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今さらですが、アップし忘れていたGW中の出来事をアップしますね。GW後半の3日(金)は石川県でシトロエン乗りの方たちが集まるとの情報を得、自分も急遽参加することに、集合場所は美川のアプリコットパーク、GWまっただ中ですが、さすが北陸自動車道、ス~イスイ、流れています。集合場所には色とりどりのシトロエンがいっぱい、手前から、ソルト魂(C5)、おーでぃーえいサン(DS4)、ミツコグッチャンさん(C4)、yos3さん(DS3)、naskaさん(DS3)、青屋根白ボさん(DS3)、尾張小牧DS3さ(DS3)、熊BIBさん(DS3)、danpachiさん(DS3)、なべちゃんさん(DS3)、総勢10台、到着すると、車を囲む怪しい集団が、ドアミラーカバーの交換中でした。この後、お昼を食べに「山長寿司」へカルガモ走行、おススメは、美川県一丼、大人数でテーブル席を独占、先ずは茶碗蒸しとサラダ、じゃーん、美川県一丼、アップで、具だくさんでうまいですわ。締めに味噌アイス、お腹いっぱい、これだけ付いて、1800円は安いです。お腹がふくれた後は、小松市にある自動車博物館へ向かいます。到着後は恒例の撮影会を、建物内に入り、大量に並べられたクルマたちを眺め・・・、満足して外に出てきました。中の模様は後日アップするつもり、再び撮影会です。帰られた方がいるので台数は減りましたが、DS3のおしり、撮影をしているうちに閉館時間も近くなり駐車場にはシトロエンだけとなりましたので、あれをしましょうかという事になり、隊列を組みます。(パノラマ写真はyos3さんのブログから拝借)天気もよくて、楽しい一日となりました。今回の集まりは、おーでぃーえいサンが栃木から石川に戻られるとのことで、「おーでぃーえいサン歓迎会オフ」だったそうです。後日、みんカラの皆さんのブログを見て知ったのはここだけの話しです。(笑)何か理由をつけてシトロエン乗り同志が集まり、ワイワイ楽しく過ごす、それでいいのだ。
2013.05.31
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5月31日(金)早朝昨日は休みを取って、午前中は用事で福井へ行き、夕方からは雨後の某河口へシーバスを狙いに行ってきました。ベイトは居るようでしたが、結果はノーバイトで終了、翌早朝はタクジグさんが来られるとの事で、ご一緒することにしました。最初のPではシーバスの気配が感じられないので、移動、このPは薄暗い中でも、ベイトらしい波紋が確認でき、更にカモメが時折、水面に突っ込んでおり、よさげな雰囲気でした。明るくなってくると、シーバスがベイトを追っている姿も見られ、ルアーをキャストする腕にも力が入りますが、シーバスはルアーをしかとし続け、コツンともあたってきません。2度ほど完璧なタイミングでルアーを通しましたが、ヒットには至らず、結局、朝もノーバイトで終了となりました。タクジグさんはその後、カヤックを出しましたが、結果はいかに、
2013.05.31
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昨日の地区体育祭は素晴らしい天候の中、開催され無事終了しました。毎年恒例となっている、豚汁も大鍋にいっぱい作りましたが、ほぼ空っぽになる程の人気、食べ物は他におにぎり、焼き鳥、つくね、焼きそば、とうもろこしを作りますので、材料の下ごしらえ等準備が大変でしたが、皆さんに美味しいと喜んでもらえましたし、楽しかったよと、声を掛けていただきましたので体協を中心に、子供会とも連携して頑張った甲斐があったかと、今度の日曜は打ち上げのバーベキュー大会、町内の空き地を利用してのバーベキューとなりますので、これまた準備が大変、もうひと頑張りしないとね。そうそう、サザエ調達係なので、潜って採ってこないと(冗談です)、夜は火照った身体を冷やすためのビールをグイッと、昼間は飲めなかったのでやっとですわ。ケセラセラーみやもとさんで購入したクラフトビール、愛媛県、梅錦ビールです。先ずは定番のヴァイツェン、商品説明は、果実のような香りに包まれる小麦のビールです。それはまるでバナナを思わせる優しい香り。上質な麦芽と愛媛県産の麦がつくるクリーミーな泡とクセの少ないやわらかな口当たり。甘味を伴ったしっかりとしたコクと、爽やかな後味をお楽しみください。あっという間に空に、二本目はブロンシュ、伊予柑と書いてあるのに惹かれて購入、商品説明は、白く霞がかった、かんきつ系の香りが爽やかに広がるホワイトビアです。愛媛県産の伊予柑の皮とスパイスの一種であるコリアンダーが合わさり、類いまれな心地よい香りが生まれました。愛媛県産の麦によるやわらかな口当たりとなめらかなコク。料理を選ばない上品な味わいをお楽しみください。爽やかな柑橘の香りが心地よく、喉の渇きをいやしてくれましたね。締めはやはりワインを、これもみやもとさんで購入した、3本で3,150円のコーナーから選んだ、南アフリカ産3本の中から、シュナンブランを使ったワイン、アヤマ シュナンブラン2012、ラベルがアフリカ~ン、そして前日に釣ったスズキに塩コショウを振って、バター焼きに、トロピカルな香りにわずかなスパイス感、果実味と酸味のバランスが良好で、スズキの旨味も引き立ちますね~。一仕事後のアルコールは最高であり、癒しのホッとした時間となりました。それにしても、南アフリカのワインはCPが高くて、ハズレがないですね。もう1本のシャルドネ、シュナンブラン、ヴィオニエをブレンドした白も期待できそう、今晩は焼肉なので、アヤマの赤ワイン、ピノタージュを開けてみます。
