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ヨーロッパGP決勝:公式結果 順位/ ドライバー/ マシン/ タイヤ/ 予選順位/ 周回数 1/ ラルフ・シューマッハー/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 3/ 60 2/ ファン-パブロ・モントーヤ/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 4/ 60 3/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2003-GA/ B/ 5/ 60 4/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR23/ M/ 8/ 60 5/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2003-GA/ B/ 2/ 60 6/ マーク・ウエーバー/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 11/ 59 7/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ005/ B/ 12/ 59 8/ ニック・ハイドフェルド/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 20/ 59 9/ ハインツ-ハラルド・フレンツェン/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 15/ 59 10/ アントニオ・ピッツオニア/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 16/ 59 11/ ラルフ・ファーマン/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 14/ 58 12/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 13/ 58 13/ ジャスティン・ウイルソン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 19/ 58 14/ ヨス・フェルスタッペン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 18/ 57 15/ デイビッド・クルサード/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 9/ 56 R/ クリスチアーノ・ダ・マッタ/ トヨタTF103/ M/ 10/ 53 R/ ジャック・ビルヌーブ/ BARホンダ005/ B/ 17/ 51 R/ ヤルノ・トゥルーリ/ ルノーR23/ M/ 6/ 37 R/ オリビエ・パニス/ トヨタTF103/ M/ 7/ 37 R/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1/ 25 まずは結果アップ。あと、ヨーロッパGPでの永井大のコメントより「ドイツでベンツって感じなんですけどねぇ」(ライコネンのリタイヤVTRを見ながら)はぁ~?┐(-_- )┌
2003.06.30
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ヨーロッパGP土曜最終予選:結果 順位/ ドライバー/ マシン/ タイヤ/ タイム 1/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1’31"523 2/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’31"555 3/ ラルフ・シューマッハー/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’31"619 4/ ファン-パブロ・モントーヤ/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’31"765 5/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’31"780 6/ ヤルノ・トゥルーリ/ ルノーR23/ M/ 1’31"976 7/ オリビエ・パニス/ トヨタTF103/ M/ 1’32"350 8/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR23/ M/ 1’32"424 9/ デイビッド・クルサード/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1’32"742 10/ クリスチアーノ・ダ・マッタ/ トヨタTF103/ M/ 1’32"949 11/ マーク・ウエーバー/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’33"066 12/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ005/ B/ 1’33"395 13/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’33"553 14/ ラルフ・ファーマン/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’33"827 15/ ハインツ-ハラルド・フレンツェン/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 1’34"000 16/ アントニオ・ピッツオニア/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’34"159 17/ ジャック・ビルヌーブ/ BARホンダ005/ B/ 1’34"596 18/ ヨス・フェルスタッペン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’36"318 19/ ジャスティン・ウイルソン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’36"485 20/ ニック・ハイドフェルド/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ No Time >今シーズンはじめてF1中継見れませんでした。27時間TVで新聞には放送時間書いてないし。深夜にF1のホームページ見たら29:30~30:00って書いてあって、タイマー設定して寝たら時間間違えました。 この書き方は何とかならないんでしょうか?以前聞いた話だと、TVやラジオは朝の5時から数えるから、深夜は25時~っていう表記になるっていう話だったのに・・・何で05:30~06:00って書いてくれないんだよ~(怒) ついでにさっきフジTVの掲示板見たけど、みんな言いたいこと言ってるんだね。視聴者の意見が一緒で安心したけどさ。 決勝はちゃんと見ます。
2003.06.29
