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今日は修理したカングーを引き取りに自動車屋へ。足がないのでバスと電車を乗り継ぎ、あとは徒歩でディーラーまで行ってみた。せっかくなので4歳の娘を同行させた。娘にしてみればちょっとした遠足気分だ。カングーはすっかり直って、修理箇所のオルタネーター&プーリーも実際に確認し、満足。走りも快調。ただ今度はブレーキパッドが摩耗しており、次回点検では要交換。金がかかるなあ。OASISのノエル脱退について、今日のYahoo!に追加情報が。以下がその抜粋。兄弟同士の大喧嘩で、リアムがノエルのギターをたたき壊したそうだ。よほど大切なギターだったんだろうな。私ももしメンバーにSGをたたき壊されたらバンドを脱退するだろうな(笑)。ノエル、オアシス脱退に対しさらなる声明を発表金曜日(8月28日)、オアシスを脱退すると表明したノエル・ギャラガー(G)が翌日(29日)、さらなる声明を発表。「細かいことは重要ではない」としながらも、彼が辞めるにいたった理由に触れた。ノエルはバンドのオフィシャル・サイト(Oasisinet.com)にこう記している。「8月28日金曜日の時点で、俺はマンチェスターのロックンロール・ポップ・グループ、オアシスを去らざる得なくなった。細かいことは重要ではないし、いちいち上げるには多過ぎる。でも、君らには知る権利があると思っている。俺や家族、友人、仲間に対する言葉や暴力による脅しが耐え難いレベルに達した。それにマネージメントやバンドメイトからのサポート、理解がないために、俺にはここを離れ新しい場を見つける以外の選択肢がなかった」ノエルは、金曜日のフランスでのフェスティヴァルおよびVフェスティヴァルをキャンセルしたことを謝罪するとともに、オアシスのファンへ感謝の言葉を述べた。「最後に、世界中のオアシス・ファンへ感謝したい。この18年間は本当に本当に素晴らしかった(俺はこの言葉が嫌いだが、今日だけはピッタリだ)。夢が実現した。輝かしい思い出が残っている」先週末(8月23日)Vフェスティヴァルのパフォーマンスをキャンセルした時点で、オアシス解散危機説を唱えていた『The Sun』紙によると、彼らは金曜日のフランス公演前にバックステージで大喧嘩をしていたそうだ。関係者の話によると、「最初は軽い言い合いだったものが、すぐに手のつけられないものとなり鬱積していた怒りが爆発した」という。そして、ノエルの堪忍袋の緒が切れる致命的なことが起きたらしい。リアムが彼のギターを叩き壊したのだという。関係者は「ノエルは温厚な性格だが、誰にだって限界はある」「これまでだ。ノエルの怒りは極限に達した」と話している。ギターが壊されたというのは、事実のようだ。同じフェスティヴァルへ出演していたエイミー・マクドナルドもTwitterで「リアムがノエルのギターを壊した、もんのすごい喧嘩よ!」と記していた。フランス公演は、このすぐ後"言い争い"を理由に出演をキャンセル、続いてノエルの脱退宣言が発表された。Ako Suzuki, London
2009.08.30
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またまた出張だ。鳥取県へ行ってきた。26日に鳥取空港からバスにのって三朝温泉に入る。この温泉場は風情があって川がきれいでgood。早朝に散歩して写真をとってみた。これぞ早朝の温泉街!右側の看板「ヌード」というのが妙に風情あり。川のほとりに露天風呂発見。目立ちすぎてさすがに入れなかった。でも野趣にとんでて良いね。三朝で仕事を済ませ、次の仕事場である米子へ車で移動。途中、巨大な風車群に遭遇し圧倒される。中国電力の風力発電だそうだ。これはすごい。米子に到着したのは夕方5時頃。弓ヶ浜の皆生温泉。さっそく海岸へ行ってみた。まだ海水浴客もいたりする。遠くに水着のカップルを発見。夕日を背に写真を撮ってみた。海って気持ちいいですね。翌朝も浜辺を散歩してみる。そしてその日の仕事を済ませ、最終の米子発の飛行機にはだいぶ時間をもてあましたので、境港へ行ってみた。