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カレーはご飯の量を小・並・大から選び、別途トッピングも選択するスタイル 。まず見た目がカレーっぽくない色で、ルーには野菜が粒状に溶け残っている。辛さは選べず卓上のガラムマサラと一味で調整するようで、見た目のとおりスパイス控えめで少々塩分が強い。シチューというかカレー以外の料理っぽい。トッピングもほぼ~200円と安いしリーズナブルでなかなか面白い店だな。 広島市安佐南区山本1丁目28-9 Tel 082-875-2616 グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月30日
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豚骨からとったスープと、鶏骨・野菜・昆布・煮干しからとったスープをあわせた、特製の濃厚豚骨Wスープは、コクはあるけど臭みがないから、とっても食べやすい。 ガン予防・脂肪燃焼など栄養満点の「行者にんにくの醤油漬け」をはじめ、バラのり・ユズの皮など、香りの良い食材をトッピングし、より食べやすい豚骨ラーメンにです。広島市中区白島北町12-1 082-221-8656グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月29日
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旨辛味噌がたっぷり染み込んだぷりっぷりのもつ!やみつき★キーンと冷えたビールと旨辛ちりとり鍋★汗かく旨さはこの夏イチオシ!名前の由来にもなっているちりとりのような四角い鍋に、モミダレでしっかりと味をしみこませたもつたお肉をのせ、その上に新鮮なキャベツ・タマネギ・モヤシ・ニラを山のように積み上げ、コクの旨辛味噌ベースのダシで煮込む、大阪発祥の『ちりとり鍋』。ぐつぐつと煮るうちに、野菜が旨いエキスを出しながらどんどんと煮えて沈んでいき、辛い味噌ダレは野菜からでるエキスと合わさって丁度よい濃さになります。大阪の鉄工所の経営者がステンレス製の四角く薄い鍋でホルモン鍋を作ったのが原点。「掃除で使うチリトリみたい」とこの名称に。暑い夏には、憂い酸くてスタミナいっぱいでお勧めです。 広島市中区流川町4-15 クラウンビル3F TEL 082-244-0333 グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月28日
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ここは中に入ると、すぐにトンコツスープのいい匂いがして、もうそれだけで1杯ご飯がイケるね.いい匂いがする店にハズレは少ないけど、ここも例外ではない。もちろん匂いも好きなんだけど、ここの夫婦はウチらと同じくらい仲が良くて、テレビを見ながら気軽に話かけてくれて、何気ない会話なんですが楽しいんです。さてラーメンですが、チャーシューからいきますか。ここのチャーシューはマジで美味いッス!味も醤油辛くなく,スープに浸けてしばらく待ち、箸で掴むと、トロけるし、そしてトロける、マジでとろけル。そしてスープなんですが、今日は(?)少しコッテリ気味で、脂が少し多めで美味い。そうなんです。時々味が違うときがあるんです。時には薄く、時には濃く。味が安定してくれれば・・・。でも全体的にバランスがよくて美味いです。醤油とんこつが好きな方にはオススメです。広島県広島市南区比治山本町16-49グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月27日
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花山グループの中でも、間接照明で、和のテイストあふれる情緒あるお店。 全室完全個室なので、ちょっとした接待にも使えます。 私の大好きな 「おいしいの和定食」 (900円) ご飯が黒米が選べます。鶏肉の味噌煮・鱧の天ぷら・サラダ 茶碗蒸し・明太子とろろ・赤だしまで 大満足☆な盛りだくさんです。 中区袋町2-22袋町Kビル2F TEL 082-247-4868グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月26日
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博多の『一風堂』から来た、お店。広島には『我馬』がある。全部のせを注文すると枡の中に入った、大量の「青ネギ」と「のり」が追加される。チャーシューは、口の中に入れるとトロケテしまうほど柔らかく仕上げられている。味付けもしっかりしており美味しい。煮玉子は、箸で持ち上げる際にも半熟さが感じられたが、黄身の部分は、半生から半熟のドロドロ状態であり、とても私好みであった。「シロ」は、トロ肉チャーシュー、ネギ、味付けキクラゲ、のり、ネギが入っている。麺は、博多からの直送で、細ストレート麺を使用している。麺の固さは、好みを聞いてもらえるようになっており、「バリカタ」「カタ」「普通」「やわ」などがある。岡山市奥田南町355-5 TEL086-234-1555 グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月25日
