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「ビッグ・ドライバー」(スティーヴン・キング、文春文庫)を読む。表題作と「素晴らしき結婚生活」の中篇2篇を収録。どっちの作品も、ちょっと女性にはオススメできないかも…って感じがする。というのは「レイプ」が共通して登場するからなのだが…ただ、もちろんそれだけではなくって、推理(ミステリ)のテイストも加えつつ、もちろんキング得意の「人間の正気と狂気の境目」をバッチリ描いている。ほんの一部のネタバレを許していただければ…。拳銃を最初に使うときは、撃鉄が最初に打ちおとされる薬室には銃弾を入れないことという、なるほどと思わせる記述があるし、と思えばあの「ショーシャンク」や「キャッスル・ロック」の名前が登場し…でも私が一番気に入ったのは以下の箇所。テスは前世など信じていないし、それを言うなら、来世もだ―形而上学的に言うなら、目に見えるものがすなわち理解できるものだと考えてる―私も基本的にはそういう信条の持ち主なもので、ね。これで今年21冊目をクリア。ビッグ・ドライバー/スティーヴン・キング
2013.04.25
今回の午前2で出題された問題の中から、(全てではないが、正解選択肢以外のものも含めて)知らなかった用語を整理しておこう。RACIチャート:プロジェクトの責任分担マトリックスの一種。役割分担を明確化するのに特に有効とされる。タスクを4種類の参加者の責任型に分割する。この責任型の頭文字がRACIである。Responsible:実行責任者(タスク達成のため働く責任者。)Accountable:説明責任者(タスクの正しい完了についての外部からの問い合わせに対する責任者。各タスクに1人。)Consulted :協業先(意見を求められる者。双方向の対話。)Informed :報告先(進捗を常に把握している者。一方向の通信。)国際エネルギースタープログラム:OA機器の省エネルギーのための国際的な環境ラべリング制度である「エネルギースター」を、日本で運用する際の制度名称。対象は、PC、ディスプレイ、プリンタ、FAX、複合機、スキャナ。グリーンマーク:古紙を原料に再生利用した製品のための目印。環境ラベリング制度のひとつ。古紙の利用を拡大し、紙のリサイクルの促進を図ることを目的としている。統一省エネラベル:(財)省エネルギーセンターが提供する家電製品の省エネルギー性能に関する表示。RoHS指令:電子・電気機器における特定有害物質の使用制限についての欧州連合(EU)による指令。WEEE指令:廃電子・電気機器に関する欧州連合(EU)による指令。日本語では「電気・電子機器の廃棄に関する欧州議会及び理事会指令」となる。
2013.04.22
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早速IPAのサイトに午前2の解答が掲載されたので、採点してみた。結果:正解20問/総数25問、というわけで80点。合格ラインの6割は余裕の通過。間違えた問題や知らなかった用語は後でまとめて整理しよう。まずは今回使用した本から…。「プロジェクトマネジメント標準 PMBOK入門」(広兼修、オーム社)「情報処理教科書 プロジェクトマネージャ 2013年版」(三好康之、翔泳社)「情報処理教科書 秋季高度試験 午前I・II 2012年版」(松原敬二、翔泳社)午前が昨秋の使い回しというのはちょっと情けないが、ちゃんとPM試験の過去5年分の問題は何度も解いたので、そこは問題なし。まぁ午前なんて過去問の使い回しか、計算問題か、知識がなければ解けない問題のいずれかしか出題されないからね。ジャンルも決まってるし。そんなわけで、今年18・19・20冊目をクリア。プロジェクトマネジメント標準 PMBOK入門/広兼修
2013.04.22
まぁ今回はあまりちゃんと勉強も出来なかったし、勉強しても難しすぎて判らないことばかりだったから、正直模擬試験のつもりで受けてきた。一応受験記らしきものを書いておく。朝7時起床。8時起床でも間に合ったのだが、目が覚めたので起きた。朝食を摂りながらTVを観ていると、所さんのなんとかという番組で、試験の合間の休憩時間をどう過ごせばいいか、みたいな話をやっていて、音楽を聴くのが一番集中力を持続できるとのことだったので、試験会場に持っていく荷物に急遽iPodを追加。早く起きたのでちょっと参考書に目を通しておこうかと思ったが、結局TVでニュースなんか観たりして、ちょうど昨日の野球の結果とかやってるもんだからついつい…。でも予定より早く家を出た。京王→新宿線直通→三田線で会場の最寄り駅まで。そこから歩いて会場へ。会場は後述する大学なのだが、駅から大学の門までを寒い雨の中歩かないといけないのと、門から試験会場の建物までももちろん歩かないといけないので、結局時間的な余裕はあまりなかった。