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日清の新製品「ゴリラ一丁」まず、ネーミングのインパクト大(笑)なんじゃこりゃと目に留まります。三食パックのみみたいで、袋の中には麺とスープと具になるニラが入っています。ごまラー油は麺と一緒に入ってますよ。この麺のいいところはお湯を注ぐだけという手軽さです。5分間待つのだぞ。はい、出来上がりました。トッピングに昨夜焼いた放牧地鶏の肉を三切。これルックスとしてもいい感じですね。胡椒をかけていただきました。美味しいです。何が凄いってニラがシャキシャキで生に近い感覚です。進歩したなぁ日本のインスタントラーメン。30秒のコマーシャルはこちら。↓https://www.youtube.com/watch?time_continue=30&v=VeklZ1Kn4iY日清 出前一丁 具付き3食パック ゴリラ一丁 スタミナガーリックニラそば野郎 288g×9袋【1袋あたり349円】☆3ケースまで送料1配送分☆ 発売日:2019年9月23日
2019.09.30
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今月号のモデルアート。パテ特集。新しいマテリアルが出ているのでこの辺りはきっちり押さえておかないとね。
2019.09.29
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今月新刊として出たばかりの「韓国を蝕む儒教の怨念 反日は永久に終わらない」 呉善花最悪の日韓関係の現在、日本人が書いている韓国論よりも圧倒的に説得力かある本だと思います。儒教の唯一絶対的正義=韓国=善という思想から脱却しない限り日韓の状態は回復しないという感じです。自分たちが完全に善で、日本が完全に悪という構図から都合の悪いことは上塗りし、上塗りで具合が悪くなったところをその上から誤魔化すという泥沼状態。元韓国人の筆者から繰り出される韓国人論は辛辣で的を射ています。刊行が9月6日という新刊だから今読むと納得できるところが多いです。しかも8日で第三刷というのは凄すぎる。
2019.09.29
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東京、青山の台湾料理店「ふーみん」の料理を作ってみたぞ。斉風瑞さんは料理本を出されています。そのレシピを参考に作りましたよ。今回は台湾風角煮です。特徴は梅干を使っているという事です。「ふーみん」さんの和風食材を使った台湾料理という事ですね。こんな感じです。酸味が爽やかですね。美味しいですよ。青山「ふーみん」の和食材でつくる絶品台湾料理 〜伝説の神レシピをおうちで完全再現!〜【電子書籍】[ 斉風瑞 ]
2019.09.28
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日田焼きそばを焼いてみました。日田焼きそばは茹で上がった麺をカリカリに焼くというのが基本だそうです。このインスタント商品は茹でた麺が入っているので笊に移し、湯で軽くほぐしてから、多めの油でゆっくり焼いてみました。この焼きは耐えることですね。(笑)両面きっちり焼いてみました。後は肉と野菜を混ぜてソースをかけるだけです。最近はYouTubeで有名店の焼き方を上げてくれているので参考になります。一緒に作ったジャガイモと烏賊腸炒め。唐辛子を多めに入れて辛めに作りました。
2019.09.27
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海老の殻とガーリックでオイルに香りをつけています。殻を取り出し、野菜を投入してトマトソース絡めます。出来上がりです。後はチーズを振って。ブカトーニは太くて柔らかいパスタです。中に穴が開いているのでソースが絡みやすいです。最近、ブカトーニが手に入りにくいので通販で買っています。
2019.09.26
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メロンのお漬物です。基本、奈良漬かな。(笑)
2019.09.24
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40年前から使用しているピッケルの手入れをした。ときどき取り出しては磨いているのだが、いい状態が続いている。まずは門田製のサミットアタック。これは好日山荘と門田のコラボで作られた限定生産のピッケル。製造番号は1030番。実はこのピッケルは二本目で製造番号1024番が松本の料理店で盗まれている。松本の店なのでは季節にもなると傘置きならぬピッケル置きがあった。ピッケルはそこにおいて店に入るわけだが普通、ピッケルの盗難という事は考えられない。何せ命を預けるものだから人のものは使えないだろう。しかし、店を出てくると私のピッケルだけが盗難に遭っていた。ホントやってられない。もう一本はスイス製のウィリッシュ。このピッケルは大学の友人から格安で譲り受けたもの。美しいです。40年たって磨き続けるとこんな感じだ。門田のピッケルはもともとマットな感じで仕上げてあったので当時のまま。ウィリッシュに至ってもこれほどの輝き。製鉄技術が高いので、手入れさえすればこの程度は保てるという事だ。最近のメタルピッケルは持っていないのでこれほどの完成度なのだろうか。
