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持つべきものはI want to share beautiful and mysterious butterfly photos I received from my long time friend who fixes my teeth at cost! Yes, he is a dentist. I met him at a ceramic class three decades ago and later I found out that his house was only 7 houses away. We became good friends. I divorced and moved away from that city to current location but he still takes care of my teeth and always takes me out for lunch afterward. Aren’t I lucky? Oh! I became 65 today. Thank you so much for your birthday wishes! I received many beautiful cards and messages. Gregg will come back from Mexico and takes me out for dinner tonight.なが~く付き合ってる友達から送ってきた、美しくて神秘的な蝶々の写真をお見せしましょう。彼は私の歯を定価で治療してくれます。そうです、歯科医です。彼とは30年まえに陶器のクラスで巡りあったのですが、後から我が家からたった七軒さきに住んでいたのを知りました。とっても仲良しの友達になりました。離婚後その町から離れて、今のところに移ったのですが、いまだに歯の治療をしてくれ、その上治療後に必ず昼食に誘ってくれます。ラッキーでしょう?あ!私、今日で65になったんだ。祝ってくださってありがとう。沢山のカードやメッセージをいただきました。グレッグがメキシコから帰宅したら今夜はディナーに連れてってくれるそうです。『愛の功績』の一部より「ほうら、きれいなお皿とフォークで食べましょうね・・・・・・はい、これマザーの紅茶よ」 最後の言葉が終わらないうちに母はもう食べていた。でも一旦落ちつくと、昔のようにナプキンをきちんと膝において、小指を上にピーンと立てイギリス製の上等なティーカップから上品に紅茶をすすり、ケーキもじょうずに食べてナプキンで口を拭いた。外見だけでは分からないもので、これだけを見ていれば、誰も母がアルツハイマーを患っているなどとは思われないほどエレガントであった。だが、ボケてる振りをしてるんじゃないだろうかと思った途端に、「ママ、もう一切れ下さらない?」と、真っ黒な歯でニッと笑った母を見て私は現実に引き戻された。
2007.02.28
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悲しい母Losing one’s parent is sad enough but losing child is worse. Especially when the child commits suicide the parent(s) suffers endlessly. My book readers may remember, but Gregg’s ex-girlfriend L did just that ending her life short. L was a beautiful person with master’s degree and mother’s pride and joy, so her agony was beyond our imagination.The center in this photo is L’s mom. Nine years has gone by already, but she is still mourning and whenever she visits California, she comes to our house and shares her memories. I, too, became her friend. 親を亡くすのは悲しいが、子を亡くすのはもっとつらい。特に子供が自殺などすると、親は何時までも、何時までも悲しむ。私の本を読んでくださってる方は記憶におありだろうが、グレッグの前のガールフレンドLは、まさにそれをやって、若い命を絶った。Lは美人で修士号まで持つ秀才で自慢だったので、母親の落胆は想像以上だった。ここに写ってる真ん中がLの母親である。もうかれこれ9年になるが、相変わらず哀しんで、カリフォルニアに来ると、思い出を語りに思い出我が家を訪れる。私とも友達になった。↑私のデジブック・サイトです。どうぞよろしく『愛の功績』より 獣の世界でも老いたるは餌食になるが、人間の世界もルイーズ、ミミ、テリー、マリアンのような人達が寄ってたかって老いた両親を食い荒らしたではないか。老いるというのは、こういうことなのか。目を光らせる人がそばにいてもそうであったから、身寄りの無い老人はどうするのだろう?ヘルパーを雇うお金の無い人はどうするのだろう?月夜の海を眺めながら、先ほどから私はとどまるところを知らずに考え続けていた。
2007.02.28
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愛の功績Hi English readers! Sorry but I am not going to translate THIS BLOG because it is a preview of my next book all written in Japanese. I’ll resume my translation from tomorrow.『愛の功績』やっと、編集し終わり、これからサイトに載せる準備をしますが、それに、また数週間かかりますので、今しばらくお待ちください。この本はワープロ形態でも270ページありますから、実際の本にしたら600ページに登る長編です。 科学の進んだ現代では色いろな形で長生きをするようになりました。そうなると必然的に出てくるのが老人問題です。この本は私が7年間に渡ってアルツの姑と脳溢血の舅の面倒をみた記録を小説風に書いたもので、ヘルパーや看護人の問題から、チェーンリアクションとなって家族にまで影響を与えてくる事実を、赤裸々に書いたものです。正直な描写をした箇所があちこちでてくるので、時々読みづらくなるかもしれません。アメリカ中流社会の生活を織り込みながら書いて見ました。 実はこの原作はアメリカで出版するつもりで1996年に英語で著作権をとったもので、ハリウッドのプロの評論家に「素晴らしい、テレビ・ドラマになる」と言われ、すぐに契約をし(メモワール・オブ・芸者を出した)ニューヨークの一流エージェントまでついたものです。でも日本人を全く知らない編集者が、文章の中の私を芸者のように書き換えてしまったので、「バカにするのも甚だしい」と、私のほうからキャンセルした作品です。大和女をそこまで変えられてまで出版はしたくなかったのです。 つきましては、第一章、三十五章をデジブックサイトの、次回予告にいれましたので、興味おありのかたは、どうぞ。 特に「深い知識」をお読みになった方は、三十五章は面白いかと思います。私は離婚をして、五十代で大学生をやりながら両親の面倒を見るために義両親の家に住み込みます。この章はアルツの母が亡くなり、父の鬱が進んだ頃、いかにして父を慰めようかと努力をしている章です。★ついでに、昨日のブログのトミーと私に電話をしてきた息子の写真をいれますね。この子にも、私、ピアノを教えてました。↑私のデジブック・サイトです。どうぞよろしく
2007.02.26
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愛してるよ、トミー!昨日、日本語を教えている時に、トミーの息子から電話でトミーの死を知らせてきた。トミーといっても、お分かりにならないだろうが、私の本「エッ!もうアメリカに40年!」の中にでてくる(天国も地獄も見たタミー)というエッセイのタミーである。本では、タミーにしたが、自分のことをTOMIとよんでいた。子供の頃ベバリーヒルズに住むくらいの富豪に育ち、そこのお手伝いさんが日本人で富さんと言う名前だったらしい。その、富さんがすきで、彼女が亡くなってから自分のことを勝ってにトミーと呼ぶようになった。波乱万丈という言葉は、彼女の為にあるのではないかと思うほどの人生であり、富豪の娘からホームレスになってしまうのだが、最終的には低所得者のために出来た素晴らしいアパートに住めたから、ほっとした。羽振りの良いころ大勢いた友達はあっという間に消え、私は彼女の数少ない友達の最後まで残った一人である。私が始めてトミーに巡りあったのは、娘が幼稚園に入ったときで、筆頭の息子が同級生だった。見たことのある女優のような人だと思っていたが、後から彼女はテレビの「77Sunset Strip]というシリーズに出ていたと知った。『マイ・フェアー・レディー』ではオードリー・へップバーンの替え玉で、踊りのシーンは全てトミーである。60年代にはミス・ハワイになった事もあり、まま父は数ヶ国語を話す世界中に知られオスカーをとったスターであったが誰であるかは言わない。最後に住んだ家が砂漠のような場所だったので、「ヒロコ~、暑くて我慢ができないからオレンジ・カウンティーに行きたい、泊めてくれる?」と、よく電話をしてきた。エアコンがある筈だが、電気代が払えないのだろう。いつも洗濯物を山と抱えてきて、我が家で全部洗っていった。コイン・ランドリーのお金も無いのだろうと思った。そのくせ、タバコをすい、スタバで高いコーヒーなどを飲むところなど、私の母とそっくりであったので、ジャケンにできなかった。私の母もホームレスにはならなかったが、似たような性格だった。芸術家肌で、クリエーティブな人であり、心は可なりピュアーな人だけに傷つきやすく、鬱の状態の方が多かったが正直な人だった。私より半年若いのだが、この十年くらいに可なり老けるのが早くなり、とくに去年あたりは十歩くらいでとまっては、肩で息をする危険な健康状態だったから、何度もタバコはやめるようにいったのだが、「わかってる、わかってる」と言いながら、ついに止めなかった。それが私には悔しくてならない。「ヒロコ~、どうしてる?元気?」以心伝心で、いつも、トミーはどうしてるかな?と思ってるときに電話をしてきた。そして、必ず、「愛してるよ~」といって、電話を切った。亡くなるつい10日くらい前もその調子で、「会いに行くから」と言い、「愛してるよ~」といったばかりだった。最後に我が家に泊まったとき、ネビュライザーといって、吸入器を抱え込んで、インヘーラーという喘息のシュウシュウも頻繁につかっており、見ているのが辛かった。今年一杯もつかな?という懸念があったので、彼女の死を知らされた時驚かなかったが、ひとつの大輪の花がしぼんでしまったように寂しかった。愛してるよ~、トミ~!
