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日本の論点日本の...著者:大前研一価格:1,728円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る日本病克服の唯一のカギとは□ まず、危機感を持て!side A 日本病を克服せよ□ 眠っている資産を刺激するだけで経済は活性化できるのだ□ 補助金漬けにして農業の自立を妨げても日本が良くなる可能性はゼロだ。□ 3500万円持って死んでいくことが本当に幸せなのか□ 要は金を持っている人に使わせる政策に集中することである。□ あなたの会社が30年かけてやってきたことを集約すると、このスマホの3つのアイコンです。□ 主役はアップルやグーグルであり、それを取り囲むもサポート部隊のほとんどが台湾勢。そして台湾勢の指示通りに動いているのが中国企業。□ ネット時代の三種の神器は、「ポータル」「決済」「物流」だ。□ 日本の企業は以下の3つの事を行って、円高を乗り切ってきた。 一つ目は製品に新たな付加価値を生む「製品」 二つ目は製造業における生産性の向上である 三つ目は生産地を分散化させ、多国籍化することだ□ そもそも日本に石油が入ってこなくなっただけで、コンバインも灌漑用水のポンプも止まる。つまり石油がなければ、日本の農業は一歩も動けなくなるのだ。side B 平成の世直し運動□ ビジネスモデル 1)顧客にフォーカスする 2)細部を詰めなくても前に進める 3)やりながら最適化していく□ 選挙期間中のマスコミの誹謗中傷をtwitterひとつで跳ね返した橋本徹という新しいタイプの政治家□ 無神論者は外国人にとって何をするかわからない危険人物とみなされる□ 人間、最後の最後まで生き抜いて、最後に笑って死ねればいい。☆彡大前研一さん著稼ぐ力/大前研一 日本の論点/大前研一 サラリーマン「再起動」マニュアル/大前研一私はこうして発想する/大前研一 ロウアーミドルの衝撃/大前研一 即戦力の磨き方/大前研一ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代日本復興計画/大前研一50代からの選択/大前研一
2015/06/14
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林修の仕事原論林修の仕...著者:林修価格:1,382円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見るはじめに□ 人生問題とは、職業問題である□ 考えることは己自身と親しむことであるPART1□ 正しい場所で、正しい方角で、十分な量をなされた努力は報われる□ 利害関係のない人の評価を大事にする□ 人の言葉に素直に耳を傾けていると、相手はいっそういいアドバイスをくれるようにもなります。□ プロである以上は満点しか許されないものと考えています。□ 運に巡り合いたいのであれば、何でも引き受けてみるといい□ まず、一流を目指しましょう□ 真の人脈は、仕事を通して、しかもうまくいった仕事を通して初めて広がっていくものなのです□ 志の低い人とは距離を置く□ 縁が運を呼び、その運がまた新しい縁をつないでくれる□ 世の中を根本から変える力がないのなら、世の流れに従いつつ、ベストの道を見出していくしかないのです。PART2 必ず結果を出す人の「対人力」□ わかってほしいようにわかってあげる□ 女性に嫌われたらすべて男が悪い□ 相手を観察して、そこに欠けているものを贈る。これこそが上級者のやり方です。PART3 すべて勝ち負けで考える□ 仕事をうまく行っている人は、まず当たり前のまじめさを備えている人ばかりです□ 主な敗因の要因は 1)情報不足 2)慢心 3)思い込み□ 「一発逆転」が必要な状況を作らない□ 奇跡のヒーローは現れません□ 自分の2倍強いと感じたら敵は仕掛けてこない□ 絶対に自分を基準にしない□ 現代のように安ければいいという世の中では、結局自分も安売りすることになると考えるべきなのです。□ 若いときに無駄使いはありません。□ とにかく基準は相手PARET4自己演出と自己管理の方法□ トラブル回避に必要な能力は、まず想像力です。□ 不毛な回想からは何一つ生まれません□ 家庭と仕事、この両者の充実を図ること□ 不運は連続するもの□ プロセスには責任をとるが、結果はわからない□ 口から出る言葉が自分の意識を象徴しているおわりに□ 考えることは、己自身と親しむこと
2015/06/01
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