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世界の山ちゃんの幻の手羽先。まずは名物幻の手羽先を人数×5を注文。ひたすら手羽先を食べ続ける。想像していたよりも手羽先が大きくて肉付きも良いので食べ応えはある。ぴりりと利いたコショウがポイントか!?ちゃんと「手羽先の美味しい食べ方」をよーく読んでまずはぽきっと2つに折ってするっと抜いて骨までしゃぶって食べたよん♪美味しかったー!他にも名古屋ならでは!って感じのメニューが満載!みそ串カツ、海老ふりゃー、天むす、みそとんかつ、どて煮などなど。みそがポイントだがやね(←この使い方間違ってるかね?・笑)名古屋人もきっと満足してくれたはず!?名古屋市中村区太閤1-1-16TEL 052-453-2215グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月24日
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名古屋と言えば、あんかけスパゲッティである。スパゲッティハウス「ヨコイ」に代表されるあんかけスパは圧巻の名古屋料理だ。2.5mm程度の極太スパを茹で上げて水で洗った(!)ものをたっぷりのラードで炒め、その上に赤く着色されたウインナーとタマネギ、ピーマンを炒めたものを載せ、洋風とも和風ともつかぬドロッとしたトマトベースのピリ辛ソースを絡めながら食べる。これがあんかけスパの定番である「ミラネーズカントリー」略して「ミラカン」である。日本の他の地域には絶対にないこのスパ、一度目は旨さがよくわからないのだが、2度目からはきっと誰もが虜になってしまう中毒性を持っている。名古屋市中村区名駅三丁目26-8名駅前SIAビルB1TEL 052-551-1166グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月22日
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暑い夏にはぴったり『名物ひつまぶし』これで、夏を乗り切ろう。『ひつまぶし』というのは、名古屋の独特の鰻の食べ方で、おひつに入った、所謂うな丼(但し鰻はややウェルダンで、小さめに切ってある)をしゃもじで混ぜて、茶碗に移して食べる。大体4杯分くらいあるが、まず普通に食べ、次に刻んだネギを乗せて食べ、最後は昆布出汁でお茶漬けのようにして食べる。結構茶碗4杯がすんなり無くなってしまう。広島市安佐南区川内6-29-15 TEL 082-877-9898 グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月21日
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トンコツをたっぷり使い、じっくり長時間炊き上げるスープは、とにかく濃厚。しかし、炊きすぎて出る臭みや雑みは感じられない。醤油のしっかりと効いた元ダレと合わせてスープを完成させるが、出来上がりは、トンコツから染み出たゼラチンのトロみを感じるほど。麺は、腰の強いストレート細麺を使用し、濃厚なスープをしっかりと絡めてくれる。チャーシューは、豚バラ肉を使用している。脂もしっかりのっており、かといって最近はやりのトロトロではなく、歯応えを感じられるこのチャーシュー。豚独特の臭みが無く、味もしっかりと染み込んでいるので、かなり気に入った。しかも、3枚ものっているのは嬉しい。メンマ、そしてたっぷりと青ネギを散らして完成。全体の印象として、とにかく濃厚。“コッテリ”ではなくて“濃厚”なのだ!広島市佐伯区五日市中央7-11-1TEL 082-923-9683グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月19日
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スープがないのにも納得できる。中国の(というか四川の)担担面にはスープがないのだ。大盛を注文すると、ほとんどが麺と肉味噌だけ。ネギがはらりと散らしてある程度の、本格的な担々麺が提供された。良く混ぜて食べてみると、唐辛子の辛さだけではなく、山椒等の香辛料の風味や辛さがたっぷりと感じられた。それを裏打ちする味として、肉、甜面醤、芝麻醤等の旨味がしっかり効いている。少なくとも、僕が今までに広島県内で食べた担々麺の中で一番旨い、と言い切りたくなるくらいには旨い。こりゃ「老四川」の担々麺は足元にも及ばないぞ。肉味噌がしっかりのっているので、最後には丼の底へ少し残る。そこへご飯を注文して、担々飯状態にして食べると2度旨い。辛さ的には僕がちょうど良いくらいだから、一般的にはやや辛めくらいか。もっと辛いのが好きな人は、卓上に唐辛子が置いてあるので追加することができる。香りを嗅いだだけでその辛さが判るくらい辛そうな唐辛子だ。辛いのが苦手な人は玉子(温泉玉子らしい)を加えて食べると良いだろう。広島市中区舟入川口町5-13 TEL 082-231-0317グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月18日
