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2023年4月旅行貯金活動の成果千葉県2局(大網白里市2)以上2局で終わる。思いの他、活動が出来ず、低調な記録である。画像は小湊鉄道みどりが丘折返所(待機場)。本数の割に大きい敷地である。詰所も確保。にほんブログ村
2023年04月30日
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昨年の夏休みに岐阜県神岡に行った。自家用車での訪問であり、このブログテーマの鉄道・バス等の公共交通の乗車や旅行貯金から外れるので、アップしていなかったが、神岡鉄道線路跡を使ったアトラクションは非常に楽しいものだったので、特別にアップすることにする。自分のページが宣伝効果になるとは思っていないが、応援したいのも、アップする理由だ。詳しい内容は公式ホームページを見てほしいが、レールの上をトロッコのような乗り物で走るものである。上の画像は渓谷コースに乗車中に撮ったもの。雄大である。スノージェットやトンネルをくぐるったり、鉄橋もわたる。現役の頃、気動車が走っていた頃の情景を思い浮かべながら流した。川は非常にきれいだが、かつて日本4大郊外の原因物が流れた川であり、奇麗な川の流れの尊さを改めて感じた。以上の画像は渓谷コースだ。レールマウンテンバイクとは関係ないが、神岡城からの神岡の町。鉱山の町として非常に栄えたのが分かる画像である。建物が密集している。まちなかコースにも乗車した。市街地の駅を通過したり、昔の貨物の発着駅があったりと渓谷コースとは違う魅力がある。旧奥飛騨温泉口駅。まちなかコースの始発点であるが、売店・飲食店があり観光協点でもある。旧飛騨神岡駅。非常に個性的な駅で現役時代だったら、印象に残る乗下車駅になったであろう。本線側は6枚目の画像である。にほんブログ村
2023年04月18日
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今日乗った表記のバスについて記す。東急バス三軒茶屋線は目黒駅と三軒茶屋駅を祐天寺駅経由で結ぶものである。伝統がある路線だが、近年減便傾向で昼間時1時間3-4本である。途中の経路は狭隘な所が多く、早い時期から中型車化されている。中型車でも厳しい道路状況が長い区間続く、乗りバス派にはお勧めしたい路線である。平日の午後の便に乗車。始発の三軒茶屋駅と三軒茶屋で11名が乗車。その後、この路線独自の利用で祐天寺駅を含め16名の乗車、他の路線が合流する目黒通りの停留所で5名の合計32名乗車であった。画像は三軒茶屋駅での乗車のバス。乗務員交代も行われていた。にほんブログ村
2023年04月17日
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10日の活動で乗った3本目のバスについて記す。大網駅からは新興住宅地への路線が複数あるが、今回はみどりが丘線に乗った。みどりが丘は駅から徒歩では厳しく、また丘陵地帯なので自転車も微妙でバスの需要はありそうだ。昼間時は一部時間帯を除き1時間1本ペースだが、夕方より夜の方が本数は多く、1時間2本になり、平日の最終は大網駅23:35で帰宅便が手厚い。午後の駅方向の便は3名乗車であった。この路線は東金営業所で担当で、東金営業所は九十九里鉄道に管理委託している。そのせいなのか、ICカードが使えない。小湊鉄道が面倒を見て、九十九里鉄道の路線を含めて、導入してほしいところだ。みどりが丘第二停留所である。小湊鉄道使用の電照ポールが新鮮だ。にほんブログ村
2023年04月13日
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10日の活動で乗った2本目のバスについて記す。大網白里市増穂地区コミュニティバスの詳細は公式ページを見てほしいが、今回乗った便はその中の左回りである。右回りと合わせて8本あり、意外にも実用的な本数を確保する。しかも毎日運行である。5便という13時代の便に乗車。自分だけで始発を出た後、それぞれ別の停留所で4名の乗車があった。お年寄りの買い物需要とは別に若い人が駅までだと思われる乗車を見たことは心強かった。くまなく集落を結ぶ印象で、よそ者にはどこを走っているか分からないが、狭隘な道路も多かった。画像は運行の拠点になっている中部コミュニティセンターでの乗車のバス。運行は千葉中央バスで乗務員交代をしていた。にほんブログ村
2023年04月12日
