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かなやんで頂いた鰻を食べました。最近は鰻が高いので滅多に食べることはないですが、息子の誕生日ですから、息子の好物の鰻としました。肉厚で美味しい鰻ですなぁ。我が家ではタレを多めに作って、中で鰻を少し煮付けるということをすることもあるが、今回は温めてタレをかけるという料理法を取りました。納豆ときゅうりです。サラダ風に作ってみました。
2019.05.31
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キャノピーのマスキングを剥してみた。さすがに細かい作業だったのでイライラもしたが、一番困ったのはマスキングゾル改の塗膜が上手く行っていなかった・・・濃くなっていた溶剤を軽く水で薄めて粘度を下げて塗布したのだが、剥がれがいまいちで、薄くなってしまったところから塗料がキャノピーに漏れていたようだ・・・まったくもって許せん(自分自身が)お湯で洗って、その上にタミヤのペイントリムーバーにお世話になって・・・80パーセントぐらいまでリカバーしたが・・・まぁ、失敗しても最後まで作り上げよう。仕方ないし。ランディングギアです。70年代のギミック満載時のキットとして素晴らしい出来です。これだけで10パーツ使っていますから、全体の1/3くらいになるかな。当時の小学生(現代でも下手すりゃ高校生)絶対に無理ポ。ヤバタニ園無理茶漬けでございます。しかもインストの書き方いい加減だし。(笑)でも、出来上がると格好いいです。
2019.05.30
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艶消しはなんとなくAFVっぽくなったので、一度半光沢塗装にしてみた。画像ではかなりの光沢があるけれどもそれほどでもない。裏面の方の光沢が自分の好みに合っているのは悲しい。
2019.05.30
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アオシマのFw-189A-1のランディングギアは5パーツから成り立っている。全体的から見ると一番複雑な構造を再現してくれている場所なのである。かし、どう見ても10番のパーツ番号のものに湯が回り切れていない感じがする。折れたという感じではなくタイヤの車軸になる部分が欠落している。2パーツあるので、もう一個を参考にタミヤの1.0ミリ丸棒で再現してみた。真鍮も考えたが1.05ミリの穴をパーツに貫通させ、そこに丸棒を刺したからまずいいでしょう。芋付なら強度的に問題になるだろうけれど。この手のパーツミスは嫌だね。当時の私なら宝石加工用のピンバイスを持っていたわけじゃないし、1.0ミリのプラ棒なんて手に入らないし。昔はこんなことってあったよね。一番ショックだったのは相原の甲冑模型のランナーが一枚欠品していたこと。結局、最後まで作れず悔しい思いをしたよ。
2019.05.29
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今日は最後にトップコート艶消しを吹いて終了とします。デカールのシルバリングもなくていい状態です。ここまでデカールが使えるとは嬉しい誤算です。近所に模型店があったらハセガワICMのキットのアフターでデカールだけ注文しようかなと思っていたのですが、それは必要なくなりました。限定商品だから難しいかな。1000円って書いてあったのでできるかな。画像では17番のダークグリーンの塗装が結構透けてますが、肉眼ではそんなでもありません。この後細かな塗装を付け加えて、もう一度トップコートを吹いておきます。生き返ったデカールはそれなりにギリギリの状態だったので、一発位置決め、貼り直しなしでないと危なかったです。そのあたりが弱点でもあるね。
2019.05.27
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40年以上も前のアオシマのデカールです。台紙は水分でやられて変色をしています。先日、太陽光で30分晒したので、黄ばみは幾分薄れています。まずは、そのまま、デカールの状態を見てみます。うっと、水の中ですでに崩壊が始まっています。ダメです。台紙の上で崩壊して触るまでもありません。完全に逝っています。そこでリキッドデカールフィルムを塗布して実験してみます。同じ場所のデカールを使います。見事にデカールとして生き返りました。恐るべしです。完全に腐っていたデカールでここまで使えました。黄ばんでいた白の文字もくっきりと生き返っています。ただ。胴体のデカールは二つに切れましたがこれくらいは想定内です。しかし、ここまで酷いデカールが再生されるなんて。このデカールが使えたら、大体なんだって使えそうな気がしてきた。ただただ、素晴らしい威力です。蜜柑山の獺祭模型主人には神のような存在ですね。
2019.05.27
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いよいよ、上面の塗装にかかります。今回のコンセプトは退色表現がどこまでできるかという自分なりの実験です。幾何学模様のドイツ迷彩の場合、エアブラシで塗装するとボケ幅の無いのでメチャ簡単。それはもういいので、ちょっとムラをわざと残しつつ・・・調整できないかと。エアブラシは空気圧、吹き加減を超微小にして時間をかけてゆっくり、ゆっくり。エアブラシのカップの中で濃くなるくらい時間をかけましたが・・・・とりあえず、こんな感じです。ここから、エナメル塗料を使ってフィルタリングにかかります。なかなかむつかしいです。すんなり塗ったほうが良かったかも。(笑)画像で見るよりムラは少ないのです。くっきり写りすぎ。(笑)PS フィルタリングをやってみました。タミヤのエナメル塗料X-28のハーググリーンとXF-64のレッドブラウンを混合させたものです。フィルタリングの効果は抜群ですね。全体的に完全に落ち着きました。AFV模型のやり方でちょっとは航空機にも対応できるかな。