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<ヤクルト14-4広島>◇28日◇広島 燕祭りだ! ヤクルト古田敦也捕手(37)が日本タイ記録となる1試合4本塁打を放った。2回の第1打席にソロを右翼席へ放つと、第2打席の四球を挟んで4ホーマー。史上5人目で、セ・リーグでは世界の王貞治(当時巨人)に並ぶ39年ぶりの快挙だ。史上17人目の4打数連続本塁打の日本記録にも並び、今日29日の第1打席に新記録の期待がかかる。チームも古田に触発されるように1試合7本塁打のチームタイ記録を樹立。阪神の独走許さじと、ヤクルトが派手に反撃ののろしを上げた。 打った古田にも信じられなかった。8回の第5打席、打球が左翼ポール際に吸い込まれていくのを見ながら「うそだろ…」と、思わずつぶやいた。4打数連続の1試合4発。夢でも見ているかのような気分だった。「まさか打てるとは思わなかったけど、打った瞬間、バットがボールの下に入ったんで、おやっと思ったらギリギリ入ってくれました。いやあ信じられないです。僕はホームランバッターじゃないんでね」。照れながらも、満面の笑みで振り返った。 ど派手な本塁打ショーだった。2回、「風に乗ってくれました」という先制ソロを右翼席に放った時は、快挙が起こるとは思ってもいなかった。「いい当たりでした」という5回のラミレス、鈴木に続く3連弾は、優勝した01年7月以来の吉兆だ。ベンチも沸いた。そして6回に「うまく振り抜けた」という3打数連続弾となる3ランを左翼席にかっ飛ばすと、チームメートは記録を意識した。 そして出た4本目。若松監督から「明日打つと王さんを超えちゃうな」と声をかけられた。「世界の王さんを超えちゃっていいんですかね」と答えると「行け! 行け! 」と、励まされた。古田に引っ張られ、チームも23年ぶりの1試合最多本塁打に並ぶ7発で、全得点を挙げた。異様な高揚感が球場全体を覆った。 日本タイ記録となったホームランボールを捕ったのは4人組の少年だった。球場を引き揚げる時「これが4本目のボールでっす、サインくださ~い」と大声で叫んでるのが耳に入った。フェンス越しに近づいて、ボールにサインと日付を書き込みプレゼントした。「日本の野球のレベルを上げるには底辺の拡大、野球人口を増やすことが大事」と、子供のファンを特に大切にする古田にとってはうれしいことだった。 さあ、今度は5打数連続の日本記録。「もう記録は記録で残るんですよね。思い切って打ちますよ。フルスイングします」。慎重な古田にしては珍しく、景気のいい言葉も飛び出した。日本記録の可能性は十分ある。6月は打率4割1分4厘、本塁打8本。月間MVPの有力候補となる数字と、狭い広島球場が期待をふくらませる。今日、数々の勲章を手にした名捕手が、新たな歴史に名を刻むため、その打席を迎える。>スゴイ!!王以来って・・・頑張って、古田さん。
2003.06.28
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ヨーロッパGP金曜予選1回目:結果順位/ ドライバー/ マシン/ タイヤ/ タイム 1/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1’29"989 2/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’30"353 3/ ファン-パブロ・モントーヤ/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’30"378 4/ ラルフ・シューマッハー/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’30"522 5/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’30"842 6/ デイビッド・クルサード/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1’30"903 7/ ヤルノ・トゥルーリ/ ルノーR23/ M/ 1’31"143 8/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR23/ M/ 1’31"533 9/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’32"196 10/ ハインツ-ハラルド・フレンツェン/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 1’32"201 11/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ005/ B/ 1’32"479 12/ マーク・ウエーバー/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’35"972 13/ ニック・ハイドフェルド/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 1’52"300 14/ ラルフ・ファーマン/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’53"893 15/ ジャスティン・ウイルソン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’54"546 16/ ヨス・フェルスタッペン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’55"921 17/ オリビエ・パニス/ トヨタTF103/ M/ 1’57"327 18/ アントニオ・ピッツオニア/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’57"435 19/ クリスチアーノ・ダ・マッタ/ トヨタTF103/ M/ No Time 20/ ジャック・ビルヌーブ/ BARホンダ005/ B/ No Time >今回もセッション中盤から雨が降ったそうです。タイム見てもわかるよね。12位と13位のタイム差が約18秒。やっぱ雨だとBSタイヤみたいですね。ちなみにノータイムのダ・マッタとビルヌーブは雨が降り出した時にタイムアタックして餌食になったそうです。そこでセッション中断、エクストリームタイヤに履き替えての再開でした。 ビルヌーブ、本当に今シーズンはどうしたんだかって感じですね。昨シーズンの琢磨よりはマシだけど。
2003.06.27
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遅ればせながら買いました。今回もなかなか見応えのある展開だった。波多野も主人公らしく必殺技(?)を手に入れたみたいだし(笑)それにしても、蒲生さんがあんなに強かったなんて・・・シブイです。それから、純と光瀬君。やっぱり二人並んでるとキノコが2本って感じします。その2人が付き合ってるなんて、純も隅に置けないヤツだなぁ。でも青島さんと洞口と話してて不自然さに気付かないなんて、鈍感ですな。ダービー2連覇!また一歩進化した波多野とこれからへの展開が楽しみな感じのする24巻でした。
2003.06.26
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マクラーレンの革新的な新型車、MP4-18のレースデビューが9月の第14戦イタリアGPまでずれ込むかもしれない。FIAのクラッシュテストに合格できなかったためだ。 マクラーレンのスポークスマンが英国のサン紙に語ったところによると、「クラッシュテストには合格できなかったが、その結果から多くを学んだ。シャシーが次回のテストで必ず合格できるという自信がある。これはデザインを限界まで攻めた結果であり、開発の過程では当然起こり得ることだ」「信頼性が必要なレベルに達していない車を実戦に投入して、選手権争いの戦いを台無しにしてしまうことは絶対に避けなければならない。この車が選手権争いで私たちを有利に導くという確信が得られるまで、新車を投入することはない」 先週のヘレス、カナダGP前のバルセロナと、テストで2度に立て続けに新車をクラッシュさせたマクラーレンにとっては、まさに泣きっ面にハチといったところ。当初彼らは今週末に開催されるヨーロッパGPまでには新車の準備を整えたいとしていた。 最近では新車の実戦デビューはイギリスGPとの示唆もあったが、今やそれさえも楽観的過ぎる見通しというべきかもしれない。ミハエル・シューマッハーとタイトル争いを繰り広げているキミ・ライコネンは、2週間前にモントリオールでついに選手権首位の座をミハエルに奪われた。 新車の投入時期について質問されたマクラーレンのマネージングディレクター、マーティン・ウィットマーシュは、ガーディアン紙に対してこう語っている。「この車が現在の車より優れたパフォーマンスを発揮し、かつ十分な信頼性が確保されたと私たち自身が納得した時点で、最終的な決定を下すことになる」 MP4-18のデビューは2004年のオーストラリア、という可能性も考えられなくはない?>やっぱり合格できないんだね。あのマシン。 みた目だけで判断して悪いけど、MP4/18ってただ細いだけに見えるんだよね。モデルさんみたい。確かに繊細なフォルムしてるし、見てて綺麗って思うこともあるけど、F1マシンは速く走らないと! フェラーリがマラソン選手のような理想的な肉体になりつつあるのに対して、マクラーレンはとりあえずモデルさんで、スタイルはいいけど実際にそれで運動も抜群かというと・・・って感じの印象です。 別に来年の開幕からでもいいんじゃない。それで速いなら。ボッコボコぶっ壊れてリタイヤしまくるよりはその方がいいと思うけどなぁ。MP4/17Dだって昨シーズンの成績が嘘のように調子良いし(ライコネンだけか?)。 今シーズンからのレギュレーションでは信頼性は不可欠なんだから、無理して危ない橋渡ることもないでしょう。下手にポイント稼がないとルノーあたりにも逆転される可能性だってあるんだから。 フェラーリに勝ってほしくはないけど、いい勝負できるくらいにはなってくださいな。
