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2015年4月30日 8:18 記事PRESIDENT Online2015年04月28日 18:00日本はいま、戦前と同じ道を歩んでいるのか? -作家 浅田次郎 - 日本はいま、戦前と同じ道基本的にそのような世相はあるが、形は違っているのでは?
2015.04.30
2015年4月30日 8:19 記事長谷川豊2015年04月28日 12:40議員たちに最低レベルの試験を科せ!これは、難しいのでは? それよりも選挙法は選ぶ文化を高める必要が?
2015.04.30
2015年4月30日 8:20 記事PRESIDENT Online2015年04月29日 10:007万2678台 -公立学校で授業のデジタル化が加速 - 吉田洋平 時代の、社会の変動で、自然に教育における デジタル化は進むのでは?
2015.04.30
記事太田昭宏2015年04月28日 00:45インフラのストック効果に焦点/企業立地や観光など活発化そのストック効果は、実際にも具体的に現れてきている。 ストック効果の考えは、面白い、視点では? 気になるのは、どんどん経済が活性化して、活動が活発になれば 本当に良いのかという 反省の気持ちです。例えば企業立地の促進。一昨年11月に開通した秋田県の日本海沿岸東北自動車道(日沿道)の大館北・小坂間では、開通前から工場の新規立地や増設が相次いでいる。開通までの2年間で、27工場、200億円を超える設 備投資が生まれた。新規の雇用も増え、大館市での高卒者の有効求人倍率は全国平均の2倍だ。日沿道では、新潟県村上市でも、航空機の化粧室や厨房など内装品を製造する国際的トップメーカーが全線開通を見越して進出している。 三重県の四日市市では、東芝が半導体工場に約10年間で2兆円余りを設備投資。東名阪自動車道や北勢バイパスなどの道路ネットワークと四日市港により、企業の国際競争力が強化されている。圏央道では、埼玉県で大変な勢いで次々と工場が立地している。さらに首都圏3環状道路(圏央道、外環道、中央環状)の整備が進んで物流施設も増加。通信販売で注文の当日又は翌日に配達可能なエリアが大幅に拡大し、消費者の利便性が高まっている。この3月14日に開業した北陸新幹線でも、移動時間が短縮される北陸地方で企業立地が活発化している。YKKは本社機能の一部、社員約230人が東京から富山県黒部市に移転した。道路だけでなく、防災・減災対策でもストッ ク効果は発揮される。埼玉県春日部市では、首都圏外郭放水路の整備による水害リスクの減少により、工場や商業施設の立地が進んでいる。観光での効果も大きい。圏央道は昨年6月に東名・中央道・関越道が結ばれたことにより、富士山と富岡製糸場という2つの世界遺産を結ぶ新たな観光ルートが誕生した。さらに今年3月、東名から藤沢まで開通し、群馬・埼玉・山梨という内陸地域から湘南海岸へのアクセスが向上した。圏央道は来年3月には一気に成田空港までつながる。海外からの観光客の流れもこれから大きく変わるだろう。景気・経済の再生のためには、民間投資を喚起するインフラのストック効果が大きな役割を果たす。ストック効果という新たな視点をもって公共事業に対する見方を 変えていきたい。タグ:http://blogos.com/article/111137/
2015.04.30
2015年4月30日 8:22 <kbdmm360@yahoo.co.jp>:「私という謎」「私」とは誰か。この問題を考えるとき、大きな足かせとなっているものがあります。それは、人称と自我の問題です。つまり、ある哲学者(仮にAとする)が、「私」とは誰か、という問題を考えた場合、これは当然、Aについての問題です。しかし、受け手は、この哲学者が問題としている人物はAであって、「私ではない」。この問題は「私」ではなく、「あなた」または「彼」「彼女」の問題にすり替わってしまう。ここに、「私という謎」を考えるにあたっての大きな齟齬があります。隘路があります。難点は2つ。「私」は本来「私ひとり」であるはずなのに、この世界には「わたし」と認識する主体が複数存在する。そうすると、ほかの主体の「わたし」はすべて「私」の僭称ということになる。つまり、独我論的な他者の自我の否定、という問題。(2)(1)は一見すると、奇妙な詭弁です。このアンチロジックの原因は、むしろ問題の本質ではなく、人称をめぐる言葉の問題と置き換えたほうがよいのかもしれない。自我の問題を考える場合、取りあえず、「私」という言葉を遣わないようにすればよいのではないか。だから、「私」を「僕」や「俺」に代える、ということではない。でも、それだけで、本当にこの問題を回避できるか?(1)の視点は、問題の本質とどうかかわっているのか?整理して質問を出します。「私とは誰か」という問題について、他者と考える場合、人称をめぐる混乱が常に根底にある。これは技術的に解決できるのか?そして、また、「私とは誰か」という哲学的問題はこれを他者と共有したり、結論を正しく他者に伝えることができるのか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11144972701私は、外の世界が分からないように、うちなる世界 私も 良くわからないですね。簡単に触れられないですね?