ちなみに、冬物のコートと手袋をして行った。良かった、クリーニングに出してなくて。でもジーンズとスニーカーはそこそこに濡れた。けっこう降ってたもんなぁ…。で、会場である。最寄り駅は幾つかあるが、私が使ったのは白金高輪である。でね…。・何の因果か、そこは明治学院大学。私の父の母校。・何の因果か、そのそばには去年弟が結婚式を挙げた八芳園。・何の因果か、天気の悪い日の資格試験は、これまで好成績。先に書いたとおり、会場に着いてから試験開始までにテキストを開く時間はほとんどなかった。昨年秋にシステムアーキテクト(SA)を受けた時(試験自体は落ちたが)、午前1は受かっていたので今回は午前1免除。なので午前2から。午前2は25問マークシート4択で、合格ラインは6割つまり15問、なので10問も間違えていいのである。で、解いた感想。相変わらず過去問の使い回しはある。それ以外でも大抵の問題は簡単に解けた。戦略として計算問題は飛ばして最後まで行き、戻って計算問題といういつものパターンを駆使。結果…計算結果が選択肢にないという問題が2問、知識問題でそんなの知らないよって問題が2問。ケアレスミスを見込んでも10問も間違えることはないだろう。もちろん午前で落ちるなんてもってのほかだが。そして昼休み。地元のコンビニで買ってきたおにぎり2個とお茶、そして眠眠打破で午後の準備。お茶はこの寒い中でもまだ温い程度の温度はあった。眠眠打破は…もちろん試験中に寝てしまうことはないだろうが、集中力のため。そうそう、もちろんこの休み時間中はちゃんと桜さんの歌を聴きながらテキストを捲っていた。続いて午後1。正直、ここで落ちるだろうと予想していた。でも手は抜かず全力で。4問から2問選択の記述式問題。SAの場合、4問のうち1問が組み込みなので、必然的に3問から2問(つまり、どの1問を選択しないか)になるのだが、今回は純粋に4問から2問選べる。まずはざっと4問に目を通し、問3から着手。当然ながら判らない。でも何とか埋める努力をする。時間が半分すぎて埋まり切らないところは残して次へ。次は問1を選択したのだが、アレっ、意外と出来るかもって感じ。もちろん首を捻る問題もあるが、正直意外と出来たと思う。そして問3の「解き残し」に戻る。どうしても埋まらない箇所が1つある。仕方ないのでこんな風に書いた。「V社ERPは十分な実績があるから」って、そんな解答あるわけないじゃ~んって己で突っ込み入れたくなったが、判らないのでしょうがない。余程判らなかったら、「PMとして当たり前だから」と書こうと思っていたが、さすがにそれはしなかった。で、2問合わせて6割取れてればいいのだが…まぁ期待は出来ない。あんだけ勉強しなかったんだから。でも落とすなら59点とかで落とすなよ。20点とかで墜としてくれ。続いて論文形式の午後2。もちろんこの前の休憩時間も音楽を注入。論文もSAでは事実上2択なのだが今回は純粋に3択で、もちろん一番書きやすそうなのを択ぶ。とはいっても、自分の経験だけではとても全部は書けないので、ある程度システム開発プロジェクトをでっちあげて書く。で、規定文字数を時間以内に書いた。それだけでなく、ちょっとこれいいかもって感じのものが書けた。参考書にサンプル論文として載ってるヤツとかにも似ているようなのが書けた。最後のオチがちょっとマズいかなという気がするが、こういうのが書けてしまうと、捨てたはずの午後1の結果が気になる。午後1通過しないと、この論文採点対象にならずに足切られちゃうんだもん。頼む、私の午後1。ってなわけで試験終了。午前1がない分ラクかなと思ったが、やはりそこまで甘くない。これだけ拘束時間が長いと心身ともにバテる。もう若くないなぁと思う瞬間のひとつである。まずは早いところ午前2の解答速報を待つ。そして全体の結果は…まぁ果報は寝て待っても通り過ぎていくような気配がそこはかとないくしているが…。あぁ、でもとりあえず終わった。しばらくは情報処理の資格試験とはおさらばだ。でも次がある。6月末に漢検準1級を受験予定。それに向けて明日から頑張らないと!(と、その前に申込これからするんだった…)
2013.04.21
昨日の日記におきまして、一昨日の桜さんのライブ時の声の不調の原因を、喫煙によるものではないかと誤った記述をしてしまったことを、まずお詫びいたします。桜さん自身のブログにあります通り、原因は「急性咽頭炎」とのことです。声の不調を軽率に喫煙と結びつけてしまい、桜さん・ファンのみなさんおよび関係者のみなさんに誤解を与え、あるいは迷惑をおかけする記述をしてしまったことを、深く反省し、ここに謝罪致します。「声の不調」=「喉の不調」という、当たり前の推測ができず、根も葉もない憶測・邪推に走ってしまい、自省の気持ちでいっぱいです。今後このようなことを起こさぬよう、本ブログ「t-cross Private Research Institute (tPRI)」において軽率な発言をしないよう、気をつけてまいります。/t-cross
