2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全28件 (28件中 1-28件目)
1
豚インフルエンザは、世界中で猛威をふるっている。アメリカで死者・・・感染は8カ国に拡大している。今日、日本でもアメリカから帰ってきた女性が感染の疑いあると、空港で隔離された。付近にいた10人の客も同様に隔離された。検閲官不足。全国でわずかに358人だというから、あまりにも少なすぎる。フュ-ズ5に引き上げられた。人から人への感染の可能性が出てきたという。国の対応と情報公開が求められている。行政の対応を強く求めていきたい。
2009年04月30日
「長野県憲法9条を守る県民過半数署名をすすめる会」主催の大江健三郎さん迎えての「講演会」は、3千人で大成功。 大江さんの話を聞き入った。 大江さんは「親密な手紙を書くように・・・加藤周一さん、沖縄そして文学」と題しての講演。大江さんは、憲法9条の呼びかけ人昨年亡くなった加藤さんがこれから日本の進む方向として挙げた三つの道1、今の憲法をなくして核武装をする。2、憲法を守る。3、現状のままアメリカの力に頼る。。。を紹介。「どの道を選ぶかは民衆の投票でのみ決まること。それがみなさんにとって、加藤さんからの親密な手紙です」と語り、総選挙の重要性を強調した。
2009年04月29日
「危機対策会議」開き、メキシコ等で発生している豚インフルエンザに関する状況確認・本市での今後の対応について確認。 長野市の対応・長野市保健所は、26日以降5回の班会議を開き対応してきた。・27日相談窓口を設置。昨日から3件の相談、本日は5件、本日からは午後9時までの対応 をする。 ●電話番号 226-9960 ●29日からは、226-9950とする。 ・情報提供は、市ホームページ、有線放送、防災無線、また、マスコミには情報提供する。 ・医師会長、歯科医師会長、薬剤師会長、協力要請をした。・民降るなどの在庫状況については現在調査中。危機対策本部からの依頼・学校、介護施設、集客施設等を所管している所属では、手洗い・うがいの励行、熱・せき・くしゃみなど症状のある人のマスク着用など、通常のインフルエンザと同様の感染予防を、より積極的に行う。
2009年04月28日
かつての職場の仲間、Tさんと訪問活動。自分の居住する地域を、全戸訪問した。区長さん、農協理事など地域の顔役などすべてを回った。「共産党です。原田市会議員を紹介します」が始まりの言葉だ。私が名刺を渡し、「今の政治はどうですか」と切り出す。「わからない」とい人もいるが「給付金はもらいますよ。でも、これでいいんでしょうかね。もっと使い方があるんじゃないんかねー」多くの人たちは、皆同じ考えだ。西松違法献金、派遣切り問題など社会的大問題にきちんと対応しているのは共産党。共産党出番だよ。声が寄せられる。ある高齢者の家に行き、「赤旗新聞読んでくれますか。」「はいいいですよ」快い返事に感動。元気をもらった。正午長野駅前で定例の街頭宣伝を行う。県委員会と長水地区委員会が、毎週日曜日の12時から行っているもの。いつもは、山口さんや中野さん、県議も来るが、まだ見えていなかった。地区委員長が司会役で開会を宣言。私は司会をかねて一言訴えるつもりが、どなたも来ない。来るまでのつなぎと思って、マイクを握り話しはじめたが、なかなか変わりがこない。来ないので、困りながら約25分間訴えることに。脂汗べったりで話し続けた。午後2時36回目の「お茶懇」をやった、駒沢団地で宣伝カーを持っていき訴えた。雨の中、10数人が来て聞いてくれ、頑張れと一斉に拍手をしてくれた。
2009年04月26日
支部の仲間と、地域訪問。知り合いに赤旗しんぶんお勧めで尋ねる。Mさん「ご苦労さんだな、この政治はおかしいよ。頑張ってよくしてほしい。選挙もあるの で、新聞いいよ」と快く購読・Tさん(地区の役員さん)「お付き合いしよう」と9月の定例の総選挙まで半年間の約束。Oさん(志位演説会に参加した人)「よかったねー。いい話だったよ。」そこで「仲間に入って一緒にいい世の中作りましょう」と入党を訴えた。「気持ちはわかるが、家の者がいりいろいいうからちょっと待て」ということに。それでもと、新聞を訴える。「日曜版てあるの。それとるからね」と気持ちよく購読。元気貰った約1時間30分だった。午後は住民自治協議会の総会に来賓で出席。あいさつをさせてもらう。
2009年04月25日
