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今日は消防団の後輩の結婚式と披露宴だった。お昼からずっと酒を飲み続けて、かなり胃が疲れた。消防団の連中と2次会へ。「いっちょう」という飲食チェーン店だ。このお店、定食系も充実しているのたが、量が異常に多いので有名。そして値段も安い。ステーキを頼んだヤツがいて、付け合わせのフライドポテトの物量攻撃に驚いた。これじゃメニューをフライドポテトとして、付け合わせにステーキとするべきだ!
2009.04.29
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お昼休みの散歩道、さる金曜の夕方にお邪魔したレストランバーRed Cedarの前を通りかかると、ちょうどマスターが外に出ていた。 私「先日はどうも」 マスター「ああ!金曜日はありがとうございました!」 てな具合に軽く挨拶を交わした。いい雰囲気だ。マスター、また飲みに行きます! 一方、バンマスからメールが入る。ハイナンさんからバンドやりませんかと打診されたが、どうかとのこと。なおベースとドラムはもう捕まえてあるとのこと。ハイナンさんとは、昨年の今時期に高崎市で行われたストリートライブにバンマスと二人で出演を打診され、一度は快諾したものの、私の妻が急病に倒れたため、やむなくキャンセルしたという背景がある。まだ詳細は不明だが、OKの返事はしておいた。 ハイナンさんとのセッションは私は初めてだ。才能ある人という印象だ。うれしいね。 なにか私の音楽人生に良い潮流がやってくる予感がするぞ!
2009.04.27
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たまには一人で飲みたい・・・仲間とおしゃべりしながらのお酒もいいが、静かに物思いに耽りながらグラスを傾けるお酒もいい。そう思って、勤務先の近くにあるレストランバーへ行った。ちょっと前に昼休みの散歩で発見したお店だ。昼間は営業していない。青山一丁目の住宅街と公園に挟まれた閑静な地区にある。おいしそうな料理とアメリカンカントリーテイストなたたずまい。そして注目は楽器類が置いてあって、たまにはライブもやっているらしい。小さなお店だ。その名もRed Cedar。散歩で見つけてから、ずーっと気になっていたのだ。夕方6時。初めてのお店、それもこぢんまりしたお店なので勇気がいったけれど、思い切って入ってみた。客はまだ私一人のようだ。気さくなマスターがカウンターの席を勧めてくれた。さっそくギネスを注文。目の前にミュージックオーダーと書いてあるファイルが置いてあり、AORからブルース、カントリー、ジャズなどの音楽リストがある。マスターが話しかけた。「音楽お好きなんですか?」私「はい、けっこう好きなんですよ・・・」マスター「お気に入りのアーティストは何ですか?」私「いろいろ好きですけど、最近はニール・ヤングですかね」マスター「おー、いいですね。新しいアルバムはけっこうロックしてるらしいですよ」てな具合で、早速ライブの映像をかけてくれた。なお、地下にプレイルームがあって、ギターやアンプも置いてあるとのこと。話の流れによっては拝見しようとも思ったが、今日は初めてだし、いきなりでずうずうしいとも思い、遠慮しておいた。マスターはギターも好きなようで、最近カスタムショップのES-335を買ったそうだ。私は料理を注文した。フィッシュ&チップス。それから生ビールのバス・ペールエールをハーフパイント。フィッシュ&チップスはすごく美味しかった、そしてバス・ペールエールはイギリスのスタウトビールだけど、赤く透明な色をしていて、ちょっと変わった味がする。しかしこれがまた美味い。ニール・ヤングのライブを見ながら、美味しいビールと料理を軽く。最高です。途中でもう一人お客さんが。マスターの友人のようだ。なんとフェンダーのジャズベースを持ってきた。サンバーストの風格のあるベースだった。お店に置いておくとのことだ。そんなこんなで、とても気持ちよくなって、7時すぎにはお店を後にした。これは良いお店だった。職場の人には悪いけど、ここは一人で来るようにしよう。
2009.04.25
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19日は15時45分に会場前に到着。サウンドチェックツアーを待っていると思われる人が数人遠巻きに入口の様子を見ている。集合時間の50分に係員が出てきて、集合をかける。当選はがきと交換に入場ラミネートパスを受け取る。そして入口のドア前に待つこと30分以上。4時半近くになってやっと中に入ることができた。ざっと数えてこのツアーに当当選の栄誉を勝ち取ったのは25人ほどのようだ。ステージにはすでにドラムセットの前にメンバーが小さくたむろしており、何事か話をしている。ルークが我々に「やあ!」てな感じで軽く挨拶。私は最前列にがっぷり張り付いた。ポールポジションだ。最高の気分だせ!メンバー全員リラックスした雰囲気で、衣装も普段着だ。(まあステージでも普段着のようなものだが、もっとラフだ。)で、メンバーはちょこっと相談しつつ、おもむろに始めたのがDoobie BrothersのChina Grove!