2007.02.25
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二月の向日葵I suddenly noticed sunflowers blooming on the roof-top this morning.“Well, why are you raising flowers in such place?” “I wanted you to enjoy while you are typing,” said Gregg. He planted in a pot from seeds.“They are already blooming in February.”“It is an evidence of global warming.”To think of it, my heating cost this year is less expensive than average years.★Thank you very much for your support in the past. I’ve decided to discontinue the popular ranking competition. After one year of experiment I found it really didn’t make any difference as far as access was concerned. ★Correction from Blue Butterfly:I am a Rainforest Ambassador (preferred rather than sales rep) and the villages have since been deed over 630,000 acres of land for preserves in the last two years. They started with 13,000.) 今朝ふと気がつくと二階の屋根の上に向日葵の花が咲いていた。「あら、何故こんな所にまで花を植えてるの?」「ヒロコがパソコンをしているときにも楽しめるように」と、グレッグが言った。彼が鉢に種をまいて育てたものである。「二月にもう咲いてるのね」「地球温暖化の証拠だね」そういえば、今年は暖房費が例年より安上がりになっている。★今までのご支援感謝いたします。人気ランキングの参加をやめました。一年試してみましたがアクセス数には関係がないみたいなのに気づきました。★青い蝶さんから訂正が来ました:私はセールス・マンと呼ばれるより、レインフォレストのアンバサダーと呼ばれたいです。原住民の土地は(このプロジェクトを始めた時は)13,000エーカーだった保護地が、この二年間で630,000になりました。「愛の功績」来月中にはデジブックとなります: 母の突拍子もない振る舞いは予知できなかったから、始末が悪かった。そんなわけで、レストランなど、なるべく一般の人が来る前を選んで行った。それでも一度はマリアが注文したコーヒーを横取りして、テーブルにそなえてあった小出しの砂糖を次々に破いて入れ、それを止めようとした父の手を噛み付き、次には怒ってテーブルをガタガタ揺さぶってひっくり返しそうになったので、皆ギブアップして放っておくことにした。 母は沢山の砂糖であふれ出たコーヒーを無視して、隣のテーブルからも砂糖の籠を持って来て更にそれも全部いれ、コーヒーというよりコーヒー・フレーバーの砂糖をスプーンですくって食べた。
2007.02.23
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何と言うシンクロWhat synchronicity! Only last week, I was writing about destruction of earth when I was invited to a ‘tea party’ that helps restore forest in Amazon. How could a ‘tea party’ help the rain forest? This is how it works.1. Botanic biologist makes herbal cosmetics and tea from the plants collected from the rainforest in Amazon. 2.10% of the sale profit will go back to the indigenous people who plant more herbs. 3. Indigenous people are purchasing back the lost land from the developer and restoring the forest at the same time they make their living. (They repurchased 13,000acres within 2 years)A sales representative will make a contact with someone who would do a ‘tea-party’ at her/his house inviting their friends and associates. The host would serve herb tea while sales rep. would give an ecological pitch and facial demonstration. Anyone who wants to buy will buy, or offer another ‘Tea-party’ or leave. There is no pressure.Yes, it is like a ‘Tapper Party’ but it has a good purpose. ★Every products have wonderful natural herbal aroma. There is no chemical additive and my skin felt actually happy! I wish they produce herbal soap or bath aroma. By the way, I am not a sales rep! This is not a sales pitch either.For more info visit: www.vk.amazonherb.net何と言うシンクロ!つい先週、地球の自滅行為の話を書いたが、アマゾンのレインフォレストを救う手伝いをするという「ティーパーティー」に招待された。「ティーパーティー」がどうレインフォレストの救済と関係あるのだと思われるだろうから書くと、こういう具合らしい。1.植物生態学者がアマゾンのレインフォレストで取れるハーブをあつめてお茶やスキンケアーなどを生産する。2.利益の10%をハーブの栽培をする原住民達に送り返す。3.原住民はそのお金で無くした土地を買い戻し、生活を営みながら森を再現する。(この二年間でもう、13,000エーカー買い戻した)セールスの人が口コミで個人の家で「ティーパーティー」をする。そのホストは友達や知り合いを招く。ホストはセールの人が環境救済の説明やスキンケアーのデモをする間にお茶を出す。商品を買いたい人は買い、次のパーティーをする人は手をあげ、いらない人は帰るという具合でプレッシャーはない。タパウェアー・パーティーのようなものには違いないが、良い目的である。★どれも、これも自然のハーブの香りがいっぱいでした。科学薬品は皆無で、私の肌は喜んでましたよ。石鹸とか、アロマ風呂の何かがあればなあと思いました。経験談を書いてるだけで、私はセールス・マンではありません。念のため。もっと知りたい方(英語です): www.vk.amazonherb.netホピ・インディアンの青い蝶さんです。羨ましいくらい輝くような肌です。10人くらいが先ず洗顔から。。。。男性用もあります。「顔中ハーブの香りで、何だか、オーブンに入れる前のターキーになったような感じだわ」といったもんで、皆が笑ってます。「深い知識」の一部より、画家になりたかった母は、戦後貧乏で生活に追われて、絵は趣味程度で終わってしまったが、母のスピリットが私を通して、第二の人生の相棒となったグレッグと言う一人の画家とめぐり合わせてくれた。そのグレッグとの巡り会い方が、又実に不思議であった。それは、まるで実母と私を可愛がってくれた前夫の母がアチラの世界で申し合わせて操ったのではないかと思われるような信じがたい会い方であった。 それは、こう始まった・・・・・・「深い知識」7月1日から好評発売中!!!
