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今日、今年初めて聞きました。やはり梅雨明けということですか。でも、今日は、すっきりとした晴れではありません。一日中、かなり雲があります。
2006年07月31日
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体の調子が悪くても、気が晴れないときでも、ブナ林の中を歩くと治るみたいです。古代の日本はブナ林に覆われていたとのことです。神様が住む? 山も木も神様だったのです。私を謙虚にさせてくれます。自然の恵みに感謝します。美しい緑、美しい葉っぱの形、きれいな空気、きれいで冷たい水、美味しい湧き水、皆、私達をうっとりとさせてくれます。
2006年07月31日
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いろいろな問題解決のことを考える中で、柳原和子:「百万回の永別」、中央公論新社、2005.という本に出会い、さっと読みました。考えさせられるところが沢山ありました。これは、著者のガン再発日記です。ガンというまだよく分からない病気にかかり、再発までしてしまった著者の闘病日記です。お母さんも同じ病気で亡くなり、亡くなったとき、著者は、同じ病気になったとき、全てを記録すると心に誓ったそうです。そして、実際にガンが再発し、自分が余命数ヶ月と言われても、闘病記を本にして残したい、死ぬのは分かっていても諦めないで戦うという気持ちは非常に強かったのです。執念です。既に、初めガンになったときから集めている情報を利用し(既にガンの本を何冊か書いている)、知り合った専門家達に助けてもらいながら、ガンに立ち向かった記録です。(普通の人には同じようにはできないでしょう。)内容として、ガンが病気がよく分からない状態で戦わなければならないそれも、本当に分かっていないお医者さんに頼らなければならない結局は、患者が決めなければならないというか、最後は、自分で一番信用できるお医者さんに頼るしかないいろいろな医者に相談したり、治療してもらって、その結果を見て、どんどん医者を変えて行って、最後に出会った人に任せることにしたのだそうである(これは非常に難しい)患者と医者が、一緒になり、必死になってガンと戦えるかどうかである(非常に難しい)著者が最終的(執筆時点)に選んだ医者は、臨床医で、検査結果を徹底的によく見て、ガンの状態を知ろうとし、これまでの経験や得られる情報と照らし合わせてやることを決める医者の言うことを鵜呑みにしない油断をしてはいけない腫瘍マーカーの上昇を無視してしまった(医師も著者も)ガンになる前にストレスになるようなことをしている治療も大変なのに、仕事もしているガンは伝染するのではないか(私もそう思ったことがあります)手術、抗ガン剤、放射線、ラジオ波などの医学的な治療の他、各種代替治療を試みている・・・・・この本が出た時点では、余命数ヶ月と言われたのが2年まで延びて、今ガンは一見姿を消した状態になっているそうです。医者による違い、患者による違いを含めて、ガンを制御することはまだできていません。そして、私達が一般に接するお医者さん達は、この本に登場する人たちよりレベルが低いと思います。知識不足、勉強しようとしない、間違える、検査結果を注意深く見ない、真面目に働かない、自分の専門のことしか考えない、思いやりがない、などです。また、1人ひとりの患者に、これだけの時間と労力をかけていない(かけられない)のです。一般の患者はどうしたらいいのでしょうか。私がよく理解できないのは、お医者さん達が、よく患者さんにいろいろな治療を勧められるな、ということです。この人達は、患者が自分の子供や親であったときも、同じことを言うのでしょうか。私が医者だったら、言えないでしょう。私が経験した、新製品の開発などにたとえると、まだ開発が完全でない製品を発売してしまっているようなものです。たまに長持ちすることもありますが、壊れてしまうことがかなりあるのです。工場では一所懸命不良品を減らそうとしてはいますが、対症療法的な改善策しかなく、根本的な対策が見つからないのです。壊れてしまったとき、修理する人と使う人の執念によって、また動かせることもあります。しかし、多くの場合、修理しても動かなくなってしまいます。このような状態では、大量生産は到底無理です。「私の問題解決の考え方」によれば、「チェック機能」が不十分で、不良の解析も対策手段もまだまだ不足しています。新製品の場合は、だめなら、作り直したり、他のものを買ったりすればいいのです。人間の場合、そうは行かないのです。つづく
2006年07月31日
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古文書を読もうとするとき、しばしばまったく読めないという問題にぶつかります。私は、変体仮名が読めるようになるべく、勉強しています。この間も、新古今和歌集の解説書を読んでいて、全く分からない言葉に出会いました(下図)。まずいろいろ考えて分かりませんでしたが、毎晩ここのところを見ていたら、あるとき、急に分かりました。答は「寂連」でした。新古今集の編者の一人、寂連法師の寂連でした。そう思って見れば、まさしく「寂連」でした。しかし、そう思って見なかったので、読めませんでした。「問題解決」では、このようなことがよくあります。
