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今日は近所で何となく撮ることに。この場所、前々から気になっていた場所でして、今回撮影に挑みました。鳥居と列車、三脚を据えて位置決めをきっちりと合わせるように。この他、行ってみたい場所があったのですが、行くことはできず。その場所についてはいつかまた書くことになるはずです。
2024年09月29日
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松山駅が高架化に伴い新しい駅に替わります。まぁ最後なので眺めに行くことに。右側にあるのが新しい駅舎。旧駅側からは今は入れません。とりあえず駅を撮り、撮りたい場所へ。伊予灘ものがたりと自動運転バスの組み合わせを狙いました。もれ・・・この通り・・・バスは遙か先に小さくノンビリと写っております。今頃来たか・・。撮りたかった被写体は玉砕しました。再度松山駅を撮ります。その前に。このプロレスのポスターも気になっていたものでして。さて、本日二度目の入場券購入。どうも気に入らないのは、結局新しい駅舎は今までよりも遠い位置に設置されるんですね。富山駅のようにJRと路面電車の駅が一体化するわけでは無く、ただ遠くなっただけ。路面電車に乗って道後温泉に行くとか、繁華街に行くとか・・不便になります。ちなみに路面電車の電停は今まで通りのクソボロなまま。キャリーケースやベビーカーを使う人にはバリアだらけのまんまです。この列車同士の縦列駐車も見納めですね。考えてみると珍しい光景なんですよねぇ。色々な所へと向かう列車をごった煮にぎゅっと圧縮。これも今日が最後の風景かなと。駅があるのに入りようが無い景色。最後にと駅を撮る人達が多かったです。縦列駐車を反対側から。こういう平面の駅、タイで見た駅の風景に通じる景色でもあるかと。でも最後ですね。或る意味番外編駅を出ると、人だかりが。駅舎とこの旧式のバスを狙う人がウジャウジャと・・バス好きがかくもここまでこの場所この時に集結するとは・・。通行人も何事がと思いつつ珍しいなら撮ろうかとスマホで撮影しておりました。
2024年09月28日
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フィルムの仕上がりです。まずは縦位置から自動運転バス新幹線が普通の車両にすげ替わった一枚お立ち台まぁ、だんだんと写真が下手くそに成り下がっているのが判ります。デジタルでの撮影時のついでで撮っているものですから真剣味が無いし、その場で結果を確認できないことに「失敗するくらいならデジタルで」というヘタレな気持ちが占めています。根性無しですねぇ。
2024年09月24日
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昔だったら遠征とは言わなかったです。予土線を撮りに出かけました。ド定番のお立ち台・・のちょっと離れたところ。気になっていた立ち位置で撮ってみました。この一枚ですが、35mm閑散では135mm程。それなのに列車は小さく四万十川は大きい。雄大な川ですね。まだ被写体に朝の太陽の光りが当たる前の時間帯、今度撮る時は充分光が当たる時間帯にしたいです。次は私有地からの撮影2週続けて地主さんにご挨拶です。準備を整え新幹線を待ちましたが・・・へっ?新幹線は普通の車両にすり替わっていました、なんで?ここからは予土線と彼岸花の世界を狙います。真土駅付近は彼岸花が咲いているとありましたが・・これといって目立つ箇所も無く・・彼岸花を探して沿線をウロウロと。見つけたのはまるで違う場所。揚羽蝶など捕りながら列車を待ちます。予土線3兄弟と彼岸花。昔、三岐鉄道沿線で彼岸花撮り三昧だった頃が懐かしい。宇和島市内意に移動、ここではバス狙いです。この大きな木が何となく気になっておりまして・・。さて・・先週に比べると比較的気温も下がっております。トンネル抜き、狙いました。アンパンマン達の顔が判るにはもう少し気温も下がった頃が良さそうです。こちらはお立ち台。この日の最後は予讃本線の海線で。特に何てことの無い景色なんですけどね。だからこそ撮りたいな・・と。
2024年09月23日
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伊予市を走る自動運転バス。予讃本線と交差する場所でバスと列車の交差を撮ってみたいと狙いに行きました。バス・・来ませんね。システムトラブルで当該便は運休でした。この後の便は運行されるようですので、まぁ撮ることに。コスモスが咲いています。写真に撮りたい場所が色々とあります。こちらは古い土蔵との組み合わせ。木造校舎を背景に。各便に乗車している人も居りまして、今までオペレーターさん以外に誰も乗っていないことが多かったのですが乗客がいると嬉しいです。都合良くコスモスが咲いてくれています。「伊予灘ものがたり」の通過。バスを期待しましたが、タイミング合わず。まぁ次回また狙ってみます。ここからは伊予灘ものがたりを撮ることに。何の花か判りませんが。海を入れて・・強引ですけどね。大洲城との組み合わせです。単行列車であれば車両全体を入れますが、そうで無ければ天守閣を中心に撮る方が締まりがあるようです。