2007.02.22
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マッスル・ムル・カラス貝I don’t have time to write this morning, so I’ll show you what I made for dinner last night. When I go to France, my friend and I go to a fishing village by the Bretagne coast. I always order “Des Mulls”, or Mussels. I’m pretty good at recreating the dish. Last night I served this with garlic bread and Brussels sprouts。今朝は書く時間がないので、昨夜の夕食に何をつくったかご披露します。フランスに行くと友達とブリタニア・コーストの漁村にいくのですが、いつもカラス貝を注文します。この味の真似をするのが結構上手になってきました。昨夜はこれと、一緒にガーリック・ブレッドをつけ、メキャベツを添えて出しました。オンフラーという漁村(数年前です)三回くらい行ってますが、何度でも行きたい場所です。ベティーと一緒に。彼女はちいさいホテルを経営していたことがあります。題二巻に出てくる「とっておきの話」のホテルですが、シェフでもあります。昨夜の写真 [エッ!もうアメリカに41年!]第二巻【とっておきの話から】何ヶ月かが過ぎ、その兵隊の傷も癒えていましたが、同時にこの若い二人は恋に陥ってしまっていたのです。でも、その内にその兵隊は村人に見つかって、殺されてしまいました。終戦の一歩手前でした。 嘆き悲しむ娘は、「敵を匿っていた」と言う事で、村八分にされ、路頭をさまよいました。彼女の体内には赤ん坊が宿っていたのです
2007.02.21
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グレッグとお弁当“I’m OCCCA sitting today!” He was all smiles.OCCCA is an abbreviation of Orange County Center for Contemporary Arts. This is a non profit organization where members pay due and volunteer to gallery sit. Most people don’t really care to gallery sit but Gregg can’t wait to volunteer once a month. Do you know why? He loves my lunch box.So, he left at 11am this morning. I was expecting him back around 5pm. But around 2pm, he came back.“What happened?”“I went on a wrong day. I was supposed to be there last Thursday!”“What happened to the lunch?”“I took it to a meeting where lots of people gather and ate there.”I guess he wanted to show off.「今日はオカの当番だ!」体中の笑顔で言いました。OCCCAというのは、 オレンジ・カウンティー・センター・フォー・コンテンポラリー・アートの頭文字なんです。これは、非営利団体でメンバーは会費を払って画廊の当番をしなければなりません。大抵のひとは、画廊の当番などやりたくはないのでしょうが、グレッグは月に一度のボランティアーの日が待ちきれません。何故だか分かります?私の作るお弁当が好きなのです。ま、そう言うわけで今朝11時にでました。帰宅は5時のはずです。ところが、2時ごろ戻ってきました。「どうしたの?」「日にちをまちがえた!先週の木曜日に行かなきゃならなかったんだ」「お弁当はどうしたの?」「大勢あつまるミーティングのところに行って食った」どうやら、見せびらかしたかったらしいのです。このおにぎりのなかには、梅干が入ってます。彼は梅干がだいすきなんです。 イラストをクリックでサイトに飛びます。↑【第三巻12月5日より発売!】世界で一番ピラミッドが多くある国はどこでしょう?いいえ、エジプトじゃないのですよ。実はメキシコなんです。グレッグは、描く絵もヒスパニックの題材ばかりですが、個展もバハ地方のあちこちでやったりします。二人はメキシコ人より、あちこち、メキシコを旅してるかも知れません。海パンを脱いで潜って拾ったりしてる間に、見付からなくなって、素っ裸になった事件とか、山賊のでる山で一歩ちがいで助かったとか、落雷でも少しでおだぶつだったとか、グレッグならではの、色いろな冒険談でつまっています。
2007.02.20
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ラッキーナンバーLucky NumberWhat is your lucky number? Although in Japan, number four is an unlucky number because its pronunciation ‘shi’ relates to ‘death. But for me, it has always been a lucky number. When I returned home and parked yesterday, my speedometer indicated my lucky numbers! Maybe something nice will happen to me.あなたのラッキーナンバーはなんですか。日本では4は「死」に繋がるので縁起が悪いとされてますが、私にはとってもラッキーな番号なんです。昨日、帰宅して駐車場にとめてメーターをみたら、ゾロ目!こりゃなにか良い事がありそう!先週書き終わり編集中の長編ですが、この題名は最終的に変わるかもしれません。科学の進んだ現在、寿命が延び、老人問題は洋の東西を問わず増えています。実はこの原稿はアメリカで出版するつもりで10年前に英語で書いたものですが、読み返してみたら今の時代にもピッタリなので、日本語に訳してみました。第一章を「出版予告」に入れましたから、興味おありのかたはどうぞ。
2007.02.19
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ジュンと一昨日はグレッグが遅いバレンタイン・ディナー(わざとのばした)に、イタリアン・レストランに連れてってくれました。A day before yesterday, Gregg took me to an Italian restaurant for belated Valentine’s Day’s dinner. (We delayed on purpose)I went to Glendale to have lunch with my daughter. It is about 60 miles from my house.グレンデールに住む娘と食事をしてきました。家から100キロくらいです。「何たべたい?」「寿司!」”What’s you wanna eat?” “Sushi”パサディナの回転寿司・Pasadenaこのロールス・ロイスは私のじゃないですよ!きゃはははは!It’s not my Rolls.「そんなもん、写すの?」”Why do you want to take a photo?”「いいのよ、ブログに載せるんだから、とって」”Oh, for my BLOG.”娘がよく行く犬の店。My daughter’s favorite Dog Store.このケースのケーキやクッキーは犬用。All these are for dogs.ケンジです。This is Kenji.「アボカドもってく?沢山とれるの」”Do you want to take avocados? They produce plenty.”娘の家の一部。Daughter’s house.
