MANUEL PRAMOTTON TRIO / ALJAZZEERA ヨーロピアン・サキソフォン・アンサンブルの中心メンバーとしても注目を圧けるマヌエル・プラモットンが、トリオ編成で思う存分サックスを吹きまくった1枚が登場しました。 1982年生まれの彼は11歳でサックスを始め、音楽院卒業後にジャズへ転向。 ウンブリア・ジャズ祭のクリニックで入賞し、米国ボストンのバークリー音楽大学に留学、帰国後の2008年には前述アンサンブルでヨーロッパ・ツアーを行ない、絶賛を博しました。 完璧なテクニックの持ち主でありながら、それを上回るエモーションを感じさせてくれるのがマヌエルの魅力。 アドリブのスリルを満喫させてくれる快作として、多くのジャズ・フリークを満足させることでしょう。(jazzyellより)
Manuel Pramotton(ts) Federico Marchesano(b) Donato Stolfi(ds)
1.AljazZeera
3.Bosforo 4.Tema Per Cavagnolo 5.Ducati 271 6.Caravan 7.Ful 8.Seth 9.Syrah Recorded at Play! Studio (Bricherasio, TO, Italy) 2009 July 14-15, September 14-15 / 2010 March 1 3月27日入荷予定、ご予約承り中です。
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1.W 4 ST 2.No Hurry Man! 3.Incipit 4.Overflew 5.Song For Mom 6.Next Worlds #1 7.Next Worlds #2 8.Next Worlds #3 9.Icnot-Passing Away- 10.In Loving Memories Recorded on September 11, 2010 at Systems Two Recording Studio, Brooklyn 3月27日入荷予定、ご予約承り中です。
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