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2020年終了時点での旅行貯金活動局数の集計東京都1442局23区 1066局(世田谷区81・大田区72・足立区67・練馬区62・江戸川区56・新宿区56・港区54・ 千代田区54・杉並区53・板橋区50・中央区48・葛飾区45・品川区43・北区40・江東区40・ 渋谷区39・豊島区37・台東区34・文京区33・中野区30・墨田区28・目黒区24・荒川区20)多摩地区 376局(八王子市50・町田市36・府中市23・調布市22・三鷹市19・西東京市19・小平市17・ 日野市17・武蔵野市16・立川市16・多摩市15・東久留米市12・昭島市12・国分寺市11・ 国立市10・小金井市10・青梅市9・東村山市8・狛江市7・稲城市7・東大和市7・武蔵村山市7・ あきる野市6・福生市6・羽村市5・清瀬市4・瑞穂町3・奥多摩町2)神奈川県681局(横浜市284・川崎市96・横須賀市44・相模原市39・藤沢市29・小田原市24・鎌倉市20・ 平塚市17・茅ヶ崎市17・大和市14・海老名市11・厚木市11・座間市8・箱根町8・秦野市8・ 逗子市7・三浦市6・愛川町6・伊勢原市5・綾瀬市4・南足柄市3・寒川町3・葉山町3・ 二宮町3・湯河原町2・松田町2・大井町2・山北町1・開成町1・真鶴町1・大磯町1・清川村1) ※横浜市の内訳 <港北区27・鶴見区25・青葉区23・中区22・旭区20・金沢区20・神奈川区20・保土ヶ谷区14・ 港南区14・南区13・都築区13・西区12・瀬谷区12・磯子区12・戸塚区11・泉区10・栄区9・ 緑区7> ※川崎市の内訳 <川崎区20・中原区17・高津区15・多摩区12・幸区12・宮前区11・麻生区9> ※相模原市の内訳 <南区16・中央区12・緑区11>千葉県534局(千葉市89・船橋市45・松戸市40・市川市38・柏市33・市原市21・木更津市17・八千代市16・ 習志野市14・佐倉市14・成田市14・野田市13・我孫子市12・流山市12・君津市11・ 四街道市10・富津市10・銚子市10・浦安市8・鎌ヶ谷市8・南房総市8・旭市8・茂原市8・ 印西市8・東金市6・館山市5・鴨川市5・香取市5・八日市場市4・いすみ市4・白井市4・ 八街市3・袖ヶ浦市3・大多喜町3・栄町3・九十九里町3・大網白里市3・勝浦市2・鋸南町2・ 横芝光町2・山武市2・酒々井町2・白子町2・長生村1・一宮町1・神崎町1・東庄町1) ※千葉市の内訳 <中央区24・美浜区17・花見川区16・稲毛区14・緑区11・若葉区7> 埼玉県513局(さいたま市88・川口市46・越谷市22・川越市22・熊谷市21・所沢市17・草加市16・ 春日部市16・上尾市15・狭山市13・深谷市11・入間市11・新座市10・ふじみ野市10・ 戸田市9・三郷市9・東松山市9・行田市9・坂戸市9・日高市8・秩父市7・八潮市7・北本市7・ 和光市6・蕨市6・朝霞市6・富士見市6・志木市5・久喜市5・鴻巣市5・吉川市5・飯能市5・ 寄居町4・桶川市4・加須市4・蓮田市4・鶴ヶ島市4・宮代町3・杉戸町3・毛呂山町3・羽生市3・ 鳩山町3・三芳町3・白岡市3・滑川町3・本庄市3・ときがわ町3・長瀞町2・小川町2・横瀬町2・ 幸手市2・松伏町2・川島町2・伊奈町2・越生町2・嵐山町1・神川町1・美里町1・上里町1・ 皆野町1・吉見町1) ※さいたま市の内訳<大宮区15・浦和区13・中央区10・北区10・南区9・緑区8・岩槻区8・桜区6・西区5・見沼区4> 茨城県177局(水戸市22・日立市14・土浦市13・ひたちなか市11・古河市11・取手市11・筑西市8・ 常陸大宮市7・笠間市7・石岡市6・つくば市6・常総市5・龍ヶ崎市5・下妻市5・大子町4・ 牛久市4・阿見町4・那珂市3・北茨城市3・稲敷市3・常陸太田市3・八千代町3・鉾田市2・ つくばみらい市2・茨城町2・五霞町2・小美玉市2・結城市1・桜川市1・東海村1・高萩市1・ 利根町1・潮来市1・美浦村1・大洗町1・河内町1)愛知県170局(名古屋市58・豊橋市12・豊田市11・半田市8・一宮市6・瀬戸市6・犬山市5・西尾市4・ 碧南市4・常滑市4・東海市4・愛西市4・扶桑町3・蒲郡市3・尾張旭市3・刈谷市3・豊川市3・ 知多市3・美浜町3・東浦町2・稲沢市2・岡崎市2・安城市2・高浜市2・春日井市2・武豊町2・ 津島市1・岩倉市1・北名古屋市1・清須市1・小牧市1・知立市1・蟹江町1・南知多町1・ 阿久比町1) ※名古屋市の内訳 <中川区7・中村区6・北区6・千種区6・熱田区5・港区5・西区4・緑区4・守山区3・ 南区3・昭和区3・名東区2・瑞穂区2・東区2>群馬県134局(前橋市18・高崎市18・桐生市17・伊勢崎市15・安中市12・太田市10・館林市7・富岡市5・ 東吾妻町5・渋川市4・みどり市4・板倉町3・大泉町2・みなかみ町2・甘楽町2・藤岡市2・ 