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能登牛一筋の寺岡畜産の直営レストラン「てらおか風舎」の名物料理、フォアグラのステーキをヒントに開発された高級缶詰。 希少なブランド牛・能登牛と、ハンガリー産フォアグラを甘口醤油で味付けし、旨味や香りを大切にしつつ絶妙なバランスで大和煮に仕上げている。ワインにもぴったりのリッチな一品は、缶詰とは思えないほどの完成度。
2018.04.30
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「おわら風の盆」で知られる八尾町で、無菌状態のまま育てられている「おわらクリーンポーク」を使用した缶入りカレー。 自慢の豚肉はレトルトカレーの概念を覆すほどの大きさのブロックにカットされていて、食べごたえも十分。富山の甘口醤油を隠し味にした和風カレーで、店オリジナルのスパイス使いがクセになる味わい。 もともとは地元食堂の人気メニューだったポークカレーを、持ち帰り用にと商品化したもの。ポップで愛らしい豚のイラスト缶はお土産やギフトにおすすめだ。
2018.04.30
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銚子で獲れる新鮮な海の幸を缶詰にした「ちょうした印」は、千葉県民のみならず日本中で愛される缶詰ブランド。 脂がのったサンマを遠赤焙煎製法で焼き上げ、伝統の特製調味タレで味付けした「元祖さんまの蒲焼」は、銚子ブランドに認定されている千葉県イチオシの缶詰。
2018.04.30
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特殊な製法でパンのやわらかさと美味しさはそのままに、長期保存を可能にした「PANCAN」。こちらの備蓄食シリーズは、最長保存37カ月を実現し、NASAや被災地でも重宝されている実力派だ。 缶を開けるとそれぞれのフレーバーの甘い香りが広がり、フワフワな食感と美味しさは通常のパンと一切遜色がないというのも驚き。オレンジ、ストロベリー、ブルーベリーのバリエーションが嬉しい!
2018.04.30
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東日本大震災の経験から「非常時でも器を使わず、常温でも美味しいものを」と開発されたおでん缶。塩竈の練り物をはじめ、大根、うずらの卵、こんにゃくなど、おでんで人気の具材が7種入っている。 そして最大の特徴は、塩竈の浦戸諸島や日本三景松島の名産である、牡蠣の旨味にヒントを得て開発した旨味出汁スープ。あっさりとした上品な風味は、缶詰とは思えぬ名店の品のような奥深い味わい。
2018.04.30
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日本一のりんご産地である青森県では、ひと手間かけた煮りんごや焼きりんごを家庭でもよく作るそう。そんな地元のおやつを、気軽に楽しめる缶詰がこちら。岩木山のふもとに広がる津軽エリアの「ふじ」のみを使用。 食感を生かすよう丁寧に焼き上げ、昔ながらの甘めのシロップに漬け込んだコンポートは、どこか懐かしいお母さんの味がする。
2018.04.30
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日本最北端の有人島、礼文島の代表海産物であるウニ。その中でも、出汁昆布としても有名な利尻昆布をエサにし、栄養分と旨味が詰まった最高級品「エゾバフンウニ」の缶詰をご紹介。 一番美味しい時期に水揚げされたものを塩のみで仕上げ、豊かな風味をそのまま詰め込んでいる。さらに蒸すことによって、一段とウニの旨味が凝縮。60年余り変わらぬ製法にこだわった、珠玉の逸品をどうぞ。
2018.04.30
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オリーブの名産地、香川県の誇るフレッシュオリーブ。このオリーブは、多度津町でひとつひとつ丁寧に収穫した新鮮なオリーブを塩漬けにしたもの。オリーブの収穫時期である10月と11月だけに作られるもので、春ごろには販売が終了する季節限定の味だ。 フレッシュな味わいを楽しむため、塩分が低めになっており、外国産オリーブとは全く違う優しい味わいが楽しめる。キラキラと輝く美しいグリーンの粒をお気に入りのグラスに盛りつけ、冷やした白ワインやシャンパンなどで召し上がれ。
