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数日前に「シロバナサクラタデ」をアップしました。その花はこんなの。54 sirobanasakuratade posted by (C)snowrun29タデの仲間としては花は大きめですね。このシロバナサクラタデのアップの際にMASAさんから何度も「タデ」だし葉を味わってみて、というようなコメントを頂きました。つまりはあの有名な「蓼食う虫も好き好き」というあれですね。残念ながらあれは同じタデでも「ヤナギタデ」という別種で別名マタデ(真蓼)画像はこちらでどうぞ。刺身のつまやタデ酢などに使うぴりりと辛い葉を持つ蓼。どうも辛いのはあの1種だけのようです。そこで、では「タデ喰う虫」って誰と思い探してみたらそれは「蓼虫(たでむし・りょうちゅう)」と呼ばれるハムシの仲間らしく出て来る名前もホタルハムシ(画像はこちら)これって…ギシギシにつくウリハムシにそっくりですがそうか、ギシギシも属は違えど同じタデ科でしたっけ。ところで植物だってそうそう食べられたくないですよね。そんな話で、、つづく
2011.09.30
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昨日のお尋ねの花を再度18 aobanahujibakama posted by (C)snowrun29これはアオバナフジバカマという花でした。wildchabyさん、教えて頂きありがとうございましたアオバナフジバカマはキク科コノクリニウム属、北米原産で花期は7~9月で別名セイヨウフジバカマ。詳しくはこちらでどうぞ。こうして野草化もしているんですね。見たのが琵琶湖岸での群生でしたから。アゲラタムに似た花、とあるように花はとても似ていますが若干「」と思った花の違和感。また葉が対生・三角葉で三行脈で縁のぎざぎざぶり。これで「間違いない」と思いました。またこちらは52 posted by (C)snowrun29ハナキリンという花でした。ユーフォルビアというからトウダイグサ科の低木状多肉植物そうでした、そうでした。「確か、ハナ…何だっけ」と二文字は出てたのですがハナキリンはマダガスカル原産で、葉の基部に托葉の変形した「トゲ」を持ち1個の花とみえるのが一つの花序で花弁はなく、花弁状に赤くみえるのは包葉だそうです。MASAさん、おおむらさき57さんwildchabyさん2ばんてさん、皆様ありがとうございましたお陰さまですっきりいたしました
2011.09.29
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昨日、お尋ねした謎の花40 posted by (C)snowrun29皆様色々とお考え頂き、ありがとうございました。写真では見えにくいですがこれは「球状」ではなく円盤型の花でした。また葉の形からしてどうもこれはタンジー、和名「ヨモギギク」という花のようです。だと勿論、キク科でヨーロッパで自生する多年草、虫除けに使う花でもあるらしい、こちらでどうぞ。のとは更に若干、葉が違う気もしますがその園芸種の1つなのかなと。MASAさん、wildchabyさんメールでお知らせ頂いたNさんありがとうございました9月の琵琶湖岸で見た謎の花達、では今日はもう2種。1つ目はこちら18 agetratamu posted by (C)snowrun29これは湖岸べりに群生。アップで見たら18no2 posted by (C)snowrun29こんな感じ。アゲラタムが逃げ出してここでと思ったけど若干花弁の感じが違う感じがして。それともアゲラタムの1種でしょうかもう1つは52 posted by (C)snowrun29これは某お店前の鉢もの。1度、何かで見た事あるんですが、、ではこの2つについてご存知の方はどうぞ宜しくお願いいたします。
2011.09.28
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琵琶湖岸で見た花のお尋ねです。まずこちら51 posted by (C)snowrun29あまりにも有名な浮御堂。ここは琵琶湖に張り出したお堂で対岸の守山辺りを見ながら、心地よい風に吹かれてここでお昼寝したい~と何度思ったか。そのお庭にあったのが50 mukuge posted by (C)snowrun29八重のムクゲ。こんなのもあるんですね。そしてこの近くを歩くと40 posted by (C)snowrun29畑にこんな花が。キク科は間違いないにしろ「舌状花」がない。団子菊でもないし…これで花の直径は7mmあるかな畑の片隅でもうすぐ「撤収」って感じでさてこれは何でしょうかご存知の方、どうぞ宜しくお願いいたします。そしてあと2種類あるのでではそれはまた明日にさせて頂きますね
2011.09.27
