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大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 10月06日(水) 06:45 道場へ 07:30~08:15 稽古 基本→移動 09:00~13:00 デスクワーク(仮眠を30分とる) 13:30~14:30 稽古 型→補強 16:20~18:15 橘と山梨県大会の打ち合わせ 17:00~からの稽古は日下部尚弥が指導 19:00からの稽古は橘が指導 *立場上、様々な重責が重くのしかかってくる。今迄、使った事の無い脳細胞まで使わなければならない。 努力は無限。思考も無限である。
2010.10.28
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 10月05日(火) 11:30 道場へ 11:40~14:00 デスクワーク 14:15~15:15 稽古 型 15:30~16:30 来訪者あり 17:00~19:00 少年部選手稽古 補強(たっぷり)→キックミット→サンドバッグ→スパーリング→型 *地位と肩書きはどう違うんだろう。地位というのは、時と実績を積み重ね、重い責任を伴う。 肩書きというものは、その名の通り肩書きである。つまり、簡単に書けてすぐ付けられるものである。良識ある人間なら、肩書きを付けられてもその肩書きは一時的なものであるから、それを振り回し誇示する事はしない。しかし、人間的に未熟な者が肩書きを手にすると、文字通り肩書きで物を言う最悪の事態になる。 ニワトリは、いくら立派な肩書きを付けてもニワトリである。何かの間違いで、組織の中枢にそのニワトリが紛れ込むと、大混乱を起こすのは必至である。
2010.10.28
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 10月04日(月) *昨日の全日本大会の余韻が残っている。あまり良い余韻ではない。 人任せの大会実行委員長。今から42年前、大山総裁がそれこそ血と汗で築き上げたフルコンタクト空手界初の全日本大会。その、伝統の極真全日本大会を、何もしない名ばかりの大会実行委員長のおかげで、選手達は素晴らしい戦いをしたが、大会そのものは淋しい大会となってしまった。観衆の殆どが、大石道場の関係者であった。 「本当の極真の力はこんなものではない」「本当の大山総裁の弟子達の力はこんなものではない」 会場の中で、そんな事を何度も心の中で叫んでいた。
2010.10.27
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 10月03日(日) 全日本大会 結果はホームページで。 *大石道場の少年部演武は、緊張のせいか少し気合が小さかったが、後半になるに従って良くなった。失敗を恐れてはいけない。失敗とは、力を出し切らずに終わる事だ。 *昨日と今日の2日間で、一番汗をかき、忙しい思いをしたのは、今大会の運営委員長を務めた自由師範であろう。本当に大変だったと思う。一番やりたくない所を、誰かがやらねばならない。
2010.10.26
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 10月02日(土) 14:30 川崎市体育館へ 15:00~17:00 総会 *川崎市体育館を見た印象は、古いな、と思った。古い事は決して悪い事ではないが、ここで全日本大会をやり、大山総裁の写真を飾ると思うと、弟子としていたたまれない気持になった。
2010.10.25
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 10月01日(金) 12:00 道場へ 12:10~17:00 デスクワーク 17:20~18:15 稽古 基本(足技のみ)→廻し蹴りから後ろ廻し蹴り左右交互に100回 今日は体が重かった。ここ数日、体の重い状態が続いている。これも、あと数日間で体が楽になる。 19:00~20:45 少年部指導 基本→型(型はだいぶ良くなった)→スパーリング→補強 *明日より全日本大会の為、空手日記は休みます。
2010.10.22
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月30日(木) 11:30 道場へ 11:40~16:00 デスクワーク 16:15~17:30 稽古 基本→移動→補強 今日は軽めの稽古。 その後、私用で外出。 *9月は今日で終わり。「アッと言う間」という言葉があるが、私にとって本当に「アッと言う間」の様に感じた。 しかし、中身は濃かった。「全福島大会」「ロシア遠征」「少年部演武稽古」など、夢中で全力で駆け抜けたから短く感じたが、思い出すと、「沼津から福島」「成田からモスクワ」「モスクワからカレリア共和国への14時間の寝台車の旅」など、思い出すと長い思い出ばかりである。 そして、ヤクーニン師範の、踊り出したら止まらないダンスとカラオケ。寝台車での橘の突然の大イビキ。名物・自由師範の無呼吸イビキなど、忘れられない(忘れたい)思い出も沢山ある。
