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上野の海鮮料理の看板にあったもの。 「明星」が「スター」なのはわかるが、「障容」はわからない。 「丼」は「蓋飯」と表記して、ご飯の上に載せてあるということを表しているわけだ。 「中華丼」とか「天津丼」というかいうものは日本生まれの中華料理。 ご飯の上におかずを載せた料理は中国にはないようだ。
2017.05.15
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2017.05.14
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小田原で食べたもの。二日目の昼食。 おだわら市民交流センターにある「八起」という店で「小田原おでん定食」。800円。 写真のように、辛子以外に2種類の薬味というのか調味料というのか、そういうものがついている。 おでんの材料は地元のものだそうだ。
2017.05.13
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小田原で食べたもの。 夕食はホテルの近くの餃子店へ。 食べたのは小籠包と蒸し餃子。 皮が手作り。
2017.05.12
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小田原駅前の北条早雲像。城のある東口ではなく、なぜか西口にある。 後ろの土地が高くなっているのは土塁の跡なのだろう。 よくみると牛が一緒にいる。牛の角に何かついている。 「火牛の計」というので攻め込んだというのだが、小田原市の公式サイトでも、相模の国の支配を考えていた早雲は、小田原城主の大森氏に進物を送るなどし、油断させ「箱根山で鹿狩りをしたいので、箱根山に入らせてほしい」と頼み、大森氏の領内に入り、千頭もの牛の角に松明をくくりつけ、大軍と見せかけ、小田原城を手に入れたと伝わる。現在では創作という説が有力である。と書かれている。
2017.05.11
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小田原に行く時に持って行った。 残念ながら歩いてこの本の通り見て歩くことはできない。車で移動しないと移動しきれない。 ただ、土塁の跡などは各地にあるので雰囲気は味わえる。 「ブラタモリ」はずっと見ている。この本に載っている回も全部見ている。 小樽の時は、タモリが、初めて来たと思っていたのに実は2回目だったことを指摘されて驚いていたが、この本によると実は3回目だったそうだ。
2017.05.11
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今回の最大の目的は小田原城。 改修してきれいになったという。 城跡の公園は広い。 有料施設は三つあり、共通券を買うと少し安い。 公式サイトには、割引券もある。 面白かったのは、「常盤木門」の衣装貸し出し。 甲冑・打掛・忍者衣装の貸し出しがある。「打掛」は市女笠つき。これは珍しいのではないか。 いろいろ工夫しているなあ。 公園内の手裏剣体験を、子供にまじってやってみた。 子供の頃は、忍者は横に投げると思っていたのだが、横に投げたのではまっすぐは飛ばない。 縦に投げるものだったようだ。
2017.05.10
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初めて訪れた小田原の町。 北側は三方が山、南は海。 なるほど、ここに城を構えれば守るにはちょうどいいわけだ。
2017.05.09
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小田原では、ビジネスホテル おかもとに泊まった。 駅から近いのだが、奥まったところにあり、周囲は静かだった。 小さなホテルで、家族経営らしい。 部屋は快適。テレビは小さめだが、ベッドに横になったまま見られる位置にあった。 朝食として、ゆで卵と調理パンがあり、自分で部屋に持ち帰って食べる。 考えてみたら、朝食べずにお弁当に持って出てもいいわけだ。 なかなか良かった。
2017.05.08
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大雄山線の駅に「五百羅漢」というのがあるのに気づき、調べてみたら立派なお寺があるらしい。 切符は1日フリー乗車券「金太郎きっぷ」をかったので、乗り降り自由。 駅は小さな駅だったが、案内板があって迷わずお寺に着いた。 あまり人の気配がない。本堂の扉を自分で開けて中を見るようになっている。 開けてびっくり。写真のようにたくさんの羅漢が並んでいる。 一見の価値あり。
2017.05.07
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最乗寺という大きなお寺へ。 行きはバスで。 斜面に立っており、石段を延々と登っていく。 これを降りたら膝にダメージが来るなあと思ったのだが、なんと、帰路は石段のない道が裏側に用意されていたのだった。 ありがたい。 売店があるところまで戻って一休み。 お茶をもらって一息入れたのだが、お茶を入れてくれた女性はそこの従業員ではなく、客だったらしい。 お店の人から、足が悪い人には御利益があるという話を聞く。 バス便が少ないので、大雄山駅まで歩いて戻った。 快適なウォーキングコース。 いいところだった。
2017.05.06
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小田原城を見たことがなかったので、連休を利用して見に行った。 小田原のことを何も知らなかったのだが、最乗寺という大きなお寺があるということなので、見に行くことにした。 「金太郎切符」という1日フリー切符を購入。 金太郎はもっと箱根寄りの人かと思っていた。金時山も箱根の北だし。 大雄山線は駅の数は多いが間隔は短い。本数は多い。地元の利用客が多いのだろう。 車窓からの眺めも住宅地あり野菜畑あり茶畑ありで楽しかった。
2017.05.05
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