2006年07月31日
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4才の孫のアーちゃんの言葉です。さらに、「おしょうゆをちょっとかけると、おいしいんだよね。」と言いました。この子に食べさせようとしたわけではなかったのですが、知らないうちに食べていたのです(あまり辛くなかった)。この子は食べることが大好きで、味も分かるのです。この大根おろしに使った大根は、群馬の玉原高原へ行く途中で買ったものです。この間、ここで大根を買って、その美味しさに驚いてしまいました。おろし、糠味噌漬け、味噌汁に入れたりして、十分に楽しみました。今回は、もっと育っていて、ここいら(埼玉)のスーパーで売っているものの4,5倍ぐらい重さがありそうでした。それで値段は半分の50円、しかも、2本買ったら、おまけにもう1本いただいてしまいました。
2006年07月30日
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分かりました。なぜ無意識だったかが。風呂に入りながら、友達の問題のことをいろいろ考えていたのです。こちらの意識の方が風呂より強かったのでしょう。
2006年07月30日
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不思議なことに、朝は蒸し暑かったのに、夕方は湿度が下がり、涼しくなっていました。そうしたら、夕方、ニュースで梅雨明けと言っていました。普通は、梅雨が明けると、かあっと暑くなるのに。夜は思ったより涼しく、久しぶりによく寝ました。
2006年07月30日
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前橋の娘と孫と一緒にまた群馬県の玉原高原というところへ行ってきました。ここにはブナ林があって、私達はこれが好きなのです。今日は朝湿度が高く、気分が悪かったのですが、着いてから、ブナ林の中を歩いているうちにかなり調子がよくなってきました。そして、そこいら中コシアブラがあるではありませんか!この前、少し採ったのですが、気をつけて、見回したら、コシアブラばかり(ちょっと大げさですが)でした。来年は楽しみ!コシアブラは私が好きな山菜の一つです。
2006年07月30日
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今朝、私は風呂へ入ったのですが、その記憶が午前中ありませんでした。入ったのは確かです。というのは、髭剃りをしているからです(証拠)。最近、夜中に汗をかくことが多くて、ここのところ毎朝風呂に入っています。だから、今朝も入ったのですが、その行為が自動的になってしまって、私の記憶に残らなくなってしまいました。即ち、無意識状態になっていたのです。午後、よく考えてみたら、今朝も入ったことをはっきり思い出しましたが、これは相当危険です。そもそも、私が論文「私の問題解決の考え方」を書き始めたのは、問題を考えるときの道筋を自分ではっきりと意識している方が、問題解決を容易にしてくれると考えたからだったのです。また、もっと大事なことなのですが、問題を解決しているとき、自分がどのような状態で行動しているかを意識していることが極めて大事だからです。正しい判断を下すときには、素直で正直が一番いいのですが、無意識状態になることがあると、大事なときに、自分で意識していなくても、嘘をついたり、隠したり、無視したり、思い込んだりして、判断を狂わせてしまうことがあるのです。
2006年07月29日
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夕べ夜中か今朝方、NHKラジオへの投書で、弟さんが、宝くじが当たったら、一部を宮城まり子さんの合歓の木学園に寄付すると言って、始終、宝くじを買っている、というものがありました。志はいいと思うのですが、実現するかどうか分かりませんね。今のところ、300円しか当たっていないらしいです。
2006年07月29日
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全部正確に憶えていないのですが、この子が高校の入試発表を見に行き、自分の名前が見つからず、泣くばかりの状態でお母さんに電話したら、お母さんが「あーそう。帰りに牛乳買ってきてね。」と言ったのだそうです。これでずい分救われたとこの子は書いていたように憶えています。このお母さんは大物です。こういうとき、子供よりオロオロしてしまうお母さんもいるかもしれませんね。
2006年07月29日