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ここ数日の琵琶湖岸で出会った花たち シロバナサクラタデ ニガカシュウ ビナンカズラこの花達はこちらの近くで51 posted by (C)snowrun29見たものですがその傍ではこんな虫も…って事で虫が苦手な方はご注意下さい!ではではこの辺で。はい、こちらは2 harabiro posted by (C)snowrun29ハラビロカマキリですよ~カマキリにも色々種類がありますがこの「ハラビロ」くんは羽に「白いぽっち」がある1 harabiro2 posted by (C)snowrun29そして丸っこい顔つきまた前足上部にある黄色い●●●が特徴11 harabiro posted by (C)snowrun29これはまた別場所のでかまさんを持ってるのは少年ですカマキリの仲間にはこのハラビロの他にも オオカマキリ チョウセンカマキリ コカマキリ ヒメカマキリなど幾種類も。コカマキリの見分け方は知ってましたが、先日、虫に詳しいOさんの資料も拝見したし私にも今回、何とか後ろから掴めたのでまた実際その違いにも、と思う次第です何せそろそろ私的「秋の風物詩」道にカマキリがお亡くなりになってるの図…それもまた近いような秋風ですしね
2011.09.26
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一昨日・昨日の「苦い」のお口直しにこれは如何でしょう。16 binankazura posted by (C)snowrun29ほらほらビナンカズラの花ですよ~こんな風に蕾も27 binan posted by (C)snowrun29これは雄花かな。ここは湖西の岸辺26 binan posted by (C)snowrun29こんな風につるが絡まりまくる光景の中。昨日までのニガカシュウもあった訳ですビナンカズラはマツブサ科サネカズラ属の常緑つる性木本正式和名は「サネカズラ」の雌雄異株、たまに同株。雌花は11月頃、赤い実になりそれが可愛いのですが、ばらばら落ちるので(ってそれが正しい姿なのですが、、)クリスマスリースには不向きですビナンは「美男」28 binan posted by (C)snowrun29この木の皮をはぎ水に浸すとねばねばした液が出て来るけどそれをその昔の「整髪料」に使ったとかでマゲなりびしっと決めて「美男」に、というのでの命名とか。と言う事でサネカズラが正式名のようですがついつい「美男さんや~」と言ってしまう私です
2011.09.25
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ニガカシュウの花を再度。35 nigakasyuu2 posted by (C)snowrun29初めて見たこの不思議な花。中央に「実」も見えてますね。ヤマノイモとは少し違う葉だし36 nigakasyuu posted by (C)snowrun29何よりこの「ぶつぶつ」の多い実思わず齧ってみた人が「苦い…」に…ニガカシュウというのがある、と思い出し「わ~い、今夜はムカゴご飯」と喜んでた人からもとにかく「下さい」と没収。それを持ち帰って来た翌日の事務所。没収のムカゴを見ると3タイプある。62 niga posted by (C)snowrun29右から ぶつぶつが少ない(つるり) 〃 少し (少々ぶつ) 〃 多い (多々ぶつ)の3タイプそれをカットして63 niga posted by (C)snowrun291つずつ味わってみました。結果は つるり……普通に食べられる 少々ぶつ…最初は大丈夫だが、すぐ苦味が 多々ぶつ…初めっから無理 となりましたこの「ぶつぶつ」は根を出す場所。だからヤマノイモもニガカシュウでもぶつぶつが。葉や花がない時期に実だけで見るとしたらやはり「多々ぶつ」は外すとして「少々ぶつ」はどうしたらまた「ぶつぶつ」の凹凸の為に「空気を抱え込み」水に浮きやすくなったむかごは川の上流から、別の岸から流れ着くらしい。ニガカシュウはこれもあって琵琶湖岸で繁殖したらしい。たまたまこんな苦いのに当った事がないから安心して「ムカゴや~」と暢気に採ってた今まで。こんな苦いのもあると認識を新たにして、の1コマでした
2011.09.24
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シロバナサクラタデを見た湖西の岸辺。私の参加しているNPOの「琵琶湖一周を歩く」企画今回はその5回目だったのですがそこでまた「」なものとそーぐー。それがこちら35 nigakasyuu posted by (C)snowrun29初めて見る花ですがアップで見る35 nigakasyuu2 posted by (C)snowrun29更に近寄り38 nigakasyuu2 posted by (C)snowrun29むむむ…白と薄いピンクと2色ある。そして実は36 nigakasyuu posted by (C)snowrun29こちら。何かちと「」のぶつぶつ多し。じつはこれはニガカシュウでした。漢字だと「苦何首鳥」ヤマノイモ科のつる性多年草で日本では関東以西に自生。雌雄異株で普通見かけるのは雄花で雌花はとても少ないとある記述も()出来たムカゴは名の通り「苦い」とても食べられませんなお「カシュウ(何首鳥)」とは 全形がタデ科のツルドクダミ(根を漢方で何首烏(かしゆう)と称する)に似ているからだそうで中国原産の「カシュウイモ」はこの栽培品種でそれは勿論、苦くないのでしょう(当然か)ヤマノイモの仲間にそれがあるのは知ってましたが花を見たのは初めて。最初、まず「ヤマノイモ」の「ムカゴ」を見つけ皆さん、わーわーと「採る採る」モードに。案内係の私は先に進んだので、途中のは見てないのですが最初のは間違いなくヤマノイモ。でもどうもそれだけでなく、近くに何種類かのこの仲間があったらしい。で、最後にこの花に出会ったのです。しかしニガカシュウ、これは食べたら大変そこで…つづくのであります