2003.06.25
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ミナルディのP・ストッダート代表によるチーム強化の仰天プランがこのほど、明らかになった。これまで財政難に悩まされてきたが、ここに来て「トラスト」「マーマンズ」「スーパーファンド」といった新スポンサーを得たことに加え、B・エクレストン国際自動車連盟(FIA)名誉副会長が株主として参加。さらに、フォード・ヨーロッパとの04年のエンジン交渉も軌道にるなど、就任してから最高の運気に恵まれている。 第8戦カナダGP(15日決勝)の行われたモントリオールでマクラーレンのR・デニス代表やウィリアムズのF・ウィリアムズ代表からバッシングされながらも、エクレストン氏のオファーを受け、即座にそれを承知。数字は明らかにされていないが、チームの株の20%(400万ドル=約4億7200万円)を取得、31%までその比率を引き上げる権利も有している模様。そうなればエクレストン氏がミナルディの実権を握り、ストッダート代表を解任することもできるが、そうした心配は不要とみられている。 また、モントリオールではジョーダンとメルセデスの提携が確実になったが、これを知ったフォード・ヨーロッパは、すぐさまミナルディにコスワース・エンジンの使用料を2100万ドルから1600万ドルへ、500万ドル(約6億円)もの値引きを約束。さらに04年には、これを半額にした上、自社のワークス・チームであるジャガーが搭載する予定の最新型エンジンを提供する用意があることまで示唆。この好条件のオファーによって、ミナルディは多額の資金が浮くこととなった。 そこで編み出したのが、新たに加わったスポンサー3社を取り込んで02年に倒産したアロウズの残したマシンなどいっさいを買い取り、使えるものを再利用しようという計画。アロウズの「A23」シャーシ5台にスペアのギア・ボックス3台、2000個を越える部品、3台のトランスポーターなど、しめて1億5000万ドル(約124億円)と安い買い物だ。 現行マシン「PS03」とA23の比較テストは、第10戦フランスGP(6日決勝)後に予定。名デザイナーと言われるM・コフランの作ったA23のいいとこ取りでPS03を強化することになりそうだ。>先週買った雑誌には「1000万ドル以下でのエンジン供給は不可能」って発言してたって書いてあったのに、1600万ドルの半額じゃあ800万ドルじゃないですか!! 複数チームにエンジン供給するメリットも無いって前からあんなに言われてるのに、わざわざ格安で最新エンジン供給する意味あんでしょうか? ってゆーか800万ドルとか一気に値下げしていいものなの?800万ドルって9億円以上だよ。エンジン代の内訳がとても知りたくなった。 あと、「A23」が「PS03」より速いとおもしろいなぁ。P.S マクラーレン、もう今シーズンは旧型で通して来年の開幕から新車投入すれば(笑)なんてね
2003.06.24
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6月23日の朝日新聞朝刊、神奈川版限定かな?高校野球開幕にあわせるように級友の記事が出ていました。そして実際にこの日記を書いているのは約一ヵ月後の7月19日。やっぱり何を書こうとか、いろいろ考えてしまうとなかなか文章にできない。あれからもう7年か・・・それでも未だに自分の中には彼がいる。多分、同級生にもそういう人はいると思う。彼の笑顔を思い出すと、自分の適当で無駄な人生がとても申し訳なくなってしまう。彼はそれ程に周りの人を幸せにする力があった。なんでそんな人がいなくなってしまったんだろう・・・こういうことを文章にするのって難しいなぁ。
2003.06.23
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ジョーダンは来シーズン、メルセデス・エンジンを破格の値段で購入することになりそうだ。メルセデスが現在F1で通用している値段の半分以下、1シーズン1000万ユーロ(約13億6000万円)でエンジンを供給することを各チームにオファー、それにジョーダンが飛びついたもの。メルセデスV10が今シーズン使用しているフォード・コスワースV10に比べて強力であり、チームの財政難が続いていることも考えれば、E・ジョーダン代表が申し入れを即座に受け入れたとしても不思議はない。 これによりジョーダンは、強力なエンジンを手に入れることになり、浮いた1000万ユーロの費用をテクニカル・チームへ回して来シーズン用マシンの開発に役立てられることになる。そのことは、現在のマシンのパワー不足を訴えているG・フィジケラを来シーズンもチームにとどまらせることにも有効だ。 その一方でメルセデス・エンジンと提携することは、ドライバー・ラインアップを一変させることにもなりそうな気配。ドイツ系ドライバーの受け入れを余儀なくされるはずで、現在はマクラーレンのテストドライバーを務めるA・ブルツ、ザウバーのN・ハイドフェルトが移籍の意向を示し、揃ってマクラーレンとコンタクトを取っている模様だ。どちらを選択するかは、マクラーレンのR・デニス代表が判断を下すはず。ともあれ、ジョーダンがマクラーレンのジュニア・チームと化す可能性は十分にある。>今シーズン使ってる「FORD COSWORTH RS1(CR-4)」だって軽量コンパクトでそれなりにパワフルだと思うし、価格って言ったって実際にはエンジン代金はFORDヨーロッパが全額肩代わりしてるんだからジョーダン自体は金払ってるわけじゃないのに。 実質無償供給でしかもFORDと3年契約の1年目、来シーズンは今シーズンジャガーが使ってる「CR-5」のカスタマー仕様が供給される予定なのに、その契約を破棄して、しかも金払ってエンジン手に入れるとは思えないんだけどね。 RS1は72度だけど、今の「CR-5」はメルセデスと同じ90度だし、メルセデスエンジンがそんなに強力なのかも正直「?」でしょう。結局はカスタマーエンジンなわけでフィジケラとの契約にあるワークスエンジンでもない。 hydaの意見としては、「FORDでいいんじゃないの」って思うけどね。あれだけ財政難だ資金不足だって騒いでるチームが無理して出費することもないだろうに。 第一、商人E.ジョーダンがそんなことするんだろうか。 心配なのはこの話に巻き込まれそうなドライバー。ハイドフェルドの名前があがってる~。普通に考えてメルセデスジュニアチーム出身のハイドフェルドだから、メルセデス影響下に入ることも不思議じゃないし、何よりもう一人のブルツはマクラーレンにとって重要なテストドライバーだからマクラーレンがわざわざレース復帰させるとも思えないし。 この財政難のジョーダンに加入されるのは心配でしょうがないです。あ、でもドイツ人ドライバー起用したら「ドイチェポスト」が戻ってきてくれるかも。ハイドフェルドはプロストからF1デビューして初年度散々な目にあってるから、きちんとレースで走って欲しいです。 ちなみにミナルディはコスワースと1年契約だけど、マクラーレンのロン・デニスと仲悪いみたいだから安くてもメルセデスエンジンは手に入らないんだろう(でもルノーのセカンドチームに成り下がる可能性有り)。
2003.06.22
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予想通りだった。学科:合格実技:不合格予想当たっても全然嬉しくない(T_T)しかもこれで次の受験代¥4000円を今月中に振込まなければ~!今月無駄使いしてかなりピンチなのに~。これでは髪切りに行くのも遅くなりそうだ(泣)ウガァーーーーーー!!!