肩の力を抜いて気楽に演奏している雰囲気だが、それでも滅茶苦茶上手い!さすがだね。そのノリで2曲目はベンがキーボードの前にすわり、Stevie WonderのSuperstitionを始める。ダニーは体力温存のためか、終始ドラムの前に座ったまま歌っている。3曲目はThe FacesでStay With Me。うれしい!この曲大好きなので。なおこの曲のカヴァーは彼らのCDでも公式に音源がある。そのあと、ネタにつまったのか、ベンが我々に向かって、「何かリクエストあるかい」(もちろん英語です)と話しかける。客席からいくつかリクエストが挙がるが、どれもピンとこない様子。そのうち、ルークが「こんな感じでどうだい」(と言っているように見えた)と、ギターをメンバーに向かってつま弾くとクリスがそれにベースを合わせ始めた。The BeatlesのCome Togetherだ。しかしダニーが歌い始めると音域が合わないようで、すぐに中断。ベンがキーボードで QueenのBohemian Rhapsodyを弾くと、ドラムの向こうでハリーが「ママ~!」と歌う。みな苦笑。ハリーの漫才師っぷりはステージだけではないようだ。面白いねえこのバンドは。実はもう1曲やったのだけど、これは残念ながら私の勉強不足で、曲名は判らなかった。誰か当日サウンドチェックを体験した方で、このblogを見ている方がいらっしゃったら教えてください!(見てないか・・・)そんな具合でサウンドチェックは終了。メンバーから「じゃあショーで会いましょう!」とお別れの言葉をいただいて会場を後にした。外に出たのは4時50分くらい。30分弱のサウンドチェックだった。 そしてこれからは本番のレポ。やられた。完全にやられた。オープニングのイントロを聴いた瞬間、今日は凄いことになるという予感がした。まさに「パーティーにようこそ!」ですね!なお、セットリストは以下のとおり。赤字で書いたのは昨日のセットリストとはかぶっていない曲。Welcome To The PartyOn The RadioEverybody Wants HerI'm Dreaming AgainThe Devil Made Me Do ItEmpty CityHigher GroundLike A SatelliteFade Into The SunJust Another SuicideLove Walked InI Love You More Than Rock 'N' Roll~アンコール~A Better ManBackstreet SymphonyRiver Of PainDirty Love(「Satisfaction」を中程で入れる)オーディエンスはみな最後だと判っているから、はじけっぷりは最高。最初から最後まで歌い、叫び、手を振り、ジャンプし続けた。最後を締めくくるおなじみのDirty Loveのイントロで、ダニーから「みんな20年のサポート、本当にありがとう」というようなMC。これにはさすがに泣きそうになった。ライブが終わって、客電がついて、終了のアナウンスが流れても、オーディエンスは皆帰らない。終わらない拍手とTHUNDER!のかけ声。素晴らしいライブだった、本当に。15歳からロックンロールを聴き続けて、いろんなライブに足を運んできたけれど、THUNDERほど素晴らしいライブアクトはそうはいない。鳴り物入りでデビューしたけれど、その後は大してヒットしたわけではなく、そう売れているバンドではなかった。でも彼らはその素晴らしいライブで世界中の人々を魅了し、コアなファンをつかんできた。日本でもこういうバンドいますね。好きですこういうの。これがロックバンドだ。また一つ、本物のロックバンドが消滅した。英国産クラシックロック、往年のハードロックをまっとうに、実にまっとうに演奏してくれるバンドだった。もう二度とこういうバンドにはめぐり会えないかもしれない。THUNDER、ありがとう。写真は会場で配布されたクラブチッタのライブスケジュールパンフ、4月号の表紙。たぶん95年の来日時の写真か。なつかしいダニー&ルークの姿。格好いいね!ダニーはまだこの頃長髪だった。
2009.04.20
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THUNDERの日本でのラストライブが終わった。いま帰りの電車内。昨日とはセットリストを大幅に入れ替えた。いや、入れ替えたどころの話ではない。全然違う!聴きたかった名曲のオンパレード!オーディエンスも異常なハイテンションだ。最後にふさわしい素晴らしいライブだった。これほどのキラーショーは10年に一度体験できるかどうか…サウンドチェックもすごく良かった!詳細はまた後日アップします!興奮&感傷的な今の心境です。
2009.04.19
