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Yahoo!天気情報 - 津波情報 私の住んでいた大船渡含む岩手県沿岸も大津波警報発令、との事。多くは言いません。みなさまの無事を願います。 関係する権力機関には万全の対応を願います。
2010年02月28日
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昨日の就職面接で気が抜けたのか、今日、財布落としました。 諸々のポイントカード、数ヶ所のネットカフェの会員証、今月の家計費のレシートの数々。 そして、現金2000円。 落とした私にも落ち度はあるかもしれないが、財布の中身2000円。 たかが2000円かもしれない。 だけども、その金の『扱い方』間違うと、結局自分自身が『堕ちる』事になりますよ。 今日はこれだけです。はぁ。
2010年02月27日
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こんばんは。伊東です。 本文の前に、訂正を一つ。 昨日の記事で盛岡市議の定数に関して触れましたが、盛岡市は玉山村の他に都南村とも合併していました。そのほか、数字関係で間違い(現行定数を44と思っていた。正確には42)増したので、以下のように訂正します。 近くでも盛岡市議会で定数42を38、あるいは36にしようという案が出されていますが、合併した旧玉山村と旧都南村合わせれば、少なくとも92(盛岡最大44、玉山最大26、都南私の記録にある限りでは22)あった議員定数が、各自治体での削減や合併で既に50減っています。ここからさらに6、あるいは8減らす事がどういう影響与えるのか。 さて、今日は就職の面接に行ってきました。 早朝の牛乳配達ですが、募集1人に倍率5倍とかで。 いや、はやですが何とか通れば、との思いで行ってきましたが、面接云々はともかくとして、面接待っている間仕事をしている人を見ていましたが、正直に思っていることは「俺、仕事できるのだろうか」。 これは、半年以上のブランクがあったからいうのではありません。 一昨年の夏以降、自分自身に自信持てなくなってしまい、それが心身の不調につながって、悪循環の域にまでなっていることから来る『感想』でした。 ま、それでも職安段階で『蹴られた』最初のと違い(女子トイレ掃除の職場に男は…の事があったとはいえ)面接まで持っていけただけでも、ひとまずです。 オリンピックはいよいよ最終盤戦。 週刊誌の見出しにはゲンナリ。 よく思いつくな。“人の不幸は蜜の味”悪口ほど甘いものはないって話は本物だけど、そこは見極めていきましょうか。 とばかり書かせていただいた所で、今日の記事制作失礼…の前に一つ!。 横浜FCの開幕戦はニッパツ三ツ沢で北九州ギラヴァンツと! 今年こそ…がんばっていきまっしょい! (↑あんた=伊東は野球馬鹿で、ファンのはずのイーグルスどこ行った、というツッコミはご勘弁ください。)
2010年02月26日
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こんにちは。伊東です。 今日も天気が良くて、雪がみるみる解けていきます。 私の体脂肪ですか。そちらはみるみる○○ています。 (○○はご想像にお任せします) さて本題ぱぁと1。 各所で派遣村が作られていて、その活動が赤旗など各媒体で伝えられていますが、私がよく聞くラジオでも「ラジオ派遣村」というのが出来たそうです。そして、そのパーソナリティーがななななな納豆、じゃなくなんと清水ただしさん。 …ピンと来ない方に説明しますと今年の夏の参院選で日本共産党から立候補する予定の方です。どこかで芸能勉強していたという話は聞いていましたが、いやはやびっくりしましたね。ホームページにはウェブラジオもあるので、よかったら聞いてけらっせん。 で、もう一つ。 昨日、一昨日と記事にしてきた「スポーツ選手の参加する権利」としての「オリンピック出場」。そういや「事業仕分け」とやらで大分その予算が削られる対象にもなっていますが、削られるといえば、各地の議員定数。こちらも大分削られている現状があるのに、さらに削ろうという動きが活発になっています。 近くでも盛岡市議会で定数44を38、あるいは36にしようという案が出されていますが、合併した旧玉山村と合わせれば最大で70あった議員定数が、各自治体での削減や合併で既に36減っています。