2013.04.08
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ライブは「live」すなわち「生き物」なので、一日後からその感想とかレポートとかを書くのは難しいし、細部を覚えてなかったりして不適切なところがあるかもしれないが、まぁ書いてみよう…。例によって抜け漏れアリ、順序は思いついた順で書いているので、詳細は桜さんのブログを参照して頂きたい。2013年4月6日(土)、16時過ぎの新横浜。天候は雨。予想された風はまだ吹いていない。アリーナはミスチルのようだったが、それは関係ない。脇にある小さなライブハウス「ニューサイドビーチ」が目的地。ちなみにこの新しい名前は「新(new)横(side)浜(beach)」に由来するという、何とも…なお話もあった。いつものように受付を済ませ、桜さんへのちょっと遅いバースデイプレゼントを兼ねたギフトを受付の人に託し、会場内へ。今回も9時即メールをしたのだが最後列の席しかとれなくて、しかも中央通路を挟んだスツール席だったのにはは難儀した。が、これが実は功を奏するのであった(でもスツールはずっと座っているともちろんお尻が痛くなるのであるのだが)。錯覚その1:上記の「功を奏した」のは、ステージ上の桜さんが会場の中央に目を向けるたびに、視線があったような気になるのである。普通の席より高いので、ある意味M席より断然見晴らしはいい。まぁ明らかな錯覚なのだが、これは嬉しい。ちょっと手でも振ってみれば気づいてもらえるかなぁと思ったが、そこまでの勇気もなく、止めておいた。錯覚その2:桜さんが「ブルー系の衣装」と言った時にそれを感じた。「アレ、上は白に見えるけど」。そして朗読の時にステージ脇に移ると、見えるんですね、ちゃんとブルーに。これも考えてみれば当然で、薄い青にステージ上の黄色っぽい光をあてると白く見えるわけ。これはどっかで読んだけど、舞台(演劇)の世界では常套的に使われている手段で、白い衣装に見せたい場合、舞台上では薄いブルーを着るのだそうだ。まぁ今回はそれが逆に出てしまったのだが。今年は異例に桜の開花が早く、ということからお花見・桜前線の話になったりして、会場から「○○はまだです!」などの声が飛ぶ。桜さんは「今お花見してます(桜さんを観てるから)」みたいなのを期待してたみたいだが、これも思いつかなくて残念。会場からも声なし。でも、気づいていたら言っていたかなぁと思うと…やっぱり言えないよなぁ。今回はアコースティックライブということで、つまりは生演奏をバックに歌うワケです。なので、普段はできない色んなアレンジができるのです。結構アドリブとかも入ったりして。しかし、桜さんはアドリブが苦手なハズ。ということは、(少なくとも一部の)アドリブは予め台本(?)に入っていたんでしょうか。でも、凄く良かったと思う。1曲、「アレ、このイントロ知らないなぁ。私の知らない活動休止中の曲かな」と思ったら、それが実は名曲の一つ「tune my love」で、「あぁ、生演奏だとこういうこともできるのね」とちょっと感動してみたり。全般的に感じたのは、今回は桜さんの声に「力強さ」があったということ。これも生演奏ならではかな、と。これはフルバンドだったらもっと凄いのだろうな(BAND SAKURAは未経験なので)。春ということで桜をテーマにした曲も多くあった。で、そのうちの1曲で、右隣に座ってた人が何故か涙を流していたか泣いていたかしたのだ。感涙に咽んでいたならいいのだが、変な病原菌をまきちらしていたら怖いなぁ、と半分冗談で思った。そして一緒に行ったKの左隣、通路を挟んだ隣に座っていたヤツがむちゃくちゃ口臭の臭いヤツだったらしく、Kは途中からひとつ前の空席(M列通路脇右側に3つ並んで空席があった)に移ったほどである。あのさ、せっかく憧れの桜さんに会いに行くんだから、歯くらい磨けよ、シャワーくらい浴びろよって感じだった。香水つけろとか、洋服のセンスを上げろとかまでは言わないけど、というのがKとの一致した見方だ。でも正直、全体的に多いぞ、この手の身ぎれいにしてないヤツ。「だからオタクは…」とか言われる一因かも知れないぞ、というのは穿った見方かもしれないが、声優仲間の間でも「いいファンが多い」と言われている桜さんファンの中にこういうヤツが実は多い、ということを桜さんが知ったらどう思うか、それくらは想像しなさい!で、話を戻すと、やはり生演奏では歌が映えるなぁと思ったのである。特にアンコール前の2曲「MAKE YOU SMILE」~「キセキ」なんかは特にそう思ったし、ステージ上の桜さんはいつもより動き回っていて楽しそうだった。