2003.06.20
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ロイター通信は、ミナルディが、昨年解散したアロウズのマシンA23を5台、同チームの管財人から購入したと伝えた。 ミナルディのスポークスマンは次のように説明している。「5台のうち2台はかなりいい状態で、実際に走らせることも可能だろう。残りは主に部品取りに使うことになる」 A23は昨年、中盤グループでの好成績が期待されていたが、トム・ウォーキンショーが資金繰りに尽き、チームは解散した。「アロウズのマシンに採用されているアイディアが私たちの現在のマシン開発に役立つかどうか見てみたい」と同スポークスマンは、A23を用いての今後の計画を語った。 皮肉なことに、A23はヨス・フェルスタッペンが2002年にドライブするはずだったマシンだ。しかし、ウォーキンショーは開幕直前にフェルスタッペンに代えてハインツ-ハラルド・フレンツェンをドライバーに指名。そのため、フェルスタッペンはウォーキンショーの告訴に踏み切った。しかし、もしミナルディが何らかの形でこの車を走らせるとすれば、フェルスタッペンにようやくA23をドライブするチャンスがまわってくるかもしれない。。 報道によれば、A23の購入資金には、カナダGPの記者会見でバーニー・エクレストンが明らかにしたミナルディの株式購入資金ではなく、オランダのあるスポンサーからの資金を当てたようだ。企業名までは明らかにされていないが、しかし、元アロウズのスポンサーで現在ミナルディのメジャースポンサーを務めるトラストは、アロウズがフェルスタッペンをクビにすると同時にスポンサーを降りたという過去があり、オランダ企業にとっては最高の形でウォーキンショーへのあだ討ちができることになるだろう。>正直なところPS03よりこっちの方がマシン的には上じゃないかと。 当時のテクニカルディレクターはマイク・コフラン(現マクラーレン)とチーフデザイナーのセルジオ・リンランド(ザウバーC22開発者、今ドコ?)だったわけだし。 同じコスワースCR-3積んでたんだからエンジンの互換性は問題ないし、アロウズは元々BSユーザーだから昨年までミシュランだったミナルディよりもサスやタイヤとの相性もいいと思うんだけど。思い切ってカラーリング変更して走らせてみれば(笑) A23はあの特徴的なフロント周りからノーズにかけての処理が好きでした。 そういえば、あの3人乗りのマシンは何処に行くんだろう。面白そうだから乗ってみたかったなぁ~。
2003.06.19
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NTTドコモは、シャープ製iモード対応端末「ムーバSH505i」を6月20日に発売する。価格はオープンプライスだが、既に発売されている「D505i」「SO505i」と同じ価格帯になる見込み。 「SH505i」は、背面ヒンジ部近くに100万画素CCDカメラを搭載したシャープ製iモード端末。シャープとしては初の50Xiシリーズ端末となる。シャープの担当者によれば「携帯電話としての基本を踏まえながら、カメラ関連の機能を向上させた。そのため外観も従来のスタイルを踏襲している」という。 メインディスプレイに約2.4インチ、26万2,144色のQVGA(240×320ドット)システム液晶を搭載。「SH251iS」と同様に3D表示機能を備え、その明るさは1.5倍になっているという。背面のサブディスプレイは、96×64ドットで65,536色表示が可能なSTN液晶となっている。キー側ボディの右サイドにminiSDカードスロットを装備しており、同梱のminiSDカード(16MB)を使用すれば、iショットSサイズでノーマル画質の静止画の場合、最大約800枚保存できるほか、最大約30分の連続録画が可能。なお、パッケージにはSDカードアダプタが同梱される。 搭載されるカメラは、放送用カメラにも用いられている「フレームインターライントランスファ型」による100万画素CCD。強い明かりの下で撮影した場合に光が縦ににじむ「スミア現象」が従来のCCDに比べて低減されているという。暗闇での撮影のために、ピクチャーライトを装備しているが、点灯しなくとも1ルクス程度の明るさであれば撮影できる。撮影できる画像サイズは、iショットSサイズ(120×120)、iショットLサイズ(288×352)、メインディスプレイ用待受画面サイズ(240×320)、サブディスプレイ用待受画像サイズ(96×64)、VGA(480×640)、XGA(768×1,024)の6種類。撮影したXGAサイズの画像をスムーズにiショットサイズへ変換する機能が用意されているほか、3D表示用の画像に変換することもできる。撮影時には、シーンに最適な撮影が可能になる「夜景モード」「スポーツモード」「文字モード」に加えて、マクロ撮影が可能な「接写モード」が利用できる。 また、QRコード・バーコードの読み取り機能も搭載。読み取った内容を手軽にアドレス帳へ登録できる。また撮影した画像からメールアドレスなどを読み取るOCR機能を搭載しており、読み取ったテキストが不正確でも予測変換のように正しいものへ修正して利用できるようになっている。 このほか、キー部分下部に設けられた「アシスタントビュー」キーも特徴的な機能の1つ。通話中やメールの本文入力中に押すと、画面にスケジューラーやアドレス帳、電卓などへのショートカットメニューが表示され、端末内のデータを閲覧できるようになっており、携帯電話を手帳代わりに上手く活用できる工夫が施されている。もちろん、他の505iシリーズの端末同様にiアプリDXやFlashにも対応している。 本体の大きさは102×50×24mm(高×幅×厚)。重さは約125g。連続待受時間は約300時間で、連続通話時間は約130分。本体カラーは、アトランティックブルー、シベリアンシルバー、ニューヨーカーブラックの3種類>今回は前に発売2つと違って、今までの折りたたみ携帯の形してました。 でも「コレ」っていうのがないんだよね。機種変したい気持ちはあるけれど、そこまで心動かされる機種がない。今までの印象からするとF505iもおそらく「ナシ」だと思うし、N505iはカメラが32万画素だし、どうしましょう?結局また先送りかな。 ちなみに505シリーズについてはコチラ
2003.06.18
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一つ気付いたことがあります。それは、雨降った日は更新してない(ことが多い)多分、雨降ってると通勤に自転車使えないから帰ってきた時点で疲れてるでしょ、あとは普通に雨の日はテンション低いからってことかな。なんて6月に入ってからのサボリの理由(いいわけ?)を考えてました。でも、これって結構当たってる(笑)
2003.06.17
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フと思い出しやってみた。ビグロだった。でもビグロが占い結果としてどうなのか全然わからない。確か相性がいいとか悪いとかあったと思うんだけど。とりあえずやってみたい人はコチラからどうぞあぁ、hydaはモビルスーツではないんだなぁ
2003.06.16
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カナダGP決勝:結果 順位/ ドライバー/ マシン/ タイヤ/ 予選順位/ 周回数 1/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2003-GA/ B/ 3/ 70 2/ ラルフ・シューマッハー/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1/ 70 3/ ファン-パブロ・モントーヤ/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 2/ 70 4/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR23/ M/ 4/ 70 5/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2003-GA/ B/ 5/ 70 6/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 20/ 70 7/ マーク・ウエーバー/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 6/ 69 8/ オリビエ・パニス/ トヨタTF103/ M/ 7/ 69 9/ ヨス・フェルスタッペン/ ミナルディ・コスワース/ B/ 15/ 68 10/ アントニオ・ピッツオニア/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 13/ 66 11/ クリスチアーノ・ダ・マッタ/ トヨタTF103/ M/ 9/ 64 R/ ジャスティン・ウイルソン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 18/ 60 R/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ005/ B/ 17/ 51 R/ デイビッド・クルサード/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 11/ 47 R/ ニック・ハイドフェルド/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 12/ 47 R/ ヤルノ・トゥルーリ/ ルノーR23/ M/ 8/ 22 R/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 16/ 20 R/ ラルフ・ファーマン/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 19/ 20 R/ ジャック・ビルヌーブ/ BARホンダ005/ B/ 14/ 14 R/ ハインツ-ハラルド・フレンツェン/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 10/ 6
2003.06.15