2011.09.23
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シロバナサクラタデを再再度じつはこの花は「雌雄異株」と言われていたのですがどうも「雌花」と「雄花」というより柱頭をメインに考えたら 長花柱花(ちょうかちゅうか)…雌しべ>雄しべ 短花注花(たんかちゅうか)…雌しべ<雄しべの違いではとの事。それで場所によりどっちかのタイプが、のようです。まず吉野近くの里山での花は54 sirobanasakuratade2 posted by (C)snowrun29雌しべの柱頭が2本突き出ている。これは「長花柱花」タイプそして今回、湖西で出会ったのが30 sirobanasakuratade posted by (C)snowrun29こちらのシロバナサクラタデアップで見たら29 sirobanasakuratade2 posted by (C)snowrun29雄しべが目立っていますね。これは「短花柱花」タイプでしょう。因みにシロバナサクラタデは30 sirobanasakuratade3 posted by (C)snowrun29茎の途中の節の「托葉鞘」に長い毛がある。…あまりにもボケボケで申し訳ないですが、、花たちは色々な戦略で其々の子孫を残そうとする。それが生きる目的ではありますがこの両方のタイプは其々、他のタイプと受粉しようとしてらしいけど場所によりどちらかが多いとかも聞きます。…またまた興味深い話やなぁと(ちとマニアックな話ですみません)
2011.09.22
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昨日のシロバナサクラタデを再度。54 sirobanasakuratade2 posted by (C)snowrun29こちらタデ科イヌタデ属の多年草。溜池のような湿った場所に8~10月頃自生。タデといえば「タデ食う虫も…」のあのタデでぴりりと辛い刺身のツマあれに使う「マタデ」と呼ばれるヤナギタデも含めこのイヌタデ属は色々種類はあり、見分けがややこしい。イヌタデ属を代表するのが「あかまんま」と呼ばれるイヌタデ。穂状に垂れる花序はやはり赤い。それに対して「オオイヌタデ」というのもあり48 ooinutade posted by (C)snowrun29それがこちら。日本各地の荒地や川原などで普通に見かけるもので背丈は結構、大きくて1mになるものも。(イヌタデは背丈が低い)花をアップで見ると48 ooinutade2 posted by (C)snowrun29花が白いですよね。薄いピンクのもある様ですが、この真白もよく見かけます。托葉鞘が「無毛」なので、そこで見分ける。オオイヌタデは割合大きめの花だし時期も同じなのでシロバナサクラタデとつい思う。でもシロバナサクラタデは托葉鞘に長い毛あり。こうして並べると花のサイズもやはりやや小さいかな。そしてシロバナサクラタデにはもう1つ…つづくのであった
2011.09.21
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シロバナサクラタデの花です。54 sirobanasakuratade posted by (C)snowrun29この時期、里山など歩いてて見ると嬉しい花です。アップで見たら54 sirobanasakuratade2 posted by (C)snowrun29こんなに清楚で、なおかつ可憐な。シロバナサクラタデはタデ科イヌタデ属の多年草まず「サクラタデ」という薄いピンク色が美しい大きめの花のタデがありその白花版という事でしょうね。日本各地のため池のような湿った場所に自生し花期は8月~10月葉は披針形で、筒型の托葉鞘には長毛がある。今時分、これによく似たタデがもう1つありますがそれはまた明日に同じ2007年にインストラクター試験に合格した仲間が亡くなったと先ほど聞いたばかり。せめてこの花でお悔やみいたします、合掌。
2011.09.20
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…コヤツは好き嫌いあるでしょうからねではではこの辺で。昨日の「チャダイゴケ」を再度50 tyadaigoke posted by (C)snowrun29この不思議なキノコがいた吉野近くの里山ここで再度出会ったのがこちら44 kishayasude posted by (C)snowrun29わ~っキシャヤスデやん今回は雨の中、3匹出会いました。45 kishayasude posted by (C)snowrun29全て「単独行」でしたが。また9月に、なんで私が5月に逢ったキシャヤスデの詳しくはこちらでどうぞ。で、今回の最後に見た3匹目はもうお亡くなりに。それでティッシュにくるんで持ち帰り9月6日 posted by (C)snowrun29アルコールに漬けました。本当は「ホルマリン」などがいいのでしょうがそんなのがある家なんてあるあったら怖いぞ、と探すお酒コーナー。アルコール濃度が1番高かったのがウォッカだったので9月6日の2 posted by (C)snowrun29それに漬けた訳ですが。消毒用のエタノールもいいかと思ったのですが「あれは色が落ちる」と聞いたもので。でも、ですね翌日から「色が褪せてゆく」んです、やっぱり。それはともかくまたまた出合ったキシャヤスデ。一体これってはまだまだ続くものの「秋」になりつつある時期やなぁ…と