ここからさらに6、あるいは8減らす事がどういう影響与えるのか。 「無駄づかい減らせ」。この言葉、間違ってはいません。 間違ってはいませんが、使い場所を間違えると逆効果にもつながる言葉ではないでしょうか。 例えば生活保護。生活保護に頼るより、自分の稼ぎで生活組み立てられれば一番それがいいものなのでしょうが、それが出来ない人にまで「自立」させ、生活保護という「無駄」を排除した結果、その対象者が死、あるいは貧困状態に追いやられるという事は多く起きていますよね。 議会にしたって「役に立たない人」がいるのなら、選挙で「役に立つ」人を選べばいいだけです。 タイトルには「まじっくわーど」と書きましたが、その言葉出していれば何でも許されるというのは、どんな言葉でもゴメンこうむりたいものです。 さて、やっとこ風邪も良くなったので、今週行く事が出来ないでいた職あたりに行ってきます。皆様、お体ばかりお気をつけてお過ごしください。PS 今日帰ったら「横浜FC-仙台」の試合見ようっと。
2010年02月25日
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こんにちは。伊東です。 まず、最初に。岩手県社会人野球の2010年日程が決まりました。 日本選手権が原則企業チーム対象の大会になったため、この一次岩手県予選大会がなくなった代わりに、クラブカップの予選が岩手県予選から(今までのように『クラブ全国大会に行けなかった次点チームが出場』ではなくなったようで)行われる事となります。 詳しくは毎日新聞の記事からご覧いただきます。 社会人野球:10年度日程など決まる 県レベル、全国最多10大会 /岩手 - 毎日jp さて、オリンピックもいよいよ最終盤戦。 スピードスケートとフィギュア男子でメダルこそ取りましたが、入賞以上競技数は24日現在19。前回トリノの20は上回りそうですが、冬季競技のバックアップなどは進んでいるとは思えません。 先日、週刊誌で北野武さんが記事を書かれていたようですが、どうにも「書き方が引っかかる」モノで。北野さんの独特の感性から見るものの見方というのは、面白く拝見させていただいていますが、時に「引っかかり」覚えるのもないわけでありません。 その文面というのが「メダルに絡まない競技のオリンピック参加」に関して。 この点に関して、北野さんは否定的な見解を示しています。 競技のニュースでよく見かけますね。「日本の○○選手は40位でした。」とか聞くと、弱いとか情けないとか。そういう単語が思いつきそうですね。一見。 しかし、日本代表という事は「日本にこの選手以上の競技者はいない」事。日本でその競技させたら、それ以上の選手はいないんです。そういうポジションにあれば、より上のレベルで自分の腕を試したいという気持ちがあるのは当然の事でしょう。また、競技力を維持するためにそのための費用を自己負担、あるいはスポンサーに協力していただくために時間を割く事も多い事でしょう。 オリンピックに参加することに対して『国費で行くのだから~』という事で服従的態度をとれ、といわんばかりの発言をする人もいますが、正直、どっちらけ。以前の記事でも書きましたが「『試合に絶対結果出してやる』という気持ちはあったとしても『試合に臨めば、必ず勝てる』とは限らない」のがスポーツの世界。勝ってほしいという気持ちはあったとしても『勝たなきゃ国賊』的な発想は、もうスポーツの応援ではなくなってしまいます。 冬季スポーツに関する浸透度などを考えれば、今の成績でも「まずまず」ではないでしょうか。まして、近隣の国がメダルを伸ばしている事と絡めて話をする事に関しては「まずはオリンピック憲章読んで」としかいい様がありません。 選手がその競技に対して一生懸命向き合った結果には、それ以上の雑音、言い換えれば茶々は入れて欲しくない。世界大会40何位、50何位だって、そういう積み重ねで得た結果なのです。自分らの取り組みを上回る選手がより上に行くのも当然。だけども、挑み続けなければ「結果」なんて得られないのです。 ちと混線しましたが「結果出せないのは参加するな」という議論は、突き詰めて考えれば市民スポーツ、労働者スポーツを否定するものだ、という意味でこの手の議論には抵抗させていただきます。そういえば、スキーの滑降競技に選手が出なくなりましたね。「結果を恐れるあまり、挑戦もしない」事が、ひいてはその競技に挑戦する人そのものを少なくするという事に気付いていただければ、と思います。 今日も拙文お読みいただきありがとうございました。