2013.05.27
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5月25日(土)早朝いよいよ明日は地区の体育祭、これまで雨降りが多かったのですが、今年は晴れの予報なので雨の心配は必要なし、かわりに熱中症等暑さ対策が気になるところです。スポーツドリンクは買い足して、大目に持っていかねば、体協最大のイベントなので頑張りますよ。今朝は久しぶりにTくんのボートに乗せてもらってのシーバス釣行に行ってきました。Rodyさんも参戦、前回はパーフェクトボーズをくらいましたが今回はどうなったのか。集合時間は4時半でしたが、おもいっきり寝坊してしまいました。Tくん、すみませんでした。鉄〇前で拾ってもらい、釣り開始です。丁度、このあたりにはベイトの塊があり、釣れそうでしたがシーバスはお留守、この後、少しづつ移動しながら探っていきます。すると、Tくんに待望のヒット、サイズはいいようで、ドラグを出して抵抗をしています。船底への突っ込みをかわし、御用となりました。75センチの丸々としたシーバス、その後、連発することはなく、ベイトはおらず、ボイルもなく、それはそれは、まったりとした空気が漂っていましたが、突然、ソルト魂にヒット、これはエラ洗いが好きなようで、これでもかという程、エラ洗いのジャンプを繰り返していましたが、なんとかバレずにネットイン、ルアーを丸のみしていた72センチのシーバス、それからはバイトもなく、終了予定の7時半になったので終了となりました。上がTくんの75センチ、下が自分の72センチ、結局、シーバスのボイルは一回もありませんでしたので、群れでいるのではなく、単発で泳いでいたのが釣れたと思われます。Tくん、ありがとうございました。ロッド:ラッキークラフト ESG77リール:シマノ セフィアCI4 C3000Sライン:ゴーセン 剛戦X-SW 0.8号 14lb リーダー 東レ シーバスリ-ダー パワーゲーム ナイロン16lbルアー:ダイワ R-40 S-G レーザーイワシ
2013.05.24
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今朝はカズ船長さんのボートに乗せてもらってのブリ釣行でした。メンバーは4名、5時に集合しての出船、今日は風はなく海は至って穏やか、日曜とはえらい違いで、快適なクルーズです。あの方は今回乗っていないので、爆風男なのは確定のようですね。ポイントに到着、最近は朝一にブリのボイルが多発すると聞いていたのですが、そんな雰囲気はなくシーンと静まり返っています。ようやく遠方で怪しい海面の盛り上がりを発見、近づいて見ると、凄い数の鳥たちが集結し、海面すれすれを低空飛行、下からの突き上げでベイトが上ずっているのでしょう。魚探にも良さげな反応が、期待してジグをしゃくりますが・・・、ブリはいないようで、期待に反して無反応、あれだけいた鳥も何処かへ行ってしまい・・・、P移動です。しゃくっているとカズ船長さんヒット、続いて、ソルト魂にもヒット、仲良く、アレをゲット、アレが何かはご想像にお任せします。(笑)感度の良い所を捜してP移動、しばらくして、カズ船長の弟さんにヒット!!メジロをゲットン、その後、Oさんがブリをゲット、更に時は経ち・・・、規模は小さいのですが鳥山ができ、ナブラ発生、ハマチのナブラは見たことが何度もありますが、ブリのナブラを見るのは初めて、豪快な水しぶきはブリの貫録といったところでしょう。しかし、エンジンを掛け近づこうとするとナブラは消えます。連日攻められているので、かなりプレッシャーが掛かっていますね。それで、潮目のある所でエンジンを切り、漂っていると、時々、ブリのナブラが立ちます。突然、カズ船長さんの大きな声が、振り返ると、水しぶきを上げて引いているルアーにブリが果敢にアタックを、それが何度も執拗に、これが噂の「ブリが数匹チェイスしてくる」ということなのね。一気にテンションマックス、この時が一番、人間の活性が上がった時で、自分もトップで攻めますが、以後アタックはありませんでした。トホホ、残念ながら終了時間となり帰港、釣果は弟さん 1メジロ、Oさん 1ブリの計2本、自分は一度、激しい喰いつきでジグを持っていかれ、アワセを入れるもフッキングせず、他に先っぽに軽くかぶりつきが一度あっただけでボーズとなりました。