2018.04.30
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シート状にした魚のすり身に海苔を張り合わせてサクサクとした食感に仕上げた、スナック感覚のおやつ兼おつまみ。油で揚げていないため、海苔の香りが損なわれず、ヘルシーな点も魅力。 味は、プレーン、唐辛子を利かせたピリ辛、黒ゴマが香ばしい「ゴマ味」の3タイプで、合わせる酒はビールや日本酒などオールマイティ。軽い口当たりとスティック状の食べやすさで、ついつい手が伸びそう。
2018.04.30
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徳島近海の生魚を6割、北海道産スケトウダラのすり身を4割使用した魚のすり身のフライ。徳島では「カツ」といえばこの魚のすり身を揚げたもののこと。惣菜やおやつ、おつまみにとオールマイティに親しまれているご当地名物だ。 唐辛子やカレー粉で味付けがされているのもこのフィッシュカツの特徴で、ビールやサワーなどシュワシュワな炭酸系の酒と相性抜群。揚げたてや軽く温めても美味しいが、スパイシーな味付けのため、冷めていてもそのまま食べられるお手軽さもグッド。
2018.04.30
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国産の豚のホルモンを揚げて干し、塩で味付けした、広島を代表する珍味。固く歯ごたえはあるが、噛めば噛むほどホルモンの旨みがジワジワと出てきて、一度食べたらクセになること請け合い。 コクのある味わいは、ビール党をはじめワイン党からもお呼びがかかるほど。そのままはもちろん、炒め物や煮物の具材として使うのもあり。
2018.04.30
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伝統的な鹿児島県の名産品さつま揚げ。大正元年創業の有村屋では、本場の特徴のひとつでもある甘さを、独自の製法で上品にし、原料の旨味が生きた味わいに仕上げている。 素材の相性を大切にし、商品ごとに工夫を凝らした商品が、単品から各種詰め合わせまで豊富にそろう。すべて菜種油で揚げる香ばしい品々を、地酒とご一緒にどうぞ。
2018.04.30
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食べやすくカットした明太子を小瓶に詰めた食べ切りサイズで、種類豊富にラインナップされている「THE MENTAI」シリーズ。一番人気の「サーモントラウトいくら」は、炭火で焼いた旨味たっぷりのサーモンと濃厚なイクラを、自慢の明太子に合わせた贅沢な味わい。香り高いバジルにチーズを加え、明太子との風味が絶妙にマッチした「バジル」はワインとも好相性。見た目も洗練されているので、女子会の手土産にも最適。
2018.04.30
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ボラの卵巣を塩漬けし、塩抜き後天日干しで乾燥させた珍味「からすみ」。そのからすみを作る際、卵巣が破けたものを別の商品にできないかと、試行錯誤の末考案されたのがこちらの逸品だ。 蓋を開けると海の香りが広がり、独特のコクと旨味がなんとも美味。工程すべて手作業で丁寧に作られるが、破れ子を使う分リーズナブルなのも嬉しい。そのまま和洋酒のお供に、また刺身の醤油代わりにすれば、日本酒がどんどん進んでしまいそう。
2018.04.30
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新鮮な国産鶏肉を100%使用し、ヘルシーな米油でサクッと揚げた、大分県を代表する唐揚げ専門店「ポッポおじさんの大分からあげ」。そこの看板メニュー「元祖 塩からあげ」の味つけで調理した唐揚げ風スナックが、お土産に人気。 10年以上の歳月をかけて開発した独自の製法で、他にはないサクサクの食感を実現した。手作りの愛情たっぷりなスナックは、つまみにもおやつにももってこい!
