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さあ、本日も新しいメンバーが参加してくれました。なんと、デローサのアイドル乗りのタックンです。ハートマークがオシャレですね~あとは、いつもノザルちゃんとコウちゃんです。タックンの家は三宮で、目的地は六甲山なのに魚住まで自走で来ての参加です。毎度のことですが、出発前からコンビニコーヒーで一服してからじゃないと出発できません。過去数回、六甲山に行ったときは、大山寺からしあわせの村内を横断し、ひとどり台を抜けていくルートでしたが、今日は北周りというか、毎度のつくはら湖方面から西六甲に向かいます。まずは、つくはら湖で休憩です。もうここで帰ってもいいくらい疲れています。時間は早かったけど、秘密のお店で軽くうどんとおにぎりを食べてから六甲山に向かいます。こちらからのルートは車でも走ったことがなく、全く無知の道路なんですが、PCの地図ではそんなに距離はありません。しか~し、そんな楽勝ではありませんでした。「日の峰」外周を走るコースですが延々と登りで、西六甲山ドライブウェイの入り口に着いたころには、乳酸で足がパンパンです。このまま、ドライブウェイに突入することもできず、手前のコンビニでコーヒータイムです。ドライブウェイに入ってすぐに、道路脇に雪が多く残っていました。標高が高くなるに伴い、車が通るタイヤのワダチだけが雪の無い状態になっています。さすがに23Cでは、ちょっとの雪でも転倒しそうで、肩や腕に力が入り雪を避けたいのに余計に雪に突っ込みそうになったりします。六甲山ホテルくらいからでしょうか、東行きが大渋滞でほとんど動かないのです。車の左側は残雪で全く走ることができず、対向車がほとんど来なかったので、道路中央をゆっくりと走ったり、除雪された歩道を押して歩いたりして、六甲山カンツリーハウスまで到着しましたが、渋滞は延々と続いているようです。これ以上、山頂方面に走るのは危険なことと、時間もないことから残り3.5キロを残して泣き泣き?引き上げました。タックンは表六甲を下っていき、我々は来た道を延々と下って行くのですが、わだち部分にも雪が残っていて押していく箇所もあったりと、気持ちよくダウンヒルはできません。帰りは下り基調とはいえ、若干の向かい風と疲労から元気が出ませんでしたね~延べ98キロにほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2014年02月23日
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現在、私はガーミン・エッジ800を使用しています。おなじみのwiggleで購入したので、日本語対応ではございません。ぶっちゃけ、機能がたくさんで理解できないというか、英語がわからないため基本操作しかできません( ̄▽ ̄;)!!ガーン元々、自分の走ったデータを管理するつもりはないので、走行中の地図、スピード、距離、ケイデンスくらいが表示できれば良いのです。私は元々、PCでのコース作成は、ルートラボかグーグルマップで作成して、gpxファイルに変換してからガーミンのマイクロSDにコピーしていましたが、それぞれに次の気に入らない箇所があります。ルートラボは、車が通行できない自転車専用道路などはルート選択してくれません。(その使い方を知らないだけかもしれませんが、私は直線引くで対応していました・・)グーグルマップは、自転車専用道路もルート選択をしてくれますが、ウエイポイントが最大で23個しかないので、長距離の場合やルートを細かく設定したい場合は自分の走りたいコースをトレースすることができません。そんなことで、昨年の秋あたりからガーミンコネクトも使うようになりました。上記の気に入らないことも解決してくれていました。しかし、今年になったあたりから、作成したルートを一部修正しようとしても、Loading中 という表示が出たまま固まってしまったり、アップデートは手動でしかできなかったり、エッジ800に地図を送信したつもりでも、送信されていなかったりと、全く約に立たなくなったのです。プラグインを何回も削除やインストールし、ブラウザもFirfox、エクスポローラー、google Chromeで確かめてみましたがどれもダメで諦めていました。これらに費やした時間は、オリンピックを見ながらなので、そんなに苦痛ではありませんでしたが、先週だけで10時間以上はイングリモングリしていました。それがですよ、先ほどガーミンコネクトを見ると、全く新しくなっているではないですか!ルートを作成して、保存して、エッジ800への送信も全く問題なくできました。ガーミン社に怒っても仕方がありませんが、先週の無駄な時間は何だったんでしょう(≧ヘ≦) ムゥ!にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2014年02月21日
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以前からフロントのアウターを46Tにしていることは度々書いています。何回も言いたいのですが、スピードを求めたり、競走をしないのであれば、46Tは本当に使いやすいギアだと思っています。フロント46Tでリアが12Tであれば、ケイデンス80で38.6キロ、ケイデンスが90なら43.4キロの速度が出るのです。私にとっては下り坂以外では不必要なものなんです。しかし、リアの最小が13Tになると、ケイデンス80で35.6キロ、ケイデンスが90なら40.0キロの速度なんです。微妙ですが、ちょっと物足りないかもしれませんね~そこで、フロントのアウターを48Tにした場合、ケイデンス80で37.1キロ、ケイデンスが90なら41.8キロの速度ということで、ちょうど良いくらいの設定になりそうです。それよりも先に、リアの乙女ギアがどうなるかです。