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「あなたができると思うのも正しい、あなたができないと思うのも正しい。」これは、ヘンリー・フォード(自動車の会社を作った人)の言葉だそうです。もっとも、できると思ってできないときもありますが、最初からできないと決めてしまえば、それはできないのです。多くのことは、やる気を出し、本気で立ち向かえば、できてしまうのです。私の場合、多くの場合、確実にできるとは思いません。しかし、できないとも思いません。どうなるかは分からないのです。考えないのです。完全な解決にはならないかもしれないけれど、諦めないで、できる限りを尽くそうとは考えます。そして、解決に成功するとすれば、そのためには、私が必死になって頑張る必要があると考えるのです。この世の中、分からないことだらけで、私たちは毎日いろいろな問題に立ち向かわなければならないのです。それが人生とも言えます。問題があるから、面白いのかもしれません。何も問題がない状態になったら、生き生きと暮らせないのではないでしょうか。但し、宝くじで、一億円や二億円を当てたいというような問題では、初めから、うまく行かないと思った方がいいです(普通は)。この文は、昨日書き始めたのですが、途中で、既に、イザッチさんから、書き込みをいただいてしまいました。それがとても上手に表現された文で、私の言いたいことを的確に説明して下さっています。
2006年07月28日
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● 同時に二つは考えられない (自分探しの心の旅) というトラックバックを2,3日前いただきました。そして、今、そのことを考えています。私など、二つどころか一つでも大変です。「考える」ということの正確な定義は分かりませんが、認識ということも含めると、二つのことを同時にできるような気もします。私は、仕事(考えること)をしながら、音楽を聴くことがよくあります。そのとき、考えていても、音楽が聞こえるときもあるし、音楽によって、考えが進むと思うこともあります。目で何かを見ながら、書いたり、考えて、それと「同時に?」音楽を聴いているようにも思えます。でも、ある短い時間を取り出すと、どれか一つのことだけをやっているのかもしれません。私は、上記のように、要領が悪いので、解決すべき問題がすぐに溜まってきて、常にいくつかの問題を抱えています。同時に考えることは無理ですが、考えることを一つだけ持っているより良いと考えます。問題は違うものでも、考え方の基本は同じだからです。一つの問題について考えることが他の問題の解決も助けてくれるのです。
2006年07月28日
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7月も晴れの日が少なく、野菜の育ちが悪いらしく、レタスやほうれん草などはとても高いとのことです。ところが、我が家の近所では、ナス、キュウリ、トマトなどが沢山取れて、新鮮なものを沢山いただきます。毎日、それらをありがたく、美味しくいただいています。
2006年07月27日
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問題に取りかかる決意(「まんずやってみれ!」)実験等を始め、苦労すると、いろいろな問題点や、やるべきことが分かってくる。面白そうなところも出てくる。苦労や工夫を重ねると、やっていることの良悪が分かってくる。自分で実際にいろいろ試していると、小さい気づきや発見がある。こういうのがうれしさ、楽しさにつながる。私が最善を尽くして、この問題に立ち向かうことが問題解決のための必要条件だと考える。最善を尽くすためには、「やる気」を最大限に出さなければならない。本気にならなければならない。少しでも面白いこと、楽しいこと、興味あることを見つける。この問題に挑戦することをなるべく多くの人たちに宣言する。宣伝、相談する。四六時中、問題について考える(集中、継続)。できる限りいろいろな角度から(五感を駆使して)問題を調べる。この問題の解決は、私が頑張らないと成功しないと考える。正直で、素直になる。
2006年07月27日
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新しいことが分かる(小さい発見や気づきでも)面白いことが分かる止めろと言われるやっても無駄(泥沼)だといわれる横道にそれる、脱線するつまらないと言われるやったことにケチをつけられる他の人がやったことに疑いを持つ「常識」について疑問を持つ自分の中に生じた疑問の答を知りたい分からなくていろいろやっても、なかなか分からない分からないことの原因を考え始める苦労すると、少し面白くなる、興味を持つ自分でも信じられないことが起きる(調べなければならない)自分がやらざるを得ないと思う自分が最善を尽くさないといけない(解決できない)と思ういろいろな可能性を明らかにしたい何回も挑戦する切迫感、義務感、必要性を感じるうまく行かなくて悔しい苦労の体験から、自分がこの問題をぜひ解決したと思う
2006年07月27日
