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PYハラルキッチンという名前の店なんでしょうか。奈良餅飯殿商店街の中にハラル料理を提供する店ができたようです。奈良も最近観光客が増えて、イスラム教の方も多くなってきたのでしょう。ムスリムの店長がきっちりしたハラル料理を提供されているみたいです。こんな店ができるとイスラム教の観光客も安心でしょうね。ただ残念なのは日本に観光に来て日本らしい料理が食べられないというのは辛いでしょう。確かに教義は大切だと思いますが、異文化体験にきて自国料理しか食べられないのはなぁ。宗教というのは信じている人が幸せになるというのが基本なんだろうし、理由があって禁止事項があるんだろうけれど、同じ人間なのになと思ってしまうのです。ある説では日本の神道も秦氏が日本に入ってからは、少し変質しているという事らしいのです。というのもいろいろ祭られている神は違えども本質は同じで、絶対唯一神を祭っているとか。秦氏というのはチベット、新疆ウイグルの辺りから移ってきた一族だけれども、元々はもっと西のパレスチナの方から来た一族らしい。例えば、京都の伏見稲荷は秦氏の起こした神社だし「イナリ」というのはキリストの十字架の上に描かれている「INRI」(IESVS NAZARENVS REX IVDAEORVM ユダヤの王 ナザレのイエス)という文字から来ているらしいとか。平安時代は「ん」という文字はなかった、だったら「イムリ」かな。祇園祭りはシオン祭りの変形だという事も言われています。シオン祭りは7月開催であるし、山鉾巡行はノアの箱舟がアララト山に到着した日と一致するとか。したがって、神道は古代キリスト教の名残を残すものだと。・・・どれほど信憑性のある説か分からないが、とすれば、ユダヤ教も、キリスト教もイスラム教も神道も根っこは同じという事になりはしないか。それぞれの宗教、人々は教義を越えて共に歩くことはできないものか。ハラルの店を見てそんなことを思ってしまった。
2019.10.31
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アヒージョです。いつもは浅蜊を使うのですが今回は蛸と海老を使ってみました。アヒージョはオイルを食べるもの。全粒小麦のパンをヒタヒタに漬けていただきました。取り分けるとこんな感じ。オリーブオイルが美味い。
2019.10.30
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かなやんで仕入れた生ホッケ。いつもはフライにしていましたが、今回はムニエルです。皮が結構しっかりしているので、バターで焼けばカリカリ感が半端ないです。美味しい。付け合わせとしてはミニトマトで作ったケッカソース。ブルスケッタなんかにのせられることも多いですが、イタリアでは魚のソースとして扱われるみたいですね。トマトとバジルと塩胡椒とオリーブオイル。なんて簡単。ケッカ(checca)というのはイタリア語で「五月蠅い」という意味。美味しい、美味しいとみんながうるさいそうです。(笑)
2019.10.29
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今日は久しぶりに若手の製作仲間の話を聞くついでにランチをしました。時間的に間に合いそうだったので奈良まで車を飛ばしタリカロに滑り込みました。何と言っても今日は店長手作りのマトンビリアニ。これは頂きたいですよね。相方も一度はタリカロに行っているので辛さは知っています。レアな料理が食べられたので喜んでもらえれば良かったです。
2019.10.29
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2013年のイギリス・アメリカ・ロシア制作の「ディアトロフ・インシデント」のもとになった事件のノンフィクション本。ディアトロフ・インシデントではSFスリラーというくくりでこの話を作り上げています。時代も現在で「ディアトロフ峠遭難事件の心理の究明」という課題で山に入る大学生の話ですね。本物の事件は1959年ウラル山脈北部の山の中で9人の男女が不可解な死を遂げた事件である。ディアトロフというのはその登山隊のリーダーの名前を取ったものです。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95%E5%B3%A0%E4%BA%8B%E4%BB%B6Wikiのページはこちら。