2018.04.30
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一般的には「サッパ」と呼ばれるニシン科の魚を、岡山では「ママカリ」と呼ぶ。なんでも、“ママ(ごはん)をカリ(借り)に行くほどおいしい”ということから、その名がついたそう。 そんなママカリを、酢漬け、浜煮(佃煮)、姿焼きの3種類で楽しめるのがこの「ままかりトリオ」。焼いてから三杯酢に漬けた姿焼きは、2016年「フィッシュ1グランプリ・ファストフィッシュ部門」で賞を受賞している。
2018.04.29
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山陰地方の特産品である、高級魚のどぐろ。一尾ずつ手作業で中骨を取ってから秘伝の味醂だれに2日間漬け込み、桜の花びらのように一組にしてから干している。 のどぐろの旨みと、味醂だれの甘みや香りがバランスよく合わさり、さらに軽く炙ることで香ばしさがプラスされれば、日本酒好きにはたまらない最高のアテに。華やかな見た目で、贈答用としても喜ばれている。
2018.04.29
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竹輪の消費量日本一を誇る、鳥取県民にとってはお馴染みの味。自家製の木綿豆腐と白身魚のすり身を練り合わせて竹籠で蒸す「とうふ竹輪」は、やわらかくふっくらとした食感で豆腐の風味がふわりとやさしく広がる。 地元ではわさび醤油や生姜醤油で食べるのが定番。つまみはもちろん子供のおやつとしても親しまれている。
2018.04.29
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紀伊半島南端地方(紀南)で昔から食されてきた郷土食・うつぼ。うつぼは見た目の怖さに食すのを躊躇されがちだが、意外にもその身は淡白で、カルシウム、コラーゲン、DHAなどが豊富に含まれる栄養食品としても近年注目されている。 ぽりぽり揚は天日干ししたうつぼを揚げたスナックタイプ、小明石煮は、甘辛だれをしっかり絡めた佃煮風。どちらもビールや酎ハイ、日本酒などどんな酒にも合いやすく、酒呑みたちの手軽なつまみとして愛されている。
2018.04.29
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8~10世紀ごろに日本で最初に作られた乳製品といわれる「蘇」。搾りたての生乳をじっくりと7~8時間かけて撹拌させて作られたもので、まさに日本最古のチーズといえる。 表面はサックリとした歯触りで、生乳のまろやかな甘みと風味が口に広がり、甘さ控えめの生キャラメルのような味わい。ワインのほか、ブランデーなど香り高いお酒の風味も引き立てる懐の深さ。古代では高貴な人々が食したとされるこの蘇をつまみに、ゆるりと杯を重ねてみては。
2018.04.29
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明石海峡の潮流にもまれ、潮目に集まるカニやエビなどの豊富なエサを食べて成長する、兵庫県の名物の明石だこ。 プリッと弾力のある食感と噛むほどに甘みが出てくるこの明石だこを、甘辛味でやわらかく炊き上げている。じっくりと時間をかけて炊き上げているため、ジューシーさも残り、日本酒や焼酎、ビールなどどんな酒とも相性は抜群。
2018.04.29
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昭和10年創業のたこ焼きの元祖。この店のたこ焼きはソースも紅ショウガもなく、サイズも小ぶりなのが特徴で、「そのままつまんでビール片手に食べられるように」という初代の教えが今も受け継がれている。 表面はカリッ、中はフワトロのたこ焼きは、出汁をしっかりきかせた醤油風味で、冷めても美味しいのがウリ。
2018.04.29
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近江大豆を使用し、絶妙な歯応えを残して仕上げた生湯葉。口の中でとろけるような食感と甘みは、比叡山延暦寺御用達の湯葉専門店ならでは。 この「本さしみゆば」は、豆乳をたっぷり含んだ生湯葉をミルフィーユのように重ね、食べやすいサイズにカット。そのまま、わさび醤油や生姜醤油につけて気軽に食べられると人気が高い。
2018.04.29
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ガトーバスクというのはフランスとスペインの国境に位置するバスク地方の伝統的な焼き菓子。アーモンド入りの生地の香ばしさと、カリッ、ザクッとした食感に特徴があります。
2018.04.29
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「桑名の殿さん、時雨で茶々漬~」の民謡で名高い桑名の名物が、この蛤の時雨煮。旧幕時代に創業したこの店では、たまり醤油と長年継ぎ足しながら作られた秘伝のたれを使い、“うかし炊き”という伝統的な製法で丁寧に炊き上げている。 大ぶりでふっくらとした蛤の時雨煮は、そのままで日本酒やビールのアテにぴったりなうえ、日持ちがするので常備しておくとなにかと重宝する優れもの。
2018.04.29