新しいジグにしっかりブリの喰いつきキズだけいただきましたわ。他の方にもバイトは数回ありましたので、喰いが浅かったと思われます。遊漁船もあちこち彷徨っていましたので、今日はダメな日だったかと、昨日受け取ったばかりのキャスティングロッドに入魂とはならず、早朝のジギングはハードではあったけど、ブリのナブラも見れたので、まあ、良しとしましょう。それと、Oさんのアドバイスはとても勉強になり、経験値は更にアップしました。今月はもう沖には出られませんが、次回までブリがいてくれるといいですね。ロッド:テンリュー ジグザム591S-2リール:ダイワ 12キャタリナ4000ライン:PE2号リーダー:フロロ 30lbルアー:シャウト ワイズ100g シルバーホロロッド:メジャークラフト ジャイアントキリング76MLリール:シマノ 09ツインパワーSW4000XGライン:サンライン キャストアウェイ 1.5号 24lbリーダー:フロロ 30lbルアー:ヤマリア ローデッド14センチ
2013.05.22
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日曜はカズ船長さんのボートに乗ってのぶり釣行、その前日はワイン飲み友達の結婚式~披露宴~二次会とフルコース、手づくり感いっぱいのアットホームな宴となり、とても楽しかったです。披露宴ではスノーブロンシュの樽生があり~の、ワインもたくさんあり~ので、いつもの飲兵衛仲間も多数来ていたので、ほとんど飲み会と化していましたけどね。久しぶりに出席した結婚式でしたが、もう一度ありかなとふと思ったソルト魂でした。翌朝、すっきりとした気分で目覚めましたが、外は結構な南風が吹いています。5時半集合、ダメ元出船で出港、朝日が綺麗です。湾内は強い風、T石に回り込むと、山の影になり風は一瞬弱くなるのですが、すぐに谷からの吹き下ろしの風が強くなりました。もうそこには船が数隻見えますが・・・、天候は更に悪くなる予報もあり、船長さんはUターンすることを決断、カズ船長さんは前日のプチ釣行でもぶりを釣っていて、ロッドを出すことができれば、まず釣れるのですが・・・、ここでちょっとだけ、せっかく来たのだからと欲を出すと、最悪の事態となる恐れがありますので、この勇気ある決断はすばらしいですよ。カズ船長さんはほんと信頼できる、最高の船長さんだと思っています。家に帰って朝ごはんを食べてから、福井へ向かいます。先ずはシトロエン福井に寄り、エアコン リフレッシュ キャンペーンをしているのでお願いしました。その後は、フィッシングPへ行き、20年以上の付き合いのあるおばさんとぶり話しで盛り上がり、他の用事も済ませて帰敦、そのまま上〇屋へ行き、店員Nさんと相談して、キャスティングロッドを注文ですわ。これでボートでの基本となる3セット、ジギング、ベイト、キャスティングが揃いましたので、これでなんちゃってジギンガーから半人前ジギンガーになれたかと、さあ、カズ船長さん、次はいつ行くのかな。
2013.05.20
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好調な敦賀沖のぶりですが、今日も釣れているようです。仕事帰りに釣具屋へ行く途中、手前の道端で黒い煙を出して燃え盛る1台のトラックが、まだ消防車は来ておらず、トラックの横をすり抜けて釣具屋へ、中に入り店員Nさんとぶり話しをすると、トップで鰤が4~5匹チェイスしてくるとか、トップでチェイスしてきた奴らは、手前にジグを落として釣れるとか、熱い話が次々と、しばらくして、それらを体験した釣り友さんがいらして、トップで出るのはぶりのみとか、水面で掛けた鰤の引きは半端ないとか、こんな話を聞いたら、妄想がぐんぐん膨らむばかり、横で話しを聞いていたyuremahiさんの目はいっちゃってましたよ。当日、鰤がクーラー満タンになったらどうしようかとか、いらぬ心配もしておりますが、当日はどうなるのでしょうか。イルカがやって来て、鰤はもぬけの殻だったりしてね、それにしても妄想は果てしなく膨らみます。
2013.05.16
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連日、ブリブリの釣果が入り、定置網でもブリブリだし、敦賀は季節外れのブリ情報一色です。そんな状況がまだ続いているので、ソルト魂の頭の中もブリブリ、週末ブリ釣りに行くべく、地区体育祭の打ち合わせを連日、急ピッチで行っております。日曜が待ち遠しいですね。さあ、土曜日はワイン仲間のお二人の結婚式、昨夜はその時の打ち合わせという名目の飲み会を、場所は「乃むら」です。場所は通りから入った住宅街にあり、更に目立たない佇まいなので分かりにくいですね。中は10人ちょいが座れるカウンター席とテーブル席が3つとこじんまりしています。