MUSIC LAND -私の庭の花たち-

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プロフィール

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日記/記事の投稿

夕食は、国産牛モモステーキ、中トロ・紫蘇、ほうれん草・人参の白和え、中華春雨サラダ、卵巾着・人参・しめじの煮物、胡瓜の糠漬け、小松菜・コーン炒め、もやしのみそ汁。アメリカンチェリー。
うちの花。バーベナ、ヒューケラ、ゲラニウム、モナルダ、サフィニア、桔梗、サルビア、スーパーベル、エリゲロン、ネメシアなど。
夫とスーパー・フーコットで買物。 訳あり南高梅Lの1kgを購入。煮出して、梅ドリンク。煮詰めて、梅ジャム。種入りですがw
昼食は、ざる麺・海苔・ごまだれ・ねぎ、油揚げ・人参・切り干し大根煮、卵焼き、トマト・ミックスビーンズ・玉ねぎ・パセリのマリネ、麦茶。
Kクラブの卓球練習に行きました。 最後にシングルスの1ゲーム試合。勝ち負けでエスカレータ式に移動。 Uさんに2勝、Sさんに1勝2敗、アンチラバーの男性に1勝1敗。他の男性には全敗でしたね。
朝食は、卵巾着・人参・しめじの煮物、胡瓜の糠漬け、小松菜・コーン炒め、もやしのみそ汁、あらびきソーセージパン、バナナ、カフェオレ。
紺・白・赤・茶の小花柄ワンピース、白の靴下、青のストレッチシューズ。卓球には、黒にカラフルなドット柄の卓球ユニフォーム、青・ピンクのキュロット、白・碧の靴下、青のストレッチシューズ。
ダイエット食事日記4206日、Kクラブ卓球練習、スーパー・フーコット、うちの花、梅ドリンク・ジャム作り、WTTスターコンテンダーリュブリャナ。

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金子みすゝ゛の詩に作曲


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歌「まゆと はか」


歌「つもった雪」


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歌「鯨法会」


歌「お魚」


歌「大漁」


歌「ぬかるみ」


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歌「木」


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歌「美しい町」


歌「口真似」


歌「失くなったもの」


歌「おとむらいの日」


相田みつをの詩に作曲


歌「巖冬」


歌「あなたのこころが」


歌「だれにだって」


曲「ただいるだけで」


歌「いのちの根」


歌「いのち」


歌「自分の番」


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歌「癒し」


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歌「渦巻く想い」


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曲「もう一度あなたと」


曲「あなたと私の道」


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曲「あなたの瞳」


曲「雪の二人」


曲「あなただけ」


歌「愛しいあなた」2006.4.24


歌「月光」2006.4.25


歌「自分を好きになりたい」2008.8.16


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歌「遥かなるあなたへ」2009.2.3


回覧板さんの詩に作曲


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歌「おもかげ」


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歌「鎮魂歌」


歌「別離」


yosiさんの詩に作曲


歌「かすみ草」


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歌「あなただけではありません・・・」


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歌「山姥」 影絵「山姥の鏡」より


歌「自分の皮」 影絵「山姥の鏡」より


歌「スキヤキ組の歌」愛先生と子ども達


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歌「ありがとう、君へ」作詩 mappun


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曲「空」作詩まりあーじゅさん


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歌「新月の円舞踏」作詞アリスMOONさん


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曲「いのちのうた」作詞愚信さん


曲「1年1組のうた」作詩1年1組のみんな


曲「束の間の幻」作詩アリスMOONさん


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歌「虫歯かな?」作詞:保健委員会2007


歌「まちこの恋は白い雪の中」神風スズキ


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「メビウスの輪」20


「メビウスの輪」21


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童話「ベラのペンダント」1・2


童話「ベラのペンダント」3


童話「ベラのペンダント」4


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童話「ベラのペンダント」8


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俳句3


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中原中也「汚れつちまつた悲しみに」


「落葉」上田敏ヴェルレーヌ「秋の歌」訳詩


フランス旅行 2013.8.4~11


ドイツ・スイス旅行 2015.8.1~8


次女の結婚式の写真(2015.6.28)


2020年04月01日
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カテゴリ: 読書、コミック
整形外科で無くて読み損ねた「H2」の最終巻。ブックオフで探しても見つからなかった。

ネットで調べたら、全巻無料で読める!「タッチ」もいいけど、「H2」も名作だと思う。

H2を全巻無料で読む方法を紹介!漫画アプリで最終34巻まで読み放題って本当?アニメ版『H2』の無料視聴方法も解説

少年サンデー公式アプリ「サンデーうえぶり」をインストールして「H2」が無料で見られた。

TOP画面。話題の「ジンメン」も興味あるなあ。




「H2」で検索。



「二人のヒーローが描く夏の青春物語」




33巻までしか整形外科に無く無念だった・・・期待の34巻!