2011.09.19
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雨を喜ぶもの達の続編というかまたまた雨の中で見たのは50 tyadaigoke posted by (C)snowrun29この不思議なもの。これはキノコですサイズは平均的なとこで直径5mmほど。アップで見たら50 tyadaigoke3 posted by (C)snowrun29「蓋」つきのと「蓋」がなくなっているのと。そして「蓋」の取れた内側にある「白いもの」これは「胞子嚢」なんだそうですでこれは「チャダイゴケ」というキノコ。「チャダイ」って「ちゃぶ台」と思う私ですがそれはさておき、これは「雨」が必要。蓋の中、胞子嚢は落ちて来た雨粒に当ってその反動でぴょんとお茶碗の外に飛び出す仕組み。ほらほら、これでスタンバイ。また「紐」みたいなのも見えますね。胞子嚢についてるものらしい。53 tyadaigoke posted by (C)snowrun29そうしてまた別場所で発芽して、、というもの。さくらコポさんとこのお庭にも出現した(こちらをどうぞ)このチャダイゴケはチャダイゴケ科のキノコで有機物の多い土に群生するそうです。そうか、さくらコポさんとこのお庭ならいざ知らずうちのような高温のベランダには出ないはずやわ、、それにしてもこれまた面妖なものながら出逢えて嬉しいものでした
2011.09.18
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昨日のマイマイたちを再度90 posted by (C)snowrun29このちびちゃん、また独特の模様ですが何マイマイだろうこちらは18 usukawamaiami kana posted by (C)snowrun29ウスカワマイマイらしい。オナジマイマイ科のカタツムリ。それにしても「オナジマイマイ」って…こうした「陸性貝」のカタツムリに対してその「貝を捨てた」、いわば進化したカタツムリ、「ナメ〇ジ」つい…と思う私にこちら「ゲッチョ先生」の新作2011年9月12日ゲッチョ先生 posted by (C)snowrun29奄美大島辺りの「イボイボナメクジ」の話が。…表紙のルーペの下のがそうですねイボイボって…それがルーペなりで見るとなかなかの粒々状態らしい、、…怖くない方のみこちらをどうぞ。環境省の順絶滅危惧種ですね(こちら)まぁ南方産でまだ北にはあまりなのかもですが。またこれは単純にナメクジというのでなくホソアシヒダナメクジ科という種類らしく「肉食」でカタツムリを食すると言うし…またまた世界は広いと思う次第、、
2011.09.17
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注☆カタツムリの苦手な方はご注意下さい!…ってこれは必要かなま、ともかくもではではこの辺で。昨日のベニゴウカンの花を再度73 posted by (C)snowrun29この日は雨。台風はもう日本海に抜けていたのに、、でもそんな雨を喜ぶのが45 posted by (C)snowrun29やはり彼ら。これはミスジマイマイかな。うちのオオケマイマイも夏は膜を張って乾燥に耐えますがこうしたコンクリートの塀に沿って46 posted by (C)snowrun294匹も5匹も寝ていたのにわ~い、雨だと。こちらもまた別場所で79 posted by (C)snowrun29わ~い、わ~い状態。更にこんなちびちゃん、葉にまでお出まし。90 posted by (C)snowrun29めちゃ可愛いやんまた別場所では18 usukawamaiami kana posted by (C)snowrun29これはウスカワマイマイって言われてましたが。確かに皮が薄く、また模様がお洒落。カタツムリは陸性の貝その「貝殻」の為には「石灰岩」が必要。なのでコンクリートなりになつく訳です。で、膜を張ったそこに雨が降る。するとわ~いお出かけ、お出かけ、、なのでしょう。ところでカタツムリと言えば片やナメ〇ジ。何とナメ〇ジはその貝殻を放棄してのあの姿。…となれば後者の方が進化してる訳ですがでもなぁ…と思う私に…つづく
2011.09.16
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昨日の赤いネムノキ「ベニゴウカン」これを見て某さんからメールで頂いたもの。それがこちら90 itadakimono1 posted by (C)snowrun29某さんちのお庭のものだそうです。ヒネムの他にもアメリカネムとも言うようで何しろこちらが「」91 itadakimono posted by (C)snowrun29実ですよ~そしてその中身が92 posted by (C)snowrun29こちら…流石は、と思う画像。因みに蒔いたけど「発芽しなかった」そうですこうして拝見させて頂くだけでも嬉しいのにアップも了承して頂き、本当にありがとうございましたところで「実」と言えばうちのギンヨウアカシアも実をつけた事が1回ありましたが6月9日ミモザの種 posted by (C)snowrun29今あの実はどこに