2010年02月24日
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キャプテン翼でこんなシーンがあったのを思い出します。 確か、中学時代のジュニアユース大会の決勝だったでしょうか。 大空翼がドリブルをしている最中、自陣に向かってドリブルをしていたシーンがあった事が。師でもあるロベルト本郷が残したノートに「サッカーは自由だ」って事が書いてあった。それを示す一つのシーンだったように思う。 で、この「サッカーは自由だ」は「世の中は自由だ」という発言にも結び付けられる事が出来る。自分が活きていて、どういう風に生きようが、行動する事、そのものは確かに自由です。 だけども、その行動が、自分の、あるいは自分が生活している集団体に影響を及ぼす事が多々ある。人を殺せば、その構成員がいなくなる。その周辺の人に深い悲しみを与えてしまう。物を対価も払わず盗めば、その分の収入がなくなってしまい、製作者、販売者の生活に影響してしまう。そういう部分があるからこそ、「これこれはやってはいけない」というルールが科せられているものと思います。 一昨日紹介したILO条約。引いて言えば、労働に関しての決まり事もそうではないでしょうか。長い時間働かせれば、あるいは低賃金で稼がせれば、その分のお金は使用者側に入る。あるいはそういう不利益を労働者に与える事を力で(暴力でもいいし『解雇』という圧力でも)のませる。立場の弱い労働者を守るには、ルールが必要。そういう思いで先人が頑張ってルールを作り上げて来ましたし、いまも現場にいる人たちが様々な攻勢を受けながらもそれに抗してたたかっているわけです。 その一方で「縛られるのは嫌じゃ」とばかりに、規制緩和の動きが見えているのも事実。 世の中をどういうふうに作るか、確かに自由であるともいえます。 しかし、その自由に振り回されて、生きる足場を奪われてしまってはかないません。 まだまだ見なければならない問題点は山積です。 去年の夏の政権交代は、そのきっかけなだけ。 労働、あるいは生活の現場にいる人たちと、意識もって活動している方との協力で道切り開くときです。 あと、もう一つ。 去年11月に消えてしまっていたケログですが、書いていた文章が残っていたのを元に、ワープロで「文字読み取り機能」を使って復元した所、何とかまともに復活させることが出来ました。(ただし、まだ一つ)約600もある記事を何処まで復元させられるかは考え中ですが、幸いにその機能が使えることばかりホッとしました。 集団投稿は3月に延ばします。 今月中にネットカフェにいける可能性がなくなったためです。ご了承お願いします。
2010年02月23日
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昨日予告したモノに関してですが、社会人野球に関してはまだ日程が発表されていない状態でした。会議そのものは昨日行ったはずですが、まだつめなきゃならないものもあるものと思われます。正式に発表され次第、拙稿でも取り上げます。 もう一つの「労働法制」に関して。 先日、時々のぞきに行っている七詩さんのブログに、労働法政に関しての記事が掲載されていましたので、そちらを紹介させていただきます。二大政党は時代遅れ - 七詩さんのHP - 記事中に、コメンターからの情報として書かれていたのが「ILOの労働者保護のための条約」をほとんど結んでいない、という話です。 日本が結んでいない条約を、ウィキペディアから引用しますと…(リンクは「ウィキペディア・国際労働機関ページ」) 1号条約(一日8時間・週48時間制)、47号(週40時間制)、132号(年次有給休暇)、140号(有給教育休暇)などの労働時間・休暇関係の条約。 1998年のILO新宣言(「労働における基本的原則及び権利に関するILO宣言」)で「最優先条約」とされた8条約のうち、105号(強制労働の廃止)、111号(雇用及び職業における差別待遇)の二条約。 その他、94号(公契約における労働条項)、148号(作業環境)、151号(公務労働者)、 155号(労働安全衛生)、158号(使用者の発意による雇用の終了)、171号(夜業)、173号(労働者債権の保護)、175号(パートタイム労働)、177号(在宅形態の労働)、183号(母性保護)など。 日本では特に、労働時間関連、雇用形態についての条約批准に消極的である傾向がうかがえる。