2015.04.30
2015年4月30日 8:23 最近、全てのことに疑問をいだいてしまいます。とくに常識や普通と思われてること習慣など、これはおかしいことですか?全てに理由はあるんですか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10144965370それは素晴らしいですね。疑うは進歩、進化の1歩ですね。ゼロ除算など間違いで、 世の常識は100/0=0,0/0=0 と変わるでしょう。現在はまだ、不可能である、定まらないが 常識ですが。
2015.04.30
2015年4月30日 8:24 「人間は自由だからこそ、自分一人だけでなく、全人類に責任を負って生きる必要がある」とありますが、環境等にも責任を負う必要もあるのではないでしょうか。無神論の立場と言っても西洋はキリスト教の影響から抜け切れていないのではないでしょうか。http://www.nhk.or.jp/kokokoza/radio/r2_rinri/archive/rinri_33.pdfサルトルの思想 ~「自由」の重さ~フランスの哲学者サルトルは、20 世紀を代表する実存主義者である。彼は、徹底した無神論の立場から、人間は、最初から本質が定まっている他の道具とは違い、最初にこの世に実存して、その後で自ら主体的に自己の本質をつくっていく自由な存在であると説く。そもそも人間の本質を決定する神がいないのだから、人間は、自分の自由な意志で英雄にも、卑ひ 怯きょう者にもなれる、自由な存在なのだと考えたのである。このことをサルトルは「実存は本質に先立つ」と言っている。そして、人間は自由だからこそ、自分一人だけでなく、全人類に責任を負って生きる必要があると考え、その責任の重さをさして「人間は自由の刑に処せられている」と説いた。また、そのような責任をはたすために、人間は広く社会へとかかわって生きることが大切であると主張した。詳細は音声を聞いてください。(約5分間)http://www.nhk.or.jp/kokokoza/radio/r2_rinri/archive/chapter033.htm...注:ラジオ「NHK高校講座 倫理」からの引用です。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14144949879自由と責任は人間の本質ですが、それを行き過ぎて主張すればおかしくなるのでは? そんなに自由なはずはないですね。
2015.04.30
2015年4月30日 8:25「ロボットは東大に入れるか」というプロジェクトがあります。これが実現したら、「人間がロボットに勝てないことに、多くの時間をかけるのは、アホらしい」ということになりませんか?そのころになったら、教育システムが大きく変わると思いますか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10144948385そのようなことは当分ないから、心配には及びませんね。ロボットが入試に合格する問題は、おかしいのでは?通信、PC持参可能の入試を考えたい。
2015.04.30
2015年4月30日 8:28 募金活動って凄い腹立つのですがどうにかならないのですか?ある地方のイベント会場で無料で団子を配るのをやってたので並んで団子を貰おうとしたらその団子配ってる場所に募金箱持って募金活動やってる奴がいたのです。みんな金を入れていましたが俺は何に使われるのか謎の募金なんてしない主義なのでスルーしましたがなんか募金しない事に妙な罪悪感を感じて後味の悪さを感じてしまいました。募金活動なんぞやってる連中はこうやって道行く人を困惑させている自覚はあるのでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14144950014確かに募金活動にそのような感じを懐く場面はあるのでは?社会は大きいですから、いろいろあると考えて、気にしないが大事では?片手で読書、片手でお金くれがありましたよ。正座して お金くれも有りますね。美しい歌を歌って、お金の募金をお願いしている場合も、いろいろですね。
2015.04.30
生態系: 人類は未だ、どんな下等生物さえ作り出すことができないことを みても、 生態系の維持には 謙虚に 対応すべきではないだろうか。
2015.04.30
再生核研究所声明226(2015.5.1) 真実のともし火を消してはならない ― 中丸薫著 を読んで (これは上記 本 サンマーク出版(2012)を 近くの80歳を超えた意欲ある素敵なご婦人 久保田様に勧められて通読して感じたものを纏めたものである。) 本書は世にも希な著書と言える。まず、著者の中丸氏であるが、明治天皇の孫と自称され(公認?)、コロンビア大学政治学部を出られた 国際政治評論家で、1973年ニューズウイーク誌テレビ特集でインタービアー世界No.1の評価を受けるほど世界の指導者達と直接会見されてきている異色の人物である。世界の財閥の代表 ロスチャイルド氏との交流やカダヒィー大佐との会見など極めて興味深い。北朝鮮訪問の様子も大変興味深い。世界186各国も訪問され、164人の国家元首に会われ、世界の政治家、財界人、文化人、映画スターなどにも会われてきたという。凄い経験であると驚嘆させられる。裏付けある著者の著書には それだけ、大きな実体が表現されていると考えられる。 近代の世界を動かしている 闇の力 を、相当に具体的に指摘していて、歴史の動きが良く理解されるようなことが、真摯に描かれ、全般的にもそうであるが、そのようなことまで具体的に書いて、著書として出版できるものか と考えてしまうほどである。 2001年3月11日のニューヨークの世界貿易センターへのテロ事件、アメリカ大統領選挙やリンカーンや、ケネディー大統領の暗殺の背景と真相、日本のバブル崩壊の裏側や経済の動きの裏側について具体的に人物を挙げて触れている。 