2019.05.27
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うえだ、久々の訪問です。この時期時間がなかなか取れないので近いうえだが候補に挙がります。今日はとても暑いのでさすがに冷たい饂飩がいいですね。山かけ饂飩はすごいボリュームなんです。兎に角山芋の量が半端ないです。上前部山芋です。これに冷えたダシをかけていただく。山芋の中に饂飩が入っている感じです。甘辛く煮たお揚げがこれでもかこれでもかと入っている冷やしキツネ。この上に生卵をトッピングしました。生姜のピリッとした感じとお揚げの甘い感じが絶妙の饂飩です。
2019.05.26
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以前のモデルグラフィックス3月号の付録に付いていたマガジンキットです。本誌込みの値段が確か3500円という値段。いつもの本誌とキットと考えれば妥当な値段なのですが、如何せん1/72のキットに3500円は別格の扱いだ。しかし、このキットはファインモールドの最新の技術を駆使して作られている(ファインモールドによれば、この程度の技術は別段大したことではないらしいが、これを使って商業ベースに載せると金型代はとても回収できないということらしい)。マガジンキットは基本的に通常の流通ルートより多く売れるから、このキットが発売できたという。ずっと指をくわえて見ていました。ところが東京の業界の方が、飛行機模型は作らないからということで送ってくださいました。しかも、知り合いで飛行機模型を作らないということで一緒に2セットも・・・えっ。2セット・・・・ほら、あの伝説のキャノピーも2セット・・・初めて見る日本機のスライド金型での一発抜きの胴体。(確かにこの感じの技術は以前ホビーボスのキットで見たことがあります)じっくり作ってみたいと思います。また、大きな宿題を貰いました。
2019.05.26
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パエリア作りました。ひさびさのパエリアパンの出動と相成りました。パエリアのきっかけは「かなやん」が美味しそうなムール貝を仕入れてくれたわけで。ワイン蒸しでも良かったのですが、ここはパエリアで頑張ってみました。これは「インカの目覚め」のフライドポテトです。インカの目覚めは味が濃くて美味しいですね。ごちゃごちゃしなくても素材が良いから美味しいです。
2019.05.25
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1970年代のキットですから、凸モールドなんですよね。どんな感じに仕上がるのか凸モールドではやったことないのでとりあえずシャドー吹き。ビビってますねぇ。(笑)上面部もこんな感じですが、どれくらい生きてくるか不安です。下面にライトブルーを吹いた状態です。ヤバいです、色彩に弱い私は、サフとライトブルーの感じの違いが認識できません。どこまで、塗ってあるか不明なんです。こんなものでいいのかな。とりあえず、嫁さんの帰りを待とう。イエローの帯も入れてみました。画像ではかなり濃い感じに映っていますが、画像を20パーセント鮮明にしているのでこんな感じです。実質はもっと暗い感じで薄いです。
2019.05.24
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最近、ネットなんかでも囁かれている日本人のDNAから見た古代史です。今までは文献や遺跡、遺物などによって古代史が考えられてきたのですが、現在ではDNA分析が進み、周辺諸国との文化的、人的交流を科学の方から考えてみようという本です。どれほどの信憑性があるかわかりませんが、今までの文献重視よりも客観的に歴史を考察できるのではないかと考えています。文献と言うのは現在常識となっていますが極めて主観的資料ですからね。実は平成10年から20年まで小学校の学習指導要領から「縄文時代」と言うのは削除されていたのですね。まぁ、当時は「ゆとり教育」という時代でしたからね。「一定の成果を達することができた」という文科省、教育関係省庁のコメントでしたが、何がどう成果を達することができたのか説明されていないような・・・私の寡聞が原因かもしれませんが。兎に角、縄文時代と言うのは大したことがないので省略だったそうですね。最近では、DNA解析によって、日本人の特殊な文化や生物的特徴がこの頃に成立した可能性がある問うことですね。ゆっくり読んでみたいと思います。
2019.05.24