2011.09.15
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雨の中で見た胡麻の花42 goma posted by (C)snowrun29この傍でまた見たのがこの鮮やかな花73 posted by (C)snowrun29何やの~このネムノキそっくりの花はアップでもう1枚72 posted by (C)snowrun29ややボケボケですみませんが、、ネムノキは普通はピンクの花。それがこの真っ赤て。いやぁ驚きこの花は「ベニゴウカン」という花らしくマメ科カリアンドラ属の常緑低木で学名:Calliandra eriophyllaメキシコ・テキサス・カリフォルニア州などが原産とか。赤いネムと言う事での名で他に「緋合歓」とも。普通のネムはネムノキ属では別の属。とは言え夜になると「葉が閉じる」そうでだとやはり近い仲間なのかしかしこの赤い針状のは「雄しべ」だそうでそれを動画で見せてくれるのがこちらまたまた「」の花ではあります
2011.09.14
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昨日のゴマの花を再度42 goma posted by (C)snowrun29私はこれが2回目の出会いですが今では殆ど出会えない花ですね。ぱっと見は正に大き目の「ゴマノハグサ科」の花などと思う花ですが「ゴマ科ゴマ属の1年草」勿論、この後は「ゴマ」が出来るのですが64 inugoma posted by (C)snowrun29一方でこちらの花は、、何と「イヌゴマ」の花。歩いて琵琶湖一周の企画の昨今その下見や当日に出会う事もある花の1つでなかなかの美形かと思うのですが「イヌ」が付くと言う事は、、どちらかと言えば「犬派」の私などは「それは犬さんに失礼では」と思う扱いの「イヌ〇〇」曰く イヌブナ、イヌマキ、イヌシデ、イヌコリヤナギ、 イヌタデ、イヌナズナ、イヌガラシ、イヌセンブリなどなど全て「元の植物」に比べて「役に立たない」の意味での冠頭。この可愛いイヌゴマはシソ科イヌゴマ属の多年草で漢字で書けば「犬胡麻」しかも別名「チョロギダマシ」って…果実が「胡麻」に、姿が根を食用にする「チョロギ」(お正月のお節などのめでたい料理に使う)に似てでも「利用できない」ところから、と山渓ハンディ図鑑に。何だかなぁと思いつつもでは「胡麻に似た実」もまた見たいなと
2011.09.13
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雨の中、胡麻の花が咲いてました68 goma posted by (C)snowrun29なかなか清楚な花ですね。胡麻というからには42 goma posted by (C)snowrun29花の後はあの「ゴマ」にならないと。もう1枚どうぞ。69 goma posted by (C)snowrun29そうこの「青い鞘」この中に「ゴマの粒」が入ってます。今回見たのは某所の人さまの畑。流石に中を開けられません。そこでかつて別場所で見たのをどうぞ。ゴマの実の中って posted by (C)snowrun29これはもう5年は前のかな。正に「開け~ゴマ」ですねゴマはゴマ科ゴマ属の1年草。アフリカやインドが原産地らしく、日本には「胡」の国からシルクロード経由で渡来したようですが縄文時代の遺跡からもうゴマが出てくるそうです。そんなゴマも今では殆ど(99・9%)は輸入物。残りの0・1%もその殆どが鹿児島の喜界島で生産されるそうで収穫時の8~9月の集落には天日干しの「セサミストリート」が出現するそうですそんなで里山を歩いていても最近はなかなか胡麻には出会えません。ましてや「花」となると、で。かなり嬉しい出会いでした
2011.09.12
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不思議な花を見ました。82 jinja-riri- posted by (C)snowrun29何やの、これは切り取るとこんなもの82 jinja-riri-2 posted by (C)snowrun29これは「花」なのか花後の「実」なのかヘディキウムという名は聞いてましたがそれだとショウガ科の植物でハナシュクシャとか言うものだったとこみなが仙人さん とこで「ジンジャーリリー」を拝見。あっこれだっと。その画像はこちらとこちらでどうぞ。仙人さんの追跡によればこれはこれから花が出てくる「苞」だったようです。ヘディキウムはインドなど熱帯アジアが原産のショウガ科の球根多年草色んな種類があり(50種類ほど)花がまだのこれでは断定はできませんが幾つかが解るのはこちらでどうぞ。いやぁ世界は広いですね~ともかくみなが仙人さんありがとうございました
2011.09.11