このように触れると あやしき人物 による あやしき著書 とみなしがちであるが、真面目な文章と素晴らしい人物観が 真実を冷静に述べていて、素直に理解されてしまう。 レーニンのロシア革命や明治維新の背景など歴史の背景を広く述べられていて、相当世界が見えてくるように感じるだろう。 後半になると、人生、世界はどうあるべきか、 幸せとはどのようなものか等について、仏教の精神やキリスト教の神の概念に触れながら、深く触れていて、素晴らしい世界観に至っていることが良く分かる。 再生核研究所声明の中の世界観とちょうど合っていて、共感、共鳴できるものである。 実に素晴らしい。 最も 心に残った言葉は、神から与えられた三つの心として、良心、感動する心、そして 創造する心 を挙げられていること。 ここで、良心とは 人間の内に存在する 神性 のことであると表現できよう。 日本国の在るべき姿として、 平和憲法の擁護、自主独立の精神、仏教や神道の精神で世界を救い、日本こそ、世界を導くべきであるとの高い志が現れている。 実に素晴らしい。 著書は世界史の背後の力に配慮して、世界を向かわしめる思想 を全体的に示しており、 素晴らしい著書として、高く評価したい。 このように素晴らしい著書が 世界に出回らないのは、マスコミ批判や体制批判に繋がるためであろうか? 著者が明治天皇の孫と自称されているように、著者は真実愛国者であり、国を憂い、世界を憂いていることが 良く分かる。 極めて、好ましい人物である。 良い価値ある本は 世に出回らず、あまり良くない本が世に溢れ、 価値ある情報や、ニュースも同様、おかしく歪められたものが 世に溢れているのが 現状であり、真実であると 注意したい。 以 上 2015.4.28.15:50 2015.4.28.14:50 2015.4.29.06:00 2015.4.29.09:25 2015.4.29.11:05 2015.4.29.14:55 2015.4.30.05:55 2015.4.30.06:20 完成、公表。
2015.04.30
ゼロ除算は 千年以上も、不可能であるという烙印のもとで, 世界史上でも人類は囚われていたことを述べていると考えられる。世界史の盲点であったと言えるのではないだろうか。 ある時代からの 未来人は 人類が 愚かな争いを続けていた事と同じように、人類の愚かさの象徴 と記録するだろう。 人は、我々の時代で、夜明けを迎えたいとは 志向しないであろうか。 数学では、加、減、そして、積は 何時でも自由にできた、しかしながら、ゼロで割れないという、例外が除法には存在したが、ゼロ除算の簡潔な導入によって、例外なく除算もできるという、例外のない美しい世界が実現できたと言える。 以上の3つの捉え方は、確定的であり、数学はゼロ除算100/0=0,0/0を確定せしめていると考える。 そこで、それでは、それはどのような意義があるのかと議論を進めたい。 堪らなく楽しい数学 - ゼロで割ることを考える (9) 数学基礎学力研究会のホームページ URLは http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku ISAAC: http://www.springer.com/birkhauser/mathematics/book/978-3-319-12576-3 Free Preview Current Trends in Analysis and Its Applications Proceedings of the 9th ISAAC Congress, Kraków 2013 Series: Trends in Mathematics Subseries: Research Perspectives Mityushev, Vladimir, Ruzhansky, Michael V. (Eds.) 2015, XVI, 892 p. 97 illus., 48 illus. in color. 169,99 € (gross) price for Japan ISBN 978-3-319-12576-3 free shipping for individuals worldwide usually dispatched within 3 to 5 business days 7歳の少女が、当たり前であると言っているゼロ除算100/0=0,0/0=0を 多くの大学教授が、信じられない結果と言っているのは、まことに奇妙な事件と言えるのではないでしょうか。 日蓮思想の論理構造― 一神教原理主義との対比 ― 、藤本坦孝著、 山喜房佛書林 本書は 著名な数学者(1988年、日本数学会幾何学賞受賞者)の 仏教の解説書であり、極めて興味深いものである。数学者の仏教信仰者は世に多いが 数学者による仏教に関する著書は 世に珍しいと言える。世では誤解があり、峻厳な論理や合理性を重んじる数学者が 宗教に関心を懷くのは おかしいと誤解されているのではないだろうか。
2015.04.29
2015年4月29日 8:28 記事紙屋高雪2015年04月27日 16:35政治の勉強はどうやったらいいの? への答え確かに難しい質問では?大きな世界であること、実際に影響を与える、具体的な方法が難しいこと。政治家は 庶民の立場を考えて、どうしたら良いかを 具体的に考えるべきでは?もちろん、住民は 政治をどうしたら良くできるかを考える必要がある。
2015.04.29
2015年4月29日 8:29 記事ニッセイ基礎研究所2015年04月28日 09:54「朝型勤務」の“効用”とは何か-時間軸の“ズレ”がもたらす意識改革 - 土堤内 昭雄これは、 欧米で広く定着している夏時間の是非ですね? 日本でも検討の余地があるのでは?