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カウンターに座り、イカ天入り肉玉そばを注文。ここは割りと早く数分待ちで出来上がった。鉄板か皿が選べるが、鉄板にしたらコテを渡されコテを使って食べる。イカ天が硬くてコテでもうまく切れない。普通にイカ入りの方が美味しかったかも。広島に来て一番変わったことは、お好み焼きを良く食べるようになった。大阪ではボリュームがあって、ランチにはできなかった。広島市中区新天地2-12 TEL 082-242-8918グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月16日
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今日はアルパーク東棟B1Fのフードコート「アルタ・マール」のMr.オムライスへ 注文したのは「きのこたっぷりデミソースのオムライス」 650円 卵がふわふわで(≧∇≦)b 、安いしフードコートでこれなら十分有りだろう◎ただボリュームはちょっと少な目かな。広島市西区草津新町2-26-1アルパーク東棟B1F Tel 082-501-1020グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月15日
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和風と聞いていたが、私の感じはどちらかというと洋風でワインの飾りが目をひいた。ランチを注文、具だくさんの豚汁定食と若鶏のふっくらマヨネーズ焼き定食。豚汁は名前のとおりとても具が多く、ごはんは麦めしでとろろをかけて食べる。あとサラダと付け合せに牛タンが二切れ付いて食べ応えがあった。食器は和のものを使っていて、メニューに関しては和を感じる。若鶏のふっくらマヨネーズ焼きは柔らかく、食べやすく盛り付けされている。思ったほどこってりしてなくって、麦めしにも合う。(麦めしはお変わりができる。)広島市中区袋町6-45 TEL 082-246-1156グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月14日
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鍋焼らうめんを注文鶏がらベースのスープで、少し甘い味つけですな具はチャーシュー、煮玉子、もやし、チンゲン菜、大根おろしです大根おろしは必要ないと私は感じたので次回訪れる機会があれば、大根おろし抜きで注文したいと思います鉄鍋で提供されますので、すごくスープが熱いです口の中を火傷しないようにご注意を!広島市中区流川町3-6TEL 082-243-2267グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月13日
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戦後まもなく創業した、広島ラーメンの老舗店。50年以上、毎日少しずつ継ぎ足してできたスープは、まさに伝統の味だ。トンコツと醤油だけで作るのに臭みやクドさが全くないのは、こまめにアク・油取りをするから。少し硬めに湯がくという細麺の歯ごたえ、喉越しとマッチする。無農薬のモヤシも良いアクセントに。店内禁煙。 広島市中区流川町3-16 TEL 082-244-3378 グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月12日
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ラーメンは、ほとんど待たされることなく登場。早速スープの表面を見てみると、推測通り背脂が浮いている。こんな背脂は食べたことない。で、早速スープを飲んでみると、確かにコッテリ。「ラーメンを食べたぞ」感がかなり強め。どちらかというと「あっさり」よりは「こってり」が好きだけれど、私の低機能な舌だと、「あっさり」に背脂が浮いているだけに感じた。さらに、「新味」を食べている隣人に味見をさせて貰うと、やはり同じベースに透明な脂が浮いているだけの印象。別の違いがあったとしても、味覚の鋭い人にしか気がつけない違いなのかも。次ぎに、水餃子を食べてみると、箸でつまみ上げる端から、皮がぼろぼろと落ちてゆく。物によってはすでに中身があふれ出ている餃子もある。どうやら、茹でるに耐えうる皮ではない様子。かなり残念感の高い餃子だった。このまえ食べたワンタンとは素性が違うのかな。まぁ、まともなワンタンが作れるなら、まともな水餃子が作れると思うのは、私の素人考えなのかも。まだ店の方が慣れてない可能性もあるのかな。広島市五日市中央7-11-1TEL 082-923-5461グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月11日
