27.2, 20mm set backサドル:Fizik ALIANTE R7 Mgタイヤ:Continental Grand Sport Race 700x28c Folding保証:フレーム無期限保証, パーツ 12か月保証
2016.09.01
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