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言わずと知れた名古屋名物・手羽先の唐揚げ。鶏肉好きの名古屋人に愛される、ビールのおとものナンバーワンともいえる存在だ。 国内外に支店を展開する「世界の山ちゃん」の手羽先は、甘辛味の他店とは異なり、胡椒の辛さが強く、スパイシーなピリ辛味がウケて大ヒットに。カラリと揚がった手羽先は驚くほどジューシーで、スナック感覚でいくつでも食べられると女性にも大人気だ。
2018.04.29
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清里高原でのびのび育つ牛のフレッシュな牛乳を使用。口当たりまろやかなチーズは、表面を覆う白カビにより熟成が徐々に進んでいくため、好みの熟成度で楽しめるのが特徴。 熟成が増していくほどとろけるような食感となり、一層味わい深く変化。ワインとのマリアージュを試さずにはいられない。
2018.04.29
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遠州灘産の、良い身の締まった鮮度の良いシラスのみを使用した塩辛。とれたてを急速冷凍することで、生シラスの鮮度・風味が変わることなく味わえる。 鮮度を維持するために塩分濃度をかなり濃くしているので、ごく少量ずつを日本酒とともにゆっくりと味わうのがおすすめだ。 また冷製パスタにしても美味しく、こちらには冷えたシャンパンや白ワインを合わせてどうぞ。
2018.04.29
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「天たつ」は創業200年以上を誇る老舗の汐うに専門店。昔ながらの塩蔵法でウニの卵巣と塩だけで仕上げる熟成ウニは、かつて旧越前福井藩にも納められていた代物。100グラムあたり、なんと100個ものバフンウニが使われているそう。 ねっとり濃厚な味わいで、小指の先ほどのウニを少量ずつ味わいながらじっくり飲む酒は、まさに贅沢の極み。
2018.04.29
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「いかとんび」とはイカの口のことで、一杯から一つしかとれない貴重な珍味。ぷりぷりとした独特の食感で、イカの旨みが一粒にぎゅっと詰まっている。 シンプルな塩焼きをはじめ、バターで香ばしく炒めるのもおすすめ。調理次第で、ビールや日本酒などさまざまなお酒と相性がよく、のんべえにはたまらないはず。
2018.04.29
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新潟県長岡市に江戸時代より伝わる伝統食品。特徴はなんといっても通常の油揚げをはるかに超えるその大きさ。薄皮ながらずっしりと厚みを出す製法により、大豆の旨みがしっかりと感じられる。 まずはシンプルに焼いてからネギをのせ醤油をかけてぜひ。酒どころ新潟の地酒とともに味わってみるのも、おつな楽しみ方のひとつ。
2018.04.29
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より大人っぽく、スタイリッシュに決まるマーメイドドレスは、おしゃれ花嫁に人気のデザイン。中でも今回は、モード指数の高いマーメイドラインのウェディングドレスを厳選してご紹介!
2018.04.29
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文明開化をきっかけに、それまで海外の飲み物だったビールが伝来。明治3年には、横浜に日本初のブルワリーが造られた。そんな横浜のビール文化にちなんだ「柿の種」を、老舗のあられ専門店が開発。 ビーフブイヨンやハバネロなどで濃い目に味付けされていて、ついビールが飲みたくなるような美味しさ。
2018.04.29
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千葉県民に愛されるお酒のお供といったら落花生は外せない。なかでも半立種は甘みが強く独特のコクがあり、“落花生の王様”との呼び声があるほど人気の品種。 千葉市内にある「豆処はせべ」の直営店では、厳しい選別をくぐり抜けた半立種のからつき落花生を季節問わず買うことができる。自宅用だけでなく贈答品としても好評。
2018.04.29
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朝一番に絞った新鮮な豆乳から、限られた数量しか引き上げることのできない貴重な生ゆば。甘みが強く際立つ風味が特徴で、一口食べればとろけていくように柔らかな口当たり。 王道のお刺身スタイルだけでなく、カルパッチョ風にアレンジして楽しむのもオススメ。
2018.04.29
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茨城県の名物グルメといえば納豆やあんこうのイメージが強いが、実はゴボウの生産量が全国2位。 「筑波巻」は県内の生産者から仕入れるゴボウやニンジンを鶏肉で巻いたオリジナル商品で、「茨城県推奨品」に認定されている。お酒のおつまみだけでなく、晩ごはんやお弁当のおかずにしてもよし。
2018.04.29
