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お詫びです。誠に申し訳ありませんが、今日出演予定だった前橋ファンタジージャパンのライブイベントは、The AcceleratorS出演中止とさせていただきました。ギリギリまで状況を見ての判断でした。先週の日曜、深谷にネギロックを見に行っていて、夕方から酷い歯の痛みを感じるようになりました。痛みは左下の奥歯です。前々から知覚過敏を起こしていて、今年1月から歯医者に通って、最近とても調子よかったのですけど、突然の痛みが復活。それもかなり酷い状態です。どうにか連休中は我慢して、火曜日の午後に歯科医院に飛び込みました。結果は、なんと知覚過敏ではありませんでした。痛い歯も知覚過敏を起こしていた左下一番奥ではなく、その前隣りの歯でした。私は嚙み合わせの関係で、この歯が一番負荷がかかっているらしく、かつ子供のころの治療で金属の詰め物をしていますから、なんらかの加減で雑菌が入ったのでしょうか、歯髄が壊疽をおこし半分死んでいるとのこと・・ちなみに私の歯の質は非常に良いらしく、虫歯にはならないタイプのようです。応急的にこの歯を下駄半分くらい削りまして(これがめちゃくちゃ痛かったです)、25日(土)に少し時間をかけて処置することに。痛みは木曜の朝には楽になり、23日(木)の娘の小学校卒業式にはどうにか無事出席できました。そして昨日午前中、麻酔を打ってガリガリギュイーンとやりましたよ。いやいや麻酔してたけど痛かったです。痛みの一番の元になる部分に針を何本もさされている感じ。うおお・・ギャー!私のビッグゴールデンボールも恐怖と痛みでさすがに縮みあがりましたが、無事に耐えて治療を終えました。そんなことで、しばらく安静にしたほうがよいでしょうということで、断腸の思いで昨日のリハも中止、本日のライブも出演キャンセルとさせていただきました。楽しみにしていた方がいるかどうかわかりませんが、主催のゲンさんはじめメンバー、関係の皆さまにご迷惑をおかけし、誠に申し訳ありませんでした。
2017.03.26
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チャック・ベリー。90歳で永眠…昨日、我々がネギロックでホンワカと余暇を楽しんでいた裏では、ロックンロールの巨人が逝ってしまうという大事件が起きていたのです。ユーサンも佐藤タイジも昨日のステージで触れていましたけれど。私、個人的な趣味趣向として言ってしまうのですけど(好きな人はごめんなさいね)、50年代のロックンロール系、あんまり好きじゃありません。地元の不良とヤンキーが好んで聴いていておかしなステップ踏んでるイメージ。私的には全然カッコよくない…もう痛々しくって「助けてくれ」って感じですわ。でもこの人だけは別だなあ。だってこの人だけが今のロックにダイレクトにつながっている気がするから。ストーンズがカヴァーして、キースが憧れて、アンガス・ヤングが未だにステージでダック・ウォークをキメるのはこの人ならではでしょう?エルヴィスのまねなんてお笑い芸人しかしてないじゃない?彼のギターこそがロックの基本。かっこいいよね。偉大なる巨人がまたひとり逝ってしまいました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
2017.03.20
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昨日、連休中日の19日に、バンドメンバーで深谷へ行ってきました。深谷で行われた地元フェス、ネギロックを視察!深谷の商工会議所青年部が主催しているようです。深谷市民文化会館を中心に、地元のアマチュアミュージシャンをはじめ、お囃子やダンス、DJなども出演。地元の飲食店によるテントも出ています。でもやはり見どころは大ホールで行われたプロのステージです。トリはコレクターズ!加藤ひさし氏は熊谷出身で深谷高校卒業ですからね。そしてシアターブルックの佐藤タイジ!なんと奥様の地元が深谷という縁。GOING UNDER GROUNDは深谷ではありませんが高崎線沿線の桶川出身!有名どころはこの3組ですが、地元出身のギタリストを擁するNaturLand、そしてやはり深谷出身のインディーズLOST IN TIMEという総勢5組です。何やら11時から始まって、その11時には整理券配布が始まるということで、いまいちどういうことかよくわからなかったこともあって、電車に揺られて朝イチで行ってしまいました。結果としては、そんなに急がなくても良かったのですが、まあいいでしょう。小ホールではアマチュアのステージが自由に観覧できて、深谷のブルースマン、ユーサン井上が出演していましたよ。相変わらずのキンキラジャケットに蝶ネクタイ姿で、シルバーに輝くリゾネーターをギュイギュイ鳴らしていました。ううーんマブシイ!その後は大ホールに入場。プロのステージを楽しみました。