恒例で、新年度の初めに市の部長などにあいさつ回りをしている。今日は、地元の議員として同行、案内役をすることになった。建設部長、水道局長、都市整備部長、教育長、総務部長など。
2009年04月24日
実家の寺は「地蔵院」で、幼き頃か遊んだ所。この寺で、恒例の春の法要を行った。地元なので来賓でよばれ、来賓として挨拶を指名された。長野市のまちづくりアンケートの実態と、派遣切りや生活保護問題について話した。
2009年04月23日
日本と信州の明日を開く県民懇話会主催で『村井知事西松建設裏金事件の真相究明を求める集会』を開く。 赤旗しんぶん日曜版記者が「西松建設と公共事業」を演題で講演。1、事件の特徴2、西松建設がなぜ今回の事件を起こしたか3、ダム受注に向けてのゼネコン戦略4、長野県と西松建設を内容で講演。詳しくは後で
2009年04月22日
約90人の地域の役員さんたちで会場いっぱいだ。 区長さんや市の社協関係の幹部職員など来賓がいたが、指名で来賓を代表してあいさつする。 日頃、高齢者、子ども達、障害者始め弱者の皆さんの願いに応えてご苦労されていることに敬意を表した。 いま、格差のと貧困が広がっているが、長野市でも同様とし、実態を報告。派遣切りで、生活に困り控え室に飛び込んで人達が増え、国保の滞納者も急増、生活保護を受ける人もひっきりなし。 市内でも格差が広がり深刻となっている。長野市のまちづくりアンケートでも、特に力を入れるべきだと思う施策の一番が、○医療体制の整備・充実○安定した雇用確保○介護予防の充実・介護サービスの充実○子育て支援の充実となっており、市民の要望は社協の皆さんの事業とぴったりと共通している。 ますます、社協の皆さんの果たす役割は大きい。一層のご尽力をお願いする。大要、こんなあいさつをした。福祉自動車の利用者が急増しており、もう一台必要となってくることから、基金をつくり積み立っている。また、燃料費が高騰したので、利用料を100円値上げし福祉バス運営費に充てる。・・・長野市が出せばいいのに・・・ここでも、弱者の負担が課せられる。『・・・議会での役割もあり今日出された要望など実現で頑張る・・・』ことを約束。
2009年04月21日
名古屋市で「トヨタ」の下請け会社で働いていたが、金融危機のあおりを受け12月に雇い止めされ3ヶ月間就職活動に専念。 しかし、見つからず姉のいる長野市にきた。 23年間、名古屋で暮らしてきたが、まさかこうなるとはゆめゆめ思ってもみなかった。 トヨタという派遣先で正規に雇われると確信していたのに、金融危機で人生をひっくり返された。 2種免許を持っていたので、市内のタクシー会社に就職できた。 しかし、手持ちの生活費は底をつき、給与の出るまでのつなぎ資金が必要となり、市の制度で借りることになった。 ほっとしていた。 それにしても、次々と派遣切りされた人たちが飛び込んでくる。世界で2番目の経済大国日本の庶民の暮らしの実態である。
2009年04月20日
新年度の区役員を表敬訪問。1年間よろしくとのあいさつと合わせて、赤旗しんぶん購読のお願いをし協力してもらう。要望も出され、早速担当課と打ち合わせ、実現方要請する。午後は、地区の消防分団の教養訓練と総会に出席する。教養訓練で、来賓あいさつ。総会でもあいさつを言われ、ひとこと述べた。
2009年04月19日
「つどい」の会場である集会所の周りの桜は、しっかりと咲いている。今回の「お茶懇」は36回目で、3周年の記念日となる。前回の申し合わせで、お花見をかねてお酒も用意した。女性の皆さんが、おでんや漬け物、サラダなど手作り料理がテーブルに置かれている。恒例で私が市政報告・・・今回は派遣切り問題と生活保護行政における長野市厚生課の対応などを話した。前もってチラシで石坂県議が来ると知らせておいたのだが、急遽これなくなり一同『残念』。16人参加でいつもより大勢だ。3年前の4月、この団地で孤独死が相次ぎ、何とかしなければとまずは、「生活と健康を守る会」が中心で『なんでも生活相談会』を開いた。この日を契機に、この団地を孤独死のない明るく、元気で住みよい団地にしようと『お茶のみ懇談会』を継続しようと始まって以来、36回目となったわけである。継続は力か。毎回市政や県政、国政を語り合い、暮らしを守るためには政治を変えなければとみんなが痛感。このつどいを通じて、日本共産党の仲間も増え、赤旗新聞の購読する人も生まれている。団地自治会や老人クラブの要職につく人も出てきた。みんなで力合わせ、仲の良い団地を作るために力を尽くしたいものである。