2015.04.29
2015年4月29日 8:30 記事北尾吉孝2015年04月27日 18:35『統一地方選後の雑感』本日午前中、日経新聞にも「地方選投票率、軒並み過去最低 市議選初の50%割れ」という記事がありましたが、政治無関心・選挙無関心という状況が相も変わらず続いています。 地方選投票率、軒並み過去最低 市議選初の50%割れ ー これらは、地方政治がうまくいっているので、問題が少ないと理解される?
2015.04.29
2015年4月29日 8:31 記事中村ゆきつぐ2015年04月29日 07:00規制見直しめぐり議論「医薬分業」は誰のため? 本来の目的が達成できていないのはなぜ?医が 薬をとうして、利害に直接結びつかないようにとの配慮で 始められたのでは? 初期の理念とのズレに 何時も警戒すべきでは?
2015.04.29
2015年4月29日 8:33 記事キャリコネニュース2015年04月27日 17:55働く人にとって「一貫したキャリア」は不可欠なのか? ちきりん氏の「マジ無用」ブログに賛否自分の専門性を身につけて、一貫したキャリアを歩むべし――。ビジネスパーソンにとって常識とされる考え方だが、ブロガーのちきりん氏がこれに疑問を投げかけている。これは いろいろな人がいて、いろいろな 有り様があるので、一概には 言えない、それで、偉大な 大きな世界では?
2015.04.29
2015年4月29日 8:34頭が良いというのは、本当に褒め言葉ですか?人間よりも全体的に発展している脳の存在しない細菌の方が、人間よりもずっと優れているという前提は、何故に最初から脳内から消されているのでしょうか?陋見な者で、脳科学?とか心理学?的な分野は詳しくないので、既にその脳内から消えている「人間が優れている」という前提を、なんという名称で謂うのか教えてくれますか?帰納的な推論で、というのも説得力はありますか?もやもやしているのでピンと来たら教えてください。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12144927882この質問は 不完全だと思います。 褒め言葉の意味を明確にする必要があります。 しかし、質問の心を理解すると、その発想が良くなく、人も生物もそれぞれ固有な有り様があって、一つの尺度で、いろいろな存在を評価、比較するのが 良くないのでは?
2015.04.29
2015年4月28日 8:16 会社に“さん付け”は変なのか!?悪くないのでは? 愛嬌があって良いのでは?
2015.04.28
2015年4月28日 8:17 主張全国学力テスト回重ねるほど弊害は明らかだ客観的な 事実の掌握は必要では? 問題は、情報の扱い方では?
2015.04.28
2015年4月28日 8:19差別? 予約拒否された外国人が憤るミシュラン寿司店の対応寿司屋には寿司屋の有り様があるのでは?特定の人の排除も、優遇も 店の勝手では?公の施設などでは問題ですが。
2015.04.28
2015年4月28日 8:20 記事おときた駿(東京都議会議員/北区選出)2015年04月26日 18:49「教師って変な人ばっかりだよね」→国家資格化で、ますます加速か?教師の国家資格など、余計で、悪い制度そのもの、百害あって一利なしでは?
2015.04.28
2015年4月28日 8:21 記事小林よしのり2015年04月26日 12:23黒人奴隷への謝罪と賠償はあり得るか?歴史を変えるような 賠償はできないが、今後政策で配慮していくというのが適切では?
