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周辺中学の期末試験は11月19日~12月4日と2週間の幅で行われますが、 今回のテスト前の理社補習は回数が少なめになります。 中間のときと比べて通算の時間は半分くらいになると思います。 各自、自分の勉強を中心に据え、補習はプラスで行う仕上げ点検のつもりで臨んでください。 中2生の理科は範囲が電流に入っていくため、 今年も別枠に時間を設け、恒例の「電流大会」を行います。 難解な単元ですがサポートしますので、率先して参加してください。 対策や補習のスケジュールは来週後半に掲示する予定です。 補習の終了時間は、日によって夜11時を回ることもあります。 中1中2も例外ではありません。 ただその頑張りは結果に繋がっていく頑張りです。 常時ではないのですから、やるべき節目のときには自分をぶつけてみましょう。 ご家族に送迎の協力をいただく場合もありますが、教室もできるだけ応援していきます。 そういう自分の判断でエネルギーをぶつける経験を重ねていくことは、 一人で受験を乗り切る強さにも繋がっていくものだと思っています。 来週行う漢検も授業後なので遅い時間になりますが、 これも年に1回だけの特別な日です。 今回の受検者の中には小学6年生もいますが、 ハードルを乗り越える意味を考えてぜひ頑張りましょう。
2015.10.31
進路希望状況調査の第1回目(10月1日時点)は11月1日発表ですが、 曜日の関係から恐らく今日30日の夕方に発表される可能性が高いでしょう。 毎年説明していますが、この数字は志願倍率ではありません。 9月から10月初旬における受験生たちの「進学希望校」です。 秋から冬の北辰結果を受けた志望校変更などの前の調査であり、 私立の確約や私立単願受験などの動きもまだ不十分なころのものです。 昨年と比較するなど、数字は参考程度に捉えてください。 実際の受検までにはほとんどの高校の人数が減っていきます。 発表になりましたら、教室にも掲示しますが、 詳しくは県教育委員会のHPをご覧ください。 翌日に三大新聞などの朝刊にも載ると思います。
2015.10.30

塾生からまた学年1位が出ました。 中学3年のKさんです。 5教科490点、3教科294点、いずれもトップでした。 3教科に関しては、同じ中学の3年生C君が2連続1位でしたので、 これで1学期中間・期末・2学期中間と、塾生によるV3達成です。 Kさんは補習も積極的に受け、テストの前日も教室で最後まで頑張っていました。 力をぶつけただけ成果が出て良かったですね。 入試の迫った中32学期での1位は、とても大きな価値があります。 平均点や成績順位の集計はまだこれからですが、 得点だけで見ると一気に伸びた生徒も数名いるようです。 90点以上の数もどうやら新記録が出そうです。 来週には、上位中位下位に限らず、 得点や順位の伸びた生徒をホールにも貼り出し(名前は出しません)、 次も頑張ろうという励みにしていきたいと思っています。
2015.10.29

今週月曜から「GOAL通信」を配っています。 大事な連絡も幾つか含まれていますが、親御さんの手元に届きましたでしょうか。 まだご覧になっていないようでしたら、お子さんに確認してください。 カバンに入っているはずです(笑) 通信はまず生徒に見てもらい、その後保護者様に確認していただく、 塾から家庭への連絡プリントとして作成しています。 急に配られる不定期なものではありますが、 大事な連絡なども含まれますのでよろしくお願いします。 なお中3の北辰対策は一部変更が出ています。 教室の連絡ボードを確認してください。 また、中3生には公立高校の募集人員一覧も一緒に渡しています(普通科のみ)。 確定データとして活用してください。
2015.10.29
中間テストの塾内平均点が、現時点で405点となっています。 5科合計が出た生徒、27名の平均です。 まだ途中集計ですが、一教科平均で80点を超えているわけで、 みんなよく頑張っているんだなと改めて思いました。 現時点での平均は中3生が一番いいですが、 2学期になり高得点が取りづらくなる中1生も平均400点を超えています。 順位などがまだ不明ですが、努力が実ってキープできるといいですね。 教室は徐々に期末の準備に入っていきます。 期末の前になって慌てることのないように、 今からすべきことを毎日きっちりとこなしていってください。 成績の良い人は家で努力している人です。 家庭学習を軸にして、塾を上手く活用できている人です。 次の3つをぜひ意識してみてください。 計画や行動は常に先手をうつ。 早くスタートし、試験の数日前にはひと通り完成にまで持っていく。 自分が補強すべき仕上げの期間を作るのです。 覚えてから解くという手順を守る。 いきなりワークを解いても解けません。まず暗記し、道具(知識)を集めること。 そしてそれを使って解く演習を十分に行うことです。 暗記は完璧まで繰り返す。 覚えた気になっていても使えなければゼロです。 覚えた後もさらに何度も反復し、安定領域にまで踏み込んでいくことです。 次に向けてすべきことをしていきましょう。 教科書が破壊するくらい(ボロボロになるくらいまで)読み込んでますか。 塾で習っていない国・社・理などのワークは使い込んでますか(特に中2生)。 覚えるべきものを一覧にして持ち歩き、あるいは貼り出し、執念で暗記していますか。 手元にある道具をよく点検してください。 道具を使い込める人は頭のいい人です。
