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いよいよ恒例となりましたかにぼたん鍋会が今夜開催されます。ユレマヒさんからは昨日釣ったハマチの差し入れもあり、それで舟盛りを作る事にもなっており楽しい夜になりそうな予感がします。敦賀のうどんそば文化は京都など京阪神に近い事もあり、そばよりもうどんが好まれている為、美味しい手打ちそばを提供するお店は少ないです。そんな敦賀に夏頃、新しいお蕎麦屋さんが出来ましたので日曜に行ってきました。場所はトンネル温泉へ向かう道の途中にあり、のぼりが目印となります。民家を店舗に改造してあるので、中はこんな風になっています。メニューは、注文したのは定番のざるそば、そばは粗挽き、太さは中細となっていて越前そばらしく美味しかったですよ。すべてのメニューには小さいかやくご飯が付いてきます。そして、平日のお昼に再訪問、敦賀で蕎麦と言えば、おろし蕎麦よりもにしん蕎麦が有名なので、この日は温かいにしん蕎麦を注文、大きな切り身のにしんがドンッと乗っていて、コシのある蕎麦に、やや甘めのだしが絡まってとても美味く身体が暖まりました。これからの季節に最高の、美味しいにしん蕎麦、また食べに行くことにしよう。
2014.11.29
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年末まで週末は飲み会がびっしり入っているソルト魂、ボジョレーの会の翌日は、ケセラセラーみやもとさんの店内でのベルギービールセミナーに参加してきました。みやもとさんではワイン、チーズなどのセミナーを定期的に開催していますが、その中でもベルギービールは一番人気があり、直ぐに定員いっぱいになってしまうセミナーです。いつもの飲み仲間ももちろん参加していました。最初にベルギービールについてのお話しがあり、その後、ようやく試飲タイムに突入です。左はラトラップ ヴィット トラピスト(トラピストホワイトビール alc5.5%)右はシメイ ゴールド(トラピストビール alc4.8%)このあたりは乾杯にふさわしい軽めの造りになっています。セミナーに参加していた「みけのぱん」のMさんからの差し入れのゴマベーグル、ビールに合うようにと塩気が強くしてありました。続いて、シメイ レッド プルミエール(トラピストビール alc7.0%)カシスのフルーティーな香味が特徴で、飲みやすいビールです。次はシメイ トリプル サンクサン(トラピストビール alc8.0%)このビールからは、香りがグンと良くなってきますし、旨味もグンと豊富に、ベルギーフライドポテトを摘まみながら、シメイ ブルー グランドリザーヴ(トラピストビール alc9.0%)今回の一番人気、香りは更にアップし、コクがあります。アルコール度数は高いので、ビールとはいえ酔いが回ってきます。ドゥシャス デ ブルゴーニュ(レッドビール alc6.2%)ラベルの美しい女性は、ブルゴーニュ侯爵の娘メアリーさん、香りはワインのようなフルーティーな香り、オーク樽醸造という事で酸味が強くなっており、ワインのような酸味を感じます。和食にも合いそうな味わいですね。最後は、ラトラップ クアドルペル オークエイジド(トラピストビール alc10.0%)375mlで2000円ちょいもする高級なビール、色は濁った琥珀色、味わいはやや甘め、樽由来のスモーク感もあり深みのある飲み口でした。一口にビールと言っても、このように色んな味わいのビールがあるんだなあと思った、ベルギービールセミナーでありました。
2014.11.28
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連休前半は飲み会が続きましたので、シーバス調査に行ったのは火曜の早朝です。潮は上げ真っ最中、来るタイミングが少し遅かったようですが・・・、釣れそうな潮なんですが反応がないまま1時間経過、上げからやや下げに入ったタイミングで、引っ手繰るあたりがあるも乗らず、次のリトリーブでドンッ、55センチのシーバスゲット、続けて同サイズをゲット、時間にして5分程の超短い時合いは終了となりました。そして夜、まめひとさんとキャメイさんが来られる予定になっていたので少し早めに来て様子見をする事に、潮は止まったり下げたりを繰り返し、下げのタイミングで今シーズンの激アツスポットを果敢に攻めますが釣れそうな気配は皆無、結局この日は12時まで粘るもアタリすらない、このポイントでの今季初のボーズ、敗因はベイトがいない事に尽きると思います。先週の月曜日から通い始めましたが、日に日にベイトっ気が薄くなってきていて状況はよろしくないです。次回、調査は金曜日になりそうです。