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この前の日曜は地区の体育祭が青空のもと盛大に開催され体協役員は大忙しでした。大量に作った豚汁、とうもろこし、焼き鳥、焼きそば、おにぎりは残るかと思ったのですが、予想以上に大勢の方が来られて全てなくなりましたね。それにしても、例年と同じような買い物しかしていないのに予算をオーバーしてしまった。消費税の影響もあるでしょうが、ガス等すべてが値上がりしているのを実感したな。体育祭の帰りに、ケセラセラーみやもとさんへ行き、ビールを調達、これからの季節にピッタリなビールを大人買い、早速、オープン1本目はレモンビールすっきりとした味のビールにレモン果汁を加えフレッシュでフルーティーな味になっていて苦みはなく、アルコールは4%と低く、女性にも人気があるそうです。カルパッチョや魚フライなんかに合いそうなビールでしたよ。続いて、2本目は白濁ハクダクと書いて、しろにごりと読みます。ネーミングはあれですが・・・、ベルギーで造られたホワイトビールです。ハーブとフローラルの花の様な香りが甘みを伴って、口の中にフワ~と広がります。ホワイトビールは、オレンジピールやコリアンダー等をビール本来の味わいに足すことによって、その風味を加えていますが、これはなんと酵母だけでこの風味を出しているそうです。スッキリとしていてクセがなく、ホワイトビール好きには堪らない味わいですよ。同じタイプに、G高原ビールや水曜日のネコがありますが断然こっちの方が好みですわ。どちらもアルコール度数は低く、苦味のない軽い飲み口となっていて美味しいです。みやもとさんでは他に青りんご等、この季節特に美味しいフルーツビールが揃っていますよ。ビールを飲んで英気を養い、明日からも仕事に朝練にガンバルぞ!!
2014.05.30
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最近は朝練をしても、釣れるのはシーバスならぬチーバスばかりで嫌になってきましたし、ぼちぼち体力の限界が近づいてきたので朝練は終わりにしようかな。そんな訳ですが今朝も出勤です。昨日は朝日が水面に差しだした時間帯から、ベイトが辺り一面に浮いてきて沖の所々では怪しいもじりもあり~で良さげな雰囲気になり、一時シーバスのボイルもあり~となり、時間ギリギリまで粘りましたが、自分はチーバス、Rodyさんは52センチをゲットンと言う微妙な結果に終わりました。月曜夕方にはカズ船長さんが爆り、昨日は沖で活発なボイルあり~と賑やかだったので、取り敢えず、タクジグさんに「ボイルもあり、いい感じになってきましたよ~」「カヤック出すなら、今でしょ!!」と状況を二割増しくらいに盛って(笑)煽りのメールを送り、一方で、Rodyさんはラインで「沖で釣れるで~」とけしかけていたようで(笑)最初は「今週は行けんのですよ~」と言っていたタクジグさんですが、数時間後には「行くことに決めました」とメールが、タクジグさんはいとも簡単に釣れましたが、本命のシーバスは釣れるのか・・・、そして今朝を迎え、集合場所へ赴くと、タクジグさんは既にスタンバイ状態、Rodyさんはシーバスの出待ち状態に、海面は至って静かで、状況はいまいちですが沖と陸に分かれて釣り始めました。キャストを始めていきなりガッツンと沖目でヒット、でもフッキングには至らず、それ以降は沈黙、沖のタクジグさんからは「まずは一匹め」とメールが入ります。その後は、釣れたメールが着信することはなく、帰る時には遥か遠くにカヤックが見えましたがどうだったのかな。のんびり漂うカモさんその沖で漂うタクジグさん、昨日だったら、カヤックの周りでシーバスが水しぶきを上げていたのですが・・・、何とも平和な朝のひと時でしたね。Rodyさんのカラータイマーが鳴り帰る時間となり、階段の方へテクテク歩いていると、突然、沖でベイトがザザ~と逃げ惑い、そこへ小さいジグを投げ込むと即ヒット、抵抗は弱く、またしてもチーバスサイズでした。昨日は豪快な水しぶきが上がっていたのでシーバスサイズだと思われますが、今朝は水しぶきは上がっていなかったので、たぶんチーバスサイズの群れだったかと、昨年の春に購入したものの出番がなかったニューロッドのモアザンのデビュー戦でしたが、チーバスで一応入魂ですかね。もうひとつパッとしない状況ですが、とりあえずRodyさんと明日も来ようねと言って釣り場をあとにしました。ロッド:ダイワ モアザンAGS-92L WADING COMMANDER リール:ダイワ 04セルテート 2500R-CUSTOMライン:ラパラ ラピノヴァX マルチゲーム 0.8号 17.8lb リーダー 東レ シーバスリ-ダー パワーゲーム ナイロン16lbルアー:ダイワ ショアラインシャイナーR40+SSR F-G レーザーマグマレッドヘッド ジグ 15g カタクチイワシ
2014.05.28