ここは水木しげる縁の地らしく、商店街に「ゲゲゲの鬼太郎」等々、妖怪の銅像が立っていて、観光スポットとして大人気らしい。確かに行ってみたら平日なのにお客さんがいっぱい。夜9時半に羽田着。この日は川崎に住んでいる弟のアパートに泊めてもらった。床の上に寝袋で寝たため体が痛い。睡眠不足でようやく本日帰宅。ああ疲れた。ネットでニュースを見たら、OASISからノエル・ギャラガーが脱退だって!これ以上リアムと一緒にいるのはもう無理だという理由からだそうだ。司令塔が脱退じゃこのバンドはどうなってしまうのか・・・
2009.08.29
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カングーを修理に持っていった。やっぱり予想は的中。プーリーがオルタネーターに近づいてきて当たってしまい、金属同士の擦れる音がしていたのだ。そしてオルタネーターは若干削れてしまっていた。整備士の言うには、このままいくと最後にはプーリーが突然停止する。ベルトがちぎれてタイミングベルトに絡まり、エンジン自体がおシャカになるとのこと。早い段階で気づいて良かったとのことだ。全くだ。前々からこの故障については指摘されていたから、気にしていたし、昨日のエンジン音がいつもと異なるという違和感…考えすぎかとも思ったが、自分自身を信じてよかった。でも修理代は約56,000円。痛いなあ。痛い。で、今この悲しみを癒すために聴いているのはこれです。Give Out But Don't Give Up/PRIMAL SCREAMまるでストーンズですね。年齢不詳のボビー・ギレスピーは格好いいなあ。かなり危なそうで友達にはなりたくないタイプだけど。
2009.08.23
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愛車ルノーのカングー。愛らしいルックスと元気な走り、そしてなんでも乗せてしまう究極の便利さを兼ね合わせたかわいらしい奴だが、私とおなじで体が弱い。よく壊れる。この間車検を通したばかりだが、今日の夕方、走行中に気づいた。エンジンルームから異音がする。スタートするとガガガーっと。やばいなあ。オルタネーターのプーリーがだんだんずれてきて、最終的にはオルタネーター自身に接触し、挙げ句の果てにはダメになるという可能性があるという話は前から聞いていた。2月の点検で「だいぶプーリーが近づいている」と指摘されたが、車検前の点検では「思ったほどではない」ということで、ちょっと様子を見ることにした矢先だ。明日、ルノーに電話します。いやだなあもう。何にも無いといいんだけど。
2009.08.22
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火曜日の夜のことだ。あいかわらず胃痛と食欲不振で、帰宅後、妻に「ご飯いらない」と断ったが、少しは食べた方がいいよと言われ、それもそうかと軽く夕食をとった。するとどうだろう、お腹がパンパンに張って、左肩、肩胛骨の真ん中あたりに激痛がはしったのだ。異常な痛みと苦しみを体感し、しばらくの間悶絶。妻に肩をさすってもらったが快復せず、あまりの痛さに救急車を呼ぼうかとも考えた。この痛みは1時間近くは続いただろうか。市販の痛み止めを飲んで、暖かいシャワーを浴びたら幾分楽になってそのままベッドへ向かい就寝。翌日水曜日は夏期休暇をとっていて、家族で出かける予定をしていたが、急遽とりやめてかかりつけの医者へ向かった。その日は点滴と薬をもらい、翌日検査することに。点滴をしてもらったせいか、体はだいぶ楽になったので、午後から家族でちょっと出かけて久しぶりの家族サービス。家へ帰ってからの夕食は、やっぱり食欲がわかず、(全く空腹感がない)薬をのんでそのまま寝てしまった。夜中の2時すぎだろうか、頭全体のズーンと重い鈍痛と妙な息苦しさで目が覚めた。苦しい。右を向いたり左を向いたり、どういう体制にしても苦しい。冷や汗がどっと出た。1時間ほど苦しんでトイレにかけこんで嘔吐。その後も朝まで数回嘔吐。