34巻 第1話。



H2 (漫画)

”本作はあだち充の長編漫画では最もほろ苦い最終回を迎えるとされる。あだちは野球を真面目に描くつもりで、比呂と春華とひかりと英雄の四角関係の組み合わせを決めずに連載を開始。最後の最後まで比呂とひかりがどちらにいくかはわからない展開が繰り広げられる。主人公である比呂の初恋が敗れるという結末については、他にも収拾の仕方はあったのだろうが流れに任せていたらこうなったとコメントする[3][4]。そのほろ苦さについて問いかけられた際、「普通だったら、幼なじみの比呂と雨宮ひかりがくっつくところを、読者的には古賀春華の人気が出ちゃったので、まぁ、許してくれるかなと(笑)」[3]と答えた。少年の思春期の出遅れとそれによる同級生の少女とのすれ違いは当初からあだちが本作のテーマとしていた要素であり、比呂とひかりの関係のターニングポイントとなる第213話「夢じゃないみたいだな」の会話において象徴的に表現されている”



いつものおふざけシーンは無しのシリアスのみです。

比呂は遅れてきた思春期でひかりへの初恋に気づく。

ひかりも後から比呂が気になり、これは恋ではないかと気づくが英雄を付き合ってる今となってはもう遅い。

お互いに両思いだと思うのに、英雄や春華を想うと踏み切れない二人。見ていてもどかしいですね。

王道ヒロインのひかりと現代キャラクターの春華という対比。二人共高スペックだけど性格が違う。

ひかりは完全主義の気配り上手で控えめ。春華は天然というか、おっちょこちょいで憎めない。

春華の方が親しみが湧くけど、母を亡くし、それでも泣けないひかりが可哀相で切ないですね。

ひかりの母の死から、比呂との関係も少しずつ変わっていく。比呂にとっても第二の母ともいうべき存在だったから。)


「あだちは読者を信用し、自作では言葉で全ては与えずに少しずつ匂わせて深読みしてもらう手法を取る。思いをあからさまに言葉にして野暮になることを避け、ちゃんと読者が受け取ってくれて伝わったと感じる時を喜びとする。その感覚は落語に教わったとし、“考えオチ”で考えてやっと意味がわかるのはすごく快感だと語る[9]。」

(考えオチか。比呂とひかりでハッピーエンドになって欲しかったけど、そううまくはいかないのですよね。

ひかりから何か言われたわけでもないのに、比呂はもうひかりの答えがわかっていたよう。



でも今日だけは英雄に勝ちたいという執念はひかりの為だからこそ出てきたのはないかと思うのだけど。

矛盾してるようで複雑だなあ。やはり、天然の春華がそばに居てくれて救われましたね。試合中も。

二人のヒーローの親友の野田という理解者も居てくれて、ある意味比呂は幸せなのかも。)


名作漫画『H2』の面白さを考察して見えてきたの6つポイント!ネタバレ注意

”物語の最終回、ついに比呂と英雄の直接対決が実現します。両雄相対する、野球漫画の展開としては一番盛り上がるところ。

しかし同時に、その勝負の行方には『H2』の恋愛ドラマ、人間ドラマの要素も入っているのです。勝った負けたの向こう側にあるもの、あだち充は本作でそこまで描いています。




(この「夏色」という歌は知らなかったけど、歌詞はジーンと来ますね。

まあ、単体ではよくわからなったけど、比呂とひかりにオーバーラップすると目に浮かぶようです。

この歌詞の二人も幼馴染なのかな。それとも友達以上恋人未満? 

