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6:00 起床 7:00~8:00 稽古(シャドウ組手、腹筋、基本稽古、スクワット) 熊本の前畑君に連絡。10月からスタートする新道場についての打ち合わせ。 12:00 会場へ到着。 小6のクラスで、大井川の山本健太君が第三位に入賞。 夜は、岡田師範の招待で食事会 21:50 ホテルへ到着 23:00 就寝
2006.06.30
14:00 大阪へ到着 15:00~17:40 理事会 21:10 ホテルへ到着 23:00 就寝
2006.06.29
空手日記は休みです(主席師範)
2006.06.28
空手日記は休みです(主席師範)
2006.06.27
空手日記は休みです(主席師範)
2006.06.26
空手日記は休みです(主席師範)
2006.06.25
空手日記は休みです(主席師範)
2006.06.24
23日(金)から27日(火)まで、都合により空手日記は休みました。稽古はいつも通り休む事なく続けていました。28日(水)より、いつもの空手日記に戻ります。
2006.06.23
所用の為、大阪へ
2006.06.22
14:05~15:30 稽古(途中、電話があり、何回か中断) ~基本、サンドバッグ、腹筋、サンドバッグ、腹筋、サンドバッグ、腹筋、5本蹴り 17:00~18:15 稽古指導 ~基本、型、帯を使った飛び横蹴り、補強 19:00からの稽古は橘に代わってもらう。 夜は所用の為に時間をたっぷりと費やす。
2006.06.21
午前中は各責任者と電話で打ち合わせ。 14:55~15:50 稽古(サンドバッグ、基本、腹筋) 16:00~21:40 来客あり ☆道場のさつきの刈り込みが始まり、さっぱりとしてきた。ツバメは元気に育っている。今日は、一日ムシムシとした日であった。
2006.06.20
久しぶりに、同級生であり道場の相談役でもある、佐藤俊男氏と会う。 ☆出かける前に、沼津本部へ立ち寄る。道場の1階の駐車場の天井に、ツバメの巣があり、ヒナが5羽元気に育っている。毎回見るのが楽しみである。親は一日中、ヒナの為にエサを獲り続けている。そしてやがて巣立ち、海を渡り、はるか南へ帰っていく。その生命力の強さは驚かされる。そして、空を飛び、南へ帰っていく姿を想像すると、今から何とか無事に帰ってくれと、祈る思いである。
2006.06.19
13:15 浜松入野道場へ到着 14:00~16:40 審査会(基本、息吹、型:帯別、スパーリング:2列で、スパーリング:1対1) 20:10 沼津へ戻る 夜は自伝の執筆
2006.06.18
13:10~13:50 稽古(サンドバッグ、腹筋) 13:55~14:40 来客あり 17:00~18:45 稽古指導。私も皆に負けない様に汗を流す。 (基本、型、スパーリング) 稽古の後、10分位軽いスパーリング 夜は自伝の執筆。最初からやり直しの感じであるが、全て自分の責任である。
2006.06.17
昼、歯の治療の為、東京へ。2年半かかった治療もいよいよ今日が最後である。 夕方、沼津本部へ戻る。橘と軽くスパーリングの稽古 18:45~19:30 菊川・藤枝地区の看板設置の件で、業者と打ち合わせ。 夜は自伝の執筆。 ☆久しぶりに千葉の小林さんと電話で話をする。今の私にとって、非常に力になる言葉をもらい、心より感謝する。
2006.06.16
14:45~16:00 稽古(サンドバッグ:突き蹴り、腹筋、基本、型:五十四歩・観空・征遠鎮・十八・臥竜=各1回) 午前から午後にかけて、芹澤事務局長始め各責任者と電話で打ち合わせ。 ☆夕方、中村印刷へ連絡 ☆行きつけの床屋さんへ行く。 夜は自伝の執筆
2006.06.15