放射能物質の検出はとても不思議ではあるが、精神的錯乱はなんとなくわかる気がする。山の中で非常に厳しい状態になると精神はストレスでちょっとあり得ない行動に出ることがある。昔、子供たちがまだ小さかった頃、上高地から直登で西穂高山荘を目指して登ったことがあった。登山道はかなり急峻ではあるが道としては危険は少ない。しかし、その日は朝から雨だった。子供たちはかなり疲れが出て来たし、重くないと言っても荷物をそれぞれ担がせていた。仕方なく、同行した従弟と荷物を分割して持ち、ダブルザックの要領で小屋まで登った。子供たちは山荘で温かいおでんなんかを食べたり、お茶なんかを飲んだりして疲れは取れたが、雨の中テントを設営した私は疲れていた。夜、テントの中で突然の呼吸困難・・・狭いテントの中で閉所恐怖症が突然に出た・・・以前、洞窟に潜った時、岩で体の身動きができなくなった瞬間にライトの電源が落ちた・・・暗闇、身動き不能、恐怖、パニック・・・が蘇ってきたのかもしれない。まぁ、こんなことは些細なことがだが、映画にもなった新田次郎の「八甲田山死の彷徨」の中では錯乱する兵士が描かれていた。実際、青森第五連隊の当時の事故報告書(復刻)も読んだがかなり悲惨な状況であった。雪山の経験も知識も乏しかった青森第五連隊の兵士は錯乱して服を脱ぎだしたり、自傷行為をして凍死したものも多かったらしい。この事件と非常に似ている状況がある。とにかく、世界未解決事件の中でも怪死事件としてどのように書かれているか気になりましたわ。
2019.10.28
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カクノのコンバーターが来ました。プッシュ式の0.7mlのコンバーターです。これでブルーのインクを入れて使ってみましょう。
2019.10.28
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京都ほそかわのラーメンです。鶏ガラ清湯スープの醤油味。背脂チャッチャ系となります。京都の地元ラーメンはこの形です。私は邪道ですが生卵入りが好きです。(メニューにはないです)あっさりしていて毎日でも食べられそうな絶品ラーメンですね。この店は炒飯というものはなく、餃子があるだけ。白ご飯と頂きます。久しぶりに来たけれどやっぱり変わらない美味しさだわ。
2019.10.28
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今更ですが読んでます。サクサクですから、あっという間に半分です。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆読了。宮口氏の記述によれば指導上配慮を必要とする境界の生徒は35人のクラスで5人、約14%の生徒に当たるという。生徒の信号は小学校2年生から顕著になり出し、そこからどんどん問題が顕著になってくるという。一人一人に目を配りそのSOSを見つけることが学校教育の重要点と指摘されている。しかし、考えてほしい。小学校は小さくなっているとはいえ、3クラスあるとすれば15名、一つの学校で75名もの生徒が何らかの問題を持っていることになる。小学校の現在の教員体制ははっきりとは分からないが3クラス6年で、担任が18名、管理職が2名、学年主任その他として10名(多分こんなに配置されていない)計30名なのだ。(多分、現実的には25名もいれば御の字)他の生徒の学習成績、生活指導、登校指導、クラス指導等々で疲弊しきっている教員に75名の指導上配慮が必要な生徒(児童)の目が物理的に行き届くのか。現在の小学校、中学校、高校の教員がどのような勤務をして疲れているのか知っているのか。それでいて、支援生徒の研修会等々、少しは物理的に何人の教員が必要で、特に支援生徒の指導に対する加配が必要なのか、その財源はどうすればいいのか。頭の中でこね繰り返す大学教授の現場オンチにはほとほと嫌になる。もちろん中学にも必要だし、高校にも必要だ、ともすれば大学にも。最後に少年院では一人当たり300万円の予算が必要でその子たちを納税者にすれば100万円、一年の財源として5000億円の増収が見込まれるそうだ。(笑)それならば取らぬ狸の皮算用ではないが5000億円を教育予算として前倒しにして、教員の充実を図るぐらいは書いてくれよ。ところで、筆者のように精神科医でもない教員の担当できる生徒数は何人。5000億円あれば専門の教員も加配できるのかな。(笑)机上の空論を垂れ流すだけはやめて欲しいなぁ。