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楽天のホームページのアクセス数の表示の仕方が変わりました。1週間ぐらい前、日記を書き込んでもそれが直ぐ出なかったことがあったり、ブログ管理ページにも表示法の変更のことが書いてなかったので、私は、一瞬、ウィルスかスパイウェアーにやられたかと思ってしまいました。直ぐに、ウィルスチェックをしましたが、特に異常は認められませんでした。今回、自分が書き込んだときはアクセスにならなくなりました。しかし、これまでは、自分が、例えば、1万回目の書き込みをしたことが分かると、なんだかうれしくなっていました。今は、これができないのです。ウィルスなどの結果ではなかったので、まあよかったです。
2006年07月27日
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昨日はとても暑く、埼玉の私の家では、33℃になり、外に出ると頭がくらくらしました。我が家の太陽電池も、久しぶりに、10kWh以上発電しました。でも、天気予報によると、梅雨明けはまだだそうです。しかし、今(9:30)は日が出ています。かなり明るく、暑くなりそうです。暑いです(11:30)。しかし、結局、だんだん雲が多くなり、蒸し暑くて気分の悪い1日でした。
2006年07月27日
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2,3日前、ミソハギが咲いているのを見て、秋田のお盆のことを思い出したところでした。私が知っていた、お盆の時期は、7月の半ばか8月の半ばです。こちら(埼玉)では、昔お蚕(かいこ)をやっていた関係で、時期をずらして、今お盆をやる家がかなりあるのです。「勝手盆」とか言うらしいです。昨日、女房の友達にお萩をいただきました。それで私は今のお盆のことにやっと気づいたのです。近所を歩いたら、2,3日お休みの店がいくつか見られました。30年以上ここに住んでいるのに、どういうことなのでしょうか。会社に行っていると、自分の家の周りのことがあまり分からないで時が過ぎてしまうのでしょうか。それにしても、あまりの注意力のなさにびっくりしました。その目で見ないと何も見えない私を発見した日でした。
2006年07月26日
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について考えてみましょう。いや、昨日、考えたのです。どうも、初めは、やる気なしのことが多いようです。仕事の場合ですが。「まんずやってみれ!」です。いやでも、理屈は抜きにして、始めるのです。そして、何かを始めたと宣言するのです。相談するのです。どんな具合かを話すのです。つづく
2006年07月26日
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日はあまり出ていませんでしたが、湿度が高く、疲れました。今日は、東京へ行って、今、帰ってきました(17時)。往きは、電車の中で、音楽を聴きながら、「やる気」について考えました。どうしたら、やる気を出せるのでしょうか。気の持ち方というのは、人それぞれ皆違いますので、やる気を出す方法というのは、人によって違うものになるでしょう。ある人は、努力しなくても、やる気を出せる一方、いくら頑張っても、やる気を出せない人もいるでしょう。勿論、何にやる気を出さなければいけないかによっても違うでしょう。ですから、これこれこうすれば、やる気が出るという、誰にも使える方法というのは示せないと思います。では、どうしましょうか。
2006年07月25日
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私はショウガ派!アグネス・チャンさんによると、中国には、ニンニク派とショウガ派がいるのだそうです。料理にどちらか片方しか使わない人が多くいるらしいです。私は、かつて、ニンニク派だったのですが、最近はショウガ派です。去年頃から、カレーにショウガを入れるのに夢中になっていましたが、またショウガの使用が増えました。今度は紅茶です。この間、カレー屋さんでチャイの作り方を教えてもらいました。ミルクティーにショウガとシナモン(ニッキ、肉桂)を入れればいいのだそうです。自分で作ってみたら、一度で気に入ってしまいました。これは体にもいいです。
2006年07月25日
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世の中は分からないことだらけ。謙虚になる。私ではどうにもならない(制御できない)ことがほとんど。自然をありがたく利用させていただく。自然の一部として生きさせていただく。自然を、かなりの部分、受け入れる。自然と共存する、折り合う。できる限り、自然を変えようとしない。(山菜を採り過ぎない。)自然への感謝を忘れない。問題解決の流れが自然の流れになるように最善の努力をする。解決の中の、自分が制御できる部分で最善を尽くす。自分が制御できる(何かできる)部分とできない(何もできない)部分に分ける能力。
2006年07月25日