2010.10.21
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月29日(水) 11:30 道場へ 11:40~12:50 デスクワーク 13:00~14:30 BS第2で米国映画「野のユリ」を観る 1963年の作品で、私の大好きな黒人俳優シドニー・ポワチエの主演映画で、今迄に5~6回位観ている。観る度に胸が何度も熱くなり、観終えた後、心を爽やかに、そして豊かにしてくれる作品だ。 今の時代と違って、時の流れがもっとゆったりとしていた時代なので、作品も一つのテーマをじっくりと描く事が出来た。 シドニー・ポワチエは、数年後に「夜の大捜査線」でアカデミー賞主演男優賞を受賞する。 一番最初に「野のユリ」を観た時は、泣き虫の私は涙が溢れて止まらなかった。今日も、判っていても同じ場面の所で涙が出た。この涙は、知らぬ間についた心のアカを洗い流してくれる。 15:00~16:00 稽古 基本→型→砂袋 17:00~18:30 幼年部指導 基本→型→スパーリング→補強 19:00~からの稽古は橘が指導 逆境は突然やってくる。逃げないで、逆境の中で生きる覚悟を持つ事。
2010.10.20
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月28日(火) 10:30 道場へ 10:40~14:30 デスクワーク 15:00~16:00 稽古 基本→型→砂袋+補強 17:00~18:50 少年部選手稽古 補強→型→キックミット→サンドバッグ→スパーリング 19:15~21:50 三島地区責任者・指導員とミーティング
2010.10.19
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月27日(月) 11:30 道場へ 11:40~16:00 デスクワーク 16:15~18:00 稽古 基本→移動→砂袋+補強 *まだカゼが治りきらない。昨日、ぐっすり眠りたいと思い、本当に久しぶりに缶ビールを飲んでみた。昔は、40本位飲んだ時もあったが、昨日は1本がやっとだった。美味いか不味いか、よく判らなかった。 節制と体調管理は空手修行の根幹である。その点、私はまだまだ自分に甘い。
2010.10.18
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月26日(日) 14:00~17:00 全日本大会「少年部演武」の稽古とリハーサル 基本、型、試し割り。以上である。 いろんな事を沢山体験する事である。体験が経験となり、経験は未来への大切な教科書となる。
2010.10.17
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月25日(土) 11:00 道場へ 11:10~15:00 デスクワーク 15:10~16:00 稽古 基本→移動→砂袋 17:00からの稽古は日下部尚弥が指導 *実は、カゼを引いてしまった。今日が一番調子が悪い。大会が近い道場生がいる。私のカゼが移るとまずいので、今日は道場には出ない。 大会に出ると決めたら、余程の事が無い限り、必ず出なければならない。何故なら、大会は大切な稽古の場なのである。そこには、通常では経験出来ない大切なものが沢山埋まっている。指導者は、道場生をそこに導いてやるのが一番の責任である。従って、ケガは禁物である。 ケガをするのは簡単である。如何に、ケガをしないで強くなるかである。指導者が、大会というものの認識不足と自身の経験不足から、安易なケガを招いてしまう。 私は、大山総裁の元で倒れる程厳しい指導を受けたが、ただの一度もケガはしなかった。私のケガは、自分の不注意からである。だから、私の選手稽古は、必ず試合に出る事。これが一番の目標である。 *明日には皆と稽古が出来る様に、今日は早く寝る。
2010.10.15
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月24日(金) *私は、高い所は苦手である。それ以上に、狭い所は物凄くいやである。従って、飛行機の狭い座席は最も苦手である。まして、すぐ横に人がいると、物凄い圧迫感を覚え、胸が苦しくなる。恐怖症とまではいかないが、それに近いものを感じる。だから、飛行機は大の苦手である。 海外も、どうしても行かねばならない所しか行かない。ヤクーニン師範の所は、どうしても行かねばならない所なのである。そして、ここ数年の間に、どうしても行かねばならない所が増えた。