-以上引用終了- 「いずれかの国が人道的な労働条件を採用しないことは、自国における労働条件の改善を希望する他の国の障害となる」とは、ILO憲章に書かれている言葉。 短時間でまとめられるものではなく、とりあえず事実関係ばかり記して記事を終わりますが、時の政府が「こういう条約を結ばなくてもいい」と思われる背景を乗り越え、日本国内の空気を「労働者守るルール作るベ」というふうに変える運動が必要と思われます。 せっかく引用させていただきました七詩さん、こんな程度ですみません。 後にもう少し突っ込んで書こうと思います。 今日も拙稿お読みいただきまして、ありがとうございました。
2010年02月21日
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前号の記事の作り方が、あまりにもおバカだった天罰でしょうか、昨日の夜、ワープロ製作中にフロッピーディスクが言う事聞かなくなりまして。幸い、今作っている記事のフロッピーではなかったのですが、どうも回転がおかしく、その中に入っていたデータがクラッシュ。初期化してもダメ、という塩梅で今クリーニングディスク買いに行っている所です。 高校野球の大船渡農高野球部ルポがクラッシュしていたのは半年以上前にわかっていたで、今は既に紙データで出していた過去の『大農野球部レコードブック』(←何だそれ、と思われるかもしれませんが、一応第8版まで出している私最初の出版物です。ただし非売品)を元に、今書き直しているところです。今手元にあるのは95年から99年をのぞいて04年まで。06年と07年はこのブログで書いているので、上手く頭切り替えられれば、既に記事として出していた分も含めて、一年ごとに記事を出せれば、と考えています。 なお、風邪もようやく快方に向ってまして、いよいよ来週の前半には「就職活動第二段」に動きます。合否の結果はこのブログに。誰も見ないか。 そして、今取りだめている「横浜FC」の試合、今日は8月末の対徳島戦を見ました。PKであげた1点守りきった格好でしたね。 次号記事では2つばかり。 「労働法制」に関しての情報を一つ。 「社会人野球の日程」に関する事がマスコミ発表されていたらこちらが二つ。 時間制限ありの記事制作でどう作れるか不安ですが、出来るだけ“実”つめて記載していこうと考えています。 今日も拙文お読みいただきましてありがとうございました。
2010年02月20日
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今週から引き始めた風邪。一向ど(いっこど)治りません。 ホントは風邪ひいているやつは、家でサッサと寝ていればいいようなものですが、家事もしないと他の家族がダウンするもので。で、買い物ついでに人気ないの見計らってこうして記事書いているわけです。ほんとなら、書くヒマあったら…ですが。 で、家で寝ていて今見ているのはオリンピック…ではなく横浜FCの試合。 今は新しいテレビを買った事によるサービス?の一つで、スカパーが16日間無料で見る事が出来るので、その間に横浜FCの試合を見まくっています。残念ながら予算の都合上『Jリーグパック』をとる事が出来ないので、今しかチャンスはない。 私が見ている時期は夏の時期の試合で、東京ヴェルディやベガルタ仙台に勝ち、セレッソ大阪に引き分け、栃木や岐阜に惜敗したという試合をずっと見ています。幸い、無料期間中に去年見た試合も中継される、との事なので、万が一映ってしまっていたら…全国で5台くらいテレビ壊れるだろうな、とか思いながら楽しみに待っています。びー:んなわけねえだろ。ま、確かに前列に居て応援していたから間違って映っているかもしれないけど、テレビ壊れるわけねぇだろ。伊東:モノの例えで言っただけだ。びー:モザイク掛けられておしまい、ちゃんちゃん。伊東:そうだ、久しぶりに対論記事しているから…今俺がひいている風邪だけどさ。早く直す方法考えたんだ。びー:へー。どんなの言ってみて。伊東:それはねー。(豹変)お前にうつせばいいんだよ!びー:ざけんなバカ、それに俺がひいた所で同じだよ、むしろ病状悪化!伊東:いい事も苦しい事も分かち合うのが人の素晴らしさだろうが!びー:風邪はそれにあてはまらない!びー子:久しぶりの時間がこれですみません。ベン:スーパーのタイムサービスがじき始まるので、記事制作はここまでにします。今日もお読みいただきましてありがとうございました。 ご感想はこちらにお願いします。