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カナダGP土曜最終予選:結果 順位/ ドライバー/ マシン/ タイヤ/ タイム 1/ ラルフ・シューマッハー/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’15"529 2/ ファン-パブロ・モントーヤ/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’15"923 3/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’16"047 4/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR23/ M/ 1’16"048 5/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’16"143 6/ マーク・ウエーバー/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’16"182 7/ オリビエ・パニス/ トヨタTF103/ M/ 1’16"598 8/ ヤルノ・トゥルーリ/ ルノーR23/ M/ 1’16"718 9/ クリスチアーノ・ダ・マッタ/ トヨタTF103/ M/ 1’16"826 10/ ハインツ-ハラルド・フレンツェン/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 1’16"939 11/ デイビッド・クルサード/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1’17"024 12/ ニック・ハイドフェルド/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 1’17"086 13/ アントニオ・ピッツオニア/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’17"337 14/ ジャック・ビルヌーブ/ BARホンダ005/ B/ 1’17"347 15/ ヨス・フェルスタッペン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’18"014 16/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’18"036 17/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ005/ B/ 1’18"205 18/ ジャスティン・ウイルソン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’18"560 19/ ラルフ・ファーマン/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’18"692 20/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ No Time
2003.06.14
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カナダGP土曜予選1回目:結果 順位/ ドライバー/ マシン/ タイヤ/ タイム 1/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’30"925 2/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2003-GA/ B/ 1’31"969 3/ ニック・ハイドフェルド/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 1’32"778 4/ ラルフ・ファーマン/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’34"759 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR23/ M/ 1’35"173 6/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1’35"373 7/ ハインツ-ハラルド・フレンツェン/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 1’35"776 8/ デイビッド・クルサード/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 1’36"463 9/ マーク・ウエーバー/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’36"699 10/ オリビエ・パニス/ トヨタTF103/ M/ 1’37"313 11/ ヨス・フェルスタッペン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’37"426 12/ ファン-パブロ・モントーヤ/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’37"479 13/ ジャスティン・ウイルソン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 1’38"088 14/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ005/ B/ 1’38"109 15/ ラルフ・シューマッハー/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1’38"210 16/ クリスチアーノ・ダ・マッタ/ トヨタTF103/ M/ 1’38"244 17/ アントニオ・ピッツオニア/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 1’38"255 18/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 1’38"617 19/ ヤルノ・トゥルーリ/ ルノーR23/ M/ 1’41"413 20/ ジャック・ビルヌーブ/ BARホンダ005/ B/ 1’44"702 >結果だけを見るとトップと最下位が15秒近く離れてるんで疑問に思う人もいると思うので、まずその点について補足しておきます。 一言で説明するなら「雨」 今回はヘビーウェットということで、全車エクストリーム・ウエット(超悪天候用)タイヤを履いてのアタックになりました。 また雨脚も変化してかなり難しい予選になったようです。 そんな1回目の予選で目立ったのがブリヂストンのエクストリーム・タイヤの威力!!フェラーリ1-2、続いてザウバーのハイドフェルド☆、ファーマン(ジョーダン)とトップ4を独占し、7位フレンツェン(ザウバー)さらには11位フェルスタッペン&13位ウィルソンのミナルディがこんな所に(笑)続く14位にバトン(BAR)。コースオフしたフィジケラ(ジョーダン)とヴィルヌーブ(BAR)を除いてはまずまずと言っていいんじゃないでしょうか。 今シーズンのBSのウェットタイヤは昨年までのインターミディエイトのような仕様なのでフルウェットは謎のままだったけど、過去の実績からすれば何も問題ないし、ミシュランは路面温度が高くないと性能発揮できないから同条件なら雨用タイヤは負けません。 実際、本予選、決勝も雨の方がいいかもね。 毎年思うけど、ル・マンとF1の同日開催はやめてください。ビデオも録れないよ。今年はカナダGPでしかもフジさんご丁寧に地上波なのに生中継だし
2003.06.13
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<ヤクルト10-2巨人>◇12日◇東京ドーム ヤクルトが「チータ」のごとき速攻で2位に浮上した。試合開始から巨人桑田が5球投じただけで1番飯田の2号と2番宮本の5号が飛び出した。初回先頭からの2者連続アーチは95年10月1日の中日(立浪、種田)以来の「ワン・ツーパンチ」。飯田は7年ぶりの先頭弾に「文句がつけられない」。続く初球を右翼に運んだ宮本は「なんとか出塁したかったんだよ」と興奮した。さらに2回も先頭の6番古田が左翼席に7号を。1カ月ぶりに左ヒジ痛から復帰した7番稲葉は通算100号となる7号を右翼席上段に打ち込んだ。 宮本以外はカウント1-2からの一撃。若松監督は「桑田の制球も甘かったけどそれを逃さなかったね」と獲物を仕留めた4選手の集中力を喜んだ。試合前、巨人救援陣の不調に「先発を崩せば楽になる」ともくろんだ通りの大爆発。5回には今季初の1試合5発となる古田の8号3ランが飛び出し、2戦連続2ケタの10点で快勝した。 首位阪神に続き、巨人に3戦35得点の猛攻で勝ち越し同率2位。9・5差の阪神はまだ遠いが、試合後の若松監督は「ゆっくり、あせらずにね」と歩き始めた。すると、思い出したように言い残した。「巨人に頑張ってもらいたいね」。もうターゲットは阪神しかない。>連日の大量得点勝利!稲葉の100号もオメデトウ!! 古田、飯田のベテランも調子いいし、このまま巨人を抜いて阪神を追いかけて行って欲しいです。
2003.06.12
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【セ・リーグ、巨人11-19ヤクルト、12回戦、巨人7勝5敗、11日、東京ドーム】口を真一文字に結んで記念の瞬間を見守った。舞台は4月22日デビュー戦と同じ東京ドーム。ツバメの大型新人、ドラフト1巡目・高井(東北高)がうれしいプロ初勝利だ。 「初勝利は早かったですね。最後はそわそわしていた。巨人戦で勝てたことがうれしい」。ウイニングボールを握ったままの初体験ヒーローインタビュー。ヤクルトの高卒新人では平成8年の石井弘寿以来となるルーキーイヤー白星に笑顔を見せた。 巨人の追撃ムードを一掃した。四回無死一塁から登板。見せ場は五回、日本新記録がかかった高橋由をカウント2-1から127キロのスライダーで二ゴロに打ち取り新記録樹立を阻止。3回をパーフェクトに抑えた。 試合前「(ドジャースの)石井さんが高橋さんをすごく意識して投げていたのを知っていた。だから僕も四球じゃなくて真っ向勝負したい」と宣言していた。背番号16を受け継いだ先輩が本気になった相手。プロ初対決した前日(10日)は四球。2度目の対決に悔いは残したくなかった。 3回無安打4奪三振。開幕2軍からはい上がり、3試合先発したが経験も体力も足りず中継ぎで修業を積んだ。ドラフト1位で入団当時、即戦力の評価に「僕にはまだ必要なことがたくさんある」と、発展途上を強調した。22日の横浜戦にも先発機会が再び巡ってくる。「次にやるべきことが見えてきました」。笑顔の育ち盛りはどん欲だった。 帰る際には興奮のあまりスリッパで通路に現れ、慌てて引き返す場面もあった。「自信になった。抑えられる確率を上げたい」と高井。未来のツバメのエースはさらに先を見据える。>いやぁ。なかなかオモシロイゲームでした。でも結局11点も獲られるなんて・・・ なにはともあれ、高井投手、プロ初勝利オメデトウ!!
