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ホームページがお引っ越しになりました。http://damdari.net/~r-bear/これからもよろしくです。殆ど掲示板しか生きていませんが。ダムダリさん、ありがとうございます。
2010.04.28
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職場で展開している秘密基地の調子は非常に良い。今年は例年になく団員応募に応じてくれるものが多くて喜んでいる。しかも、今年は職務体系が変わり、自由に動き回れる状態が作れた。従って、秘密基地にドップリ漬け込まれて、もう毎日完璧に出来上がっている。(笑)毎日一時間の模型製作は嬉しい限りである。★☆ しかしながら、我が秘密基地のホームページ(現在稼働しているのは掲示板だけだが)は危機に瀕している。お世話になっていたサーバーの都合では仕方あるまい。ずっと居候として、ろくでもないホームページのお世話をして頂いたてのが心苦しい。ただただ、お世話になっているお返しとして、私が出来ることは、新しい秘密基地のメンバーや仲間を少しでも増やすことしかないのではあるが。★☆「踏むな」航空機の何とも直截な叫びか。
2010.04.26
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フランスの郷土料理「ポテ」を作る。旬の野菜を沢山使った煮込み料理なんだが・・・これが、ここに至るのでは大変だった。豚肉は、グラニュー糖や塩・胡椒などを使って一週間漬け込む。「パンチェッタ」というものらしいが、要は塩漬け肉を作るところから始めるのだ。当時の田舎のフランスでは肉はフレッシュなものでなくて、塩漬けだったろうから何でもないだろうが、このご時世塩漬け肉を作ることが大変なんだよ。漬け込んだのは一週間前の日曜日です、やおら、冷蔵庫から取り出して(このあたり冷蔵庫から塩漬け?なんか変だね。)4時間煮込みます。(この辺りで殆ど冗談な料理だ)見た目は良いとは言えませんが、スープにこくのある出汁が出ているから結構美味です。しかし、ここまでやって、これかよ。と言うのも正直なところ。「ポトフ」と似てるよね。うーん、悲しい。
2010.04.25
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メビウスモデルのシービュー号。昔、昔、銭湯でゴム動力のシービューで遊んでいた子供が居た。潜るは走るは良い出来だったのだ。当然のごとく、勢い余ってオッサンの背中に・・・「なんじゃこりゃ~」海底の半漁人よろしく船首をつかんで湯面に叩きつけた。哀れシービューは湯船の藻屑に・・・(いや、本当は潰れてないッス)以来のシービュー号だぁ。しかも1/128 1メートル弱。技術があったらラジコン潜水艦にできるのになぁ。うーん、残念。
2010.04.21
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人生、何があるか分からない。万一に備えて、「零戦の操縦」をマスター、ってか。零戦の装備や性能について書いた本は多いけれど、この本は零戦操縦マニュアル。そりゃ、これだけで零戦が操縦できるとは思いませんよ。離陸の仕方、旋回の方法、着陸の手順など。まぁ、現代の航空機と大差ないんでしょうね。しかし、勉強になりますわ。
2010.04.18
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1Q84 Book3 読了しました。はっきり言って、グイグイ読ませて頂きました。ネタバレになるので中身は書きませんが、何か救われる感じがします。Book4もあるものだと思っていますので、これで終わりと思うなよ。という村上春樹の声が聞こえそうです。それに、「ねじ巻き鳥クロニクル」が3巻で作者自身最長編になると言うことを言っておられたみたいだから・・・しかし、ページ数で言えば「1Q84」は紙が薄くて良い紙で、Book3の厚さで600ページ弱。クロニクルは最長の第3巻で500ページ弱だから・・・実質最長編だよな。この時点で。★☆とにかく3巻読み上げました。1日半。しかも結構のんびり構えて・・・本は収まるところに収まっています。もう、本棚も溢れています。
2010.04.18
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朝食、昨日の夜と代わり映えしないが、入れ物を変えるだけで気分は変わる。パンに載せて珈琲で頂く。バケットは二種。ハーブトーストと切っただけのもの。
2010.04.18