注文していた部品が、雪の影響で数日遅れたものの、16日の夕方に届いたのです。右側のロックリング、13T、21T、アルテの24、27、30Tが今回購入したものです。それに、元々のアルテ12~27Tを組み合わせるのです。といっても、1速の12T、2速の13T、一体の24~27Tを外して、1速に13T、7速に21T、そして24、27、30Tの一体物を入れるだけです。(ギア構成)13.14.15.16.17.19.21.24.27.30となったわけで、乙女ギア改をホイールに取り付けて、フレームに固定をします。シートステイとの干渉は、クロモリ、BHとも大丈夫でした。お次は、ダメだったら買い替えに一番お金がかかるリアディレラーRD-6600でありますが、スタンド固定でのチェンジは全くOKでしたし、チェーンの延長も必要なさそうです。とりあえず一安心です。次は、トルクのかかった時にスムーズに変速するかを確かめなくてはいけませんね~さすがに、30TにもなればMTBのスプロケに近づいてきましたね~シマノさん!もっともっと、女性や中高年を取り込もうとするなら、スプロケを大きくするのではなく、クランクを46T×32Tくらいにする方が良いと思うけどなぁ
2014年02月17日
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今日は午前中にプリウスのリコールのためトヨタに行っていたので、走るのは11時くらいからでした。神出を出発して、つくはら湖、藍那を周るコースで、少し前にノザルちゃんと走った激坂があるコースです。今日も、ほっしゃんと走ります。若干の風はあったものの、気持ちの良い天気でしたね~(つくはら湖畔にある千年家)つくはら湖から六甲国際ゴルフ方面を南下しますが、途中を左折して藍那へ抜けていきます。この間は、車の通りもほとんどなく、アップダウンがあるものの、のどかで良い雰囲気ですね~藍那からは県道52号線ではなくて、藍那の集落を越えていく道を選びます。ほっしゃんはこれほどの斜度が初めてで、若干フロントが上がったようですが、立ちごけもなく無事に走破していました。この道を抜けると県道52号線に突き当たるので、明石方面にどんどん南下していきます。山陽道の神戸西ICの交差点からは、県道22号線で押部谷方面に走ります。途中、旧道に入ったりしてのんびりと帰ってきました。延べ43キロだったので、これくらいの距離はほどよい疲れで気持ちが良いです。車を神出にデポっていましたが、ほっしゃんは教えてもらったことを練習するからといって、自走で帰っていきました。(大したことではありませんが、ほっしゃんに指導してあげた内容)私は、実践やトレーニングをほとんどしないかわりに、どうすれば楽に走れるか?という知識習得の努力はしてきたつもりです。(実際に身体を動かす努力をしなければ速くなることはありませんが・・・)実際、基礎体力はほっしゃんの方が私より高いはずなんですが、上りは断然私の方が速いです。坂になると、大腿部を主としたペダリングをしているようで、直ぐに乳酸でパンパンになって動かなくなるようです。イメージとして、膝の引き上げは大腿部で引き上げるものではなく、股関節と臀部あたりの筋肉を使うことと、踏み込みは脱力した太ももから足先までの体重をペダルに乗せ、補助として大腿部の筋肉を使うように指導してあげました。
2014年02月16日
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私がロードバイクを始めたころは、スプロケの最大は確か27Tで、クランクはコンパクトがこの世に出ようかという時代だったと思います。なので、最初は最軽がフロント39T、リア25Tでありました。これでどんな坂も上れなければローダーとは言えないような雰囲気が薄っすらと漂っていたような・・・・ぶっちゃけ、激坂をそれで上るのは無理だったし、必然的に平坦な道ばかりを選んで走るようになったりして、段々とロードバイクに乗らなくなっていました。まあ、元々、アスファルトの道を自転車で走って何が面白いねん!と思っていましたからね。それが、ここ何年かの自転車ブームで、はじめるきっかけとして敷居がめちゃくちゃ低くなりました。それに比例して、メーカー側もブームを一過性にしたくないので、初心者でもそれなりに坂も上れるような設定をしてきました。私もそれにあやかろうかと、密かに?スプロケの30Tを導入しようかと考えています。ちなみに、今はフロント34T、リア27Tが最軽ですが、コンパクトクランクはPCDが110のため、最高でも33Tまでしか小さくすることができません。そこでスプロケの30T化なんですが、問題もあります。所詮10枚しかギアがないので、12Tから30Tの間から10枚を選ばなければならず、歯飛びが生じてちょっと軽く、ちょっと重たくができなくなるのです。また、アルテの30Tは、上3枚はあっせんで分解ができませんので、24、27、30は変更できません。従って、ギアがあればですが、12から23の間で7枚を選ぐことになります。現在の12、13、14、15、16、17、19、21、24、27の中で一番いらないのはどれでしょう?(21、24、27はあっせんで分解できません)聞くまでもなく12でしょう!ということで、13、14、15、16、17、19、21、24、27、30の10Sにしようかと思っています。そうなれば、購入しなければならないのは、ロックリング固定ができる13Tと21T、それとアルテの24、27、30となります。しかし、まだ問題があり、リアディレラーRD-6600が30Tに対応していないのです。これは、チェーンの長さや、Bテンションでなんとかなるのではないかと思っています。もう一つ、12を13Tと大きくすることにより、フレームのシートステイにチェーンが干渉することがあります。こうなればどうすこともできないので、最小を12Tとするしかありません。果たして「乙女ギア」は無事完成するでしょうか?