LOST IN TIME、素晴らしいバンドでした。もうバンド歴としては15年以上活動しているようです。あたりまえですがものすごく上手い!その上にやっぱり驚いたのは、大ホールのPAが素晴らしく、素晴らしい音響で感動ものでした。実力のある演奏を高いレベルの音響で聴く・・最高です。GOINGもテレビ以外での生ステージはお初でしたが、素晴らしかったです。いきなりオープニングがよく耳にしていて「いい曲だなあ」と思っていたトワイライトでしたし。佐藤タイジも良かった!アコギでルーパー使って多重演奏してみたり、あんなに激しくアコギでギターソロ弾く人を始めてみました。熱いですね。そしてTHE COLLECTORS。武道館後初めてのステージだったのではないでしょうか。加藤さんはいきなりGOINGの松本君に車イスで押されて登場し、それがタイミングが合わず、オープニングの歌いだしをしくじりました(笑)。なんと楽屋裏の階段を踏み外して肉離れを起こしてしまったとか!そんなことでいつもよりは動けない状態だったようですが、やはりそこは百戦錬磨、安定のステージでした。最後に加藤リーダーの深谷高校時代の憧れの女性教師が写真で登場、お手紙まで読まれて、面白かったです。私は前日の飲み会が祟ってか、体調が優れず、回復するどころかどんどん悪くなっていったのがつらいところでしたが、ライブはしっかりと楽しませていただきました。帰りの電車では死んでいましたが。。
2017.03.20
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The AcceleratorSも1月の本庄ライブからちょっとライブ活動に間が空いておりますけれど、急遽、3月26日(日)、前橋ファンタジージャパンに出演させていただくことになりました。当初予定の出演枠に空きができてしまったらしく、オーナーのゲンさんから「アクセラ出演どうだい?」とありがたい打診をいただいたのです。年度末なのでちょっと忙しいことが心配なのですけど、ライブもやりたいなあと思っていたところだったので、お受けさせていただきましたよ。出演順はたぶん3番目?14時20分あたりだと思います。入場無料ですからね。それから、本庄クエストブルースに出演したときのご縁で、熊谷市民ホールの企画イベントにお誘いをいただきましたよ。ありがたいですねえ本当に。こちらは4月29日(土祝)15:10open/15:40startです。入場料500円になります~。熊谷市民ホールは、The Collectorsの前身となったバンド、THE BIKEがライブ出演している古い映像がYoutubeで見ることができますね~。加藤ひさしさんは熊谷出身ですからね!尊敬するミュージシャンと同じステージに立てるのがうれしいです。こちらは主催の方からポスター画像をいただきましたので、貼り付けておきましょう。ということで、The AcceleratorS春の陣、忙しいけど頑張ります!
2017.03.13
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昨日は3月11日。午後2時46分に心静かに黙とうを捧げました。巨大な地震、津波、そして原発・・あの時、これで世の中が終わるのではないかという、今まで感じたことのない恐怖を覚えたことを思い出しました。何だろう、気のせいかもしれないけれど、自分の人生もあの地震以来、少しラインが変わったというか、少し違う次元に足を踏み入れたような気がしてなりません。あの地震が起きていなかったら、今は全く別の自分がいるような気がしているのです。不思議な感覚です。この休日は大したこともせず、気楽に過ごしました。春らしい穏やかな日でしたね。今日はちょっと買い物にショッピングモールまで足を運びました。買い物を済ませてトンボ帰りでしたが、行き返りの車内では久しぶりにこのCDを棚から引っ張り出して聴きました。Joshua Tree/U2高校1年生のときですかね。リアルタイムで聴いたのは。今聴いてもとんでもない名盤だと思います。午後は本屋へ行って立ち読みをして、コンビニでコーヒー飲んで帰ってきました。自宅ではさっきまで部屋でギターを弾いてました。この間購入したエレハモのSoul Food、すごく良いですよ。Blues-jrのVolumeをいつもよりちょっと絞ってメモリ4~5くらいにすると、ペダルの音色がよく分かります。レスポールのセンターポジションで軽く鳴らすバッキングと、フロントピックアップでソロを弾いた時の抜け感が気持ちいいです。スタジオで大音量で試してみたいですね。
2017.03.12