2015.10.28
塾長の私が担当している理科・社会の授業ですが、 本年度中の新規受付は締め切ることにいたしました。 現在すでに30名の生徒を担当しており、 事務、面談、補習などの教室運営の時間が限界に来ているためです。 次の受け付けは現在の中3生たちが抜けるタイミングの、 来年3月1週目からになります。 現中2生などで履修希望者がおられましたら、3月開始の予約も受け付けます。 入試は理社で決まると幾度となく話してきましたが、 この2教科の埼玉県の入試は、暗記だけでは対応できません。 定期テストも同じです。 何をどう押さえて、どういう手順で錬成していけばいいのか、 このことを常に念頭において、攻めの授業を進めていきます。 授業は厳しくなりますが、その分、入試に向けて結果を出していきます。 苦手な人からトップクラスでさらに力を磨きたい人まで対応しますので、 自分のために頑張ってみたいという生徒は、遠慮せずに声をかけてください。
2015.10.27
先週試験が終わった中学の生徒たちは、その後どんな勉強をしていますか。 まさか「やっと終わった」などと言って、連日ダラダラと過ごしてはいないでしょうね。 再三教えていますが、差がつくのは試験後ですよ。 試験後に手を抜かず頑張ることで、 後に役立つものが手に入り、またそれを使いこなせる力が育っていくのです。 すぐに期末もやってきますが、また試験前になって慌てますか。 ここ数日、親御さんは子どもの様子をどう観察していますか。 この土日で何をやり何を手に入れたのか考えてみましょう。 ただポーズとして机に向かっていただけなら、収穫はないでしょう。 これを真剣にやったと言えるものが幾つあるでしょうか。 試験前と違って試験後は、親御さんの監視力も弱くなります。 子どもが気を抜き、親御さんも一緒になって気を抜いていたらどうなるか、 一度考えておきたいことです。 縛って勉強させよということではなく、まず計画を練ることから始めてみてはどうでしょう。 「学ぶ」というエネルギーを絶やさないことです。 試験のあとの取り組みが上手な子は、間違いなく成績が伸びていきます。 テスト前に慌てて長時間やることは、本来頑張っているとは言えない姿です。 長時間やらずにもっと効率よく仕上げられるヒントは、 この試験後の活用にあります。 この土日何をしたか、紙に書き出し、 じっくりお子さんと語り合ってみてはどうでしょう。 期末は待ったなしです。 時間の活用に課題があるのなら、改善を進めてください。 どんどん攻めていきましょう。 よくやっているようなら褒めてあげてください。 試験前は皆やりますが、試験後は意識の差がはっきり出ます。 ちょうど今は、親御さんのリードがとても大事なタイミングと言えるでしょう。
2015.10.26
試験直前の授業や補習は、生徒の仕上がり状態を見る最後の場です。 明日には明後日には試験がある。 そんな最後の授業をもう何千回もしてきました。 生徒によって完成度はみなバラバラです。 ほぼ完璧に仕上がっている生徒がいれば、 間に合わずにボロボロで送り出さねばならない生徒もいました。 なぜもう少し早く自分の力を出そうとしないのか。 あと3日あれば状況は変わっていた。 そんな最終審査を何度もしてきました。 私が望むことは、試験で高得点を叩き出すことではなく、 そのための過程をしっかりと記録して欲しいということです。 自分なりに精一杯やり切る姿を記録して欲しいということです。 手を抜いた結果が表れる最後の授業をしてはいけない。 「これをこうしなさい」「覚えなさい」「これは絶対に外せない」 そう指摘して何度も演習してきた集大成の場で、 レベル9から再びレベル3に戻って埋め直していく時間はないのです。 だから最後の授業は、 君なりの力を出し切り、納得のいく完成品を携えてきて欲しい。 頑張ってきたストーリーを全部残さず持ってきて欲しい。 仮に未完成ならば理由があるでしょう。 それがサボりや手抜きや甘えであるなら、私は君を許さない。 そういう指導をずっと続けているのは、 次にその次に繋げていくにはそういう指導が必要だから。 未熟でも一所懸命にやっているのならいいのです。 でももし指示を守らず、努力もせず、手を抜いているのなら、 できなかったではなく、自分でできなくしているということでしょう。 今回試験前日に補習した中2生たち。 夜11時まで頑張ってやったことが、そのまま出たでしょう。 この作業を1週間前に終えるのだよ。 追い込まれていてはいつまでも高得点は取れない。 指示を守り、先手を打ち、できるだけ早く自分を磨いてみよう。 次の最後の補習では君たちの本物の力を見てみたいと思っています。 試験は締め切りの決まった発表会です。 その直前の授業は完成度をぶつけ合う熱い時間であって欲しい。 そのために補習も対策も設け、レベル強化を図っているのです。 後手にならないように、どんどん攻めていく。 意識してそれができれば、レベル9でゴールできるはずです。