それでは本題に、三連休前の金曜は、ボジョレーの会に参加してきました。1本目は白のボジョレーを、くもこ豆腐とともに、マコンのシャルドネすっきりした飲み口で美味しい、温度が上がると厚みが出てきて更にうまし。ロゼを季節の造りとともに、ロゼは酸味が強く、好みじゃなかったです。里芋とたらこ煮ここで赤のボジョレーを、2014年は、天候に恵まれて実が熟したそうで出来は良いとの事、果実味豊かですが、やっぱりボジョレー独特の薬品のような匂いは苦手ですが・・・、次はチーズ、レーズンバターと一緒に2006年のボジョレー・クリュを、バラック・ド・ラ・ペリエール ア・ヴァン・レ・ブリガン2006 広大なボジョレーの中の限られた地区で造られるクリュ、ぶどうは同じガメイ種ですが、熟成にも耐えられる高品質なワインもあります。甘鯛のかぶら蒸し 蟹あんかけ1本、イタリアのボジョレーを挟んで、締めのボジョレーは泣く子も黙るルロワ流石に4000円もするボジョレーだけに格の違いをはっきりと感じる美味しさ、でも所詮はボジョレーなのでそれなりにですが・・・、締めのデザートに、いちじくの甲州煮をいただいて会は終了となりました。それにしても、料理の味付けが日本酒会の時と全く一緒、少しはワインに寄り添うようにアレンジをしてくれるといいのになあと思ったボジョレーの会でありました。
2014.11.26
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11月20日(木)夜中ほどよく脂の乗ったシーバスでの晩酌を満喫した昨夜、早い時間に床に入ったせいもあり、夜中にパッと目が覚め、またもや前夜のシーバスの引きを思い出すといてもたってもいられず気が付けば釣り場に立っているソルト魂が(笑)先行者はなし、潮の流れは今日も動きは弱くてゆるやかに下げている状況、ベイトは確認できず、シーバスのボイルもなく、風も弱いので釣れそうな雰囲気は皆無、とはいえシーバスが居れば数投で反応があるのですが・・・、5分が経ち、10分、15分・・・・・、20分・・・・・・・・と経った頃、唐突にロッドが絞り込まれました。最初はそれ程抵抗することなくランディング場所へ誘導出来たので、60センチくらいかなと思ったのですが、そこから急に激しい抵抗が始まり、水面に少し浮いてきたシルエットを見て良型と確信、ここで慌てて上げようと強引にやり取りをするとバラす羽目になるので、ここからはより慎重に、ロッドの弾力を最大限に活かしてテンションを掛け続けて、シーバスの体力を徐々に奪い、今だというタイミングで、今度はやや強引に浮かせにかかり、また潜られてを2~3度繰り返しようやくネットイン、持ち上げると、う~、重いですわ。82センチのランカーシーバスでした。その後、欲が出て1時間程延長戦を試みるもあたりはありませんでしたが・・・、今日からはボージョレなど夜の宴が続きますし、週末という事で人も増え、競争率も上がるでしょうから釣りはお休み、この様子だと、来週の平日釣行も楽しめそうですね。ロッド:ゼナック プレジールDP83 ベイウォーカーリール:ダイワ 04セルテート 2500R-CUSTOMライン:バリバス アバニシーバスPE 0.8号 14.5lb リーダー 東レ シーバスリ-ダー パワーゲーム ナイロン16lbルアー:ガイア ベイスラッシュ90S イワシ
2014.11.21
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11月19日(水)24:00-01:00好調になってきた晩秋シーバス、昨夜は行かないつもりでしたが眠りから覚めたとたん前日の好釣果に味をしめた身体がうずきだし、堪らず出撃、釣り場が近いっていいですね(笑)ポイントに着くとWさんがいましたので状況を聞くと、レギュラーを2本獲ったとの事、その後Wさんは帰られ貸し切り状態となりました。潮はゆる~くしか動いておらず、やや上げから下げに入ったところ、ベイトは日ごと減ってきており、ボイルもなくシーバスが居る可能性はかなり低そうに感じましたが、とりあえず1時間程やってみる事に、最初の10投ほどは特に精度の高いキャストに心掛け、丁寧にかけあがりをトレースしていきます。予想通り反応はなし、ここからは無心になってひたすらキャスト、キャスト、ちょっと休んでまたキャスト、1時間が経ち、もう帰ろうかなと思い始めた矢先に根掛かりのようなズンッとしたあたりが、ロッドできくとグングンというトルクのある引き、ドラグもチリチリと鳴らされ、前日以上のサイズであると確信、かけあがりの牡蠣殻に擦られないようにシーバスの動きには細心の注意を払い、ゆっくりとランディングしやすい所へ誘導しネットイン、ズシッとした重量感が堪りませんね。体高、厚み共に申し分のない、これぞ「晩秋シーバス」と言える70オーバーの個体でした。今夜の晩酌が楽しみですね。ベイスラッシュ、ほとんどこれしか使いませんが、安くて釣れるええルアーです。ロッド:ゼナック プレジールDP83 ベイウォーカーリール:ダイワ 04セルテート 2500R-CUSTOMライン:バリバス アバニシーバスPE 0.8号 14.5lb リーダー 東レ シーバスリ-ダー パワーゲーム ナイロン16lbルアー:ガイア ベイスラッシュ90S イワシ