2019.10.28
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蛸の柔らか煮を作ってみました。今回は結構美味しくできました。以前作った時は全然柔らかくないの。かえって固くなった感じ。今回はいろんなレシピを検索して作ってみました。飛んでもない手間のかかったものもありましたが、簡単なやつね。昨日のことでした。今日はそのタレを使って蛸ご飯です。ちょっと色は濃いですが味は良いですよ。蛸は昨日使ったのが北海道産の高級なもので大きかったけれど1本2000円。蛸ご飯はスーパーで買ったモロッコ産。これはこれで美味しいですよ。トッピングに紫蘇を載せて。後ろに昨日の残りの柔らか煮が写ってますね。
2019.10.27
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東京のランドマーク東京タワー。昭和33年に完成しているというから還暦を過ぎている。最近までテレビ塔として活躍していたけれど、最近ではケーブルテレビ、衛星放送となっている。私は基本的にテレビは見ないけれどNHKだけは取られているな。(それはそれとして)日本の高度成長を支えたのは解体屋という職業。まずは要らなくなったものを壊して新しいものを作る。東京タワーの鉄骨はアメリカ軍の大戦期の余剰戦車。当然自衛隊も使っていたけれど朝鮮戦争後のものも含めて戦車を溶かして作ったそうだ、全部じゃないけれどね。ちょっと気になったので読んでみます。
2019.10.27
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現在の状況です。夕方ごろからバックアップ始めて、現在12時を回りました。インストール37パーセント完了。疲れています。ダウンロードが最近遅くなっている回線で、しかもWiFi使っているから仕方ないのですが・・・途中でシステム復旧デスクを作るために外付けDVDを探していた時間もあったけれど・・・
2019.10.27
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今日はタリカロさんにお邪魔したのですが、その前に魚智水産に顔を出してきました。Twitterで八角が入荷しましたというのが流れて来たので、これは是非ともという感じです。八角は北海道でよく取れる魚ですが、なかなか関西では店に並びません。八角です。実は一番大きなものは私が頂いたのでスペースが空いていますね。(笑)これはデカい八角です。私が買った八角は1キロ近くあったものです。見た目は飛んでもない恐ろし気な魚です。とにかく体の両サイドに付いた棘が凄いんですよ。龍みたいな魚でしょ。見ただけでは絶対に買えない魚ですね。塩焼き用に3枚におろしてもらっています。見るからに脂のってますと言うルックスです。(笑)焼きました。今回の八角は美味しいです。脂がのっているだけでなく上質の脂です。まるで鰻のようです。醤油をちょっとつけてご飯に背て食べたら・・・・鰻丼のような・・・この魚は絶対に美味い。魚智水産さん本当に美味しかったですわ。ごちそうさまでした。
2019.10.26
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ネットブックとして使用しているACERのパソコン。Win7は 今年一杯(正確には1月14日)までしかサポートがありません。一応、iPadは持っていますが使えるものですから使ってやるつもりです。アップグレードの要件は満たしていますので、やってみます。まずはOSのバックアップからです。今回用意したのが500GBの2.5インチHDD。KESUというメーカーですがAmazonでは評価が高く(あてにかなりませんが)、今日、タイムセールで安かったので買ってみました。500GBで4000円弱ですね。本日配送だしね。衝撃では米軍採用の耐衝撃・耐水性能をクリアしているらしいですね。(ホンマか)外箱はこんな感じ。KESU 外付けHDD ポータブルハードディスク 500GB 2.5インチ USB3.0に対応 PC/Mac/PS4/XBox適用 (Blue)[un]
2019.10.26
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一日ぬるま湯に漬けたり、熱湯に漬けたりしながら二日がかりで復旧しました。いい感じでインクが出てきます。これから毎日使って行こう。パイロットのKAKUNOも来るし楽しみだわ。ペリカンやモンブラン、セーラーの万年筆もちょっと手入れすべきだな。新しい生活に向けて。
