全14件 (14件中 1-14件目)
1

2023年3月旅行貯金活動の成果千葉県3局(袖ヶ浦市2・印西市1)埼玉県2局(幸手市2)東京都1局(稲城市1)以上6局で終わる。画像は埼玉県幸手市の八代局。にほんブログ村
2023年03月31日
コメント(0)

昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。代宿線は基本系統としては袖ヶ浦BTー袖ヶ浦駅ー蔵波台ー長浦駅ー代宿団地である。運行合理化のために一つの路線としているのだろうが、長浦駅からそれぞれ別の地域に向かうと考えた方が分かりやすい。通常なら長浦駅で系統分断するところである。駅から離れたニュータウンを結ぶ路線なのだが、衰退は激しく、乗務員不足を理由に減便されていて、本数が激減している。公式ページには平土休日同じダイヤが記されているが、土休日は1日数本しかない。自分が乗った3月とこの記事を書いている5月ではダイヤが変わっている。首都圏で老舗の事業者が乗務員不足を理由にかなりの減便をしていることは路線バス業界の未来を暗示しているのだろうか?路線バスの維持は採算性より乗務員の確保が問題になることを・・。午前中の袖ヶ浦駅南口から長浦駅を超え、往復運行になる長浦駅前五丁目まで乗車。(2回目の長浦駅前五丁目まで乗車したという意味)乗車人数を書いたメモを紛失したため、だいたいの数になるが、袖ヶ浦駅ー長浦駅が5名くらい、長浦駅から代宿団地方面が5名くらいであった。この数が多いかと言えば、少ないのだろうが、利用者がいないという感じではない。本数激減で先行きが心配になる路線である。画像は袖ヶ浦駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年03月30日
コメント(0)

今日は残り2局で全局制覇となる千葉県袖ケ浦市で活動を行った。画像のE217系は現在置き換えが進行中であるが、外装デザインはE235系より上の思える。現在JR東日本の普通列車用は一般型と言って、国鉄型でいうところの通勤型・近郊型を合併したものだが、E217系は最後の近郊型とも言える外観である。ただ、4ドアになり、一般型への布石となったが・・。車両とは関係ないが、駅ホームに時刻表が貼っていないことにびっくりした(長浦駅)。検索すると、各出発時刻の表示で代用できると考えての事のようだが、これは明らかなサービスダウンだ。利用者は今これから乗る列車だけを知りたいわけではなく、後日の利用や後の時間の利用などが想定される。第一、ダイヤ改正時に張り替えればいいだけのものを削減することでのコストダウンがどれほどのものなのか?袖ヶ浦さつき病院は交差点に跨るように存在する。特徴がある構造だ。「袖ヶ浦さつき台局」「長浦局」貯金。丘陵地帯に住宅地が広がる所で袖ヶ浦市にも新興の住宅地があることを知った。長浦駅の海側から撮る。橋上駅舎であるが、海側からだとかなりの高さである。これだけ大きい構造物だが、商店の類はない。ちなみに2013.07.18の記事で長浦の旧駅舎の画像が貼っていた。今日の成果旅行貯金2局すべて千葉県(袖ケ浦市2)千葉県袖ケ浦市は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・横浜市南区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・神奈川県平塚市・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都足立区・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県草加市に・埼玉県幸手市に続く続く164番目の全局制覇である。千葉袖ケ浦市7局全局制覇の軌跡2010.04.09 1局平川2013.07.18 2局袖ケ浦・袖ヶ浦蔵波2021.04.09 2局袖ヶ浦のぞみ野・平岡2023.03.29 2局袖ヶ浦さつき台・長浦以上にほんブログ村
2023年03月29日
コメント(2)

昨日の活動で乗った表記のバスについて記す。東武動物公園駅から境車庫までの路線は非常に伝統のある路線で、東武鉄道での運行の時代から、主要路線の風格がある。東武動物公園駅のある埼玉県杉戸町から千葉県旧関宿町を通り、利根川の舟運で栄えた対岸の茨城県境町まで結ぶものである。現在は終日1時間1-3本ペースだが、空白の時間帯はなく、一定の需要があるのだろう。昼過ぎの東武動物公園駅発は10名で発車し、途中1名の乗車があり、合計11名であった。途中の平野で降りたので、その後は分からない。路線の性格から幹線道路をひた走るのかと思っていたが、古くからの関東平野の集落を経由する。下の画像は平野で見送ったものだが、このような区間も走る。いずれ未訪問の境町まで乗車したいと思う。にほんブログ村
2023年03月28日
コメント(2)