2007.02.18
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実に恐ろしい・最終編(#1からの続きです)Absolutely Scary: Conclusion (Please read from #1)Precisely to the point; the core of the earth contamination comes from the human ‘greed’ especially that of giant corporations and industries. In order to obtain cheaper labor and real estates they continue to invade developing countries. This includes not only America but also Japan and other European countries. They don’t really care about the devastating affect of their own country men losing jobs and struggling to survive due to their transferring the industries to other countries. They close their eyes knowingly that their ‘greed’ is the cause of environmental contamination that is choking up all mankind including themselves.Of course, consumers (including myself) who buy material goods, just because they are cheaper, have responsibility as well. Those who hire cheaper labor, too, have responsibility. People have tendency to point their finger at someone else for the cause, but we are all responsible because our world is all connected. Nature is honest. What do beached whales and dolphins indicate? I understand that there are many deformed babies are born along side of contaminated river in India. I hear that many river mammals die one after another in China. The extinction of Polar bear is not so far in the future. The suffering Earth tries to heal by itself by mega-size of tornado, tsunami, flood, fire, blizzard as well as spreading germs such as AIDS and bird-flu.In other words, this is the nature’s act to eliminate the cause (human) of this effect (earth contamination.)Let’s not waste material! Let’s recycle! Let’s repair things that are still usable! Let’s not jump into buying new model! Let’s car pool! Let’s give wearable children’s clothes to other children! Let’s not waste food! Let’s get rid of unnecessary packaging! Let’s save natural resources! Every school should educate these things. The leading countries should teach the rest of the world by good examples.Don’t say it is a small thing. If billions of people start doing these act, maybe there is still a chance to rescue the planet earth.結論から書くと、環境汚染の根本は人間の「欲」特に大企業や中小企業が私服を肥やすために始めた事からはじまる。先進国が次々に安い人件費や不動産を求めて発展国に出陣したからである。アメリカだけではない、日本も、ヨーロッパの国々もである。企業を他の国に持っていくために、自分達の国でどれだけの人が仕事を無くして死に物狂いになってることなど無視しているのだ。彼らの「欲」が地球を、そして彼らも含める全人類を苦しめる結果になるのを知りながら目を瞑っているのである。無論、私も含めて安いからといって買う消費者達にも責任がある。安い人件費だからといって、出稼ぎに来る人を安く雇う人にも責任がある。人はえてして、罪を人になすりつけたがるが、この世は全部つながっているから、この問題は皆の責任である。自然は正直である。浜辺に打ち上げられる鯨やイルカなどは何を意味しているのか。汚れたインドの川沿いでは奇形児の出産が続出しているし、中国でも川の動物が次々に死んでいると聞く。北極熊が全滅するのも遠い未来の話ではない。地球がここまでくると苦しみもがいて、巨大な竜巻、津波、山火事、豪雪、大洪水などをおこし、エイズや鳥インフルエンザ菌などを撒き散らして自然のヒーリングをしようとする。つまり地球を駄目にしている結果の原因(人類)を少なくする自然の行為である。物を大事にしよう!リサイクルをしよう!新種が出来たといって飛びつかず、ものが壊れたら直そう!車も出来るだけ相乗りをしよう(日本の車検制度はまだ使えるものをどんどん捨てている)!子供達も着られなくなった服は次にまわそう!食べものの無駄を省こう!必要以上の包装紙の無駄をなくそう!資源を大事にしよう!学校でも教えるべきである。まず先進国がお手本をみせ、それを他の国々にも教えるべきである。小さな事と言うなかれ、これを何十億の人が守り出したらまだ地球をすくえるかもしれない。
2007.02.17
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実に恐ろしい・その4(#1からの続きです)Absolutely Scary: #4 (Please read from #1) When I began writing this article, I found another BLOG mate, a renown biologist who published animal atlas books, wrote the same concern but from a different perspective. By using biological analogy he described the world situation in the most comprehensive way I have ever seen. I want you to read his Feb. 12 entry titled ‘The Final Stage of Cancer, Already’. You’ll see what I mean.For those who cannot access, I will transfer, by his permission, an excerpt that covers the core argument. During a cancer research he discovered the alarming similarity between the behavior of cancer cells and human. In his argument, he equates human to cancer cells and human body to earth. “The characteristic of bad cancer cells are:1. Continue to multiply when out of control. 2. They emit toxin within its body.3. Spread elsewhere and grow at new location.4. They alter blood flow toward them thereby consume body energy irrationally.5. Eventual demise of the body itself. He sees the likeliness in what human are doing to the earth.http://mixi.jp/view_diary.pl?id=344807525&owner_id=2997173この記事を書き始めたときに、もう一人のブログ仲間で動物図鑑なども出版している生物学者の「天道虫」博士が、同じ気づきを別の観点からお書きになっていた。生物学的類似点を利用して、今までに見た事がないほど理解しやすい文で書かれている。2月12日の「もう末期ガン」というブログをお読みになっていただきたい。私のいう事がお分かりになるだろう。アクセスの出来ない方のために、博士のご了解をえてその核心にふれる一部を載せて見る。ガン研究をしているときにガン細胞と人間の驚くべき類似点をみつけたという。彼の文中では人間をガン細胞、人体を地球として比べている。悪性のガン細胞の特徴は、 1.増殖の規制がかからなくなって、増え続ける。 2.悪液質といって、体に有害な物質を排出する。 3.転移して、そこでまた増殖する。 4.血管を自分の方にだけ流れるように、道筋を変え、エネルギー を見境なく消費する。 5.最後は本体を死なせる。 天道虫さんは人間をガン細胞と考えると、地球に対してやっていることはこれに当てはまると述べてます。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)イラストをクリックで私のデジブック・サイトに飛びます。どうぞよろしく
2007.02.16