2019.10.25
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1970年製 パイロットミュー中学時代から使い続けて来たがここ一年ぐらいご無沙汰していたら詰まってしまった。いつもなら、ぬるま湯漬け、水洗いで対応できていたのだがどうも今回は厳しそう。ペン先のカートリッジ側をくわえて、ペン先の下の穴を指で塞ぎ、ペン先に水を流す。かなり大きな塊が出てきたが、まだペン先にインクが出てこない。少し熱めのお湯につけてもう一度チャレンジ。それでも苦しい。もう少し日にちをかけて漬けておこう。あと、二本未使用のものがあるし、ミューレックスも一本。90もあるがそういう事じゃない。ミューファンとしては何とかリカバリーを望んでいるのだ。
2019.10.24
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今日は歴史的な祝日でもあるので、栗の赤飯を頂きました。鯛の煮つけも作ったのですが写真撮る前に箸つけるなよ。(笑)それと台湾風スペアリブの蒸し物。これは豆鼓醤などで作ったタレに漬け込んだスペアリブを蒸し器で蒸しあげています。ちょっとピリ辛の肉料理ですね。後は大根とさつま揚げの煮つけ。かな。一日ゆっくりして、カレーリーフの今年の越冬温室も作りました。背丈が150センチを超えたので来年の春には地植えが出来そうです。
2019.10.22
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読みたい本がたくさんあるのになかなか読めないね。目が悪くなっているので集中力が・・・本を読むぞという環境を作って気持ちを新たに。夜長の読書を楽しみたいね。
2019.10.21
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ナチスのラインハルト・ハイドリヒの暗殺にかかわったチェコの青年二人とハイドリヒを描く作品。フランスの文学賞ゴングール賞最優秀新人賞受賞作品。映画では新しいところで(何度も映画化されている)「ハイドリヒを撃て」2016年、「ナチス第三の男」(2017年)と立て続けに映画になっている。この書籍はどちらかというと「ナチス第三の男」の原作になったものである。書名の「HHhH」とはドイツ語のHimmlers Hirn heißt Heydrich、(ヒムラーの頭脳はハイドリヒ)に由来している。第二次大戦中、ナチス親衛隊のNo2となったラインハルト・ハイドリヒは国際協定により併合されたチェコで金髪の野獣と呼ばれる殺戮者であった。もともとは気の小さな海軍中尉であったが女性問題で不名誉除隊、その後ナチス党員の勧めで入党後メキメキと頭角を現し、冷酷な男に変身していく。この辺りスタンレー・ミルグラムのミルグラム実験「服従の心理」(河出書房新社)を彷彿させる。チェコの状況に危機感を抱いたウィンストン・チャーチルとチェコスロヴァキア亡命政府は密かにハイドリヒ暗殺計画を立案(エンスラポイド作戦)、ヨーゼフ・ガブツィク軍曹、ヤン・クビシュ軍曹ら10名が選抜されパラシュートでチェコに送り込まれた。映画では二人がイギリス空軍機からパラシュートで降下するシーンがある。1942年5月27日トロヤ橋の手前で待ち伏せ襲撃。ハイドリヒはその日護衛を付けずベンツのオープンカーで運転手のヨハネス・クラインと二人だった。車の前に飛び出したガブツィクのステン短機関銃が弾詰まりを起こしたためハイドリヒは停車を命令。その後クラインが逃亡したガブツィクを追跡した。一人になったハイドリヒにクビシュが手投げ弾(どうも自家製)を投げつける、ハイドリヒは負傷したものの応戦。見た目は大した傷ではなかったが食い込んだスプリング片により感染症を起こし(一説にはシートに使われていた馬の毛や手投げ弾に仕込まれたボツリヌス菌が原因とも)6月4日4時30分に病院で死去した。また、一説には権力増大を危惧したヒムラーが適切な処置を取らなかったというものもある。そういえば映画でも病院で寝ている時結構長い間軍服を着たままだったなぁ。小説は(この本はドキュメンタリーではない)作者ビネ自身による語りで、「小説とは何か」という命題を追究するかなり特殊な手法によって書かれている。(このあたり森見登美彦の手法も面白いが)題の「HHhH」は作者の発案ではないと言われているが、この辺りもこの作品の特徴を表しており成功したのではないかと思われる。HHhH プラハ、1942年 [ ローラン・ビネ ]