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四六時中、問題のことを考える。電車に乗っているとき、寝ているときなども。いくつかの問題を平行して手がける。何でも問題と関係付けてみる。なるべく多くの人に問題について話す。異なる問題同士の類似性や共通性を探る。考えることを楽しむ。何かに気づくとワクワクしてくる。興奮する、夢中になる。面白いことを探す。同じことを何回もいろいろな角度から考える。五感を敏感に。うれしい、楽しい、美味しい、悔しい、辛いなどの気持ち、感情を素直に表す、隠さない。素直で、正直に考える。自分で考えて、判断、行動する。なるべく自分の手を汚す、自分の目で見る、自分で経験する。いろいろな可能性を常に考える。感謝、前向き、グチなし。(最近心がけていること)人のせいにしない。
2006年07月24日
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法務省など、お役所での、出張旅費の不正請求がまた報道されています。当事者のお役人達は、頭を使って、自分が少しでも得をしようとしているのでしょう。しかし、規則を破ってやるのはよくありません。さらに、自分とは直接関係のない、国民のお金となると、頭はちっとも使わないで、無駄遣いを平気でしてしまうのです。やはり、自分の仕事をきちんとしようとする意識がなかったのでしょうか。同じように、早大、東工大など有名大学の先生が、国からの補助金を違うことに使っていたことも報道されています。耐震強度偽造も、年金納付率の偽装も、違法な株操作や一流保険会社の不当不払いなども皆同じようなことです。問題解決も正直でなければいけません。嘘が入ると、問題解決がうまく進まなかったり、解決できたと思ってもそうでないことになります。、私自身、嘘をつくと、どこかでばれてしまうので、嘘は、できる限りつかないようにしています。正直でいきましょう。
2006年07月24日
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野菜が美味しいです!夕べは、マヨネーズがなかったので、柚子味噌みたいなものを作って、これに、蒸した鶏肉、焼きナス、生のキュウリをつけて食べました。「柚子味噌」とは、柚子のポン酢、「柚子風味」(柚子を甘辛く煮たもの)とすり立てのゴマを混ぜたものです。鶏肉用に作ったものですが、キュウリに特によく合いました。今朝は、ジャガイモを電子レンジで加熱し、塩、コショウだけで最高!マヨネーズを加えても美味しいですが。
2006年07月24日
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「確率の更新・・・・・常に目標を念頭に」確率・統計の「ベイズの定理」。新しい証拠により確率が変わる。 →確率の更新私の努力によって変わる。問題解決は、小さい進歩の積み重ね。さらなる努力により、問題解決成功の確率を少しずつ大きくして行く。何かをやったときの良悪の判断が「チェック機能」。それに解析力。(実際の体験での苦労と工夫が大事。やっていることの良否を感じるようになる。)新しい気づき、小さな発見 →感動、感激 →好奇心、やる気等が増幅。正しい証拠を積み上げよう。素直に、正直に。問題を難しくしないように。一方、苦労、失敗、挫折 →悔しさ、悲しさ、怒り →負けん気、忍耐、集中力、継続力、やる気等増加。人のせいにしない。ぐちは駄目。体で学べる。苦労、失敗、挫折等には感謝しよう。前向きに。劣勢を跳ね返そう。逆転。転禍為福。
2006年07月24日
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問題解決とは、自分の全能力(頭と体)を使って、問題解決成功の確率を1(100%)に近づけようとすること。「まんずやってみれ!」解決の着手する。実際の経験(五感のうちできるだけ多く使えるように)から、問題点を洗い出して、この問題解決が不可能ではないかの確認を行う。解決の可能性があるなら、目標、そのためにやるべきこと、やり方、手順などの可能性を探る。そして、やっていることの良悪の判定ができるようにする(チェック機能)。悪い場合、なぜ悪いかを解析し、改良ができるようにする。「考え方」この時点では、まだ、解決が成功するかどうか分からない。しかし、できないと決まったわけでもない。この問題が解決できるとして、その要因を考えれば、私がどのくらい能力を持っていて、それを100%発揮できることが大事な要因になると考える(発揮できなければ成功しない)。そのためには、私が自分の持つ全ての力を駆使して、最大限の努力をし、頑張るしかない。これにより、成功の確率を1に近づける。即ち、これは、私の進めている検討が成功につながること意味する。これが「自然の流れ」になる。「運命」とも言える。そして、そうなるには、私が必死で頑張ることが条件になっている。つづく
2006年07月23日