沼田市2・邑楽町1・下仁田町1・長野原町1・中之条町1・高山村1・吉岡町1)大阪府134局(大阪市40・東大阪市8・吹田市7・枚方市7・泉佐野市5・貝塚市5・河内長野市4・富田林市4・ 岬町4・大東市4・守口市4・阪南市4・堺市4・交野市4・箕面市3・門真市3・泉南市3・ 岸和田市3・和泉市3・豊能町2・藤井寺市2・羽曳野市1・田尻町1・泉大津市1・池田市1・ 豊中市1・島本町1・高石市1・熊取町1・四條畷市1・寝屋川市1・能勢町1) ※大阪市の内訳 <東淀川区10・此花区6・旭区5・城東区4・北区2・東成区2・西区2・西淀川区2・ 都島区2・鶴見区2・淀川区2・浪速区1> ※堺市の内訳 <南区2・中区1・西区1> 静岡県131局(沼津市20・浜松市15・静岡市11・富士市9・伊東市8・御殿場市6・下田市6・伊豆の国市6・ 三島市6・小山町5・熱海市4・東伊豆町4・富士宮市4・長泉町3・松崎町3・伊豆市3・ 裾野市2・湖西市2・森町2・磐田市2・函南町2・清水町2・島田市1・袋井市1・河津町1・ 掛川市1・西伊豆町1・川根本町1) ※浜松市の内訳 <浜北区4・東区3・西区2・北区2・天竜区2・南区1・中区1> ※静岡市の内訳 <清水区8・駿河区2・葵区1>栃木県127局(宇都宮市20・足利市20・日光市19・栃木市14・鹿沼市9・小山市8・佐野市7・壬生町5・ 真岡市4・那須烏山市3・下野市3・高根沢町2・那須塩原市2・さくら市2・矢板市2・野木町2・ 益子町2・大田原市1・市貝町1・茂木町1)長野県109局 (松本市14・長野市13・上田市12・千曲市7・飯田市5・伊那市4・小諸市4・飯山市3・中野市3・ 山ノ内町3・筑北村3・安曇野市3・佐久穂町3・松川村2・松川町2・大桑村2・須坂市2・ 南牧村2・軽井沢町2・信濃町2・東御市2・栄村1・小布施町1・御代田町1・麻績村1・高森町1・ 飯島町1・木曽町1・坂城町1・川上村1・小海町1・佐久市1・木祖村1・辰野町1・飯綱町1・ 天龍村1・泰阜村1)山梨県109局(甲府市27・甲州市12・甲斐市9・山梨市8・富士河口湖町7・南アルプス市7・都留市6・ 大月市6・笛吹市6・市川三郷市4・富士吉田市3・身延町3・上野原市2・韮崎市2・南部町2・ 昭和町1・中央市1・西桂町1・北杜市1・鳴沢村1)兵庫県96局(神戸市26・姫路市17・西宮市10・川西市7・宝塚市6・三田市5・尼崎市5・小野市4・ 三木市3・明石市3・朝来市3・市川町2・猪名川町1・高砂市1・播磨町1・神河町1・芦屋市1) ※神戸市の内訳 <北区7・中央区6・灘区6・東灘区6・西区1>新潟県90局(新潟市16・上越市15・柏崎市9・南魚沼市7・糸魚川市6・十日町市5・五泉市4・ 三条市4・妙高市4・燕市3・弥彦村2・刈羽村2・阿賀町2・村上市2・加茂市2・関川村1・ 長岡市1・津南町1・小千谷市1・新発田市1・湯沢町1・魚沼市1) ※新潟市の内訳 <西区4・西蒲区3・秋葉区3・北区2・中央区2・東区1・江南区1>北海道57局(札幌市16・夕張市4・森町4・旭川市3・浦臼町3・岩見沢市3・留萌市2・由仁町2・栗山町2・ 千歳市2・芦別市2・函館市2・七飯町2・秩父別町1・新十津川町1・当別町1・月形町1・ 恵庭市1・南富良野町1・美瑛町1・中富良野町1・上富良野町1・富良野市1) ※札幌市の内訳 <西区7・北区5・中央区4>福島県57局(いわき市21・福島市7・田村市3・石川町3・南相馬市3・相馬市3・二本松市2・棚倉町2・ 郡山市2・新地町2・小野町2・白河市1・鏡石町1・矢吹町1・須賀川市1・玉川村1・ 浅川町1・広野町1)宮城県51局(仙台市21・石巻市5・塩釜市4・大崎市3・亘理町2・東松島市2・山元町2・女川町1・ 松島町1・角田市1・丸森町1・栗原市1・登米市1・多賀城市1・名取市1・岩沼市1・ 大河原町1・白石市1・気仙沼市1) ※仙台市の内訳 <青葉区11・若林区4・泉区3・宮城野区2・太白区1>和歌山県50局(和歌山市16・橋本市4・紀の川市4・御坊市4・田辺市4・有田市3・かつらぎ町2・ 九度山町2・みなべ町2・印南町2・新宮市2・串本町2・岩出市1・美浜町1・広川町1)山形県50局(鶴岡市8・山形市7・長井市5・庄内町4・酒田市4・上山市4・最上町3・寒河江市2・白鷹町2・ 新庄市2・戸沢村2・南陽市2・中山町1・山辺町1・舟形町1・米沢市1・東根市1)福岡県49局(北九州市8・飯塚市5・田川市5・久留米市4・うきは市3・中間市3・直方市3・刈田町2・ 行橋市2・小郡市2・築上町1・筑紫野市1・篠栗町1・粕屋町1・須恵町1・宇美町1・ 朝倉市1・大刀洗町1・糸島市1・香春町1・糸田町1・福智町1) ※北九州市の内訳 <八幡西区4・小倉南区2・門司区1・小倉北区1>富山県47局(富山市12・高岡市7・射水市6・立山町5・黒部市5・魚津市3・氷見市2・南栃市2・ 