2024年09月21日
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今月9月末で四国交通の漆川線・出合線が廃止になるとのこと。(後からの情報ですが、三好市営バスに移管されるようで路線そのものは無くならないようですけどね)漆川線については過去にも撮影しておりますが、まぁ狭隘路線という言葉が見事に当てはまっております。どれだけ乗客がいるのかというのも怪しいのですが、和歌山県の有田鉄道バス同様に定期的に利用する以上路線を維持するというバス会社の頑張りには敬意を抱いております。で、とにかく乗ろう!と。まぁ、写真の通りです。普通こんなとこバスは走らんでしょう。昔はバス車両も一回り大きかったでしょうし、運転士さんの運転技術は神の領域ですね。話し好きな運転士さんによるとこの辺りが一番狭いそうです。終点の漆川神社前、狭い道を抜けてきただけに広々と感じます。でもこの通り、車止めの後ろオーバーハングは崖の上に出る作りとなっています。乗車後、撮影に。この郵便ポスト今も現役なんですかねぇ。次のバスまでの空き時間、徳島線を撮影。川を背景にしましたが草ぼうぼうで川の存在が薄いこと薄いこと。撮りバス再開。出合線を撮影します。広大な風景を撮ろうかと思いましたがそのような場所は無く、狭い土地を縫うように走る風景を撮影。漆川線に戻り撮影します。こういう山肌を切り開いたような路線です。商店街の中を通過する場面。この場所、よく車体をぶつけずに通過できるものだと感心します。撮っている方も車道に出たら事故につながるので、足場を確保できなければ撮ることはできません。良い具合に工事現場のスペースがあったので撮影できました。この場所も、右側の崖が一部緩やかになっていたことで崖に体を傾けて撮っています。今後市営バスに移管されると、車体も小さくなるでしょう。良い風景を撮らせてもらいました。ここから自宅に帰り・・・帰る前に寄り道坪尻駅です。降りることが目的の駅ですね。急坂にある信号所に旅客の乗り降りを追加した駅ですからね。本日最後に狙うのは貨物列車です。まずは通過する列車を撮影、アンパンマン列車がやって来ました。他にも誰か来るのかと思いましたが、誰も来ません。夕陽は雲に隠れましたが、もし雲が無ければ列車と太陽の明暗差で写真にはならなかったかもしれません。ちょうど良かったです。
2024年09月16日
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天気も悪く地元でちょろちょろと撮ることにします。今月役目を終える松山駅駅舎を取り込むようにします。坊ちゃん列車とダイヤモンドクロスここで上手いこと郊外列車との組み合わせができれば良いのですが、過去一度も噛み合いませんね。ダイヤを観光目的兼ねて変更するしか無いですね。銀杏並木と坊ちゃん列車。黄葉の時期が楽しみです。愚痴になりますが、松山では伊予鉄道派とJR派が仲が悪いようでして・・・元々伊予鉄道が松山に鉄道を敷設、国鉄は跡からやって来た新参者で市内中心地では無く町外れに線路を敷いて今に至っております。お互い利権を取られないようにと動くものですから県政・市政にも影響は出ておりますし、利用者からすれば迷惑極まりない行為で税金一つ取っても無駄遣いですね。今月,JR松山駅が新駅舎に切り替わりますが、伊予鉄の電停から距離が離れることに。将来乗り入れるらしいけど・・利便性考えたら新駅舎の建設と同時に富山駅のような相互乗り入れの駅を集客力のある駅ビル建設前提で最初から造れば無駄に工事期間を要さずに良いんですけどね。相手が非協力的とか悪いとか言う話じゃ無いですよ。伊予鉄の松山市駅が客を取られるとか・・・政治家が忖度する必要無いんですよ。
2024年09月15日
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今日でカープも6連敗ついこの間まで首位だったのに9月に入ると連敗開始で2位に。巨人との3連戦で見事に3タテ。阪神に負けて3位に。今日負けて阪神とのゲーム差拡大。まぁBクラスに転落しても仕方ないですね。いっその事プロ野球の連敗記録塗り替えてシーズン終わっても良いんじゃない?という心境です(プロ野球記録はロッテの18連敗)。腹は立ちますけど、私より身体能力の優れたプロが試合やって負けているわけですから個々の選手に対する文句はありません。監督に対しても無いですね。今日も3-0で勝っているのに自滅しての敗戦ですか・・何点取っても恐怖心に駆られて自滅しちゃうんでしょうね。その心理的な動きを科学的に分析して対策を練るシステムがあればノーベル賞ものだと思いますね。連敗を止めても1勝だけで、また連敗開始・・・ならいっその事残り試合全部負けてくれた方が良いです。ここまで頑張って首位にいたのも、今の連敗も、どちらも同じ選手の結果なんです。シーズン通して結果がどうであったか?結果をどう受け止めてこれからどうするか?それだけですよ。過去は変えられませんから。
