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「DQM2・イルとルカの不思議なふしぎな鍵」にて、エスタークを倒して仲間にし、スラキャンサーを配合した。エスターク戦では、「会心完全ガード」の特性を持たせたメタルキングに「みがわり」を使わせ、残りのメンバーをAI2回行動などの特性を持つモンスターで固め、彼らにばくれん斬りやイオグランデなどを使わせることで、7ラウンドで片を付けた。対戦2回目だった。1回目はメタルキングが「みがわり」を使ったものの、「会心完全ガード」を持たせていなかったので、エスタークの魔神斬りにやられ、惜しくも11ラウンドだった。そしてスラキャンサー。まず小さなメダルでゴールデンスライムを貰い、その後Sランクのめぐりあいの鍵を使って2匹目をスカウト。「○○の書」をうまく使って、2匹のスラキャンサーを生みだした(写真は1匹のみ掲載)。
2015.07.19

「DQM2・イルとルカの不思議なふしぎな鍵」のエンディング後のボス、名もなき闇の王を倒した。パーティは、タイプG・グレイトドラゴン・グレンデル・ギガミュータント。スタンバイにバッファロン・魔王の使い・ベリアル・アンドレアルを入れていたが、実際に使ったのはパーティメンバーと魔王の使いだけだった。現在その後の冒険を引き続いて行っているが、まずは手始めにスラ・ブラスターを倒して仲間にした。コイツは「常にマホカンタ」と「常にアタックカンタ」がかかっており、どう倒すかが問題となるモンスター。結局、タイプGとキラーマシン2体の合わせて3体で、AI2回行動を利用して、「テンション→斬撃」を繰り返して攻めた。残り1体にグレンデルを入れておきマジックバリアと回復でサポートした。結局30ターン弱を要したが、テンションを溜めての攻撃ならアタックカンタで跳ね返されないという点を活かして勝利できた。ちなみに最初はグレイトドラゴンの絶対零度を併用していたが、「息予測」を使われるので途中で止めた。「爆裂拳」で倒せた「ジョーカー2Pro」に比べると難しくなっているなぁという印象。あとは「8」発売までにどこまで出来るかという感じ。まずはエスタークを倒すのとスラキャンサーを仲間にするのを目標に、さらなる冒険に進んでいくつもり。(あと、クイーンモーモンなどの転生モンスターも仲間にせねば…)
2015.07.17

DQM2・イルとルカの不思議なふしぎな鍵のエンディングを迎えた。パーティメンバーの一部が育成中に誤って最後の敵ドークの部屋に足を踏み入れてしまったので、特に変身後のネオ・ドークには手も足も出ず、8匹のメンバーモンスターのうち7匹がやられてしまい、最後に残ったデビルアーマーのばくれん斬りで奇跡的に勝利した。メンバーはこんな感じ。デビルアーマー・キラーマシン・プロトキラーが攻撃要員、悪魔の騎士が補助要員、ユニコーン・マーマン・スライムベホマズンが回復要員、グレイトドラゴンは育成中だった。とはいえ、ユニコーンは守備力が低く実際の戦闘シーンで回復役をすることはまずなくフィールドでの回復が主だったし、マーマンの回復は水芸のスキルで憶えるベホイミまでだし、スラベホもホイミとベホマラーしか覚えてないし、回復面も至って心許ない状況だったのだ。これでよく変身後の超強力ネオ・ドークに勝てたものだと思う。まだまだ冒険は続くので、まずはパーティメンバの強化を図っていこうと思う。そしてこれからは公式ガイドブックを解禁。こちらで今年46冊目。ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカの不思議なふしぎな鍵最強データ+ガイドブック
2015.07.07
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