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【中古】メジャー初コーチの「ポジティブ・コーチング」価格:572円(税込、送料無料) (2025/12/2時点)楽天で購入序章 ポジティブ・コーチングが心を動かし人を変える □心が動いたら人間は成功する □理屈の前に。「できない」をどう「やれる」に変えるか □アメリカは、まず好きかどうかということをとても大切にしている。第1章 本当の目的を見失った日本的指導への疑問 □私の場合、「恵まれた環境」が落とし穴になった。第2章 「個」の力を伸ばすコーチングを求めて □日本はサボルやつに合わせてルールを作る。 □「なぜ」が言えるうるさい若者こそ伸びる。第3章 メジャーに見た真の「指導者」のあり方 □いかにして選手を切り崩していくかにまずは情熱を注いだ。 □自分をさらけ出すことで、相手からも本音を引き出し、最良の練習方法を考えていくことができた。 □自分が現役時代にやってきた過程以外にも上達の方法があることを素直に認め、勉強して自分の「引き出し」にしまっておく。 □コーチ全員パソコンで選手の動作解析 □失敗をバカにする日本、成功を褒めるアメリカ □どの親も「エンジョイ」という言葉をしきりに言う。 □やって後悔するか、やらないで後悔するか第4章 若者を育て、勝てる組織をつくるコーチング □「会議」の集団に真実あり □「世界」を目指す若者の意欲を生かせ □あいつが10がんばるんだったら、オレは11がんばる
2008/06/28
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ドットコム仕事術 (小学館文庫 お 1-2)ドットコム仕事術序章 年収大格差時代到来 □同じ職種でも収入は100倍の差がでる。 □日常のさまざまな事柄を日ごろから悪魔の主張精神で眺め、疑問を抱き、その理由と代替案を考える癖や態度が重要なのだ。1章 「生活習慣癖」を撃退しよう □ 子供の教育費を削ったら、どうなる? あの取引先と縁を切ったら、どうなる? 上司に反論したら、どうなる? こうした仮定を恐れずにできる者だけが問題解決能力を身につけることができる。 □顧客との雑談では、次のような条件を満たす話題が適切である。 1)営業マンが興味を持っている。 2)なおかつ相手が確実に答えられる。 □もし自分の人生を変えようと思ったら 1)付き合う人間を変える 2)住む場所を変える 3)時間の使い方を変える2章 企画発想力 □構想力とは、誰にも見えていないものをいち早く見て、ビジネスイメージを構想し、新しい商品。新しい事業を創り上げる力である。 □既にある商品や業態を根本的に見直すことで、従来にない革新的な商品や業態を生み出すことも可能である。 □「知識格差」にこそ、ビジネスチャンスがあるのだ。 □一つの発想や技術だけではヒット商品にならなくても、別の発想、技術と組み合わせることでヒット商品になりえる。3章 会議力 □意見交換では検証不可能な、経験やある種の勘に基づく判断が功を奏する場合もある。 □議論と判断、どちらによって意思決定すべきかを見極めることで、おのずと会議の回数は減ってくる。 □提案書は6W2H+2 1)What:目的は 2)Why:どのような理由、目的で 3)Who:実行するのは誰 4)When:実行スケジュールは 5)Where:プランの対象範囲は 6)Which:目的達成の方法は一つか、他にもあるか 7)How to do:実行の具体的な方法は 8)How much:予算はいくら必要か 9)メリットとデメリットの関する予測 10)ベンチマーク(基準):効果が上がらなかった場合どの段階で中止するか □異論・反論は24時間以内に □反対しないで質問する □イチャモン屋が挙げる反対理由はイチャモン屋自身に解決させる。 4章 交渉力 □交渉は成立させればよいものではない。 □そこで取り交わされた決定事項を両者が実行できなければならない。 □難しいことを人に頼むときほど、相手に選択権や考える余裕を与えることが大事なのだ。 □交渉とは相手とのギブ・アンド・テイクによって初めて成り立つものなのだ。 □交渉を成功に導くためには、感情的な対立を早急に解決する必要がある。 □交渉巧者になるには、人間的に信頼され、幅広い人的ネットワークを持っていることが不可欠なことは間違いない。5章 人材育成力 □ある経営手法の効果を革新したら、部門や業種の枠を超え、それを全社共通のテーマとして取り組ませることは経営者に求められる資質の一つだ。 □ウエルチ氏は社員の能力を開発し、適正を見極め、適所に配置する「人を使う達人」であり、一方で役にたたない人材は容赦なく解雇する強靭な神経を持っていた。6章 営業力 □商品パンフレットやパワーポイントに頼るな □会社が用意したマニュアル通りにアピールしても顧客のホットボタンを押すのは難しい。 □今必要なのは、自分が売りたい商品を早く売ろうとするのではなく、相手が買いたい商品を効果的に勧める戦略的営業術である。 □できる営業マンは宿題を残す □人間は自分から言い出したことは自信をもって実行するものである。 □3勝2敗のセールス □良い負け方 □顧客や他社の営業マンを自分の「バード・ドッグ(猟犬)」に加える。 □商品を売るだけでなく、顧客に有益な情報やアドバイスをもたらす「コンサルタント型営業マン」になれ。 □「負け」を活かし、将来「勝ち」につなげることが大切である。7章 人間力を鍛え直そう □自分がやるべきことと、任せるべきことの仕分けを的確に行えることもまた、管理職の重要な能力である。 □自分から最も遠い人こそが自分の人脈にする。 □最初は単純な質問でも、その答えの中に次の質問が隠されていることを、覚えておいてほしい。 9章 後悔しない転職の掟 □年齢的な転職のタイミングは35歳から45歳がベストである。
2008/06/28
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会社コンプライアンス 内部統制の条件【電子書籍】[ 伊藤真 ]価格:770円 (2025/12/2時点)楽天で購入会社コンプライアンス―内部統制の条件 (講談社現代新書)第4章 コンプライアンスが果たされないとどうなる□ 「法的制裁」と「社会的制裁」という2つの不利益があると思います。第5章 リスクマネージメントの考え方□ 「コンプライアンスの基本はリスクマネージメントにある」□ たいしたことではないから知らせる必要がないという判断が、対応を遅らせる危険性をはらんでいる。□ 生データを一定の意味のあるインフォメーションとして活用し、さらに一定の視点からこの情報を使いこなしていくということがとても重要です。□ 情報をコミュニケーションの道具として、情報が一方が他方についてのみ持つのではなく、情報を社内で「共有する」という意識を持っていくことが大切です。□ 腐敗しないで継続できる組織であるためには、その組織の中で生じた過ちや不祥事などのマイナス情報を含めて皆で共有したうえで、その問題点でお互いが共有して、解決していくと言うことが必要です。□ 自分だけの、小さな社会化の弊害□ みんな違って当たり前なんだ「お互い弱いところ補い合って生きていくんだよね」という多様性。第6章 コンプライアンス体制を確立するのはトップの責務□ 単なる自己保身ではなく、広い意味で株主、特に安定株主を保護してこそ。そこで働く従業員の保護につながってくるといえるでしょう。□ 従業員の立場から監視し、従業員の立場から見ていくということが必要だということです。第7章 会社は本当は誰のものか □ 私たちは自分の会社で働くことによって。その会社を通じて立派に社会貢献をしています。会社コンプライアンス(1)会社コンプライアンス(2)
2008/06/22
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会社コンプライアンス 内部統制の条件【電子書籍】[ 伊藤真 ]価格:770円 (2025/12/2時点)楽天で購入会社コンプライアンス―内部統制の条件 (講談社現代新書)会社コンプライアンス第1章 会社のコンプライアンスとは何か□ 新しい概念として「内部統制」「コーポレートガバナンス」という言葉をはじめ「CSR」「CS」、「エコロジー」、「環境保全」、「消費者保護」なども関連する概念としてよく使われます。□ 要は一定の企業が証券市場の適正化を確保するために、企業内の必要な情報についてきちんと報告しなさいということです。□ その制度がなぜあるのか、法律によって規制されているのか、という目的や趣旨を理解することです。□ 「他社への共感」と言う言葉です。□ 投資の基本として企業のコンプライアンスやCSRへの取り組みを基準とした投資方法があります。□ グローバリズムの流れの中で「より多くの人々に監視されるようになってきた」と言うことです。□ 規制緩和とは、行政の代わりに市場によるコントロールを重視する仕組みと言える。□ その前提として必要となる市場の公正性や透明性を確保するための法規制は逆に強化されることになります。第2章 企業の不祥事、企業の改革□ 内部統制の手順 1)内部統制の計画・方針の策定 2)重要な業務プロセスの選定 3)業務プロセスの文書化の作業 4)内部統制の運用状況の評価および不備がある場合の是正 5)内部統制報告書の作成・監査人によるチェック。□ 文書化というのは、手続きを適正化し、かつ可視化するという考え方の表れといえます。第3章 日本人は「監視システム」に抵抗がある□ 内部統制は「一部の者の責任」とか、一部の者が頑張れば成し遂げられるものではなく取締役はもちろん、皆さんを含む全従業員・全アルバイトも一丸となって初めて成し遂げられるものなのです。□ 憲法は国民と権力を持つものを対峙させ、そして国民の側が権力者に対して歯止めを掛けるという明確な目標を持った法なのです。□ 日本社会の根底には信頼や「和の精神」というものがあり、それに基づいて企業経営をしてきたにもかかわらず様々な外部的な状況の下で、「人間不信」を根底とした権力分立や抑制均衡というシステムを導入しなければならなくなった。会社コンプライアンス(1)会社コンプライアンス(2)