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昨日の活動で乗った1本目のバスについて記す。大網駅から白里海岸方面のバスは白里まで平日1時間当たり1-3本を確保する。古くからの鉄道駅と旧白里町を結ぶ幹線である。白里海岸からはサンライズ九十九里と白子車庫にそれぞれ分岐する。どちらも太平洋に面したところである。今回は大網口の短距離の乗車であったが、昼過ぎの大網駅から4名乗車でその後4名乗車を見て、乗車区間での合計は8名であった。自分が乗車した便と別の1便は大型車での運用で、主要路線の貫禄を保つ。ラッシュ時にはそれなりの利用がある路線に見受けられた。画像は特徴的な着車方法の大網駅での乗車のバス。後ろは東金線列車である。にほんブログ村
2023年04月11日
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今日は残り2局となっていた千葉県大網白里市の全局制覇を達成すべく外房線大網駅下車からスタート。外房線ホームと東金線ホームの間の三角地帯にバスロータリーがある。着車の仕方が独特で、画像の状態で乗車扱いをする。ちなみに大網駅近辺は合計すると膨大な台数の駐車場があり、バス路線も少なからず影響はあるだろう。白里方面のバスに乗り「増穂局」、さらにコミュニティーバスに乗り、さらに歩き「大網みどりが丘局」貯金。前者は古くからの幹線道路沿いの局、後者は典型的なニュータウンの中にある。(バスの乗車記は別ページで)千葉県大網白里市は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・千葉県一宮町・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・埼玉県さいたま市緑区・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県上尾市・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市・神奈川県横浜市鶴見区・神奈川県川崎市川崎区・埼玉県さいたま市岩槻区・埼玉県羽生市・新潟県田上町・埼玉県朝霞市・東京都練馬区・東京都西東京市・東京都東大和市・埼玉県春日部市・千葉県富里市・千葉県木更津市・神奈川県横須賀市・長野県南箕輪村・長野県飯島町・長野県南相木村・神奈川県大磯町・神奈川県平塚市・千葉県千葉市美浜区・埼玉県さいたま市大宮区・埼玉県さいたま市北区・東京都日の出町・東京都港区・群馬県明和町・茨城県守谷市・東京都目黒区・東京都北区・神奈川県川崎市中原区・千葉県四街道市・東京都足立区・東京都品川区・東京都墨田区・茨城県利根町・千葉県浦安市・埼玉県草加市・埼玉県幸手市・千葉県袖ケ浦市に続く164番目の全局制覇である。千葉県大網白里市5局全局制覇の軌跡2019.11.29 1局白里2015.09.18 2局大網みずほ台・大網2023.04.10増穂・大網みどりが丘以上にほんブログ村
2023年04月10日
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昨日表記のバスに乗ったので、このページで記す。東急バスニュータウン北線は田園都市線たまプラーザ駅から南下した後、片側2車線道路をグリーンライン北山田駅まで進み、さらにセンター北駅との間にある新興の住宅地を経由し、センター北駅が終点の路線である。昼間時1時間2-3本だが、ラッシュ時には区間便であるすみれが丘行きがあり、本数が増える。土休日の昼間は1時間3本に増えるが夜などは本数が減る。土曜日の昼過ぎのたまプラーザ駅発の乗車の便は28名でスタートし、途中乗車は7名の合計35名乗車であった。センター北駅側の利用の少なさは意外であった。すでにこの地区も成熟した街だと思っていたから。首都圏の路線バスは急速にノーステップ車になってきているが、意外にも東急バスの神奈川県内はワンステップが多い。画像はたまプラーザ駅での乗車のバス。にほんブログ村
2023年04月02日
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今日は新横浜から東急新横浜線に乗車した。画像は新横浜で折返し待ちの東京メトロ車両である。新横浜の行先表示が新鮮だ。現状、相鉄線への乗り入れはないが、将来実現するだろうか?地下線なので、大きな特徴はないが、開業してまだ半月(乗車時)なのに、多くの利用者がいてびっくりする。首都圏の圧倒的な人口の多さが反映されている。新綱島下車。東横線綱島に隣接している駅。ここも利用者は結構いて、地下駅の不便さを感じないものだった。駅東側の住民とかはこちらの方が便利なのかもしれない。綱島から再度目黒線方面電車に乗り、帰路についた。今日の成果新規乗車区間東急新横浜線(新綱島ー新横浜)新規乗下車駅1駅東急新横浜線(新綱島)以上にほんブログ村
2023年04月01日
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