2019.10.18
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秋刀魚最近、高くなりましたね。学生時代は100円で買えたものですが。魚焼き機とか持ってなかったので、下宿の庭先にて七輪で焼きましたが、情緒がありましたね。魚を挟んで焼く網が便利でしたね。鯖なんかも焼けたし。今では大きく太ったものなら500円近くしますね。今年初めて脂ののった大きな秋刀魚が入ったのでという事で買ってきました。酢橘を添えて。焼きナスをサラダ風に仕上げたものの上に「食べるラー油明太子」をトッピング。かねふく 食べるラー油明太子 110g[税率8%]秋らしい食事です。猫跨ぎと良く言われるのですが、魚は奇麗にいただきます。ごちそうさまでした。
2019.10.18
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平成31年の硬貨は結構見るのだが、まだ令和元年という硬貨は巡ってこない。流通しているはずなんだがなぁ。
2019.10.17
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息子がフィールド調査に行っている時はちょいと辛めの料理を作ります。スンドゥブですが、激辛の青唐辛子(生)と鷹の爪(乾燥)を入れたものです。これは美味いですね。キムチも追加で入れています。
2019.10.17
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久しぶりに模型のアップです。ひと段落着いたので、模型の方もそろそろエンジン掛けます。まずはプラッツの1/72 T-2 CCV運動能力向上研究機という事でF-1やT-2に比べてみるとカナード翼が左右に一枚ずつ、下面に一枚付いています。https://www.youtube.com/watch?v=ZYSka9-y5M8YouTubeには飛行状態の動画があります。なんとも模型映えのする機体ですね。ハセガワからも発売されていますが、プラッツの方が金型が新しいのでこちらです。1/72 三菱T-2 CCV 飛行開発実験団 【02105】 ハセガワ【再生産】1/72 航空自衛隊 T-2 CCV研究機 飛行開発実験団【AC-19】 プラッツ
2019.10.17
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娘が関東に帰る前日にローストチキンを焼いてみました。ローストチキンはみんなで食べるのが美味しいよね。付け合わせのサラダです。
2019.10.17
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ANOVAの低温調理器でローストポークを作りました。今回は65度7時間コースです。出来上がりはポークを使っていますからこんなものかな。しっとりとした出来上がりになっています。メチャクチャ美味いですね。ちょっと冷やして盛り付けました。
2019.10.16
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最近のマイブーム、台湾料理。いつか台湾に行って本場の料理が食べてみたい。娘は何度か行っているらしく夜市がいいし、基本台湾は外食だから楽しいと。食卓で魯肉飯食べながら台湾の話をする。すこし仕事がなくなったから現実味を帯びて来たな。娘もフリーのデザイナーになったしな。出産で実家に帰っていた時も液タブでガンガン仕事してデーター送っていたものなぁ。良い世の中ですわな。【中古】 台湾かあさんの味とレシピ 台所にお邪魔して、定番の魯肉飯から伝統食までつくってもらいました! /台湾大好き編集部(編者) 【中古】afb
2019.10.15
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クロノオーケストラ大阪公演のガイドブック。クロノクロス、クロノトリガーというのは娘と息子の世代に一番人気の合ったビデオゲーム。音楽を担当していたのが光田康典。クロノトリガーのプレステ版ではエンディングロールから名前が消えているそうであるが・・・とにかく大阪でゲーム音楽のオーケストラ版があるというので娘が行ってきました。ガイドブックを見ると懐かしいですね。一応、クロノトリガーもクロノクロスもやっていた身としては・・・https://www.youtube.com/watch?v=gXDOzblBUho