2003.06.11
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シューマッハー、2006年まで契約延長 ミハエル・シューマッハーが、フェラーリとの契約を2年間延長し、2006年末まで同チームに留まることになった。これにより、彼が来シーズン末の契約切れを機に引退を考えるかもしれないとのウワサは否定されたことになる。 モナコGPの週末、イタリアのスポーツ紙、ガゼッタ・デロ・スポルトがファン・モントーヤのフェラーリ入りを示唆する記事を掲載したこともあり、このところシューマッハーの現在の契約が切れる2004年12月、またはそれ以前に彼が引退するとの憶測が再燃していたが、この発表によってフェラーリとシューマッハーのファンはひと安心といったところだろう。 またシューマッハーの契約延長と併せて、フェラーリはジャン・トッドが2006年末までチームに留まり、テクニカルディレクターのロス・ブラウン、チーフデザイナーのロリー・バーン、エンジン担当のパオロ・マルティネッリといった中核メンバーもそのまま残留することを明らかにした。「もう何年かここに留まれることになってうれしい。私たちのファンにさらに大きな喜びをもたらせればと思っている」と、トッドはこの短い声明でコメントしている。「私はこのチームを率い、フェラーリという自動車界の伝説のために働けることを誇りに思う」「あと何日かすると、私がフェラーリに加わってちょうど10年目の記念日を迎えることになる。以前から、マラネロを去るときはこの世界での仕事をやめるときだと言ってきたが、私はまだこの仕事に大きな情熱を持っているし、モチベーションはこれまでとまったく変わっていない。これ以上のチームに加わることなど想像もできない」 だが、やはりと言うべきか、この声明ではシューマッハーの現在のチームメイト、ルーベンス・バリチェロについてはひとことも触れられておらず、バリチェロが来シーズン末の契約切れの時点で放り出されるかもしれないという憶測に拍車をかけることになった。バリチェロは今季ここまでの7戦でシューマッハーに匹敵する成績を残せていない。>正直なところ、後に未来のワールドチャンピオン候補がたくさんスタンバってるんで、引退してもらっても・・・なんですけど。 フェラーリも好きだし、シュー様も好きだけど、この感じじゃあイタリア人のフェラーリドライバーは見れそうになくなったかな?もう今年で30歳だもんなぁ~。なんとかF1初優勝はしてくれたけど。 ただ、今となってはシュー様の負ける姿が見えない。誰かが彼を倒してくれるんだろうか?ラルフだったらちょっと面白いかも(笑)「またシューマッハーかよ!!」ってね。 ところでバリチェロ。もともとそんなに好きなドライバーではなかった。っていうかフェラーリに合わないなぁ。って思ってた。セカンドドライバーに向いていないっていうか「スチュワートのエースドライバー」の印象が強いからか、セカンドドライバーではないと思っていた。実際それなりに速いし。04年で契約終了なのかな。フェラーリはマッサも控えてるしね。引退なのかなぁ。ミナルディとかの姿は浮かんでくるけど、ザウバーって感じもしないし、ジョーダンはフィジケラが抜ければ考えられなくもないけど、どうなるんでしょう?でもまだ契約終了って決まったわけじゃないしね。 2006年までにシュー様がどれだけの記録を打ち立てるのか見て行きたいと思います。
2003.06.10
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自動車F1のフェラーリは9日、ミヒャエル・シューマッハー(ドイツ)との契約を、2006年シーズンいっぱいまで延長したと発表した。これまでの契約では04年シーズン終了までだった。 34歳のシューマッハーはこれまで5度の総合王者に輝き、フェラーリでは昨季まで3年連続で総合王座に就いている。>とりあえず時事通信ということで。詳しくは明日(かな?) でも更新するんだねー。正直引退かと・・・コラーッ!!!!!!!
2003.06.09
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ヤンキースの松井は7日、シカゴで行われたカブスとの交流試合第2戦に「7番・中堅」で先発出場。第5号ソロ本塁打を含む4打数3安打1打点の固め打ちで、打率を2割6分7厘とした。 試合は300勝を目前に、過去2回の登板で勝ち星から見放されているクレメンスと、カブスのウッドとの両速球投手の投げ合い。松井は5回の第2打席で、チーム初ヒットとなる先制本塁打を右翼席に放ち、均衡を破った。さらに第3打席で中前打、第4打席で右前打と、チーム6安打の半数を稼ぐ活躍。 ヤンキースは中継ぎのアセベドが逆転3ランを打たれ、2―5で逆転負け。クレメンスは敗戦投手となり、またも夢を砕かれた。 カージナルスの田口外野手は、オリオールズ戦に出場しなかった。マリナーズ―メッツは雨で中止となった。 ◇ もしクレメンスが300勝を達成していたら、松井の本塁打はそれこそ、“歴史的一発”となっていただろう。 クレメンスの前に立ちはだかったのは、16日で26歳になるカブスのウッド。ナ・リーグを代表する速球派だ。ともに150キロを超える速球を武器に迫力ある真っ向勝負。スタンドは興奮の大歓声に揺らいだ。 五回2死まで、ヤンキースの打者15人を無安打8奪三振に抑えていたウッドに、手痛い一発を浴びせたのが松井だ。 じっくり構えてフルカウントまで粘った8球目。真ん中から落ちてきた133キロの変化球をはらうように、バットを一振りすると、打球は右翼スタンドへ消えていった。 「カーブかスライダー。逆転負けして残念だったけど、僕にとってはいいホームランでした」。「甘いボールを見逃さず、しっかり打つ」を鉄則とする松井。ファールで粘った末に来た“おいしい球”に、無意識にバッドが出ていた。 「伝統ある球場で思い出に残るホームランになった」と松井。全米にテレビ中継された試合で、その名をとどろかせる、見事な“ゴジラアーチ”だった。>前回がかなり長かったのに、今回はたった2日後とは。どんどん環境に慣れていって頑張って下さい!