2015.04.28
2015年4月28日 8:22 記事笹川陽平2015年04月27日 08:02「日米関係についての世論調査」この世論は 適切、そのような感じでは? 安倍総理の訪米を控え、日本財団の兄弟財団である笹川平和財団は、アメリカのピュー・リサーチセンターと共同で日米両国の1000人を対象に世論調査を行った。その結果を「アメリカ人と日本人:第2次大戦終了後70周年 相互尊敬」と題して公表した。1.第2 次大戦中の行為について。 十分謝罪した 日本人 48% アメリカ人 37% 今や謝罪は不要 日本人 15% アメリカ人 24% 謝罪不十分 日本人 28% アメリカ人 29%2.原爆投下は正当であったか。 正当 日本人 14% アメリカ人 56% 正当ではない 日本人 79% アメリカ人 34%3.日本の貿易政策はフェアー(公正)であるか。 公正 2015 年55% 1997 年19% 1993 年14% 不公正 2015 年24% 1997 年64% 1993 年72%4.日本人から見たアメリカ人のイメージ。 創意工夫 67% 攻撃的 50% 利己的 47% 正直 37% 勤勉 25% アメリカ人から見た日本人のイメージ 創意工夫 75% 攻撃的 31% 不寛容 36% 正直 71% 勤勉 94%*アメリカ人の日本人観よりも日本人のアメリカ人観の方が厳しい。5.日米中韓の信頼度。 日本を信頼する アメリカ人 68% アメリカを信頼する 日本人 75% 中国を信頼する アメリカ人 30% 日本人 7% 中国を全く信頼しない アメリカ人 30% 日本人 50% 韓国を信頼する アメリカ人 49% 日本人 21% オーストラリアを信頼する アメリカ人 80% 日本人 78%追加として3月に発表された(WIN-Gallup International)が64カ国で実施した「あなたの国が武力攻撃を受けたとき、あなたは戦う用意がありますか」との調査がある。中国71%、ロシア59%、アメリカ44%、韓国42%、フランス29%、日本11%日本は64カ国中最低の数字であった。以上は、私の尊敬する茂田 茂・岡崎研究所副理事長の4月7日付「情報分析」の抜粋です。http://blogos.com/article/110968/
2015.04.28
2015年4月28日 8:23 記事SYNODOS2015年04月27日 06:00人の寿命を決めるのはなにか――社会と健康の関係を見つめて / 社会疫学者・近藤尚己氏インタビューそういう風に、理屈じゃなくて単純に楽しいことをしたら、健康になるような仕掛けを作っていければいいなあ、と考えています。http://blogos.com/article/111005/自ずと世代交代の原理で、寿命というものがあるのでは?
2015.04.28
2015年4月28日 8:24 人工意識は作れますか?(その3)それはできないですね。もう少し謙虚になる必要が。もう少し、 身近な足ものとから考えるべきでは?
2015.04.28
再生核研究所声明203(2015.2.4)人間とは何か、人生とは何か再生核研究所声明204(2015.2.10)世界史を進化させる 世界に誇れる、平和憲法の擁護を 提案する再生核研究所声明205(2015.2.11) 宿命論再生核研究所声明206(2015.2.12) 女性の生態、主婦の生態再生核研究所声明207(2015.2.13) 男性の生態、亭主の生態再生核研究所声明208(2015.2.14) NHK 朝ドラ マッサン ― 許されない約束違反、公共放送としての問題再生核研究所声明209(2015.2.15) 政治的な配慮 ― 悪の素 ―社会の進歩とは再生核研究所声明210(2015.2.21) 大学入試ミスにおける対応について再生核研究所声明211(2015.2.22) ドラマとは何か ― 人の心を弄ぶドラマ
2015.04.28
再生核研究所声明203(2015.2.4)人間とは何か、人生とは何か再生核研究所声明204(2015.2.10)世界史を進化させる 世界に誇れる、平和憲法の擁護を 提案する再生核研究所声明205(2015.2.11) 宿命論再生核研究所声明206(2015.2.12) 女性の生態、主婦の生態再生核研究所声明207(2015.2.13) 男性の生態、亭主の生態再生核研究所声明208(2015.2.14) NHK 朝ドラ マッサン ― 許されない約束違反、公共放送としての問題再生核研究所声明209(2015.2.15) 政治的な配慮 ― 悪の素 ―社会の進歩とは再生核研究所声明210(2015.2.21) 大学入試ミスにおける対応について再生核研究所声明211(2015.2.22) ドラマとは何か ― 人の心を弄ぶドラマ
2015.04.28
再生核研究所声明203(2015.2.4)人間とは何か、人生とは何か 再生核研究所声明204(2015.2.10)世界史を進化させる 世界に誇れる、平和憲法の擁護を 提案する 再生核研究所声明205(2015.2.11) 宿命論 再生核研究所声明206(2015.2.12) 女性の生態、主婦の生態 再生核研究所声明207(2015.2.13) 男性の生態、亭主の生態 再生核研究所声明208(2015.2.14) NHK 朝ドラ マッサン ― 許されない約束違反、公共放送としての問題 再生核研究所声明209(2015.2.15) 政治的な配慮 ― 悪の素 ―社会の進歩とは 再生核研究所声明210(2015.2.21) 大学入試ミスにおける対応について 再生核研究所声明211(2015.2.22) ドラマとは何か ― 人の心を弄ぶドラマ
2015.04.28
