全13件 (13件中 1-13件目)
1

2枚の画像は京都バスである。いずれの画像も狭隘であるが対面通行である。上は嵐山付近、下は松尾付近。今回は乗る機会がなかったが、次回以降乗車意欲が沸く路線環境であった。旅行貯金活動で歩いていて気がつくこともある。2020年2月旅行貯金活動の成果京都府17局(京都市右京区8・京都市西京区5・京都市中京区3・京都市北区1)※京都市は全部で17局奈良県15局(御所市3・葛城市3・香芝市2・大和高田市2・橿原市2・天理市2・大和郡山市1)静岡県7局(伊東市3・伊豆市3・三島市1)東京都3局(千代田区3)埼玉県3局(川越市3)以上45局で確定する。久しぶりの関西での記録があり、有意義であった。にほんブログ村
2020年02月29日
コメント(0)

今日は路線バスで川越グリーンパークに向かい、そこから歩きで旅行貯金活動をした。(乗車のバスについては別ページでアップする)「川越グリーンパーク局」貯金。荒川に近い、駅から遠い所だが、高層のマンションも建つ。画像の近くに局はあった。「川越古谷局」貯金。川越線南古谷の北側の地区だが、周辺は農村から発展したような地区である。「川越問屋町簡易局」貯金。文字通り問屋町の中にあり、それを管理する建物の中にある。再度、路線バスに乗り、今日の活動を終えた。今日の成果旅行貯金3局すべて埼玉県(川越市3)以上にほんブログ村
2020年02月27日
コメント(2)

東京都千代田区はかなり以前に全局制覇をしたが、その後都心の再開発等で新局の開設や局の移転改称が多くあり、未訪問局が数多くある。今日は神田周辺を歩きで回った。浅草橋下車。総武線ホームが頭上に広がり、その下に商店が並ぶ。ホームがある部分の真下は公道?である。(JR所有の私道だろうか?)神田川には屋形船が停泊している。「東神田局」「小川町駅前局」「西神田局」貯金。神田の街はスポーツ用品店や書店などに古くから通っていたが、今日は久しぶりに各店の覗き、有意義な時間をすごした。今日の成果旅行貯金3局すべて東京都(千代田区3)以上にほんブログ村
2020年02月20日
コメント(2)

14日の活動の帰りに表記の高速バスに乗った。御殿場のアウトレットからは数多くの高速バスが運行され、それらのほとんどが直行バスであり、新宿・東京駅は本数も多い。アウトレットモール事情には疎いが、需要の旺盛さを感じる。御殿場アウトレットからの高速バスに乗るのはこの便に続き2度目である。乗車は4名に留まっていた。平日であるし、コロナウイルス関連で少ない事は考えられるが、それにしても少ない印象である。池袋行きに乗った時と同じ感想であるが、休日などは乗客が多いのだろうか?少し渋滞したが、品川近辺までダイレクトで帰れるので速達性は感じた。画像は御殿場アウトレットでの乗車のバス。にほんブログ村
2020年02月19日
コメント(0)

14日の行動の際に乗った表記のバスについて記す。区間便やその並行区間のある系統は結構あるが、三島ー御殿場間を通しで運行する便は1日に三島方向6本、御殿場方向4本しかない。ただ、三島・御殿場もそれなりに大きい拠点だし、直通の列車もないし、列車との所要時間は意外にも変わらない。都市間需要があっても良いように思うが、昔はそのような需要があったのかもしれないが、現在ほとんどないようである。15時代の乗車の便は三島駅とその近辺で7名乗車、裾野で一旦乗客なしになり、その後、5名乗車の合計12名の乗車であった。中型車でも持て余すような乗車率であった。画像は御殿場駅に着いた乗車のバス。にほんブログ村
2020年02月18日
コメント(0)

14日の活動で乗った表記のバスについて記す。修善寺駅と修善寺温泉駅を結ぶ短距離路線である。新東海バスとの共同運行で、1時間3-4本の便を確保し、列車との接続も良好である。ただ、それぞれの公式ページが自社便しか載せないのは不親切である。駅舎がある修善寺温泉駅に入線する伊豆箱根バス。転回をし、乗車扱いをする乗車のバス。無人化されているとはいえ、バス駅が存在するのは良い雰囲気である。13時台の乗車の便は2名の乗車にとどまったが、観光や宿泊者に便利な時間帯はそれなりの利用があるのだろう。ちなみにこのバス駅にはバスタ新宿への高速バスが発着する。にほんブログ村
2020年02月17日
コメント(0)