2015.10.25
大宮 川口 川口青陵 越谷西 蕨 市立浦和 市立川口 川口総合 28年度入試の募集人員が発表されました。 上記の高校は募集を40名減らしてきた高校で、 恐らく昨年よりも倍率が上がると思われます。 先日の合同保護者会で指摘した高校も幾つか含まれていますね。 当教室の生徒たちの志望校と重なる高校もかなりありますが、 慌てずにまずは入試における1問の正解を大切にしていきましょう。 実際の入試におけるボーダーライン付近の40人分は、 5科全体でたった2問の正解でおつりが来ます。 今はまずそのための力を研くことです。 市立川口は国際ビジネスの募集停止分のマイナスで、 普通科は昨年と同じ募集人員です。 浦和 浦和一女 浦和北 浦和東 川口東 越ヶ谷 これらの高校は逆に40名増やしてきました。 人員を見て志望する生徒が増えることもあるので一概には言えませんが、 昨年よりも大幅に倍率が上がることはないでしょう。 大宮・市立浦和・浦和・一女と、県内トップ校が揃って増減というのは、 あまりないことです(県立川越も人員減です)。 年末に行われる志望校状況調査に注目です。 教育委員会発表のページは貼っておきますが、 PC・携帯などの環境によっては開けないかも知れません。 募集人員増減 週明けより、教室での掲示と受験生への配布は行います。
2015.10.24
24日(土)・25日(日)は教室はお休みです。 自習の利用もできませんので、よろしくお願いします。 中間テストの結果(または手応え)はどうでしたか。 学校、学年、回数によって平均点は違います。 平均点に対して自分はどれくらい取れたのかを見るようにしてください。 順位・平均点などの記された成績表は、 学校に返す前に必ず塾に提出するようお願いします。 11月3日の祝日は中3生の「北辰対策」第1弾を行います。 7日(土)もやりますが、内容を分けて行う予定です。 来週の掲示物に注意してください。 さて中間の結果ですが、5科揃った生徒の得点平均は、 昨日までの集計で420点近くになっています。 それぞれの頑張りを称えたいですね。
2015.10.23
93100 97 96 94100 96 98 94 94 94 94 92 91 92 94 91 92 94 97100 97 97 98 98 96 92 93 96 97 中間テスト集計のうち90点以上です。 100点も3件になりました。 テスト結果が揃ったのは11名です。 5科でも高い得点や自己ベストが出ています。 普段の努力や、塾の授業や補習で頑張った成果が、 生徒によっては出てきているようです。 この教室に通い始めてから一気に伸びた生徒もいますが、 その伸びの原動力は、やはり声本人の「意欲」と「努力」ですね。 明日ですべての試験が終わる予定なので、 全体の結果が判るのは来週末くらいになりそうです。
2015.10.22
中間テストを先週行った中学から、結果報告が少しずつ届いてきています。 まだ教室全体の10分の1にも満たない判明ですが、 すでに100点が複数名出ています。 90点台もガンガン出ている状況。 これからテストの中学のメンバーも負けないように頑張りましょう。
2015.10.21
学校・自宅・塾での普段の学習姿勢がテストには出るものです。 学校の授業をちゃんと集中して受けているか。 自宅学習が正しく習慣化されているか。 塾の授業やゼミ・補習などに真剣に参加しているか。 テストの点が思うように取れない人は、 これらの何かが機能していないことが考えられます。 それをテスト前の追い込みでカバーしようとしてはいませんか。 まず普段の学習姿勢を修正しましょう。 テストが終わったあとに気が抜けてしまう人は、 一度計画を練り、学習サイクルを変えてみるといいと思います。 次のテストが行われるまで何となく流すのではなく、 自分でテーマや内容を決めて学習を習慣化させていくのです。 みんなが何もしていないときにどんどん暗記してパワーを付けてみましょう。 教科書の内容を覚えてしまうくらい、何度も何度も読み返してみましょう。 自分の弱い単元のチェックを毎日の学習のルーチンに取り入れてみましょう。 勉強はテストのために焦ってやるものではありません。 普段の学習の在り方をぜひ見直してみてください。
2015.10.20