入善市2・砺波市1・朝日町1・舟橋村1)京都府46局(京都市19・宇治市6・京丹後市5・宮津市3・城陽市3・木津川町2・井出町2・京田辺市2・ 与謝野町1・笠置町1・南山城村1・大山崎町1) ※京都市の内訳 <右京区8・西京区5・中京区3・伏見区2・北区1>岐阜県45局(郡上市7・恵那市5・可児市4・中津川市4・海津市3・羽島市3・多治見市3・本巣市3・ 岐阜市3・養老町2・御嵩町2・揖斐川町2・大垣市1・池田町1・笠松町1・瑞浪市1)奈良県41局(奈良市8・生駒市6・御所市4・平群町3・葛城市3・十津川村2・三郷町2・五條市2・香芝市2・ 大和高田市2・橿原市2・天理市2・王寺町1・高取町1・大和郡山市1)岩手県40局(北上市5・奥州市5・一関市4・遠野市3・野田村2・二戸市2・一戸町2・大船渡市2・ 八幡平市2・金ヶ崎町2・矢巾町1・紫波町1・花巻市1・田野畑村1・普代村1・久慈市1・ 宮古市1・岩手町1・盛岡市1・釜石市1・西和賀町1)高知県38局(高知市12・安芸市6・四万十町3・宿毛市3・黒瀬町3・四万十市2・香南市2・芸西村2・ いの町2・田野町1・奈半利町1・安田町1)山口県37局(山口市6・岩国市6・萩市6・周南市4・長門市4・美祢市3・岩国市2・下松市2・下関市2・ 防府市1・和木町1)三重県36局(四日市市11・伊勢市5・桑名市4・いなべ市3・鳥羽市2・伊賀市2・菰野町2・熊野市2・ 玉城町1・多気町1・松坂市1・鈴鹿市1・朝日町1)愛媛県35局(松山市13・西条市5・東温市3・四国中央市3・伊予市3・大洲市2・松野町2・松前町2・ 宇和島市1・鬼北町1)広島県34局(広島市11・呉市5・竹原市3・安芸高田市3・大竹市2・廿日市市2・ 庄原市1・三次市1・坂町1・東広島市1・三原市1・尾道市1・福山市1・府中町1) ※広島市の内訳 <安佐北区7・安芸区3・中区1>岡山県32局(岡山市6・新見市5・倉敷市4・真庭市3・玉野市3・矢掛町3・高梁市2・津山市2・ 井原市2・総社市2) ※岡山市の内訳 <北区6>長崎県31局(長崎市13・諫早市4・佐世保市3・松浦市2・川棚町2・東彼杵町2・大村市2・佐々町1・ 平戸市1・ 長与町1)秋田県26局(由利本荘市8・北秋田市5・秋田市3・にかほ市3・男鹿市2・大館市2・八峰町1・仙北市1・ 鹿角市1)滋賀県23局(甲賀市4・大津市3・長浜市3・米原市3・豊郷町2・湖南市2・高島市2・日野町1・ 近江八幡市1・彦根市1・多賀町1) 福井県20局(福井市9・大野市7・鯖江市4)島根県20局(大田市4・雲南市4・奥出雲町3・川本町2・美郷町2・出雲市2・松江市2・津和野町1)鳥取県18局(八頭町9・鳥取市7・若桜町1・智頭町1)青森県18局(青森市4・深浦町3・平川市3・外ヶ浜町2・五所川原市2・大鰐町1・今別町1・ 中泊町1・弘前市1)徳島県17局 (吉野川市6・三好市5・徳島市4・東みよし町1・つるぎ町1)香川県17局(高松市8・坂出市2・三豊市2・三木町2・善通寺市1・観音寺市1・さぬき市1)佐賀県16局(伊万里市7・唐津市4・多久市3・小城市1・佐賀市1)石川県14局(七尾市5・白山市3・金沢市2・野々市町2・穴水町1・内灘町1)鹿児島県14局(鹿児島市7・出水市3・阿久根市2・指宿市2)熊本県13局(熊本市4・芦北町3・宇城市2・宇土市2・合志市2) ※熊本市の内訳 <中央区3・西区1>大分県7局(日田市3・別府市1・中津市1・玖珠町1・由布市1)沖縄県2局(那覇市1・南城市1)宮崎県1局(都城市1)合計5449局となった。画像は橿原神宮前に停車中の近鉄特急電車。近鉄もかなり乗っているが、1度も特急に乗ったことがない。憧れの気持ちを込めて、表紙の画像とした。にほんブログ村
2020年12月30日
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2020年年間旅行貯金活動のまとめ埼玉県54局(熊谷市10・川越市8・さいたま市7・日高市5・富士見市3・ふじみ野市3・行田市3・上尾市2・所沢市2・飯能市2・ときがわ町2・入間市1・越谷市1・吉川市1・伊奈町1・坂戸市1・越生町1・春日部市1)※さいたま市の内訳<北区4・西区1・大宮区1・見沼区1>東京都30局 多摩地区24局 (八王子市10・府中市5・町田市4・日野市2・立川市1・小平市1・昭島市1) 23区6局 (千代田区3・板橋区2・墨田区1)神奈川県25局(横須賀市8・厚木市7・横浜市4・大和市3・相模原市1・伊勢原市1・清川村1)※横浜市の内訳<鶴見区2・神奈川区2>※相模原市の内訳<南区1>京都府19局(京都市17・京田辺市2)※京都市の内訳<右京区8・西京区5・中京区3・北区1>大阪府18局(大阪市6・大東市4・枚方市3・東大阪市1・四條畷市1・寝屋川市1・交野市1・能勢町1)※大阪市の内訳<鶴見区2・淀川区2・東淀川区1・都島区1>栃木県16局(足利市13・日光市3)奈良県15局(御所市3・葛城市3・香芝市2・大和高田市2・橿原市2・天理市2・大和郡山市1)山梨県14局(甲府市9・甲斐市4・南アルプス市1)千葉県12局(野田市3・成田市2・佐倉市2・印西市2・千葉市1・市川市1・八千代市1)※千葉市の内訳<緑区1>茨城県11局(龍ヶ崎市3・取手市3・八千代町3・下妻市1・河内町1)愛知県9局(半田市3・美浜町3・武豊町1・南知多町1・阿久比町1)兵庫県9局(川西市7・宝塚市2)群馬県7局(安中市7)静岡県7局(伊東市3・伊豆市3・三島市1)合計246局で確定する。