2019.09.24
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和風 ダイニング ちょうじ宇治駅から歩いてすぐのところにある和食のお店です。夜はリーズナブルな居酒屋さんとして営業されています。入り口はこんな感じです。中はカウンター、二人テーブル、二つ、六人用テープル、一つ。二階に和室があります。昼間は特に営業らしい営業はやっておられず、四人以上九人程度の限定で一組のお客さんを取って、メニューはコースのみになります。完全予約制になりますね。非常に限定された食事会などには良いかも知れませんね。本日のメニューです。イチジクの西京煮というのが気になるなぁ。西京煮というのは、京都の白みそを使った料理なんですね。特によく使われるのは正月の雑煮なんです。季節の前菜です。金時人参、甘藷、鶏肝とオクラのおかか和え。つばす、本マグロ、蛸の刺身三種盛。蛸が特に美味かったなぁ。まくわ瓜のサラダ。まくわ瓜が甘くて、ドレッシングの塩味と酸味にやたら合っているのが美味しかったです。量的にも野菜が多いのは良いよね。出ました、無花果の西京煮。味噌の中に無花果が入っているのですが・・・美味しいのですが奇をてらった感があります。ここの料理は甘味と塩味のバランスで出しているのかな。ここは無花果でなくても焼き穴子なんかを持ってきても良かったのでは。メインの天ぷらです。海老、茄子、鱧、蓮根、甘藷、ゴーヤ。ゴーヤの天ぷらは初めてです。さすが、天ぷらメインの店なので半端ないです。鱧も美味しいし、何と言っても海老が表面がカリカリで中はフワフワ。かなり完成度が高いです。ここの天ぷらは美味いです。そして、山椒のじゃこ飯。ここにアオサの味噌汁が付きます。メロンとコーヒー。お彼岸の墓参りの後の会食だったので落ち着いた空間が贅沢でした。東京から帰って来た娘、外食嫌いの息子も参加してくれました。ごちそうさまでした。
2019.09.23
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ミマキエンジニアリングのフルカラー3Dプリンタで出力したサンプルです。一発打ち出しでこのレベルです。凄いですね。機械自体は1800万円くらいしますので、個人では全く不可能なレベルですね。このサンプルを打ち出したのは大阪のホタルコーポレーション。9000円くらいになるらしいです。
2019.09.23
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以前漬けたイクラが美味しかったので、家族が筋子を買ってきた。まぁ、漬けなさいというご指令である。今回は粒が少し大きい。洗ってみるとこんな感じである。奇麗な色ですなぁ。三時間タレに漬け込みました。奇麗な色ですね。プチプチ感が半端じゃなくて一歩間違えばピンポンイクラになりそうです。(笑)土鍋で炊いたご飯で食べるとこれだけで贅沢です。
2019.09.23
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魚智水産の子持ち鮎。子持ち鮎は見はちょっと痩せているものの、何と言ってもたっぷり入っている卵が美味しいのですなぁ。
2019.09.22
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奈良の魚智水産で買ってきたセコ蟹を炊き込みご飯にしました。生きていた蟹だったので、まずは茹でます。外子が入っていないものだったので一杯が安かったです。茹でた蟹を手足をばらして味を付けたダシで米と一緒に炊き込みます。当然、そのままでは食べられないので、身と内子は取り出して全部ほぐします。そしてもう一度ご飯に混ぜて。地味な料理ですが、メチャクチャ美味しいですよ。付け合わせにはワカサギのから揚げ。このワカサギはメチャ奇麗だったので思わず買ってしまいました。下味を少し付けて油でカラッと揚げるだけ。カリカリサクサク。美味しいですよ。
2019.09.22
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北海道の友人から秋鮭が送ってきました。もう、かれこれ四半世紀になるかな。ほんとに律儀な友人です。腹を処理した秋鮭です。奇麗な鮭ですね。筋子はこんな感じで入っていました。粒は小さめです。筋子漬けにしようかとも一時は思ったのですが、やはりほぐしてイクラの醤油漬けとしましょう。ほら、きれいな身ですね。三時間漬けたイクラです。今回は松野醤油のつゆ醤油を使いました。配合は醤油、酒、味醂で4.1.1の割合で作っています。一度煮切って冷やして使っています。美味しい。ホントに美味しい。ご飯に載せました。美味い~。身は今回フライにしてみました。フライって邪道みたいですがメチャ美味しいのですよ。オリーブ油です。我が家はすべてオイルはオリーブオイルです。出来ました。外はカリカリで中はフワフワ。こんなおいしい鮭は食べたことがありません。ウスターソースとマヨネーズで頂きました。家族にも大好評でした。
2019.09.18