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この間、夜中に聞こえてきたのです。半分眠りながら聞くと、ラジオで、確か「サトウキビ畑」の歌を、上條恒彦さんが歌っていたのです。とても上手でした。特に、言葉が全部聞き取れて、感情もこもっていました。私も、このようにきれいな日本語で話せたらいいなと思ってしまいました。そう言えば、この間の、女房の甥の結婚式の牧師さんは、アメリカ人なのに、日本語の発音がとてもよかったです。式の後、ほめたら、日本生まれだと言っていましたが、大したものでした。このように、自分の言いたいこと(考えていること)を分かりやすく伝えられる(話でも、文でも、図でも)かどうかは、問題解決にとって非常に重要です。
2006年07月23日
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女房が財布を失くしてしまいました。記憶のいい方は「また?」と言われると思います。実は、数ヶ月前に落として、親切な人に拾ってもらったのです。そうしたら、また、昨日、失くしてしまいました。そして、また、見つかったのです。失くしたところから警察に届けてくれたそうです。法務省などに、旅費を不正請求するような、ズルをする人がかなりいる中で、このように、正直な人がいるとは驚きものです。感謝しています。考えてみたら、2度とも、孫のアーちゃんが来ているときに落としています。この子の頭の回転が物凄く早いので、女房は、この子に何か次々言われると、ついていけなくなってしまうようです。それで、他のことに対する注意力が散漫になってしまうのでしょう。そして、無意識に何かをやってしまうのでしょう。今後、もう少し、気をつけてもらいたいです。次は正直な人に見つけてもらえない可能性が高いように思えます。人のことを言ってしまいましたが、私自身、最近は、無意識にいろいろなことをやってしまい、何をやったかを憶えていないことがあります。そこで、大事なものを置く場所(身につけて外出するときは、しまうところ)をきちんと決めておくようにしています。また、携帯と財布(実際にはカードや身分証明書類しか入っていない)の確認を常に行うようにしています。電車に乗るときも、切符の入れ場所も同じところにしています。常に「確認」です。
2006年07月23日
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古い唱歌の歌詞の一部だそうです。「浦島太郎」という歌で、子供達の多くがこのように歌っていたらしいです。小原孝さんのNHK FMの番組で聞きました。しかし、実際は、「帰ってみれば、こはいかに。」だったとのことです。このようなことは多いですね。この場合、発音は正しく聞こえていたようです。私など、正しく聞いていなかったことがあります。子供の歌で、「あんたがたどこさ、シノさ。シノどこさ。熊本さ。熊本どこさ。」だと思い込んでいました。いつもそのように聴いていました。ところが、これは、「シノ」ではなく、「肥後」だったのです。このように、情報の伝達が、えてして、間違ってしまうことがあります。発信の仕方、伝達の仕方と受信の仕方の影響を受けるのです。問題解決でも、このようなことに注意する必要があります。何事も確認が大事です。つづく
2006年07月22日
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論文「私の問題解決の考え方」をまとめています。第2章 問題解決の基本的な考え方第3章 問題解決と確率・統計で問題解決の筋道(私の)を示してから、いろいろな問題解決の実例を、これまでの私の経験から、説明する予定です。第3章はまだ本当にまとまってはいないですが、日記では、これから、実例を少しずつ紹介していきます。つづく
2006年07月22日
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ここのところ、ピアノが「気になり」始めました。これは、最近、小原孝さんのピアノを朝ラジオで聴くからです。少し寝ぼけていますが。きれいな音や曲は、私をいい気持ちにしてくれます。考えるのも助けてくれます。自分でも弾きたくなってきました。つづく
2006年07月22日
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小泉首相は、自分の靖国神社参拝は「心の問題」と言っています。一方、靖国神社のかつての宮司がA級戦犯を祀ることを決めてから、この神社を参拝しないのは「私の心」と言われたそうです。人間、それぞれ違うことを考えるのはいいのですが、その考えを行動に移すときは、なんでも自分が好きなようにやってもいいとは言えません。その行動が他の人たちにどのように受け取られるかということを考えなければいけません。相手の立場や考え方を思いやる心が欲しいです。自分が良いと思うことをやるのは自分の勝手だというわけには行きません。自分の思いやりのない言葉が相手を傷つけてしまうことがあるのです。
2006年07月21日