公民はまずこれを覚えなさい 1・3・6・9・11・12・13・14・24・25・41・65・66・69・96。 試験で点を取りたかったら、絶対押さえなくてはならない憲法条文だ。 とにかく覚えろと、中3生には言っている。 国会、内閣には他にも大事な条文がある。 54・56・59・68・73などだが、 その前に、まずは先の15の条文だ。 出るというか、問われる文言も決まっている。 第1条の「象徴」「主権」 第3条の「国事」「内閣」「助言」「承認」 第6条の「国会」「内閣総理大臣」「内閣」 第9条の「国権」「戦争」「武力」「国際紛争」「放棄」「戦力」「交戦権」 第11条の「基本的人権」「永久の権利」「国民」 第12条の「自由」「権利」「不断の努力」「濫用」「公共の福祉」 第13条の「個人」「権利」「公共の福祉」 第14条の「法の下」「平等」「人種」「性別」「差別」 第24条の「両性の合意」「個人の尊厳」「両性」「本質的平等」 第25条の「健康」「文化的」「最低限度」「生活」 第41条の「国権」「最高機関」「唯一の立法機関」 第65条の「行政権」 第66条の「文民」「国会」「連帯」 第69条の「10日」「解散」「総辞職」 第96条の「総議員」「3分の2以上」「発議」「国民投票」「天皇」「国民の名」 日本国憲法が範囲の時、 絶対に、これらを埋められずに試験に臨んではいけない。 ここから何かしらの穴埋め問題が、ほぼ間違いなく出るからだ。 押さえているかどうかで、すぐに何十点も違ってくるだろう。 中でも特に、「1・3・11・12・14・25・41・69」は超必修。 11・12・25・41条は全文諳んじるまで反復。 まずは、範囲の条文でいい。 とにかく覚えなさい。 入試に直結する役立つ知識だ・・・・ と、以前に書いたが、 今回の戸塚中・戸塚西中の範囲では、第41条までと第96条を押さえておこう。 暗記するしないで基礎点が変わってくるだろう。 なお憲法は条文なので、基本的に語句は漢字で書けるようにしておくことだ。 取りこぼしのないように準備したい。
2015.10.19

以前の記事ですが、テスト後のタイミングと重なるので、 もう一度「解説」を載せておきます。・・・・・・ 中学の定期試験も今日で終わるが、 大事なのはこの試験直後の過ごし方。 「息抜きを」などと言って、 せっかくの緊張感やリズムをリセットしてしまわないこと。 腑抜けになるぞー。 期末は1か月後にやって来る。 また一からやり直すのではなく、 学習時間を意識し、歩調をしっかり保ち続けること。 素敵な年末は、今の過ごし方で決まる。 いつもこの標識を目にし、緊張感を持ち続けていよう。 『生徒のための標識解説』 標識の青い人物は、コンタクトレンズを探しているのではありません。 プールに飛び込む瞬間でもありません。 足がしびれて立てないのでもありません。 何かにつまずき、辛さの余り、倒れ伏しているところです。 「ちくしょう・・・俺はもうダメだ・・・」 「ああ・・・私にどうしろって言うの・・・」 「何でいつもこうなるんだぁ・・・・」 などの言葉を当てはめて見てみましょう。 赤の斜線は、そういう考えや行為は禁止ですよということです。 その通り、下に文字がありますが、 「日曜・休日を除く」という部分は、受験生には通用しません。 受験生は、 「日曜・休日は特に」と置き換えて標識を読み取ってください。 禁止行為を犯せば犯すほど、基本的にあなたの可能性は消えていきます。 「根性」「必勝」「やれば出来る」「よし、頑張るぞ」 といった言葉に、犯さずに済むヒントがありそうなので、 壁に貼り、家で何度も唱えてみるといいでしょう。 なお、「挫折」が読めない人は、辞書で調べてください。 「すわおり」と読んだ人がいますが、まったく違います。・・・・・・ 実は(というか当たり前なのだが)、 この跪(ひざまず)いている(倒れ伏している?)人にはまだ名前がありません。 誰か素敵な名前を付けてくれませんか? 「挫折くん」のようなしょうもないものではなく、 何かこう、前向きで希望が湧いてくるものがいいですね。 投票箱置いておくので、息抜きに考えてみてね。
2015.10.18
2週に渡る対策ゼミが終わりました。 来週にテストが控えている生徒は最後の追い込みを頑張りましょう。 まだ幾つか補習も組んでいるので、チャンスを活かしてください。 テスト対策で渡したプリントの中には、時間の関係で解いていないものがあります。 自分で解いてみて解答を知りたい、あるいはその他を含め質問があるときは、 遠慮せずに声をかけてください。 不安な部分はテスト前に解決しておくことが大切です。 中2生を集めた集会をやりましたが、この件はまた報告します。 対策のなかった学校の生徒たちも、わずかな時間のために遠方から集まってきてくれました。 車の送迎だったと思います。 遅い時間にありがとうございました。 欠席が1名いて全員揃っての集会とはなりませんでしたが、 後日口頭で伝えていきたいと思います。 中間が終わればまたすぐに実力テストや期末がやって来ます。 金曜までにすでに中間が終わっているメンバーはもう動いていますか。 中1・中2は期末に向けて段取りを決めていきましょう。 期末には実技教科のテストもあります。 中3は校長会、北辰のための勉強をしながら期末もカバーしていかなくてはなりません。 来月初旬には漢検もあります。 よく試験が複数重なったときにはどの勉強をすればいいのかと質問されますが、 答えは「全部」です。 全部仕留めるつもりで、すべてに全力投入していきましょう。 そのためには時間を無駄にしない「計画」も必要になってくるはずです。 毎年秋はせわしいですが、頑張りましょう。
