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今日は誕生日でございました。SNSやFacebookでたくさんのメッセージありがとうございました。さて、今日の一品ですがこんな感じです。鰻が好きなので、鰻をベースにしてみました。ダシ巻、これは逢坂山の「かねよ」のスタイルの錦糸丼です。細く切らないのは旅人を待たせない時間短縮らしいです。これはこれでボリュームがあって美味しい。泉州の水ナス。何もつけなくても切っただけで美味しい漬物です。そしてシンプルにお揚げの味噌汁。ダシを普通より贅沢にとっています。これが旨い。先日作った煮豚も付けています。
2019.07.31
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煮豚です。スターアニスをレシピの1/4に落としています。どうしてレシピのスターアニスは何見ても多すぎ。美味しいです。
2019.07.30
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昨日は娘の夫と夫婦三人でタリカロにステーキを頂きに行ってきました。娘は現在入院中(出産後)で泊まり込んでいる夫のご苦労さんを兼ねての食事会でした。千葉に住んでいる娘夫婦はタリカロのファンなので京都に来て外せませんから、様子を見ながらタリカロで食事会を開きます。まずはビール、これはコリアンダービール、パパド、チキンギザートマサラ。のどが渇いていたから水を一杯飲んでしまったからなのか、チキンギザードマサラがメチャ辛かったです。水は飲んだら水地獄。(笑)キチンラッサム。これは単品でとても辛いスープです。辛いが美味しい。いつも頂いているメニューです。そしてメインのマトンステーキ。いつも美味しいマトンステーキなのですが、今回はその中でも断トツの当たりのステーキです。柔らかい、ジューシー、脂が美味しい。今まで頂いたステーキでは最高に美味い肉でした。一頭買いのマトンなので個体差が当然あるのでしょう。今回の肉は抜群の旨さです。今後、マトンカレーも期待大です。あぁ、リブステーキも食べたいよ。夜のタリカロセット。バスマティーライスにチェンジしています。いつもながらの美味しさ、安定の旨さです。〆ではホットチャイも頂きました。美味しいディナーでした。今回はメチャ、マトンが良いぞ。最高だぜー。
2019.07.30
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台湾料理の料理本を買いました。家にある料理本はイタリアン、インド、日本が中心なのですが、台湾料理をプラスしてみました。これから勉強をします。はじめての台湾料理 [ 星野奈々子 ]
2019.07.29
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伏見区の『フカクサ製麺所』で昼食です。このところ、毎日病院通いで(食べているものを見れば、病気でないことは自明です)バタバタしています。これは「おさかな鶏白湯」850円乳化されたスープが美味しいです。鶏のガツンとしたスープにお魚のダシが効いている。こちらが『鶏醤油』鶏の香ばしい香りが効いた醤油ラーメン。この二つが基本的にベースのラーメン屋さんです。混ぜそばもありますが、この二つが大人気のお店です。なんと今日は私の旧職場のメンバーにお会いしました。元気そうで何よりでした。
2019.07.28
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『熱帯』読了。森見登美彦の作品は初めであったが、面白いと思ってしまいました。内容についてはいろんなブログで書かれているので装丁について、思ったことなどつらつら。まずは背の部分。気づいている人はいるかな。日本ではない装丁。これは海外の作品の場合は普通。そう、上に筆者名が来るというもの。全集(昭和文学全集などのテーマ別全集)ならあるかも知れないがこれは珍しい。私が知らないだけかな。そして、外のカバーを外したところ。なんともレトロなカバーで1960~70年代の新書タイプの小説を想起させる。(これは物語の中で「文庫本より少し縦長のサイズだった。緑や赤の幾何学模様が印刷された表紙には見覚えがある。」と『熱帯』の本の描写がある。)そして最後にこの本。ネタバレにならない程度に書きます。変形した『熱帯』「不思議な装幀の本であった。夜明けを思わせる菫色の海。(略)何本かの椰子の木が生えていた。左のページは半分破り取られていて、それが砂浜をなしている。波打ち際にうずくまっている人物の影が曙光に長く伸びていた。(略)『熱帯』と言う小説であった。」凝った装丁です。こんな本は好きだな。文庫本になったら無くなってしまう作者の遊び心。だから単行本が好きさ。
2019.07.25
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64度で10時間。レア叉焼はこれだけの設定で出来上がります。醤油やニンニクで味を付けたタレも入れています。
2019.07.24