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今日の料理は鶏肉のワインビネガー風味。ソースはガーリックとトマトをベースに作ってある。付け合わせにはひよこ豆とレンズ豆のブレゼ。濃厚な豆の味と鶏肉がとても良く合う。 今回、使ったビネガーがこちら、ペルシュロンのエストラゴンビネガー。ラベルが何ともNo Goodなのだが(フランス製とは思えない)(笑)味は折り紙付き。 酢が苦手(小さな頃のトラウマです)で香りが我慢ならないですが、熱を通してしまうと味にこくを出してくれます。 パンにはたまき亭のバケットにハーブバターを付けて焼きました。少しハーブが焦げちゃいました。ついでに画像のピントも甘い。休日はゆっくり時間を掛けて料理が出来ますね。 今日もマルゼンのレンジとお気に入りのフライパンが活躍しました。料理には環境というのは大事だね。
2010.04.17
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1Q84 Book3がアマゾンから昨日、到着した。以前の2冊は一気に読破してしまった。書評に関しては必要あるまい。ただ、本は楽しめばいいのであるから。以前、ある国語の教師が「小説を読むのは時間の無駄」と言っていた。なんとも無惨である。小説の世界に入れないと言うことは、現実の世界が存在しないと考えている。受け入れられない現実からは想念の世界はないだろう。いつも現実にしがみつこうとして、受け入れられない現実がある。そんな、教師に教えられるのはまっぴらだ。★☆ Character Age の4巻も出た。ウルトラメカ特集。1960年代からのキャラクターメカの大特集。見ていてハッと思い出したことがあった。マルサンのリモコンビートルは作った覚えがある。どうしたきっかけか突然記憶のリンクがつながった。今までいろんなところで、画像は見てきたが、今回、鮮明な記憶が蘇った。脳というのは不思議なものだ。走らせた畳の目まで鮮明に・・・★☆空想科学画報の3巻も出ている。そろそろアマゾンに注文しなくては・・・
2010.04.17
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昨日、仕事帰りに、黄檗の「たまき亭」に寄ってきた。食べログ「パンの部」日本一のパン屋である。私が好きなのは角切りベーコンとエスカルゴバターで炒めた大振りポテトの入った「パンシュ」(中央2個です)ズッシリ重くて食べ応え抜群。初めて食べたときは、「なんじゃこりゃー」の一言で、この内容でこの値段で本当に店がやっていけるのか心配になるぐらいのパンです。でも、一人で食べるには味気ない。仲間とワイワイやりながら食べるのが一番だよね。そうそう、パン好きの野沢さんにはお勧めだよ。 これは たまき亭のバケットで作りました。サーモンサンドです。中身はペッパーチーズ、アボガド、スモークサーモン、レモン。店で買うより中身は多い(笑)やりたい放題だもの。
2010.04.17
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春は蛍烏賊の季節でもある。安く冷凍物が出ていたが、この季節になると富山産が出回る。全く味が違うのである。マッタリとして味わい深く、とろけるような食感がある。京都の料亭でも良く出てくるが、目と嘴を取らずに酢味噌で和えてある。これは食感がすこぶる悪い。我が家では目と嘴を取り、酢味噌では和えず、別添えにする。生姜と醤油も旨いのだ。食べるものが選ぶ。酢味噌で食べ、生姜醤油で戴き、至福この上ない。疲れがとれる蛍烏賊。春の食卓は賑やかだ。そう言えば、朝堀りの丹波筍も頂いている。糠で処理をしたから、明日は筍ご飯もありかな。昔は我が家の裏で筍が嫌と言うほど採れたのに、今では住宅地になっている。そう言えば、竹林のクヌギの木には、夏になるとカブトムシが捕れたなぁ。もう、10年以上も前の話である。
2010.04.12
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空豆です。鞘から出しました。今日は、茹で空豆です。料理法は色々あるけれど、私は茹でた空豆の皮を剥いてオリーブオイルと岩塩で味付けます。4月の味です。この豆が流通する季節って短いよね。今食べておかないと。春です。
2010.04.11
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遅まきながら、アバターを見る。3D吹き替え版である。劇場は、この時期だからかなり空いていた。確かに3Dは魅力のある公開方式だが、目が疲れてしまう。立体感を押さえることで、目の疲れが激しくならないように配慮されているのだろうけれど。マトリックスのバージョン替えのようでもあり、ストーリーには入りやすい。こりゃ、アメリカでは厳しいこともあるだろうな。宗教観にしても立場的にも。だってアメリカが建国以来ずっとやってきていることだから。
2010.04.10