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オープン前。クラブチッタ川崎の入口には入場を待つ客がたむろしている。THUNDERのライブに行くと必ず「ああ、この人知ってる」という見た顔がいっぱいいる。常連だ。そして年齢もみなアラフォーくらいだ。そして何だかみなオタクっぽい。OASISのときの客層とは全然違う。OASISの客はもっと今風のおしゃれな若者が多い。おじさんおばさんが多いといっても、クラプトンやジェフベック、ストーンズのライブに集まるような往年のクラシックロックファンとも異なる。かなり独特な雰囲気だと思う。私はオタクを否定しているわけではない。いや正確に言うと、狭義のオタク、いわゆるアキバ系アニメオタクに限ったものではなく、もっと広義のオタクととらえてほしい。ロックファンなどというものは、はっきりいってある種のオタクだ。ロックに限らず、全世界のあらゆるマニアはすべてオタクといっていいだろう。そういう意味で、オタク心を持たない人は、私にとってはあまり面白みのない人間に見えてしまう。私はどちらかといえば、たぶんオタクな人が好きなのかもしれない。話がだいぶ逸れたので、THUNDERに戻そう。今回のライブは実にあっさりしていたように思う。若干時間も短めだったか?もう少したっぷりと名曲群を取り揃えて演奏してほしかった・・と思うのは期待しすぎだろうか。でも相変わらずのプロフェッショナルな演奏ぶりで、たぶんライブバンドとしての実力は世界最高峰といってもいいだろう。上手い、実に上手いのだ。へんな打ち込みやSEなどは一切無い。5人の体と楽器だけで奏でられる、実にシンプルなバンドサウンド。これがバンドなんだよなと深く感じさせてくれる。ルーク・モーリーは立ち姿が実にサマになるギタリストだと思う。弾き方が格好いい。惚れ惚れする。オーソドックスなスタイルのプレイヤーで、派手さはない。たぶんライブ中にエフェクターを踏んでいる様子はない。ギターのボリュームを上手に使いこなしてバッキングとソロを自在に弾きこなす。このへんがギタリストとしてはとても勉強になるんだな。素晴らしい。セットリストは明日の最終日に期待しよう。少しは入れ替えて(増やして)くれるだろうか。個人的には聴きたい曲がいっぱいあるんだよ。もう最後なんだから、よろしくお願いします。ね。明日はサウンドチェックが見られることになっている。このへんのレポもまたあとで。 1.LOSER2.ON THE RADIO3.MIRACLE MAN4.LOW LIFE IN HIGH PLACES5.THE DEVIL MADE ME DO IT6.ROBERT JOHNSON'S TOMBSTONE7.DIRTY DREAM8.I'LL BE WAITING9.FIRE TO ICE10.YOU CAN'T KEEP A GOOD MAN DOWN11.DON'T WAIT FOR ME12.I LOVE YOU MORE THAN ROCK'N ROLL--- UNCOLE ---13.PLAY THAT FUNCKY MUSIC14.RIVER OF PAIN15.DIRTY LOVE
2009.04.18
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職場の上司に誘われて、飲みに行った。青山一丁目のとある焼き鳥屋。トイレに入ったら、笑顔のジミ・ヘンドリックスが迎えてくれた。ハロー!ジミ!なんて良い笑顔なんだろう!
2009.04.14
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みうらじゅんの漫画「アイデン&ティティ」をご存じだろうか。数年前、映画化されていて、これは既に観た。よい映画だった。感動したと思う。バンマスが私にこの原作の漫画本を貸してくれた。さっそく通勤電車で読んでみた。おもわず涙を流してしまいました。映画以上の感動を味わえます。80年代終わりのバンドブームが始まってから終わるまで。主人公、中島のバンドSPEEDWAYはどのようにデビューし、どのようにシーンを生き抜いていったのかが描かれている。「元々、日本にはロックなんて無いんだ・・・」それでも中島はバンドをやり続け、愛を叫び続ける。彼の前に現れるディランとジョン&ヨーコ。これは彼のロックンロールに対する愛憎が現す一種のメタファーなのだろうか。中島をいつでも理解してくれる彼女の存在がまた泣かせるのだ。中島を巡る音楽人生物語。共感できる部分、自分と重なり合う部分があって泣かされました。バンマス、続きを貸してください。
2009.04.12
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4月18日(土)、19日(日)のTHUNDER来日公演に行くことは前から報告済み。我ながらかなりくどいですね(苦笑)。でも仕方ない。彼らの来日はこれで最後なのだから。で、以下の企画に応募したところ、なんと19日(日)のサウンドチェック見学ツアーに当選してしまった!今日ハガキで当選の旨、通知されたのだ。うれしい!以下、クラブチッタからの案内メール。これに申し込んだわけです。サウンド・チェック見学ツアーご招待!!大阪、名古屋、川崎での4公演にて本番前に行なわれるサウンド・チェック見学ツアーに、各会場、抽選により10名様を特別にご招待!(ペアでの応募も可)バンドによる実際のサウンド・チェックを観られるチャンス!!リラックス・モードのメンバーが、本番では演奏されないレアな楽曲やカヴァー曲を聞けるかも!?