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黒メバルの煮つけです。身がしっかりしてポロポロと取れて食べやすいですね。旨味がいっぱいで煮つけが美味いですね。初めて食べてみました。大シジミと言うものです。大きさは蛤くらいです。デカいです。市場にはほとんど出回りません。というのも、この貝は潮干狩りでは浅蜊の余剰品であり、捨てられることが多いのです。シジミと言っても蜆とは別種の貝です。どちらかと言うとカラス貝やムール貝の仲間かも知れません。調べてみると、毒があるとか苦くて旨くないという評判や、美味しいという評価とか分かれています。食べてみなければわからないということかな。今回はニンニクをしっかり使った酒蒸しをしてみました。味がしっかりついているのかニンニクのせいなのか、臭みも苦みもなく美味しい貝でした。しかし、色を見てもらえばわかるようにカラス貝の味がします。ギバサ(アカモク)です。なかなか手に入らないのですが、今回は何とか入手できました。正式にはアカモクと言うらしいですね。私が初めて食べたときは、「ギバサ」という名前で買いました。ギバサと言うのは秋田県の名称らしいですね。味は特に癖がなく、卵を入れて葱を散らして醤油味と言うシンプルな食べ方です。ご飯の上に載せて食べると美味しいです。
2019.05.22
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美しい眺めです。タリカロ、マトンキーマのあいがけ。ライス少なめ、この歳になると仕方ないわな。(笑)今年は時間の余裕があって食べやすくなりました。本当に美味しい一品です。もちろんレギュラーメニューも美味しいですよ。
2019.05.21
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昨日の続きです。マルチピットで止めてみましたがこんな感じに朝から仕上げています。コクピットの勘合が良いので、気持ちがいいですね。枠の間隔や形が違うという指摘がネットではありますが、もともとのキャノピーに付いている枠を全部削り取ってと言うことは物理的に無理がありますのでこのままです。後は後部座席になりますが、勢いで今日完成できれば良いかな。ドイツ機の窓枠ははっきり言ってモデラー泣かせですね。(笑)PS. 追加画像です。鬼です。朝から昼までの成果。もはや、これで良いような気になってきた。(笑)そこそこシンメトリーに貼れました。失敗しては剥し、剥してはまた貼るという繰り返し。ベストを尽くしました。はぁ~。
2019.05.21
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Fw189A-1の前面の窓のマスキングの外枠が完了しました。これから中にマスキングゾルを塗るわけですが、これはかなりの長丁場になりそうです。今日、半日出ていたということもありますが、一日でこれが限界です。まだキャノピーは前部上方、後部座席上方と最後部があります。やっていれば快感になるというのは、ある時までで、限界を感じたときは苦痛でした。(笑)
2019.05.20
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アオシマ、Fw189A-1、キャノピーのマスキングを始めました。これだけ、細かいとさすがに目が疲れます。1ミリ程度のマスキングテープを切りだし、窓枠につけてきます。中はマスキングゾルを考えています。やるぞーっていう気合を入れないとこの手の作業は辛いですね。でも、やっているうちに快感になる。(笑)
2019.05.19
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生ニンニクの季節になりました。生ニンニクはスーパーなんかでは「生」と表記されず単にニンニクと売られる場合がありますが、普通の少し水分が飛んで保存がきくニンニクとは違います。もっとフレッシュなので足が早いのです。オーブンで1時間20分焼きました。なんで食べても美味しいのですが、パンとグリルチキンで食べます。岩塩をすりおろし、ブラックペッパーを振っています。美味い。こちらはオリーブオイルですね。スキレットで表面をカリカリに焼いたチキンです。フレッシュトマトのパスタ。今晩も美味しかったです。
2019.05.19
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奈良駅の南側に、出雲蕎麦「だんだん」があります。「だんだん」とは出雲の方言で「ありがとう」ということらしいです。この店の訪問は二度目。今回は夕方でしたが蕎麦メニューオンリーなら入れるということで行ってきました。ディナーは一品料理とお任せ料理なんですが、予約していないとその分しか料理しないので入店できないのです。滅茶苦茶、料理に拘っている店です。仕事が丁寧。その一言に尽きます。蕎麦メニューと言うことなのでこの中からの選択になります。いや、実はこれだけでも美味しいので十分なのです。私は天ぷら割子蕎麦で注文です。二八蕎麦が三段の割子出てきます。薬味を乗せてつゆをかけ一段ずつ頂きます。実はこの店の七味がとても美味しい。そして辛い。七味と言うのは、フレッシュであるかどうかは一目瞭然なのだがそこまで気が回っていない店が多い。宇治で一度食べた店などは完全に香りが飛んでしまっていたし、それ以上に不愉快なことがあった。香辛料まで気が回っている店と言うのは美味いです。蕎麦は香りがとても良くて、のど越しがいいです。天ぷらは見た目はごくごく普通なのですが、しっかりできている。美味いの一言です。この店の天ぷらは塩で頂くのが美味しいです。もちろん、蕎麦と食べるのもいいですが。久しぶりの蕎麦でした。美味しいです。ごちそうさまでした。だんだん奈良県奈良市大宮町2-2-34JR奈良駅より徒歩4分近鉄新大宮駅より徒歩7分奈良駅から301m
2019.05.19