2009年04月18日
施設長が説明してくれた。最近の老人ホームは様変わりしてきた。養護老人ホームは、昔は元気のよい人ばかりだったが今は車いすや、虚弱のお年寄りが多くなっていて、特養のようだ。特養は、寝たきりのお年寄りが多くなってきた盛りつけは調理室が決まりだが、狭いので食堂でやらざるを得ない。施設は24時間介護だが、看護士がいないので介護士に医療行為をしてもらうようなときもある。 いいとは言えない、と。私も、質問をした。 介護士が医療行為をするのはいけないことははっきりしているのに、やむを得ないとは問題ではないか。 「仕方がないんです。」しかし問題だ。改善が必要だ。
2009年04月17日
入党ほやほやのN君とともに、佐久の市議選に応援で出かけた。 軽自動車ながら、流れに沿って高速を突っ走る。 ターボなので普通車に引け取らない早さである。長野インターから佐久インターまで35分。岩村田の選挙事務所到着、すぐにレクチャーを受け電話にかじりつく。N君は佐藤市議と商店街訪問活動のあと、私と電話がけをした。「できないよ」といっていたが、「マニュアルどおりやればいいよ」で受話器を持ってすらすらと対話。1本・2本とかけ始めたら、実にうまい。堂に入っている。彼いわく、「面白いね、電話がけって」総選挙が待ち遠しいこれからが楽しみだ。お金も切れ、ご飯のおかずも買えないと嘆いていたので、途中で魚、肉、卵などかってやった。まだまだ若い30数歳。共産党員として成長できるよう援助したい。
2009年04月16日
電話を取ると、「Mです」と名乗り「訪問してくれてありがとうございます。」と言われた。 聞きなれない声なので、とっさに思い出せなかったが、「団地のMですよ。留守をしていてどうも」との応答で分かった。 用件を聞かれ、「あまりにもひどい政治で我慢できない。世直しのため力を貸してほしい。」といった。 仲間になってほしいことを伝えたら、「しばらく待ってほしい。」と言いながら、赤旗しんぶんの購読をお願いすると、二つ返事で約束してくれた。 昨日の雨で、公園の桜は一気に散り始めたが、お気に入りのわが家の遅咲きのクリーム色の水仙は咲き誇っている。 石楠花も濃いピンク色で見事に咲いた。 わが家の水仙や石楠花が咲き、早朝の「うれしい電話」もありで、晴れやかな日であった。わがHPのアクセス、本日で14万超える。140001人目は『ごっちゃ箱』さん。今後ともよろしく。小生も「継続は力」?そんなつもりで頑張る決意。
2009年04月15日
気温急上昇で一気に桜が満開、春爛漫となったが・・・。今日は急変、一日中雨ふりとなった。満開の桜は、雨にぬれて地に落ちている。残念至極である。わずか一日の運命となりそうだ。日曜日には、大勢の花見客が満開の花を楽しんだのに・・・。
2009年04月14日
医療生協のデーケアー施設「たんぽぽ」が、1周年記念のイベントを開催した。手作りのうす焼き(せんべい)やおでんが売られ、トン汁のサービスもあった。予想をはるかに上回る、300人余の参加者。基礎健康チェックを行った。健康指標は○適正体重(BMI18,5以上~25未満)○適正体脂肪率(25%未満)○内蔵脂肪レベル(10~14:やや高め)の範囲内で体年齢もやや低く、まあまあ。骨密度測定も男性は正常領域が1501m/sでこれ以上あったので良である。飲みすぎ、偏食せず、適度の運動をすればさらに健康良好になるとのこと。
2009年04月13日
後援会事務所二階の窓から満開の桜を眺めながら、恒例のお花見会を開いく。中野さなえさん、石坂県議含む総勢20人。テーブルの周りはいっぱいで立錐の余地なく、はみ出し組みもでるほど。参加者持ち寄りの一品料理は多彩で、テーブルに山のように置かれている。中野さんは、派遣切りなどで頑張る日本共産党の真骨頂について手短に挨拶。石坂県議は、佐久市議選の様子と県政、及び志位演説会が会場いっぱいの2千人を超え盛大に開催されたことにふれて挨拶。私(原田市議)も、志位演説会で東部ブロックからバス6台、若槻北部後援会からも大型バス一台で参加、演説会成功に貢献したことをはなし、このお花見の会で鋭気を養い、共産党若槻支部と後援会が力合わせ、山口さんを国会へ押し上げるために頑張ろう、と乾杯をした。自己紹介をかね、一品料理の紹介とこれからの決意をひとことづつしゃべってもらった。最後に、愛知県で「スズキ」を派遣切りされたN君が、親を頼りに長野へ来ることになり共産党との出会いで助けられ、今「ホッとしている」。共産党のおかげと発言。持ち寄りのおいしい手作り料理を「うまいうまい」と口に運んでいた。午前中は支部と、午後は花見の時間まで、中野さんと区の新役員を、「赤旗」しんぶん購読をお願いしながら表敬訪問する。桜の名所、若槻台(昭和の森)公園は、桜が満開。木下ではファミリーなどいくつものグループが、楽しく花見に興じていた。