2009.04.11
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4月18日(土)、19日(日)はTHUNDERの来日公演だ。彼らは7月のロンドンでのライブを最後に解散することが決まっている。日本でのライブはたぶんこれが最後だ。私にとってTHUNDERというバンドは特別な想いがある。90年にデビューして92年の東京ドームカウントダウンライブ(METALLICAがヘッドライナーだった)のオープニングアクトで初来日。これを見た私は瞬時に彼らの虜になった。今、バックに彼らのアルバムGIVING THE GAME AWAYを流している。このアルバムのリリースクレジットをみると、1999年2月。なんとこのアルバムが世に出てから10年が経過しているのだ。月日の経つのは本当に早い。THUNDERは一度解散している。GIVING THE GAME AWAYがそのときのラストアルバムだった。リリース当初は解散が決まっていたわけではなく、その後1年ほどが経過してのことだ。私は悲しみの気持ちを抱えて彼らのお別れライブに足を運んだことを思い出す。そして数年たって突然の活動再開。アルバムを4枚だして今回の再解散に至る。まったくなんて人騒がせなバンドだろう。そしてたいして売れもしないのに、筋金入りのライブバンド。ライブはいつも最高で、コアなファンを大勢抱えている。・・・・良いバンドだよ全く・・・言葉にできないなあ。GIVING THE GAME AWAYは世間的には地味なアルバムで通っているようだ。メンバーがこのアルバムの曲をライブで採り上げることは少ない。というか最近は全くない。でも実は恐ろしく完成度の高いアルバムだと個人的には思う。いや個人的にではない。今、改めて聴き直して(それもたぶん5年ぶりくらい)、これは絶対に名盤だ。まず棄て曲が一切無い。曲が良い。初期のハード路線からはちょっと勢いが後退して、肩の力みが程良く抜けたまったりと、でもちょっと物悲しいせつない気持ちにさせてくれる。THUNDERのアルバムはどれも素晴らしいけれど、私にとってはやっぱりこのアルバムが一番好きだし、一番ヘヴィローテーションしたアルバムだ。ジャケットがまた黄昏時の河面(港?)の写真で、哀愁を感じさせてくれる、内容にもマッチしたデザインだ。ライブでおなじみの曲がたくさん入ったファーストとかよりも、THUNDERを初めての人にはこっちのほうが聴きやすいかもしれないね。ああ、また何かせつない気分になってきた。私の心の琴線に触れてくるアルバムです。ライブまでしばらくはTHUNDERだけ聴いていることにしたい。
2009.04.05
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先日、都内の某駅にてまたまた不思議な男に遭遇した。通勤の朝のことだ。駅のトイレに入った。手を洗おうと鏡の前にいくと、となりにいる50代くらいのおじさんが帽子を直している。・・・・いや、直しているのは帽子ではなかった。「カツラ」あまりに堂々と、自然にいじっているので、おもわず声をかけたくなった。「かぶりごごちはいかがですか?」・・・・もちろん実際には聞かない。妄想しているだけだ。しかし、東京というところは、人口が多いだけあって、びっくりするような美男美女に遭遇することも多い反面、変な人に会うことも多いですね。先週の土曜日にOASISを見て、次の日には今年のFUJI ROCK FESTIVALへの出演が発表された。今回の招聘はSMASH。FUJI ROCKの主催もSMASHだから、驚いたというよりは、ああやっぱりね、といった具合か。まあ1年にOASISが2回も来日するんだから大したものだ。このあいだ、BS朝日のベストヒットUSAのコマーシャルで、小林克也が言っていたのを思い出した。今年は円高のおかげで外タレを呼びやすいのだそうだ。夏フェスのラインナップが期待できるとのこと。SUMMERSONICはビヨンセ?食指がわかないなあ。
2009.04.04
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