外出自粛期間もあり、記録は伸び悩んだが、後半はかなり精力的に回り、今までの最低局数の2016年の記録を辛うじて超えることができた。にほんブログ村
2020年12月29日
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2020年12月旅行貯金活動の成果栃木県13局(足利市13)埼玉県9局(熊谷市5・行田市3・春日部市1)神奈川県4局(横浜市鶴見区2・横浜市神奈川区2) ※横浜市は全部で4局千葉県1局(野田市1)合計27局で終わる。関東地方のみだが、足利市での記録が局数を増やした。画像は秩父鉄道熊谷駅で撮ったもの。にほんブログ村
2020年12月28日
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17日に乗った表記のバスについて記す。関宿町から春日部市側の渡った西宝珠花地区にある大凧公園のそばから東武動物公園駅まで乗車。典型的な関東平野を走る路線だ。1時間2-3本ペース(土休日は1時間1-2本ペース)で東武動物公園駅と関宿中央ターミナルを結ぶわけだが、大部分は杉戸町内を走り、実際の利用も杉戸町内が多いと思う。午後の乗車の便は合計2名しか見なかった。 路線沿線には物流センターが多く立地していたが、そこの通勤利用はあるのだろうか?ちなみに東武動物公園駅での折り返し便は座席が埋まるほどの利用を見たので典型的な地元の生活路線なのかもしれない。画像は大凧公園前での乗車の車両。にほんブログ村
2020年12月24日
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17日の乗った表記のバスについて記す。東武野田線川間駅から通常の路線バス(他にコミュニティーバスはある)は関宿・境方面だけである。唯一であるが、平日昼間時でもすべて合わせて1時間4本ペースをキープする。(土休日は1時間3本ペース)関宿中央ターミナルまではその本数だが、その先は1時間2本ペースになるパターン。13時代の境町行きは12名乗車であった。利用が多い時間帯とは思えないが健闘している。区間便の折返し場所である関宿中央ターミナルはバスの待機スペースもある大きな停留所。これでしっかりとした待合所と窓口があればバス駅ともいえるのだが、バス停が1か所に集まっているといったところである。関宿中央ターミナルから先の区間は4名しか残っていなく、短距離利用がやはり多い。関宿中央ターミナルから先は単純に川沿いの主要道に戻るのだが、北側に新興の住宅地が広がっているので(なみき3丁目・4丁目地区)、そちらを経由したほうが利便性が高くなると思った。道路はバスが通るのに十分な幅員があるし、迂回する経路にもならない。もし経路を変えても廃止になる停留所もない。画像は川間駅での乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月23日
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14日の活動で乗った東急バスの3本目は幡ヶ谷線渋55系統である。京王新線の幡ヶ谷からは少し離れた幡ヶ谷折返所から渋谷駅に向かう路線である。40年以上前には東京都交通局と相互乗り入れで東京駅まで直通していた。昔から乗ってみたいと思っていた路線だが、3月に途中の東北沢駅までに短縮するとの事を知り、今回乗車することにした。幡ヶ谷折返所である。バスの転回・待機のみでバス停は路上となる。今回バスを含めた画像を撮りたかったが、少し遅れてバスが来たので撮れなかったし、画像のフレーム枠外で工事を行っていて、いい画像が撮れなかった。東京の密集地にある路線だが、30分に1本ペースである。夕方の渋谷行きは9名乗車であった。ちなみに廃止区間の乗車はその中の2名である。(折り返しの渋谷駅発は座席が埋まる程度の乗車がったことを補足しておく)道路は狭隘な所があり、今は中型車での運行であるが、大型車のころは大変だったと思う。にほんブログ村
2020年12月22日