今日の朝、ボロボロの状態で医者へ駆け込んだ。すぐにエコーで内臓の様子を見るが、異常なし。肩の痛みから胆のうが疑われたが石もなく異常なし。次は胃カメラ。もう朝からの吐き気で、胃カメラもゲーゲー状態でこなす。こんなに苦しい胃カメラは初めてだ。しかし胃、十二指腸も異常なし。ただ普通であればすっかり消化してキレイになくなっているはずの前の日の食物が少し残っており、胃腸の働きが相当弱っているということは確認できたようだ。その後点滴を2本ぶった。血液検査の結果からも、肝臓、腎臓とも異常なし。先生の診断では「夏バテ」。疲れが出たんだろうって。たしかに7月からいろいろ忙しかったし、風邪ひいて体に負担もかかっていた。今日は何もせず昼寝してごろごろして過ごしました。980円携帯プレーヤーCOBY。追加で曲を入れることはできるのかを確認。この間入れた数十曲に加え、今日はこの曲を追加で入れてみた。問題なく収録。ELECTRIC CIRCUS/Thee Michelle Gun Elephantせつない曲調が心に染みる良い曲。
2009.08.20
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生まれてこのかた、夏バテというものを一切経験したことがなかった。しかし、どうだ…7月にひどい風邪をひいて以来、体調がすぐれない。先週あたりから食欲がなく、冷たい飲み物ばかりが飲みたくなる。そして慢性的な体調不良。便通が思わしくなく、お腹がしくしく痛む。だるい。これが夏バテというものか…。いかんなあホント。元気がないのは金欠だということもある。私のお小遣いバンクは大変厳しい状況になっている。東京勤務というのはなにかと金がかかる。お昼ごはんは近くのレストランでランチだが、都心は高い。おつき合いもあるため、なかなか断れないし、カミさんは朝早いことを理由に弁当を作ってくれない。夜のおつき合いもよくある。そう度々は断れない。「奥さんにお小遣いアップをたのんでみたら」という意見も聞くが、自分の家庭も一馬力。そんなに余裕はないことはよく心得ているつもりだし。第一、カミさんに金をせびるのは男としてのプライドが許さないのだ。ということで、月々の少ない小遣いは、そのほとんどが飲食代に消えていく。ここ最近CDも買ってない。預金の大半はCASINOで使い果たし、それ以降厳しいんです。ああ、心も体も元気ない…。ところで、近くのTSUTAYAへ行ったら、こんな携帯プレーヤーが売っていたので買ってしまった。名前はCOBY。1GBで250曲程度入って、なんと980円。今試してみているけれど、問題なく聴けます。
2009.08.16
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何度も書いているのでくどいようだが、私が一番好きなギターはレス・ポールだ。そして一番欲しいギターでもある。私がエレクトリック・ギターを初めて、2番目に買ったのはOrvill by Gibsonのレス・ポール・スタンダード。けっこう気に入っていたのに、ある日、どうしてもFIREBIRDが欲しくなって、その購入資金に充てるために売ってしまった。そのほかにいつも浮気していろんなギターを買っていて、今メインにしているのはSG。昨年の10月にはCASINO。フェンダーはあまり好みじゃないのに、バンマスから譲り受けたストラトも勿体なくて売れずに、目下先輩に貸し出し中。結局、冷静によーく考えてみると、実はいつも最後に行き着くのはレス・ポールなのだ。どうして買わないんだろう、僕。そうしたら、大大、大本家のレス・ポールさんが無くなってしまった。94歳、大往生だ。しかし御大が90代だということは知っていたはずなのに、どういうわけか、この人はいつまでも死ぬはずがなく、これからも元気で現役なのだと思ってしまっていた。何故なんだろう?人間、いつかは死ぬのにね。本当に偉大な人というのは、そういうものなのかもしれない。私が本物のレス・ポールを買う前に、あなたは逝ってしまわれたのですね。偉大な人だ。あなたがいなければ、ロックンロールの世界は本当につまらないものになっていたに違いありません。安らかにお眠りください。