2003.06.08
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ヤクルトの高津臣吾投手(34)は7日、阪神13回戦(神宮)でセーブを挙げ、佐々木主浩投手(横浜-現マリナーズ)が持つ通算269セーブポイント(SP)のプロ野球記録に並んだ。 SPは救援勝利とセーブの合計。高津はリリーフで通算28勝、セーブは今年4月に歴代1位の佐々木の229を抜き、この日で通算241個目。 高津は広島・広島工高から亜大を経て1991年に入団し、93年から抑えに転向。初SPは同年4月14日の阪神戦での救援勝利。>元野球小僧ながら、セーブとセーブポイントの違いがわかりません(笑) ゲームやりながら考えたりもするけど。詳しいかた、是非教えて下さいm(__)m そして高津選手オメデトウございます☆ 正直、一昨年あたりから、「もうそろそろ引退かな」って思ってました。昨年もそうだけど、今年も「1点差」で出てくると不安でいっぱいです。実際前日も3点差で出てきて2点取られてるし。昨年も何回か点取られて負けたり交代したりしてたから。「日本記録更新したら辞めるんじゃないか」それがhydaの考えでした。肘も限界だろうし。 無理せずに頑張って下さい!
2003.06.07
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復活のバックスクリーン弾だ!! ヤンキースの松井秀喜外野手(28)はレッズ戦の三回に26試合119打席ぶりとなる4号2ラン。その後も3二塁打を放つなど豪打爆発し、メジャー初の4安打、3打点の活躍を見せた。この日は打順を初めて7番に降格させられるなど不振にあえいでいたが、そんなモヤモヤを振り払う一撃。ゴジラの復活ロードが見えてきた。 一発ですべてが変わった。これまでの苦悩がウソのように、ゴジラが息を吹き返した。復活の地はグレートアメリカン・ボールパーク。1本塁打に3二塁打というメジャー初の1試合4安打で3打点。松井のバットがようやく火を噴いた。 「スリーボールだったけど、(サインが)打っていいという感じだったんで、思いきっていきました」 みけんのシワはもう消えていた。いつもの仏頂面は満面の笑みに変わっていた。日本の、ニューヨークのファンが胸をなでおろした復活弾だが、誰よりそれを待ち望んでいたのは、松井自身だ。 打順降格で臨んだこの日の一戦。巨人でのルーキーイヤー以来10年ぶり、メジャーでは初めて座る7番。しかし、その屈辱を三回一死二塁からの第2打席でみずから晴らした。グレーブズの0-3からの高めストレートを思いきり叩くと、打球は鋭いライナーで中堅フェンスを越えた。 5月7日のマリナーズ戦(シアトル)以来、26試合119打席ぶりのアーチ。この一発で松井の中で何かが弾けた。もはやスランプの松井とは表情さえも別人だ。あとはもう猛爆モード。五回二死一塁から右翼線タイムリー二塁打、七、九回にも連続の二塁打だ。 五回の打席もそうだった。0-3のカウントでもベンチから“待て”のサインは出なかった。不振のとき、常にかばい続けてくれたトーリ監督からの確かな信頼を、松井は感じていた。それに応えたい、と思った。 「イラ立ちはないといえばウソになります。でも、ずっと我慢の時期だと思っていました。投げやりになったり、気持ちが切れたりしたことは一切なかったです」 こんなにホームランが打てないのは初めてのことだった。オーナーや地元メディアからの風当たりは強まる一方。調子のいいときなら気にならないことも、状態が悪いだけにささいなことでも心に引っ掛かった。 ニューヨークの新居にいったん備え付けたベッドの枕の位置が北向きだと気付くと、すぐに方向を変えた。「ひょっとしたら何か変わるかも」。わらにもすがりたい心境の表れだった。 「きょうはきょう、明日は明日です。打てても打てなくても、そういう気持ちに変わりはありません」。努めて冷静に振るまったが、復活の手応えは松井自身が一番つかんでいる。もちろんこれからが本領発揮、ゴジラの逆襲が始まる。>よかったねー。やっぱり逆境に強いというか、男の意地なのか、メジャーはやっぱりイチローのようなアベレージヒッターの方が需要があるのかもしれないけど、これからの日本人大リーガーの為にもパワーヒッターとして挑戦し続けて欲しいです。頑張って下さい!!
2003.06.06
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ハロプロ恒例、シャッフルCD7・9発売!SALT5(ソルトファイブ) 7AIR(セブンエアー) 11WATER(イレブンウォーター) モーニング娘。や松浦亜弥(16)らが所属するハロー!プロジェクトが、7月9日に恒例のシャッフルCDを発売する。今回は人間が生きるために不可欠な3要素である「水」「塩」「空気」をテーマに総勢23人を3ユニットに分割。しかも、1枚のシングルに3ユニットが歌うそれぞれの曲とハロプロ全員で歌う1曲の全4曲を収録。初回盤には写真集まで付く、“超お得シングル”が登場する。 これまで、色(平成12年)、夏祭り(同13年)、幸せ(同14年)をテーマに、歌謡界をにぎわしてきた恒例のシャッフルユニットが、今年も登場だ。今回のテーマは、プロデューサーのつんく♂(34)いわく、「人間に必要不可欠といわれている3つの要素」。 まずは、モー娘。の安倍なつみ(21)や松浦らが参加する「SALT5(ソルトファイブ)」が歌う「GET UP!ラッパー」。ロックを基調としたダンスナンバーで、初参加する演歌の前田有紀(23)が、どうダンスミュージックを歌いこなすかが注目だ。 次にモー娘。の石川梨華(18)やココナッツ娘。のミカ(18)らの「7AIR(セブンエアー)」。彼女たちが歌う「壊れない愛がほしいの」は、ラップとメロディーのパートを3人と4人に分けて絡ませる点が聴かせどころ。 最後は、モー娘。の藤本美貴(18)やメロン記念日の柴田あゆみ(19)らが所属する「11WATER(イレブンウォーター)」。生ブラス・セクションを効かせた「BE ALL RIGHT!」を、11人が次々と入れ替わってリードボーカルをとる。ただ今回は、中澤裕子(29)、後藤真希(17)、保田圭(22)のモー娘。卒業組は参加しない。 シャッフル企画は3ユニットがそれぞれCDを発売してきたが、今回は1枚のCDに3ユニットの楽曲をすべて収録。全員で歌う「OH!BE MY FRIEND」も含めて異例の4曲入りシングルで、初回盤には84ページにも及ぶミニ写真集が付いて税込2415円というお買い得さ。 つんく♂も「企画性よりも音楽性を重視しました。ミニアルバム的な色合いもあるので、たっぷり僕の“チャレンジ”を味わってもらえるでしょう」と自信満々だ。ハロプロ恒例の3大都市ツアー「2003夏~よっしゃ!ビックリサマー!!~」で、3ユニットの競演ステージも決定。ハロプロの夏が、今年も暑い!>やっぱり今年もやるんだね。やってる時点ですでに「企画性」な感じがするのは気のせいでしょうか。 ま、買う人には今までみたいに3枚買わなくてすむから朗報なのでしょうか。それともランキングで1位を狙う為にまとめたのか。 それにしても「ソルト」て・・・そろそろネタ切れの予感。来年はどーすんだろう。ソニンは入らないのかな?