午前中は所用で外出。 13:15 沼津本部道場へ。来客やら電話やらで、結局自主稽古は出来なかった。 17:00~18:20 稽古指導(基本、スパーリング:2列で、拳立て、腹筋、スクワット) 18:35~18:45 軽くスパーリングの稽古 今日は全体的に集中力に欠けた一日であった。体もだるく、力が入らなかった。しかし、こういう日があって当たり前なのである。人間なのだから、良かったり悪かったり。それはそれで良いと思う。
2006.06.14
3日ぶりに沼津本部道場へ。 12:30~17:00 書類の整理、手紙の返事、来客などの時間に費やす。 17:20~19:40 稽古(途中何回か中断あり) 基本、腹筋、サンドバッグ:突き・蹴り、砂袋、バーベル、スクワット、拳立て 非常に気持ちの良い汗をかいた。
2006.06.13
所用で終日東京へ 帰りの新幹線で品川から、沼津総本部道場の加藤君が乗ってきたので、少々驚いた。全くの偶然である。そして、加藤君も大阪の裁判に来てくれるとの事。私は素直に嬉しく思った。仕事を休んで一日時間を作るのは、会社勤めの人にとっては大変な事だと思う。そして、極真空手に対する思いは、皆同じなんだと思った。信念と勇気があれば、自ずと道は開ける。
2006.06.12
7:00 起床。軽く柔軟して、部屋が狭いので上半身のみ稽古(突きと受けのみ) 8:20 斉藤君、鈴木君、石井君達が迎えに来てくれる。車で駅まで送ってもらう。鈴木君の奥さんからお土産を貰う。駅に入ったら、池田君も来てくれていた。 8:52 仙台を発ち、沼津へ戻る 12:30 自宅へ戻る。急いで着替えて大会の会場へ向かう。丁度、型の試合が始まる時であった。 17:30 大会終了。大会終了後、全日本大会へ向けてのミーティングを行なう。 20:05 自宅へ戻る。長い様な短い様な一日であった。大会の余韻と昨日の仙台での稽古が脳裡に浮かぶ。私の肩に掛かる責任は重い。その重さを力に替えるのは日々の精進以外にはありえない。
2006.06.11
11:30~12:15 稽古(軽めにする) 基本、砂袋、バーベル、腹筋、拳立て 13:24 三島発新幹線で、一路仙台へ 16:37 仙台着。鈴木君、池田君、斉藤君、石井君達が迎えに来てくれる。途中、ホテルでチェックインを済ませ、会場へ 17:50 泉区南光台コミュニティーセンターへ。思っていたよりずっと広く、きれいな会場である。床も木の床で、稽古がやりやすい。 18:10~20:30 稽古指導(基本、型:色帯別 太極1~3・平安1~5・撃砕小・突きの型、2列に並んでのスパーリング、道場訓) 参加人数は体験入門も含め14人。皆、一生懸命で中身のある良い稽古であったと思う。皆の気持ちが伝わり、私自身、非常に充実した気持ちの良い稽古が出来た。“千里の道も一歩から”である。 22:30 就寝。明日はCC伊豆の国である。
2006.06.10
15:50~17:20 稽古(途中、電話の為何回か中断) 順に、砂袋、バーベル、腹筋、拳立て、基本、サンドバッグ 18:10~18:30 来客あり(菊川道場の看板設置の件) 18:35~18:45 橘と軽くスパーリングの稽古 19:00~19:45 基本稽古指導 ☆明日は仙台道場である。
2006.06.09
午前は各責任者と電話で打ち合わせ。 14:30~15:20 稽古(砂袋、基本、バーベル、腹筋、拳立て、スクワット) 17:50 横浜生麦地区センターへ到着 18:00~18:30 自主稽古。何人かの生徒は既に来ていた。 18:30~20:40 稽古指導=一般部・少年部合同。今日は皆よく頑張った。 基本、型、補強、スパーリング(2列で)、1対1 少年部も2時間以上の稽古によく着いてきた。今日は横で、他流派の空手と一緒になったが、それに気をとられる事もなく、少年部なりに一生懸命やったと思う。 横浜の道場はまだまだ新しいが、父兄の方々の協力と理解を得られたような感じになってきたと思う。
2006.06.08