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先週の事ですがウネリの残るサーフで変わった物体を見ました。最初はカヤックが浮いていると思ったのですが、凝視して見るとカヤックに乗っているはずの人が見えません。一瞬、「落水事故!!」と思ったのですが、海水に浸かっていた人が何事もなかったようにカヤックに乗り、立ち膝で漕ぎ始めた姿を見て理解できました。正式な名称は知りませんがサーフボードのようなカヤック?でした。板の上に乗っているだけと安定性は悪いので、何度も落水していましたが・・・、これって内水面で乗る乗り物であって、海それもうねりのある海域で使う乗り物じゃないと思うのですが、自分が見た時は近場にいましたが、Rodyさんに聞いてみると、かなり沖まで行っていたとの事でした。話しが逸れましたが釣りの方ですが、土曜日早朝、二日ぶりに朝練を、4時過ぎにポイントに着きましたがいつもの場所は既に人が一杯だったので離れたポイントへ、あれほど大量に居たベイトは激減しており、厳しい釣りとなり自分はノーバイト、Rodyさんは皆勤賞のご褒美が当たりました。そして今朝、今年初となる平日には行きたくないポイントまでテクテク歩くことに、一時、陸からはルアーがどうあがいても届かない範囲でシーバスの水しぶきが何度か上がっていましたが、それ以降はたくさんいた鳥たちもいなくなり雰囲気は悪くなったので駐車場まで戻ることに、体育祭の疲れが残る身体にはきつく、もう帰るつもりでいつものポイントを見に行くと、先行者は二人ほどしかおらず、自分の入りたいエリアにはベイトの塊があるのが見え、気が付いたらまた砂浜をスタコラ歩いていましたね(笑)ベイトを見たら取り敢えずルアーを投げたくなると言う、ルアーマンの悲しい性ですな。結局、チーバスが釣れただけで終了、どうも春サーフシーバスは終了した模様です。開幕はかなり遅れましたが、閉幕はいつも通りとなり、ソルト魂の結果は、50センチが2本となんだかパッとしないスッキリしない釣果で終わりとなりました。この場所での最多捕獲数を記録したのは多分T田くんでしょう、まっ昼間にタイミングよく、群れの回遊に出会い40~60を二桁釣っていますので、イワシパターンの時は昼間に爆発することがあるのよね。さて、大変に短いサーフシーバスでしたが、ご一緒したみなさまお疲れさまでした。特に皆勤賞を樹立したRodyさんはお疲れさまでしたね。次の獲物を何にするか、取り敢えずは明日以降も、このサーフへコウイカでも狙いに来ようかと、そしてボイルがあれば、あわよくばシーバスもと・・・考えている往生際の悪いソルト魂であります。
2014.05.26
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昨日、今日と条件の悪い北風が吹いていましたので釣りはなしとなり、睡眠時間がしっかりとれ体力は回復、そしてブルマンさんから焼肉をしましょうとお誘いがあり昨夜出撃をし、肉を食べ更に体力は回復しエネルギー充填200%となったソルト魂です。明日はサーフへ出撃しますよ。昨夜はブルマンさんの段取りで、急遽、情熱ホルモンで釣り友焼肉会が開催されました。何やら裏があるようですが(笑)、今はその話題には触れないでねと牽制を・・・、メンバーは、幹事役のブルマンさん、jishinさん、カズ船長さん、ユレマヒさん、ソルト魂の5人です。残念ながらRodyさん、若さんは欠席、2時間食べ放題、飲み放題コースです。どうも食べ放題となると、がむしゃらに肉に食らいついてしまい、皆さんも肉に突進です。肉の焼き具合をチェックするのは、我が隊の特攻隊長ブルマンさん、OKが出るとみんなに肉を配布します。そんなこんなである程度お腹が膨れ、酔いもほどよく回ってきた頃に、突如、ユレマヒさんが暴走開始、先ずはビールを倒して、注文用のipadに飛びかかり使用不能にしたかと思えば、注文係をユレマヒさんに任せていたら、暴走注文をしたようで、大皿にのった大量の野菜サラダが登場、これだけならまだしも、更にサラダが二皿も来る始末、サラダを食べるカズ船長さん中年おやじたちで葉っぱをがんばって食べるはめに・・・、なんとかほぼ食べ尽くし、ご飯類、そして締めのチョコパフェを食べ、お開きとなりました。しか~し、時間はまだ早いのでユレマヒさんを拉致して、”醸し家えっぐす”へ、知り合いのと言いながら、しばらく名前が出てこなかった”魚成”の大将とワインを飲みながら軽く下ネタ話しをしていて、お店の女性に笑われていたのはここだけの秘密です(笑)今回、幹事をしていただいたブルマンさん、ありがとうございました。次はブリかヒラマサが釣れた時に飲み会ですかね。
2014.05.23