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忘れておりました。そう言えば、出ていましたね。と言うか出ていた頃でした。久生十蘭全集第6巻。高い本であるけれど、3ヶ月に一度の出版だから何とかついて行っています。三一書房の本は途中で絶版になって全部読めずじまい。(実は図書館が閉鎖するというので廃棄本の中から三一版も全巻貰ってきました)かなり、コアな作家ではあるけれど、全作出来れば読んでみたい。本は多いし、模型は多い。200歳まで死ねないな。
2010.04.06
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acerのネットブックにバッファローの外付けDVDを付けた。USBからの電源だが、シングルではとても電力が足りなかったみたいだ。付属のダブルUSBケーブルに交換してバッチリだ。旅行に行くにも少し外出するにも、ネット環境が確保されるのは嬉しい。そこでの画像加工もデーター移動もかなり自由になった。スーパーマルチディスクで5000円ちょっと。外付けも安くなったなぁ。ブルーレイ?そんなのはまだまだこれからです。
2010.04.05
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新じゃがを使って、肉じゃがを作る。今回は、新じゃがだったが、皮が固そうなので剥いた。本来なら、皮を剥かずに使うのが良いのだが、皮か堅い場合はアクがあって苦くなる。皮を剥いて使ったので少々溶けて肉に絡んでいる。出来ればそれはない方が良いのだが、今回は仕方ない。私の肉じゃがは皮付きを旨とするのである。 以前、作ったものと比較するとこんな感じ。 肉の照りが違うよね。美味いんだよ肉じゃが。
2010.04.04
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古いロードバイクのメンテナンスをやっている。京都イワイ自転車のオリジナル、GUNWELLのフレームだ。シートポストを交換するために、以前のものを抜き、新しいシートポストを刺した。古いシートポストの径は26.2ミリを使っていた。当然、今回も26.2ミリ径を頼んでみたのだが、どうも上手くいかない。かなりタイトで、全部差し込んでしまうと絶対に抜けなくなってしまいそうだ。それで、フレームの径をもう一度ノギスで計り直してみた。すると26.1ミリ~26.2ミリギリギリなのだ。もしかすると26.2ミリはないかも知れない。以前の持ち主は、無理矢理差し込んでいたようだ・・・・絶句。仕方ないので、26.0ミリ径のシートポストを再度注文。抜けなくなってしまうより、フレームを無駄にしてしまうより、2000円程度の出費の方が痛くない。
2010.04.03
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エアブラシのシステムを作り上げて、数年になる。初めは1本のエアブラシから始まって、現在では常時使用体制が3本。予備を含めると7本のエアブラシがある。大きさも0.3ミリの口径と0.5ミリの両方が複数ある。しかしながら、システムを構築し、肥大化するに従って使用頻度が下がった。何故だろうとつらつら鑑みるに、「洗浄が邪魔くさい」の一言に尽きる。7色も同時に使えるのだから良いではないかと言うことなんだが、7本ものエアブラシを浸けて洗って組み立てて・・・なんて考えると時間的に厳しい。勢い組むのが楽しいAFVに走ってしまうのである。空モノの模型で出戻って以来、なかなか飛行機に着手でないもどかしさ。友人の作品を見るたびに頑張らねばと思う、今日この頃なのだ。
2010.04.03
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今日、歯医者で抜歯をしました。中学時代は柔道をやり、高校時代はラグビーと山岳をやっていました。大学時代は一人で北アルプスの放浪をしていましたので奥歯を噛みしめることが多く、奥歯がボロボロです。このところ、ずっと歯医者通いで、奥歯を徹底的に治してます。と言うのも、年末に歯がまた割れて、痛くてたまらず駆け込んだところ、徹底的に治さないと歳を取ってから悲惨な状態になりますよ。脅されたからです。確かに酷いもので昔から放ってあったので、ダダ抜け状態。歯根まで欠けた欠片のような歯が残っていたり・・・・職場から近い歯医者は、治療も待ち時間も短くて良い感じなのでそこにしたのですが、あいにく駐車場がありません。仕方ないので、前のダイエーの駐車場に駐めるのですが、ここは駅に近いと言うこともありタイムパーキングになっています。しかしながら何か買い物をすると90分無料になるので、歯医者の時にはいつも1冊本を買っています。今日は伊坂幸太郎の『終末のフール』を買いました。『オーデボンの祈り』はいまいちだったのですが、最近のものは良い感じで、小説の世界にすんなりと入っていけます。『終末のフール』も楽しみ。パーキング代を考えると本を買うのは正解です。
2010.04.02
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