2010.10.15
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月23日(木) 11:00 道場へ 11:10~15:30 デスクワーク 16:00~17:30 稽古(中断あり) 基本→移動→補強 *ロシア遠征の余韻が残っている。 巨大な道場は、何年間に亘って見なければその姿は見えない。その巨大な道場を私は、16年間に亘って見てきている。力の無い者は、自分を大きく見せようといろいろと苦心するが、力のある実力者はその必要は無い。 *モスクワの街を3年振りで案内してもらった。湧きあがってくる様な活力溢れる姿は、40年前の日本の姿を思い出した。違うところは、日本よりも遥かに大きいという事である。 モスクワは、間違いなくヨーロッパ第一の都市である。私が最初に行った16年前とは、劇的な成長を遂げたのである。そして、更に大きくなろうとしている。ヤクーニン師範の道場も、ロシアの成長と共にますます発展していく事だろう。 *海外へ行って思う事は、自分の稽古方法は間違っていなかった、という事である。どんな稽古でも、自分の体が自然に反応し、自分でも驚く位、体が動いてくれる。
2010.10.15
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月16日~22日 今回は長旅だった。モスクワからカレリアのペトロザボーツクまで、14時間の寝台車での往復の旅があった。モスクワー成田間が、往きと帰りで若干の時間差はあるが、9時間から10時間のフライトである。それにプラス、片道14時間の寝台車での旅である。 モスクワの駅のホームで寝台車を見た時、まさかこれではないだろうと思った程のレトロな列車だったのだが、その「まさか」の通りであった。私と自由師範と橘の3人で同じ車輌に乗った。大変狭い車輌であったが、狭いながらも思い出に残る、楽しい時間でもあった。私が何やら、大きな声で寝言を言ったらしい。 カレリアに着いたら、大変きれいなホテル「カレリア」という、かなり有名なホテルが宿舎になっていた。窓から見える風景は大変美しかった。 20日(月)はキジー島に行き、世界遺産も見てきた。帰りも寝台車であったが、もう苦にならなかった。 モスクワ発19:40~成田着09:40のアエロフロートで無事帰国。 さすがに少し疲れたので、日を追って稽古風景等を紹介していく事にする。ただ一つだけ、今言える事は、ヤクーニン師範の道場は他に類を見ない巨大道場である。
2010.10.13
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月15日(水) 午前中は所用で外出 12:00 道場へ 12:10~14:00 デスクワーク 14:20~15:50 稽古 基本→型→サンドバッグ→砂袋+補強 *明日より、ロシア遠征である。今回は、いつもの黒海の沿岸のソチではなく、フィンランドに近いカレリア共和国で合宿を行う。 カレリア共和国は、大変美しい国との事。私が一度行ってみたいと、ヤクーニン師範に言ったら、いつものソチの合宿をカレリア共和国に変えてくれたのである。とは言っても、南のソチから北のカレリア共和国まで、大変な距離である。沖縄と北海道の何倍もの距離である。 カレリア共和国は、ヤクーニン師範の道場一色である。ロシアの70数個の都市の内、実に50の都市にヤクーニン師範の道場がある。文字通り、世界有数の最大級の道場である。 *明日より約一週間、空手日記は休みます。向こうで見た事、感じた事は、しっかりと書きとめて紹介したいと思います。
2010.10.12
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月14日(火) 10:00 道場へ 11:10~13:50 デスクワーク 14:00~15:20 稽古 基本(突き、足技)→型 *基本と言っても、通常の道場稽古の基本に必ず、プラスアルファを付け加える。蹴りの組み合わせ。突きと蹴りの組み合わせ。前後左右へ動きながらの蹴り。バランス(片足立で蹴る)など。 瞬発力、持久力、筋力、足腰の強化など、私に合った、私を活かす為の基本なのである。だから、道場稽古の基本をイメージしている人が私の自主稽古の基本を見たら、「あれっ」と思うかも知れない。 17:00~18:50 少年部選手稽古 補強→キックミット→サンドバッグ→スパーリング その後、所用で外出
2010.10.11
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月13日(月) *昨日の福島県大会の余韻に包まれた1日であった。 大会前日の11日(土)の夕食会は、大変楽しかった。昨年よりもメンバーも増え、一人一人が現場、即ち道場で生きている人達である。 『自分が生きる事によって人を活かす。人を活かす事によって自分が生きる』。この言葉がピッタリ当てはまる、空手家なのである。 私と同じ空気を吸っている人達が、こんなに沢山いる。それだけで嬉しくなる。 これも、門馬師範の人となりからくる人脈である。