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サーフのシーバスは釣れても1本とかで祭りにはなりませんが、ココイチでは7月末まで限定で印度カレーライス祭りが開催されているので行ってきました。いつもは何をトッピングするかで悩むのですが、今回は目的が決まっているので即決です。謳い文句には、「クミンやカルダモン、ターメリックなど15種類のスパイスを絶妙にブレンドした、ココイチが満を持して世に送り出す印度カレー。たっぷりの玉ねぎの甘みが特製スパイスと絶妙にマッチし、香り高いカレーソースに仕上がりました。また、キャベツ・人参・玉ねぎを甘酢漬けしたピクルスが、自慢の印度カレーライスのアクセントに!」とあります。トッピングは四種類ある中からチキンを、インド風ミルクティーのアイスチャイも一緒に、じゃ~~ん、見た目からして、ココイチのカレーっぽさはなくて、スパイスの香りもしっかりします。口に含むと、スパイシーな香りと玉ねぎの甘みがナイスなマッチングを見せ、後味に程よい辛さが口の中に残ります。別皿で付いてくる甘酢ピクルスを一緒に食べると、辛みが和らぎます。これは人によって好き嫌いがはっきりしそうですが、自分は好きですね。更に、カレーを食べたあとにアイスチャイを一口飲むと口の中の辛みはなくなり、癒しの甘みを感じられるのがいいですね。これが本場インドカレーかと言われると疑問符が付きますが、日本人向けの印度カレーライスですからね。ソルト魂は気に入りましたよ。でも、サラダにドリンクを付けると1000円オーバーなのでコスパは良くないですね。それにしてもカレーのチェーン店にはチャンピオンカレーやゴーゴーカレーとかもありますが、自分はココイチが一番好き、ラーメンで言えば8番ラーメンのような、特別美味しい訳ではないけどたまに無性に食べたくなる近くに一軒あると助かるありがたいカレー屋さんですね。
2014.05.22
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5月20日(火)04:30-06:30 若狭湾サーフ5月21日(水)04:30-06:30アイロン掛けをしながらウトウトしてしまい、危うく自分の手をアイロン掛けしそうになったソルト魂です。火曜もサーフへシーバス狙いで行ってきました。ゆっくり目に出掛けると既にRodyさんの姿があり、状況を聞くと朝一に遠くでシーバスのボイルがあったとの事、今はボイルはなく落ち着いているので、自分が回遊することに、キャストしながら歩いて移動しているとベイトの塊を発見し、沖では怪しいもじりが、そこへルアーをキャストすると、一撃でヒット、エラあらいをかわし、浜へずり上げます。今回もサイズは50センチ、その後は釣れそうな雰囲気がなくなったので、6時前に移動ではなく撤収、・・・・のつもりでしたが、走行中にベイトの大きな塊を発見したので、もう一度、釣りをすることに、しばらくすると打ち上げられるカタクチイワシ、それを捕食するトンビにカラス、写真を撮っていると、引き波にさらわれていく弱ったイワシを食べようと40センチくらいのシーバスが水深30センチもないような浅場まで突っ込んできたりと活性が上がってきます。しかし、ルアーへの反応はなし、その内ピチャピチャしていたイワシも落ち着き、時合いは終わったような状況になり、帰ろうかなと思いだした矢先、目の前で60センチくらいのシーバスが全身を乗り出してイワシに襲い掛かります。そのようなシーンが2度あり、ルアーをばっちりなタイミングで通す事ができましたが、残念ながらヒットには至らず、隣にいたRodyさんのカラータイマーが鳴りましたので本日の釣りは終了となりました。たまにガシラも釣れますよ。そして今朝、夜中に激しく降り続いていた雨ですが4時ごろ目が覚めるとなんと止んでいました。風も吹いていないのでそれじゃ行きますかという事で出発、さすがに誰もいないサーフ、今日も歩きながら広範囲を探りベイトが多い所をメインに攻めますが・・・、サカナが居る気配はなくいまいちな時間が続いていました。6時前、駐車場へ戻るべくテクテク歩いていてある気になったエリアで立ち止まると、しばらくして、沖から黒い小さな塊がこちらに向かってきて、砂浜には数十匹のイワシが打ち上げられました。ここから30分程のチャンスタイムとなり、Rodyさんと二人で絨毯爆撃をしかけましたが、不発に終わり本日の朝練も終了となりました。明日は北風が吹き、波も少しでるでしょうから久しぶりにゆっくり寝れそうだ。
2014.05.21
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あとでアップされますが、今朝の釣果はシーバス50センチでした。他に離れて釣っていたTくんが60センチを釣ったと連絡がありましたし、爆発はしませんが、ぼちぼちといったところでしょうか。Rodyさん、連日の朝練で眠いですが明日以降もがんばりましょうね。日曜日、早朝はシーバス釣り、帰ってからは黄砂まみれで汚れていたC5の丁寧な洗車、その後は今度の日曜日に開催される体育祭の得点競技に出てもらう方への出場お願いに回り、及び買い出しを済ませ、それからはリフレッシュを兼ねて、新緑が綺麗なので476号線経由で福井までひとっ走りしてきました。用事を済ませた後は、”シェ・サカイ”さんで夕食を、お久しぶりです、サカイシェフ中に入ると、正面には大きなワインボトルのような置物が、どこかで見たようなボトルデザインですね(笑)3000円のコースを注文、先ずは前菜マグロとハマチのカルパッチョはさっぱりしたソースと相まってうまし、スパークリングか白ワインが飲みたくなりますがグッと我慢、次に春野菜のスープこれまた優しい味わいで心と身体があたたまりますね。メインは魚料理を選び、マトウダイのポワレですが、鯛のはっきりしながらも優しいうまみがこれまたうまし、デザートのジュレムース、柑橘のさっぱりとムースがうましで、いつもながら満足できました。こちらのお店の料理のソースが好きなのでたまに行きたくなりますね。