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私は幸せ!!また美味しいものを食べられました。「75日生き延びられる。」これは、私の祖母が、美味しいものを食べたとき、よく言っていた言葉です。昨日は、秋田から、岩ガキが届いたのです。こちら、関東では、生カキは夏は食べないのですが、秋田の方では、今が旬なのです。7月の初めから8月の半ば(お盆の頃)までが一番美味しいのです。殻に入ったままですから、食べるには、殻をまず開けなければなりません。岩ガキはこちらのカキより大きく、形もいろいろあるので、開けるのが結構大変です。道具もありませんが、こういうとき、私は平気なのです。殻の蝶番のところをなんとか見つけ、そこにねじ回しの先を当てて、金槌で叩くと、なんとか開けられました。とても新鮮なもので、レモンだけをかけて、そのまま食べると、形容できないような、よい味でした。女房と2人で、感激しながら、2つずつ平らげました。(私は、関東では、生では食べないことにしているのですが)そして、後2つずつは、バターで軽く焼いて、いただいてしまいました。今までで一番美味しかったように感じました。感謝して、堪能しました。また、このように、美味しいものに感動でき、味を楽しめることに、幸せを感じています。ありがたいことです。
2006年07月21日
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を持たなければいけない、と人には始終言っていて、自分でもそう「思って」はいるのですが、持ち方が不十分のようです。前に、お祓いしたばかりなのに、我が家が空き巣に入られてしまったことがありました。私がそれを嘆いたら、女房の友達が「そんなことないわよ。誰も怪我しなかっただけでもよかったじゃないの。お祓いのおかげよ。」と言ったのです。そのとき、そうだったのか、と思ったのです。こういう気の持ち方が大事なのですね。そうなれるように努力をしています。
2006年07月21日
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くじ運のことから、その他の運についても考えてみました。私は運がいいと思います。私は、かなり行き当たりばったりで、あまりはっきりした目標など持ったこともなく、金儲けしようとも、人を蹴落としてまで偉くなりたいと思ったこともありません。それなのに、かなり幸せな人生を送ってきています。さらに、不思議なことに、意図しないのに、これまで研究してきたことが、一生かけてやる仕事の一部になっているようなのです。
2006年07月20日
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フリーページの論文「私の問題解決の考え方」の追加です。次は、私の問題解決の考え方(5)です。まだ、第3章「問題解決と確率・統計」を続けて書いています。
2006年07月20日
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今日も雨のようです。しかし、涼しいので、一息つけたという感じです。数日前まで、もう夏ばて、という感じだったのですが、今日は仕事に専念できそうです。やる気もいくらか出てきたようです。昼頃、雨は止んで、ちょっと明るくなってきました。しかし、まだ安心できません。
2006年07月20日
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ある小中一貫校で、子供の数学学習のために取り入れているとのことです。一人一人の子供のどこが苦手だとか、間違え方だのをパソコンに記憶させておくのだそうです。これにより、個々の子供の進行度に合わせた指導を目指しているのだそうです。これはとても便利なもののように見えるのですが・・・・・・・便利になると、データの「記録」と「整理」にはいいのですが、人間が、調査結果について、パソコンを使う前に比べると、考えなくなってしまうというか、考える度合いが減ってしまうことがかなりあるのです。結果を簡単にパソコンに入れられると、それで安心してしまうのかもしれません。パソコンを使わないで、データを自分の手で書き込んだり、自分が表やグラフに結果をまとめるのは結構大変なのです。しかし、このような行動が、私達が考えるのを助けてくれてもいるのです。と言うか、こういう苦労をすると、私達がより沢山自分の頭を使えるのです。科学の分野の実験でも全く同じです。実験結果をパソコンに自動的に取り込めるようにし、結果の整理やまとめなどもある程度自動的にできるようにすると、データは沢山集めても、研究者が結果の解釈を十分行っていない、というようなことが起きるのです。苦労して実験をしたり、データをまとめたりするのが、私達に頭を使えるようにしてくれるのです。あまり便利にしない方がいいのです。
2006年07月19日