今日は残り2局となっていた埼玉県幸手市の全局旅行貯金達成すべく出かけた。この画像は帰りの東武日光線杉戸高野台で撮ったものだが、東急の電車は本当に各地で見るようになった。東武動物公園駅からバスに乗り「八代局」貯金。広大な関東平野にある。局があるだけに、古くからの集落の中心地であるが、商店等はほとんどない。かなり長く歩き幸手団地に入る。桜並木がきれいである。「幸手団地内局」貯金。局は団地中心部にあり、バス折り返し所もあるが、駅に向かう便の発車時刻はかなり先で、歩きで杉戸高野台に向かい活動を終えた。ちなみにこの路線は朝日自動車公式ページで2023年いっぱいでの廃止が発表されている。杉戸高野台から遠くないのも要因に思う。今日の成果旅行貯金2局すべて埼玉県(幸手市2)埼玉県幸手市は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・横浜市南区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・神奈川県平塚市・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都足立区・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県草加市に続く163番目の全局制覇である。横浜市南区はこの全局リストに漏れていることが判明し、今回から加えた。埼玉県幸手市4局全局制覇の軌跡2013.12.03 2局幸手中・幸手2023.03.27 2局八代・幸手団地内以上にほんブログ村
2023年03月27日
コメント(2)

20日の乗った小田急バスの3路線目はランド線である。子供の頃からよみうりランドに行くのに何度となく利用した路線だが、久しぶりに乗車した。京王よみうりランド駅ーよみうりランドー読売ランド前駅ー寺尾台団地の路線であり、読売ランド前駅側は区間便もある。京王側はゴンドラによる輸送が主だからだろう。平日は終日1時間2-3本だが、土休日の方が本数が増えるのはレジャー輸送らしい。午後の京王よみうりランド駅から11名で発車、すぐに1名追加の計12名でよみうりランドに向かう。ゴンドラが主力と書いたが、バスで行く利用客もいる。ちなみにゴンドラより路線バスの方が少し安い。よみうりランドからは12名が乗車し、途中2名追加の計14名であった。また、降車をした読売ランド前駅から寺尾台団地に向けて3名乗車を見て、この便の合計乗車は29名であり、すべてを合わせると利用率は悪くない。平日昼間として健闘しているように思った。またこの路線は風景も変化に富んでいる。画像は京王よみうりランド駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年03月22日
コメント(0)

昨日の活動で乗った小田急バスの2路線目について記す。小田急バスの一大ターミナルの新百合ヶ丘駅から平尾団地方面に向かう路線が平尾線である。平尾団地を経由し、稲城駅や若葉台駅などに向かう。稲城駅に向かう路線が古くからあるが、若葉台駅に向かう路線は2014年開業とかなり最近である。でも昼間時1時間3本ペースをキープし、今や主力系統である。昼過ぎ発の新百合ヶ丘駅発の便は31名で発車し途中停留所で乗車の5名を加え、合計36名乗車であった。利用は多いのは分かったが、ウキペディアを読むと近年減便傾向のようだ。若葉台駅系統の独自区間で残っていたのは13名で、それなりの利用がある。ただ、過半数は平尾団地の降車であった。ソコラ若葉台で局訪問した後に乗った1本後の便の若葉台駅行きは13名乗車であった。画像は新百合ヶ丘駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年03月21日
コメント(0)

今日は小田急バス1日乗車券をPASMOに入れて乗り歩きをした。新25系統はたまプラーザ駅と新百合ヶ丘駅を結ぶ系統である。東急バスと小田急バスで共同運行である。素直な線形で小田急線と東急線を結ぶものであるが、それぞれの駅が新興であるせいか、路線としての歴史は浅い。この記事をアップする時点で、この路線は2023.09.01より小田急バス単独運行化が発表されている。開発が進み利便性の向上から路線ができたと考える。終日1時間1-3本だが、それぞれの駅寄りに他系統が多数走っている。13時代のたまプラーザ駅発の便は20名で発車し、その後途中乗車が31名の合計51名で利用の多い状況を確認できた。平日の昼時のここまでの利用があるのは採算性が高いと言えるのではないだろうか?画像は新百合ヶ丘駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年03月20日
コメント(2)