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仮組から一気に組み立てに入りました。機内色はエアブラシで吹かず、筆塗りをしています。キャノピーを乗せてしまえば全くそのディテイルは見えそうにありません。ここは少し手を抜きました。パイロットはどうしようと思いますが、できはまずまずなんですが・・・エルロンは水平で固定します。可動を考えたのですが当時のパーツではかなり厳しいです。フラップはおろした状態で固定します。当時のギミックを残そうとすると破損を免れません・・・子供の頃はすぐにエルロンやフラップ、ランディングギアが破損してダメになってしまったからです。このキットに関してはまずは組むことを優先しましょう。
2019.05.17
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塗料が切れていた。仕方ないので近所の量販店に買いに行く。つい、一昨年までは近所にしっかりした模型店があったのだが、店主の体の不調により閉店。あっという間に近所に模型店というものが無くなってしまった。仕方ないので近所の量販のおもちゃ売り場で買わざるを得ないわけだが・・・最近店が新装移転してから模型はガンプラだけになってしまった・・・気が付いたのだが、量販店でガンプラしか扱っていない店は塗料もその方向にシフトしている。ミスターカラーの116番、RLM66 ブラックグレードイツ機機内色。これは扱っていない。京都南部に住んでいるとなんと128円の塗料を買うために片道10キロ車で走って京都市内まで行かないと手に入らない・・・最悪だ。やってられない。塗料一つにこんな感じなのだ・・・・
2019.05.17
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Fw189A-1のフラップパーツ。1X3センチほどのパーツである。かなり大きい。仮組をしていて、ハッと手から落ちた。工作室の床はフローリングで絨毯のように無茶苦茶大変ではない。大きなパーツだから、下を見れば・・・と思いきや全然見当たらない。椅子もパソコンもコンテナも全部外に出しての大捜索。30分も探してやっと見つけました。工作机の足に寄り添うように立っている・・・・しかも見にくい裏側。やろうと思っても何万回も落として実際なるものか・・・妖怪パーツ隠しの闇は深い。朝から疲れまくり。
2019.05.17
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キャノピーを乗せて仮組を続けました。擦り合わせもかなり入念にしています。言えることは、1970年代初頭の金型としてはよくできています。B級キットと言われますが、日本製としては唯一キットで(現在でもそうじゃないのかな)しかもこの頃のアオシマの機種選択はかなりマニアックであったと言えるでしょう。問題点はオイルクーラントの口がないとか透明パーツ(特に最後部の円錐形のもの)が現在の基準ではダメダメという以外は良い形をしていると思います。現在では圧倒的によくできているキットがありますから、わざわざこれを作りますかということもあるかも知れないが、キットとして存在し、市場にあるわけですから作ってやるのが本望でしょう。多分、多分ですがアオシマはこのキットについては今後再販はないと思います。70年テイストでエルロンの可動ギミックまであるこのキットは可愛いです。ストレートにサクッと組んでやろうと思います。とはいうもののピトー管ぐらいは変更するかな。強度的に。次の問題はデカール死に死にと言うことですなぁ。(笑)確実に往生しておられるであろうデカール。(笑)湿気でやられているものと見受けられます。
2019.05.17
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フライの準備をします。魚の場合は臭みを取る意味で粗塩を振ります。少し〆てから水で洗い落し、改めて軽く塩、コショウ、ガーリックパウダー。後は普通に衣をつけて。ほい、出来上がりました。魚のフライでこれほどとはとビックリするくらい美味いです。後はミル貝と岩ガキ、大きすぎるので切ったら見栄えが悪くなった。切る前に画像撮ればよかったです。(笑)
2019.05.16
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生ホッケ、岩牡蠣、ミル貝。生ホッケはフライにします。後は生かな。三枚におろします。血合い骨を切り取ります。これで、フライの材料は出来上がり。後は普通にフライにするよ。
2019.05.16
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岸川さんから推薦いただいていた「〆切本」来ました。まずは第一巻。〆切というものには敏感で事務仕事では時々催促を受けることはあったけれど、基本的にイラチな私は〆切ギリギリと言うのが大嫌い。仕事し始めたころから本業での〆切に追われたことがない。前職は教職だったので一番シビアな〆切がテスト製作。国語を担当していたので35年間の職務のうち、最後の三年間以外は共通テストという経験はない。自分が担当しているクラスは自分が責任をもって作る。評価にも全責任を負う。最近では、評価システムに何かとクレームが入ることがあり、特に若い教員には負担が大きい。そこで共通テストにして、全責任を教科が負う。評価も共通にする。したがって、テスト製作には細心の注意と誤解答、別解を用意しなければならない。テストが始まる一週間前には完成し、全担当がそれを評価しなければならないという。〆切はシビアなのだ。教科担当個人が責任をもってやっていたころは飛んでもない教員もいた。もう時効だからいいだろう。テストは最低一日前の昼までに出すことになっている、しかしそれが守れない輩がいる。テスト直前、試験監督が袋から問題を出すと真っ白な紙が入っている・・・(我々はそれを白巻と呼んでいた)ベルが鳴る直前に担当教員が駆け込んで「これと差し替えてくれ」と。おまえもし間に合わなかったらどうするつもりだったのだ・・・毎回、試験製作が間に合わずナーバスブレイクダウンになって休んでしまう教員も・・(無理です)〆切と言うのは恐ろしいものなのだとつくづく思う。