2014年02月15日
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年末にイノテック105でチェーンとギアをコーティングしました。それから、まだ500キロも走っていないと思いますが、とりあえず感じたことを伝えましょう。みなんさのブログにも、完全に脱脂、そして105を完全に乾燥させた後でなければ、”汚れない”効果は期待できないようなので、正月休みに灯油に一晩、ディグリザー、マジックリン、台所洗剤の順に汚れた油と脱脂をし乾燥させてから105原液に浸し、それから3日ほど乾燥させてから自転車に取り付けたのです。3日間を105の乾燥に費やしましたが、105が完全に乾ききることは無く、指で擦ると105の液が指に着きます。冬で気温が低いことが影響していると思い、ヒートガンで暖めたりもしましたが、サラサラにはならず、仕方なく自転車に取り付けたのです。105の完全乾燥ではありませんが、それなりに下準備をしたつもりです。まず、肝心な走りはWetタイプに近いヌルッとした感触で比較的音も静かなようです。シフトも全然問題なくスムースです。100キロほでで汚れは指で擦ると若干黒くなります。油そのものというより、砂に油が混じって黒くなっているようです。200キロ走ったころ、雨上がりを走ったため、かなり汚れが目立ちはじめ、チェーンを外さずにタオルで汚れを取ってから105をハケで塗りました。でも、チェーン内部には汚れが溜まっているので、そんなに綺麗にはなりませんし、汚れも手につきます。そして、先日、雪解けのベチャベチャの中を赤穂まで160キロを走り、さすがに油に砂が混じってジャリジャリしていました。写真ではわかりにくいですね~指で擦るとこのように油がつきます。今回はチェーンを外して今は灯油に浸しています。週末までには乗れるようにしなければね。フロントギア、スプロケも外しはしないものの、一応溝を一つひとつ綺麗にしました。総評として、走行性能は並以上と思いますが、汚れに関しては一般的なドライタイプよりも若干汚れにくいくらいで、あまり過大期待はしないほうがよろしいかも?
2014年02月11日
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昨日の大雪もなんとか溶けていたので、ほっしゃんと赤穂まで行ってきました。ほっしゃんは、自転車で赤穂まで行くのは初めてで、子供の遠足と同じく楽しみで早起きしたらしいです。まあ、私は赤穂までは何回か行っていますが、160キロほどになるのでそれなりに疲れて帰ってきます。特にここ1~2年は体力も落ちているので果たしてどうなるでしょうか?朝8時30分に二見のコンビにに集合し、走る前からコーヒータイムです。飾磨の手前までは、旧浜国道の更に南側の車がほとんど通らない道を選んで走ります。白浜からはR250で走りますが、飾磨で前を走る4人組のローダーに追いついてしまいました。高砂界隈から来たようで、七曲にある自転車の安全祈願をしてくれる神社まで行くそうです。私も場所は知らないのですが、七曲のどこかにその神社があることは、他の方のブログで見たことがありました。一緒に着いていこうと思っていたところ、コンビニで休憩をされたので私たち二人は御津の道の駅まで行くことにしました。御津の道の駅では、他のローダーが数人くつろいでいましたが、私も既にそれなりに疲れていたので、お話する余裕はありませんでした。昼食は海宝かなと重いつつも、恐らく一杯だろうから、手前の堀市で昼食です。「ザめしや」みたいに、出来上がっているお寿司、フライ、煮付けなど、好きなものを取ってお金を支払うシステムです。さすがに魚は美味しかったですよ。スマホで神社を調べたところ、どうも室津の加茂神社らしく、あまり時間的な余裕が無いなかでしたが参拝をしてきました。短いですが劇坂を登ると立派な神殿があり、国指定の重要文化財らしいです。現地では、宮司さんや巫女さんも誰も居なかったので自転車との関連が全くわかりませんでしたが、自転車で事故をしないように祈願をしてきました。このブログを書きながら、検索してみると自転車安全祈願のお守りがあるようです。また、次に機会にお守りをゲットしましょう!室津の港は、カキの購入で沢山の人がいました。七曲が終わってからは、向かい風でペーロンの白龍城までで乳酸が溜まりっぱなしです。赤穂まではR250の高取峠ではなく、相産高校前からIHIと関西電力火力発電所の道を走って赤穂に行きます。何とか赤穂に到着したものの、既に足は売り切れ寸前で、廃線跡で有年まで走るのがめちゃくちゃ辛かったです。有年から相生まではR2メインで走り、相生からは東方面に走り、揖保川の王子橋を渡って更に東へ走ります。途中、R250へ入って、来た道を延々と走って帰ってきました。同じくらいの体力であるほっしゃんと走ったので、お互いに励ましあいながら気力を奮い立たせて走れたのがとても良かったと思います。とにかく全身がダル過ぎです。明日仕事に行きたくないです。約160キロくらいと思います。
