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ハムスターの頭を革用染料で染めました。IMG_6350 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房同じ革で作った耳を付けてから、アクリル絵の具で目鼻を入れました。IMG_6351 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.31
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ハムスターの後頭部の革を仕上げました。IMG_6340 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房頭に革を貼りこみ終わりました。IMG_6347 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.30
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ハムスターの頭に羊革を貼りこんでいきます。革を貼りこむときには一回で全部を貼りこむのではなく、頭という多面体の一面だけを一つずつ貼りこんでいきます。IMG_6309 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房軽く湿らせた羊革を頭にあて、大体のあたりを付けておきます。貼りこむ面だけに木工ボンドを塗り、革を貼りこんでいきます。IMG_6311 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.29
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左の股当にベルトを付けました。。IMG_6298 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房左右の脚当を装着しました。IMG_6299 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.28
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右の股当のベルトを取り付けました。IMG_6295 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房股当とすね当を後ろから見たところです。IMG_6296 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.27
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これからリベットを叩いてカシメていきます。IMG_6290 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房左腕側が出来ました。IMG_6291 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房右腕もベルトを付けました。IMG_6292 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.26
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作ったベルトとバックルを鎧に取り付けるための、真鍮釘を焼きなまして切断したリベットと受けの真鍮板です。IMG_6286 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房小手に二か所穴を開けてベルトとバックルをカシメました。IMG_6284 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.25
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鎧用のバックルとベルトが8組出来ました。IMG_6266 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房ベルト部分の革にアンティックダイの茶色を筆塗してから布でふき取ります。IMG_6272 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.24
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バックルのベルト用に羊革を幅7ミリにカットして、革用染料で染めました。IMG_6246 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房染料が乾いたところでバックルを取り付けていきます。IMG_6264 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.23
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バックルに真鍮線で「つく棒」を作ります。IMG_6240 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房全部のバックルに「つく棒」を付けました。つく棒の先端にヤスリをかけて、滑らかにして仕上げます。IMG_6243 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.22
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真鍮線でハムスターの鎧のバックルを作ります。真鍮線を鉄の丸棒に幾重にも巻きつけて、一つの円でカットします。切り口をヤスリで平らにしてから、ハンダ付けしました。IMG_6213 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房真鍮の円に少し長めの真鍮線をハンダ付けしていきます。IMG_6215 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.21
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床革を積層してから靴の形に切り出していきます。IMG_6202 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.20
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アコーディオンポーチの出来上がりです。IMG_6146 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房スナップを開けると。IMG_6147 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房裏には革の駒のワンポイント。IMG_6152 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.19
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ジャバラ部分を4か所縫いました。IMG_6143 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房ふた部分にスナップを付けました。一応できたのですが、裏に将棋の駒のワンポイントを付けたいと思います。IMG_6147 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.18
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アコーディオンポーチは縫わないで作れるのですが、今回は手縫いして作ります。手縫い穴を開けて縫っていきます。IMG_6137 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房4か所手縫いします。IMG_6138 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.17
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ポシェットの中を3つのポケットに仕切ります。IMG_6129 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房使うのはこのピンクの革です。この革がポケットの仕切りと中フタになります。IMG_6131 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房こんなかんじになります。IMG_6132 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房フタを閉じるとこんな感じになります。IMG_6133 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.16
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牛ヌメ革を使ってアコーディオンポーチを作ります。今回は小銭とカードを数枚入れられるタイプの型紙を作りました。革を切り出します。IMG_6126 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房切り出した革の淵を落とします。IMG_6127 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房軽く湿らせて、折癖を付けるためにこのまま乾燥させます。IMG_6128 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.15
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駒形のボタンを縫い付けます。片方のボタンの所には革ひもを一緒に縫い付けます。IMG_6118 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房革ひもを革の駒に巻いて封筒の口を閉めます。A4サイズの書類が入る革の封筒の出来揚げりです。IMG_6121 (427x640) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.14
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革の封筒の出し入れ口のフラップをどのように留めるか迷った末、丸タックを駒形にして使うことにしました。革を貼り合せて駒形を二つ作ります。IMG_6092 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房駒の中央に糸通し穴を開けました。コバの処理をして、バインダーを塗りそのあとレザーラッカーで仕上げます。IMG_6096 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房丸タック仕様のブックカバーです。☆文庫本ブックカバー(A6判)☆2013年リニューアル新製品★クイントデザイン社(Quaint Design)★【RCP】価格:1080円(税込、送料別)
2016.05.13
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両脇を縫いました。IMG_6113 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房フラップ(ふた)の淵も手縫いします。IMG_6114 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房手縫いが終わったので、コバにトコフニィッシュを塗り、ヘラで磨きます。IMG_6115 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.12
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菱目打ちで手縫い穴を開けました。IMG_6109 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房一本の糸の両端に針を付けて、手縫いしていきます。IMG_6110 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.11
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革を合わせてずれないように接着して、封筒の形にします。IMG_6105 (427x640) posted by (C)革人形の夢工房接着剤が乾いた封筒に手縫い用の溝を切っていきます。IMG_6108 (427x640) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.10
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内側に貼った羊革にバインダーを筆塗して乾燥させてから、コバの始末をしてレザーラッカーを塗ります。IMG_6100 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.09
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封筒の内側になる床面にトコフィニッシュを塗り、ヘラで磨いて滑らかにします。IMG_6088 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.08
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封筒の底で表と裏がつながっているので、折り目を付けやすくするために豆鉋で漉いていきます。直線に漉くために当て木を使います。IMG_6082 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房封筒の入れ口の折り返しも同じように漉いていきます。IMG_6083 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房漉き終わったら封筒の入れ口部分に羊革を裏革として接着します。羊革は大きめに裁断して、接着剤が乾いてから出来上がり線でカットします。IMG_6084 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.07
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A4サイズの書類が入る革の封筒を牛ヌメ革で作ります。革の床面はどうしても滑りが悪いので、余裕をもって330ミリ×250ミリの大きさにします。型紙を作りました。IMG_6078 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房手縫いを少なくするために一枚の革で封筒状にします。革を切り出します。IMG_6079 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房封筒の出し入れ口には裏革として0.6ミリ厚の羊革を貼ります。IMG_6081 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.06
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今回は左の肩当を作ります。焼きなました真鍮板を軽く丸め、叩く部分に印を付けます。IMG_6159 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房叩きだして淵に角度を付けました。IMG_6160 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.05
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焼きなました真鍮板をハンマーでたたいて、右の肩当を作ります。IMG_6156 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房どこの部分を叩いてですか、マーカーで印を付けて作業します。IMG_6157 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.04
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顎当の上淵を叩いて角度を付けます。IMG_6061 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房出来た顎当を兜に取り付けてみました。次は額当の下淵も同じように叩いて、角度を付けます。IMG_6063 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房出来た兜と胴鎧です。IMG_6066 (427x640) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.03
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兜のピンに顎当を取り付けました。IMG_6055 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房同じピンに額当も取り付けました。IMG_6057 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.02
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切り出した真鍮板を焼きなまし、軽く叩いていきます。IMG_6046 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房顎当の下の部分に角度を付けました。IMG_6047 (640x427) posted by (C)革人形の夢工房
2016.05.01
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