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実に恐ろしい・その3(#1からの続きです)Absolutely Scary: #3 (Please read from #1) As I wrote earlier, I am neither condemning nor denying their rights to enjoy the material wealth we have been enjoying ourselves. My concern is its speed and quantity. I also feel that they have somewhat bypassed a long and gradual road to get where they are from the era of ‘having so little.’ It is like skipping grades from elementary school to college. Let me explain this way. When I left Japan in 1964 most Japanese didn’t even have a bathroom, or a phone in their house, let alone owning a car. When I went back two decades later, finally most household had both. It took another decade before I saw most people owned their own cell phones. In Japan, I think, it took four decades from ‘Tokyo Olympic’ to the point that an office girl could by her own car. Even in America, it is only this past five years people could own cell phone and digital camera.China, on the other hand, as an example of an office girl’s salary in Chengdu, it took only eight years from the time of ‘poor era’ to the point of owning a car. In other words, they entered ‘high tech’ era from ‘material poverty’ in one leap. Multiply this speed with their population.....can you see my concern? 先に書いたように、私はけして彼らを責めもしないし、我々自身楽しんできた物質的豊かさを楽しんではならぬとも言っていない。ただ私が心配するのは、その速度と量にある。それと、どうも彼らは【物質難の時代】からこの時点までに通るべき長ったらしい道を飛び越えてしまったように感じられるのである。まるで小学校から大学に飛び級したように思えるのだ。こういう風に説明をしてみよう。私が日本を出た1964年には殆どの家庭に風呂場や電話などなかった、自家用車など尚更の事である。二十年後に帰ったときに、やっと各家庭に風呂場や電話が取り付けられていた。それから更に十年たって人々は携帯を持てるようになっていた。アメリカでさえ市民が携帯やデジカメを持てるようになったのはこの五年間のことである。恐らく日本で女子事務員が自分の車を買えるようになるまで【東京オリンピック】から四十年はかかってるのではないかと思う。一方中国では、サラリーの例をあげたチェングドゥの女子事務員のように、【貧乏時代】から車を買える時点まで、わずか8年で到達している。つまり、物質難の時代から一っ飛びにハイテク時代に突入したのである。このスピードをその人口でかけてみると・・・・私の懸念がお分かりになるだろうか。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)イラストをクリックで私のデジブック・サイトに飛びます。どうぞよろしく
2007.02.15
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アメリカは今日がバレンタインなので、硬い話しは、一日、中休みして明日続けます。Due to Valentine’s Day, I’ll skip the stiff subject for a day. I’ll resume the other story tomorrow. 【Googleの作者不明の解説を、訳しているのであって、私の作品ではありませぬ】 Let me introduce myself. . わしの自己紹介をさせてもらえんかのう。My name is Valentineわしの名前はバレンタインというんじゃ。I lived in Rome during the third century.3世紀ごろのローマにすんでおった。ウン That was long, long ago! そら、もうむか~しむかしのことなんだ。At that time, Rome was ruled by an emperor named Claudius. その頃この国はクラウディアスという帝王が支配しておった。I didn't like Emperor Claudius, and I wasn't the only one! わしは帝王がきらいでのう、いえ、そら、わしだけではないぞ。A lot of people shared my feelings.おおぜいの人々が同じ思いをしておったんじゃ。Claudius wanted to have a big army. 帝王は大きな軍隊がほしかったんだ。 He expected men to volunteer to join. 男衆にボランティアーつまり自主的に入隊してもらいたかったんだよ。Many men just did not want to fight in wars. でもなあ、戦争なんて今も昔も行きたがらないよなあ。 They did not want to leave their wives and families. 皆ワイフや家族から離れたくなかったのだよ。As you might have guessed, not many men signed up. もう察したろうが、誰も応募しなかったんだね。 This made Claudius furious.帝王は怒り心頭にたっしたのじゃ。 So what happened? んで、どうなったと思う?He had a crazy idea. そこで彼は、狂ったアイデアを思いついた。He thought that if men were not married,独身、つまり家族やワイフがなければ they would not mind joining the army. 兵隊に志願するとおもったのよ(アホか!) So Claudius decided not to allow any more marriages. 帝王はこれ以上結婚をさせまい、と考えたんだ。(おろかもの!) Young people thought his new law was cruel. 若者たちは、これはひどい法律だと思ったんじゃ。(当然じゃろが) I certainly wasn't going to support that law!こんな法律をわしが、サポートする筈はないじゃろが!Did I mention that I was a priest?ところで、わしが坊さんだって言ったかいな? One of my favourite activities was to marry couples. わしの一番すきなしごとは恋人同士を結婚させることだったんじゃ。 Even after Emperor Claudius passed his law,帝王が結婚禁止令をだしたけどね、だから何さ I kept on performing marriage ceremonies わしゃ結婚式をやってあげていたんだよ、- secretly, of course. 無論、ないしょでじゃがね。ウン It was really quite exciting. なかなか、スリルがあったよ。Imagine a small candlelit room with 想像できるかい?小さなローソクをともした小さなへやでonly the bride and groom and myself. 新郎と新婦とわしだけじゃよ。 We would whisper the words of the ceremony,ささやくように、誓いのことばを言って、 listening all the while for the steps of soldiers.その間、憲兵の足音に耳をすましてのう。One night, we did hear footsteps. あるばん、その足音がきこえたのじゃ。 It was scary! そりゃ、こわかったよ~!Thank goodness the coupleでも、うまいぐあいにその二人 I was marrying escaped in time. 正式に結婚して憲兵の来る前に逃げたんじゃ。 I was caught. I was thrown in jail じゃが、わしは逮捕されて、牢屋にぶちこまれたand told that my punishment was death.で、死刑を宣告されたんだよ。I tried to stay cheerful. でも、一生懸命ほがらかにしていたんだ。 And do you know what? Wonderful things happened. そしたら、素晴らしいことが起こったんだよ!Many young people came to the jail to visit me. 大勢の若いカップルが牢屋までたずねて来てくれた They threw flowers and notes up to my window. 窓ぎわから手紙や花をなげいれてくれたんだよ。 They wanted me to know that they, too, believed in love.【愛】を信じてるって、わしに伝えたかったんだね。One of these young people wasそういう若者のひとりに the daughter of the prison guard. 牢屋の看守人の娘がおった。Her father allowed her to visit me in the cell. 娘の父親がわしの牢獄への訪問を許可してのう・・・ Sometimes we would sit and talk for hours. 時には二人で何時間も話しおうた。 She helped me to keep my spirits up. その娘がわしの精神をささえてくれてたんじゃよ。She agreed that I did the right thing by ignoring the Emperor娘はわしが帝王のおきてを無視して内緒でand going ahead with the secret marriages. 結婚させたのは正しいいうてな、同意してくれた。ウン On the day I was to die, I left my friend a little noteわしが処刑される日に、その娘に短い書置きをしたんじゃよthanking her for her friendship and loyalty.彼女のフレンドシップと忠実さに心から礼をいいたかった。 I signed it, "Love from your Valentine."で「君のヴァレンタインから、愛をこめて」とサインしたのじゃよ。I believe that note started the custom ofおそらく、それから始まったんじゃなかろか、 exchanging love messages on Valentine's Day.ヴァレンタイン・デーに愛のカードを交換する習慣が・・・ It was written on the day I died, February 14, 269 A.D. それを書いたのは、わしが死んだ西暦269年の二月十四日じゃった。 Now, every year on this day, people remember. さて、みなの衆が毎年この日をおぼえていてはくれるが But most importantly, they think about love and friendship. 一番だいじなことは、フレンドシップと愛じゃよ!!(義理チョコをもらった覚えはないぞ!第一チョコレートなんぞまだ、なかったぞよ。ありゃ、アステカがつくりだしたのじゃよ・・とは、かいてありませんでした。あはははは!でもね、彼が生きていたら、この【チョコをやらなきゃならない】と言う、うわべだけの習慣にまどわされてる現代人を見てなんて言うだろう?)HAPPY VALENTINE’S DAY!!! 真心をわすれずにね!毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)
2007.02.14