このお店のネタは地物だけ、ネタケースの中には、丸々のサバ、桜鯛、若狭グジ、キンキ、甘えび、ガラエビ、フグ、タチウオ、ハタハタなどがどっさり、他に、干したカレイ、ミリン干し?のサバ、から揚げ用の骨などが並んでおり、呑兵衛には堪らん魚、さかな、ギョギョのオンパレード、先ずはビールと刺身で乾杯、おススメのカワハギの刺身も、もちろん、肝つきで、カワハギの肝は今が一番おいしいそうです。もちろん、日本酒も、早瀬浦がすすみます、続いてサバしゃぶ、脂がのっていて、うまい~、肝がさらに うま~~い、こりゃ、日本酒がすすみますわ。唯一の肉メニュー、串揚げ 最後にキンキの煮つけを食べて終了、他に隣りの常連さんっぽい方からの差し入れもあり、お腹は満腹となりました。このお店は初めてでしたが、魚は新鮮で、魚をお腹いっぱい食べたい時にはまた訪れたいと思った、いいお店でしたね。え~、肝心の打ち合わせはしたような、しなかったような気がしますがね。
2013.05.16
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先日釣ったブリは、内臓は出さずに一晩氷をたっぷり入れたクーラーボックスで寝かして、翌日、仕事を終えてから解体ショーとなり、早速、食卓に、日本酒はかたやま酒店さんのおススメを購入、 常山酒造 純米吟醸 美山錦産 地:福井県酒 質:純米吟醸日本酒度:+3.5酸 度:1.5アルコール度:16~17度使用米:福井県産美山錦精米歩合:50%購 入 店:かたやま酒店購 入 日:平成25年5月製造年月:平成25年5月価 格:1680円(4合瓶)こちらの蔵元のお酒は商品によって味にばらつきがあるのがちょっと心配、春に飲んだ「春のかすみ酒」はいまいちでしたが・・・、ボトルの裏書には、福井県美山地区在住の松栄貞行さんが田んぼで栽培した美山錦を使用、仕込水も産地の美山地区から運んで醸した。その自然な米と水の織りなすハーモニーの旨味と香りをお楽しみ下さい。と書かれていて、期待が持てそうですね。香りはメロンのような優しい香り、甘みと旨みの良好なバランスに、わずかに感じる酸味がアクセントになっています。無濾過生原酒のような喉を通るときにググッとくる力強さはなく、全体に軽い飲み口ですが、これからの暑い季節にはぴったりです。女性受けしそうな味わいですね。刺身はシーバス、ブリの他に、ガラエビを行商のおばちゃんが持ってきたので一緒に、ガラエビは見た目のよい甘えびとは違って、殻は硬くて鮮度落ちは早く、色は直ぐに黒ずんでしまうので、県外に出回ることは少なく、ほとんど地元で消費される海老です。味は甘えびよりも大きくて甘く、美味ですよ~。ブリのお味ですが、翌日の腹身はコリコリと硬く、二日目の柔らかく、とろける脂状態の方が好みですね。脂は落ちかけていますが、刺身でがっつり食べるには今の状態のブリの方がいいと思います。次は照り焼き、ブリフライ丼で食してみます。スズキですが、この前のよりも痩せていましたが、味で言えば今回の物の方がもちもちして甘さもあり美味しかったです。スズキはmeprisさんも言っていますが、ちょっとアタリ外れがあるようですね。締めは採れたてのワカメを温かいご飯にかけてと、ワカメは色んなところの物を食べていますが、ここのが一番かと、入手が困難で、久しぶりに手に入れる事ができました。美浜町の某所の潜りの方が採ったワカメですが、ナンバーワンの潜りの方だけあって、深い所のワカメを採ってくるので、色が日焼けしておらず黒々としていますし、そして、仕事がとても丁寧で、長さは揃えて、天日干しでパリパリに乾燥してあります。酢の物にすると、コリコリの歯ごたえが堪りませんよ。バーベキューで使うサザエ、アワビもこの方にお願いしています。もうじきですが、今年も楽しみ、美味しい魚に、旨い酒、最高の食卓となりました。こんなにブリ、シーバスがうまいならば、カズ船長さんは今週末も出船しますよ~、 と言っていたし、地区体育祭の準備を早めに終わらせれば、日曜なら行けそうだな。そうとなれば、白いあれを購入して準備しておこう。
2013.05.14
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5月12日(日)朝から夕までジギング~~日曜はまたカズ船長さんのボートに乗せてもらいました。前日はシーバス牧場だったとか、赤いのとかが好調だったとの情報があり、幼稚園児が遠足前にワクワク興奮して寝られないのと同様、ボコボコ釣れた時の事を考えだしたら、妄想がグッと広がり寝付くことが出来ず、興奮している気持ちを落ち着ける為に、ちょっと海を見に(笑)、期待に堪えてくれるシーバスに癒され帰宅となりました。それでは出港、ポイントには7時半に到着、既に20隻くらいのボートが終結、でも、どの船も釣れている様子はなく、まったりとした空気が漂っていますが・・・、どうも、スーパー早出をされた方にブリの時合いがあったそうですね。さあ、ここからが長~~い沈黙タイム、退屈なので気分転換を、ここであれ行きますか。ネタ仕込み中のカズ船長さんを後から激写!!