2014.05.20
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ここ数日は天候が良く、久しぶりに黄砂・PM2.5の飛散がなく、青々とした青空に、くっきり見渡せる新緑鮮やかな山々、昔は当たり前だったこの景色、気持ちがいいもんですね。今朝もシーバスを狙って朝練をしてきましたが、綺麗な朝焼けを見てきただけで終わりました。昨日、今日と行ってみて感じた事は、開幕はしましたが既に終盤戦を感じさせるような状況だったこと、過去の傾向を見ても、開幕の時期こそ違えども、ほぼ同じタイミングで閉幕しています。そういったことからも、あと1週間ほどでシーズン終了となるのではないでしょうか。それでは昨日の釣れた状況を少しだけ書いていきます。まず最初のPですが、前日にRodyさんが1バラシしており期待を持って臨んだのですがコツンというバイトのみで終了、次のサーフですが日曜ということもありズラッとアングラーさんが並んでいて、空いていた隅の方で開始、ベイトの7~9センチのカタクチイワシが浜に打ち上げられまた、定期的に新たなイワシが打ち上げられるという良さげな状況でした。ただ、遠く沖では鳥山が出来ていましたが、岸寄りにはイワシを捕食しているサカナはいないようで誰かにヒットしている様子はありませんでした。その内、鳥たちが岸寄りにやってきて、しきりに水面を意識しだしている状況に変わり、ただ、シーバスがボイルすることはありませんでした。そのような雰囲気になってきた時に、波打ち際でいきなりシーバスがヒットとなりました。初物が釣れたことはとても嬉しいのですが、十数人並んでいて確認できたシーバスはこれ1本だけと厳しい状況でしたので、シーバスが群れで回遊しているという訳ではないようです。まあ、こんな様子でありボコボコ釣れる状況ではありませんが、ベイトが居る間は通おうと思っていますので、随時状況を報告したいと思います。
2014.05.19
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久しぶりの釣りネタですが時間がないので超手短に書きますね。Rodyさんのメールに触発されて行ってきた。ポイントに着くもロッドとリールを忘れてきた。心優しきRodyさんのサブタックルをお借りして釣りスタート、最初のPでは1バイトのみ、移動、次のPでは打ち上げられたイワシがたくさん、拾うRodyさん、その隙に本命を釣ったソルト魂、50センチくらいのシーバスです。イワシは豊富に居るのでしばらくは楽しめそうですね。あわよくば数年前のようにメジロが回ってきてくれないかな。
2014.05.18
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今年に入ってから始めている親のクルマ選びですが、なかなかこれと言うクルマがないのですが、今回はマイナーチェンジをして大変身したヴィッツに試乗してきました。試乗したのは、エンジンが新しくなった1.3リッターモデル、顔が大きく変わり、最近のトヨタ顔であるX(ばってん)ルックになり、オーリスのようなデザインになりました。乗り込むと、前期モデルで酷評された内装の質感ですが、樹脂にシボをつけたりドア内張りにファブリックを追加してがんばろうとしていますが相変わらず質感は低いですね。自分の7年乗っている軽の方が質感、造りは上ですね。試乗コースはディーラー(ネッツトヨタバイパス店)を出て、敦賀IC経由といつものルートです。加速は過不足なくスムーズ、足回りはトヨタ流の柔らかめですが、荒れた路面では今乗っているフィットのようにドタバタすることなく、しなやかに動きショックを吸収していました。担当者いわく、「スポット溶接の箇所を増やして床下の補強材も大型化。足まわりに使われるショックアブソーバーの改良なども行った。」との事、要はボディ剛性を上げたのですね。静粛性も前期モデルよりも向上していましたが、吸音材・遮音材の量を増やしたようです。要するに前期型はコストダウンしまくって安直に造られていたという事ですね。そうした事も原因して販売が伸び悩み、慌てて大幅な改良を加えたんでしょうね。トヨタは時としてユーザーをなめたようなことをやってくるので好きになれんのですが・・・、まあ、今回のマイナーチェンジでようやくライバルたちのレベルに達したと思います。酷評しているように聞こえますが、実は今回のヴィッツは気に入っていまして、普通に違和感なく運転することができるのが良い点ですね。こういったコンパクトカーはパワーとかハンドリングがどうこうよりも普通に、違和感なく快適に運転できるってのが重要なんです。最近のクルマはどうもハイブリッドをはじめとして燃費ありきのクルマづくりになっていて、本来あるべきコンパクトカーの姿が見失われているように感じます。