こっちも楽しい気持ちになったよ、もちろん。で、また話は飛ぶが…去年は「String & Voice」しかイベントに行けなくて、ライブは久々だったのだが、最近ホントにチケットの倍率が高くなったなぁと思う。上記のとおり9時即メールで最後列だし。まぁ2席続きでとるのでそういう調整がされるので仕方ないかもしれないし、実際最前列のほうは一人で来てる人がほとんどだったし。正直、200人くらいのキャパ(しかもそれでもキツキツ)しかない会場じゃなくて、もっと大きいところでお客さんいっぱい入れてやって欲しいなぁ。チケットも「ぴあ」あたりで売ってくれると助かるんだけど。トータル的にはやっぱり生演奏ライブはホントに良かったなぁと思う。桜さんも「いつも生演奏でやりたい」ってなことを言っていたしね。おやすみなさい。いい夢を。。/丹下桜以下の記述に関しましては、こちらにてお詫びを致しております。(以下不適切な内容ありなので、ファンの人は注意して頂きたい。なんなら読まなくても可。)で、その後Kと飲みに言ったのだが、そのときKの放った一言に私は一瞬凍りついた。それは以下の2つのどちらかが桜さんにあるのではないか、ということ。1.大病をした(あるいは今現在している)のではないか。2.喫煙をする(しかもヘビースモーカーである)ではないか。というのも、トークの声と歌の声が違う、というのである。私は単にあの地声で歌うとああいう風に声が変わっちゃうんじゃないの、と思ったのだが、案外そうではないかもしれない。上記1.のほうならばそれほど心配することはないかもしれない。病気は抑えたり治したりすることができる。しかし2.となると話は別である。だって、我らが天使の桜さんが、例えばラジアラの収録中の休憩時間とかに、ヤニで黄色く染まった壁の喫煙室でプカリ、とかやってるところを想像してみなさい。私にはできないよ。天使が小悪魔通り越して悪魔になってるみたいじゃありませんか。でも、活動休止前と後で歌い方が変わった、と感じているのは私だけではないようなので、1.も2.もいきなり否定することはできないなぁと思う。改めて思い出してみれば、アップテンポな曲はまだしも、バラードは正直若干聞きにくいし。その辺Kは(もちろん声優ではないが)「声」を商売道具にしている都合上、他人の「声」にも人より敏感なので…とか思うと、私は何とも言えない。そういえば昔「MAZE」のラジオで桜さんと共演していた関(智一)さんはスモーカーだったし。そのラジオ、録音があるから聞いてみればひょっとして桜さんの(少なくとも当時の)喫煙事情がわかるかも、なのだが私の見方(あくまでも私見ですよ)を書いてみると、こんなところである。桜さんの休止の原因やら、往時と変わらぬキャラ(性格)での活動をキープしていることとか考えると、相当なストレスがかかっているのかもしれない。なので喫煙のような行為があっても一概に否定はできない。実際桜さんはブラックコーヒーも嗜むので。私の好きな作家(故人)の鷺沢さんも、ブラックコーヒーのガブ飲みと喫煙をしていたし。仮に昔はしていなくても今はってこともありうる。これも一概に否定はできないかも。まぁこれはあまり考えたくない話ではあるが、ちょっと心にひっかかったもので、私見というかそれこそ穿った見方かもしれないが書いてみた。この辺判る人がいたら訊いてみたい。いや、訊くの怖いかも。誰かこのブログを見てる人にコメントを頂いても構わない。あっ、でもこのブログ、今諸般の理由でコメントできないようにしてあるんだった。まぁそれならツイッターのメッセでも構わない。正直、2.の件はだらだらと書いてしまったが、ほとんど私の邪推なので、あまり気にしないで頂きたい。せっかく楽しいライブだったので。次は七夕ライブだそうです。まだ9時即メールしてみるかな。
2013.04.07
「『断る力』を身につける!-正しく断れる人が信用される-」(斉藤茂太、新講社ワイド新書)を読む。文中にいきなり「茂吉」と出てきたときには誰かと思ったが、著者はあの斉藤茂吉の倅らしい。珍しく実用書を択んだのだが、それはまぁ自分のことを「断り下手」で何でも抱え込んで最後には自爆して周りを巻き込む、ということが多いからだ。構成は見開き2ページで1項目なので、読むペースはかなりあげられる。そして、シチュエーション別に書かれているので、参考になる箇所は多い。よって、角を折り返したページ数も多い。ただ、煎じつめれば…。・丁寧に断るべき時は丁寧に。・断固として断るべき時は断固として。・断る理由は嘘でもいい。・嘘をつくときは余計なことは言わない。・断り上手になって、人生を楽しもう。って感じだろうか。ページの角を折り返しまくった割には印象が薄い1冊だったなぁ。一応今年17冊目。
2013.04.01
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