この気分転換が良かったのか・・・この後、本日、初ヒット、こんにちは、グーグー、アタリがあまりにもないので、皆さん、あれやこれやと試してみますが、無反応、自分は執拗にシーバスを狙う、コウナゴは砂の中から這い出てきて泳ぎだすんだと聞いた事を思い出し、それをイメージして、ナゴメタルを泳がせていると、グングンとヒット、(時間は12時前)じゃーん、シーバスゲットです。73センチのシーバスシーバスタイムに突入かと思いきや、シーーン、結局、船上では唯一のシーバスとなりましたが、昨日のシーバス爆釣は何だったんでしょうね。自然相手の釣りって、ほんと難しいし分かりませんね。この後、またまた沈黙タイム、弁当を食べる人がいるも、魚はなかなか口を使わないようで、依然活性は低い、しかし、ベイトがかたまり、状況が良くなりそうな雰囲気が漂ってきた時、他のメンバーにブリっぽいいいアタリがあり、皆さん一斉にルアーをある物に替えますが、自分は残念ながら持っていません。(泣)ある物にアタルという事は、ベイトはコウナゴの他にイカなのかも、ここで、カズ船長さんに強い引きが、(時間は14時)ライトタックルでブリと格闘中のカズ船長さん30分程の格闘の結果はカズ船長さんのブログを見てね。そして時間が15時を過ぎた頃から、にわかに周りの船に活気が、そして船上ではまたカズ船長さんにヒット、直後に艫にいたカズ船長の弟さんにも、兄弟仲良く揃ってのヒット、船上はこの日一番のフィーバー状態となり、祭りだ! ワッショイ!!いや~それにしても、丸々の見事なブリでしたね。この時ネット係をしましたが、浮いてきた魚を見た時にビビりましたし、横でファイトを見ているだけで疲れましたわ。この時点でヒットしていないのは自分のみ、ま~た先週同様のパターンですがな。これまで自分にサカナがヒットしたジグはナゴメタル65のブレードチューンのみ、最後はこれに望みを託すことに、ブレードがブリに効くのかは分かりませんが・・・、今日は活性が高いので釣れるでしょうということにして、ただシャクリが激しいとブレードとフックが絡むので、その辺は絡まないよう加減しながら、海中での動きをイメージして、あとは信じて、ひたすら信じてシャクルのみ、すると、突然ドスンと強い引きが、ソルト魂にもついにヒットです。(時間は16時)春が来た!いや~、一気に真夏が来た気分、テンションマックスで引きを存分に楽しみます。最後はカズ船長さんに掬ってもらって、じゃーん、78センチのブリを捕獲なり、ブリとは言えんか、う~ん、小ブリという事で、今年から使用しているリールのキャタリナですが、小ハマチしか釣っていなかったので、この小ブリで入魂といたします。ここで時合いは終了、大満足の釣りとなりました。今回、大きな魚を釣り、このタックルで十分いけるということが分かりましたので、次回はメーター、10kgオーバーの正真正銘のブリをゲットしたいと思います。ジギングの経験値をアップし、すっかり天狗になっているソルト魂でした。家に帰ってから、撮影を、アップで、カズ船長さん、今回も楽しい釣りをさせていただき、ありがとうございました。ロッド:テンリュー ジグザム591S-2リール:ダイワ 12キャタリナ4000ライン:何巻いたか忘れたリーダー:バリバス 20lbルアー:ナゴメタル65 ブレードチューン
2013.05.12
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5月10日(金)22:00-02:00 大潮サーフシーバスは今季諦めましたが、別の場所にはその後も出撃しています。この日も連発はありませんが、ポツポツと3ヒット、でもゲットは1本のみ、結果は出しているし、ルアーセレクトから喰わせのポイントまで自分の考え通りと、ヒットに至るまでの過程は完璧なんですが、バラシ多発にラインブレークは納得がいかん。釣れてはいるけど、いまいちスッキリした気持ちにはなれないソルト魂でした。ロッド:ラッキークラフト ESG77リール:シマノ セフィアCI4 C3000Sライン:ゴーセン 剛戦X-SW 0.8号 14lb リーダー 東レ シーバスリ-ダー パワーゲーム ナイロン16lbルアー:
2013.05.11
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C5 記録☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油50L(平成25年3月30日) 走行距離・・・615km 平均燃費・・・12.9km/l ・給油45L(平成25年4月8日) 走行距離・・・535km 平均燃費・・・13.0km/l ・給油54L(平成25年4月21日) 走行距離・・・675km 平均燃費・・・13.3km/l ・給油36L(平成25年4月27日) 走行距離・・・458km 平均燃費・・・13.0km/l ・総走行距離 14,331km(平成25年4月27日)昨日、27号線バイパスを岡山交差点から敦賀ICに向かって走行中、前を走っていたアクアがJR線を潜ってからの緩やかな1車線の左カーブで、急にガラガラと大きな音を発し、パーツを路上に転がして左路側帯に急停止、他県ナンバーだったのでたぶん高速に乗るつもりだったんでしょうが、高速走行中に起こったらと考えると恐ろしいです。