2014年02月09日
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この1週間の精神的疲労は相当なもので、気分的に「走りた~い!」とは到底思えないのですが、こんな時ほど敢えて外に出て違う空気を吸ったり、知らない処を走ったり、ちょっと汗をかいたりして気分を紛らせる必要があります。が、明日はさすがに雪と寒さで無理そうです。日曜日の天気に期待しましょう!さて、ロードバイクに乗っている方で、レースに出たり、少しでも速くなりたいと思っているストイックの方はノーマルクランク(52×39かな?)でしょうが、データがあるか無いかも調べてもいませんが、8割以上の方がコンパクトクランク(50×34)だと思います。当然、私も最初からコンパクトでしたが、ギア数が16も離れていることでストレスを感じていたのです。インナーが34Tより大きくなると坂が上れないので大きくすることができません。反対に自分の脚力で40キロ以上のスピードで巡行なんてできないので50Tなんか必要ありませんし、ちょっとした上り坂でも34Tに落とさなければなりません。これがあまりにも鬱陶しく感じて、直ぐに46Tに交換したのです。それから、メンバーには「46Tはエエよ!」と推していたところ、最近にやっと2人が交換したのです。その二人は年齢が上から2番目と3番目か4番目?の年寄りグループです。(ちなみに私が1番ですが・・・・・・)当然ですが、二人とも「めっちゃ乗りやすい!」と言っています。スピードやタイムを求めないのであれば絶対に「アリ」だと思っています。二人とも結構高いお金でシマノ以外の製品を購入したようですが、やはり変速性能ではシマノが良いと思いますし、値段も安いと思います。例えば、シクロクロス用のクランクFC-CX70のアウターは46Tなので、そのスモールパーツを買えば良いのです。グレードもアルテと同等のようです。買値で4000円前後と思います。(シマノコードY1MR98050)
2014年02月07日
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三寒四温で少しずつ春に近づいていることが感じられる日中でしたね~さて、今日は新しいコース開拓で一人でも走りに行こうと思っていたところ、ノザルちゃんから一緒に行きましょうということで二人で走ってきました。コースは、前回はつくはら湖から岩谷峠を越え、北側をはしりましたが、開拓コースはつくはら湖の南側を走るものです。今回考えたコースも当然、極力国道や県道クラスを避けて、車の通りの少ない道を地図上で探し出しています。ですから、地図上でちゃんと道があっても、現地に行ってから「オフロードやん!」とか信じられないほどの劇坂があったりします。今回は果たしてどんなコースだったのでしょうか?つくはら湖まではいつもと一緒で、担ぎ1回有りのコースで行き、今回も秘密のおばちゃんの店で昼食をとりました。秘密のおばちゃんの店には既にロードバイク乗りの先客が3名いまして、話を聞くと私たちの隣保の方でビックリしました。店の場所はさすがに紹介はしませんが、店内の一部にこのようなカマドがあったりします。つくはら湖の東側から六甲国際ゴルフ場の方へ南下(道は登り)し、途中、左にそれて藍那方面に行きます。藍那まではそれなりにアップダウンがあるものの、最高でも10パーセントそこそこの斜度でしょうか?問題は藍那の村落?から抜ける道です。下から見るからに絶対にシッティングじゃ無理という斜度で、ひょっとして足が止まって立ちごけをするか、それともフロントが浮いてしまうのではないかと脳裏をよぎります。劇坂はなんとかクリアしたものの、お次はコンクリートであるものの、まるでシングルトラックのような道を登ったり下ったりします。その後も旧道や神出山田自転車道なんかを走って帰ってきました。感想しては、なかなか面白いコースなのでメンバーの皆さんまた行きましょうね。延べ74キロ
2014年02月01日
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