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朝から読書室で本を読む。模型工作室とは別枠で使っている部屋。本以外には何もないので、集中して読書にはいれる。現在読んでいる小説は森見登美彦の『熱帯』。出てすぐに買っておいたのだが今まで未読。少し時間ができたので読んでみます。直前に読んだ『夏の騎士』か完全に消化不良。消化不良と言うより軽すぎて読んだ気にならなかったというのが正しいのか。『熱帯』は物語が入れ子構造になったファンタジー小説・・・(ファンタジーかな)物語的には村上春樹の「1Q84」や「騎士団長殺し」に似ている感じがする。前半部3章までは東京・奈良・京都が中心になる物語。京都の描写が面白くて(というか実際の街並みがそのままなのだ)学生時代に古本を求めてうろうろした百万遍や一条寺。お世話になった「中井書房」や喫茶店の「進々堂」なんかはそのままの形で出てくるし、叡山電鉄の市原駅の情景もそのまま。奈良商店の自販機すら目に浮かぶ。4章からは一気に世界観が変わる。詳しくはネタバレになるので話せないが、ちょっと世界観に嵌まってしまう。後、机に置いてあるのは。10年前の本。書籍に関することがだがかなり状況は変わっていると思う。これは20年前の本。スタンフォード大学に政治学者サミュエル・ハンチントンの『文明の衝突』21世紀の現在、彼の予測がどれほど正しいのか再読。世界をいくつかの文明圏に分けて論じているが、日本を世界の中で単独唯一の文化圏として扱っているのは面白い。それほどオリジナルな文化圏(言語的にも間違いない)なんだろうね。
2019.07.23
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ボロネーゼは結構手間がかかります。単にミンチで作ると言うのではないですぞ。フードプロセッサーで微塵にした野菜をたっぷりとミンチをしっかり煮つけて作ります。手間暇かかるので作るとは大量に作成します。ホイ、出来ました。ボロネーゼです。
2019.07.20
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百田尚樹の新作「夏の騎士」を読了。結構、Amazonなんかで人気の本だったし、面白そうだったので予約注文を入れていました。届いて半日で読了。あっという間に読んだという感想は多かったのですが、これほどとは。はっきり言ってこの本はライトノベル。もしくは児童文学・・・(中にはちょっと外れるシーンもあるが)百田氏の最後の小説と鳴り物入りで出版されたものですが勿体ないです。もっとがっしりとした作品が書ける作家だと思うのですが・・・読者に合わせると・・売れるから・・ちょっとファンとしては寂しいですぞ。なんでもかんでもOKを出すのが本当の批評ではないと思うので。「それいけズッコケ三人組」を思い出してしまいました。
2019.07.20
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本日の一品。鯨のユッケ。いい味出しています。トンボ(トリ貝)も一緒に。足を開かず、肝まで入っているのでいつものトリ貝とは違った味わいです。
2019.07.20
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やっと、タリカロに行くことができました。娘が臨月で帰省しているので、病院で検査やなんやらでなかなか自宅を離れることができません。やっと、奈良に買い出しという事でタリカロさんにお邪魔しました。キラークイーン。激辛フェアの中で提供されている激辛メニューです。この辛さは辛口インドカレーのタリカロにおいても群を抜いています。久しぶりに食べて吃逆が出ました。汗は噴き出すわ、鼻水は出るわで、ホント久々にグチャグチャになってしまいました。完食は出来ましたが、これはかなり手ごわかったですわ。食後のホットチャイがとても癒しになりました。ずっとキラークイーンが食べたかったので最高です。店長、料理人さん、ご配慮ありがとうございました。
2019.07.17
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奈良、餅飯殿商店街 夢キューブの細道を東に1分ほど入ったところに、新しい魚屋さんが出来ました。今年の4月に開店したそうですが、知りませんでした。このお店は、餅飯殿商店街のスーパー、オーケストの中で鮮魚店を方が店を出されたのです。土曜日の午前中は漁港直送の即売会をやっておられたお店です。面白い魚がたくさん入っていたので楽しみに行っていました。店の中はこんな感じです。ヤガラが無くなっているのですが、これは私が買いました。平アジです。 メバル買ったのはヤガラ、小鮎、若芽です。ヤガラの刺身です。あっさりして美味しいです。ヤガラのから揚げと若鮎のから揚げです。いただきます。ご飯は鱧飯です。美味しいです。一緒にスイートコーン。ならやまの旬の駅で買ったものです。これはオーブンで焼きました。完全に皮を被ったコーンをそのままオーブンで焼いたものです。
2019.07.15
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昨日の夕食。コンキリエのパスタ。カリフラワーのミルク煮。マッシュルームを効かせてあるので美味しいですよ。大麦と豆のサラダ。ローストチキンを添えていただきました。
2019.07.14
