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久しぶりにR32を起動させた。cpuはCel/2Gに換装させたWLAN内蔵のR32なのに、なぜかWLANが機能していない。これはなぜ?デバイスドライバで見ると、WLANのデバイスには「!」マークが出ている。とりあえずドライバを削除してみると、「新しいデバイスが見つかりました」とのメッセージ。ところがもう一度ドライバをインストールしてみると、さっきと変わらない症状すると疑わしいのは、カード本体ってことも
Sep 30, 2008
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インバータが到着。早速R50eに装着。これで無事液晶が映るはずだったのだが、なんと、バックライトが点灯しない。これは?まさか・・・。(インバータがダメってことないよね。動作確認品ってことだから。)(するとバックライト切れってこと?)この疑問を解決するために、先日取り外したR31のバックライトにつなげてみる。しかし、これも点灯しない。(先日の煙事件でこのバックライトも切れてしまったってことも考えられる)さらに確かめるには、別のバックライトにつなげてみるしかない・・・。バックライトがOKだとすると、この障害の原因は、液晶ケーブルか本体ってことになる。ううううううう。ケーブル切れかなあ。(T20シリーズはこれでした)それとも、コネクタ部分の不良(240Zはこれでした)まさか本体?泥沼にはまっていきます。
Sep 24, 2008
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夏からがんばってR30/31を計5台処分して、けっこう片づけたつもりだったが、久しぶりに棚を整理してみたら、まだまだありました。使いもしないのでR30/31/32が・・・。R30は残り1台。これは甥っ子が欲しがっていたのでよしとして・・・。R31がまだ6台もあったんだ。なぜこんなにたまってしまったのか分からないが、内2台は、Cel/1.33G&WLAN内蔵マシン。その内1台はメインで使っている。こちらは現在処分するつもりはない。1台は、Cel/1.2Gマシン。2台は、Cel/1.13Gマシン。最後の1台は、Cel/1.06Gマシンながら、液晶をTPi1800のものと交換して「明るい!」R32は、先日1台復活させたので計3台。Cel/2.2GとCel/2.0GとPen4/1.6Gマシン。すべてWLAN内蔵。内1台はサブで使っているが、3台も必要ないのでこちらも何台か処分しないと・・・。しかし、なぜこんなにR30系がたまってしまったのか?わ、わからない。わからない。悪い癖、収集癖?魔の連鎖?
Sep 23, 2008
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未だに決まったhddがないR40eに、A21eで使っていたhdd、WinXPを挿してみた。予想通り?ブルーバックでストップ。WinXPは起動することができなかった。それでは、R31で動いていたhdd、WinXPではどうだ。これまた起動することができない。Win2Kでもだめだった。これは、新規にWinXPをインストールするしかあるまい。幸いにしてこのR40eには底面にWinXPのプロダクトIDがある。これを使って、A21eのhddをフォーマットし直して、WinXPをインストール。やっとR40eは使える?パソコンになったのだ。※R31(左)とR40e(右)。外見同じ機種に見える。
Sep 22, 2008
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やっとHPの移転を開始。TP535/560以前の記事をFC2のフリースペースに移動。geocitiesのフリースペースは特集記事や記念ページ、TP以外のノートパソコンページに。これでinfoseekのフリースペースが30Mほど空いたので、たまってしまっていたT30、X30、R50eの記事をアップ。しばらくはこのまま行けそうだ。(ページリンクがこんがらがってしまったので、 リンクが切れてしまっているページがあるかも)
Sep 21, 2008
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バックライトが点灯しないR50eの障害克服に取り組んだ。まずは原因を特定するために、R50eの液晶フレームカバーを取り外し、インバータを露わにした。このインバータに動作確認できたR31のバックライトをつなげてみる。R50eを起動させてみるが、バックライトが点灯する気配がない。ということは、この液晶障害の原因はインバータにあることになる。そこで、インバータを取り出して半田付けの状態を確認する。すると、F1とシルク印刷されたヒューズが浮いていることを発見。これが液晶障害の原因と考えられる。とりあえず、このヒューズを半田付けして、動作確認をしてみるが、バックライトは点灯しない。テスタで導電テストをしてみると、針がまったく振れないことから、ヒューズ自体が切れていると思われる。そこで、ヒューズを取り外して、半田をブリッジさせることにした。「安全弁」はなくなるが、これで動けばラッキーだ。緊張の一瞬。インバータにR31のバックライトをつなげて、R50eを起動させてみると・・・。バックライトが半分ぐらい点灯したところで、なんと、インバータから煙が・・・。あわててR50eの電源を切るが、インバータ基板上のトランジスタが焦げてしまった。これは、新たにインバータを手に入れるしかないなあ。