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実に恐ろしい・その2Absolutely Scary: #2 According to the article, Chengdu, a province of China once considered to be a remote country side, is now developing at an amazing speed to become like Shanghai and Hong Kong. For example, a girl’s salary has increased 1,500% in eight years. She shops around brand name goods and now looking for a car. The auto sale has increased 40% in one year and is growing. The population of China is about 1,300,000,000; this is about 4.3 times of the U.S population in the approximately the same size of land. Imagine if everybody in China begins to drive car! This does not include India that is also developing rapidly; their population is 1,100,000,000. China and India together make an astonishing 40% of the world population!(To be continued) その記事(タイム誌)によると、今まで片田舎とされていたチェングドゥ地方が驚くべきスピードで上海や香港に近づくべき発展をしているという。例をあげると、ある女性のサラリーがこの8年で1500%も昇給したというのだ。彼女はブランドのグッズを買いあさり、次は車を買うという。車の販売はこの一年で40%も上回り、増え続けているのだ。中国の人口は約13億で、これは、ほぼ同じくらいの大きさの土地を持ってるアメリカ合衆国人口の約4.3倍である。中国の国民が皆車を運転するようになった所を想像していただきたい。これは、これまた迅速に発展している、人口11億というインドを含んでいない。中国とインドを合わせただけで、実に世界人口の40%を占めているのである。(続く)毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)【深い知識】の一部より。「何故ならば、全ての立場と言うものを辿ってみると、人間どもがこの世に生まれ出てきた所までさかのぼってしまう。これが、原因と結果につながる因果のルールである。例えば、AとBが離婚をする裏には、必ず理由がある。つまり離婚は結果で理由は原因である。その原因をたどっていくと、その原因を作った原因があり、その原因を作った原因があるのだ。そうするとAやBが生まれたことも原因になるのである」「え?生まれたことまでが?」「生まれてなかったら、この問題は起こる筈がない」「そりゃそうですが・・・・・・じゃ、我々は何故この世に生まれてくるのです?」
2007.02.13
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実に恐ろしい・その1Absolutely Scary: #1I found an article in the Feb. 10 issue of TIME magazine to be alarming. It seems innocent enough and even it is written in positive terms. Nevertheless it seems to me that this is a grim indication of the beginning of the final stage of the Planet Earth.It is about how quickly China is catching up with the developed countries. In all fairness they have the right to experience all the niceties of the developed countries. I won’t blame them for I am, too, benefiting from modern technologies. But what scares me the most is its speed and its huge number.(continues)2月10日付けのタイムズ誌に載っていた記事は私に警告をもたらせた。一見無害に見えるこの記事は、むしろ文体からもプラス志向を感ずるくらいである。しかし私にとっては、これは恐ろしい地球の最後の時代の始まりを意味しているものに見える。それは、中国の開発がいかに迅速に発展国に追いつこうかとしている事である。私でもハイテクの便利さの恩恵を受けているのだから、彼らを非難することは毛頭出来ない。だが、私がもっとも恐れているのはそのスピードと数の大きさである。 (続く)毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)【深い知識】の一部より。「何故ならば、全ての立場と言うものを辿ってみると、人間どもがこの世に生まれ出てきた所までさかのぼってしまう。これが、原因と結果につながる因果のルールである。例えば、AとBが離婚をする裏には、必ず理由がある。つまり離婚は結果で理由は原因である。その原因をたどっていくと、その原因を作った原因があり、その原因を作った原因があるのだ。そうするとAやBが生まれたことも原因になるのである」「え?生まれたことまでが?」「生まれてなかったら、この問題は起こる筈がない」「そりゃそうですが・・・・・・じゃ、我々は何故この世に生まれてくるのです?」
2007.02.12
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ミリオネアー・ゲーム“Hey you guys! Dusty is on TV right now!”Gregg’s step dad called.Dusty is Gregg’s nephew who apparently applied for the Millionaire game on TV. We’ve heard about it from Gregg’s sister (Dusty’s mom) when we went to her house for Christmas dinner, but it was not certain at that time so we were surprised.We were quite excited when they went up to $16,000. Then they got stuck.They used up all the help lines. Gregg and I were grinding our teeth.“We’ll take $16,000”said Dusty. If they missed next answer, they’ll get zero, so we both thought that was very smart.「おい、ダスティーが今テレビに出てるぞ!」グレッグのまま父が電話をしてきました。ダスティーはグレッグの甥で、どうやらテレビのミリオネアー・ゲームに参加したらしいのです。その事については、クリスマス・ディナーに招かれた時、グレッグのお姉さん(ダスティーの母)から聞いてはいましたが、その時点ではまだ確定はしてなかったので可なり驚きました。彼らが$16,000に来た時、私達も興奮していました。でも、そこで止まってしまって・・・・・もうヘルプ・ラインを全部使ってしまったのです。グレッグと私は歯軋りをしてました。「$16,000をいただくことにします」とダスティーが言いました。もし、次の答えがまちがっていたら一ドルももらえないので、利口な止め方だと思いました。ブログに入れるんだ、と言って、写真を写したら、グレッグに笑われましたよ。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)先週書き終わり編集中の長編ですが、この題名は最終的に変わるかもしれません。科学の進んだ現在、寿命が延び、老人問題は洋の東西を問わず増えています。実はこの原稿はアメリカで出版するつもりで10年前に英語で書いたものですが、読み返してみたら今の時代にもピッタリなので、日本語に訳してみました。第一章を「出版予告」に入れましたから、興味おありのかたはどうぞ。
2007.02.11
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哀しい話A Sad StoryA 39 year-old Playmate of the Year and Guess jeans model, Ana Nicole Smith, suddenly died. She was born in Texas and became a topless dancer who eventually married to 89-year-old billionaire. He died and there was a court battle between his step son and Nicole regarding the huge money the billionaire left behind. She remarried to her lawyer and had delivered a baby last year. But she also lost her other son who was 20-year-old in the same year. Now she is gone that three men are claiming to be her baby’s father. Why? The baby could be worth close to 500 million dollars; that’s why. True, Nicole’s death is sad, the motherless baby is sad, but the saddest of all, for me, is the shameless human greed that has no end.プレイボーイ・クラブのミスプレイメートでもあり、ゲス・ジーンズのモデルでもあった39歳のアナ・ニコール・スミスさんが急死した。彼女はテキサスに生まれ、トップレス・ダンサーからやがては89歳の大富豪と結婚したのだが、彼が亡くなり、その莫大な遺産をめぐって、富豪の義理の息子と彼女の間で法的争いがあった。その後彼女は弁護士と再婚し、去年赤ん坊を出産した。しかし同じ年に、彼女のもう一人の20歳の息子を亡くしたのだ。彼女が亡くなった今、三人の男がその新生児の父親であると名乗り出ている。何故か? それは、その新生児が500億円弱の値打ちがあるかもしれないからだ。ニコールの死は無論哀しいし、母親なしの新生児の話も悲しい、しかし、私にとってもっとも悲しいのは恥知らずの人間の欲には終わりがない、という事である。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)先週書き終わり編集中の長編ですが、この題名は最終的に変わるかもしれません。科学の進んだ現在、寿命が延び、老人問題は洋の東西を問わず増えています。実はこの原稿はアメリカで出版するつもりで10年前に英語で書いたものですが、読み返してみたら今の時代にもピッタリなので、日本語に訳してみました。第一章を「出版予告」に入れましたから、興味おありのかたはどうぞ。
2007.02.10