2009年04月12日
夏天気。 桜は一気に満開へ。若槻台、桜坂の大木の桜は道路にまで枝を張り、花のトンネルを作った。公園は花見客でにぎやかだ。
2009年04月11日
「生活と健康を守る会に行けば、助けてもらえるよ」と知人から言われ、飛び込んだのが生健会事務所。 事務局長から市議団に連絡あり、対応することになった。 昨年11月に富士通を雇い止めされ、この間4か月ハローワークに日参し職探ししてきたが全くなかった。 知人からお金を借りたり、コメを融通してもらったりしながら食いつないできたが、もう限界。 見せてもらった通帳の残高は46円。 手持ち金は500円もないという。 48才とまだ若く、真面目タイプの労働者である。 事情を聴いたうえで、早速、厚生課へ生活保護の申請に行く。 相談員は、丁寧な対応をしてくれた。 「申請をすれば、家族に連絡することになるがいいですか。」と相談員が聞いた。 「いやあー、それはちょっと・・・」と頭を抱え、心配そうな顔をした。 相談員は、「税金のお世話になるからと心配することはない。自分の生活は自分で確立しないといけない。両親や兄弟など家族があなたの面倒を見れないわけだから。しばらく「生保」で生活し就職活動をすればいいよ」と説得。 納得し申請することに。 相談員の対応に暖かさを感じた。 ・・・数ヶ月間も、職探しし心身ともに疲労困憊・・・それでもなお、ハローワークに毎日足を運んでいるわけだ。 しかも、3月末で派遣切りされた人も含め、急増でハローワークでの相談待ちが長くなってきたというから「就・活」も大変である。 社会的大問題、国の15兆円の緊急経済対策予算はこの人たちに役立つのか。大企業・大金持ち優遇、バラマキと批判が集中している。 しかも、3年後には消費税導入というから先が危ぶまれる。
2009年04月10日
仲間とともに、12日告示の佐久市議選にマイク宣伝とチラシまきで応援。残雪の浅間山を眺めながら、マイクを握り日本共産党と議員の活躍を伝え10回の宣伝を行った。 入党ほやほやの、青年も初参加でチラシまきと対話で一生懸命頑張ってくれた。 目前にそびえる雄大な浅間山に、わずかな噴煙も立ちのぼり、絶景に「感動」。 絶景に感動しながら「マイク」を握り支持を訴えた。
2009年04月09日
地球温暖化防止策の一環として、新エネルギー導入促進事業として、砂防ダムに小水力発電所を設置した。 これは、CO2削減に寄与し、長野市の自然環境・地球の環境保全を図るものである。 年間想定発電量は、46,000kWで、大岡小・中学校の1年間の電力使用料のおおよそ半分で、一般家庭の約15軒分が1年間に消費する電力をまかなえるもの。事業費は 2、480万円一般会計から 189万円市債 1、370万円国から 920万円
2009年04月08日
赤旗新聞の配達に出かけた。東の空は、もやがかかり太陽は真っ赤となっている。神々しい。このようなチャンスに出会えるのは、早朝配達における『三文の得』。気分さわやかだ。快調に配達に突っ走る。
2009年04月07日
朝食時。いつもの通り、炊飯器のふたを開けご飯を茶碗によそうとした。ご飯はバラバラ。「ないこれ・・・。」妻は異変に気づく。昨夜、米をといだあと、そのままスイッチを入れてしまった。米の量にふさわしい水を加えなかったのだ。急いで水を足して、スイッチオン。果たしてうまくいくかどうか。15分後、スイッチ切れた。ふたあけてびっくり。OKだ。ああ、失敗失敗。我、二度としてはならない悪体験。
2009年04月06日
ようやく春へ一歩か。太陽の暖かさを感じる一日であった。桜のつぼみも、膨らみ赤みを帯びてきたわが家のカタクリもこのところの寒さに抗しきれずうなだれていたが今日の温かさで、固く閉じていたつぼみがゆるみ開きつつあるしかも、一本でなく一週間ほど遅れてもう一本土を割って芽を出し、つぼみまでつけているいよいよ、春爛漫の陽気を迎える元気で頑張れる時期、到来
2009年04月05日