2008/06/21
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決断力第3章 勝負に活かす「集中力」 □ 一気に深い集中力に到達できない □ 集中力は、人に教えてもらったり、聞いて身につくものではない。 □ 仕事や人間関係などを頭からすべて捨て去り、生活の中に空白の時間をつくることは、心身のリフレッシュにつながるはずだ。 □ 反省は勝負がついた後でもいいのだ。極力前向きな気持ちを保ちたい。 □ 気力がしぼまないポジションをキープしてないと逆転はできない。 □ 形成が悪いときほど、多少、危険と思っても大胆にいける。 □ 私は常に、その局面の最善手を指していれば、必ずチャンスは巡ってくると思って指している。第4章 「選ぶ」情報、「捨てる」情報 □ 何事であれ、最終的もは自力で考える覚悟ないと情報の山に埋もれる。 □ その先を目指すには、自分で手を動かすことが知識に血肉を通わせることになる。 □ 過去をどれだけ勉強したかではなく、最先端の将棋を、どれだけ勉強したかが重要なのだ。 □ 大切なのは、自分らしさを持っているかだ。 □ 自分なりの信念やスタイルを持つことが、非常に大事になってきているのではないだろうか。 □ とにかく、実践してみることが大事である。 □ 新しい戦型や差し手を創造すると一生使える。 □ 新しい戦型や差し手を探していくことは、新しい発見を探していくことである。 □ 他人を理解できてこそ自分の意見も成り立つのではないか。第5章 才能とは、継続できる情熱である □ 10年とか20年、30年を同じ姿勢で、同じ情熱を傾けられることが才能と思っている。 □ 一回、一回の集中力や速度、費やす時間など落としても、毎日、少しずつ続けることが大切だ。 □ 最近の子供は教えてもらわないとうまくならない傾向があると良く聞く。 □ 自分の頭で考え、工夫する-その苦労や努力だけが自分の力になるのだと思う。 □ 真似から「理解する」レベルになると、先駆者の考え方が「ああ、そういうことだったのか」とわかるようになるだろう。それはすごくうれしいことだ。 □ 10代後半から、20代前半にかけては、私にとってまさにプロとしての基礎固め、それは「破壊から創造へ」のステップの時期であった。 □ どの世界においても、大切なのは実力を持続することである。 □ そのためのにモチベーションを持ち続けられる。 □ 地位や肩書きは、その結果としてついてくるものだ。決断力 (角川oneテーマ21)決断力 1章、2章 羽生善治決断力/羽生善治 第3章~第5章
2008/06/08
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決断力はじめに □ 人間は本当に追い詰められた経験をしなければダメだということもわかった。第一章 勝機は誰にでもある。 □ とりわけ追い込まれたときの精神力。これが重大な局面を左右する。 □ 「手が見える」は、プロの棋士でやっていくために重要なことだ。 □ 簡単に、単純に考えることは、複雑な局面に立ち向かったり、物事を推し進めるときの合言葉になる。 □ 定石を生かすにも、情報におぼれるのではなく、まず、「自分の頭で考える」ことが先決だと思っている。 □ ツボを押さえることによって、突然ジャンプして最後の答えに行き着ける可能性が出てくる。 □ マイナス面に打ち勝てる理性、自分自身をコントロールする力を同時に成長させていかないと、経験を活かしきるのは難しくなってしまう。 □ 仕事に行き詰まった時は整理整頓 □ 決断するときは、たとえその手が危険であっても、わかりやすい手を選んでいる。 □ 未知の世界に踏み込み、自力で考え、新しいルートを捜し求める気迫こそ、未来を切り開く力になると私は考えている。 □ 守ろう、守ろうとすると後ろ向きになる。 □ 守りたければ攻めなければいけない。 □ 周りの信用の後押しが、ぎりぎりの勝負になって出てくるのではないかと思っている。第二章 直感の7割は正しい □ 最初にフォーカスを絞り、「これが良さそうな手だ」と絞り込めることが、最も大事だ。 □ 年配の棋士は技術だけでなくハートが強い。 □ ぎりぎりの勝負で力を発揮できる決め手は、この大局観と感性のバランスだ。 □ 何事でも発見することが、楽しさ、幸せを継続させてくれると思っている。 □ リスクの大きさはその価値を表しているのだと思えば、それだけやりがいが大きい。 □ 今の自分をさらけ出すことが大事なのだ。「身をすててこそ浮かぶ瀬もあれ」 □ 決断とリスクはワンセットである。 □ 積極的にリスクを負う事は、未来のリスクを最小限にする。 □ 戦略がなければ、企業も将棋も時代の進歩に取り残される点は同じであろう。決断力 (角川oneテーマ21)決断力 1章、2章 羽生善治決断力/羽生善治 第3章~第5章
2008/06/04
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