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ノンカロリー油で炒めた麺に、野菜たっぷりのとろみのある特製スープをかけた、名物「ジゃんそば」が看板メニューのお店!他にも、ここでしか味わえないオリジナルメニューが盛りだくさんのこのお店には、地元、周南地区のみならず、遠方からのお客さんも多い。とくに最近の人気は、柔らかく煮込んだ豚肉とたっぷりのもやし、そしてマル秘みそスープが麺にからむ「肉みそラーメン」一度味わってみる価値あり。周南市辻町6-33 TEL 0834-31-5214グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月10日
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市内中心部にあるインド薬膳料理のお店だ。昼はランチメニューがあるのでそれを目当てに訪問した。カレーのランチはポークポテト,ミックスシーフード,チキン,ベジタブル,キーマエッグの5種類から選べる。今回はオーソドックスにチキンカレーにナンを選択した。まず先にトマトベースの独特の酸味のきいたスープが出される。そのあとサラダ,カレー及びナンと提供される。カレーはマイルド感よりもスパイシーさが前面に押し出されており,本格派の一皿だ。ナンは脂分が少なくあっさり目に仕上がっており,スパイシーなカレーと合うようにされている。食後のラッシーまで付いて920円で,中心街でインドカレーがが食べたくなった際にはオススメだ。広島市中区立町5-12 ホテル山城屋1FTEL 082-504-6328グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月08日
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ランチのコースは3種類あるが,この日はパスタにメイン料理がつくランチメニューAにした。前菜は,イタリアンサラダに,アサリのトマトソース,生のマッシュルームだった。どれも敢えて和風にアレンジしないイタリアンな味わいだが,生のきのこははっきり言って好き嫌いが分かれると思う。さて何品かから選べるパスタだが,白金豚の胃袋のパスタにも惹かれたが,カラスミ風味のニシ貝の手打ちパスタを選んだ。海の香りたっぷりのスープに手打ちパスタがなじんだなかなかの一皿だ。メインの白金豚のグリルは付け合せの野菜と共に素材自体のの味わいが存分に味わえる。デザートはホワイトチョコのムースが本格的で非常に印象深かった。たまにちょっとリッチなランチをという際によい店だ。広島市中区幟町6-15 藤田ビル1FTel 082-221-2753グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月05日
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食材はできるだけ地元の物を使い「体に優しいらーめん」をテーマにしているらしい! 体に優しいらーめんを目指す為、化学調味料を一切使用せず、醤油、塩、味噌の本来の味を生かすスープ作りをテーマに、豚骨・鶏ガラの動物系スープと和風魚介スープのダブルスープに仕上げたラーメン。地産地消にこだわり、瀬戸内海のカキ、いりこ、地元広島の醤油、府中味噌、お隣の山口県下関吉母浜の塩、広島県産豚肉、向原の卵、広島産ネギなどを使用しています。お客様に安心して食べていただけるよう、できるだけ使用食材をオープンにするお店作りを目指しています。 広島市安佐南区川内5-21-44TEL 082-870-0638グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月02日
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特製オリジナルソースがジュワァ~!その瞬間広がる豊かな香りが食欲をそそる…!!ちんちくりんのお好み焼きは、そばを一度焼いて半分にたたんでから具をのせる独自の焼き方!そうすることで香ばしい面が2面でき、中は風味豊かなもっちり食感に仕上がるため、サクッ&モチッの幸せ食感が生み出されるのです♪[生めん・むしめん・うどん]から選べるのも嬉しい◎そんな自慢のお好み焼『ちんちくりんスペシャル1050円』が入ったコース3500円(飲み放題付)がパワーアップ!なんと、スタンダードの[むしめん]とオリジナル[生めん]の両方が味わえるようになりました!さらに夏季限定で3500円(飲み放題付)コースがもう1種類登場!!夏の宴会をさらに盛り上げます!金/土/祝前は翌4時迄の営業だから、夜遅くの宴会やイベントの打上げにも最適!広島市安佐南区川内6丁目22-13TEL 082-870-6101グルメブログなにわ(広島)食べ歩き
2007年07月01日
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