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14日の東急バス1日乗車券での活動での2本目は東急東横線都立大学駅から小田急線成城学園前駅まで運行する学校線都立01系統である。自分は子供のころ世田谷通り沿いのこの路線も通る沿線に住んでいて、目黒駅ー成城学園前駅間の運行だったころ、何度か乗ったことがある。ウキペディアを読むと都立大学駅までの短縮は1994年との事で、乗車は最低でも26年以上ぶりとなる。3月に路線廃止という記事を見て、乗車をした。(すでに廃止になった。バスターミナルなブログの中でかなり詳しく記事にされている。)ランダムとはいえ昼間時でも1時間2本ペースの路線が廃止されるのは都会ならではなのかもしれない。他の交通手段で代替可能という判断とより増強すべき路線への経営資源の移動といったところだろうか?都立大学駅ー桜新町駅間は現状でも深沢線黒07系統が走っている。13時代の乗車の便は都立大学駅13名で発車し、桜新町までの途中区間で6名、廃止区間になる桜新町駅で8名、その後4名乗車の31名であった。廃止区間でも少なくない乗車人員であったが、平日昼間の便であり、ラッシュ時はどれくらいの乗車率なのか、気になる所である。岡本3丁目付近の狭隘部はこの路線の見所のひとつであるが、日本体育大学から桜新町駅にかけての一方通行路の経路もバスが走る所としては狭く、迫力がある。画像は都立大学駅北口での乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月21日
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14日は東急バスの乗り歩きをした。1日乗車券をICカードにチャージした。1本目は大森駅からの荏原町駅入口までの荏原町線森02系統である。大森駅から荏原町駅へはジャーマン通りや環状7号線を通るほうが近いが、この路線は大森駅からまず池上通りを西に進み、環状7号線の西側のそれほど広くないバス通りを北上し(この辺りがこの路線の独自区間である)、環状7号線にぶつかったあたりでループ状に経路をとり、荏原町駅入口に入線する。昼間時でも1時間5本以上をキープし、沿線の主要生活路線という事が分かる。東急バスの一大ターミナルである大森駅であるが、池上通りに各行先別に停留所が並ぶターミナルとしては簡易なもので、これはこれで味がある。かつては地方部でも見れた主要道沿いにある活気ある商店街に路線バスが頻発する光景だが、今や大都市圏でしか見られない気がする。お昼くらいの乗車の便は大森駅6名、途中停留所から13名の合計19名乗車であった。荏原町駅入口は駅から離れていて、駅連絡の需要の数は少ないように見えた。画像は荏原町駅入口での乗車のバス。ここで乗務員交代も行われていた。起終点なのでバスがしばらく止まるが、バス停留所の前にシャッターがある建物があり、問題はないのだろうか?(問題ないからそうなっているのだろうが)にほんブログ村
2020年12月20日
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10日の活動で「横浜ガーデン山局」で貯金したと、最寄りの松本中学校前から横浜市交通局35系統に乗車した。横浜駅から北側の地区で坂道が多く、バスが走るには厳しい路線環境だ。ただ、古くからの住宅地で人口は多く、このバス停からも昼間時でも1時間4本をキープする。35系統神大寺入口からの区間便の方が多いが横浜駅から三ッ沢グランドの方を通り、乗車区間に入ってくる循環系統もある。乗車停留所ですでに乗っていた人を含め11名、途中停留所から8名の合計19名の乗車を見た。横浜市の坂の多さや道の狭隘さ、バス利用の多さなど見所の多い乗車になった。画像は松本中学校前での乗車のバス。各地のCNG車も少なくなってきたところなので、貴重な乗車になった。にほんブログ村
2020年12月18日
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今日は東武野田線川間下車から関宿町方面にバスで進み活動を行った。バスの乗車の模様は別ページでアップする。東武8000系の急行運用は奇跡の復活のイメージである。「二川局」貯金。今は野田市だが昭和30年までは二川村だったとの事。利根川と江戸川にはさまれた所だからこの地名なのだろうか?歩きで宝珠花橋まで戻りさらに渡り、春日部市に入る。「宝珠花局」貯金。春日部側が西宝珠花で関宿側が東宝珠花である。河川の改修で西宝珠花の建物は曳家で移転したとの事で、古い建物はその時からの生き残りだろう。この地区は舟運が盛んだったころ、非常に栄えたとの事で、今もその面影が辛うじて残っている。バスで東武動物公園駅に出て、活動を終えた。今日の成果旅行貯金2局千葉県1局(野田市1)埼玉県1局(春日部市1)以上にほんブログ村
2020年12月17日