2010年02月19日
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仕事が出来ていないのだから、タイトルに書いている“病名”は仕方がないのですが、とにかく医療費に吸い取られる、吸い取られる。この時期は花粉症もかかってくるので、ただでさえ多くかかる医療代が「倍率ドン、さらに倍」という状態です。眼鏡の他にマスクもして歩いているので、正直「怖がられてないだろな」と戦々恐々。で、こんな様だから面接も出来ません。とほほ。 集団投稿もネットカフェでないと出来ないので、その金がない以上、それも出来ません。本当にすみません。 JABA・日本野球連盟のホームページを久しぶりに開いてみましたが、多くのチームの動向がかかれていました。 ここ5年くらい、クラブチームが爆発的に増えていましたが、今年は新規加盟が1チーム…とは言っても、事実上は現存チームから離れた人たちで作ったチーム(簡単に言えば“分裂”)なので、ここまでは新規チームは事実上0。活動休止が日産自動車の神奈川チーム、九州チーム。前年に活動を休止していた犬飼クラブと熊本のIEC国際カレッジ専門学校が、チームを解散しました。 どうしても、団体には流行り廃りもあり、その中で『もう無理だ』となれば、最後は解散を選ぶのも仕方がないのですが、2チームともにまだ活動期間長くはないはず。残念、としか言えません。 活動を開始するときは、希望をもって意気高く取り組みますが、いざ活動すると、問題点は出てくるもので、それにどう付き合いながら活動していくか。マネジメント能力ってやつですか。それがためされてくる事と思います。 今日は制作10分での制作ですのでここまでにします。 拙文お読みいただきありがとうございました。
2010年02月18日
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ただいま、オイル交換待ち中。 その工場では火曜日に「オイル祭り」という事で、安くなるのはいいのですが、やはり同じ事考える人はたくさんいるようで、ただいま待ちながらブログ作っています。 一昨日の夜から体調に違和感感じましたが、昨日はとうとう“発火”して一日中熱にうなされていました。今も体はだるいまんま。 こういう短時間だと、政治の記事を作るには時間が足りなくて。 国会では『小沢氏を中心とした政治と金の問題』がクローズアップされていますが、それ以外にも様々問題点あげられていますよ…てな記事作りたかったのですが、時間が足りません。手抜き言われるの承知で、下に共産党国会特集ページへのリンク張りますので、どうぞお尋ねいただければ、と思います。日本共産党ホームページ・国会特集。 有権者の皆さんが何を求めて、これまでの政権担う勢力を変えたのか。 その部分が、政治と金の問題でも、沖縄はじめとした「安保」の問題でも問われている、と思うのです。政治と金の問題は「民主党と検察の争い」で収めていいものではありません。自分らに利をもたらすために、お金の使い方をあやめる事こそが問題なはずです。他の野党はどう考えているか知りませんが、共産党はこういう立場でもの見ています。 政治というのは、国会の中と外から動かすもの。 それで現場に立てる方々には頑張っていただければ、と思います。 そして。 モノの見方が分かれてしまうのはよくある事で、それは仕方がないのですが、あとで同じ目的・問題点で行動しなければならない時に、その余地までぶっ壊すようなことだけは避けていただければ、と願います。
2010年02月16日
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タイトル。かっこつけて英文で書いてみましたが、もともとの英語力なんかたいしたものではなく。なにぶん高校時代の英語の評価は「かろうじて高校卒業できました」てなもので。 高校時代の英語の授業は残念ながら「居眠り」をする事が多く、途中からさっぱとついていけなくなった。正直、後悔している。 アイシールド21の単行本37巻で、英語がどういう風に上達できるか、というのをアメリカ留学経験をもつ筧駿(かけい・しゅん)というキャラクターに語らせている。その中の一つが「文法をおろそかにするな」という事だった。「英語をしゃべれるようになる“武器”」だとも。 そこの所をあと15年早く気づけばな…と思った今日この頃でした。 二題目。 