2015.10.17
10月の北辰結果が届きました。 当教室では毎年中3の後半で伸びてくる生徒がかなりいますが、 今年も少しずつその傾向が出てきているようです。 今回の5教科偏差値では、塾生の約7割に伸びが見られました。 前回にすでに夏の成果が出始めていたメンバーは、今回は辛抱の回でしたが、 教室全体で見ればssは上昇傾向にあります。 人数的にコアになっている部分は、ss58~64くらいで、 塾生の4割近くになっています。 みんなよく頑張っていると思います。 志望校判定が安全圏に届いていなくても、まだこの先で到達は可能です。 去年も11月からssを+6、+7・・+10と上げていった先輩が何人もいました。 偏差値が40台でも心配はいりません。 自分の力と目標をよく分析し、すべきことをしっかりとこなしていきましょう。 差がついていく「受験本番」はこれからです。
2015.10.16
11月の北辰(中3生)の申込締切は週明けですが、 いよいよ公立の志望校を絞り込んでいく重要な回に入っていきます。 今までの努力がここで開花し、納得のいく志望校判定が出るように、 定期テスト後の北辰に向けた点検は、いつになく強化してください。 教室の対策ゼミは前日以外にもプラスで実施する予定です。 今後の北辰受験についてですが、保護者会でも話しましたが、 公立高校を受験する予定でしたら基本的に毎回受けるようにしてください。 春夏秋と頑張ってきたことの成果を見ながら、志望校の判定や順位を確認し、 最終的に受験校に絞り込んでいくまでの大事な判定模試になります。 間が開いたり途絶えたりしてしまうと、リアルタイムの力が量れなくなる心配があります。 力を付けてきたメンバーに追い越されたり、それぞれの志望校にも変更が出てきたりと、 11月、12月の北辰はより本番に近い判定が出てくるようになります。 私立の確約も進んできていると思いますが、 北辰は私立確約をもらうための模試ではありません。 あくまでも公立受験のためのステップだと考えてください。 またそういうハードルが目標になり、冬本番に向け力を引き出すことに繋がっていきます。 中3の内容も次回からようやく本格的に組み込まれるようになります。 本番に近い出題になるわけで、その出来ばえを見ることも大事でしょう。 受験についてご質問などがありましたら、おっしゃってください。
2015.10.15
定期試験の提出物は終わっていますか。 親御さんは数日前に一度点検してみてください。 自己管理がちゃんとできて成績も安定している場合は不要ですが、 そうではない子の場合は、正しい手順でできているかどうかを確認し、 導いてあげなくてはなりません。 親御さんの言う「テスト前はよく頑張ってやっている」というのは、 机に向かって提出物をのんびりやっているだけなのかも知れません。 頑張りの中身を確認し、ぜひ適切なアドバイスを与えてあげましょう。 テストの準備勉強は、 序盤=提出物(7割)+暗記すべき物のチェック・リスト化 中盤=提出物(3割)+暗記 終盤=問題演習+点検 というかたちがベストです(*私的な考えです)。 試験前は提出物に追われることなく、 自分のすべき問題演習に時間をかけてください。 暗記物も早めに手がけ、その覚えたものを使って解く練習をするのです。 テスト結果はこの終盤をどう過ごしたかで大体決まるものです。 直前にすべきことが溢れてパンクしたりしないように、 準備は常に先手を意識してください。 提出物の進捗はその後の「勉強手順」の組み立てや「量」を決めていくだけに、 成績と大きな関係があるのです。 提出物後の試験勉強に何時間時間が取れているか、 一度計算してみてください。
2015.10.14
補習では受ける本人の姿勢がとても大事だ。 姿勢の在り方は吸収力の違いを生む。 成果もまったく違うものになるだろう。 ただ受けて安心していてはいけない。 受けたならそれを糧にしていく手順を踏もう。 せっかく時間を割き補習し超重要と指摘された項目を、 3日後に忘れていて何が補習なのかということだ。 習い教わった重要なものを自身の頭に構築していくのは君だ。 どうすればそれを使えるものにできるかどうかに、 もっと真剣になって欲しい。 夢中になって欲しい。 私はよく100%出ると伝えるが、 それは本当に例外なく出るから君たちにぶつけている。 そいつをどう受け止めるかは君たちの問題だ。 テストは可能性ではないが、 可能性の高いものを無為に捨ててはいけない。 