再生核研究所声明215(2015.3.11) ゼロ除算の教え 再生核研究所声明216(2015.3.12) 死について、死からの解放について 再生核研究所声明217(2015.3.13) ご自愛を ― 健康第一 再生核研究所声明218(2015.3.19)興味、関心、感動;人間とは 再生核研究所声明219(2015.3.20)報道における理系関係の充実を 再生核研究所声明220(2015.3.21)戦争に関する心理について ― 絶えず平和のための努力を 再生核研究所声明221(2015.4.3) ある数学者の仏教解説 再生核研究所声明222(2015.4.8)日本の代表的な数学として ゼロ除算の研究の推進を求める 再生核研究所声明223(2015.4.14) 人生の目的は、自然を愛でて楽しみ、ともに喜び合うこと ― 二十一世紀の壮大なロマン 真実(播磨屋助次郎著)を読んで 再生核研究所声明224(2015.4.21) 郵便ポストの適正配置を求める提案 ― ゴミの無責任な投棄を止めよう 再生核研究所声明225(2015.4.23)偉大な数ゼロ ―ゼロの教え 数学基礎学力研究会のホームページ URLは http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku ISAAC: http://www.springer.com/birkhauser/mathematics/book/978-3-319-12576-3
2015.04.27
ゼロ除算は 千年以上も、不可能であるという烙印のもとで, 世界史上でも人類は囚われていたことを述べていると考えられる。世界史の盲点であったと言えるのではないだろうか。 ある時代からの 未来人は 人類が 愚かな争いを続けていた事と同じように、人類の愚かさの象徴 と記録するだろう。 人は、我々の時代で、夜明けを迎えたいとは 志向しないであろうか。 数学では、加、減、そして、積は 何時でも自由にできた、しかしながら、ゼロで割れないという、例外が除法には存在したが、ゼロ除算の簡潔な導入によって、例外なく除算もできるという、例外のない美しい世界が実現できたと言える。 以上の3つの捉え方は、確定的であり、数学はゼロ除算100/0=0,0/0を確定せしめていると考える。 そこで、それでは、それはどのような意義があるのかと議論を進めたい。 堪らなく楽しい数学 - ゼロで割ることを考える (9) 数学基礎学力研究会のホームページ URLは http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku ISAAC: http://www.springer.com/birkhauser/mathematics/book/978-3-319-12576-3 Free Preview Current Trends in Analysis and Its Applications Proceedings of the 9th ISAAC Congress, Kraków 2013 Series: Trends in Mathematics Subseries: Research Perspectives Mityushev, Vladimir, Ruzhansky, Michael V. (Eds.) 2015, XVI, 892 p. 97 illus., 48 illus. in color. 169,99 € (gross) price for Japan ISBN 978-3-319-12576-3 free shipping for individuals worldwide usually dispatched within 3 to 5 business days 7歳の少女が、当たり前であると言っているゼロ除算100/0=0,0/0=0を 多くの大学教授が、信じられない結果と言っているのは、まことに奇妙な事件と言えるのではないでしょうか。 日蓮思想の論理構造― 一神教原理主義との対比 ― 、藤本坦孝著、 山喜房佛書林 本書は 著名な数学者(1988年、日本数学会幾何学賞受賞者)の 仏教の解説書であり、極めて興味深いものである。数学者の仏教信仰者は世に多いが 数学者による仏教に関する著書は 世に珍しいと言える。世では誤解があり、峻厳な論理や合理性を重んじる数学者が 宗教に関心を懷くのは おかしいと誤解されているのではないだろうか。
2015.04.27
2015年4月27日 8:16 記事キャリコネニュース2015年04月25日 19:00誰もが孤立し「ぼっち」になる社会 東大・玄田有史氏が持論「社会のあり方が楽でない方向に変わった」 確かに世相として、孤立化、細分化、専門家の方向に行き過ぎているのでは、今後の大きな問題では?
2015.04.27
2015年4月27日 8:18 記事ヒロ2015年04月26日 10:00巨大なインフラのいらいら感総合的な評価が問題で、人や立場での違いも、 多少時間が経てば、評価が、位置づけが決まるのでは?
2015.04.27
2015年4月27日 8:14 記事YOSHIDA Toru 吉田徹2015年04月26日 15:01「くじ引き民主主義」を考える。いくら何でも行き過ぎでは?しかし、選挙の有り様など検討すべきでは?
2015.04.27
2015年4月27日 8:15記事弁護士ドットコム2015年04月26日 10:47はみ出した車に衝突されたのに「4000万円」の賠償責任、判決は「理不尽」なのか?全文を読んだ限り、裁判が不当とは言えない。 はみ出した車に 全責任は 問えないのでは? 規定道理に運転しても注意義務は残る。
2015.04.27
2015年4月27日 8:16 記事キャリコネニュース2015年04月25日 19:00誰もが孤立し「ぼっち」になる社会 東大・玄田有史氏が持論「社会のあり方が楽でない方向に変わった」 確かに世相として、孤立化、細分化、専門家の方向に行き過ぎているのでは、今後の大きな問題では?
2015.04.27
2015年4月27日 8:18 記事ヒロ2015年04月26日 10:00巨大なインフラのいらいら感総合的な評価が問題で、人や立場での違いも、 多少時間が経てば、評価が、位置づけが決まるのでは?
2015.04.27
2015年4月27日 8:19 記事弁護士ドットコム2015年04月25日 18:42社長に「セクハラ対策」進言したら「解雇」されたーー撤回もとめて不動産会社を提訴全文を読むと、社長の行動は相当悪く、裁判は社長の敗北では?