元モーニング娘の紺野あさ美さんがテレビ東京のアナウンサーに合格が内定したとか。 あまり流行りものには無頓着の自分だけど、触れてみて(といっても自分で直接、ではなくマスコミ媒介など通じて)面白いと思ったメンバーは多い。吉澤ひとみさんはその存在感で、矢口真里さんはラジオのオールナイトニッポンのパーソナリティとして。そして紺野さんも、私の住んでいた気仙地方ではわりかし多い苗字と、メンバーに加わって即大ケガという事で、紺野さんには失礼承知で言えば「すぐ覚えた」一人になりました。 大方が10代半ばでメンバーになるモー娘にあって、先々どう生きるのかな、と心配に思う面もありましたが、皆さんそれぞれ道歩んでいる事で。今回の紺野さんのニュースにもホッとしています。 三題目。 先週の「ハンチョウ~神南署安積班~」で、出演者クレジットに野村佑香さんの名前がありました。 この作品の中では「外国人容疑者の取り調べ通訳」をされていましたが、そういや大学に行った後消息聞かないな…と思っていた所にこの登場だったので、正直びっくり。 自分が見ていた作品の中にも幾度か出ていたので(仮面ライダーJ、98年三姉妹探偵団)名前と顔が一致する俳優さんとして覚えていましたが、気づけば成長していましたね。通訳の役に違和感なし。色々吸収しつづけて、頑張って生きてください。 で、最後。 意外にも、ラジオがインターネットで聞く事ができていなかったのですが、近くそれが出来るようになる、との事。ラジオ好きには「OH!YES」なニュースでした(なんだよ「OH!YES」という突っ込みは勘弁してください)。 今日はソフトな事ばかり書かせていただきました。 ここにて失礼します。PS オリンピック・女子モーグル。 上村愛子さん4位、村田愛里咲さん8位、伊藤みきさん12位、里谷多英さん19位。 上村さんはメダルまであと一歩でしたね…残念。 でも、歩いてきた道に無駄はナシ。(村田さん、伊藤さん、里谷さんも) どの道歩いても「グッド・ライフ」歩んでください。
2010年02月14日
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昨日の記事では、オリンピックの報道に関して書かせていただきましたが、とかく今の世の状況は、だーっと多大な情報の前に“流される”事が多いのでは、という不安が多いんですね。 あるカテゴリでも。 問題に関してのモノの見方に関しての相違なら、落ち着いてみる事も出来ますが、批判している相手が自分の嫌いな相手だったら、その相手のやる事なす事みな文句の対象になる、というのはチトいかがかと。 マスコミなどで出てくる文面が、問題点の代表的な一部分を切り取って表される事は多くある事で、できるだけ多方向から見てみるというのも必要だべし、あるいは深く見るのも同じ。 だどもな…。 さっきも言ったけど『嫌いな相手なら~』って感じでやられると、後何も言えなくなってしまいます。いわゆる“アンチ~”ってやつですか。 言うのは良いけども、自分が使った言葉がどういう影響与えるか。 自分自身含めて、考えなければならないですね。 いくら「批判されるのは当然であり、甘受せよ」というポジションでも、その相手も人間です。
2010年02月13日
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こんにちは。伊東です。 今週からはじめた就職活動も思うようには進まず。 「おお、これは」と思ったのが2つほどありましたが、一つは通勤距離が長すぎる事、もう一つは通勤日がなさ過ぎる事で断念。ま、懲りずにしばらくは職安に日参します。 始まるといえばオリンピック。 家のテレビが10年近く使っていたものでいよいよ限界迎え(早い気もしますが)新しいテレビに変えまして。ハイビジョンは確かにすごいけど、正直言えば「だからトースターどーした」。ハードディスク内臓で、テレビの録画がしやすくなったのばかり得したといえます。 4年前の大会では、大会前の期待とは裏腹にメダル獲得で言えばフィギュアスケート・荒川静香さんの1個だけ。大会前は散々「メダルいける」と騒いでおいてから、結果が出ないと見るや手のひら返す行動に出る輩があまりにも多くいたのにゲンナリさせられました。 これが仕事だ、と割り切れればいいのでしょうが、正直そんな風には見られなかった。 自分達も頑張るけど、ライバルも頑張るのがスポーツの常識。 『試合に絶対結果出してやる』という気持ちはあったとしても『試合に臨めば、必ず勝てる』とは限らないのが勝負の世界なはずです。 