力が足りないのなら、教わったことを大事にしよう。 その姿勢の差が結局結果になって出てくるものなのである。 私はいつも「挨拶」について厳しく語る。 昨日の中2の補習は夜11時まで行ったが、 生徒6名のうち「ありがとうございました」が言えたのは2名だった。 居残りの強制補習ではない。 君たちが依頼し11時までスケジュールを合わせた補習だ。 残り4名がどう思っていたかは分からないが、 これが正しい姿勢かどうかをぜひ考えてみて欲しい。 補習に限らず勉強はすべて姿勢から入っていくものだ。 終わりの挨拶はそこでの学習のピリオドである。 一所懸命取り組んだことの自己確認でもある。 授業への真剣な姿勢は自然に言葉を生む。 真剣ゆえに出るそういう言葉をぜひ発して欲しいと思う。 補習は君たちにとっても貴重な時間を注ぐ大切なものだ。 座るときの心の在り方で収穫などどうにでも変わる。 軽んずることなく、やったなりの収穫を持ち帰って欲しい。 自分から申し出た補習に参加しながら終始ボーっとしている者がたまにいるが、 何のためにここにいるのかを考えよう。 遅い時間ならば、お迎えで親の協力をもらうこともあるだろう。 一人ではない。 周りの人たちのたくさんのエネルギーに守られているのである。 そういうことを正しく受け止め、態度、行動、言葉で示していこう。 補習の成果は「やるぞ」「頑張るぞ」という気持ち次第だ。 その気持ちが次の正しい効果的な行動につながっていく。 復習すること。 指摘された重点を必死になってものにすることだ。 たかが2時間程度の補習の時間で完結ではない。 その後の取り組みが生命線なのである。 塾はやる気のある礼儀正しい生徒を応援する。 やるからには成果を求め、心身ともに姿勢よく椅子を温めに来よう。 君にやるぞというエネルギーがあるのなら、必ず成果を引き出してやる。
2015.10.14
教室近隣の戸塚中・戸塚西中のテスト対策は、 週末土曜日(17日)です。 9:00~15:00 中1生・中3生 15:30~21:00 中2生 となっています。 休憩はそれぞれ1時間入れます。 軽食持参で教室での飲食も可です。 筆記用具・国語の塾ワーク(塾生の場合)を必ず持参してください。 社会や理科の教科書もあると便利かも知れません。 外部生の参加も受け付けています(無料です)。 塾生の知り合いや兄弟姉妹の参加も歓迎しています。 ご希望の場合は前日までにお知らせください。 学校の範囲表に合わせた効果的な対策を行います。 なお中2生はその後、塾生全員が参加の集会があります。 生徒面談でも伝えてきた中2の成績アップに関する説明・連絡会です。 当日対策のない中2生も集合してください。 21:30までには終了の予定です。
2015.10.13
いつものことですが、祝日は普通に授業を行います。 試験も近いことですので、間違いのないようにしてください。 6年生も普通に授業を行います。 今日は午後1時から補習を入れてますので、 それ以降は教室は開いています。 自習利用も可です。
2015.10.12
美園3日、安東4日、北4日、神根4日、安行8日、 戸塚9日、戸西11日・・・が試験までの残された日数。 準備は計画的に進んでいるだろうか。 何度も言っているが、ただ暗記しただけでは平凡な点しか取れない。 努力を結果にしたければ、覚えたものを使って解く時間を作ろう。 暗記したものを頭から引き出し、それを使って解く訓練をするのである。 覚えることと使えることは違う。 試験本番で使えるように事前に「暗記した道具」の点検をするのである。 手元の塾ワークは使いこなしたか。 まだ空白があるのなら、埋める時間を作ろう。 他の教材もプリントも点検しよう。 絶対に損はしない。 そんな空白が君のそばにたくさんあるのではないか。 試験の得点はたまたま作られるものではない。 君が頭を使い、練習を重ねることで、いくらでも変えることができるものだ。 直前だからできることを丁寧に実行して欲しいと思う。
2015.10.11
今日は中2生のテスト前補習を行いました。 なるべく参加しやすいようにと、夜の時間帯にして、 事前申し込みの希望制としました。 結局10名の出席がありましたが、 頑張って来ただけのプラスがあるといいですね。 これから受験生になっていく上で、こういうチャンスは何度かあるでしょうが、 捕まえるのも逃すのも自分次第です。 夕食の時間に塾に行くのは確かに面倒ではありますが、 家でやっているだけでは得られないものがきっとありますよ。 参加時間は問いませんので、自分のできる範囲でいいのです。 自分のすべきことの処理が後手になり、期限に追われると、 こういう補習や対策を活用する時間もなくなってきます。 そうならないように、提出物→自学習の流れを上手く掴んでください。 試験日程は決まっています。 そこに向けて要領よく仕上げていくためには、 塾が提供するチャンスを見逃さないことです。 今日補習があることすら知らない中2生がいたのではないですか。 連絡ボードの管理をしっかりしましょう。 チャンスは復元できません。 カレンダーに自分の行動を重ね、日々を大事に過ごしてください。