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…今日もうちのアゲハたちです。ではではこの辺で。昨日のクロ4号も、でしたがもう1匹、クロ3号も結構手のかかる子で卵で採取した3号は8月16日1130 posted by (C)snowrun29すぐに1齢幼虫になり大きな1号たちに紛れていましたがある日、ばったり動かなくなり葉から落っこちた新しい葉に乗せても「つかめない」8月26日2 クロ3号 posted by (C)snowrun29…そんな幼虫では生きてゆけない!!これは、と覚悟したものの実は「脱皮」の為の時間だったらしく8月26日8 クロ3号 posted by (C)snowrun29やれやれ…こんなややこしい子は気になるものでこれが蛹になるのも9月7日1849 posted by (C)snowrun29頭をくぐらす「糸」どうもうまく通過できないようでもぞもぞ。どっどうするんや9月7日3 850 posted by (C)snowrun29しかしやはりここが肝心。これが出来ないようでは「」9月7日6 1352 posted by (C)snowrun29何とかクリアしたようだ、、しかしこの色「透明感」ありあり。・そして翌日9月8日2 834 posted by (C)snowrun29やれやれそして脱皮も9月8日3 1006 posted by (C)snowrun29またもぞもぞ、そして9月8日4 1010 posted by (C)snowrun291時間もして9月8日7 1137 posted by (C)snowrun29背景が木なのでこの色かな。言うてもアゲハは自然の生き物、勝手な過保護はいけません。出来るだけ自然に近く、と思いますがでも目の前で「」となるとやはりはらはら。またこの子も2週間後には無事に、と思いますがこうした光景を見せてもらえるのも本当に嬉しい出来るだけベランダにいた様に、と思いつつ今年もまた夏が過ぎてゆきます
2011.09.10
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…今日もアゲハなのですが、、 ではではこの辺で。アゲハ用飼育箱は2つなのでそこにビンを2つ入れて何とか工夫していますがやはり「賑々しい」そんなで小枝の葉の上で「こんにちは」もあるけどそれが厭なのか9月2日クロ4 号2 posted by (C)snowrun29クロ4号は時々、こうして「天井」につく。サイズ的にはまだまだのはず、なのに。何回かこうした逃避を繰り返した挙句このクロ4号がほんまに「蛹」になる時やはり天井についたのですが夜が明けたら位置が代わりまさかのこの場所9月6日 クロ4号 posted by (C)snowrun29おお~い、それはでもここまで「固まる」ともう手出しは無理。そこでそのまま見ていると9月7日9 1352kuro 4 posted by (C)snowrun29やはりこうなった…のとは蓋を持っての撮影で位置が逆になってますがしかし足場になったナミ9号きっと「嫌々」をしたのでしょうがこのストレスはどう影響するまた「うまく羽化できない」とクロ4号自身も「足場」を失う事になる、、…こんなのって初めてです。両者とも困った事になる危険性が、でしたが9月8日833 posted by (C)snowrun29遂に9月8日の朝、ナミ9号の「色が変わった」羽の模様が透けて見えますね。これは今日やなって思っているとほらほら9月8日1135 posted by (C)snowrun29良かった~ほんまにすまなかったね、ナミ9号9月8日1136 posted by (C)snowrun29すぐ、飼育箱の外に。羽がまだくるりと曲がっている。この時間が一番「危険」なので外に出さずにカーテンで9月8日1224 posted by (C)snowrun29飛び立つ時間を待つ。この3時間位後にベランダに出して無事に、です。もう9月、この子の卵からの子は越冬のはずですが、さて
2011.09.09
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!今日はうちのアゲハ達ですが、、ではではこの辺で。「蜂に団子にされる」という現実に逢ったアゲハたち。詳しくはこちらでどうぞ。以来、うちでは幼虫を見かけたらほぼ飼育箱行きに。そんなで2箱が賑々しい状況なのですが8月24日 posted by (C)snowrun29お陰でこんなナミとクロの2匹が同じ日に、、何もそんな近い場所で、、…空中に浮いてるように見えますが飼育箱の壁についてます。しかしここまで「固まる」ともう移動は無理。8月24日3 posted by (C)snowrun29これが前蛹その翌日、これで「蛹」姿。8月25日2 posted by (C)snowrun29上のがクロ1号、下のがナミ8号(何匹も蜂にやられたので数がなので)まぁこの高さならだと思いますが。ここから9日でまず9月2日 posted by (C)snowrun29少し早い気がしますが、ナミ8号が羽化。そんな?まり方は、、飼育居箱から出して逃げたのが9月2日1 posted by (C)snowrun29この後、外に出して撮影後元気に飛んで行きましたが、台風が近いその3日後9月5日夕方 posted by (C)snowrun29クロ1号羽化ナミアゲハとは羽化までの時間が違うそれとも個体差かな。もう夕方だったので大急ぎ外に出して写真を撮る9月5日2 クロ1号 posted by (C)snowrun29この後、ぱたぱたっと飛んで行きましたが。。台風の余波の風雨がまだ少々。元気にしているかなさてそんな頃に、、つづく