14日の活動で乗った表記のバスについて記す。伊東駅と修善寺駅を結ぶ路線だが、途中冷川峠を経由する。伊東市内の観光荘や市民病院までの区間便もあるが、修善寺駅までは6往復である。(区間便を合わせると13本)冷川峠は現代の感覚だと狭隘な峠である。路線バスで行き来するのはなかなか趣がある。11時代の乗車の便は伊東駅発車時点で2名の乗車で、観光荘までの区間で降りてしまい、自分以外の乗客は0で冷川峠を越えた。修善寺側に降りてから、少しずつ乗車があり、計6名乗った。この便では合計8名の乗車であった。この乗車傾向を見て、峠部分は廃止になってしまう懸念があるように感じてしまったが、運用効率としては直通でも途中折返しでのそれほど変わらないかもしれず、伊東と修善寺の貴重な連絡線として残り続けるのかなとも思った。運賃が1150円であったので、1000円で1100円分ある回数券を購入した。画像は伊東駅での乗車のバス。にほんブログ村
2020年02月16日
コメント(0)

昨日の旅行貯金活動の前に伊東温泉競輪の送迎バスに乗った。伊東温泉競輪は伊豆急行南伊東駅から徒歩で行ける立地だが、伊東駅からの送迎バスがある。それとは別に本場開催の時は長距離の送迎バスが運行される。乗車の三島駅の他、沼津駅、下田駅。松崎からの便もあり、計4ルートある。ものすごく手厚い運行の印象であるが、ちょっと前までは熱海ルートもあったようだ。(詳しくは公式ホームページを参照)長年、公営ギャンブル関係の長距離バスはどんなものかと疑問であったが、今回乗車することができた。三島駅からは9名乗車。平日はこんなものかと思ったが、途中の伊豆長岡から6名、その先の停留所から1名の合計16名乗車で、結構乗るものだと感心する。公式ページには三島駅ルートは直行と案内されているが、沼津駅ルートの途中停留所を先に通るので、待っている人は乗せるスタイルであった。バスは実際に乗ってみないと分からないという事をここでも実感した。その後亀石峠経由で運行し、所要時間は1時間20分であった。ちなみに利用者は全員男性で、若い人は皆無であった。もちろん確認は取れないが、50代もいなかったように思う。60代以上ばかりであり、公営ギャンブルの将来性はどうなのだろうか?と思ってしまった。上の画像は三島駅での乗車のバス。下の画像は伊東温泉競輪に着いたところ。にほんブログ村
2020年02月15日
コメント(0)

今日は伊東温泉競輪まで送迎バスで進み、そこから表題の旅行貯金活動をした。(各バスの乗車については別ページにアップする)早咲きの桜を各所で見ながら伊東市街の局を回る。「伊東鎌田局」「伊東局」「伊東松原局」貯金。駅に近い局は訪問済みである。伊東中心部から山に開かれた住宅地。眺めは良いだろうが生活は大変そうだ。伊東駅近くには魅力的な商店街が続いているが、次に乗るバスの発車時間が迫り、ゆっくり見学することができなかった。観光の玄関口らしい駅舎だが、今日は素通りである。これより修善寺方面にバスで移動する。「修善寺局」「本立野局」「修善寺温泉局」貯金。修善寺温泉の中心部には印象的な川が流れる。著名な温泉街だけに活気があり、見所が多い。再びバスで修善寺駅に出る。伊豆箱根鉄道に乗る。電車自体は転換クロスシート装備の力の入ったものだが、軌道がいまいちなのか乗り心地が悪いのは意外だった。JRからの特急が乗り入れがある鉄道なだけになおさらその感を強めた。三島田町下車下車「三島大社町局」貯金。ここは昨年も乗車した駅で駅舎や駅前の雰囲気はこじんまりしているが、古くからの市街地の駅として貫禄のあるものである。その後三島に出て、その後乗りバスをし、帰還した。今日の成果旅行貯金7局すべて静岡県(伊東市3・伊豆市3・三島市1)にほんブログ村
2020年02月14日
コメント(0)