2009.08.15
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The AcceleratorSはスタジオに入り、3時間のセッションを行った。ワンコードで軽くジャムってみた。サイケなフリーセッションだ。いいね。最高に気持ちいい。持ち曲もだんだんこなれてきている。新加入のスズキさんもかなり馴染んできている。コーラスにも徐々に参加してきている。もともとバンドのフロントマンをこなしてきた人だから、いい感じだ。ただ本人に言わせると、ベースを弾きながらのヴォーカルというのはかなり難しいんだそうだ。ギター&ヴォーカルと同じようにはいかないらしい。奥が深いね。今日のバンマスはストラト。スタジオ初披露だ。後ろにはヌーノ・ベッテンコートとスティーブ○○(詳細不明)のサイン入り。中古で手に入れたとのこと。いいストラトです。そろそろライブの話も出始めてきた。ライブしたいね。うん。
2009.08.09
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またまた出張してきた。8月4日と5日。今度は福井だ。初めて訪れる福井市。しかし実は福井県というところは個人的に縁があり、今回の出張はちょっとした思い入れのある旅となった。私のひいおじいさんは、実は福井県の武生というところの出身だそうだ。私の祖母は大正生まれで今も健在だが、最近は会えば昔のことばかりを話すようになった。「私の父親はねえ、福井の武生の生まれで、子供の頃に群馬の寺に弟子入りして、そして坊さんにならずに近くで商売を始めたのが、この家の始まりなんだよ・・・」というか、私は子供の頃からこの話を何度となく聞いているため、行ったことはないけど「福井」「武生」という名前だけはよく覚えていた。子供の頃の印象は、とても遠くの、そして雪がたくさん降るところというイメージだ。そして今回、はじめての福井出張ということで、ついでに武生へ行ってみることにした。自分に流れる血のルーツに出会う旅だ。群馬からのコースは、新潟へ出て、日本海側を西へ向かうルートをとった。まず上越線で水上駅へ。ここで長岡行の普通列車に乗り換える。写真右側のオレンジの電車が群馬側を走る電車、右の白い電車がループで名高い清水トンネルを越えて新潟へ抜ける電車。越後湯沢駅で今度は第三セクターのほくほく線に乗り換える。特急はくたかに乗り、直江津からは北陸本線へ乗り入れ、富山へ向かう。ここでほくほく線の快速電車を見たのだが、大河ドラマ「天地人」にあやかってすごいデコレーションをしているので思わず写真にとってみた。電車の両脇には妻夫木聡の写真、「毘」の字のデコレーションに、エンブレムには「愛」・・・ここまでやるかほくほく線!富山で特急しらさぎに乗り換え、福井駅に降り立つ。ホテルにチェックインしてから、早速武生駅へ。福井駅からは普通電車で20分ほどだ。初めての武生駅は私の住むまちと同じような規模の駅だ。雰囲気も似ている。祖母の話によれば、駅をおりてすぐ、駅前通りの左側に旅館はあったはずだとのこと。しかし周辺を徘徊したが旅館らしきものは見あたらない。駅前の交番へ行ってみたが、お巡りさんは留守だった。仕方なく近隣の商店を訪ねてみることにした。まずは古いたたずまいの古物屋。ここなら歴史がありそうだから古い話も知っているだろう。しかし出てきた主人はものすごいお年寄りで、耳が遠くて話すのが大変。「確かにあったが、今はもうない」というようなことだけはわかった。次に床屋さんへ行った。「ありましたよ。ここの隣の駐車場になっているところがそうですよ。5年くらい前に店をたたんで、川向こうの○○地区へ引っ越していきました。○○地区へ行って、○○さんと聞けば、たぶんすぐ判りますよ」とのことだった。わたしのひいおじいさんの住んでいた家は、もう無かった。駐車場だ。しかし場所はつきとめた。私はそこに立って周りをぐるっと見回した。この場所が私の血のルーツだ・・・感慨深い。そして遠い親戚もまだ引っ越しをされて元気でお住まいのようであった。まあこれ以上訪ねても、突然のことだし、あまりにも遠い群馬の親戚のことを知っているかどうかもあやしい。そこまでする必要もないと思い、追跡調査はここで終了とした。後でおばあちゃんに報告しよう。最後の写真は、帰路、乗り換えの金沢でホームに止まっていた普通電車。これ、私の地元では昔の特急電車と同じ形だ。電車の色や形、中のイスの配置なんかが私の地元と全然違うんだよね。こういうのを見ると、遠くへ来たんだなあとつくづく思うのだ。