2019.10.14
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甘えび。かなやんの甘えびです。仕入れなんかもかなり拘っている店なので、一つ一つが美味しいです。今年初めての卵を抱いた甘えび。卵も甘くて美味しいです。身はしっかりしているし、味噌も新鮮で美味しい。付け合わせと言う訳てはないがズッキーニのローストを。一緒に炒めたのがベーコンと長いも。これもガーリックを利かせてあるので美味いです。京都的なおばんざいです。茄子鰊。茄子は一度揚げたものを煮つけています。鰊は甘露煮になったものを使うのが我が家流。簡単だし。(笑)昔からの私の好物です。鰊美味い。
2019.10.14
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のどくろを手に入れましたのでアクアパッツァを作ってみました。玉ねぎが甘くて美味しいです。今回はサツマイモとジャガイモのダブル。サツマイモが甘くて美味しいわ。
2019.10.13
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今月号のスケールアヴィエーションとアーマーモデリングです。スケビの方の特集議事は松本州平さんの1/32ハセガワ、Bf109-G-6の製作。惚れ惚れする出来でございます。まぁ、素人の勝手な感想なのですが、松本さんの作品は実際あるものを実際あるように作るのではなく、自分が感じた航空機を自分の判断で作る。いわば、芸術作品なのですなぁ。見せたいところは強調して流すところは流してあっさり。だから余計にガツンと来る。僕は好きなのです。長谷川さんや土居さんとの対談もあり楽しみな一冊です。アーマーモデリングは偽装特集。模型にしてみればちょっと派手かなぁと思う偽装なのですが、現用戦車なんかではかなり派手派手しく偽装しているんですね。こちにもゆっくり楽しみたいと思っています。
2019.10.13
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太刀魚を買ってきました。一般的な大きさだと思います。大変なのはわかっていますが三枚おろしにして刺身にしたいと思います。まずは細づくり。皮が口に残るので細く切ってフワフワにしています。これをわさび醤油たっぷりつけてご飯の上に載せれば最強です。ミョウガが欲しかったところです。もう一丁。大きめにカットしてガストーチで炙ります。脂が焦げていい匂い。レモンを絞って塩で頂きます。醤油も美味しかったわ。最後は骨せんべい。低温からじっくりと揚げています。時間をかけて揚げているのでサクサクのホロホロ。塩で食べたら酒のアテに最高。僕は飲まないけれど。(笑)
2019.10.13
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娘が出産を終えて、ネットでユビキタスな仕事ができるとは言え、そろそろ東京に戻ることになってきた。娘の好物であるエビフライは私の領分。今日は思いっきりエビフライを食べることにします。息子も大好物なので仕事で帰宅が遅いので残しておかないとなぁ。で今日はデカい海老を12尾用意しました。背ワタも筋切りもして後はパン粉をつけて揚げるだけです。いや、下味くらい付けるわな。どんどん揚げていきます。揚げたてが美味いので食べながら行きます。後は付け合わせとして冷蔵庫にあった茸で茸汁。鱈の白子も買ってきていたので(サッと湯通しで食べようと思っていましたが魚智水産のご主人が美味しいと書いておられたので)ガーリックバター炒めにしました。昨日の残りの手長蛸と一緒にね。私の分を盛り付けてみました。こんな感じです。いただきます。
2019.10.09
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昼食用に買ってきました。宇治の「たま木亭」のパン。ついつい買いすぎてしまうのが玉に瑕。パンシューを3つ買えました。こんなに食べられないよ。
2019.10.08
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手長蛸と浅蜊のペペロンチーノを作ってみました。量が多かったので、残りはサラダに入れてみました。トマトとマッシュルーム、手長蛸のサラダです。生ハムが手に入ったのでパンと合わせて。こんな風に。なんだか豊かな気になりますね。
2019.10.08