C5はイベント参加などもあって、走行距離が月2,000kmペースになっていますが、小さなトラブルもなく快調に走っています。クラウンのようなフワンフワンな乗り心地とBMWのような走行性能、それぞれのいいとこ取りしたような、快適な乗り心地と走行性能を併せ持ったC5、下道でも高速でもスピードが上がる程、安定し乗り心地がよくなります。でも、試乗コースだとそれが分からず、やたらフワフワ揺れるし、パワステは軽すぎと、このクルマの悪い面しか見えないので、間違いなく、「なんじゃこのクルマ、最低」とダメ車のレッテルを貼られるでしょうね。真の実力を分かってあげているのはオーナーのみ、かわいそうなC5です。
2013.05.11
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GW後半 ナイトゲームサーフシーバスが全く期待できない状況の中、とあるPで活発にベイトを追い回すシーバスを発見、なかなかヒットはしませんが、こんなのが釣れています。サイズは50~60センチが中心、中には70オーバーを釣っている人もいるそうです。そしてニューロッド”ラッキークラフト ESG77”に入魂ですわ。カタログ落ちの旧モデルですが、バットにハリがあるのでキャストはし易くて、ティップはソフトなので食い込みはよく、バラシは減りそうですね。ボートに小河川、港湾部で活躍することでしょう。3回行って、2ヒット2ゲット、テクニカルな釣りになりましたが、久しぶりのシーバスに癒されたGW後半でした。これにてGW中の釣行記は終わりです。ロッド:ラッキークラフト ESG77リール:シマノ セフィアCI4 C3000Sライン:ゴーセン 剛戦X-SW 0.8号 14lb リーダー 東レ シーバスリ-ダー パワーゲーム ナイロン16lbルアー:
2013.05.09
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5月6日(月)モーニングGW中の釣行記を続けてアップしていきます。この日はTくんに誘われて、今季初のボートでのミノーしばりゲーム、5時に出港、おっと、その前にまめひとさんが前夜からこちらに来られていたので、少し早起きして出港前に1時間ほどご一緒しました。Pに到着時にはシーバスっ気はありませんでしたが、しばらくすると単発でボイルが発生、すぐさま二手に分かれてアタック開始、シーバスの反応はいまいちな様で、あっという間に終了時間となり、帰るべく車の方へトボトボ歩いていると、後ろでバシャバシャ~とシーバスの暴れる音が、まめひとさん、ヒットです~。60センチくらいの元気なシーバスさん、おめでとうございま~す。それでは、ボートシーバス「シーバス囲い込み陸海合同作戦」の巻~~、この作戦名の通り、陸と海の二手からターゲットのシーバスを囲い込み、捕獲しようという作戦であります。海上部隊の紹介、使用艦船は、〇〇に係留されている年季の入った戦闘艦船”た〇〇丸”、総トン数・・・1トン未満、総出力・・・2馬力並+人力(櫂)、乗組員は少数精鋭の3名、艦長は一発屋のT大佐、過去に一日で90オーバーを2本捕獲した実績あり、最近は???、操船は任したぜ!船首に陣取るは、2年間ここでの捕獲実績がないT少佐、近くはぼやけるが遠くははっきりくっきり見えるぜ!遠くのボイルを見つけてください。センターに陣取るはいぶし銀のシーバスハンター、ソルト魂少佐、費用対効果ばつぐんの天然レーダーでシーバスを見つけるぜ! 今季不調なのが気になるが・・・、以上、凄腕?の3名を乗せて、朝焼けの大海原へ、いざ出港~~、まだ時間が早いのかシーバスのボイルはなし、ベイトも確認できず、それではと実績のあるPを順次撃っていきます。P1に到着、ここで事前情報として、陸の歩兵部隊の活動が行われるとの情報を伝書バトから入手しておりましたが・・・、いました、単独行動中の完全武装したRody少佐を発見、隠れたつもりでしょうが、海上からは丸見えであります。無線をすると、どうやら別のターゲットを発見したとの事、それはおいしい獲物でありますね~。P1異常なし!P2へ移動、少しのベイト、怪しいもじりを発見、ソルト魂少佐、攻撃体制に、「ターゲットロックオン」「発射!!」新たに導入した7.7フィート砲が火を噴くはずが、力み過ぎて失速、ターゲットまで届かず。ここ一番で弱いソルト魂少佐の本領発揮です。引き続き、3人で波状攻撃を仕掛けますがターゲットは無反応、本命ターゲットではなくダッツンなのか?P2も異常なし!移動途中で空からの援軍(海鳥)を目視、頼もしい援軍だと思いきや、ターゲット(カタクチイワシ)を発見できないようで、水面に降り立ち、プカプカ浮き出す始末、今回は役に立たないようであります。