2015.04.27
2015年4月27日 8:20 記事キャリコネニュース2015年04月26日 12:00新人は「100の力」で仕事すべきでない? ネットで賛否「素晴らしい」「いや間違っている」そろそろ新入社員に初任給が出る頃だ。給与明細を手に「もっと頑張って働いて早く一人前になるんだ」と決意を新たにした人もいるだろう。何事余裕をもってでは? 段々に と心構えをしっかりさせたい。
2015.04.27
2015年4月27日 8:21 記事NEXT MEDIA "Japan In-depth"2015年04月26日 12:01【集団的自衛権行使は慎重に】~安全保障法制の問題点~ - 細川珠生自民党は、今月末の安倍首相とオバマ大統領の会談までに、集団的自衛権についての協議をまとめるための最終調整に入っている。昨年、集団的自衛権の行使容認のための憲法解釈の変更が行われ、個別の調整が進んでいく中で、具体的な問題点が明らかになってきた。衆議院議員の渡辺周氏を招き、日本の安全保障法制の問題点について聞いた。安全、防衛、防衛と言っていると いつの間にか 軍拡競争になり、 いつの間にか 戦争に入ってしまう世相になるのでは?再生核研究所声明220(2015.3.21)戦争に関する心理について― 絶えず平和のための努力を最近、戦争における心理について幾つか気になる 考えが湧いているので、世相における警鐘として纏めて置きたい。課題は大きなものであるから、心に浮かぶ考えを要点的に幾つか述べる形で、表現したい。これは、まず、終戦後 平和憲法の下で育ってきた 戦争と平和については 素人の考えである と考える必要があるだろう。そもそも、戦争であるが、国家が開戦を宣言すれば 誰でも戦争に参加せざるを得ず、国家の命令には 何びとといえども逆らえないことである。そのときは 群集心理によって、大きな波に飲み込まれ、相手国の国民も同じような状況であるにもかかわらず、矛盾の言語のように 暴走して 一方や双方が壊滅まで進まざるを得ないのが、 戦争ではないだろうか。(― しかしながら、これからの戦争は、第2次世界大戦やそれ以前の戦争とは全く形相が異なるであろうことを しっかりと 捉えることが大事ではないだろうか。―) このような本能は 民族、国家として、野獣のように生物的に運命づけられていると考えられる。従って、戦争を避けるには、そのような状況に追い込まれないように、平和の時代に 絶えず慎重に 平和のために 大いに努力すべきである。次に、戦争の芽であるが、平和を乱す者は、多くは政治家であって、政治家は、自己の政治的な立場や 利害で、国家間の対立を意図的に煽り、民衆の目を外に向けさせて、言わば人気取りに利用するは 世界史上でも多い。多くの国民は 他国を批判して、自国の優秀性を示し、国家的利益を守ることのように錯覚して、うまくのせられ 国防や安全の言葉に酔ってしまい、ぼんやり リードされている心理は 相当に世界史の常識ではないだろうか。 民衆はそのような面では、鰯の群れのように 盲目的な存在ではないだろうか。一部の民衆や組織では 国家機関の行動や方向を修正する力などはないであろう。 そのような世相が進むと、マスコミや言論界などでさえ権力を恐れたり、利害が失われることを恐れて、調子よく盲目的な民衆を 本分を忘れて ミスリードし、権力の協力者になりがちである。そうなると、誰もが権力を恐れ、また利害関係から、流れに逆らうことができなくなるだろう。 この点は ― 権力は 絶えず牽制される必要があるとの 世界史で学んだ 普遍的な、不変的の原理である。続く:
2015.04.27
2015年4月27日 8:23 いつも勉強させていただきありがとうございます。1つだけ教えてください。以前のご回答の※全ては、境界がない形で存在してます。※「移動」が実在であるわけではありません。実在としては、全体が変化しているのであって(しかもそれは私たちが考えているような意味での変化ではないのですが)私たちはその一部を切り取って、何か特定のものが同一性を保ったかたちで別の場所に「移動している」と解釈しているに過ぎません。から、質問させて頂きます。これに付きまして、例えば、超合金のボールを投げるのとスポンジ製のボールや氷のボールを投げるのは、全く同じですか。若干ちがいますか。材質など全く関係ありませんか。その一点だけお願い致します。お忙しいところ申し訳ございません。補足質問は、「特定のものが同一性を保ったかたちで」に付いてです。人間の認識で、短い距離や短い時間でも材質には全く関係なく、同一性を保ってもない。と、いうことですか。宜しくお願い致します。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13144846188これは 問題になっていないと思います。 問題が不完全では、 答え、回答は デタラメ で良い。全く同じですか、何をもって、同じ、違うか を判定するかです。
2015.04.27
2015年4月26日 7:06 記事室伏謙一2015年04月25日 17:54ニコニコ超会議に見る政治とネットの活用政治活動にネットの活用は当然では?いろいろなやり方を考えて欲しい。選挙期間を3っ月くらいに長くして、選挙の有り様も変えたい。
2015.04.26
2015年4月26日 7:07 記事WEDGE Infinity2015年04月25日 16:41英国メディアの光と影 『ジャーナリズムは再生できるか』 - 中村宏之 (読売新聞東京本社調査研究本部 主任研究員)マスコミの有り様、姿勢の監視は、批判的な姿勢は何時でも大事では?