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10日の活動で乗った横浜市交通局のバスの2本目は36系統である。横浜駅西口は大規模ターミナルである。36系統は東神奈川駅を経由し、商店街で有名な六角橋からバスが通るには少し狭い道路を通り、主として緑車庫まで行く路線である。昼間時でも1時間5-6本をキープする主要路線である。乗車区間では82系統も完全に並行して走り、1時間2本くらいあるから本数は豊富である。午後の乗車の便は横浜駅で16名で発車し、その後途中停留所から22名の合計38名の乗車を見た。東神奈川駅だけでなく、その他の停留所でも細かい乗車があった。降車した神大寺は昔ながらの商店やコンビニがある小さな街であった。横浜市内でのバスの重要性が実感できる乗車となった。画像は横浜駅西口での乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月16日
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10日の活動で乗った表記のバスについて記す。今回鶴見区内の移転改称があった局訪問のために白幡までの区間往復乗車した。38系統は横浜駅まで行く便と鶴見駅西口循環の便、41系統は新横浜駅などの行先がある。乗車区間はいずれの便も利用できる。本数は合計すれば昼間時でも1時間10本以上ある。横浜市らしい起伏にとんだ地形で道路も狭隘な所が多いが、昔からの需要が多い区間であることが分かる。昼過ぎの鶴見駅西口から乗った38系統循環線は鶴見駅で15名乗車その後6名乗車の合計21名乗車であった。白幡からの鶴見駅行きは41系統で乗車時に15名、その後10名の合計25名乗車を見た。横浜市内のバス利用の高さを改めて感じた乗車でった。画像は鶴見駅西口での乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月15日
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10日の活動で乗った表記のバスについて記す。鶴見駅東口から海の方向に進み、鶴見線の鶴見小野駅のそばを通り、陸地の突端まで進む。工業地帯だが、横浜市立大学や理化学研究所など、需要要素がある。日中1時間4―5本ペースだが、路線ロケーションからラッシュ時は多くなり1時間8―9本までになる。土休日でも1時間3本になる時間帯もあるが、極端には本数が減らないのも特徴である。昼の乗車便は9名であった。多くはなかったが、本数が多いので波があるのだろう。画像は鶴見駅での乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月14日
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足利市生活路線バスの3本目のアップは富田線である。東方向に向かう路線で平日6.5往復である。一番遠くの岡崎山まで行く便は4往復で区間運転が挟まるパターンである。14時代の乗車の便は乗車時に5名乗車で途中停留所からは3名乗車の合計8名乗車を見た。この路線では迂回経路としてアシコタウンあしかがに行く。大規模ショッピングセンターであるが、乗車もあり利用率に貢献している。アシコタウン以外にも郊外型の大規模店があり、足利市は典型的な商業施設のドーナツ化が進んでいることが乗車することで分かった。画像はJR足利駅での乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月13日
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足利市生活路線バスの2本目のアップは行道線である。足利の北方向に向かう路線である。足利市駅(日中はアピタ前)から足利駅を経由し、赤松台団地やその先のココファーム入口、行道山が行先で全部で10往復くらいで、行道山へは平日3往復・休日4往復である。行道山への便が休日の方が多いのは登山向けであろう。昼過ぎの乗車の便は3名であった。画像はJR足利駅での乗車のバス。路線バスの仕様だが、一枚窓の前面が珍しい。にほんブログ村
2020年12月12日
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9日も栃木県足利市での活動で乗った、足利市生活路線バスについて記す。乗ったのは4本だが、ブログでは3本アップする。生活路線バスはあしバスアッシーのサブネームも付いている。小俣線は市内北西部方向に向かう路線で基本的には足利郊外に出ると両毛線の南側が経路となる。一番遠い所は小俣北町で4.5往復である。途中折返しは小俣公園入口2.5往復、足利大学1往復、足利赤十字病院1往復(平日)で、多いとは言えないが、日常利用にあたり最低限の本数は確保されている印象である。足利市駅9:40発の便は2名乗車でその後途中停留所で7名乗車の合計9名乗車を見た。経路の途中、大きく迂回して寄る足利西プラザはお年寄り向けの施設だが、そこでの降車が過半巣を占め、迂回する意義が大いにあるものであった。画像は足利市駅での乗車のバス。それなりの利用があるのか中型車である。にほんブログ村
