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2020年3月旅行貯金活動の成果山梨県14局(甲府市9・甲斐市4・南アルプス市1)以上14局で終わる。1回は出かけたられたが、世の中の状況で記録が伸びなかったのは仕方ない。画像は西八幡簡易局。にほんブログ村
2020年03月31日
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12日の行動の帰りに乗った表記のバスについて記す。中央高速バス甲府線は今日の往路も含めて、今までに6回乗っているが、いずれもメインの石和経由で、今回の甲府南インター経由は初めての乗車である。27往復中、6往復が甲府南インター経由便だ。16:30甲府駅発の便は甲府駅から8名、途中の伊勢一丁目から1名乗車の合計9名乗車であった。行くと同じで新型ウイルス拡大による需要の減少を感じる。途中乗車が少ないことは甲府南経由便が増えない理由が見えた気がした。また、中央道の各停留所にかなりこまめに停車するが、乗った便での乗車はなく行きに乗った特急便が今後は増えるのでないかと思った。道路は至って順調で、若干早く、バスタ新宿に到着。画像は甲府駅での乗車のバス。にほんブログ村
2020年03月16日
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12日の活動で乗った表記のバスについて記す。甲府駅北口からほぼ真北に進み、武田神社に至る短距離路線である。1日3本は武田神社より先、積翠寺まで進むが、そのほかは武田神社止まりである。昼間時はきれいに1時間2本ペースであるが、朝は少し本数が増える。甲府駅北口から一方的上り坂なので、短距離ながら地元の生活路線として定着しているようであった。14時の甲府駅発は12名の乗車で、観光客と地元客が半々くらいで、ちょうどこの路線の性格を表しているようだった。画像は甲府駅北口での乗車のバス。にほんブログ村
2020年03月15日
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12日の行動で乗った表記のバスについて記す。甲府駅から小笠原・鰍沢方面は経由地の違いはあるが、甲府駅ベースで1日37本の地方都市から郊外への路線としてはかなりの頻度を保つ。以前にも44系統の一部区間乗車している。今回は10時発の下り便だったので、乗車は少なく合計2名の乗車しか見なかった。乗車の便以外も何度かこの路線を見たが、いずれも大型車による運行であり、地域幹線として機能しているようであった。画像は甲府駅での乗車のバス。にほんブログ村
2020年03月14日
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昨日の山梨県内での活動の際に乗った表記のバスについて記す。中央高速バス高速バス甲府線には何度か乗っていて、この便以来の乗車である。7:55バスタ新宿発は高速道路上のバスストップを中央道日野以外通過する速達便である。朝方の下り便として乗車率が高そうな便であるが、新型ウイルスで需要が少なくなってきていると思われ、バスタで8名乗車であった。下車は勝沼1名、一宮1名、石和5名、甲府駅1名の内訳。道路は順調で少し早着した。渋滞がなければ、リーズナブルで便利な高速バスであることを改めて実感した。画像は甲府駅に到着した乗車のバス。にほんブログ村
2020年03月13日
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今日は表題の地区で旅行貯金活動を行った。甲府盆地釜無川沿いの上今諏訪までバスで進み、そこから歩きで行動する。富士山がきれいに見えている。思わず撮りたくなるのはこの山の魅力である。世界的に人気なことも納得できる存在感である。「白根今諏訪局」貯金。すぐに釜無川を渡る。橋の近くにこのような総合中古ショップがあり、入ってみる。普通の物からマニアックなものまで広大な売り場にものすごい品ぞろえで、非常に楽しく大きく時間をロスしてしまう。東京では売り場面積に見合わないと思われ、地方部ならではの施設だと思う。「西八幡簡易局」「玉幡局」「竜王榎局」「甲府中村局」「竜王局」貯金。竜王駅前ロータリー。全体を屋根で覆うあまり見ないパターン。あまり商店がある所ではなかったが、列車の待ち時間に食事をとる店があったことはラッキーであった。繁盛店であったことも付け加えておく。改札口近辺も新しいのできれいだが、全般的に暗いのがいまいちである。橋上の改札も含めてドーム状で覆うスタイルである。竜王ではガソリン輸送の発着が健在。貨物列車は迫力があるので止まっているだけで見入ってしまう。普通列車で甲府まで進み、さらにバスで武田神社まで行く。武田神社にお参りをする。甲府駅までは緩やかな下り坂で一直線。この武田神社と甲府駅は古くからの中心だと分かる事実である。「甲府西田局」「甲府美咲局」「甲府塩部局」「甲府朝日三局」「甲府朝日五局」「甲府武田局」「甲府愛宕町局」「甲府北口二局」貯金。甲府駅から武田神社にかけての住宅地を中心に駅から近いところには古くからの商店街もある。今日の活動はこれで終了した。今日の成果旅行貯金14局すべて山梨県(甲府市9・甲斐市4・南アルプス市1)以上にほんブログ村
2020年03月12日
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2月27日の活動の帰りに乗った表記のバスについて記す。荒川近くの川越グリーンパークは大宮と川越からそれぞれバスで結ばれている。昔は直通運転していたようであるが、現在はそれぞれ別路線である。川越方面も昼間時1時間2本ペースで本数が多いとは言えない。国道16号線上の伊佐沼冒険の森から乗車。乗車時点で9名乗車で、その後8名乗車の合計17名の乗車を見た。沿線を見るともう少し本数があってよいような路線環境に見えたが、需要とのバランスから現状の本数なのだろう。起点は本川越駅で川越駅東口は途中停留所なのだが、ロータリから外れた停留所を上下線とも使い、川越駅東口での西武バスは小規模事業者の路線バス停留所のようであった。(駅東口バスターミナルは東武バスが使用)にほんブログ村
2020年03月02日
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2月27日の活動で乗った表記のバスについて記す。大宮駅西口からは多くの西武バスの路線がある。今回乗った路線は西遊馬までは本数が多い路線であるが、その先荒川を超えて、川越グリーンパークまでは昼間時1時間1本ペース、朝夕は2本くらいである。昼前の大宮駅発は14名乗車で、午前中の下りとはいえ、本数が多い路線にふさわしい乗車人員であった。途中停留所からも2名乗車があり、合計16名乗車を見た。ただ、本数が少なくなる西遊馬より先は2名しか残っていなかった。画像は川越グリーンパークで折り返し大宮駅行きになった乗車のバス。にほんブログ村
2020年03月01日
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