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TSUTAYA配信限定の少年レオソードを入手。(一番近い渋谷店では何度やってもうまく受信できなかったので、町屋まで行ってしまった)
2017.02.28

黒鉄の監獄塔をクリアした。メンバは以下の通り。前回作で使ったマッドファルコンは便利なので今回も使ってしまっている。前回は電撃系のスキルを持たせていたのだが、今回は得意な爆発系にした。サンダーシャウトは今回初めて使っている。文字通り電撃系の使い手として重宝。ホークマンは風と電撃を使えるようにし、AI1~2回がついていてこれまた便利。最後のフィッシュライダーは前回も使ったが、みずげいで覚える「つなみ」の特技が強力なので、Eランクながら大きな戦力。続いてスタンバイ。クックルーはDQ5でも補助役として重宝するのだが、「こうどうはやい」もついていて便利。ホロゴーストは多分初めて使うが氷結系が得意で攻撃力もそこそこある。あとは回復役としてお馴染みのスライムベホマズン。コイツは毎度作ってしまう。最後のげんじゅつしは幸せのタネでレベルを上げ過ぎてしまい、AI1~2回がついたり呪文だけでなく打撃攻撃もかなり使えてしまったりと、若干ゲームバランスを欠くほど強い。そんなメンバーで監獄塔のイッタブルは楽勝だった。ちなみに昨日はまた秋葉原ですれ違い通信。狙いの「プチット4」には出会えなかったけど、「少年レオソード」を連れている人がいたのでラッキー。
2017.02.26

そんなわけで、キングスライムとスライムにライドしてみた。予想通り、可愛い。
2017.02.23

フィールドライドにどのモンスターを設定すると面白いかということを考えてみた。前回作では走力とジャンプ力があることと、DQ5で仲間になること、DQ8でもライドできることから、ずーっとキラーパンサーを使っていた。今回は相棒のノチョリンもライドできるということで、ノチョリンをベビーパンサーに乗せてあげると可愛いかなぁと思ってやってみたら、これがハマった。色違いのキラータイガーとベビータイガーでも同じようなことができる。まだやったことはないが、キングスライムとスライムとかもいいかな?
2017.02.21

いつもDQのプレイメモは表ボスを倒した時点から書き始めることが多いのだが、今回はJOKERシリーズ完結作ということもあり、ちょこちょこ書いていきたいと思う。というか、ちょこちょこ写真を撮ったのでとりあえず「その1」としてアップしておく。初めに仲間になったのはプチタークで「帝王のこども」という名前をつけた。その後「帝王のむすこ」にリネームして今は預り所を温めている。崩落都市をクリアした時点のメンバが以下の通り。水中ライドをマスターした時点のメンバが以下の通り。モンスターズシリーズをやるときはいつも、「今回は前回使わなかったモンスターを育ててメインで使おう」と思うのだが、結局今回もキラーパンサー頼みのメンバになっている。配合だけして使っていないけどスライムナイトやキラーマシンが既に使える状態に育っているから、結局使ってしまいそう。序盤ではアカリリスという見慣れない可愛いモンスターを配合したものの、攻撃力より可愛さ重視な感じだったため預り所送りにしてしまった。そういえば昨日は公式配信データを求めて秋葉原に行ったのだが、スクエニカフェの前は凄い人で、ごく短時間で40人くらいとすれ違い出来た。さすがにアキバに来る人は強くて上手く、勝率は2~3割くらいだったが、予約特典や家庭用wi-fi限定のモンスターを持ったマスターともすれ違い出来たので、時間をかけてゆっくり仲間にしていく予定。前回作で通信を初めてやったのだが、たまに平日夜にアキバに行くくらいだったので、休日のアキバの(しかも発売直後の)凄さを初めて体感した。しばらくは週末のたびに出没してしまいそう。ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3 プロフェッショナル
2017.02.19