2015.10.10
テスト範囲表がだいぶ揃ってきましたが、 社会の出題範囲に「時事問題」を入れてきているのはたったの1校(1学年)だけです。 ここのところニュース的な話題も多く、関心や意識を試すには良いタイミングなのですが、 こういう題材には学校もあまり前向きではないのでしょうかね。 18歳の選挙権、普天間問題、消費税、阿蘇山噴火、川内原発稼働、世界遺産、 安保関連法案、SEALDs、集団的自衛権、戦後70年談話、東京五輪関連、 ノーベル賞、マイナンバー制度、TPP、スポーツ庁発足、第3次安倍改造内閣・・ 中3は「公民」を習い始めていて、関連するテーマも多いと思います。 範囲にすることで、各自調べたり友達と情報交換し合ったりが始まります。 親子間の会話も生まれるでしょう。 範囲にならなければみな見向きもしません。 こういうものはタイミングを図ってぜひ取り上げて欲しいものです。
2015.10.09
テストの範囲表が出る少し前あたりから、 塾の授業はテストに合わせた全体の仕上げを行うようになります。 範囲に沿って点検し、重点を示し、理解度を上げるために色々な問題を解かせ、 暗記や課題を交えながら、個別に最終チェックをして試験に向かわせるようになります。 ですから、テスト前の塾は休まないことです。 欠席により大事な重点チェックや必出部分の指導が受けられなくなり、 さらにその内容を発展させた宿題の処理にも影響が生じます。 塾通いは皆勤が望ましいですが、特にテスト前は大事ですので、 試験準備の完成のために意識して向き合うようにしてください。 この先1~2週間、自分の日程に合わせて頑張りましょう。 理・社の補習が昨日から始まりましたが、 補習とは別で質問があれば個別に塾長まで聞きに来てください。 授業中でなければ特に制限はありません。 不明な部分はなるべく早く確認し理解しておくことです。 テスト直前で慌てていて良い点数が取れるか考えてみましょう。 確認・理解を早く行い、それを試す時間を作ること。 この手順が追い込まれないでできることにヒントがあるのです。 提出物の処理に追われていると思いますが、 そこで出てきた疑問点は、早めに解決するよう心がけてくださいね。
2015.10.08
中学の試験日程に合わせて直前の土曜日に「中間テスト対策ゼミ」を行います。 試験が13日~16日に行われる中学は10日が、 試験が19日~23日に行われる中学は17日が対策の日になります。 各自、日程の確認をお願いします。 時間は教室にて発表していますが、注意事項もあるので、 連絡ボードをよく見ておいてください。 近隣4中学に限り、外部生の参加も受け付けます。 成績アップに向け、範囲表に合わせた試験対策を無料で行っております。 塾生のお知り合いや兄弟姉妹の参加も可です。 いずれも希望される場合はお早めにご連絡ください。 皆さん、試験に向けた準備は順調に進んでいますか。 2学期は成績に差が出やすい時期です。 今回は特に丁寧に準備を進めてください。 自己ベストの成績を目指せるように、教室もサポートしていきます。
2015.10.07
成績は反復の量とタイミングで決まります。 暗記中心の中学の学習では、理解云々よりもまず学ぶ内容を肌に染み込ませることです。 その染み込ませる行為があって初めて、深い理解が見えてくるものです。 解らないなら、弱いのなら、反復することです。 5回でダメなら6回、7回と挑み、「ものにする」ラインを越えることです。 何回反復すべきかではなく、そのラインを越えるまでやり続けることなのです。 反復の意味が分かっていない人は、マニュアル的な反復をして、 繰り返し頑張ってますと言う。 回数ではないのです。 目的は「反復してる」でも「頑張っている」でもありません。 「解る」ということです。 どんな過程があるにせよ、最終的に「定着させる」ということです。 「何回反復したか」という行為は手段にすぎません。 だから解るまで繰り返すしかないのです。 タイミングを図り、計画的に何度でも繰り返すのです。 テスト前に覚えるべきものがたくさんあるのなら、チャレンジしてください。 中途半端ではない100%完璧な暗記に。 そのために何度も反復しなくてはならないのなら、実行することです。 頑張っていることが評価されているうちは、成績は伸びないものです。 「頑張り」が頭に染み付かせるための普通の行為になったとき、 成績は結論を得たようにスパークし始めます。 そこまで踏み込んでください。 定着するまで何度でも繰り返してください。 目的に到達するまでの過程に反復という負荷があるのです。
2015.10.06