次にP3へ行くもリサーチはせずにP4へ移動、ここでは陸で活動中の地元の一匹狼、声が大きいNさん、右へ左へちょろちょろ横走りのTくん、寡黙なハンターMくん?を確認、少しづつリサーチしながら、陸に近づくと、ここで陸からの砲撃部隊(投げ釣り師)を発見、鉛の流れ弾(おもり)に当たらないよう一旦距離を取ります。のちに、この方はタクジグさん親子と判明、キスを捕獲しておりました。少し移動した鉄〇下で、こちらに手を振るyuremahi少佐を目視、既に気持ちは切れかけているようですが・・・、ここまで、あまりにも本命(シーバス)の気配がないので、ガシラに癒されようとP移動、ここであろう事か、誰にもアタリはなく、ガシラすら釣れずに玉砕、最後の悪あがきで再び、ターゲットをシーバスに、しかし、劇的なドラマは起こらずに終了、「任務完了パーフェクトゲーム」とはならず、3人揃ってアタリすらない「パーフェクトボーズ」となりました。これにて、本日の「シーバス囲い込み陸海+空合同作戦」の演習は終了、次回からが本番となります。(笑)こんな感じでして、ベイトは非常に薄く、シーバスのボイルが皆無な状況、今季はこのまま盛り上がることなく終わりそうですね。次回、「癒しのナイトシーバス」となります。
2013.05.08
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5月4日(土)朝から夕まで釣り三昧GWも今日で終わりとなりますので、急いであれこれアップしないと、時系列はばらばらとなりますが、先ずはジギングの様子をアップしますね。この日はカズ船長さんに誘われて、好調なシーバスジギングに行ってきました。メンバーは4名、7時半に出船、悩んだ末、船長さんは東方面へ舵をとります。P到着後、オーバースペックなジギングタックルでジグを付けてスタート、1投目、着底し巻き始めると、いきなりジギングロッドを大きく絞り込む、「ゴ~ン・ゴ~ン・ゴ~ン」とロングストロークな強い引きが、引きを楽しみつつ巻いてくると、突然巻けなくなりました。ラインを緩めてもジグは沈んでいかない所から推測すると、ロープに巻かれたようで、どうにもならないので、最後は泣く泣くラインを切断、ゴン、ゴンッという叩くような引きからしてたぶん真鯛、それも良型だったと推測されます。思い込むのは勝手なので、そう思うことにしますね~。(笑)新品のTGベイトスリムを1投目でロスト、ダブル、ショッ~、クッその後、ポイントを移動しながら撃っていきますがアタリすらありません。しばらくして、お二方は本命のシーバスをゲット、その後、一旦狙いを根魚にチェンジ、ガシラびっくりカサゴと、お土産をゲット、そして、ポイントを大きく変えて、もう一度本命シーバスを狙いに、移動先には敦賀のジギング船、プレジャーが大集結、連続ヒットでランディング待ちのお祭り状態が目の前で展開されていました。大興奮、そして、カズ船長さんも本命ゲットン、この時点で本命が釣れていないのは自分だけ、そしてプチ爆釣は直ぐに終了しました。周りでのヒットルアーがあれだったので、ジグからあれに替えますが、いまいちしっくりこないのでジグに戻します。周りの船もポツポツとヒットしている状態、すると、ようやくヒット、バラさないように慎重に上げてきたつもりでしたが、あと数mという所で痛恨のフックアウト、落ち込みますが、それでも何となくこの日のヒットパターンが掴め、しばらくして再びヒット、慎重に、先程よりもサイズは大きそうなので、更に慎重に巻き上げていきます。いい感じにしなる桜魚、そして、浮いてきたシーバスをネットへ、じゃーん、74センチの丸々のシーバス、これで全員、本命ゲットです。胃袋は空っぽだったので、さあこれからコウナゴを鱈腹喰うぞという時に、目の前に落ちてきたジグに喰らいついたようですね。ニューロッドの桜魚に入魂完了で~す。この後はサビキでメバル、ガシラ、アジ等お土産を釣って帰港しました。今回もカズ船長さん、ありがとうございました。お蔭様で本命のシーバスを無事ゲットする事ができました。さて、釣った魚たちは食卓に、シーバスの刺身をスズキの絵皿に盛り付け、産卵後で脂は乗っていませんが、もちもちでした。アジの塩焼き、メバルの煮付け、ぷりぷりで脂も乗っていて激うま~、海の恵みに今日も感謝です。
2013.05.06
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前回の新舞子での集まりの後のお話ですが、会場を後にして、一人で近くにあるセントレア空港まで近々使用するかもしれないので、下見を兼ねて行ってきました。GWということもあり、人手は多い、ゆっくりしている時間はないので、たくさんあるショップの前はスルーして展望台へ、プロペラ機の離陸写真を撮ったら即移動、空港を出てからは知多道路に乗りオール高速で福井の越前陶芸村へ向います。ご飯休憩を一回取っただけで走り続けたので、集合時間前に到着、ピカソ御一行様と合流、朝、新舞子でお会いした”ダブルシェブロンさん”と再び会いましたね(笑)福井組はゆうたんさんと自分の2人、ピカソ7台は全て色が違うところが凄いですね。しばらくみんなと話をして、ピカソ御一行様は次の目的地”宴会場”へ、福井組ふたりは帰宅となりました。今回も新たな出会いのあった楽しいオフ会となりました。4日のオフ会の模様もアップしようと思ったのですが、文字数がオーバーするのでまたの機会に、次はシーバスジギングになります。