2020年12月11日
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今日は移転改称が2局あり、全局制覇ではなくなっていた横浜市鶴見区の再達成をすべく出かけた。京急鶴見で下車し、JR鶴見駅からバスに乗る。鶴見線の鶴見小野近くを散策した後、鶴見小野での205系を撮影。周辺の住民が多く乗車。鶴見線は工業地帯への通勤のイメージが強いが、この様な利用もある。「横浜下野谷町局」貯金。周辺は古くからの商店街である。鶴見駅まで歩きで戻り、駅の反対側から再びバスに乗る。横浜市営バスの一日乗車券をバス乗車時にICカードにチャージ。「横浜東寺尾一局」貯金。駅から離れた丘陵地帯だが、あまり広くないバス通りに商店群がある。再度バスに乗り鶴見駅に戻る。1日乗車券だとこのような利用も躊躇なく行える。京浜東北線で横浜に進む。西口から緑車庫行に乗車し「横浜神大寺局」貯金。ここは東横線白楽駅と市営地下鉄片倉町駅の中間位の所で、ここもあまり広くないバス通り沿いに商店群がある。その商店群の一つの和菓子店でお土産を購入。住宅地を歩き「横浜ガーデン山局」貯金。横浜市内らしくアップダウンが激しい。横文字の局名で、この辺りにも小さいながら商店群があるが、バス通りとしては狭隘で古くからの開発地の雰囲気である。横浜駅にバスで出て、今日活動を終えた。今日の成果旅行貯金4局すべて神奈川県(横浜市鶴見区2・横浜市神奈川区2) ※横浜市は全部で4局神奈川県横浜市鶴見区は神奈川県南足柄市・埼玉県長瀞町・滋賀県豊郷町・埼玉県和光市・東京都練馬区・奈良県平群町・千葉県鎌ヶ谷市・栃木県野木町・東京都葛飾区・長野県小布施町・千葉県習志野市・東京都江戸川区・東京都杉並区・東京都台東区・長野県筑北村・長野県松川村・山梨県西桂町・東京都福生市・新潟県刈羽村・東京都文京区・北海道秩父別町・北海道浦臼町・京都府笠置町・東京都狛江市・東京都中野区・富山県舟橋村・埼玉県戸田市・埼玉県志木市・埼玉県新座市・埼玉県宮代町・埼玉県杉戸町・埼玉県蕨市・東京都武蔵野市・東京都稲城市・千葉県一宮町・東京都目黒区・大阪府田尻町・福島県浅川町・埼玉県横瀬町・千葉県酒々井町・東京都足立区・山口県和木町・神奈川県寒川町・東京都国分寺市・神奈川県川崎市中原区・東京都渋谷区・神奈川県川崎市多摩区・神奈川県開成町・東京都新宿区・東京都調布市・東京都三鷹市・東京都東久留米市・東京都多摩市・千葉県千葉市花見川区・神奈川県川崎市幸区・神奈川県葉山町・神奈川県逗子市・千葉県千葉市稲毛区・千葉県四街道市・神奈川県川崎市高津区・神奈川県川崎市宮前区・神奈川県横浜市瀬谷区・神奈川県川崎市麻生区・東京都武蔵村山市・埼玉県三郷市・埼玉県八潮市・千葉県栄町・千葉県我孫子市・京都府井出町・神奈川県海老名市・神奈川県横浜市旭区・神奈川県三浦市・東京都瑞穂町・東京都羽村市・神奈川県横浜市金沢区・埼玉県北本市・神奈川県横浜市泉区・神奈川県横浜市栄区・東京都世田谷区・埼玉県鳩山町・東京都豊島区・東京都大田区・埼玉県三芳町・神奈川県綾瀬市・神奈川県愛川町・神奈川県横浜市青葉区・千葉県神崎町・千葉県白井市・埼玉県松伏町・三重県朝日町・埼玉県滑川町・埼玉県川島町・埼玉県鶴ヶ島市・茨城県五霞町・神奈川県二宮町・千葉県白子町・福岡県糸田町・高知県芸西村・高知県田野町・千葉県松戸市・埼玉県川口市・埼玉県狭山市・千葉県船橋市・神奈川県茅ケ崎市・埼玉県さいたま市桜区・埼玉県さいたま市中央区・群馬県吉岡町・千葉県柏市・千葉県九十九里町・長崎県川棚町・東京都板橋区・埼玉県さいたま市西区・埼玉県さいたま市大宮区・千葉県市川市・千葉県八千代市・東京都小平市・埼玉県伊奈町・埼玉県越谷市・埼玉県吉川市・東京都府中市・東京都昭島市・神奈川県大和市・千葉県千葉市緑区・東京都町田市・埼玉県入間市・神奈川県清川村・埼玉県ふじみ野市・東京都日野市・埼玉県越生町・埼玉県ときがわ町・埼玉県日高市に続く132番目の全局制覇である。神奈川県横浜市鶴見区25局全局制覇の軌跡2009.09.14 2局横浜岸谷・横浜生麦2009.09.15 3局鶴見市場・ゆうちょ銀行鶴見店・鶴見駅前2011.08.29 2局尻手駅前・横浜矢向2013.04.08 4局横浜大東・横浜仲通・横浜潮見橋・横浜小野2013.10.03 5局横浜豊岡・横浜佃野・鶴見下末吉町・横浜北寺尾三・横浜東寺尾2014.05.21 2局横浜上末吉・横浜駒岡2014.06.11 3局横浜北寺尾・横浜馬場・横浜東寺尾二2014.07.23 2局横浜栄町通・横浜元宮2020.12.10 2局横浜下野谷町・横浜東寺尾一以上にほんブログ村
2020年12月10日