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久しぶりのナポリタン。突然食べたくなるんですよね。シンプルな味が良いね。大きな舌平目のムニエル。かなやんから購入。大きすぎてフライパンにすら入らないので、半分に切ってムニエルにしました。大きいだけに、身はフワフワで最高の旨さ。自家製タルタルソースも付けています。
2019.07.13
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ハセガワの旧F-4EJとタミヤイタレリのF-4Gを製作しています。後から追うように作ったG型ですが、ここまで並びました。どうせ作るなら、最後の塗装とデカールを揃えてしまうとかなり作業のロスが減ります。二機作ることで、各型の違いや特性が分かりますし、製作比較も出来て面白い。別に、蜜柑山の在庫整理のために大量生産体制に入ったわけではありません。(笑)現在、G型を中心に作っていますが、イタレリのインストなんでしょうが、接着場所や形が不明瞭なところがあり、初めての製作では、かなり苦労しました。タミヤがこの商品を絶版に敷いてるのはそれなりの理由がある気がします。それなら、タミヤ流の丁寧なインストが欲しかった気がするぞ。機体上部の前から二つ目のアンテナは中央線から少し右に偏って付くというのは、実はインストでは説明がないのですが、パーツは正直に表現してあります。何故、キットがこの形になっているのだろうと資料画像を探して知った次第です。(情けないが)値段は安いが入門者にはハードル高いね。そもそも初心者がそこまで気にするかと言うも疑問だが、インストに表現されていると知的好奇心をくすぐる気がするぞ。
2019.07.13
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タミヤイタレリのF-4Gのコクピットです。さすが旧ハセガワのC帯のF-4EJとは格段の差がありますが、これは発売年代の違いであるでしょう。ここまで作れるなら、全体の凸モールドは何とかならんかったのかと言いたくなります。コクピットをこんな感じに仕上げました。座席の後ろに壁がなく、射出シートのレールもなかったのでブラ板とプラ棒で作ってみました。後部座席も同じ感じで射出シートのレールを作り、銅線を用いてそれなりにデッチupしました。(笑)シートベルトは鉛板を金床で延ばして薄くして使いました。
2019.07.11
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最近、疲れ気味なのでゆっくり作業。筋彫りに使っているツールを置いた机の上。キットはタミヤのウォーバードシリーズ1/72 ファントム2 F-4G。結構役に立つのが登山用のヘッドライト。確実に手元を照らしてくれるので作業がやりやすい。光量も十分。最近のお気に入りツールです。
2019.07.09
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メバルを煮つけてみました。味醂の代わりに九州産の「赤酒」を使用しています。魚の煮つけ専門の調味料です。熊本の味 熊本の地酒 【東肥赤酒720ml】箱なし赤酒 東肥(とうひ) 料理用 1.8L【ラッキーシール対応】
2019.07.09
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鱧です。鱧落としをガストーチで炙ってあります。さて、これでは面白くありません。今日は禁断の食材が手に入りました。パチパチパチ。これです。なんと生の鱧を茹でたゆで汁。大きな鱧を四尾茹でた際に出た茹で汁です。こんなものは売っていません。凄い脂と旨味が溶けています。しかも塩味すらついている。そこで、これをダシに炊き込みご飯を作りました。鱧は入れずダシで炊き込みます。少し薄めて醤油で風味を足します。炊きあがってから、鱧の半分の身をご飯に混ぜ込み、半分は盛り付けてから上に載せました。葱と生姜をのせて(葱は今回食べてみて不要でした)揉みのりをのせるのも一興。まだまだ、茹で汁があるので、料理を考えたいです。
2019.07.08
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角煮を作りました。まずはブロックのままオカラでしっかり煮上げます。オカラで煮ることで余分な脂や臭みを完全に抜き取ります。一日目はこれで終わりです。そのまま一日冷やして次の日にオカラを洗い落とし、次は角煮の大きさに切って蒸し器に入れての蒸しあげです。蒸しあげた肉は大根に味をつけるために煮つけたダシをボウルに入れてその中で漬け込みます。漬け込んで味が染み込んだら大根と合わせて軽く煮つけ。結構時間がかかりますがとても柔らかく出来上がります。
2019.07.08
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久しぶりに作りました。煮込みハンバーグ。ソースはパスタと同じようにアマトリチャーナのソースを作り、その中でハンバーグを煮込みます。ジャガイモはアンデス。スチーマーに入れて一旦火を通してから、オリーブオイルでゆっくりと焼いていきます。北海道産のカマンベールチーズを添えて。
2019.07.07