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When I came to this country 43 years ago, there was hardly any Japanese grocery store within30mile radius of my residence. Even soy-sauce was not usable for Japanese cuisine.Maybe once a year my ex-husband took me to Little Tokyo in Los Angeles. You think I bought a year worth of supplies, don’t you? No, we were so poor at that time; I couldn’t afford much, so I bought only the basics items like: soy-sauce, rice vinegar, sesame oil, sea weeds and miso. Now there are many Asian markets and I can buy soy sauce, noodle & tofu at even American market! I’m quite happy!What different do three decades make!! わたしがこの国にきた43年前は、我が家から半径30マイル地方に日本の食品店など殆どありませんでした。醤油として売られてるものも、日本料理には使えるものではなかったのです。大体年に一度くらい前夫がロスの小東京に連れて行ってくれたくらいです。一年分の食品を買い混んだと思うでしょう?いいえ、その頃、私達は貧坊でしたから、あまり色んなものは買えませんでした。ですから、買ったのは本当にベーシックで:醤油、日本の酢、ゴマ油、海苔とみそくらいです。いまでは、沢山のアジア系スーパーがあり、醤油、ソバ、豆腐などアメリカのスーパーでも買えます。とっても幸せ!30年の歳月でこんなにも変わるとは!野菜の部から魚の部を見た写真左は出来合いのお惣菜からお弁当、次はお寿司のテークアウト、一番おくはベーカリー果物の部から三省堂本屋を見てた写真毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)先週書き終わり編集中の長編ですが、この題名は最終的に変わるかもしれません。科学の進んだ現在、寿命が延び、老人問題は洋の東西を問わず増えています。実はこの原稿はアメリカで出版するつもりで10年前に英語で書いたものですが、読み返してみたら今の時代にもピッタリなので、日本語に訳してみました。第一章を「出版予告」に入れましたから、興味おありのかたはどうぞ。
2007.02.09
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EhoumakiI believe in including culture study when teaching language. For this reason even justa symbolic gesture I do calligraphy in January and introduce a fun tradition called Ehoumaki (rolled sushi) eating ceremony in February. I prepared ingredients ahead and students made their own rolled sushi.“You must eat the whole thing in silence in order to have good luck this year.”“Is that okay if we laugh?”“I don’t know but laughing would bring more luck, anyway, so I’d say yes.” They loved this ritual. So did I for they were quiet for a while. Ha!“This was great!”“Can we make another one?”“Hey, hey! You must speak Japanese.”“Mou hitotsu tabetai desu.” (I want to eat one more.)“Hai, iidesuyo.” (Okay, go ahead)“Yatta!” (Yey!)“We ate two, so we’ll have double luck!”私には、言葉を教える時は文化も含めて教えるべきだという信念があります。それで、たとえ形だけとしても一月には書き初めをし、二月には恵方巻きを食べるという面白い習慣を紹介しています。あらかじめ材料をそろえておいて、生徒達に自分で海苔巻きを作らせました。「今年、幸運がくるようにするには、無言で全部を食べなければ駄目なのよ」「笑ってもいい?」「さあ、知らないけど、笑う角には福来るだから、良いと思うよ」 二人ともとっても気に入ったようです。少しの間でも静かだったから私も気に入りました。あはははは!「これ、すっごく良い!」「Can we make another one?]「おいおい、日本語じゃなきゃだめ」「もう ひとつ たべたい です」「はい、いいですよ」「やった~!」「私達二本食べたから幸運も二倍だね」私はきゅうりが、きらいです。私はベジタリアンです。ちょっとぶれました。二人とも二本食べました。「幸運が二倍になったね!!」とのこと。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)先週書き終わり編集中の長編ですが、この題名は最終的に変わるかもしれません。科学の進んだ現在、寿命が延び、老人問題は洋の東西を問わず増えています。実はこの原稿はアメリカで出版するつもりで10年前に英語で書いたものですが、読み返してみたら今の時代にもピッタリなので、日本語に訳してみました。第一章を「出版予告」に入れましたから、興味おありのかたはどうぞ。
2007.02.08
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ひっそり咲く金の花Like finding a gemstone in a pile of rocks, I found a beautiful person in the world of full of atrocities. Almost daily I hear in the news about people murdering or abandoning own children. Good stories are rare and usually hidden nowadays. Just recently, I became a BLOG friend with a man who is working so hard to support his family in Philippine. When I visited his site, I felt like I found a rare golden flower. Find yourself this flower. Read February 6th BLOG entry in here. http://mixi.jp/view_diary.pl?id=338723813&owner_id=9131817石ころの山の中に宝石を見つけ出すように、残酷なニュースで混雑しているこの世の中に、一人の美しい人を発見しました。殆ど毎日のように、自分の子供を殺害したり捨てたりするニュースを聞きます。良い話など珍しく、もしあったとしても気付かないところに隠れていたりする日々です。最近、フィリピンにいる家族を養う為に一生懸命に働いている男性とブログ友達になりました。彼のサイトを訪れたとき、まるで稀に咲く金の花を見つけたような気持ちになりました。あなた自身で、その花を探してください。ここに入れる2月6日のブログを読んでみてください。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)先週書き終わり編集中の長編ですが、この題名は最終的に変わるかもしれません。科学の進んだ現在、寿命が延び、老人問題は洋の東西を問わず増えています。実はこの原稿はアメリカで出版するつもりで10年前に英語で書いたものですが、読み返してみたら今の時代にもピッタリなので、日本語に訳してみました。第一章を「出版予告」に入れましたから、興味おありのかたはどうぞ。
2007.02.07
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今日は写真のみ(息子達を褒められたので、お調子に乗ってもっとみせちゃう。どうせ本になっていて、一般公開されてるからかまわないです)Only photos today. Wedding in Yalta, Ukraine 4年前にウクライナのヤルタで結婚式。In Yalta, Ukraine 鷹使いが肩にのせて写真をとらせます。Brook and me. Even summer time it was very cold on the mountain top. Lots of gypsies are living. 息子と私。夏でしたが山の天辺は冬の寒さ。ジプシーの村です。Trip to Hawaii: Big Island 2年前にマウイとハワイに・・Volcano 火口。。。火がみえるでしょう?Piggy back.San Diego サンディエゴの公園 (嫁さんをあちこちに連れて行ってます)Xmas 2年前クリスマスの写真Brook bought a fixer upper and fixed and up it by himself. 息子がボロ屋を安く買って自分の手で全部なおしたのです。レンガの歩道も彼が作ったし、玄関のドアもとりつけ、ペンキも全部一人で塗りました。今二つあるお風呂場の一つを改造しています。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my
2007.02.06
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On my son Brook’s birthday we had to go to L.A. exhibition opening, so I went to San Diego today to celebrate his birthday. I took them out for dinner. Because of Super Ball Sunday, we chose restaurant that didn’t have a bar with TV sets.This funky Italian restaurant decor was so tacky but overwhelming tackiness actually become charming. Food was great!息子のブルックの誕生日はロスの作品展オープニングにいかなければならなかったので、私は今日サン・ディエゴまで行って彼の誕生を祝って来ました。夫婦を食事に連れ出したのです。スーパーボール・サンデーなので、バーにテレビセットのない、うるさくないレストランを選びました。(この日はバーにテレビのあるレストランだとファンが大勢あつまって、物凄い大声で騒ぐのです)このファンキーなイタリアン・レストランの飾りは余りにもタッキー(チグハグで安っぽいデコレーション)でしたが、タッキーもここまでくるとチャーミングに感じます。料理は最高でした!. 入り口を入った待合室全部で1,400枚の写真があるそうです。イリナは別に怒ってるのではなく、「え?なに?」って質問してるところをパチリ。毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)
2007.02.05