今日は宿泊先の京都駅近くから「歩くまち・京都レールきっぷ」を使い、未乗線区が多い京都で乗り歩き乗下車活動を行う。まず、JR東海道本線下りに乗り、桂川下車。2008年開業の新しい駅。現地に立つともっと新しい駅に思えた。駅前にはショッピングモールがあり、駅前ロータリーからもバスが頻発。ちょうど通勤通学で集中する時間帯らしく、多くの利用者がいた。新駅でここまで発展してる事はまだまだ鉄道の新しい可能性を感じた。陸上自衛隊駐屯地を横目で見つつ歩きで、阪急京都本線洛西口乗車。こちらも2003年の開業である。高架駅だが開業時からものではないらしい。桂下車「京都桂局」「京都桂西口局」貯金。東口は立派な駅ビル。ただ、東口近辺は全体的に狭隘で、西口の方がゆったりしている。嵐山線に進む。線内折返し電車は往年の京都本線特急車両の6300系。格下げ運用ながら車両はきれいに整備されていた。松尾大社下車。支線に多いパターンの小駅だが、その名の通り松尾大社があり参拝する。敷地内からスクールバスが発着するのが珍しい。駅前にバス乗降場所を設けるスペースがないので、そのようになっているのだろう。歩きで「京都松尾局」「京都上桂局」貯金、上桂乗車。ここは地元に根付いた商店街があり、駅も日常利用が多そうであった。上桂駅内の案内板。間違いを誘発するような表示ではないが、「松尾大社 (大きな文字で)嵐山ゆき」となるべきだと思う。再度6300系の画像を貼る。2ドアの側面がかっこいい。終点嵐山は臨時ホームもある。利用の集中があるという事が分かる。終着駅らしい行き止まり部に駅舎があるパターン。メインの駅舎の横に臨時改札。メイン同等以上の規模であり、一大観光地の玄関口の利用の多さを実感。「京都嵐山局」貯金。有名な渡月橋を渡る。すでに新型ウイルスの影響を感じる人出であった。(この時点では日本でも広まるとは思っておらず楽観視していた)2009.12.05に京福電気鉄道に嵐山から四条大宮まで乗っているので、今日は嵐山からは乗車せず、「京都嵯峨局」貯金、嵐電嵯峨乗車。周辺はJR山陰本線の嵐山嵯峨から続く商店街である。JR西日本のような単色化。鹿王院下車歩きで車折神社乗車。赤い柵が単調な駅のアクセントになっている。有栖川下車「京都嵯峨野局」貯金。ここは千鳥式にホームを配置。局は主要道沿いである。嵐山本線と北野線が分岐する帷子ノ辻である。小さな電車ながら複雑な分岐駅で一種独特の雰囲気である。撮影所前下車。棒線だがそれぞれにホームがあるのはこの種の路線らしい。商店街の中にある「京都桂ヶ原局」貯金。この地区に映画会社の東映があるのは有名だが、商店街の名前からかつて大映の撮影所もあったことを知る。商店街の中のそば屋で昼食をとる。改めて歩きで帷子ノ辻乗車。駅の上に建造物が被さる形態で、これも一種の駅ビルといえるかもしれない。常盤下車「京都常盤局」貯金。丸太町通りと直角に交わるそばにある駅。宇多野下車。きつい勾配を上がってきたところにある駅。カーブのホームが良い雰囲気だ。上下線で千鳥配置になっている。(上の画像を振り返ったもの)「京都宇多野局」貯金。歩きで鳴滝乗車。駅より北野白梅町方向を見る。駅周辺は狭小で数店の商店がある。営業終了の店もあるが、現役の店もある。妙心寺下車「京都竜安寺局」貯金。単線+小さな電車+カーブしているホームは鉄道模型の小さなレイアウトもモデルにしたいようなシチュエーションだ。北野白梅町下車。改良工事真っ只中であった。改良を加えてより良い駅になってほしいと思う。「京都大将軍局」「京都西ノ京伯楽局」「京都花園局」貯金。歩きで山陰本線花園乗車。JRらしい質実剛健な高架駅である。利用も多い。円町下車。駅の画像を撮り損ねているので画像なしである。「京都西ノ京上合局」「京都三条口局」貯金。歩きで嵐山本線西大路三条乗車。上りホームは嵐電にしては簡素である。西院下車。阪急京都線乗換駅で利用も多い。カーブしているホームと車庫がある。嵐電の運行上の拠点である。「京都西院局」貯金。地下駅である阪急京都線西院乗車。この後地下鉄に乗り継ぎ京都に出て、新幹線で帰った。今日の成果新規乗車区間阪急電鉄嵐山線(桂ー嵐山)京福電気鉄道北野線(帷子ノ辻ー北野白梅町)新規乗下車駅22駅京福電気鉄道嵐山本線 7駅(西院・西大路三条・帷子ノ辻・有栖川・車折神社・鹿王院・嵐電嵯峨)北野線 6駅(撮影所前・常盤・鳴滝・宇多野・妙心寺・北野白梅町)阪急電鉄京都本線3駅(洛西口・桂・西院)嵐山線3駅(上桂・松尾大社・嵐山)JR西日本山陰本線2駅(円町・花園)東海道本線1駅(桂川)旅行貯金17局すべて京都府(京都市右京区8・京都市西京区5・京都市中京区3・京都市北区1)※京都市は全部で17局にほんブログ村
2020年02月07日
コメント(0)