2019.05.16
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ホビーショーのモデラーズフリマで頂いたアオシマのFw189A-1を仮組してみました。評価では隙間があって、そのあたりが大変ということだったのですが、複雑な曲線の組み合わせであるものの、当時のキットとしては出来がいいのではないかな。そりゃ、現在の商品とは比べるべくもないけれど。とりあえずランナーが太い。古いキットはランナーのぷっといのが多いです。ゲートも太くて、経年変化かブラが固い。godhandのアルティメットニッパなら刃が飛びそうです。同じ燕三条の3Peaksのものならばっちりです。一緒に写っているのがキングジムのスキャナーマウスです。これ結構便利です。サクサクとここまでは組めますが、致命的なのは透明パーツ。このころの透明パーツは肝です。全く透明でないし、これから合わせてみて合わなければ・・・・orz華奢な胴体が特徴ですね。大きさ的には私が使っているモーターは入らないですね。昔の携帯用なら入るかも。飛行機模型は仮組が一番楽しいです。それと好きなのがデカール貼りかな。(笑)
2019.05.16
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忙しいときのお助けメニュー。牛丼。今の時期の玉ねぎは甘くて美味しい。使わない手はない。生卵を割って、海苔を散らし出来上がり。今日の牛丼は優しい味の牛丼でした。
2019.05.16
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友人から分けてもらったキット類の中から出てきたデカール。まだ使えるかどうかわからないが。以前の持ち主が、ヨーロッパ、アメリカのキットに抜けていたスワスチカを入れるために買ったんだろうな。30年以上も前のことだ。まだ時代は昭和だったかもしれない。
2019.05.15
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アオシマのフォッケウルフFW-189A-1です。このキットはモデラーズフリマの模型探偵団のブースで無料で頂きました。ありがとうございました。このキットは好きなキットで蜜柑山には「タイガーキャット」もございます。少ないパーツで構成されていますがなかなかの難物であるというのは知っていますが。何と言っても梶田画伯の箱絵がいいですね。こちらはICMハセガワのキット限定版の夜間戦闘機です。基本的には偵察が主任務であるので、戦闘機にするにはかなり無理がありますよね。ドイツらしくてスタイルが良いですね。パーツはICMのスタンダードで切れがいいですよ。細いパーツが多いのとICMのプラはポキポキ行っちゃうので注意が必要ですね。
2019.05.15
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かなやんの大振りの浅蜊です。パスタにしてみました。
2019.05.14
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ホビーショーの日10日から11日にかけて駅前のホテルで一泊をした。業者日から一般公開日の朝ということで、何とか遅くに探しても駅近でいいホテルに出会った。ホテルシティオ静岡。ただ、さすがに安いシングルは全部埋まっていて、私が選んだのはダブルの部屋。そこしか空いてなかったんだ。しかし、部屋は奇麗で大きく、何と言っても風呂がよかった。トイレとは別建てになっていて、浴槽は大きく足を延ばして入るタイプ。洗い場も大きく、シャワーがしっかりしている。それとビックリしたのがシーリングシャワー。天井から直にシャワーが降ってくる。なんだか映画のようだ。風呂にしっかり入って、風呂上りに道を渡ったコンビニに買い物。これまた近くて便利。飲み物を買って部屋に帰ろうとしたとき、カウンターの女性に名前を呼ばれて呼び止められた。夜の11時である。「明日はホビーショーに行かれるのですか」「そうですよ」「それでは、飛行機しかありませんがよろしかったら一つどうぞ」と差し出されたのは1/72のハセガワのBf-109G-6とB-239 Buffaloのフィンランド空軍のコンボキット。えっ、はじめはどういうことか事態が把握できずに困惑。「ホビーショーに来られた方へのプレゼントです。業者の方が置いて行かれたので」どうもハセガワやタミヤと言った大手の企業がホビーショーに来るためにホテルを取ってくれた人にプレゼントをしているというのだ・・・凄い。改めて静岡の模型業界のすごさを実感。さすが聖地と言うに値するし、何と言っても顧客を大切にする企業の取り組みが凄い。なんだかとってもいい夜だった。聖地、静岡のホビーショーに来たんだ!