Sep 20, 2008
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液晶割れを起こしたR31の液晶ユニット「LP141X10」からのバックライト摘出に取り組んだ。バックライトの場所は、ユニット下側で、横向きに配置されているが、取り出しは思ったよりずっとたいへんな作業だった。当初、ユニットのフレームを外さずにバックライトを抜き取ろうとしたが、これがけっこうたいへんだった。フレームを分離するのに爪をすべて外さなければならなかったり、ユニットとスチール製のバックライトカバー(反射板?)が、両面テープで固定されていたり・・・。バックライトを折ってしまっては元も子もないので、少しずつ確かめつつ外していったので、30分はかかってしまったなあ。まあ今回のユニットは割れているので、それほど問題にならないが、これが、バックライトを交換してリフレッシュしようとしているユニットだったら・・・。赤みがさすユニットありますが、あまりやりたくないですねえ・・・。
Sep 15, 2008
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前日復活させたT30。miniPCIスロットには本来ワイヤレスLANが装備されているはずだが、手に入れた時点で取り外されていた。ここに、ジャンクT30に内蔵されているワイヤレスLANカードを挿して、「使える」TPにしようと考えた。ところで、T30に内蔵されるワイヤレスLANには2種類あるらしい。「IBM 高速ワイヤレス LAN Mini PCI アダプター」「Cisco Aironet Wireless 802.11b Mini PCI by IBM」保守マニュアルのパーツリストには以上の2つが記載されている。取り外したワイヤレスLANカードを観察してみると、「Cisco」の表示があることから、CiscoのドライバをDLしてインストールしてみる。英語のメッセージが出た後、再起動をかけると、Ciscoが認識されてワイヤレスLANが動き出した。これでやっとT30は卓上から解放される。居間で寝ころんでT30が使える!
Sep 14, 2008
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今年の夏に手に入れたR50e。やっと「PC-2700 DDR SDRAM」を挿して、動作を確認した。外部LCDでBIOSが確認でき、液晶画面にもうっすらと表示されていることから、バックライトかインバータ、LCDケーブルの障害が考えられるが、まあ、バックライトがそんなにはやく老化するとも思えないので、インバータかLCDケーブルではないかと思うようになった。さて問題は、どちらかってことだ。手始めはインバータでしょうか?
Sep 13, 2008
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infoseekのHPスペースがいよいよ限界に近づいた。このHPスペース100MBなのだが、すでに満ぱん状態。geocitiesのスペースも限界に近いので、FC2.COMのスペースを確保してあるのだが、まったく手つかずなまま、HP更新により、さらにフリースペースが狭くなってしまっている。まあ、これを機会に、メインディスクトップマシンにあるHPデータを、(メインはまだWin98環境です)ノートに移して、HPアップ環境も一新したいものだが、さてさて、そんな大手術、いったいいつできることやら。
Sep 9, 2008
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液晶割れのジャンクなt23を手に入れたので、t21を生け贄にして、t23の復旧を図った。ジャンクなt23の割れた液晶は13インチ。電源を入れると、うっすらと表示されるので、液晶割れ以外にも、バックライト非点灯の障害が見られる。t20シリーズの場合、バックライトの非点灯は、液晶ケーブルの障害によるところが大きい。このジャンクも同じだとすると、インバータやバックライト自体には問題ないことになる。生け贄にしたのは、Pen3/900を載せたt21。この液晶ユニット・インバータ・液晶ケーブルは、もともと、t23のパーツを手に入れて組み立ててあるので、この上半身、t23に里帰りすることになる。液晶の交換やシリーズ内の流用は経験があるので、特になんの問題もなく、t23の復活。ついでに、キーボードやコンボドライブも交換。cpuは机の上で埃をかぶったcel/1200に換装。hddもt21のものをそのまま流用しようと思ったが、なんと、ブルーバックが出て、これは流用できなかった。さてt21の方は・・・。動作するものの、液晶がなくなってしまったので、ジャンク箱行きってことになった。
Sep 6, 2008
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