悪い例がN社の帳面であり、外装デザインと内装は好印象だったのですが、いざ運転すると、エンジン&CVT&ブレーキ&アイドリングストップ制御に違和感大で、運転するのが嫌になってしまいましたので・・・、さて、色々と試乗してきましたが、やはり、国産車は上で述べたような理由でどれも一長一短がありピンとくるクルマはなく、一番問題なのはCVTの制御だと考えられるのですが・・・、CVTの制御がうまく出来ていたのがヴィッツでしたね。それらに対し欧州車は運転が楽しいクルマが多かったですね。そんなことから、現時点で一番好印象だったのはプジョー208です。かと言って外車を二台持つのもあれなので国産にしようと思いますので、そうなると現時点では、フィットは見た目が好きになれないのと運転感覚が合わないのでX、帳面もX、ヴィッツは〇、夏に登場する新型デミオですが、塊感のあるデザインはいいのですが、いかんせんコンセプトモデルを見ると、全長、幅が短い為にアクセラのような伸びやかな躍動感が表現されていないのが残念でどうかなという事で△、とりあえずはデミオの登場を待ってから決断しようと思います。
2014.05.17
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土曜日の早朝、海を見に行ってきたげど大時化で釣りは出来ずに帰ってきた。自分の都合と天候が噛み合わず、かれこれ20日ほどロッドを振っていないな。え~、天筒山ハイキングから急ぎ帰ってきて、シャワーを浴びたら越前市へ向けてゴー先ずは腹ごしらえを、行ったのは、福井にある”ベルベール”、店内は緑爽やかな南国の植物に囲まれた寛ぎ空間となっています。歩き疲れて奪われたエネルギーを補充すべく、和牛ステーキ丼を注文、盛り付けは女性向けなのか、量は少な目で満腹にはなりませんがおいしかったですよ。お店を出た後は、金津創作の森へゴー!ゴー!到着するも駐車場は満車の為、近くのトリムパークに駐車してシャトルバスで会場へ、正面広場には多くの食べ物屋さんがお店を出していましたが、帰りに寄る事にしてスルー、建物内はモノづくりの楽しさを体感できる交流の場となっていて、木工細工やアクセサリーをつくっている子供たちで溢れ返っていました。それでは、奥の広場で展開されているアートマーケットへ向かいます。坂を下っていくと、目の前には多くのお店が、水辺を囲むように両サイドには多くの個性的なお店が並んでいます。全国から集まった約140の作り手が、陶芸やガラス、木工、アクセサリーなど、様々なジャンルの手作りの品を販売しています。作品を見ていても楽しいのですが、お店の方のファッションを見ていると、色づかいが個性的だったりでついつい見入ってしまいましたね。ぐるりと一周して、森のキッチン広場に戻りおやつタイムに、”Crepe Bon”で森のおやつガレットを注文、福井県産そば粉とフランス産のゲランド塩などを使用したガレットで、噛みしめているとそばの風味も感じ、添えてあるクリームも甘さ控えめで美味しかったです。今月末には、ここでフランス車の祭典”フレンチ・トースト・ピクニック”が開催されます。自分は地区の体育祭と重なり今年も行く事は叶いませんが、参加されるみなさんは楽しんできてくださいね。そうそう、行きも帰りも北陸道を走りましたが、道にタケノコの食べ残しが落ちていてビックリしましたが、犯人はイノシシか猿といったところでしょうか。みなさんも食べ残しのタケノコの落下物には気を付けて下さいね。
2014.05.14
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日曜は会社のレクレーションで天筒山へハイキングに行ってきました。時間内に山頂の展望台で受付をすると言うゆる~いハイキングなので、適当な時間に出発です。登り口は金ヶ崎口、天筒口、中池見口と三箇所ありますが、今回は金ヶ崎口から登り天筒口へ下りるルートを選択、港町にある赤レンガ倉庫を通り、以前は昆布倉庫として使用されていましたが、耐震の問題があり現在は空きとなっています。レストランとして活用しようという計画もあるようですね。金ヶ崎宮へ向かう階段を上り、桜並木を通り、見晴らしの良い、月見御殿跡(海抜86m)に到着、ここは南北朝時代の金ヶ崎城跡の本丸跡といい、戦国時代にも武将たちが月見をしたと言われています。時間は8時過ぎ、ぼちぼち通るのではと海を眺めていると、来ましたね~、 某岬へ向けてかっとんでいくカズ船長さんのボートを捕捉しました。今ホットなあのポイントで青物を大量捕獲したそうです。月見御殿跡をあとにし、展望台へ向かいます。途中、セメント会社の採石場を見おろし、南北朝時代の激戦地を通り、残念ながらクマさんに出会うことなく、天筒山展望台に到着です。小さな展望台にのぼり見渡すと、東には、貴重な動植物が生息する中池見湿原が見えます。拡大すると、西を見ると、敦賀最高峰の野坂山が、そして、敦賀湾が一望できます。景色を存分に眺め、休憩した後、天筒入口へ下りてきました。そして、そばにある今は使われていないJR港線の線路を見ていたら、無性に歩きたくなり、さすらいの画家、山下清になった気分でテクテク歩き、市内へ戻ってきました。もちろん、無性ににぎり飯が食べたくなりましたがね。天気は良く、気温は寒くも暑くもなく快適なハイキングとなりました。次は梅雨に入る前に、中池見湿原を散策しに行ってみたいですね。