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寛政元年創業の老舗醤油蔵で、先祖代々受け継がれた独自の製法で作り上げられる「あけがらし」。米麹、芥子、麻の実、生搾り醤油、三温糖を原材料とした、他に類を見ない独特の味わいにリピートするファンも多い。 甘さと辛さの絶妙なバランスに、麻の実の食感とピリッとした口当たりが、なんとも後を引く美味しさ。特に日本酒との相性が絶妙で、食べてみないと分からないこのクセになる味を、ぜひお試しあれ。
2018.04.29
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昭和初期の開業以来、三陸の海の幸の素晴らしさを伝え続ける老舗料理店「中村家」の人気商品。 肉厚で触感のよいメカブの醤油漬けと、弱火でじっくり煮上げた鮑に、濃厚なイクラの醤油漬けをトッピングした、贅が詰め込まれた名品だ。調理から容器への盛り付けまで丁寧に手作りされる、その見た目の美しさもそのまま楽しんでほしいと冷凍での販売。 日本酒や焼酎をおともに極上の時間が過ごせそう。
2018.04.29
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八戸港で水揚げされる質のよいイカで、こだわりのオリジナルチーズをサンドした、県内で知らぬ人はいないほどの有名なおつまみ。 イカの香ばしさとチーズのまろやかさが絶妙なハーモニーとなり、昭和53年の発売以来多くのファンに愛されている。個包装されているので、大勢が集まる酒の席や花見、バーベキューなどの外飲みの際にも便利。 オリジナルのほか、ブラックペッパー入り(460円)、カマンベールチーズ入り(500円)の3種を展開する。
2018.04.29
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秋鮭を半身におろして細く切り、塩で処理してから乾燥させた、北海道の珍味「鮭とば」。この「鮭とばイチロー」は、地元釧路で知名度ナンバーワンを誇る人気商品。 うす塩で処理した北海道産の天然秋鮭を、冬の寒風にさらし、乾燥・熟成させることで旨みとコクを引き出す。丁寧に鮭の皮を取り除いた食べやすさも人気の秘訣だ。少し炙ってからマヨネーズをつけて食べるのもおすすめ。
2018.04.29
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2018年の新作浴衣も出そろってきました。お気に入りを見つけてね。
2018.04.29
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色も形も東京駅丸の内駅舎の赤レンガを模してつくられたバターケーキ。ほろっとした生地の中に忍ばせたクルミの香ばしさがアクセント。嚙むほどに旨みが広がる。赤レンガ原寸大のサイズもあり。
2018.04.29
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東京駅丸の内駅舎をデザインしたグランスタ限定の缶入りのど飴。フレーバーはハニー&レモン、ブルーミント&シトラス、梅&ハーブ。どれもすっきりした味わいで、のどをやさしく潤してくれる。
2018.04.29
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ほろ苦いクーベルチュールと、ジンジャーの風味漂うビスキュイの組み合わせは、高級感たっぷり。スタイリッシュなボックス入り。ちょっと高級だけど絶対喜ばれる!
2018.04.29
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開けた瞬間メープルシュガーの甘い香りが。
2018.04.29
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年間約600万枚を販売するという人気商品。メープルシュガーと発酵バターでつくったクッキーでバターチョコをサンド。素材の味がしっかり伝わる満足感のある味わい。
2018.04.29
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素材そのもののおいしさを素直にいかした、やさしいソーセージ。沖縄育ちの肉と野菜を使用している。お肉の味がしっかりと感じられて1本でも食べ応えたっぷり。
2018.04.29
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良質な国産フレッシュチーズを使ったフランス生まれのチーズケーキ、クレームダンジュ。特筆すべきは見た目以上のふわふわ食感。
2018.04.29
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長崎県産のアゴ(トビウオ)を海塩で塩漬けにしてから、ブレンドしたオリーブオイルと椿油に入れて漬ける。アンチョビよりも塩気がやさしく、そのまま酒のアテとしても楽しめます。
2018.04.29
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仁淀川町沢渡産の茶葉を白餡に練り込んだ大福は、白とみどりの2種類。抹茶味はよくあるけれど、茶葉をそのまま使った大福は珍しく、ほろ苦さや芳醇さをダイレクトに楽しめます。
2018.04.29
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