またブログの更新を怠けている私…。去年もDQ関連のイベントがたくさんあったのに、全然ココに書かなかった。だから今回は書く。昨日は錦糸町でDQ8のコンサートに参加した。まずは基本情報から。タイトル:新日本フィルハーモニー交響楽団 ドラゴンクエストコンサート 交響組曲「ドラゴンクエスト8」空と海と大地と呪われし姫君 (すぎやまこういち作曲)指揮:渡邊一正お話:すぎやまこういち8は私が社会人になって初めてプレイしたDQであり、初めてフル3DになったDQであり、数年前のリメイクでナンバリング作品としては初めてキャラクタボイスが搭載されたDQであり、そんな意味で記念すべきDQである(というか、そんな書き方をすれば全てのDQが特別なDQなんであるが…)。ただ、私のプレイ回数は2回(PS2版・3DS版各1回ずつ)だけで、4や5に比べると圧倒的に少ない。なので、音楽的にも「聴きこみ」のレベルが低いという不安もあった…が、それはもちろん生演奏を聴けば吹き飛ぶのであった。「序曲」が流れるとやはりそれだけで鳥肌が立ってくる。今日も冒険の始まりだ、という気分になる。そしてすぎやま先生のMCが入る。それによると、8はDQ史上最大の音楽的ボリュームがあるということ。それで、8の曲をオーケストラコンサートで全曲演奏するのは今回が「初」だということだった。これは何という幸運!しかし、曲数の多さゆえ、いつもなら第1部(前半)の曲と曲の間に入るすぎやま先生のMCが今回はなし。前半から全曲連続演奏。幕間に20分の休憩を入れて後半も全曲連続演奏と、手に汗握りっぱなしの怒涛の演奏だった。ちなみにこのDQ8実際何曲あるかというと、CD(都響版・2枚組)のトラック数で22トラック。1トラックが更に細分化されているものもあるので、それらをすべて数えると何と32曲!これはさすがに休みなく演奏するしかない。曲ごとの感想も書ききれないほどいろいろあるのだが、幾つか特に印象的だったものを挙げてみよう。まずはフィールドの曲「広い世界へ」。トラペッタの町から一歩外に出た時に広がるフル3Dの世界の美しさに息をのまなかった冒険者はいないはず。まさにそのシーンを思い浮かべさせる印象的なイントロ、文字通り世界の広さを感じさせる奥行きのあるメロディ。そこから、キラーパンサーの背に乗って疾駆するシーンの「大平原のマーチ」になだれ込む様も美しい。フィールドと並んでゲーム中に最もよく耳にする戦闘シーンの曲「雄叫びをあげて」は、イントロを聴くだけでまさに血沸き肉躍る感覚がする。「魔物だ!剣をとれ!戦いだ!」という声が聞こえてきそうな雰囲気を持っている(ちなみに私は剣より呪文で戦いたいので、「杖をとれ」なのだが…)。お城のBGM「城の威容~王宮のガヴォット~城の威容」は、まさに王宮の高貴で厳粛なピリッとした雰囲気がよく出ている。王に謁見を許され玉座の間に通された冒険者になった気分を味わわせてくれる。あと特筆すべきは「おおぞらをとぶ」だろう。この曲は元々DQ3で不死鳥ラーミアの背に乗って空を飛ぶシーンで使われていた曲。それが8でも神鳥レティスのシーンでそのまま使われている。ナンバリング作品で「使い回し」をされている曲はこの曲だけだと思うが、とても美しい曲なので納得してしまう。8をやれば判るのだが、「レティス=ラーミア」なので、そういう意味でもこの曲は3にも8にもなくてはならない曲だと思う(まぁ個人的には3で初めて聴いた時の印象が強いのではあるが)。他にも聴きどころはいろいろあって、例えば教会や修道院・大聖堂などの曲は思いっきり「holy」な感じが出ているし、洞窟や塔は不気味さの裏側に神秘的な感じも見え隠れするし、最終決戦の曲は思いっきり手に汗握る緊張感と興奮をもたらしてくれる。あ~ホント、書ききれない~ッ!そして毎回お楽しみのアンコール、今回は曲数が多かったこともあり「序曲10」の1曲だけだったが、この曲をコンサートの最後に聞くと、また明日から新たな冒険に出るぞって気分を盛り上げてくれるから好きだ。今年も今後かなりの数のDQのコンサートが予定されているので、是非また生で聴きたい。
2017.02.15
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