1日の活動で乗った表記のバスについて記す。東洋バス阿宗橋線はかつてあった旧印旛村方面への路線の成れの果てである。現在は旧印旛村方面はコミュニティバスの宗像路線で地域の足が確保せれているという認識から、八千代市内最北の阿宗橋までの運行である。途中のもえぎ野車庫までは平日10本だが(これでも少ないが)、阿宗橋まで行く便は平日のみ1往復である。駅からはかなり離れているので、旧印旛村から歩きで来た際、乗り遅れないように速いピッチで歩き、無事に乗車できた。13時01分阿宗橋(画像)はなんと1名の乗車があり、始発から自分一人の貸切は免れる。その後、1日1本区間内の東栄寺で1名の乗車があり、またびっくりする。帰りの足はどうするのだろうか?その後、もえぎ野車庫から駅寄りの区間で4名の合計6名乗車であった。乗るのが難しい路線に乗ることができ、マニア的充実感があった。にほんブログ村
2023年03月06日
コメント(0)

2月28日に乗った表記のバスについて記す。東武鉄道大師線大師前は高架駅で駅としては無人だが、東武バスセントラル西新井営業所が入る。その駅の出入り口の傍らからバスが発車する。本木新道線は西新井営業所の主力路線で昼間時も10分間隔をキープする。本木新道は経路の道路の名前だが、新道の名前とは裏腹に古くからの市街地を主として走行する。西新井大師から北千住駅までは100号線経由という新しい道路を行く路線もあるが、本木新道線にくらべ本数は少ない。15時代の乗車の便は西新井大師を6名で出発した後、途中停留所で20名の合計26名乗車であった。道路環境が良くない住宅地を走行するが、途中商店街もある。またセンターラインがない区間がある等、車窓は変化に富んでいた。本数に見合う利用者の数もあるように見受けられた。乗り歩きの際は鉄道の大師線とこの路線で往復するといいと思う。画像は西新井大師での乗車のバス。にほんブログ村
2023年03月05日
コメント(2)

2月27日に乗った表記のバスについて記す。た83系統は川崎市交通局と東急バスの共同運行であるが、歴史は浅く昼間のみの運行で平日8往復・土休日12往復のみである。たまプラーザ駅と向ヶ丘遊園駅を結ぶが、独自区間はなく、新規の需要を狙った路線のように思う。13時代の便はたまプラーザ駅を12名で発車する。メイン系統の本数が多い美しの森地区で6名が降りるが、半数は残っており、この系統独自の利用も確認された。その後途中停留所で9名の乗車があり、合計21名乗車であった。土休日が多いところを見ると買い物需要を狙った系統と言えるだろう。画像は向ヶ丘遊園駅南口での川崎市交通局のバス。乗車してきた車両ではないが、同系統で着車中のものである。にほんブログ村
2023年03月04日
コメント(2)

埼京線北戸田で下車しに乗った表記のバスについて記す。(2月25日乗車)蕨駅と南浦和駅を結ぶ蕨50系統の入出庫系統と言えるものであるが、蕨駅に向かう蕨80系統が多く、南浦84系統は平日土曜7本(時刻は違う)、休日6本のみの零細系統である。中央水路は戸田車庫の次の停留所で、今回はここから乗車した。戸田車庫で2名の乗車があって、その後6名の合計8名乗車であった。土曜の夕方の便で駅に向かう系統だから、多くの利用者は期待できないが、マイナー系統の割に独自区間にも利用者があるのは首都圏ならではだろうか?画像は南浦和駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年03月03日
コメント(0)

2023年2月旅行貯金活動の成果東京都3局(足立区1・品川区1・墨田区1)茨城県3局(利根町1・龍ヶ崎市1・取手市1)千葉県2局(四街道市1・浦安市1)神奈川県1局(川崎市中原区1)埼玉県1局(草加市1)以上10局で終わる。個人的事情で遠出できる状況でない中、近場で残り1局になっていたところを主に回った。一定の成果は感じた。画像はビーンズ武蔵中原局。にほんブログ村
2023年03月02日
コメント(0)

今日は印西市での旅行貯金活動を行った。旧印旛村の「宗像局」貯金。ここに来るためには印西市コミュニティバスの宗像路線を使うところだが、赤ルートに乗れば近くまで来れたのだが、誤って見逃してしまい、青ルートで印旛沼公園近くまで乗り、歩きでやってきた。交通量がそれなりにある歩道のない道路は歩きずらかった。今日の成果旅行貯金1局千葉県(印西市1)にほんブログ村
2023年03月01日
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1