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●エアブラシのスタンド。これは、調色、カップの中に塗料を入れるときに、ハンドピースのエアホースを外して机の上で作業出来るようにと言うもの。●Mrホビー、大、特大系 注ぎ口。100円ショップの化粧品詰め替え用注射器を使って少量の溶剤を取っていましたが、この際、着けたままで作業性のアップをはかります。●GODHANDのガラスカッターマットちょっと好奇心です。(笑)
2019.07.06
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模型を作っていて、マスキングで美しいと感じるときはこの瞬間です。
2019.07.06
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1/72 ハセガワ 旧F-4EJ スパローの加工です。キットでは翼がもっさりしていますので、やすりで薄く仕上げました。そして噴射孔の加工。意外にあっさりなので、ピンバイスで開口のみ。
2019.07.06
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ハセガワの1/72 ファントム2F-4EJのコクピットは操縦士を乗せる形を取っているので、操縦かんも何もついていません。適当にランナーを削り出して作ってみました。操縦士のラダーもそれなりにプラバンとプラ棒で作りました。ちょっと方向性を変えてみましたが、いかがでしょう。
2019.07.05
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京都の夏の風物と言えば鱧。多くは鱧落としとして食べることが多いですが、今日は生の脂がたっぷりのった鱧が手に入りました。さすがに高かったですよ。まぁ、鰻よりは安いですが。(笑)暑い日に暑気払いに「鱧しゃぶ」をしましょう。クーラーの効いた部屋で鍋は贅沢の極みです。(笑)ダシは昆布だし。醤油は京都の松野醤油を使っています。具は突然だったのでこんな感じになりました。まずは鱧を食べてしまいますよ。しゃぶしゃぶと言っても鱧の場合は1分が目安です。ちょっと食べたら脂がほら。鱧に続いて野菜を全部食べたらこれで雑炊を作りました。夏の贅沢だねぇ。鱧は他府県の人には馴染みがない魚なんでしょうね。
2019.07.04
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ハセガワの F-4EJのスジボリが終わったので、イタレリの金型のF-4Gと比較製作です。これもタミヤからOMEで出ていた商品なので定価が当時900円、定価の2割引きで買ったので700円チョイです。このキットも凸モールドですが、ハセガワに比べてみると凸自体がハッキリとしています。プラ自体もイタレリらしくしっとりとして柔らかいもの。凸モールドに沿ってホーリーを当てていけばかなり容易にスジボリができます。長い直線はトライツールのスジボリ用の定規で切ればもっと容易。スジボリ用のテープは今のところ使用していません。まずは、手慣らしとして目立ちにくい裏面から。細かなモールドが入っていて、さすがにハセガワより実機に近いパネルラインになっていますね。その分、時間がかかりますが。(笑)こうやって、ゆっくり気分を落ち着かせて時間を取ることが一日の始まりとして良いように思います。600番のスポンジやすりで、攫ってやると彫り具合が良くわかります。やり直す場合はMr.セメントのSPで埋めれば、浅いので樹脂がなくても何とかなります。乾きが早いので次の仕事も早いですね。
2019.07.04
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国産のスペアリブのボリュームのあるものが手に入りました。大きなスペアリブで安いです。これをオーブンで焼いていきます。アボカド、パクチー、セロリを中心にしたサラダです。ワンプレートで盛り付けてみました。ライスはクミンパウダーを振って、クローブのホールを乗っけました。なんともエスニックな感じに仕上がりました。(笑)
2019.07.02
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画像では見にくいですが、図面に出来るだけ近く筋掘りをやってみました。余り、うまくできたとは言い切れませんが、雰囲気です。キットのパネル割とはかなり変わっています。円形のスジボリは円定規を当てて、ケガキ針(建築用の墨入れの際のものです)で書いてみました。円やカーブを描く際にはメチャ役立ちます。
2019.07.02
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まず、こんなことをしてみました。フラップの切り出しです。右と左で切れる場所が違うなんて・・・・まぁ、組んじゃえば分からないようにする自信はありますがね。ホーリーの0.15でスジボリを始めました。さすがに図面とは違いますが、なかなかねぇ。(笑)そこそこ感じよくなりました。筋彫りのリハビリはこんなものです。と言いたいところですが、主翼上面。全然違いすぎてどうすべきか悩んでいる。今日は、この辺にしておきます。
2019.07.01
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