2014.05.12
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週末の10、11日に若狭ラリー2014が大飯町で開催されるとのこと、カズ船長さんに聞くと、土曜日の出船はないという事なのでラリー観戦に行ってこようかな。先日の海の幸オフ会2014に参加した際に、残ったお酒はみんなで分け、自分は日本酒を2本いただいてきましたので早速、飲んでみました。1本目は、お隣石川県白山市にある車多酒造の天狗舞、天狗舞 山廃仕込純米酒産 地:石川県酒 質:純米酒日本酒度:+4酸 度:1.9アルコール度:16度使用米:五百万石等精米歩合:60%山廃らしい濃い山吹色が飲む前から期待感を高めてくれます。口に含むと、まず山廃独特の風味がフワッと広がり、続いて酸味を伴って旨みが押し寄せてきます。何ていうか、ドシッと安定した旨みが酸味を受け止めている印象で、 旨みと酸味のバランスがですね。吟醸酒のような華やかさはないけれど、どんな料理にも柔軟に合わせてくれそうな晩酌の友にしたいなと思わせるうまいお酒でしたね。ネットで調べていたら、「五凛」と言うブランドも持っているとの事です。2本目は、石川県奥能登、珠洲市にある能登杜氏発祥の地とも言われる宗玄酒造、宗玄 生原酒産 地:石川県酒 質:日本酒度:酸 度:アルコール度:20度使用米:石川県産五百万石、能登ひかり精米歩合:65%度数が20度ということで、恐るおそる口に含んだのですが、予想に反してやや甘めの味わい、しかし、喉を通り過ぎたあたりからグイッ~と熱く込み上げてくるアルコール感があり、やはり度数の高いお酒だと感じさせられます。アルコール添加のおかげか度数の割には飲みやすいですが、もちろん飲み過ぎには要注意な、危険なお酒です。冬に発売されるしぼりたて生原酒が飲んでみたいので、福井に宗玄を取り扱っているお店がないか調べておかないとね。ネットで気になる情報をゲット、5月24日(土)に宗玄蔵開きがあるようだ。何と奥能登トロッコにも乗れるとか・・・、行きたいけど、翌日は地区の体育祭だから無理だな石川のお酒を飲む機会は滅多にないけれど、福井県同様、お隣石川県にもうまいお酒がたくさんありますね。
2014.05.10
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GW後半は天候の急変があり、プレジャーボートの転覆やゴムボートが流される事故が数件発生し、茱崎漁港では釣り人が落水し死亡しています。春は天候が急変しやすい時季でもあり、ちょっとの判断ミスが命取りになりますので、無理な釣行はしないように心掛けたいと思います。敦賀では海難事故じゃありませんが、敦賀新港の立ち入り禁止の柵がバーナーで焼き切られると言う事案があったそうです。(後で聞いたら、焼き切ったのではなくてボルトを外したようですが)それにしても、酷い事をする人がいるもんですね。いっそのこと、突堤の根元も岸壁を抜いたらいいのにね。連休最後となった6日ですが朝早くに目が覚めたので、C5で海を見に行ってきました。敦賀湾内は波はなく穏やかでしたが、山を越え水晶浜に着くと、海は激荒れで、サーファー天国となっていました。こんな海況なので昼からのボートも中止となり、昼からはひとりドライブとなりました。今回は北方面へ新緑ドライブしたいなと思い、とりあえず北へC5を走らせます。新保経由で476号線を走り、先ずは今庄365スキー場へ、黄砂の影響か遠くが霞んで見えますが、ここで次に向かう先を考えて出発、北国街道を進み、今庄駅を通り越して湯尾で再び476号線に入り、田んぼ道を快走します。窓を少し開け、鳥のさえずり、カエルの鳴き声、田んぼで動くコンバインの音、そして新緑の香りを全身で感じ、街中ではストップ&ゴー続きでギクシャクした走りを見せるC5ですが、緩やかにアップダウンする田舎道を70km前後で走らせると、ゆったりした上下動を伴いながら、路面を舐めるようにすすみ、水を得たさかなのように、それは快適なハイドロの世界へと導かれ、まるでハンモックに揺すられているような心地よさに襲われます。そして着いた所はリトリートたくら、建物をバックに、つつじをバックにパチリ、476号線をこのまま走って池田町経由で越前大野へ入ってもよかったのですが、次回ということで、Uターンして、たくら街道経由で花はす公園へ向かいます。たくら街道に入るとすぐに洒落たお店を発見、お店の名前は「GENOME(ゲノム)」、たつやさんのブログで名前は聞いたことがありますね。今回、中には入りませんでしたが、かわいい雑貨や家具などを販売している素敵なお店のようです。ナナ・イロと言う福井出身の女性歌手がアルバムジャケットの裏写真を撮影した場所としても知られていますね。ネットの受け売りですが・・・(笑)そして花はす公園に到着、はすはまだ早いですが、クルマとの写真撮影を、ツツジが咲いている小山の凸と、C5のリアガラスの凹のコラボ、この後は、南条から305号線に入り、昨年末に開通したホノケ山トンネルを抜けて、8号線桜橋経由で敦賀へ戻ってきました。正味2時間の気持ちのいい、心身が癒されたドライブとなりました。連休最後の夜は両親を連れてル・サンオンズさんで食事を、店内のガラス張りの大きなセラー、奥には、高めのワインが入ったセラーがあります。先ずは生ビールで喉を潤し、前菜のスズキとハマチのカルパッチョ、ガラエビを本日のスタイルで、グリンピースの冷製スープメインの牛ほほ肉のワイン煮締めにデザート盛り合わせ、ごちそうさまでした。お腹と心が満たされた連休最終日となりましたが、お腹回りはひとまわり成長したかもね。