2013.05.05
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アップしたいネタはたくさんあるのですが・・・、先ずはちょっと前になりますが、4月28日の日曜はフランス車の集まりが愛知県の新舞子で開かれましたので行ってきました。雰囲気はこんな感じ、冬の蟹オフ会でご一緒した”尾張小牧DS3さん””あいてんしょんさん”にご挨拶を、そしてピカソに乗っている”ダブルシェブロンさん”にご挨拶、その後はぶらりと車を見に行きました。一番気になった車は、前からブログでちょくちょく拝見していたこれです。フェラーリっぽいですが、エンブレムをアップすると、ライオンさん、はい、プジョー407クーペですね。近くにはプジョー406クーペが、さすがピニンファリーナがデザインしているだけあり、品があって素敵ですね~。淡い色もグッド、欲しかったのですが、メンテにそれなりに費用が掛かるそうなので購入は断念、さて、シトロエン族ですが、やはりDSシリーズが多く、DS3が一番台数が多い、マットブラックにレッドのアクセントが効いているローブ仕様が目立っていましたね。次に多かったのがDS5、街中で走っている姿は見かけませんが5台来ていました。3台並んだDS5を前と後から、DS4は2台かな。そしてCシリーズ、C3は何台か見ましたが、C4、C5、C6が各1台と寂しい状況でありました。昨年、販売を終了したリアスタイルに特徴のあるC6、最近の車の顔つきは強面系が多いですが、これは癒し系、ほのぼのとしたこの顔つきが大好きですわ。知り合いも増えましたので、また来ようと思います。この後は近くにあるセントレア空港へ行きましたが、後日アップといたします。
2013.05.03
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4月29日(月)早朝のサーフ日曜はクルマのイベントで名古屋へ行ってきましたが、その話しは後日アップするとして、先日のシーバス釣行について、ここ数日は時化ていたので三日ぶりの釣行、当日は南からの追い風が強くて、波はなくべた凪となり好条件となりました。定番のサーフは人が多かったので、少し外れたPへ、薄暗いうちはベイトが確認できませんでしたが、明るくなった頃、ピチャピチャと波紋が、ベイトの正体はカタクチイワシ、いい感じに集まりだし期待が高まってきたのですが、高まったのは気持ちだけで、シーバスの活性は低いまんまのようで・・・、結局、バイトもチェイスもなくシーバスのボイルすら見られませんでした。だっつんのバイトはありましたので、牙一族の活性だけは高いようですが、(笑)ベイトはかけあがりには稚鮎、沖にカタクチが泳いでいる状況でした。帰りに人が多かったサーフに立ち寄り、知り合いに状況を聞きましたが、全体でシーバスは1本も釣れておらず、40センチくらいのマゴチが釣れただけとの事、相変わらず渋い状況が続いているサーフ界隈です。前回、シーバスのチェイスがあったので今日はいけると思ったのですが・・・、この日、カタクチが確認できたのは狭いエリアのみ、ベイトは追われていないので沈んでいるのかもしれませんが、数は去年のように大量にいる訳ではないので、シーバスも付いていないのでしょう。最近の状況と過去の経験で今後のサーフシーバスの展開を考えてみますと、良くなりそうな要素はベイトの存在、更に増えていけばシーバスが回遊してくると思われますが、過去の実績を見ると、釣れ始めが遅いからと言って、その分長い間釣れ続くわけではなく、終焉は例年通り5月末に迎えるので、要は釣れる期間が短くなるわけです。それと過去のデータから見れば、二年続けて良かった年はないので、今年はあまり期待しない方がいいのか、まあ、いずれにしても天候が安定して、2~3日釣りが出来る日が続かないことには・・・、でもま~た寒気が入ってきて今朝からは北風が吹き荒れ、気温が下がっています。GW後半も平年より気温の低い日が続くようで、サーフシーバスの活性が上がる可能性は低そうな気が・・・、よって他の実績あるポイント調査も始めようかと思います。午前中、美浜の”道の駅”に行く用事があったので、帰りにサーフへ寄ってきましたが、まあ見事な時化でしたわ。結局、この1週間で凪で釣りが可能だったのはこの日のみ、ほんと、今年の天候は異常すぎますわ。
2013.05.01
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