夜行高速バスで大和高田駅に降り立った。今日は主として奈良県内の近鉄各線の乗下車活動を行う。「京めぐり2」というフリー切符を使用する。近鉄沿線から京都方面に設定された切符だが、奈良県内の近鉄もフリー区間なので非常に使いやすいきっぷである。。大和高田乗車。2階部分が線路のレベルであるが、1階2階とも改札がある。レンガ風の装飾といい、意外にも個性的な駅である。五位堂下車。駅前のファーストフード店でモーニング。典型的な大手私鉄郊外の主要駅の様相。バスの乗り入れも多い。二上下車。地下に改札があるパターン。住宅地は広がるが、その他の物の集積はあまりない。関屋下車「香芝関屋局」貯金。橋上駅舎である。駅の前後の本線は勾配がきつく、この辺りの地形の険しさを感じる。近鉄下田下車「香芝局」貯金。地下に改札があるが地上に出ている部分が三角屋根になっていて、少しでも単調さを緩和する努力が感じられる。歩きでJR和歌山線香芝乗車。木造駅舎だが、駅入口をリニューアル。近鉄とはガラッと雰囲気が変わる。汽車の時代から変わってきたことを実感する。和歌山線も大阪方面直通列車を運行し、一定の利便性は確保する。和歌山線のローカル列車は227系が主役。長年運用されていた105系を置き換えた。高田下車「大和高田北本町局」貯金。JR駅近辺はあまり商業施設はない。局周辺もどちらかというと近鉄大和高田からの商店街の続きという感じであった。「大和高田片塩局」貯金。幅員が狭いアーケード街の近くである。このアーケードは正直活気が失われつつあるように感じたが、規模は大きかった。南大阪線高田市乗車。街の規模の割にはこじんまりとした駅だ。尺土下車「新庄疋田局」貯金。大きい工場はあるが、周辺にほとんど商店はない。御所線に入り、近鉄新庄下車「新庄局」貯金。対向ホームに構内踏切の構造であるが、無人駅であった。周辺は大きくはないがスーパーの他、商店も点在。歩きでJR和歌山線大和新庄乗車。駅舎は大きいが棒線無人駅であった。御所下車。重厚な木造駅舎だが工事中。解体でないことを祈る。「御所局」「御所寺内局」「御所柳田局」貯金。典型的な地方都市だが古くからの要衝を感じる街並みであった。鉄道が2路線乗り入れるのもある意味納得した。上の画像は近鉄御所そばのアーケード街。全盛期のころは人通りが多かったのだろう。近鉄御所乗車。御所線終着駅でのんびりとした空気が流れる。有名な大和八木ー新宮間の長距離路線バスも発着する。忍海下車「忍海局」貯金。棒線無人駅だが、周辺はロードサイド店が並ぶところ。局周辺はお寺が並ぶ、古くからの集落である。南大阪線に戻り橿原神宮前下車、「畝傍局」貯金。橿原神宮は非常に大きく、すべて歩くことは断念。神宮の中の池の脇を歩き「橿原西池尻簡易局」貯金、橿原神宮西口乗車。おおきな建物があるが、駅機能は地下である。再度の橿原神宮前の構内で昼食。驚いたことに橿原神宮前構内には駅中店舗が充実していて、飲食店、ドラッグストアー、コンビニなど入る。ここで記事にする際、画像を撮っとくべきだったと反省している。橿原線に進み平端下車「昭和局」貯金。天理線が分岐する駅だが、駅前は狭隘。天理線に入り、前栽下車「天理前栽局」貯金。小さな駅であるが、利用者は少ないない様子だ。天理下車「天理局」貯金。JRと並ぶ駅舎は非常に広大。画像は駅から天理教総本山まで続くアーケード商店街。信者さん向けの商品の多いが、一般向けの商店も多い。非常に長く興味深かった。総本山近くにも局はあったのだが、時間切れであった。二階堂下車。南北にそれぞれ駅舎を伴う改札口がある。歩きで橿原線ファミリー公園前乗車。レジャーシーズンには賑わうであろうが、訪問時はわずかな利用者を見たのみである。田原本下車。狭隘な駅前にタクシー会社があり、タクシーが常駐。駅前も小規模ながら昔ながらの商店が残る。田原本線西田原本乗車。乗換駅だが別駅名で場所も少し離れている。田原本線は近鉄であるが、フリー切符でも除外されることが多く、起終点も少し離れたところにあるなど、独立したイメージも強い。局が駅近辺にない、佐味田川下車。駅前にもマンションがあり、周辺も住宅地が広がるが、夕方ラッシュ時なのに利用客は多くなかった。駅前駐輪スペースもがら空きで、首都圏から来ると違いが感じられる。支線とは言え、大阪からもそう遠くない立地である。新王寺下車。小私鉄の起点という感じである。この後、京都駅前の宿泊先まで進む。竹田から京都までは京都市の地下鉄に乗り新規乗車区間を増やした。今日の成果新規乗車区間近畿日本鉄道大阪線(関屋ー大和高田)南大阪線(尺土ー橿原神宮前)御所線(尺度ー御所)天理線(平端ー天理)田原本線(新王寺ー西田原本)京都市交通局烏丸線(竹田ー京都)新規乗下車24駅近畿日本鉄道大阪線5駅(関屋・二上・近鉄下田・五位堂・大和高田)南大阪線4駅(尺土・高田市・橿原神宮西口・橿原神宮前)橿原線3駅(平端・ファミリー公園前・田原本)御所線3駅(近鉄新庄・忍海・近鉄御所)田原本線3駅(新王寺・佐味田川・西田原本)天理線2駅(二階堂・前栽)JR西日本和歌山線4駅(香芝・高田・大和新庄・御所)旅行貯金15局すべて奈良県(御所市3・葛城市3・香芝市2・大和高田市2・橿原市2・天理市2・大和郡山市1)以上にほんブログ村
2020年02月06日
コメント(4)

