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約8メートルの巨大本棚に囲まれた図書空間。
KADOKAWAの出版物のほか、角川源義、山本健吉、竹内理三、外間守善の個人文庫など約2万冊が配架されている。「本と遊び、本と交わる」がコンセプトのプロジェクションマッピングも上映され、本の内容が表紙の外に飛び出してくるような音と映像の体験が味わえる。

プロジェクションマッピング 昭和100年
説明は、昭和100年展の戦争と平和の池上彰の解説と同じような感じ。
2025年10月23日XML さくらタウンの角川武蔵野ミュージアムの昭和100年展。池上彰の解説を全文掲載。

十字架に見えてしまった。
「本が 自由に 読めなかった、そんな時代が あった。」
戦闘機。戦争の象徴。
敗戦・・・
復興。
東京タワー、靖国神社?
コンピューターの時代。
インベーダーゲーム。バブルの象徴で、ゲームオーバー・・・

「スマホで 世界を 見ている 君へ。」
争いの 歴史も、希望の 言葉も、全部 この棚に ある。
平和 peace・・・
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