公民館協議会総会でのあいさつを先にやらせてもらい、急いで志位演説会会場の「県文」までタクシーで直行。 受付時間2時に間に合った。 わがブロックからは、バスが6台。 過去最高の台数で参加した。 すべてのバスが満員とは行かず、6割どまりで、150人~160人くらいか。志位演説に「希望を貰った」「これからの時代の正当だ」「はじめてきました。会場満員でびっくりしました」『志位演説会2000人余の熱気』志位さんの話は大変良かった。トヨタ幹部が党本部に来た話しは痛快だ。リンカーンとマルクスの手紙のやり取りの話にも感動です。安保条約を廃棄し、日米友好条約作ればいい。その通り。相槌打ちましたよ。明日から、更に大奮闘したい。政局は激動、演説会を力に、何としても山口のりひささんを国会へ宣伝・対話・支持拡大・強く大きな東都後援会づくりを飛躍させよう山口のりひささん、中野さなえさんの話にもちから貰う午後の会議待ちで、テレビのスイッチ入れると流れてきたニュースが、なんと北朝鮮が人工衛星(ロケット)を発射したと。やっぱりかと思っていたら瞬く間に、『誤報』と報道一体どうなっているのか政府・防衛庁のずさんさは、極に達している謝罪では済まされない。●演説会場での記者会見で、志位さんは「・・・極めて遺憾。問題を外交的努力で解決することが重要」とのべ、さらに「北朝鮮の自制を強く求めてきた」「北朝鮮の行おうとしていることは、地域の平和と安定に緊張感をもたらす恐れのあるものであり、極めて遺憾」と表明。「どのような事態になろうと、国際社会が北朝鮮による核兵器開発を終わらせるという最も重要な目標を握って放さず、その達成のための外交努力を続けることが大切だ」と強調した。 政府の誤報発表については、「お粗末の一語に尽きる」「国民に間違った情報を伝え、不安と不信を招いた責任は重大だ」と指摘した。
2009年04月04日
120年の歴史と伝統ある、わが母校『若槻小学校』の入学式に来賓で出席。81人で3クラス少子化のため児童は減少しているという表情は緊張しかし、うれしさも体中から感じ取れる 来賓を代表して挨拶することになった「・・・81人の新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。(新入生大きな声で・ありがとうございます)心からお祝い申し上げます。おうちのかたも、先生も、地域の皆さんも、今日を待ちに待っていました、大歓迎です。友達をたくさん作り、広い教室、体育館、運動広場で大いに遊び、また、勉強にも頑張ってください。この学校には三つの宝があると校長先生が言われました。(・大きな声であいさつ・一斉清掃・先輩で親切なお兄さん、お姉さん)大事に守ってほしい。私はもうひとつ、もの学校には桜の木がいっぱいあります、もうじききれいな花を咲かせてくれます。きれいな花のように、また、明るく元気に毎日を送ってください。保護者の皆さん、お子さんのご入学をお祝い申し上げます。おめでとうございます。いま、格差社会など穏やかでない風も吹き、子供たちの教育環境はけしていいものではありませんが、『子どもたちは社会の宝』安心して、のびのびと育つことのできるように、みんなで手助けしたいと思います。校長先生はじめ教職員の皆さん、新入生がまっすぐ、のびのび成長できるように、校章である「槻の木」のようにしっかり大地に根を張り力強く学校生活を送れるよう、ご指導をお願いしてお祝いの言葉とさせていただきます。・・・」ようやくこんなあいさつをしたが・・・。私の母校61年前この小学校に入学した一人として感慨深いものがある。60年を経た今、当時自分らの手で記念に植えた、母校の桜は古木となり、ひび割れている幹もある。それでも、花芽を膨らませている。懐かしい6年生が「校歌」を紹介してくれた。毎年、来賓で案内を頂きうれしい限りである。教育環境の整備目指してさらに頑張りたいと思う。中学校は、子ども達の母校であるやはり、来賓で出席挨拶は、議員が交代でやることになっているので、今回はT議員。
2009年04月03日
2009年度、新しい年度が今日始まった。 市役所は、昇進はじめ異動があり落ち着かない一日であった。 地元では区長会の総会があり、あいさつをしてあと乾杯の音頭をとった。長野市で最初に、都市内分権に基づく住民自治協議会を立ち上げた。公募委員など含め、元気いっぱい頑張っている住民自治協議会「コミニティー若槻」、『コミわか』は、長野市でもなかなかな頑張りをしている。これからも、精力的に活動を繰り広げてほしい。といった。
2009年04月01日
全28件 (28件中 1-28件目)
1

![]()