2010.10.08
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月12日(日) 福島県大会 昨年より、参加道場が増えた。他県や他流の強豪を相手に、門馬道場の選手達の強さと健闘が光った。 県大会のレベルを遥かに越えている。素晴らしい試合が沢山あった。という事は、素晴らしい選手が沢山いたという事である。ここには到底書ききれない。 ただ、この試合において、我が大石道場栃木支部から、安川慶君と床井君が小学生のクラスでベスト4に入った。レベルの高いクラスなので、本当に頑張った。 少年から一般まで、極真空手の精神が根底にしっかりと根を張り、そして息づいている。門馬師範の、極真空手に対する情熱と信念がひしひしと伝わってくる。それを、道場生達がしっかりと受け止め、力に変えている。改めて、師弟関係の絆の強さと大切さを見た思いがした。
2010.10.08
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月10日(金) 09:30 道場へ 09:40~11:00 デスクワーク 11:15~12:45 稽古 基本(足技、突き。たっぷり)→サンドバッグ→砂袋+補強 その後、所用で東京へ。 17:00頃 道場へ戻る 19:00~21:00 少年部指導 基本→型→スパーリング(たっぷり) *明日は、福島県大会である。久しぶりに、門馬師範の顔が見れる。そして、沢山の師範、先生達も来る。楽しみである。 明日は、空手日記は休みます。
2010.10.06
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月9日(木) 午前中は所用で外出 13:30 道場へ 13:40~17:40 デスクワーク その後、再び外出
2010.10.06
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月8日(水) 11:30 道場へ 11:40~14:40 デスクワーク 15:00~16:00 稽古 基本→サンドバッグ→砂袋+補強 17:00~18:40 幼年部指導 基本→キックミット→約束組手 *今日は、凄い雨が降った。特に、私が自主稽古をしていた時間帯は凄かった。雨の音で何も聞こえない位であった。 道場の前の道路は、あっと言う間に10cm~20cmの冠水となった。このまま降り続けたらどうなるのだろうと心配していたら、運良く止んだ。 こんな雨の中でも皆、稽古に来た。
2010.10.05
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月7日(火) 清水中央道場 11:00 道場へ 11:10~14:30 デスクワーク 15:00~16:00 稽古 基本→型→砂袋+補強 17:00~18:30 少年部選手稽古 補強(たっぷり)→サンドバッグ→キックミット 久しぶりの選手稽古。今日は小手調べ。それでも、皆よく着いてきた。 20:30~22:15 清水中央道場一般部指導 基本→約束組手(たっぷり) こちらも久しぶりの、清水中央道場。今日は、約束組手中心の稽古。
2010.10.05
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月6日(月) 11:00 道場へ 11:10~14:50 デスクワーク 15:10~16:10 稽古 基本(足技、突き。たっぷり時間をかける)→ウェイトトレーニング→砂袋 17:00~18:30 顧問税理士来館 *師範という立場は、一武芸者(空手家)であり指導者であり、また武将(事業家・起業家)として、領土(道場)を拡張し、豊かにする責務もあると、私は認識している。 それは、いざという時に戦う為である。軍事力が無ければ戦えない。軍事力があっても、武将として一命を投げ出す覚悟が無ければ・・・。 という様な私の思いを、税理士さんに聞いてもらった。
2010.10.02
大石道場ウェブマガジンに掲載している「最高師範 空手日記」より。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 9月5日(日) 11:30 道場へ 11:40~17:00 デスクワーク 17:15~18:15 稽古 基本(足技、突き)→補強 *今日は、久しぶりに何の行事も無い日曜日であった。ゆっくりとした時間を過ごすことが出来た。
2010.10.01
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