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森見登美彦の小説全作品になります。実は一番初めに読んだのが新刊の「熱帯」。それからスタートに立ち戻って「太陽の塔」から読んでいます。悪い癖で、気になった作品があると周りを全部穿り返すのです。学生時代、国文学を始めるにあたって読んだ、久松潜一の「国文学」東京大学出版に文学研究の方法論として「文献学的方法」と「文芸学的方法」があるというくだりがあった。その中で自分の嗜好に合っているのは「文献学的方法」という考え方かな。そんな偉そうなものでもないが、その辺りから読まずにはいられないのですね。(笑)これはまだ小説だけで、評論やエッセイは別枠になりますね。学生時代はネットがなかったので、揃えるのに苦労しましたが、現在ではポチッとやれば一発です。「四畳半王国見聞録」と「聖なる怠け者の冒険」の間には文庫本が一冊挟まっています。短編小説「郵便少年」が「ひとなつの」というアンソロジー小説集の中に収録されています。実は単品で「郵便少年、入浴剤付き」という飛んでもない企画本があったのですが、それはパスしました。入浴剤が酸化してボロボロになった本など残しても意味がないからね・・・
2019.09.17
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カルディで販売している「麻辣香鍋」を作ってみました。麻辣香鍋というのは火鍋に似た料理なのですが、大きな違いはスープがなく、炒め料理になるという事です。麻辣という事なので花椒をベースに唐辛子で辛味を足しています。特徴としてはクミンが効いていることかな。生姜も入れています。牛肉を中心に適当な野菜を使っています。ピーマン、蓮根、椎茸、筍、人参、牛蒡、玉ねぎなんかかな。出来上がりがこんな感じです。普通の中華炒めではなくてクミンが効いているのでエスニックな感じが良いです。我が家で頂くので当然辛味は大幅プラス。痺れと辛味、クミンの香りが良いですね。ご飯のおかずにはとっても美味しいです。カルディで簡単に買えますので一度お試しあれ。周君記麻辣香鍋200g中国名産・中華料理・中華食材人気調味料【常温便】好人家麻辣鍋の素220g/好人家麻辣香鍋調料220g【6920143502312】他のメーカーからもいろいろ出ているみたいですね。味の違いを比べてみるのも一興ですね。
2019.09.17
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海老に塩胡椒、小麦粉をまぶしておきます。海老は背を切り開き腸を取ります。かなり大きく切り開きます。そうすることで炒めると奇麗な形になってくれるのです。剥いた殻はそのままソースづくりに使いますので置いておきます。奥は唐辛子とニンニクのみじん切り。これで油に香りを付けます。海老の殻は最高の香りを出してくれます。出来ました。海老ちりのソース使えば簡単ですが、手作りもいいものです。美味しいよ。
2019.09.16
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以前パスタ用で作ったミートボールの残りです。大量に作っておくのでこんな料理も作れます。冷凍にしておくと、いつまでもフワフワで食べられます。一度油で揚げてあるので材料としてはメチャ楽ですね。時間のある時に作りだめですね。中にはスナックエンドウや筍、玉ねぎ、椎茸なんかを使っています。
2019.09.16
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レーザーディスクのデッキのベルトの伸びを防ぐために、時折動かすようにしています。レーザーディスクのデッキは生産を終了しているので、コレクションのLDを見るためには必要なんですね。レーザーディスクのデッキは三代目で最初はまだまだLDが一般的でなかったときにヤマハの再生機を買いました。次はパイオニア、そして三代目がパイオニアの最終モデルですね。動作確認で使ったのは押井守監督の「The Seven Dogs' War」のボックスからビューティフルドリーマーです。これですね。懐かしいです。うる星やつら劇場版では一番好きな作品かな。というのも主人公の感情に共感できるから。高校時代、一番楽しかったのは学園祭前日。ひーひー言いながら作品作り上げていたのは楽しかったですね。このまま続けばとみんな思っていたのですねー。(笑)
2019.09.13
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本日発売のアーマーモデリング。退職してからもアーマーモデリングとスケールアヴィエーション、モデルアートは毎回買っています。今回は有名モデラーの机拝見。参考になります。やっぱり上手い人はみんな机が奇麗だなぁ・
2019.09.13
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キャセロールのパッドに具材を入れてオーブンで焼きました。簡単料理ですね。基本、ハンバーグと同じですが、1個1個焼くよりも大量に一度に焼けちゃいますね。お手軽料理です。切り分けて皿にサーブします。ケチャップを基本使いますが、切れちゃったのでピザ用を(笑)こんな感じですね。焼きナスとスイートバジル。今回の焼きナスはイタリアンで。ドレッシングは檸檬を利かせています。真ん中の小瓶はマッシュルームのペースト。一番上がローストチキンの時に作ったフィリングです。大麦を使っていますのでサラダ感覚です。