北辰の過去問が書店で売られていますが、 これは受験の季節が終わると書店から姿を消します。 また新しい年度のものが夏頃から出始めますが、 前年度のものは店頭には並ばなくなります。 また北辰でもバックナンバーの注文は基本受け付けていないようです。 そういう点からも中1生・中2生は今のうちに、 店頭に並んでいる26年度の北辰過去問を購入しておくことをお勧めします。 手に入らなくなるからです。 北辰受験1回分の費用で5科とも揃うのでお勧めです。 過去問を複数年持ち演習できることは、他者との大きな差別になります。 大半の受験生が持っていないからです。 中2も中1もまだ受験学年ではありませんが、 今の段階で揃えておくべきものはあります。 特に今しか手に入らないこういうものはそのひとつですね。 意外と知られていないので、お知らせしておきます。 お子さんが中2であっても、中1であっても、 受験学年への準備はもう始まっています。
2015.10.05
北辰テストのような実力判定模試は、受けたあとの対応がとても大事です。 もう分かっていると思いますが、やりっ放しはとても損な受け方ですね。 やり終わったら、次にそこから得られるものを整理しなくてはいけません。 模試は実力判定ではありますが、点数を競い合う完結型のゲームではありません。 次に繋がるように上手く利用していくことで、 徐々に力が育ち一定の成果が出てくるものなのです。 テストの当日中に自己採点をし、自分の実力を分析しましょう。 ただ丸付けをするのではなく、解説をよく読み研究してみましょう。 電車を使い受けに行ったことを無駄にしないように、 あと一歩の頑張りを見せてください。
2015.10.04
本日は保護者会にお集まりいただきまして、有難うございました。 受験期も後半に差し掛かり、これから何に注意して何をどうこなしていけばいいのか。 資料から読み取れることを踏まえ、これまでの経緯や想いを大切にし、 13期生たちそれぞれが、思いっきり踏み出していただけたらと思っています。 公立入試まで残り149日と伝えましたが、 「もうそれしかない」ではなく、「まだこんなにある」と考え、 ぜひ今日を明日を大事にしてください。 教室は生徒たちのために、最後までエネルギーをぶつけていきます。 卒生たちのメッセージや終盤の成績変動には触れませんでしたが、 受験生の終盤には秘めていた力が引き出される凄いタイミングが必ずやって来ます。 今後の成長を楽しみにしながら、またそれを確実にするために我々も強く牽引していきます。 教室での指導はさらに厳しくなると思ってください。 塾内のイベントに伴う日程管理や、送り迎えなど、 色々とご協力をいただくようになりますが、何卒よろしくお願いいたします。 明日の北辰以降、試験や相談会などで多忙な日程が続くと思います。 ぜひともお体に留意しながら乗り切ってください。 桜の咲くころの最高の笑顔のために頑張りましょう。
2015.10.03
試験の早い中学ではテスト範囲表が出始めていますが、 再三教えているように、範囲表が出てから慌てないように、 事前にすべきことはどんどん進めておきましょう。 また、塾で直接習っていない社会・理科・国語などの科目の塾ワークは、 試験範囲を必ずやるようにしてください。 それも試験の3日前などに初めて開くようでは、到底間に合いません。 余裕を持って解き、答え合わせをし、見直し、暗記を強化してください。 この「社会・理科・国語の塾ワーク」がどの程度こなされているかを、 範囲表と照合しながら親御さんも早めにチェックしてください。 やっていないようでしたら、特に社会の一問一答と理科の問題編は速攻でやらせてください。 ちょっとやるだけでも凄く得点力が上がるはずです。 塾でもテスト対策のときに点検を行う予定でいます。 ワークを上手にこなすコツは、 試験範囲が発表されたら、塾のワークの該当ページ(初めと終わり)に付箋を挟むことです。 どこをやるべきかを把握し、量と重要度に合わせて正しく計画を立てましょう。 成績の良い生徒はよく付箋を使いこなしていますよ。 また、ぎりぎりまでただ暗記していても点は取れません。 この手順はまた書きますが、ワークの活用が生きるのは正にいまですので、 とにかく手を付けずに終わることのないように上手に使いこなしてください。
2015.10.02
中3合同保護者会の準備を進めています。 出席の受け付けは本日締め切りましたが、 今回の保護者会はかなり高い出席率になりそうです。 お忙しい中、多数様に都合を合わせていただき、感謝しております。 生徒も親も塾も入試に対する意識が高まりつつあります。 公立高校受験まであと150日あまり。 カレンダーの項目をどのようにこなし、何をどう積み上げていけばいいのかを、 互いに確認していきたいと思っています。 当日は今後の塾の指導計画もお伝えする予定です。 いよいよラストの仕上げを展望する時期に差し掛かってきました。 慌てることなく、それぞれがすべきことを進めていきましょう。 成績はまだまだ上がります。 過去の事例も紹介していきたいと考えています。
2015.10.01
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