もう少し扇情的なものでないスポーツ記事を見たい、と思うのは私だけでしょうか。 マスコミもそうですが、競技に関わる人の中でも「メダルを狙えないような種目は大会参加させない」という類の意見が聞こえてきます。 大会に参加しなきゃ“世界”との差なんてものは見えない。 日本のそれぞれの競技の環境の中で、トップレベルに立つという事でさえ、大変なものです。当然『より上はどんなものか』という思いは抱くはず。「どうせ勝てない」からと、簡単に挑戦をあきらめさせる、というのはいかがなものでしょう。 企業(スポンサー)が、あるいは国家が金を出すから。 その“見返り”が期待できないのには金を出せない…ってのがいい事なんでしょうか、ね。 こういう考えに立てば、市民・労働者スポーツの多くは「蔑ろにされてもいい」ものにされてしまいますし、実際その環境はいいとはいえません。 メダル何個とか言う前に、それぞれの競技のよさと、スポーツ環境どう育むか。 そういう意見を聞きたいものです。 何にしても、オリンピックという舞台に立つ皆様の奮闘を心から願います。 好きではじめたスポーツ。思い切ってやっちゃってください。
2010年02月12日
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ある日の事。 夜になっても眠れず、ふとつけたテレビ番組。 NHKの番組だった。 その時は何のタイトルか分からなかったのですが、拙ブログに度々訪れていただいているgoldberg2006さんのコメントを返信した後に、ブログ記事も拝見した時に分かりました。NHKスペシャル 無縁社会 ~“無縁死” 3万2千人の衝撃~ 番組ホームページより。 感想ですか。 一言で言えば「恐怖」。 「孤独」になる事の怖さというものは、分かっていたので。 で、早速こういうご意見が。 「その人がそういう風に生きてきた結果。自己責任だ。」 …お疲れ様。「ジコセキニン」ですか。 こういう言われ方、いい加減食傷気味になってきましたが、そうでもしないと自分保てない人もいるんですね。 その方に分かれとは言わないけど、そういう場所に叩き込まれ、はいあがれる手段も見つけられない人に対してならむごい事も言えるその感性に、私は耐えられない。 そういう風にばらばらにして『強力なエネルギー』…いわゆるカリスマって奴ですか。そういうものに惹かれるのを良しとする考えには…。 個々個人が「向上心を持つ事」事態に反対はしない、むしろ、その方がいいかと思う。 でも、それを強制される事には「違うんでないの」と。 ちと話しずれましたが、途中から見た番組でしたが、引き込まれ、怖くてしばらく眠れませんでした。 もう一つのキーワード「さみしい」。 昨日発売された週刊ベースボール。 今回は「選手名鑑」号でした。 で、オリックスバファローズのページには「背番号41 小瀬浩之」の名が。 こっから頑張るぞ、という中身が書かれていた。 この一文書かれていた時には、まだ「こっから~」だったのに。 この一文が世に出たときには、不帰の人になってしまったとは。 さみしい。
2010年02月10日
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7日に行われた政治戦で、共産党は9人立候補し7人当選。 境港市ではそれまで1人だった議員団を2人にしました。 これまでの定岡さんを先頭にした活動が認められた、という事なんですね。 で、集団投稿ですが、目処が立たず。 気が滅入っている部分もあり、記事制作が進みません。 現在、就職活動もしていまして。 昨日一つ面接受けましたが「男性が女子トイレの掃除もある職種には…申し訳ありませんが」で、不合格。時間、就業場所ともにいいかと思っていただけに残念です。 花粉が飛び始めているのか、やたら目が痒く、今週から外出時に眼鏡をかけて出ています。今日はこの後目医者に行くため就職活動はなし。明日一つ受ける予定です。 いずれ目処が立ったら、いきなり投稿するかもしれませんが、ここしばらくは難しそうですね。家事もあるし、11日には奥州市の江刺区、水沢区で日本共産党の演説会があり、それに参加予定。水沢区は長年議員として活動されている千田みつ子さん、及川善男さんが。江刺区からも新人の候補者が江刺地域からの発言権獲得目指して現在活動中です。近くにお寄りの際はお話していただければ、と思います。 以上がここ数日の近況でした。 ここで記事制作、失礼します。