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アンプ持ち込み派の私ですが、たまには自前のBlues-jrを持ち込めずにハコ常設のアンプを借用させてもらうこともあります。JCだったりするとアンプはクリーンにして、基本の歪みはエフェクターを頼りにすることになるのですが、長年使っていたBOSSのSD-1に最近飽きてきたため、新たな質の良いOVERDRIVEを探していました。もうひとつ使っているMXR/CAEのMC-402という歪みものがあるのですが、これがまたクリーンブーストチャンネルは非常に優秀なのに、ドライブチャンネルが使い物にならないということも、新しいものを探している要因になっていました。気になっていたのがエレハモのSoul Food。高級OVERDRIVEで有名なケンタウロスのコピーとしてエレハモが作ってしまったというもので、中古で安く売っていたのでつい買ってしまいましたよ。早速自宅でいろいろと試しております。つなぐだけでバイパスの音質もちょっと変化しますね。そしてやっぱりSD-1とは全く異なる質をもってます。おもしろい!まだこれというポイントを探せずにいますので、慣れるまではもう少しかかりそうです。
2017.03.08
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年齢層の高いアマチュアロックバンドが集う1年に1度の大コピー大会、FM-GUNMAのOYA-G ROCKERが桐生市市民文化会館で行われたので、たまたま時間の空いた私は久しぶりに見に行ってみました。司会のアナウンサーによれば、応募総数60組。事前審査で勝ち残った8組がこのステージで2曲演奏できます。審査はお客さんでして、入口で配布される投票用紙に、気に入ったバンドを2組選んで投票。なぜ2組かといえば、やはり応援団の多いほうが有利になってしまうからでしょう。しかしながら、それでもやっぱり応援団をより多く集めているバンドが勝つ確率が高いのは間違いありません。お客さんを呼べないバンドは相当な奇跡でも起こらなければ絶対に勝つことはできないのです。でもまあ、このイベントがプロの登竜門となる性格のものではないし、勝ち負けはほぼ実力に関係なく、ご愛敬だと思ったほうがよいですね。そんな感じでノホホーンと日曜のひと時を楽しむつもりで見てきました。最初のグループは彩桜。ドラムレスでVo、Ba、Gtのトリオ編成です。演奏するのはEGO-WRAPPIN'。JAZZなフルアコギターのプレイがすごく良いですね!歌も上手ですし、BaはファンタジーのPAでいつもお世話になる千木良さんですからテクはもう言うことなし。素晴らしい演奏でした。2番手は2・1ジゴワット。HUEY LEWIS & THE NEWS!これまた気持ちのよい演奏!上手いのは当然、だって正体は@〇〇〇+αなのですから(笑)しかし手を変え品を変え、よくやりますね~(笑)そしてなんと優勝こそなかったものの特別賞「デロリアンでGO賞」を獲得されました。おめでとうございます。3番手はOH~YEAH! ストーンズの登場です。キースは雰囲気バリバリだなあ!そいでロニー(今回の場合はミック・テイラー?)役はなんとブルースさんではないか!しかも金髪の長髪カツラが全然似合ってない~(笑)ステージを所狭しと暴れまわっていましたね~。4番手、前半の部の最後になりますが、沢田研二の曲を演奏したのは大和ENJ☆IN。年齢を重ねたオヤジの話術で聴衆を笑いの渦に巻き込んでいました。どうやら地元のバンドのようですね。沢山応援に見えていました。しかしVoの方、巧みな話術だけでなく良い声をしてらっしゃる!ホストのように全身白でキムタクみたいなカツラもインパクト大。そしてこのバンドが今回の優勝バンドになりましたよ。10分程度のインターバルを挟み、後半戦です。5番手はPURFECT STRASNGERS。DEEP PURPLEなのですが、これがマジ凄かった…これは本気のトリビュートバンドですね。はっきりいって次元が違います。演奏、パフォーマンス、ルックス全てがもうDEEP PURPLEしていました。曲はもう誰もが知っているHighway StarとSmoke On The Water。それを完全なライブバージョンでプレイ。リッチー・ブラックモアは個人的に苦手なギタリストなのですが、でも本当にカッコよかったです。ギターの方、リッチーよりかっこいいんじゃね?ギタープレイも凄まじいですよ。感動もの。もうこのバンドを見てしまったら、ずばり申し訳ないけど他のバンドはどうでも良くなってしまいました。普通のコンテストだったら、もう間違いなく優勝ですよ。でもそうならないのがこのイベントなのですね。どこかオヤジのコミカルさというか哀愁を前面に出して、客を笑わせないとこのイベントは勝てないのです。本気にカッコよくてロックしているバンドは(私はそういうバンドを支持しますが)求められていないのが悲しい現実・・・でも素晴らしい、本当に久しぶりに感動を覚えるレベルのバンドを見ることができて、個人的には大収穫でした。うれしいので写真2枚!ちなみにジョン・ロードはカツラでした。6番手はうさぎプルチーノ。