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昨日は、そこいら中で売り出していました。昨日だか、イザさんにいただいたコメントの中に「買わなきゃ当たらない」ということが書いてあったのを思い出しました。確かにそうです。そして、私は、何か問題にぶつかったとき、「まんずやってみれ!」と言ってきました。しかし、宝くじの場合、特別な場合を除いて、買うことをあまり勧められません。当たる確率が低いことと、その確率を、買う人が制御できない(普通は)からです。特別な場合というのは、お金を沢山持っていることや、超能力などで当たる確率を高くできることなどです。私はどちらにも該当しません(くじ運もよくありません)。このような「問題」(宝くじ)には、私は、最初から挑戦しないようにしています。買わないので、当たる確率もゼロです。
2006年07月19日
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昨日は朝から温度が少しずつ下がっていったようで、夕べは、久しぶりに、シャツを取り替えないで寝られました。今日もほぼ1日涼しく、雨が降っていました。
2006年07月18日
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午後は結婚式で、ご馳走を食べてきたのに、夜は昨日のカレーでした。相当な辛さでしたが、ふうふう言いながら、水を飲みながら、また食べてしまいました。サラダは、トマトとピーマンで、レモンを効かせました。カレーそのものも昨日とはすっかり味が変わりました。トマトの酸っぱみも、ショウガの香りも強くなりました。私達には、これが、落ち着くと言うか、「安心できる味」なのです。食後はグレープフルーツでした。
2006年07月17日
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ひとっきり音信不通だった友達のイザさんから書き込みを沢山いただきました!(九つも!)。どうされたのか、少し心配していたのです。パソコンが壊れていたのと多忙が原因だったとのこと、無事のようでよかったです。
2006年07月17日
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女房の甥の結婚式でした。本人に長い間会っていなかったので、しっかりとした大人になっていて驚きました。一人っ子で、いい人と結婚できて本当によかった!家族だけで簡単にやりたいと聞いていたのに、行ったら相当の大人数で、挨拶までさせられてしまいました。急だったので、ついこの間聞いたことを思い出して、 愚痴を言わない、 感謝し、 前向きになれば間違いなし、と「偉そうに」言ってしまいました。アハハハ!実は、これらは、塩谷信男先生の言葉でした。無事済んで、えがった、えがった!
2006年07月16日
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悲しい、苦しい、つらいからと言って、嘆くだけでは駄目です。人のせいにするのもよくありません。悔しい、諦めない、頑張るぞというような気持ちが欲しいのです。難しい問題でも、解決できないと決まっているわけではありません。その気になり、必死になれば、解決できる可能性は十分あります。つづく
2006年07月16日
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曇りで、蒸し風呂みたいです。女房の甥の結婚式です。食べすぎとしゃべりすぎに気をつけなければ。
2006年07月16日
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本物ではありません。テレビに出ていました。秋田の白神山地を紹介する番組でした。ブナ林、豊富な水。それから、名前は言いませんでしたが、私の大好物の山菜、ミズも登場していました。こういうのを見ると、興奮してきます。私、見つけるのが相当上手いのです。つづく
2006年07月15日
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本当は、私「風」タイ「風?」カレーです。実は、私、タイ・カレーを食べたことがないのです。タイのカレーの素を使い、ココナツミルクを使っているというだけです。他に、トマトをたっぷりと入れます。これは、生ではなく、缶詰のものです。缶詰の方が美味しいのです。鶏肉は、手羽元(骨付き)を必ず使います。後は、そのときどきの野菜です。それから、忘れてはならないのがショウガです。みじん切りにしたものを大量に入れます。ニンニクは自分では入れません(「素」には入っていますが)。相当辛いです。勿論、挽きたての黒胡椒も入れます。つづく
2006年07月15日
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本当は夜のために作ったのに、昼食には、女房の友達も一緒に、まだ煮込み不足のカレーを食べてしまいました。今日も暑かったですが、カレーで気分がちょっと良くなりました。夏は、やはり、辛くて熱いカレーですね。骨付き鶏肉入り、タイ「風」カレーです。
2006年07月15日
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