2003.06.05
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ヤ○オクで取引する人のアドレスが連続でdricas.comだった。ドリキャスでネットやってる人って多いんでしょうか?それとも偶然?今までも何人かはいたんだけど、こうも連続でくるとは。ドリキャスでネットやるとどんな感じなんだろう?ドリキャス持ってる(最近は使ってないけど)し、ドリキャス用キーボードももってるけど、テレビの画面でネットやるってどんな感じなんだろう?ふとした疑問でした。オークションとあんまり関係無かったかも。まーヤフ○クは今や日常のことになりつつあるからなぁー。
2003.06.03
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F1のトヨタが有能なテクニカルディレクター獲得へ向け躍起になっていることがに明らかになった。ターゲットは現ルノーのマイク・ガスコイン(40)。先週にはルノーのフラビオ・ブリアトーレ監督(53)が2005年まで契約が残っていることを改めて発表するなど、その身辺が騒がしくなってきた。水面下ではトヨタVSルノーの壮絶な綱引きが行われている模様だ。 参戦2年目に入ってもいま一歩歯車がかみ合わないトヨタが、チームの核となるテクニカルディレクター(TD)獲得へ向け、今春から躍起になっている。水面下でコンタクトを続けるのがルノーのガスコイン。マクラーレンを皮切りに、ティレル、ジョーダン、ルノーと渡り歩き、確実にポジションを築き上げてきた人物だ。 ガスコインは際立ったセンスと才能を見せ付けている訳ではないが、不思議と在籍したチームのマシンはそこそこの戦闘力を発揮。自らを「僕には(マシンを造る)才能はないよ。でも、ある程度スタッフをうまく使うことはできる」と評しているように、チームの束ね役がいないトヨタにとっては、打って付けの人材といえるのだ。 トヨタは今季から車両開発やエンジンなど3部門にゼネラルマネジャー(GM)を置くトロイカ体制を敷いた。だが、第5戦スペインGPでC・ダ・マタが6位に入ったのが最高で、シャーシ&エンジンともある程度の能力を秘めている割には納得できない成績が続いている。もちろん、O・パニスが度重なるアクシデントに見舞われる不運もあったが、結果を残すには経験豊富なTDの存在が欠かせないムードになっているのは事実だ。 チーフデザイナーのG・ブルナーを車両開発に専念させ、ガスコインがそれを束ねて戦略を練るという図式は、トヨタの内情を少しでも分かる者にはベストと映るはずだ。問題は契約が残っていること。わざわざルノーのブリアトーレ監督がリリースを出すだけにすんなりと移籍はできないだろう。 しかし、ガスコインは02年にルノー入りした時もジョーダンの契約が残っていた“実績”がある。トヨタが豊富な資金力にものを言わせ、残っている契約を相応の金額で買い取れば、ブリアトーレ監督も首を縦に振ることだろう。ここ数週間のせめぎ合いが勝負だ。>際立った才能が見せ付けているわけではないなんて・・・。 前にティレルでXウイング初めて登場させたのもガスコインだし、それ以来現在のF1でリアのウイングレットにミドルウイングがついてるわけだから、それはそれは十分な才能だと思うけど。 それより、今年のトヨタはどうしたんでしょうかね? 昨年の勢いからすればこんなものじゃなかったハズなのに。 さぁ、ガスコインは引っこ抜けるんでしょうか。
2003.06.02
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モナコGP決勝:結果 順位/ ドライバー/ マシン/ タイヤ/ 予選順位/ 周回数 1/ ファン-パブロ・モントーヤ/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 3/ 78 2/ キミ・ライコネン/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 2/ 78 3/ ミハエル・シューマッハー/ フェラーリF2003-GA/ B/ 5/ 78 4/ ラルフ・シューマッハー/ ウイリアムズ・BMWFW25/ M/ 1/ 78 5/ フェルナンド・アロンソ/ ルノーR23/ M/ 8/ 78 6/ ヤルノ・トゥルーリ/ ルノーR23/ M/ 4/ 78 7/ デイビッド・クルサード/ マクラーレン・メルセデスMP4/17D/ M/ 6/ 78 8/ ルーベンス・バリチェロ/ フェラーリF2003-GA/ B/ 7/ 78 9/ クリスチアーノ・ダ・マッタ/ トヨタTF103/ M/ 10/ 77 10/ ジャンカルロ・フィジケラ/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 12/ 77 11/ ニック・ハイドフェルド/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 14/ 76 12/ ラルフ・ファーマン/ ジョーダン・フォードEJ13/ B/ 16/ 76 13/ オリビエ・パニス/ トヨタTF103/ M/ 17/ 74 R/ ジャック・ビルヌーブ/ BARホンダ005/ B/ 11/ 63 R/ ジャスティン・ウイルソン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 19/ 19 R/ ヨス・フェルスタッペン/ ミナルディ・コスワースPS03/ B/ 18/ 28 R/ マーク・ウエーバー/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 9/ 16 R/ アントニオ・ピッツオニア/ ジャガー・コスワースR4/ M/ 13/ 10 R/ ハインツ-ハラルド・フレンツェン/ ザウバー・ペトロナスC22/ B/ 15/ 0 辞退/ ジェンソン・バトン/ BARホンダ005/ B>BSボロ負け。入賞したのがフェラーリの2台のみ。やっぱ4強のうち3チームがミシュランユーザーじゃ勝ち目ないかな今年のタイヤウォーズは。それにしても、入賞が4強の8台って、hydaとしては一番面白くない結果だった。シュー様勝てなかったし。ラルフもせっかくのポールスタートだったのに・・・連続入賞はまだ継続してるけどさ。ライコネンは2位が好きなのかな(笑)モントーヤがモナコマイスターの仲間入りとはね(笑)それにしても今年のモナコはあんまり面白くなかったなぁ。シューの最後の追い上げはスゴかったけど、タイヤ特性がとにかく合ってなかたんだろうね。昨年もポールモントーヤの優勝デビクルだったからBS駄目だったし。とにかく!4強が全部ポイント取っちゃあ中堅以下の争いが見れないからつまらない。まー一番の原因は、バトンが出ないんなら琢磨を出せー!!ってことなのかな。それに輪をかけてフレンツェンが0周リタイヤしちゃったし。トヨタ速くなかったし(プレ予選でミナルディに負けちゃあさ)ヴィルヌーブもリタイヤだし。チクショウ。何の為のサードドライバーなんだよ。確かに昨年はミスしてリタイヤだったけど、それでもレギュラードライバーが走れない時の代役なんだから、観てみたかった。そういえばジャガーのピンクパンサー(キャット?)って結局どれだけ写ったんだろう?(F速買って確かめるか)
2003.06.01
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