12:25~14:15 稽古(基本、移動、砂袋、バーベル、腹筋、スクワット、スパーリング) 17:00 大山総裁の奥様のお通夜に出席する為、池袋へ到着。38年前と比べると、その変わり様は目を見張るばかりである。 18:00~ 通夜が始まる。現大山記念館(旧総本部)にて。壁や天井や床は昔のままである。久しぶりに母の胎内に戻った気になった。ここで私は、総裁に極真空手を徹底的に叩き込まれて、そして生まれ変わったのだ。奥様もあの世へ旅立たれたので、総裁もこれで話し相手が出来て淋しくなくなると思う。私はまだこの世にいるので、真の極真空手を全身全霊をもって、命を懸けて、自身の修行と普及発展に取り組む決意が、今日を境に更に更に強固なものとなった。
2006.06.07
今日は、悲しい一日であった。昼、大山総裁の奥様の置八子夫人が亡くなられたとの連絡が入った。 私が入門した当時、気品があってなんて美しい人なんだろうと思った方が、大山総裁の奥様であった。道場で会うと、いつもやさしく微笑んでくれた。それだけで私は、なんとも言えない位、嬉しかった。奥様の微笑みは、私にとって総裁の微笑みと一緒なのである。内弟子になった頃、よく総裁と奥様の食事に、私もお伴をさせられた。そこで奥様が、総裁の修行時代の事を話してくれる事があった。バーベルを上げて、限界になると畳針の先を1cm位残してテープで巻いて、その針をバーベルを上げる瞬間に総裁のお尻に突き刺せを言われた事とか。昔の重いレンガを両手で大山総裁に放り投げると、総裁が身をかわしながらレンガを砕いた事とか。朝から夕方まで何年間も毎日毎日稽古に明け暮れた事とか、いろんなお話しを聞かせていただいた。 そうして今、私の心には、本部時代の美しい奥様の姿だけが残っている。私はそれで良いと思う。総裁の奥様は、私の中では永遠に気品に満ち溢れて美しいのである。 合掌
2006.06.06
16:00~17:30 テレビ局の人達と今後の放送についての打ち合わせ。 今日は久しぶりに稽古は休み。心と体が休養を求めているのが解った。休むという事は、止まるという事ではない。次に更に動く為に必要な時間なのである。 ☆血液検査の結果、全て正常値であった。
2006.06.05
16:00 上板橋体育館へ到着 17:00~19:30 審査会と稽古 2回目の審査会である。月に2回の稽古であるが、週に何回もやっている道場と遜色が無い位に皆、よくやっている。その結果が審査会ではっきりと現れたと思う。 基本・移動・型・2列でのスパーリング・1対1のスパーリング 私は良かったと思う。 まだまだ伝えなければならない事は山ほどあるが、今のまま、一歩一歩力強く歩んで行けば良いと思う。将来的には必ず、真の極真の黒帯が出ると思う。黒帯は、チャンピオンベルトではない。空手家への道標なのである。
2006.06.04
14:30~15:30 稽古=基本、移動、腹筋、拳立て、スクワット 気持ちの良い汗をかいた 17:00~18:45 稽古指導 基本・スパーリング・試合形式の組手・補強 皆、強くなった。我慢する心が強くなったのだ。
2006.06.03
歯の治療の為、出版社の方々と今後の企画・出版の打ち合わせ。 18:45 沼津本部へ戻る。橘と簡単な打ち合わせ。稽古は橘に代わってもらう。夜は、自伝の見直しと作成。 ☆朝の血液検査の結果。血糖値は全く問題無し。前回と同じ。残りの詳しい結果は月曜日。先生が言うには、問題ないだろうとの事。この前も書いた様に、私の健康チェックは長生きする為のものではなく、武道の道に全身全霊を持って打ち込む為の健康チェックである。私の考えは、何才迄生きたかでなく、どういう生き方をしたかであると思っている。
2006.06.02
14:00 沼津本部道場へ 14:40~16:30 稽古(途中来客の為、30分中断) 型:五十四歩×3回・観空×2回・征遠鎮×1回、基本、移動、腹筋 17:30~19:20 来客あり(道場の宣伝、企画について) ☆明日は定例の血液検査の為、夕食は9時迄に済ます。
2006.06.01
全30件 (30件中 1-30件目)
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