2014.11.20
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11月17日(月)長潮 22:00-24:0011月18日(火)若潮 20:00-24:00木々も綺麗に色づき、季節はすっかり晩秋となり、シーバスのシーズンも残り一ヶ月余りとなってきました。今年もシーバス釣行回数は少なくなり、有益な情報をあまり発信出来ずにシーズンが終わろうとしていますが、これからは寒さに打ち勝ちラストスパートを掛けようと思います。さて先週の事ですが、時々、晩秋ポイントへ出撃していたキャメイさんから、50~60センチのシーバスを爆釣してきたとの報告を受け、少し間が空きましたが月曜の夜に行ってきました。事前情報によれば、ベイトは10~15センチのサッパとの事で、ヒットゾーンとかも細かく情報をいただきました。地元組がまめに通って情報を発信しないといけないのですが、いつものことですがホットな情報をありがとうございます。出発と同時に強風を伴った雨が時折強く降りだし、タイミングが悪いなあと思いつつもポイントに到着、しばし雨が止むのを待ち、釣り開始、先行者は一人、状況を伺うと雨が降る前は時々アタリがあったとの事、潮は緩~く上げている状態、コンッと明確なアタリが何二度ほどあるも乗らず、お隣さんも掛けてもすぐにバラしている事から、どうも、シーバスの喰いが浅いようですね。しばしの休憩のち再開、ようやくフッキングするもバレる、30分後に再びヒット、無事60センチをゲットしボーズ逃れに成功、この後、キャメイさんから「明日出撃します」とのメールが入電していたので、この日は肩慣らしという事で終了としました。そして、翌日を迎え、ポイントには20時前に到着、先行者はなし、先ずはキャメイさんに聞いた激熱ピンポイントを狙います。既にボイルが時々あり、期待値は大きいですが、前夜に比べるとベイトの数がグンと減っているのが気になりますが、速攻でポンポンとややスリムな50センチ級をゲット、爆発かと思いきや、場が荒れたのかそれ以降はあたりがなくなりました。場を休ませながら、出来る限りピンにルアーを打ちこみ、本日3本目となる同サイズをゲット、そして、20時前にキャメイさんが到着、キャメイさんは前回、爆釣した場所へ行き、速攻で60センチくらいのをゲット、締めている間にキャストさせてもらうと、ドン、ドド、ドドンと3連発、その後は沈黙したので内側へ狙いを変え、数投目にドン、60センチ級の体高のあるシーバスキャメイさんのストリンガーは鯉のぼり状態に、その後も2本追加して終了としました。本日の釣果 50~65センチ 8本今シーズン一番の釣果となり、久しぶりのキャメイさんとの釣りは師匠の面目を保つ事ができた大満足の釣行となりました。ロッド:ゼナック プレジールDP83 ベイウォーカーリール:ダイワ 04セルテート 2500R-CUSTOMライン:バリバス アバニシーバスPE 0.8号 14.5lb リーダー 東レ シーバスリ-ダー パワーゲーム ナイロン16lbルアー:ガイア ベイスラッシュ90S イワシレッドベリー
2014.11.19
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昨夜からは雷を伴った激しい雨が降り気温もグッと下がり、ただでさえ出不精になっているのに益々釣りに行くのが億劫になる天候になってきましたね。そんな訳で、時々フラッと「ル・サンオンズ」へワイン片手に出掛けています。こちらは先月、牛のイチボを食べに行った時の写真、まず前菜、ブリのカルパチオ、背身ですがほどよく脂が乗っていました。去年は牛でしたが今年は鹿を使ったジャーキー、獣独特の風味がなんとも言えず、ビールには最高のおつまみでした。ワインは珍しくボルドーを持参、シャトー・テール・ブランク2003メルローの割合が多くて豊かな香りとほどよい渋みに深みのある味わい、飲みやすいのでダース買いしてあった物の最後の1本でした。1年ほどセラー外で保管していた影響で、あきらかに熱によるダメージを受けていたのは残念ですが、ほのかなブランデー香はいい香りでしたね。牛のイチボ牛の臀部の先の、人間でいうとお尻のエクボにあたる部分です。