2010年02月09日
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昨日のブログで…というよりは、世のニュースで流れた「バファローズ・小瀬選手の逝去」。 正直、自分よりも若いのに…という事と、小瀬選手の存在感に面白いものも感じていたので、なんでこういう事になったのか。残念ですし、悔しくてなりません。 私が野球覚えてから26年。 現役の野球選手・スタッフで残念ながら…という事例を沢山見てきました。 今思い出せる範囲内で紹介します。(84年以降)【日本プロ野球】 85年 南海ホークス・久保寺雄二さん。急性心不全。 88年 南海ホークス・西村省一郎さん。 00年 福岡ダイエーホークス・山本譲さん。急性心不全。 00年 福岡ダイエーホークス・藤井将雄さん。肺ガン。 10年 北海道日本ハムファイターズ・小林繁さん。【社会人野球】 02年 日産自動車九州・丸山豊揚さん。痙攣重責発作。 日産自動車九州野球部では03年も若手選手が、 本社(神奈川)チームでも04年にやはり若手選手が夭折。 00年代中盤 東海REX監督 柘植康之さん。 柘植さんはプロにも在籍。新日鐵釜石でもプレーしました。【岩手県関連】 94年 内陸部高校生。交通事故。 95年 沿岸部高校生。交通事故。 96年 内陸部社会人マネジャー。肝硬変の容態悪化。 97年 県北企業チーム主将。交通事故。 00年 内陸部社会人外野手。 00年代前半 県西部の高校生。白血病。 07年 県北部高校生。 09年 沿岸部高校生。踏切事故。 どの事例とっても、痛ましいものです。 久しぶりに死生観というものをじっくり考えさせられました。 生きている限りは、全力で、ですね。 今日書ける事は以上です。
2010年02月07日
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まず最初に。 できれば今日あたり“集団投稿日”にしよう、と考えていましたが、準備、記事ともに整わず、延期にします。申し訳ありません。 もう一つ。 オリックスバファローズの小瀬浩之選手が、宮古島市のキャンプ宿舎にてなくなられました。まだ24歳。いったい何があったのか…残念、としかいえません。オリックスバファローズホームページ2010/02/05 小瀬浩之外野手の訃報について 色々書きたい事もありますが、集団投稿日にアップという事で申し訳ありませんがご了承いただければ、と思います。 今日はここで失礼します。
2010年02月06日
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5日ぐらい日記書く時間空きましたね。 週に何日か、某所で記事を作っていますが、どうにも頭がボヤッとして記事制作には至らず。本格的にそれ書くとすれば、現在は家のワープロで作っているものが精一杯でしょうか。 とりあえずの目標として『集団投稿日』までにここのブログだけでも4つか5つぐらいの記事はアップできるようにはしたいのですが、今進んでいるのは、セカンドブログの方ばかり。 2月1日といえば、野球の世界では『お正月』です。 日本プロ野球のキャンプイン。 今年は岩手から新人が3人、プロの世界に飛び込みました。 ライオンズの菊地雄星君、カープの伊東昴大君、ホークスの下沖勇樹君。 こっからどういう“絵”を書くのかな。 ジャイアンツの木村正太君は去年成長を見せました。 今年は背番号15に変え、先発投手陣に加われるか。要期待。 スワローズの3人は、それぞれに正念場。 畠山和洋君は外国人と宮本選手どっちか押しのけてレギュラーに。 梶本勇介君はファームでは安定して出せている実力を一軍の舞台でも。 志田宗大君は…やっぱ同じ大船渡の人間だから、一つでも多く見せ所を。 イーグルスの赤見内銀次君は内野転校をプラスにしてめざせ一軍出場。 マリーンズの相原勝幸君も変則投手の存在価値示して2年ぶりに一軍に。 岩手の野球に関わって、9人がプロの世界で頑張っています。 勝負の世界だから勝ち負け当然あるけんど 突っ走るだけ、突っ走ってください。 岩手の社会人野球も、今月半ばには日程が決まるようです。 さぁて、今年はどういう絵を書くのかな。 そればん書かせていただきまして、今日の記事制作終わらせていただきます。
2010年02月02日
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