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土曜日の夕食です。奈良の魚智水産で買ってきたイサキの煮つけ。鱈の子を煮つけてみました。そしてサツマイモのサラダ。イサキは葱と牛蒡を付け合わせにしています。豆腐でも良かったのですが今回はこっちで。というのも、鱈の子を煮つけて付け合わせに谷川豆腐店の豆腐。そしてサツマイモのサラダ。フライとガーリックとフライドオニオンが入っているので甘くてその上香ばしい。ちょっとマヨネーズを足していただきました。秋の食材を買い込んで遊んでみました。もちろん、ご飯は新米を土鍋で炊きましたわ。
2019.10.07
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魚の煮つけは豆腐を添えて。
2019.10.07
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娘の出産からなかなか家を空けて食事をする機会がありません。今回は何とか奈良まで出てきました。久しぶりのタリカロです。やっぱここのカレーを食べないと元気出ません。(笑)今日は新作のビーフビックルがあります。ビーフビックル 750円です。スパイシーで肉は噛めば噛むほど味が出来ます。私はビールを飲みませんが、絶対ビールのアテにいいやつです。素で食べるよりビール飲みながらカレーを待つのがいいでしょうね。美味しいです。マラック 800円羊のスープですが手が込んでいます。十分な旨味が出たスープでたまりません。カレーが来る時まで少し残しておいて、ライスを投入しました。はぁ~。極楽ですわ。スペシャルのアーンドラマトンカレー。いつものやつです。そしてチキンカレーのルーの追加200円。今回はカボチャのポリアルが甘くて美味しかったですよ。ライスはバスマティーライスにチェンジしています。
2019.10.06
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モリタ屋のメンチカツです。肉屋さんのメンチカツなので肉がしっかりしています。
2019.10.06
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ローソンに売っているホルモン鍋です。醤油ベースで380円。結構安いと思います。中に入っているのはホルモンだけです。かなりの量が入っています。ガスレンジの小火で10分ほど加熱します。そこそこ出来上がってきたら麺を投入。ここに冷凍うどん。(冷凍うどんはレンジで加熱してから入れています)たまごも入れています。出来上がりです。ホルモンうどん。美味しい。麺の代わりに山盛りのもやしも美味いです。
2019.10.06
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買っちゃいました。わー。『裏切られた自由』ハーバート・フーバー 草思社 上下巻共 9680円上下で20000円弱する本です。買おうかどうしようか。買ってもこんなジジイに意味があるのか悩みました。(笑)50年間出版が停止されていた元アメリカ大統領の回顧録。フーバーモラトリアムとか世界史で習いましたね。(笑)特にフランクリン・ルーズベルト時代(1933年~1945年)のアメリカに対する裏切りに対しての告発が凄い。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆Amazonの内容紹介より本書は第31代アメリカ大統領ハーバート・フーバー(任期1929~33)が第二次世界大戦の過程を詳細に検証した回顧録です。誰もが避けたいと思っていたにもかかわらず、二度目の世界大戦が起こってしまったのはなぜか。そして、あの戦争についていまだ語られざる真実とは――。「正義の連合国」対「邪悪な全体主義国」という従来の見方を真っ向から否定する本書は長いあいだ公にされませんでしたが、2011年に米国で刊行され議論を呼んでいます。さまざまな情報にアクセスできたアメリカの最高権力者が、20年の歳月をかけて完成させた第一級の史料です。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆高校時代に読んでいたら、民青同盟赤化教師にもっと有利な論争を仕掛けられたのに。涙日本でもこれをベースにいろんな人が解説本、評論を書いていますが、やっぱこの本でしょ。高いけれどなんとか目をつぶってポチリました。(笑)日本では2017年にやっと読めるようになりました。もういい加減、自虐史観やめませんか。そしてもうそろそろ祖国を守った祖父、祖母、曾祖父、曾祖母たちに感謝をしませんか。裏切られた自由 上 フーバー大統領が語る第二次世界大戦の隠された歴史とその後遺症 [ ハーバート・フーバー ]裏切られた自由 下 フーバー大統領が語る第二次世界大戦の隠された歴史とその後遺症 [ ハーバート・フーバー ]