2011.09.08
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オニバスの池シリーズ第5弾今日も今日とて注☆虫の苦手な方はご注意下さい!ではではこの辺で。オニバスの池から少し歩いた里山。46 posted by (C)snowrun29そこにはこんな虫が沢山「落っこちて」いました。何でこうも集団でお亡くなりにこちらはその近くで生きてた子47 posted by (C)snowrun29オオセンチコガネの「赤い」タイプ。地域によって「色が違う」事もあり例えば春日山ではセンチコガネ!! posted by (C)snowrun29「青い」詳しくはこちらでどうぞ。ところが少し歩いた場所では50 posted by (C)snowrun29おぉ~「緑色」やんここは京都府だし「赤い」んやなって思ってたけどそう話は単純ではないということ…また地面を探し探し歩かねば
2011.09.07
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オニバスの池シリーズ第4弾さて今日は注☆虫の苦手な方はご注意下さい!ってそう怖いものではないと思いますがではではこの辺で。オニバスの池の近くの公園のトイレで見たこちら24 yamakudamakimodoki posted by (C)snowrun29おぉ~これは。ツユムシの仲間のようね。「つるり」としたタイルで逆さまに、、ここで避暑なのかな更にもう1枚25 posted by (C)snowrun29この前足の赤いとこといいではヤマクダマキモドキでしょうか。ヤマクダマキモドキはキリギリスの仲間。似た種の「サトクダマキモドキ」は前足が「緑色」本州以南の各地の山の「樹上」に住み植物の葉などを食べているそうですが何でこんなトイレの壁に垂直に私的には面白い出会いでしたがこの後、この子はどうしたのだろう
2011.09.06
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オニバスの池シリーズ第3弾…いっいつの間に…初めて見たオニバス14 posted by (C)snowrun29それは京都府の自然200選にも選ばれています。この池で見たもう1つは11 posted by (C)snowrun29アカメガシワ…まだ続くか、、詳しくはこちらでどうぞ。ってこの間までは「花」と「柱頭の色」でしたがこれは「やや赤い柱頭」タイプ何しろもう「実」になってますね。11 akamegasiwa posted by (C)snowrun29この黒光りする「種」こんなに出来てばら撒けば、、「パイオニア植物」というのはよく解るなぁ。…しかし実は「3個ずつ」でもないんやな、、ところで12 akamegasiwa posted by (C)snowrun29天辺の実はまだ「柱頭つき」の。一番日当たりの良い場所から実になる、というものでもないんやなと思いつつ何か可愛く見えたこの先端でした
2011.09.05
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昨日のオニバスを再度アップ28 onibasu posted by (C)snowrun29このオニバスは「鬼」というだけあって葉は大きく、また全体にトゲが、ですが花はほんまに小さめでひっそり。開き加減もこの程度が精々らしい。こちらの池の道路を挟んだ向こうには31 posted by (C)snowrun29普通の蓮が咲いている。田んぼの中に、なのでもしやレンコン畑30 posted by (C)snowrun29でも8月末にまだこうして花が見られて嬉しい37 posted by (C)snowrun29蓮は7月下旬からって気がしてたので。ところでここの池でびっくり「」は38 posted by (C)snowrun29この茎につく「ピンク」こちらの水路の壁面にも39 jambo tanisi posted by (C)snowrun29うう~っジャンボタニシの卵です。正式にはスクミリンゴガイかつて(1981年)食用だかで入れたものの目論見がダメだったからで廃棄したものがこうして逃げ出して各地で繁殖。人間の勝手な思惑の結果ですが…しかしこの光景はねぇ、、
2011.09.04
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オニバスを見に行きました。14 posted by (C)snowrun29ここは京都府の某池「京都の自然200選」の1つなんですね。初めて見たオニバスですがスイレン科オニバス属の1年生の水生植物。植物全体にトゲが多いので「鬼」バスらしいですが「蓮」と言ってもも想像外のものでした。何しろ葉がでっかい円形。それがびっしり水面を覆うので「花はどこに」今年はとても花が少ないそうで8 posted by (C)snowrun29最初はこの1つだけしか。オニバスは葉の真中を突き破って「蕾」が出て来る。他には水面下で「閉鎖花」でも実ができるらしい。そんなで最初はよく解らず13 posted by (C)snowrun29遠くに見えるあの白いものはってそれは18 kosagi posted by (C)snowrun29コサギたち。まるで花のようで皆、葉の上に「乗っている」のでびっくり。池の周りをぐるり歩くと23 posted by (C)snowrun29こんな風に幾つか見かけるようになりました何しろ葉はでっかいのに28 onibasu posted by (C)snowrun29花は小さめ。しかも開き加減は精々この程度。池の周りの看板には15 posted by (C)snowrun29このような写真も。やはり普通のスイレンや蓮を思うと違うな、、オニバスはかつてはあちこちの池にあったもの。種子が食用でもあったらしいけど、そう美味でもないようで各地でレッドデータ種となっています、つづく