明日からの奈良京都での活動の往路の足として、表記のバスに乗った。関東バスと奈良交通の共同運行である。毎日2台運行で新宿―天理間は同時刻の続行運行で、天理か先はそれぞれ奈良行き・五條行きとなる。最近の夜行高速バスは一路線で多数の乗降バス停を設定する傾向があるが、やまと号では2台運行にしていることが特徴である。(余談だが同じ奈良交通でも横浜・TDR方面は多数の乗降バス停を設定)2月の水曜日で運賃は一番安い日であったが、18名の乗車があった。バスタ新宿の掲示板で奈良行きより五條行きの残数が少ないのも意外な感じがした。下車は天理・大和八木・桜井と満遍なくあり、自分が下車した大和高田発車時にはほとんど乗客は残っていなかった。伝統の高速バスは東京と奈良を結ぶ重要交通機関であることを実感した。画像は大和高田駅での乗車のバス。にほんブログ村
2020年02月05日
コメント(2)

1月30日の活動の際に乗った表記のバスについて記す。大宮駅西口から、北西部方面に進む東武バスウエストの路線で行先はいろいろあるが、末端部で分岐していくものであり、すべてを合わせると昼間時でも1時間3本をキープする。10時台の西上尾車庫行は18名乗車で、遠征の生活路線として定着している。乗った区間の経路は素直な線形で意外性はないが、大宮方向で渋滞しがちなことが定時制に影響している様子であった。画像は大宮駅西口での乗車のバス。にほんブログ村
2020年02月01日
コメント(2)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