2019.10.05
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パプリカを焼いてサラダに入れます。パプリカは焼いたほうが味が凝縮して美味しい感じがします。焼き終わってら冷水につけて、焦げた皮の部分を取り除きます。剥いたパプリカを小さく切ってサラダに使うのです。
2019.10.05
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伝助穴子を入手しました。伝助穴子というのは明石で(明石は蛸と鯛が有名ですが穴子も有名なんですぞ。)水揚げされた300グラムを超える穴子を伝助と呼んでいます。脂の乗りが半端ではなくて、関西でも入手が困難です。鱧と見間違うくらいの大きさで骨切りをして食べる方がいいくらいの穴子なんですが、神経質にならなくても骨は柔らかいので、食べながらでも除去できます。焼いても美味しいですし煮ても美味しい。今回はちょっと小さめのピースにカットして穴子丼を作ってみました。こんな感じで出来上がりました。錦糸卵ではなくてだし巻を付けています。逢坂山の「かねよ」リスペクトという感じですね。(笑)山椒を振って頂きました。次回はうなぎと同じようにタレを絡めて炭火で焼いてみるのもいいかな。
2019.10.04
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最新刊「熱帯」から処女作「太陽の塔」「四畳半神話大系」ときて三作目の「きつねのはなし」。この本は前作の二作とは全く違った文体で書かれた物語。どうしようもない大学生の目を通して、グダグダした日常を描いているのではなく、一応すべてが怪異譚である。表題にもなっている「きつねのはなし」と「果実の中の龍」「魔」「水神」の四作が収録されている。「きつねのはなし」は2004年に小説新潮に掲載された「きつねの話」である。それ以外はこの単行本のために新たに書き下ろされた三作である。ネタバレになるのは本意ではないが少しだけ。この四話は連続するものではないが独立しているとも言い難い。まずは「きつねのはなし」があり、あと三つは意図的に作られた三つの世界ということか。とりあえず「きつねのはなし」はドキドキするし怪異譚の王道である。ジワジワ来る怖さがあるのだ。それに比べてあと三作はビックリするほど淡泊。しかし、ここに森見登美彦の罠があるのではないか。話の中に四つの幻燈で一つの像を浮かび上がらせるという話が出てくる。この四つの話は一つ一つの幻燈。中身も少し被っていたり、ちょうど立体視する写真が同じように見えて、実は細部が違う。細部が違うからこそ立体として見える。4つの世界は京都に潜む交わることのないパラレルな世界。この人は違う話でも出てくるが、なぜ立場が違うの。時間軸はどうなっているの。そんなことを考えてしまいがちだが、実は無意味。「四畳半神話大系」のスタイルを踏襲し、全く違った文体で書いたもの。これも森見登美彦を立体視するための幻燈である。
2019.10.03
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国産スペアリブを入手しました。スペアリブは海外ものが多い中で、国産は貴重です。一つ一つが大きいので食べ応え抜群です。オーブンでしっかり焼いてみました。味付けは基本的に塩胡椒が中心です。付け合わせの野菜はカレー風味。一人分でこんな感じですよ。
2019.10.02
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京都養鶏直売所の「鳴き始め鶏」親鳥なんかに比べて肉質は柔らかい。しかしながらブロイラーのように単純飼育をしていないところが身にコクを出しているようだ。この肉は塩胡椒してガーリックと唐辛子で、ちょっと醤油を使って味付けるくらいが一番おいしい。もう、これだけで涎が出るよ。(笑)ブロイラーに比べて肉の厚みは薄いよ。
2019.10.01
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