2019.05.14
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5月11日(土) ホビーショー一般公開日京都から同行者を迎えに静岡駅まで向かいました。10時30分過ぎに到着です。少し時間を合わせて、駅の近くで昼食を食べました。友人とは「まちがいない とんかつ」という看板が出ている店で食べると言ってましたが、同行者が同意するわけがありません。静岡に来たら静岡らしいものを食べたいに決まってるやろ。一喝(笑)まぁ、命令は絶対です。(笑)静岡らしいと言えば駿河湾の「シラス」なんでしょうね。駅を出てすぐのすし屋。「うめーら魚のへそ」(これ「のへそ」という店なんですかね)というところです。すし屋の割にはリーズナブルなランチを提供しています。最初の突き出しから美味いです。特に釜揚げシラス。京都ではこのレベルはこの値段で食べられません。シラス丼です。これで1000円しません。生と釜揚げの二種が載っています。美味しいですね。安いですねぇ。これはたまりませんです。すし屋の天丼。私は口が油ものになっていましたので天丼を注文しました。これも美味いです。魚の天ぷらが多くてフワフワなんですよ。ついでに刺身の盛り合わせも注文しました。昼から贅沢ですね。さてさてホビーショーに行きましょう。
2019.05.14
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タミヤニュースのVol601が本日到着しました。今回のニュースはホビーショーでも「かずは」さんから伺っていたので楽しみにしていました。そうです、可動戦車模型愛好会のボス(笑)桧木さんが登場です。ネットでは長いお付き合いだったのですが、今年初めてご挨拶をすることができました。ブースで長い時間デモ操縦をしておられました。じゃん、桧木さんです。あれっ、なんだか私があった桧木さんとはイメージが違う。もっとすんなりとして精悍な感じだったんだけれど。この時の写真はふっくらしておられますね。いやぁ、ホビーショーの功労者でもある桧木さんの登場にテンション上がりますわ。
2019.05.13
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タミヤと言えば今年はRCシェリダンでしょ。凄いなぁ、欲しいなぁ。大きさは空挺戦車なので小さめです。動きがリアルでいいですね。係の人が操作してデモンストレーションしていますね。かー、格好いいですね。ヤッパリタミヤはすごいよ。ブース的にも一番大きくて元気な感じがよくわかります。物販も多いですね。工作シリーズのロボットも面白いです。ディスプレイも洗練されていますね。スペースも大きく取っているし、さすがリーダー的企業ですね。モンキー欲しいです。奇麗なモールドです。ランナー見ているだけでご飯三杯は行けますねぇ。携帯でも画像撮っていたのでカメラだけではこんな感じでお許しください。ランチボックスは携帯だけだったんだ・・・・
2019.05.13
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大分以前になりますがヨドバシカメラに注文を入れていた隼1型が送られてきました。このフジミの1/72隼は全国的に品不足でどのサイトでも完売状態、品切れ状態です。一つは荒野のコトブキ飛行隊の影響もあるでしょう。モデルカステンから1/72用デカールが全機分発売されたのにもかかわらずキットがないという・・・確かにハセガワのものならば手に入らないことはないですし、廉価であるのはメチャ助かるのですが、何分古い金型なので凸モールド。それでもいいと言えばいいのですが、せっかくだから凹モールドの新しめの金型のフジミで作りたいのです。品切れ状態は苦しいわ~。模型仲間のTさんから送っていただいたキットと並べてみました。同じキットなのですが箱絵が少し違いますね。終戦50周年と書いてありますのでわかりますが今から20年以上前のキットですね。出来たら早く再販してほしいなぁ。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆今回のホビーショーにもフジミは不参加です・・・(´;ω;`)どうも、ウォーターラインからも撤退し、独自路線を走っているフジミですが・・・同じ静岡の模型会社でありながらフジミだけでなく他の企業さんも足並みが揃っていないのはちょつと悲しい感じがするのは私だけでしょうか・・・・「大人の事情」というきな臭い感じを受けるのは私だけなんですか。その辺の事情は誰も教えてくださらないので分からないのですが・・・
2019.05.12
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アブロのキッチンカーです。このキットは魅力的だったので模型として買いました。このメーカーさんは基本的には完成品なんですね。タカラトミーです。今年は基本的にゾイドワイルド押しですね。模型と玩具を融合させた感じで、この商品の何と言っても功績と言えるのは動くこと、これです。しかも複雑に変形すること。そして、そしてリーズナブルな価格であること。これが一番すごいです。親子で工作して楽しめる最高の模型だと思いますねぇ。もう、順番もなくどんどん行きます。ハセガワのたまごガールですね。たまごヒコーキに1/20のレジンフィギアが付いているシリーズがありますが、これはフィギアだけに特化して、スケールも1/12と大きくきくなっています。しかし、フィギアとしては1/20のシリーズの方のコスチューム選択が好きですねぇ。シリーズ8番目のフォッケウルフFw190Aが人気なのか、どこにもないですね。我が家の蜜柑山にはありますが(笑)コトブキヤです。ここの商品は高いですがそれなりの魅力があります。高くても、コトブキヤじゃないとねと言うファンは多いですね。童友社の1/32の零式戦闘機ですね。このキットはもともとTOMYの時代のスケール&アクションの零式戦闘機の金型を使っていますね。ホントよくできたキットです。それに現代風のコクピットのパーツが付いていますのでお買い得かな。我が家にはTOMY時代の零戦、疾風、紫電改、ムスタングがありますわ。次はタミヤ編。