YUKIの曲をやってくれましたが、ずーっとアクの強いオヤジバンドが続いたので、本当に若くて爽やかで、しかも演奏はしっかりとしていて、何だか変に心が穏やかになったというか安心したというか・・すごく良かったです!Voの女性は可愛いですね。声も素敵。ドラムの彼はいい腕をしてるなあ。オヤジのコミカルさは一切ないので、イベント的には評価されないのでしょうけど、バンドとしては完成度高いですよ!私はマジメに評価します~!良いバンド!それで特別賞「紅一点で賞」を獲得していました。賞がもらえてなんだか私もうれしいですねえ。7バンド目はアミーゴバンドチャレンジャー。ちょい若めのオヤジなんだけど、これがまた初々しいパンクな演奏でブルーハーツのリンダリンダをやってくれました。けっこうこういうバンド演奏も好きです!変に気負ってなくて、慣れていないMCが逆に面白いし、十分に楽しめました。さあ、最後8番手です。ALFEEのコピーでALGEE。またこれがどこかで見たことのあるような方々なのですが、3人の特徴的なキャラをよく再現していて楽しめました。ハリボテで高見沢のヘンテコギターを再現していたのが面白いですね。やはり特別賞をもらっていましたよ。さあ、最後に前回優勝バンドがゲストとしてステージを披露してくれるのがこのイベントのもう一つのハイライトなのですが、登場したのは2016年チャンピオンのPower Puff Nori-P's。80年代のハードロック・メタルを演奏するのですが、なんとドラムの女性は50からドラムを始めて現在18年とのこと!そしてVoの女性はえらくセクシーな女王様系衣装を身にまとっておられました。そして金髪のカツラ!さらにメンバーみなカツラ!やはり80年代のハードロックはライオンヘアーが特徴ですから、カツラは必需品なのでしょうか・・・選曲がまたハードロックを通過した我々世代がニンマリしてしまうものでした。スレイドのC'mon Feel The Noize(たぶん元ネタにしているのはクワイエットライオットのバージョン?)、AC/DCのWhole Lotta Rosieがツボで嬉しかったですねえ。まあそんな具合で、久々のオヤジロッカー大コピー大会を堪能してまいりました。面白かったです。
2017.03.07
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90年代初、中ごろからでしょうか、私がお気に入りの日本のバンドの一つがThe Collectorsです。そのCollectorsが、2016年で結成30年を迎え、ついにそのアニバーサリーの締めくくりに日本武道館に立つというので、見に行ってきました。洋楽のビッグネームがポンとやってきて武道館公演を行うのももちろんよいのですが、やっぱり昔から応援していたバンドがついに...というのは嬉しいし感慨深いものがあります。入口には様々なミュージシャンをはじめとして各界からのお祝いのお花がたくさん並べられていました。やっぱり30年続けているロックバンドというのは後輩たちに尊敬され慕われているということがよくわかります。開演30分くらい前に入場しました。1階スタンドの南東後方、ほぼ中央に近い良席です。開演直前にはこの写真の左下の赤いシート(ここが1階スタンド南にあたり、正面になる)の空いているところに、The Pillowsの山中サワオさんをはじめメンバー3人がやってきて座っていましたよ。またほかにも見たことのある顔がちらほら。この赤いシートは関係者席のようですね。定刻をちょっとまわって客電が落ち、ライブスタートです。いきなりステージ後ろにデビューからの足跡をたどったコラージュ映像が流されます。これがまた良い!そして1曲目は「愛ある世界」。なんだか良い雰囲気の盛り上がり!客席はほぼ満員に見えます。古市コータローのMCによればなんとあと7枚でソールドアウトだとか(笑)惜しいなあ。ステージの配置も非常にシンプルで、ドラムセットも変に高段をつくるのではなく、メンバーと同じステージに平置き。アンプ類も中央にこじんまりとセッティングされ、まさに王道のバンドセットです。そして演奏もいたってシンプルなバンドサウンド!これがいいのですよ。バンドの正しいあり方ですよ。曲によってはキーボードのSEが入るものの、あとは4人の奏でる生音のみ。日本武道館といえど普通のライブハウスと何ら変わりない演奏です。セットリストはやはり武道館を記念してかベスト盤的な選曲で新旧の代表曲を網羅しています。本編終了まで2時間、アンコール含め2時間半近かったでしょうかね。素晴らしいライブでした。まさにTHE WHOを見ているような心持になりましたね。こういう長く地道に活動してきたたたき上げのバンドを見ていると、我々もアマチュアながらもっと頑張らねばと勇気づけられるわけです。バンドをぶれることなく続けていくことがいかに大変か。。そしてそれを乗り越えながら、紆余曲折、まさにロックンロールバンド人生ですね!
2017.03.04
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