2024年09月14日
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遠出する気は無く、何となく路面電車を撮ることにします。もうすぐ新駅舎に切り替わる松山駅、旧駅舎を入れて撮ってみます(まぁ駅舎はすぐには無くならないらしいですけど)。このダイヤモンドクロス、普通は交差する踏切付近で撮るものですが、今回敢えて隣の電停まで離れて超望遠レンズの圧縮感を出して撮ってみました。坊ちゃん列車。この列車とダイヤモンドクロスで交差する列車を撮りたいのですが、交差はしません。わざと交差する時間を調整するのも良いと思うのですが、そこまでサービスを行う気は無いみたいですね。炎天下で列車もユラユラとした状態ですがこういう撮り方も良いかな・・と。
2024年09月08日
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松山に赴任して春先に予土線沿線に出かけておりましたが、最近はちょいと撮影の熱量も低下中です。ガソリン代が高いとか色々言い訳はありますけど、無理して遠出する気にならなくなっているのでしょうね。今回撮りたかったのは、四万十市営バス。四万十交通に次ぐ「沈下橋を渡る路線バス」です。良く見ると白ナンバー・・なぜ?※この点については後日インスタのフォロワーさんから情報をいただきました。交通空白地区→乗客が少なくて事業者が撤退、行政が業務を引き継ぎ地元の事業者に業務委託する場合、白ナンバーの適用が可能であるようです。江川崎と中村を結ぶメインルートと言ってもこの通りの狭隘区間が多い場所です。ここから予土線沿線へ。四万十川を入れての撮影場所見つけました。私有地ですが、地主さんに会って許可をいただいての撮影です。「蛇が居るかもしれん」とのお話しでしたが遭遇することなく撮影。ちなみに私、マムシには一度遭遇しています。マムシですが地面の色に似た保護色で足下で鎌首挙げている時点で存在に気づきました。こちらは予土線の新幹線・・トンネルに入るところを狙いましたが見事に失敗。一日一回きりの撮影機会なので、こういう機会で失敗すると自分に腹が立ちますね。眼鏡橋と新幹線百日紅が咲く風景。こういう季節モノを撮れるのは通える人の特権ですね。再びバスの走る風景へ。朝、撮影した四万十市営バス。四万十川を渡る景色を今後は川面から撮ります。で、折り返しも撮影。取りあえず帰路につきますが、予土線を撮りながらの帰路です。眼鏡橋のある場所この眼鏡橋のある場所、ガードレールなどの要らない物体が多いものですから工夫が必要です。都合良く雲が浮かんでいたのでカメラを上に向けて(下にある要らないモノを切り捨て)撮ってみました。
2024年09月07日
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長期の休みも終わりまして普通の生活へ。休みになるとまぁちょっと出かけます。内子町の内子座。今日を最後に4年間の改修工事に入ります。昔・・・20年以上前に訪れて以来の見学です。改修工事前の最終日ということもあって早めの時間に行ったのですが、おかげさまで来館者は少なく好きに撮影できました。こういう窓から見える日常風景も私が松山に勤務する間には見られないのでしょうね。福岡県にも飯塚市に嘉穂劇場という芝居小屋があるのですが、まだ見に行ったことはありません。見学を終え、クルマを走らせ・・・メーターも14万キロ達成。5年7ヶ月での達成です。ここからは撮りバスの世界。宇和島自動車の沿線で撮影です。旧道の狭隘区間を走ります。運転する方は大変ですが、撮る方は楽しいです。リアス式海岸の入江と蜜柑畑がこの沿線の風景です。まぁ愛媛に来てからバスを撮る人は見たことありません。良い風景なんですけどね。バスに関するサイトを探しても風景とバスを撮った写真は中々ありません。無いわけでは無く、解説されたサイトを見るととんでもなく素晴らしいサイトでもあるのですけど。次は場所を移動して鉄分補給へ。3連トンネルの場所を探します。見つけました!クソ暑い時期ですから列車がやって来たもののユラユラとしています。アンパンマン列車であることは判るでしょうか?ここまで来ると何の列車か判断できますが、3連トンネルの魅力は無くなっています。気温が低くなった時期に再訪ですね。最後は風景写真。ネットではこの綱掛岩の写真が多数投稿されていまして、一度撮影してみようかと。日没の組み合わせで、太陽の沈む位置としては今頃が期限かと。色々構図を変えて見ました。他にも撮影者が居られましたが、その中で一人三脚を使わずに撮影。まぁ太陽が沈む前までは手振れするようなシャッター速度にはなりませんし、三脚据えると構図を変えなくなるんですね・・・そういう傾向があるので敢えて手持ちで撮影します。ちなみにこの写真は内蔵のNDフィルターを使ってスローシャッターで撮りましたが、マイクロフォーサーズならではの手振れ補正によりこちらも手持ち撮影。次に撮るとしたらどのように撮ってみるか?
2024年09月01日
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