2014.05.08
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4日朝、金龍を出発した後はとりあえず福井市内へ向かい、釣具屋へ寄るなどして時間を潰し、会う約束をしていた時間になったので、待ち合わせの場所へ行きました。食事をした後は、あじまの万葉まつりが開催されている「越前の里 味真野苑」へ向かったのですが、その道中で事件はおきました。道幅の狭い道を走行中、緩やかなカーブに差し掛かり減速して通過しようとした所、対向してきたアクアは何と減速することなくスピードを上げた状態で突っ込んできました。こちらは左に寄りほぼ停止した状態でアクアとすれ違い、チンッと軽くドアミラー同士が接触、降りて傷の状況を確認するとミラー下部の目立たない箇所に小さな擦り傷が付いていただけでした。大きく損傷していたならアクアを追っかけて、とっ捕まえてやるところですが・・・、やめておきました。走り去っていった福井ナンバーのオレンジ色のアクア、許さんぞ!!こんなことがあり、嫌な気持ちのまま万葉まつりの会場を後にして、サンドーム福井の近くにある「リトルデコ」でケーキを食べて帰ってきました。こちらのケーキはお安くて、また甘さは控えめとなっていて美味しいのでお気に入りです。ここの飲食スペースならひとりでも入れそうなのもいいですね。そして翌5日、楽しみにしていた「わんぱくフェア美浜会場」での親子釣り大会のインストラクターでしたが、会場に着くと残念ながら中止との事でした。前日インストラクターをしていたMさんが様子をブログにアップしていたので、リンクしておきますね。この後ブルマンさんは湖へシーバス調査に向かうというので、お別れして自分はM川を見に行くことに、丁度戻ってこられたアングラーさんがいたのでお話しをしましたが、「釣れない、釣れそうな雰囲気は全くない」とのことでした。今年も春シーバスはダメな年なんでしょうかね。M川の近くで、ブルマンさんが話していた観音様開帳の案内看板が目に入ったので寄ることに、美浜町河原市にある水生寺(みぞでら)、こちらは平安後期の武将源頼政ゆかりのお寺で、この日は頼政の娘、二条院讃岐の位牌も小浜市の寺から運ばれ親子の位牌が対面となりました。本尊へ行くには長~い階段があり、数えながら登りましたが125段ありましたね。フ~フ~言いながら到着、本尊の中に入ると奥には高さ1mほどの穏やかな表情の観音様が鎮座しておられました。十一面観世音像のご開帳は32年ぶりとのことで、次回は高齢になっていて、ご開帳に立ち会えるかは微妙なのでじっくりと拝見してきました。観音様の写真は撮影できないので本尊全体をパチリと、そして、この日の午後3時には閉扉となりました。釣りのインストラクターが出来なかったのは残念でしたが、代わりによい物を見る事ができましたね。次は連休最終日の、「南越前町ひとりドライブ」になります。
2014.05.07
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C5 記録☆平成26年5月2日、ヤナセ敦賀にて(総走行距離27,393km) ・エンジンオイル交換&12ヶ月点検後の無料点検・・・8,558円 (純正指定品 TOTAL QUARTZ INEO ECS 5W-30)☆燃費等(ドライブコンピュータによる) ・給油45L(平成26年4月19日) 走行距離・・・531km 平均燃費・・・12.3km/l ・給油46L(平成26年5月1日) 走行距離・・・611km 平均燃費・・・14.0km/l ・総走行距離 27,372km(平成26年5月1日)軽自動車 記録☆平成26年4月22日、タイヤ交換(総走行距離44,100km)トーヨー テオプラス 普段乗りに使用している軽ですが、8年目に入っていますが、見た目も艶があり綺麗ですし、新車で購入以来小さなトラブルも皆無、アイドリングは安定しておりエンジンも軽快に回り、絶好調状態を維持しています。
2014.05.06