2019.05.12
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静岡駅前の無料送迎バス停に来ました。本来のバス停よりもずっと道寄りになった場所で、どこが乗り場なのかよくわかりませんでした。というのも今日は5月10日、業者招待日となっています。私は一応、会社のチケットの余りで入らせていただくので、今日は業者扱いです。会場に着きました。ホビーショーをご存じの方だとわかるのですが、これは業者招待日だからこその光景です。なんとのんびりした風景か。当日はここに自衛隊の機動戦闘車等々が並ぶので人がごった返しています。ふほー、明日はここが満員になるんだー。人が多いと写真が撮れません。顔が写っちゃうので。これくらいなら楽だなぁ。中に入りました。アオシマの未来少年コナン。フライングマシンです。ロボノイドの方はパネル展示だけですね。期待が膨らみます。これはハセガワのマクロスΔ。奇麗な色彩のものですね。後は画像を少しお楽しみください。1/32のアプロランカスターです。これはデカい。欲しいが組み立て場所もなければ、置く場所もない。すごいなぁ。
2019.05.12
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5月10日~11日と静岡のホビーショーに初めて参加してきました。えっ、この写真がホビーショーというご指摘もございましょうが。静岡に来たなら、静岡を堪能しないと。ここは有名なジェラート店です。静岡のお茶を使ったジェラート。京都では宇治茶があるのですが、やっぱお茶好き(お酒飲めないので)には行っとかないとという感じです。今回は東京から私を誘ってくださった方に紹介していただきました。写真を掲載するとあまりにも有名な方なので、差しさわりがあるのでご勘弁ください。(手だけが見えています)さてさて、ジェラートとこれだけの種類があります。この中でも一番人気が日本一濃い抹茶のジェラート・・・(手前一番右)緑というより・・・黒っぽい。食べるとすごい抹茶の香りで口の中が溢れます。もう一つ、頂いたのは新茶のジェラート。こちらは緑の香りの爽やかさが売りです。大変美味しくて最初の静岡との遭遇では良い感じです。
2019.05.12
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茄子の美味しい季節です。まずは揚げびたし。素揚げにしたものを醤油ベースのたれに漬け込みます。今回は少し日も通しています。個別に盛り付けしました。葱を添えていただきます。唐辛子も入っているのでピリ辛ですよ。
2019.05.09
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豚の軟骨を煮てみました。軟骨は肉としてて安いですが、しっかり料理すると美味しいですよ。10時間くらいゆっくり煮つけると軟骨がトロトロになって最高です。軟骨が二本肉を貫いていますが、歯で簡単に噛み切れ、もっちりとした歯触りです。料理は時間と手間がかかるけれど、それを厭わなければ美味しいものが作れますね。
2019.05.09
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昭和58年の「群像」に村上春樹は奈良の味として紹介しいている店がある。旧伊勢街道の郡山にある店である。現在では24号線のバイパスとしての京奈和自動車道のすぐ横になる。道はバイパスによって分断され、迂回路を使わなければならないほどの不便なところになっている。旧道ということもあり、幅は3メートル弱であり、車は履行できないほどの幅である。店の名は「綿宗」。昔は旧道の料理旅館という看板を揚げていたが、現在では通る人も居ない。100年以上も続く老舗で、現在でも鰻料理を提供している。古い看板を見るとそこには旅館という名称が付いている。玄関はこのようになっているが、現在では使用されていない。駐車場(建物の横に3台分程度)がある南側の入り口を使用する。中に入ると旅館の趣のある廊下。手前に小さな個室が二つあり、奥は大きな部屋になっている。個室は八人から十人程度が入ることができる。天井は非常に凝った造りである。ここで、提供されている料理は「まむし」のみ。まむしは普通の鰻丼や鰻重のような提供方法でなく、関西の古い鰻料理である。ご飯に鰻のたれをしっかりと混ぜ、ご飯を半分入れたところに鰻を置き、その上からご飯をのせる。鰻のサンドイッチのような形である。真ん中でご飯を使って「蒸す」から「間蒸し」ということらしい。丼一杯のご飯が入っているのでとてもずっしりとした重量。このご飯の中に大きな鰻が二切入っている。香ばしいご飯に、脂ののった鰻。鰻好きにはたまらない懐かしい味である。というのも今から50年前ぐらいには京都市内でもこのような「まむし」が提供されていた。鰻の肝吸いは口の中をすっきりとさせる美味しさだ。大人の男性でも十分に満足できる量である。昔の旅人は疲れた体をたっぷりのご飯と、脂ののった鰻で生気を養っていたのだろう。村上春樹が舌鼓を打って食べて料理が、現在でも同じ形で食べられるのは嬉しい。
2019.05.08
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一日目のすじカレーだ。ちょっとシャバっとした感じ。すじはしっかり一日前から煮ているので柔らかい。二日目のすじカレー。自由軒リスペクト。ライスは押し麦の入った麦ごはん。
2019.05.05
