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ルポ 日本のDX最前線 [ 酒井 真弓 ]価格:946円(税込、送料無料) (2022/4/24時点)楽天で購入アマゾンへ行く第1章 政府編□ 「国民のために身を粉にして働くのが正義」「紙と人件費はタダ同然」□ 人は自分が想像できる範囲のこよをやる。だから、常識から変える必要があるんです□「カイゼン」が過去に世界に誇れる成果を出してきたからこそ囚われすぎているのではないかと分析する。□ 実益のために一生懸命IT人材を育ててきた国と、整った社会基盤、経済基盤の上に後からITが入ってきて「文房具の延長」のように扱ってきた日本。□ 確かにスキルをつけた社員がやめるケースが多いのは事実です。しかし、それはその会社がスキルのある人にとって、魅力的ではないというだけの話ですからね。□ まずは、形式重視から実質重視な組織に変わること。□ 大企業になればなるほど頭を使わない人の実数も多く、自己研鑽のために自腹を切るという発想も危機感もありません。第2章 企業編■ コープさっぽろ□ わざわざ全員集めてくだらない話はできないけれど、Slackならそれができる。□ 「DX=レガシーシステム刷新」という先入観□ ここでは、自分や家族の暮らしをよりよくするための仕事ができる□ アイディアと技術力さえあれば「なんでもできてしまいそうなのがやばい」□ 柔軟性も効率化と同じくらい大事だ□ 最も大事なのは信頼関係■ トライアル□ 昨年比という概念は通用しない世界になりました□ 昔から顧客のニーズは多様で、テクノロジーの進化によって、リテール側がようやく追従できるようになってきた。□ Amazon Goがやったのは、売り場が接客に注力できるように、他の作業を極力なくす□ 目立つ場所に売れ筋を持ってくることでカテゴリー全体を押し上げる□ G検定■ 西成活裕□ ある程度混んできても、アリは前に詰めない□ 失敗を恐れて動かないことは、死を意味します□ 競争ばかりでなく協調もする■ イカセンター□ データは新たな石油 ■ セブン銀行□ 包み隠さず情報を共有したら、それ以上の情報を返してくれた□ さまざまな観点でのSNSや動画配信が重要な役割を担っていく■ 喜多羅滋夫□ 情シス改革1.ミッションを定める2.情報システム部門の基礎スキル向上3.トレーニングの学びを実務に散りこむ4.「ラーメン売ってナンボ」な人を増やす5.仕事を離れ、街に出よ■ コーセー□ デジタイゼーションとデジタライゼーション□ 一足飛びにDXはできない□ プロジェクトの関わる全員がビジョンを共有し、協力しあうこと□ 本質的なところでちゃんと繋がっていれば、楽しく暮らせる■ アクロスエンターテイメント□ 自分の「使いどころ」を相手に理解してもらうセルフプロデュース能力■ コナミデジタルエンターテイメント□ 相手の心に働き×こと。セキュリティだって、「楽しい」の延長にあっていいのだ。■ 及川卓也□ ソフトウェア・ファースト□ 結局ものをいうのは、「いいものを作りたい」という純粋無垢な執念だ□ たとえ一度や二度つまずいても、百倍いいものにしてリリースする
2022/04/30
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弘兼流60歳からの手ぶら人生 [ 弘兼 憲史 ]価格:1100円(税込、送料無料) (2022/4/16時点)楽天で購入アマゾンへ行く第1章 持ち物を捨てる□ 処分する順番としては「本」や「写真」といった「思い出が詰まっているもの」や「捨てたら二度と入手できないようなもの」はハードルが高いので後回しにする□ 不要な名刺まで保存しているのは、つまらない見栄に縛られているせいかもしれません。名刺と一緒に捨ててしまいましょう第2章 友人を減らす□ 友人の多さで幸せは決まらない□ 他人と比較しない第3章 お金に振り回されない□ 人生の困難の9割はお金で解決できる第4章 家族から自立する□ 「人はボケると辛いことから忘れていく。奥さんに旦那の名前を聞くと、ほとんどの人が忘れてしまっているんですよ、でも、奥さんの名前を忘れる旦那さんは少ないです」□ 「人は死んだら生き返らない。だから生きるというのは大切なことなんだよ」第5章 身辺整理をしたその先に□ とりあえず修正していけばいい。完璧なスタートなどないですから、そうしないと物事は一向に進みません。日本はこういいくことがものすごく多い□ 「料理をつくってやった」ではなく;「つくらせてもらった」と思う□ 失敗してもいい。考え次第ですべてプラスに□ どんなことでも「いい感じ」と思う□ 「老い」も成長のひとつです。何にでも「いい感じ」をつければ、「いい感じに体力が落ちてきた」なんで何でもいい感じになってしまうのです。☆彡 こちらもどうぞ書籍のタイトルにお勧め年代が書いてある本