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3日金曜日は、初の参加となる「海の幸オフ会」略して、USO2014へ行ってきました。てんぷら会の翌日、連日の飲み会のダメージは大きくて、昼になっても身体はだるく遅めの出発となりました。向った先は、鯖江にある「トミー エンパイア」というアメリカ料理のお店、ここは、今回参加している”てばさきさん”のご兄弟のお店です。店内はポスターとかパネル、オブジェ等が掛かっていて、アメリカの雰囲気がありましたね。夕食前なので、軽くピッツアを一切れだけ食べて、旅館へ移動です。山を越え、海岸に出て到着、越前町厨にある「金龍」、幹事をしていただいた”ダブルシェブロンさん”のお姉さんの嫁ぎ先の旅館になります。顔ぶれは幹事のダブルシェブロンさん(大阪)、えむいちさんファミリー(東京)、てばさきさん夫婦(名古屋)、気まぐれムッシュさん(大阪)、yuchan6633さん(石川)、そしてソルト魂です。夕焼けを撮影している方を後からパチリと、いよいよ夜の晩餐、豪華な舟盛り、ヤリイカ、生タコ、甘エビ、ヒラメ、マアジ、ハマチ、ウマズラハギ、キハダマグロが大きく切られていて、豪快に盛り付けてありました。日本酒、ワインもズラッと並び、持参したロゼのスパークリングで乾杯、南アフリカのグラハム・ベック ブリュット・ロゼ2009色は淡いサーモンピンク、泡はきめ細かくクリーミー、フレッシュさの中に落ち着いた感があって、余韻は長め、とても2000円で買えるスパークリングとは思えないうまさです。あんきもに、海鮮ちらしと、ここからは日本酒へ、飛露喜の大吟醸や石川、奈良の地酒がズラッと並び、ガンガン飲んでいきたいとこなんですが、流石に連ちゃんの疲れが残っており、それぞれをちょっとだけ味わうだけで終ってしまいました。途中で、毎年人気のある、蟹味噌ピッツアを、生地から手づくりしていて、もちもち感と香ばしい蟹味噌の組み合わせは最高、ロゼ・スパークリングがすすみますね。最後に出てきたのは、ワカメと桜鯛のしゃぶしゃぶ、採れたての新鮮なワカメはコリコリ、鯛もうまかったですね。宴は遅くまで続き、シトロエンのディープな話しもあり~で盛り上がりましたね。翌朝は、打ち寄せる大きな波の音で目が覚め、朝からがっつりご飯を食べ、その後は、各自別行動となり分かれていきました。今回、お世話になりました皆様、たいへん楽しい時間をありがとうございました。月末のFTPには地区体育祭があり参加する事はできませんが、また、どこかのイベントでお会いしましょう。 ■グラハム・ベック ワインズ グラハム・ベック ブリュット ロゼ[2009...価格:1,944円(税込、送料別)ロゼには、NV(ノンヴィンテージ)と2009年の2種類がありますが、CPが高いのはリンク先の2009年になりますのでお間違いのないようにお願いします。
2014.05.06
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GWも残り二日となりましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。ソルト魂は予定が詰まっていて毎日バタバタしていて、既に疲れがピークに・・・、歓送迎会から始まった怒涛の飲み会四連ちゃんですが、三日目の金曜日は体協の打ち合わせを終えた後、またまたくりちゃん宅へ、到着すると、既に庭でてんぷらを揚げるいい音がします。アルコールは飲みたいものを各自持参という事なので、ビールを飲む人がいれば、ソルト魂はワインを、四恩醸造の”窓辺2013”赤、続いて、てんぷらにはロゼが合うので、同じく、四恩の窓辺ロゼ2013を、淡いピンク色が綺麗、てんぷらもすすみますね~。お腹いっぱいてんぷらを食べた後は、室内に入って腰をすえて飲みに入ります。この前も飲んでいた、杣の天狗 純米吟醸 生原酒旨みたっぷりのうすにごり、飲み飽きすることなく、調子よく飲み続け、控えめにするつもりが・・・、そして夜が更けていきました。翌日はシトロエン乗りの方たちとの宴会ですが、ソルト魂は大丈夫だったのか。
2014.05.05
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飛び石連休で仕事モードと休みの切り替えがうまくできていないソルト魂です。シーバス調査の方は土曜日以降行っていませんが、釣れたよ情報は入ってませんのでまだ釣れていないのかな。GW明けから調査を再開するつもりです。明日からは4連休、色々と予定が入っていて、5日はわんぱくフェア美浜会場での親子魚釣り体験のインストラクターをブルマンさんと務めてきます。この前の日曜日ですが、サクラマスアンリミテッドから帰ってから、〇〇を誘ってル・サンオンズさんへ行ってきました。ここへ初めて訪れた時も〇〇と一緒でしたので、思い出深い人との訪問となりました。最初に注文したのは、ヒラメのカルパチオ、もちもちした食感が最高でした。次に、よさげな鯛が入荷したとの事で、ポワレでお願いしました。桜鯛のポワレ厚みのある身、外はカリッと中はふんわりという絶妙の焼き加減で美味しかったです。ぼちぼち肉へといきますが、鴨、牛タンと悩みつつも、無難な牛フィレを、ワインは預けてある中からブルゴーニュの赤を、ジャック・カシュー エシェゾー2008、抜栓したてから香りが全開、味わいはグラン・クリュにしては複雑さ、奥深さは控えめで、やわらか~い飲み口でしたが、逆に、力強さがないが故に鯛のポワレとの相性も良かったですね。もちろん牛フィレともばっちり、更にクリームパスタを食べ、締めのデザートへ、大好きなバナナタルトも食べる事ができ、今回も満足して、気持ちよくお店を出ることができました。
2014.05.02
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