私もそんな男友達が居たから、共感と言うか痛感してしまう。

男女の友情って成立可能なのかな。どちらかが抑えているだけかもしれないけど。

別の ドラマ「僕はまだ君を愛さないことができる」 も見ていて切なかった・・・

今30歳で、高校生からの付き合いで親公認の親友と言うのは、もう幼馴染かも。

私も好きだけど、友達と言われてしまってる男子が居たから。好きだけど愛してないと・・・

幼馴染は究極の親友ですよね。兄妹のように一緒に育って、親公認の男女の友達。

私にはそんな幼馴染は居ないけど、子ども達の幼馴染はどうなのかな。

次女は一緒にライブを見にいったりした幼馴染が居たし、別にずっと友達のまま付き合ってる男友達もいる。

次女は結婚してるから、それ以上になることは無いと思うけどね。



『H2』の名言ランキングベスト5!内容とともに振り返る魅力

第2位:

「4番だろうと9番だろうと、1/9には変わりねえんだ。
おまえは、必ずいい1/9になれる」
(『H2』10巻より引用)
すでに紹介済みですがもう1度。幼少期に英雄と練習していた佐川には、秀でたところがありませんでした。そこで兄はこう言ったのです。野球は9人全員がエースである必要はありません。野球以外でも、1人1人が役割をまっとうすることが1番大事です。


第1位:

「タイムアウトのない試合のおもしろさを教えてあげますよ」
(『H2』2巻より引用)
比呂は物語の序盤、野球への未練を断つため、野球部のない千川高校に進学しました。そこでなぜかサッカー部と野球愛好会の野球試合に巻き込まれ、野球熱が再燃。試合中に愛好会に付きました。敗色濃厚だった状況をひっくり返し、サッカー部キャプテンにこう言ったのです。

サッカーと野球のルールの違いや妙味、連載当時に発足したJリーグの影に隠れてしまった野球漫画の意趣返しなど、様々な意味で本作を代表する名言といえるでしょう。”


夫は漫画なんてとバカにするけど、小説などに比べても、文章力は書く方も理解する方も必要だと思う。

特にこういうセリフが生きてる漫画は、絵の力も相まって、頭と心に響くのですよね。

特に2位の「おまえは、必ず1/9になれる」という言葉は、

ヒーロー・ヒロインになれない脇役人生の私のような人たちにはグッとくる言葉だと思います・・・


H2はアニメ版やドラマ版が不評?感想や評価は?原作漫画のあらすじと結末もネタバレ


「原作に忠実に描かれていたとしてもアニメであるからこそ表現できる野球の試合の迫力や、声を当てることでより浮かんでくる登場人物のリアリティさが感じられないことにファンは残念さを感じているのがSNS上の感想や評価からうかがえます。作品自体は素晴らしいので最後まで見たかったという感想があがっていることからも視聴率が低迷を理由に途中で打ち切りになってしまったことも不評の要因であることは間違いないようです。

SNS上の感想を見ていると原作を読み直したくなったという声が多く上がっているので作品は本当に面白いと感じている人が多いことが分かります。」


「夏色」ゆず 歌詞情報



駐車場のネコはアクビをしながら〜「H2」の最終話における、「夏色」は誰に向けられた歌なのか〜


”あのとき、甲子園のマウンドで、英雄を三振に取ることで、試合には勝ったけど、恋愛の勝負はやはり負けてた。
もしかしたら、打たれていたら、ひかりは比呂になびいたのかもしれない。
でも、そんな展開は、野球の神様も、ラブコメの神様も許さない。
ホームラン性の当たり、空には強く吹く風。
切れるボールはファール。
最後はスライダー、逃げるように投げたはずの球は、渾身のストレート。
空を切るバット。

「あんな球……二度と投げられねぇよ」

そう、この瞬間に、比呂はひかりへの思いを完結させた。逃げるということではなく。まっすぐに向き合って、完結させた。
だからこそ、思い出の人となった彼女に、もうそこにはいない、ひかりに「夏色」を歌ったのだ。”


この「夏空」という歌を聴いてみたいですね。YouTubeとかで聴けるかな。



捜して聴いてみたら、聞いたことありましたね。

じっくり聴いたことはなかったけど、この歌を聴きながら、最終回を読みたいなあ。





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最終更新日  2020年04月01日 18時59分58秒


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