2019.09.12
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森見登美彦の「ペンギンハイウェイ」この本はカバーイラストがくまおり純さん。娘の親友です。可愛いですね。くまおりさんの絵の世界観は昔から好きですね。くまおりさんはサインをしない人なんですが、へへへ実は私がサイン第一号で。このとぼけたところが大好き。多分、現在日本で唯一かな。このサインは「くまおり純 イラストメイキングブック」にいただいたもの。ILLUSTRATION MAKING & VISUAL BOOK くまおり純 [ くまおり 純 ]
2019.09.10
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たま木亭のバケットです。合わせているのは大豆とひよこ豆、タコのサラダ。トマトのブリスケッタ。そしてナポリタン。食べたかったのです。ナポリタン。(笑)
2019.09.07
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まだ、季節的には早いみたいです。新物の秋刀魚は小ぶりで脂がのっていません。この秋刀魚は冷凍ものですが最近の冷凍技術は進歩しているので、解凍ものでも新物以上に美味しい時期があります。今日は冷凍塩秋刀魚。脂がのっていてとても美味しいです。いい顔していますね。戴いた接写レンズで撮ってみました。かなり近づけますね。室内での普通照明だと被写界深度が浅くなりますね。
2019.09.07
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甘鯛の良いのが手に入りましたので造りにしました。ねっとりとしてとても甘い身です。甘えびのような感覚。甘鯛の刺身は格別だよね。当然、生ではなくて1日塩をして寝かしてありますよ。
2019.09.06
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誕生日のプレゼントという事で娘夫婦から頂きました。OLYNPUS OM-D用のマクロレンズです。料理や模型を撮影することが多いので使ってください。という事です。交換レンズというのはなかなか欲しくても標準である程度とれちゃうので買えないんです。マクロレンズが欲しいだろうというのは、さすが学生時代、量販店の電気屋でバイトしていた息子の意見だそうです。仕事でカメラも使っているのでこの辺りの選択は鋭いですね。嬉しいです。これから模型はマクロで撮ることができます。粗が目立つんだけどさ。(笑)
2019.09.06
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奈良の名物「大仏プリン」これは大きなサイズで800円。標準サイズの3倍くらいの大きさ。標準が350円だから、しっかり食べたりシェアしたりするなら絶対にお得。プリン自体は60年代から70年代に洋食屋さんで出していたプリンアラモードの味に似ている。つまり、最近の流行の柔らかいものではなくて、しっかりとしたボディのプリン。京都ではイノダやスマートコーヒーなんかで出てくるやつに似ている。私としては、こんなプリンの方が好きだよ。ならやまの本店まで行かなくても、餅井殿商店街の物産店でも買えるし、私が良く買うのは本店の近くの旬の店ならやま。並ばなくても普通に買えるよ。
2019.09.06
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Amazonなんかでもプレミア価格になっている週刊ポストの9月13日号。特集「韓国なんて要らない」どんなことが書かれているのか気になって買ってきました。ヘイト記事という事で小学館が謝罪したようですがどうなんでしょう。内容的にはそんな目新しいものがありませんでした。ネットでは普通に語られていることだし、単行本でも同じようなことが書かれている。毎日新聞の社説「嫌韓におもねるさもしさ」で書かれていることはピント外れかな。https://mainichi.jp/articles/20190904/ddm/005/070/067000c「10人に1人が治療が必要 怒りが制御できない韓国という病理」という内容は週刊ポストがそう言っているのではなくて、韓国の中央日報の記事を紹介し解説しているだけのもの。これって、セウォル号の事故に際、韓国の新聞記事を使って朴槿恵大統領(当時)の空白の7時間を書いて名誉棄損で逮捕された産経新聞の加藤達也記者と同じ気がする。あれはたしか朝鮮日報だったかな。謝罪だヘイトだと騒ぎ立てたので余計にこの雑誌の記事は売れている気がする。(私も初めてこの手の週刊誌を買ってしまった)特にどうってことない記事。別に韓国に対して侮蔑の感情があるわけではないが、反日教育、「主敵は日本」、日本不買運動、レーザー照射事件、慰安婦合意破棄、徴用工(募集工)補償問題と続けば「約束くらい守ってよ。話はそれからだよ。」という感じにはなってしまう。百田尚樹氏は自分のTwitterで「「週刊ポスト」を非難している人たちに言いたい! 『今こそ韓国に謝ろう、そしてさらばと言おう』についても、非難してくれ! 「要らない」はダメで、「さらばと言おう」はええのか?」とぼやいていましたね。たしかに。(笑)どれだけ商売上手なんだろう(笑)
