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2017年10月27日
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Enrico Pieranunzi Trio / No Man’s Land
今や、イタリア国内はもとより、ヨーロッパ全般にわたって人気を誇る、ピアノの詩人、エンリコ・ピエラヌンツィの究極の名作がUHQ CDでリリースの運びとなります。
録音された89年当時は、日本においてヨーロッパ盤の情報もままならない時代でしたが、ヨーロッパの一大レーベルであったオランダTimelessでの『New Lands』、また本レーベルでのトリオ録音第一弾『Deep Down』で既にピエラヌンツィの人気は確実なものであり、発売当初より、人気を博しました。
内容は、いわゆるピエラヌンツィの魅力が凝縮された美的世界が詰まったもので、今に至るまでの一貫としたイタリア的な抒情があふれる一作。
オープニングになった書下ろしの一曲“No Man's Land”は特に象徴的で、その芸術に触れることのなかったファンの方も魅了することも間違いなしの、世界観。
ミディアム・スローのテンポで、シンコペーションを巧みに使った演奏は、広大な音空間も感じさせ、エンリコ・ピエラヌンツィの真髄を感じさせます。
しかし、魅力は美しさと共にある斬新なスタンダード演奏にもあります。
“If I should Lose You”のソロ・ラインは、アウト感も満載の高テンション・フレージング。
また、自作のブルース演奏も、“My Funny Val enti ne”のイントロもコンテンポラリー。
それでいて、全体で聴くとやはり美しい世界観を感じさせるところには、揺るぎない個性があります。

しかも、今回UHQ の盤となり、繊細さや、ダイナミクスも豊かに響き、演奏の美しさが高音質で蘇ります。単体でのリリースも7.8 年前より止まって廃盤状態になっていただけに正に待望のリリースです!!(BOXセット=BXS.1004も廃盤。本UHQ 盤が唯一の入手可能盤になります。) (新譜インフォより)

Enrico Pieranunzi (p)
Marc Johnson (b)
Steve Houghton (ds)

1. No Man’s Land
2. Border Line
3. If I Should Lose You
4. Blues In C
5. Land Breeze
6. The Man I Love
7. My Funny Valentine

1989 年5月3, 4日録音
12月15日発売予定 ご予約承り中です。
「Enrico Pieranunzi Trio / No Man’s Land」のご予約はこちらへ



Enrico Pieranunzi Trio / Seaward

1995 年録音。ヨーロッパ・ジャズの金字塔!エンリコ・ピエラヌンツィの究極の名作がUHQCD でリリースの運びとなります。
Soul Note でのリーダー・トリオ作『No Man's Land』から6 年。
その間には、チャーリー・ヘイデン、ビリー・ヒギンズとの双頭リーダー作『First Song』のリリースあり、オランダのChallenge,ドイツのYVP, フランスのIDAとヨーロッパの数々のレーベルがエンリコ・ピエラヌンツィの作品を録音/リリース。
そのリリースの数々が、実力と人気を示していますが、中でも、本作『Seaward』は屈指の名作!といえましょう。

正にエンリコ・ピエラヌンツィの芸術世界の真骨頂があります。
また、本作は、エンリコ・ピエラヌンツィのキャリアの中でも重要な位置を占めるヨーロピアン・トリオによる最初の作品。
トゥーツ・シールマンスの愛したカルテットの屋台骨をつとめたオランダ人ベーシスト、Hein Van de Geyn、言わずもがな、南仏生まれのヨーロッパを代表するドラマー、アンドレ・チェカレリとは、その後、パリの名クラブ、デュック・デ・ロンバーグでライヴ録音。
2枚組のヴォリュームで充実のパフォーマンスを聴くことが出来ますが、ヨーロッパに生まれ育ったミュージシャンたちの独自のメロディ・センスと、類まれなインプロによる白熱の演奏は、その後のミュージシャンにも大きな影響を与えたことは言うまでもありません。
耽美系のオープニングに対して、本作でも斬新さ極まるオリジナルM3、敬愛してやまないウェイン・ショーターの楽曲も織り交ぜ、また8 曲目では即興色濃いオリジナルとガーシュインのスタンダードをつなぎ合わせる試みなども見せてくれます。
本作は発売当初から人気を誇り、屈指の名作と愛聴されながら、レーベルがCAM 傘下になって以来、単独作品として入手困難だったもの。
今回UHQとなって、待望のリリースです!(BOXセット=BXS.1004も廃盤。本UHQ 盤が唯一の入手可能盤になります。(新譜インフォより)

Enrico Pieranunzi (p)
Marc Johnson (b)
Steve Houghton (ds)

1. Seaward
2. L’Heure Oblique
3. Straight To Dream
4. Footprints
5. The Memory Of This Night
6. Yesterdays
7. Je Ne Sais Quoi
8. This Is For You / But Not For Me
9. Key Words
10. I Hear A Rhapsody
11. What You Told Me Last Night
1995 年3月3, 4日録音 
12月15日発売予定 ご予約承り中です。
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最終更新日  2017年10月27日 03時45分49秒


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