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画廊クルーウェストGraffiti art, or street art some people call, is eyesore to many people. But here, the artist owner Alex opened a gallery for such artists to show their works properly. In most cases graffiti artists grew up in the socially and economically deprived environments where proper education becomes the least important. That is because day to day survival comes first for them.For children with artistic talent in such area, public wall spaces become their canvasses. Giving these artists some opportunities to show in a real gallery would instill confidence in them and eventually some of them take off as professional illustrators.Gregg’s works are neither graffiti nor street art, but his skull show idea attracted many people that made Alex happy, so wanted to include Gregg. 落書き、または人によっては道端のアートと呼ばれるものは、一般の人には醜いものとされている。しかし、アーチストでもあり画廊主でもあるアレックスは、そういうアーチストにも正式に展覧する場所を開いた。殆どの落書きアーチストは、正式な教育などを重んじない社会的、さらに経済的に恵まれない環境に育っている。何故ならば、彼らにとって死活問題が先ず第一になるからである。絵心のあるそう言う子供達には、公共の壁がキャンバスになる。そういうアーチストに正式な画廊で展覧する機会を与える事は、彼らに自信を与える事にもつながり、 やがて何人かは、そこからプロのイラストレーターとして出発していくのである。グレッグの作品は落書きでも道端のアートでもないが、骸骨ショーのアイディアが大勢の客を集めたのでアレックスが気に入ってしまい、彼も招待されたのである。クライエントがやってきます。グレッグの作品、私のデジブックの表紙につかった絵です。オリジナルは売れたので、これは複製です彼はもう有名人になってしまったけど、いまだに、貧乏時代につかった、こういう材料に絵を描きます。雰囲気を出す、ラップDJグレッグのモウひとつの作品の前で。これも複製です。刺青などにつかうデザインっぽい絵です。ビクターもイラストレーターで有名になりましたが、これは、車のフードです。中央の展示毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)
2007.02.04
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ついに出来ましたよ! Remember the fire BLOG? Gregg not only repainted the fireplace surface but also added a Mexican flavor with the Aztec geometric design. Since he doesn’t like math I did the geometric calculation.Well, we have to go to L.A for Gregg’s exhibition opening today, like I wrote a few days ago. I’ll show you photos tomorrow.In the mean time, if you are interested in my next book please go to my web site and look for the preview section. I finished writing and posted one chapter. See you tomorrow!火事のブログ覚えてます? グレッグは暖炉の表面を塗りなおしただけでなく、アステカの幾何模様を加えてメキシコ風にしました。彼が算数が不得手だから幾何模様の計算は私のしごと。えっと、今日は数日前に書いたように、グレッグの作品展のオープニングがあるのでロスまで行かなければなりません。明日写真をお見せします。それまで、もし私の次ぎの本に興味おありでしたらウェブサイトにいって、次回予告をクリックして見て下さい。原稿かきおわったので一章いれました。では、又明日!毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)私のデジブック・サイトです。どうぞよろしく↑
2007.02.03
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寿司狂の生徒I teach Japanese to four students at my house. I taught piano to Alex’s dad about three decades before. “Could you teach piano to my daughter?” One day he came with Alex, as I wrote in my first book. So she is the second generation. By the way, her full name is Alexandria, but we all call her Alex for short.“I wish I were Japanese,’ says Alex.She loves everything about Japan: language, songs, games, anime, food and people. She especially loves sushi; I mean real ones like yellow-tail, toro, salmon and all. 私は家で4人の生徒に日本語を教えますが、私はアレックスのお父さんにも30年くらい前にピアノを教えました。「僕の娘にもピアノを教えて下さい」ある日、彼はアレックスと来ました。つまり、彼女は二代目なんです。ついでですが、アレックスと言うのはアレキザンドリアを短くしたもので、皆、彼女のことをそう呼びます。「私、日本人に生まれて来たかった」と、アレックスは言います。兎に角日本のすべてが好き:言葉、歌、ゲーム、アニメ、食べものから日本人まで。彼女の大好物は寿司、それも、はまち、とろ、しゃけとかの本物ですよ。レッスンの前にうなぎロールと、カリフォルニア・ロールを持ち込みで食べてます。ブログの友達に見せるんだからっていったら、「じゃ、こんな顔はどう?」って。。。わざと毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)「深い知識」の一部より、画家になりたかった母は、戦後貧乏で生活に追われて、絵は趣味程度で終わってしまったが、母のスピリットが私を通して、第二の人生の相棒となったグレッグと言う一人の画家とめぐり合わせてくれた。そのグレッグとの巡り会い方が、又実に不思議であった。それは、まるで実母と私を可愛がってくれた前夫の母がアチラの世界で申し合わせて操ったのではないかと思われるような信じがたい会い方であった。 それは、こう始まった・・・・・・
2007.02.02
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二つの驚き!I received an unexpected package today. No, it was not a bomb. It was from my BLOG friend Xin’, who lives in the U.S. like me. I met her through Rakuten BLOG a few years back. At that time she was pregnant and was having a tough time with an emotional crisis due to an insensitive Blogger. I sent her my book as a gift and ever since, we are good friends. She is a paper-cut artist who creates absolutely gorgeous works. Anyway, she sent me this beautiful artwork. Presently I own three of her works (two of them are gift from her). I will show you when I frame the other one in the future. It is best to display with light in the background. Thanks! Xin!Kiruke is my Mixi BLOG friend, a real MD who is a head of a hospital as well. As I scanning through his site a familiar sentence appeared. No wonder, it was an excerpt from my published book. He bought my book and kindly wrote a wonderful commentary. He is a writer himself, so I was flattered. Since I was not expecting this either, I was twice surprised today. Thank you doctor!今日、予期してなかった小包を受け取りました。いえ!爆弾ではなかったですよ。私と同じアメリカに住むブログ仲間のXin‘さんからでした。彼女とは何年か前に楽天ブログで巡り会ったのです。その頃、彼女は妊娠をしていたのですが、誰かの心無いブログを読んでしまって精神的にショックを受けてました。彼女に私の本を贈りました。それからずっと友達なんです。彼女はそれは素晴らしい作品を作り出すペーパー・カット・アーチストです。ともあれ、その彼女がここにお見せする作品を送ってくださったのです。現在私は彼女の作品を三点持ってます(その内の二点はかのじょの贈り物)。もうひとつのを額にいれたらお見せします。これは、後ろから明かりがはいる飾り方が一番効果的です。Xin!Thank you!キルケさんはマイミクで、実際にも医者であり病院長でもあります。彼のHPを覗いたところ、なんか見たことのある文章が目に入りました。無理もありません、私が出版した本の一部だったのです。キルケさんは私の本を購読なさってご親切にも素晴らしいご感想を書いてくださったのです。キルケさん自身も作家ですから、有頂天になりました。これも予期しなかった一件ですから、今日は二つの驚きがあったのです。先生ありがとう!毎回ポチと押してくださると書くエネルギーになります。たまごっち・みたいに反応します。 ←語学人気blogランキングへ (One click for my popular vote please!)
2007.02.02
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