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今日の家の仕事をこなしての模型製作。ハードポイントに付く増槽や武装類をサフ吹きまでやりました。これで複座と単座の二機分です。
2019.05.05
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森元 濃厚豚骨醤油ラーメンです。豚骨の風味がよく出ていて美味しいスープです。ニンニクの焦がしごま油がいいですね。麺は細めの卵麺。これがいいです。こっちはあっさりの醤油味。特製醤油ラーメンはここに背脂が入るのですが、それがない。醤油のストレートなスープになっています。森元は京都の松野醤油という特定の醤油を使っていてそれが美味さの秘訣です。このラーメンは中華そばに味玉をトッピングしてもやしを増やしています。
2019.05.05
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春の山菜、こしあぶらを使って炊き込みご飯を作りました。山菜の天ぷらも作りましたが、それだけでは面白くないということで新しい挑戦です。土鍋でご飯を炊き上げてビックリ。香りが半端じゃないです。混ぜて盛り付ければこんな感じです。初めてだったのでちょっと塩味が強かったのが反省です。次はうまく作るぞー。
2019.05.04
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1969年から1971年までの若松プロダクションの活動を描いた作品。主人公は門脇麦。このなんとも素朴さが好きな女優だ。吉積めぐみという若松プロダクションに所属していた女性助監督の目を通して描く。協力者には当時の若松プロダクションの錚々たる顔ぶれが入っている。それほど、気合が入っている映画である。1969年と言えば70年安保で学生運動が盛んな時期。流れとして暴力的・性的なものになっていくのは仕方ないし「闘争」ということがキーワードになっている。しかし、残酷な歴史から言えば、そんなものは麻疹のようなもので、闘争をしていた若者は、後に純然たる資本家として日本を動かし、政治を動かしているのだ。当時の若松プロの写真。上手く映画の中に取り込んでいる。もう一つがこちら。女優役が一人多いがいい感じの再現シーン。映画全体としては当時の感覚をよく表しているが、現代の若者に共感を得ることができるだろうか。めぐみ自身にしても事故か自殺かわからないけれど、闘士の割には精神的に弱い。弱いというか弱いからこそ闘志を奮い立たせていたのか・・・突っ張って生きている当時の若者を描ているんだなぁ。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆学生時代というのはとかく背伸びをしたいもので、私の場合もおんなじで、劇団を作って安部公房の「友達」をかけたり。これもなかなかのメンバーで前列右から二人目が、浅野忠信の第二作目の劇場映画の監督となった木村淳監督。真ん中オーバーオールの男性が後に佐村河内守についてのゴーストライターをすっぱ抜いたノンフィクション作家の神山典士氏。みんなそれぞれ頑張っているもんなぁ。わし以外(笑)こいつは映画館を借り切って自主映画上映会をやった時の写真。なんとも1970年代の趣だよ。80年代初頭だけれど。内容的には80年代を象徴したもの。ノンポリで政治や世界には全く興味がないけれど、一端に芸術家ぶって生きている学生。口先ばかりで活動もせず遊びまくり性的にも奔放でだらしがない。しかし生きることに関してはしたたかで世間の荒波を飄々と超えていく。強きものは折れやすく柳のように生きていく学生、この辺りが70代と違う生き方なのだ。そんなものを映画を撮っているスタッフまで映しこんで映像にする。映画なの現実なのという境界を攻めている。後にこの映画は「ぴあ」の自主映画の賞を取ることになりました。一番右の方は朝日新聞津総局長にもなった唐沢建治氏。写真を撮っているのが木村監督ですわ。後ろのポスターは木村監督のコラージュ作品をベースにしたもの。金かかっているが遊ぶ時には真剣にだよ。6月22日から24日の三日間上演されました。まぁ、よく三日間も映画館借り切ったわ。(笑)映画を見てそんなことを思い出しました。
2019.05.04
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朝から油圧シリンダを作ってみる。まぁ基本ピトー管のように作ればなんとなくそんな感じなるんだし。実機だとこんな感じ。どうも画像を見ていると指定色とちょと違うみたいですね。まぁ、いいや。
2019.05.04
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0.3ミリのプラバンでパーツを作りました。細かいうえに芋付とは・・・さすが。休みになったら家のことで結構忙しい。GWの方が一日がたいへんだ。PS 長いこと放っておいたキットだったので、ランナーからパーツがいろいろ紛失している。しかも二つのキットのランナーで同じパーツ、同じ位置・・・なんじゃこりゃ。不思議すぎて笑う。42番はエアブレーキの油圧シリンダのパーツ。どういうわけか単座も複座も同じパーツが落ちている。真ん中の部分は四角くなっているが、これは金型の都合。本来は丸い。この際、作るしかない。エアブレーキの油圧シリンダーだから作れないことはないわ。
2019.05.03
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小さな部品はいつもどこかに飛んでいく。切り離すとき。バリを取るとき。張り付けるとき。いつも袋の中で作業しようと思いながら忘れてしまう。で、パーツを飛ばす。仕方なく同じものを作り直す。今回は0.3ミリのプラバンで形をとるだけで済んだという幸運に感謝すべきです。
2019.05.03
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