焼肉屋さんで食べていたイチボは脂がやや多く柔らかいものが多かったので、イチボってこんな味わいと思っていましたが、本来のイチボは噛みごたえのある弾力の強さがあるそうで、旨みも多く、ピチピチした10代のギャルのおしりのようでした(あくまでも想像ですので・・・)日は替わり、先日も行ってきました。目的は鹿さん、まずは前菜そして、レンコ鯛ワインはジャン・ラフェおじさんのグランクリュ今は息子がワイン造りをしていますので、ジャンのラストビンテージとなる2001年、ジュヴレ・シャンベルタン村が誇る特級畑「シャルム・シャンベルタン」です。抜栓後からよい香りが立ち上がります。あくまで球体のような滑らかさ、旨み成分もたっぷりで余韻もそこそこ長く、梅やカツオ出汁を感じる滋味深い癒し系のジャンさんのワイン、いつ飲んでもやっぱうまいですわ。いよいよ、メインの鹿をと思ったら、お隣さんにラスト鹿を持っていかれたようで、代わりに、翌日からランチで提供される猪のカツレツをお願いしました。ウィーン風シシカツシェフの受け売りですが、バターとオリーブオイルでサクッと揚げ焼きにしてあり、猪のトロける脂とレモンの酸味、自家製アンチョビとオリーブの塩気が最高、ピノノワールとの相性もグッドですが、しっかりめの白ワインにも合いそうですね。調子よく1本空けましたので、お店では平静を装っていましたがフラフラに酔っ払ったソルト魂でした。次は、セイコ蟹のブイヨンを食べたいですね。
2014.11.13
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どうも、お久しぶりでございまするの、放置プレー大好きソルト魂です。敦賀周辺のシーバスですが、釣り友さんはブログにはアップされていませんがぽつぽつ釣っているような・・・、自分は引き続き陸っぱりはお休み中ですが・・・、晩秋ポイントも気になりますので、ぼちぼち重い腰をあげようかな。ちょっと前の話しになりますが、11月1日の土曜日は、ケセラセラーみやもとさんの4周年記念ワンコインバーに釣り友さんを誘って行ってきました。飲み仲間も大勢集まり、さながら忘年会のような状況となり、梅錦の樽生、グラスワインをしっかり飲んだ後には、ワインをボトルで2本購入し、飲み比べをしたりと閉店時間を過ぎても盛り上がっていましたね。翌日曜は、両親の結婚記念日という事で(当日の朝、知ったのですが・・・)幼なじみの寿司屋、「関取分店」へ行ってきました。店に入ると、懐かしいお顔を発見、ルアーを始めた時にシーバス釣りに関して、色々と教えていただいた師匠のWさんでした。初めて会ったのが、24、25才のシーバスを求めて県外へもバンバン通っていた若かりし時でしたので、お互いに年をとりましたなあで始まり、昔話しに花が咲き、父も昔はかなりの釣り好きでして、白木の門ヶ崎で海が時化てきて木にロープを掛けながら崖を這い上がり命からがら逃げてきた話しや、大きなコブダイを掛けたけど、のされて竿を折られた(当時の竿は木製)とかの話しを聞いて、「かえるの子はかえるやな~」と言われたりと、久しぶりに尊敬する師匠にお会いし、話しが出来た楽しい夜となりました。そして今日、1回目の車検に出していたC5が1週間ぶりに戻ってきました。消耗品をいくつか交換し、バッテリーも交換しましょうかと言われましたが3万円ほどしますし、普段は別の車に乗っていてC5では街乗りはあまりしないのでバッテリーにはそれほど負担は掛かっていないと勝手に判断し今回は交換しない事に、欧州車によくあるバッテリーの突然死、これからは注意しないとね。3年保証で直した箇所は二箇所、ひとつはフロントシリンダーからのハイドロオイルにじみ、それとエンジンオイル漏れ、ハイドロを制御するLDSオイルの滲みはそれなりにあると聞いていたから特段気にはしていません。エンジンオイル漏れは、初期部品が悪くてセンサーのケーブルを伝って漏れてくるそうですが、部品を対応品に替えたのでもう大丈夫との事でした。初期不良はなにかとあるようですね。今回、サービスでいただいたDS3のマウスパッド早速、会社で使わせてもらっています。代車のプジョー308SW70000kmほど走行している個体でしたが、足回りはしなやかに動き、高速になる程安定してきますし、そしてなんたってフランス車はシートが秀逸ですわ。スイフトもよくできたクルマなんですが、やはり欧州車にはまだまだ敵わないかなと、スイフトのサスペンションがもう少ししなやかに動いてくれるといいのですが・・・、フランス車に慣れてしまった身体には少し辛いものがあります。また、マイペースになるかとは思いますが、まめにアップをしていこうと思います。
2014.11.11
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