2011.09.03
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!今日はそこそこ不気味かも、でではではこの辺で。昨日のカネタタキでアップしたこちら24 posted by (C)snowrun29これはシバスズかなですがこれを見たのは8月下旬の京都。建勲神社の森。この日、各地で猛威を振るう「カシノナガキクイムシ」(以下「カシナガ」とさせて頂きます)を防御するには、とのフォーラムに参加させて頂きまず午前に京都府立大の皆さんが実際にやっている方法などを目の当たりに見せて頂いたのです。詳しくはこちら建勲神社は市内の北、大徳寺の近くにあり1 posted by (C)snowrun29信長を祭っている神社で「鎮守の森」の中にあります。ここに朝から100人以上が集まり3 posted by (C)snowrun29府立大の小林先生のご案内でその防除などの実際を見学。ここ数年、各地で夏なのに赤く枯れたコナラなどを見ますが京都市内でも昨夏、東山などが赤く染まりました。それは「ナラ枯れ菌」と「カシナガ」の共同作用が原因。文献によればカシナガの被害は古来よりあったそうですがその当時は「被害木」は伐って炭にしたりと利用しカシナガごと焼いてたりした訳です。しかし現在では山の放置林などで蔓延したらもうお手上げ状態。それでも何か策はないか、と8 posted by (C)snowrun29針葉樹の出す「ヤニ」などを嫌うかとかまたこんな風に16 posted by (C)snowrun29それも利用した「トラップ」いずれもペットボトルを利用して12 posted by (C)snowrun29これを仕掛けて虫を取る虫が落ちて来たら下の方では12 Trap posted by (C)snowrun29光を求める虫の習性に黒い容器と、その隣に入るようにしたエタノール入りの2つ目の容器とでセット。こんな風に21 posted by (C)snowrun29カシナガが落っこちて来る。それを回収して18 posted by (C)snowrun291匹1匹、手で集める。…学生さんの地道な作業、、これが19 posted by (C)snowrun29カシナガ。向かって左が雄で右が雌。こうして集めた建勲神社でのカシナガたち31 posted by (C)snowrun29この缶、一杯で8万匹だか、、ほんまに地道な作業には頭が下がります。このトラップをつけた木は枯れないのでカシナガの防除方法は一定の効果はありますが、でも被害木全部に、となると、、因みにのシバスズはこのトラップ容器にも入っていたり、で(他にカナブンも)出会ったもの。この後、場所を変えて参加者の其々の立場や現在の様子や意見また防除や手立てなどもお聞きしました。炭を撒くとか、色んな方法もあるようですが特効薬となる方法はまだ、という残念な話ですがでも森や木とどう付き合うか、また付き合わないといけないかそんな話も沢山聞けて有意義な1日ではありました
2011.09.02
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注☆虫の苦手な方はご注意下さい!…ってそう怖いものでもないと思いますが、、ではではこの辺で。今日から9月(早いっ)それでか、一昨日、昨日の夜とうちの近くでそれもどうも壁の向こう辺りから「チッチッチッチッチッチッチ…」という声が。音程はかなり高め。ピアノで言えば「シ♭」の音でチッチッチッチッ…と速めに、短いと5回程、長いと10回程の連続。一体あれはと外の電気をつけて探しても姿がない。多分、虫の声だろうとネットで探したら、多分カネタタキかなと。その声はこちらでどうぞ。こちらはやや低めなんですけどね。カネタタキならコオロギの仲間で低い生垣の下辺りに住む精々1cmほどの虫たまには家の中に入ってくる事もあるらしいそんなで姿はですがそれはこちらでどうぞ。私が持ってる画像で、一番似てそうな虫は24 posted by (C)snowrun29この子かな。画像で探すとシバスズかなマダラスズ科ってのもあるんですね。まそれはともかくあんなにうるさかったクマゼミの声などに代わりヒグラシやツクツクホーシの声も第4コーナーの頃16 tukutukuho-si posted by (C)snowrun29…ってこれはツクツクホーシの抜け殻ようやく虫の声が嬉しい頃ですね台風がこの週末、近づいてきます。それを見越しての活動だったかもですが虫もまた大変やし、と思いつつベランダの鉢なども多少移動。皆様の所でもどうぞ無事にスルーされますように
2011.09.01
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