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今日は東武伊勢崎線を下り足利市で下車。市内で旅行貯金活動を行った画像は800系3慮編成である。8000系の3両ワンマン化編成で伊勢崎線では太田ー伊勢崎間で主な活躍場所であったが、輸送量が減ったからなのか、館林ー太田間も全面的に3両ワンマンでの運行になり、経年が経つ中、運用区間が伸びている。この記事は昨年12月の活動だが、今年に入り足利市では大規模な山火事が発生した。現地の方々他ご関係者の皆様方にはお見舞い申し上げます。駅前のバス乗り場から足利市生活路線バスに乗る。今日は何度か乗るので1日乗車券を購入。今日は東武鉄道の乗車は足利市までの往復なので、通常きっぷでやってきたが、この地区の鉄道・バスの乗り歩きは東武鉄道発行の「ふらっと両毛東武フリーパス」が使い勝手がいい。(今日は通常きっぷの往復+足利市生活路線バスの1日乗車券の方が微妙に安かった)バスで両毛線小俣ー山前駅間の地区に向かう。(いつものようにバス乗車は別ページで)「足利葉鹿局」「足利西局」「足利山前局」貯金。足利西局では記帳スペースが少なくなった通帳の繰り越しを提案してくれたので、お言葉に甘える。山が迫ってくる地形からか、農地というより、古くからの住宅が目立つところである。短区間であるがバスに乗り、続いて「足利三重局」「足利通六局「足利通三局」「足利雪輪町局」貯金。足利織姫神社である。小さな山を上る。上がった先は↓重厚である。市街地を見渡す景色も良い。JR足利駅に行き昼食後、北側にバスで進み「足利本城局」「足利有楽町局」「足利局」貯金。住宅地が多いが、古くは繁華街だったところを歩いた。映画館の跡である。今となっては遠い昔だが、足利の娯楽の中心であったのだ。再度JR足利駅に戻る。駅前にEF60が保存されている。両毛線で活躍とあるが、保存車両が渋い選択である。スタイルそのものはEF65と大差なく古い車両という感じはあまりしない。バスで東方面に向かい「足利毛野局」「足利勧農局」「足利助戸局」貯金。郊外型の大きいショッピングセンターがあり、中心部の衰退と見事にリンクしていた。(東武)足利市に戻り、帰りは特急で帰路についた。今日の成果旅行貯金13局すべて栃木県(足利市13)以上にほんブログ村
2020年12月09日
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2日の活動で乗った表記のバスについて記す。行田市内での旅行貯金活動を終えて、高崎線に乗るために乗った路線バスである。吹上駅から行田方面は乗車した佐間経由で平日1時間最低3本あり、埼玉県の北部では本数が多い方である。これとは別に別系統の前谷経由も1時間2本ペースがあり、吹上から行田方面のバスは充実している。よくよう考えると東京方面から、行田市内はこのルートが一番合理的でそれが本数に反映していると言えるだろう。夕方乗車の吹上駅行きは産業道路乗車時は2名、その後1名の合計3名乗車であった。吹上駅降車場に着いた乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月04日
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昨日に乗った表記のバスについて記す。熊谷駅から大規模スポーツ施設に向かう路線である。ラグビー場アクセスもこの路線が基本である。11時代の乗車のバスは2名の乗車であった。スポーツ開催時以外はそれほど多くないかもしれない。それを表しているのは休日ダイヤの方が本数が多い事である。1時間1-2本だが、1時間1本の葛和田線の区間便という性格もあるようで、平日はそっちの役割の方が多いのかもしれない。画像はくまがやドームでの乗車のバス。にほんブログ村
2020年12月03日
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今日は埼玉県熊谷市・行田市で未訪問局の旅行貯金活動を行った。熊谷下車からバスに乗り、熊谷ドームに向かう。ドームの外観である。どういった競技で使うのかと単純に疑問を持ったが、訪問時はテニスをしていた。多目的に使用するようだ。「熊谷上之局」「熊谷肥塚局」「熊谷箱田局」「ゆうちょ銀行熊谷店」「熊谷筑波町局」貯金。熊谷駅に戻る。駅前にはあまり商店はないのだが、駅中は商店豊富である。秩父鉄道に乗る。一番上の画像だが、元都営三田線の車両は直線基調でこれはこれで独自の魅力がある。東行田下車。棒線駅だが画像のような貫禄がある。2009.07.29に乗下車および局巡りをしているが、今日は未訪問局に向かう。「行田谷郷局」「行田局」「行田佐間局」貯金。古くからの街は大きい。足袋の生産で栄えたことも知る。吹上駅までバスで出て、活動を終えた。今日の成果旅行貯金8局すべて埼玉県(熊谷市5・行田市3)以上にほんブログ村
2020年12月02日
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