2019.09.05
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来ました。Amazonの1円本です。沢山売れているので古本も安いですね。評価「非常に良い」で1円と言うのは嬉しいですね。確かに、表紙の白い部分は全然汚れていない。帯欠が玉に瑕だが仕方ないですね。私の悪い癖ですが、一冊読んで気になったら一気に数冊買いこみますね。「熱帯」以降買ったのはこの三冊。とりあえず全部読んでみます。残りは次の機会に。
2019.09.05
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かなやんからスズキの大きな切り身を手に入れました。軽く塩胡椒して、小麦粉を振っています。バット一杯になるくらいの大きな切り身です。調理中は画像が撮りにくいので完成形。付け合わせにトマト、アボカドをプラスしています。上にはオリーブオイルに香りを移すために使ったニンニク(捨てるの勿体ない)と唐辛子をトッピング。魚はとても美味しいですね。歳をとったか肉より魚が美味しい毎日です。良いもの買うとそれなりの値段しちゃうけれどね。
2019.09.04
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アニメ「四畳半神話大系」をみて、原作の森見登美彦の作品を買う。新刊ではなくて程度の良い古本の単行本。本文は二段組で活字の小さな形態。「太陽の塔」が修辞が多くて話の展開が遅いのに比べ、独特の語り口はあるものの小説として完成度が高いと思う。太陽の塔がデビュー作でありがちな持てる武器をフルに振り回しているのに比べて、さすがにこの作品は適所に的確な攻撃を与えてくる。さすが森見登美彦の作品である。続いて「夜は短し歩けよ乙女」も購入。到着を待っている。文庫は読みにくいので単行本ね。しかも古本という。作者には申し訳ないが、古本市場が低迷しているのでご容赦を。
2019.09.04
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モデルアートの封筒で届いた。1/72 F-4EJ改 302sq Fainal Year 2019 のカルトデカール。再現度が半端なくて( ^ω^)・・・このキットに使いましょう。中身はこんな感じです。コーションデカールが半端ないです。(笑)指定場所を指した説明図の数も半端ないわ。
2019.09.03
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太陽の塔 森見登美彦京都が舞台になっている森見登美彦のデビュー作。この作家のファンタジー、時空の扱いが好きで買ってみました。実はアニメ「四畳半神話体系」を先日見終わって面白いなぁと思ったのです。もちろん原作は森見登美彦。こちらの本も注文を入れました。アニメとどう違うのか原作をどう料理したのか知りたいです。「熱帯」以来です。
2019.09.01
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うえだで天ざるうどんを頂きました。ここの饂飩は手もみ低温熟成なので、ちょうどいい歯触りに仕上がっています。とくに冷たいうどんは美味しいですね。もちろん温かいうどんも美味しいのです。ダシが一流なので。どうですこのルックス。そして天ぷらが美味しい。海老が大きくて二尾入っています。これで1100円。休日の昼食にはばっちりです。うえだ京都、宇治 うどん京都府宇治市宇治蛇塚76-3https://tabelog.com/kyoto/A2607/A260701/26006906/
2019.09.01
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先日、道路を走っていて、突然「カクン」という音がした。なんだろうと車をそのまま走らせていたが、近所にヤンキーな車が走っているらしくて五月蠅い。バイクなのだろうかどの車なのだろうかと思っていたが・・・・はぁ、自分の車の音じゃないか。どーなってんてんだよ。路肩に停めて下を覗くと。ご立派ー!排気管が完全に折れてます。中古で買った軽なのでそこそこのものなのですが・・・それにしても、お見事。仕方ないので、車のレストアに詳しい友人にDM。新車の予約をしているので、一年もてばいいのに、ここにきてアウトか・・・・じゃ、一年という事なら直そう。という事で工場まで転がしていきました。じゃじゃん。排気管は肉厚が薄いので溶接は難しい。この際、ブリッジをして支えましょう、という事でした。工場内外で転がっている鉄材を適当に物色して、適当な厚さ、径を選び、電動金属ノコで切れ目を入れ、開いて叩いて・・・一時間。アッという間に直っちゃいました。「俺って、時代が時代ならば絶対に工兵だなぁ。現場で材料調達してやっちゃうなぁ。(笑)」確かに、ドイツの画像なんか見ていると器用な工兵によって現場改良されている車両が多い。兵長殿ありがとうございました。
2019.09.01
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