2022/04/16
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2025年を制覇する破壊的企業 (SB新書) [ 山本康正 ]価格:990円(税込、送料無料) (2022/4/10時点)楽天で購入アマゾンへ行くはじめに□ 世界最先端11社 ・Google ・Amazon ・Facebook ・Apple ・Apple ・Microsoft ・Netflix ・テスラ ・インポッシブル・フーズ ・ロビンフッド ・クラウドストライク ・ショッピアイ第1部 2025年はどうなっているか?第1章 世界最先端11社の思惑と3つのメガトレンドアマゾン□ ブレない「顧客ファースト」□ アマゾンで注目しておくべきトレンドは、ドローン宅配や自動配達車など控えていますアップル□ アップルカード。アップルらしい、他の企業にないクールで洗練されたカードに沿挙げましたマイクロソフト□ 請負意識の強い日本のシステム会社の中で、クラウドや人工知能が強くないところが受注し、競争力が劇的に強まることは、ほぼないと考えています。テスラ□ コンピュータに車輪を付けているメガトレンド1 業種の壁崩壊とコングロマリット化の再来□ クラウドならびにサブスクリプションサービスの台頭メガトレンド2 ハードでもソフトでもなく「体験」が軸になる□ 大切にしてるのは、ミッション、ビジョンだからですメガトレンド3 データを制するものが未来を制する□ リアル顧客の情報もとりたい第2章 11社がつくるメガトレンド① 業種の壁崩壊とコングロマリット化の再来□ 本業を決めない企業が勝つ□ 激変する業種 1 運輸--電車の2倍速く40パーソナルキャリア安いロボタクシーが鉄道を破壊 2 映像--ディズニーがビジネスの究極系に 3 農業--東京の20階建てビルで高級野菜が育つ 4 セキュリティ--コロナ後にさらにリモートワークを加速 5 モビリティ--ロボタクシーがウーバーのライドシェア事業を破壊い 6 建設--アマゾン、スマートホームを狙う 7 ヘルスケア--アップルウエルネスセンター誕生!? 8 物流--ドライバーがあなたの家の冷蔵庫まで荷物を届ける第3章 11社がつくるメガトレンド③ ハードでもソフトでもなく「体験」が軸になる□ インターネットに簡単につながり、いつでも最新のソフトウェアが手に入るハードウェア。これが、必須の特徴です。第4章 11社がつくるメガトレンド③ データを制尻ものが未来を制す□ データが活用されていない市場やビジネスでは、次第にビジネスとして成り立たなくなっていきます□ ダイナミックプライシングを含めeコマースの流れが、これから先の未来では電子タグの広まりによりオフライン上でも広がっていく□ アイディア、テクノロジー、ブランド力、そしてスピーディに動ける機動力です第2部 2025年を生き抜く処方箋第1章 5年後に破棄される企業、台頭する企業□ 5年後、特に危険な業界 ・ 小売り ・ エネルギー ・ 金融 ・ ゲーム ・ システム(SIer) ・ 家電□ 企業がビジネスを進めていくうえで必要な8つの要素 ・顧客 ・ブランド ・流通チャネル ・業界の知見 ・ロジスティックス ・サプライチェーン ・ITインフラ ・お金□ 小さいことが逆に有利に働くのが、不確実性の高い現代ならではの特徴です第2章 5年後、あなたの仕事はこう変わる□ 5年後、必須の5るのスキル ・英語 ・ファイナンス ・データサイエンス ・プログラミング ・ビジネスモデルが読める□ ストラクチャアル・ホールになる
2022/04/10
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