2009.08.08
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金曜日の夜中に、NHKで「ロックの学園」なる番組を放映していたので録画して見た。面白かった。すごく良い企画だと思う。神奈川県の三崎高校という廃校を利用して、体育館でライブを行ったり教室でミュージシャンによる講義を行ったりというイベントだ。今年で2回目だか3回目だかの開催らしい。そして校長は忌野清志郎。現在も出張中扱いで校長になっている。1時間ほどのダイジェスト版での放映だったけれど、現在のジャパニーズロックシーンがよく判った。重鎮達の講義はどれも素晴らしいね。ピロウズの山中さわお、コレクターズの加藤ひさし、最後の特別卒業講演で壇上に立ったシナロケの鮎川誠…鮎川誠は「ロックンロールに卒業は無いので、ここにいる全員は留年!」と締めくくった。最高じゃないか!体育館でのライブパフォーマンスも良かった。今の日本には本当によいバンドが沢山いるんだね。そしてファンも成熟している。そして若く勢いのあるバンドのライブパフォーマンスを見ていると、どうしてか嫉妬してしまった。今回のテレビだけじゃない。普段、ライブなんかを見ても、彼らの若さと才能に嫉妬してしまうことが多いんだ…。20代の頃の熱い気持ちは40も近くなってだいぶ変わってきているなと、最近よく心に思うことが多くなった。そして、若い連中の音楽についていけない自分も時々発見したりする。客観的に自分をみられるようになったのだとよく思う。これは良いことなのか悪いことなのか。いったいオレはまだロックしているんだろうか…。
2009.08.02
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松山出張のつづき。28日の夕方、羽田空港に到着。松山は良かったし仕事も順調だった。お腹が減ったので上野のハードロックカフェで一人乾杯することに。ちょっと高いんだけどたまにゃいいだろう。RED,WHITE&BLUE BURGERを注文してみた。1780円。高いハンバーガーでしょう?でも味は高いだけあって檄ウマ!デカイ!美味い美味い!サルサソースが効いて本当に美味いぞこりゃ。言っちゃわるいがマク○○○ドやロッ○○アの比ではない。一緒に飲んだビールはキリンの黒。
2009.08.01
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愛媛県は松山市へ行った。仕事だ。出張だ。7月27日と28日。でも仕事は28日からだったので、27日は移動日で基本的にフリー。さっそく道後温泉へ行ってきた。小さな温泉だけれど、情緒があってvery good!写真1は松山市内を走るチンチン電車。旧式で時代を感じる。なかなかいいぞ!写真1写真2は新型のチンチン電車。カッコ良いんだけど、街の雰囲気からみると旧式のほうが味があっていいね。写真2写真3は道後温泉本館。中は撮影できないんだけれど、中のほうがいいんだな。お風呂は最高でした。写真3写真4は道後温泉本館の入口。写真4写真5は坊っちゃん電車だそうです。普通の乗車賃より高いので、乗るのはあきらめました。写真5ということで、天気もよく次の日の仕事も順調で、よい出張でした。松山城は時間が足りなくて見学できなかった。山の上にそびえているのが市内から見えるんだが。次回は松山城へ昇ってみたい。
2009.08.01
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