2015.04.26
2015年4月26日 7:08 記事吉川圭三2015年04月24日 20:56白洲次郎さんと私と原発人を簡単に決めつけたり、判断をしないことですね。
2015.04.26
2015年4月26日 7:13 正義に矛盾はありますか?例えば戦前の地主が悪で農民が善だと仮定した時、善が悪を倒した農地開放を正義とする考え方は、共産主義の正義ですよね?農業やる為に貰った農地を売り払い巨万の利益を得た善民は、資本主義の正義ですよね?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13144806313世の中は矛盾だらけでは? そこで、ほどほどのバランスが現実であり、有り様では?
2015.04.26
2015年4月26日 7:14永続的に民主主義社会を維持するためには、老人に選挙権を与えないことが最善策ではありませんか?次世代のための政策を行えば老いてからも大事にされるだろうし、逆に次世代から搾取する政策を行えば老いたときに虐待されるのは因果応報。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11144784601それは短絡した、単細胞的な発想では? 年齢や性別で分けるも大いに問題では?
2015.04.26
2015年4月26日 7:17 将棋ソフトを「ハメる」のはいけないこと?単なる機械に我々が感情を掻き立てられる理由 PCには弱点があるので、人間は勝てるのでは?PCには決まった手しか打てない弱点がある。 必ず、人間は勝てるはずでは?
2015.04.26
2015年4月26日 8:16 社説[普天間5年内停止]政府の「二重の不誠実」政府を 簡単には 責められないのでは? アメリカの意思の尊重も 大事な観点では? 2015年4月26日 05:30 米軍普天間飛行場の5年以内の運用停止をめぐって、運用停止の状態を「飛行機が飛ばないことだ」と説明していた中谷元・防衛相が、24日の衆院安全保障委員会で、その発言を撤回した。「幻想を与えることは言うべきでない」とも語っている。 「飛行機が飛ばない」以外の運用停止があるのか、理解に苦しむ答弁である。発言から透けて見えるのは、仲井真弘多前知事と安倍晋三首相との間で交わされた5年以内運用停止が「不可能だ」という本音である。 2013年12月、安倍首相ら全閣僚が出席して開かれた沖縄政策協議会で、仲井真氏が要請したのが普天間飛行場の5年以内運用停止だ。 直後に、仲井真氏は選挙公約を翻して、普天間の名護市辺野古への移設を認め、埋め立て申請を承認した。 当時、仲井真氏は「総理が実現に頑張ると言った」と語り、安倍首相も「できることはすべて行う」と応じていた。 当初から政府内には「乾いた雑巾を絞るようなもの」と困難視する声が強く、米側も「空想のような見通し」と否定的だったにもかかわらずだ。今月開かれた中谷防衛相とカーター米国防長官との会談で、日本側は話題にすらしていない。 仲井真氏には埋め立て承認を得るために見通しもない「幻想」を抱かせ、翁長雄志知事には手のひらを返し「幻想を与えるな」という二重の不誠実である。 語るに落ちるとは、このことだ。 ■ ■
2015.04.26
ゼロ除算の講演要旨: 新緑の中散歩してくる 2015.4.26.08:55 2015.3.23。09:30-10:00(明治大学): 日本数学会 講演要旨(ゼロ除算): はじめに: 数学とは何かの考察を進めていた ― 数学が 時間にも、エネルギーにもよらない、関係の 神秘的な存在であること、 (神の予感)。人間と数学の関係。数学は人間に依存するか否か。 そのような折り、世にも希な、 事件が起きたと 考えている。 ゼロで割る事、ゼロ除算は 不可能である ― 近代数学が確立してからでも、永い間の定説、これは数学者が、割り算を掛け算の逆と判断して、 ゼロ除算は 不可能であると断じて来たところにあると考えられる。 しかしながら、中世から永く、日本でも、ヨーロッパでも 掛け算と割り算は別で、 乗算、除算の概念で、掛け算は 足し算の、割り算は 引き算の繰り返しで 計算されてきたばかりではなく、それらの計算法は 今でも計算機で、計算する原理にさえなっている。 そこで、何でもゼロで割ればゼロであるという、ゼロ除算が発見されるや 道脇親子(6歳の娘さん)さんたちは、 ゼロ除算は除算の固有な意味から自明であるとの見解を 述べられてきた ― 私の関係する人たちとともに国際的に ここ1年間を超えて 議論して来ているが、そのような見解は 未だ、道脇親子さんたち以外からは 寄せられていない。また、山根・小柴両氏は道脇氏たちの見解を理解して、昨年7月11日群馬大学で、数学者たちは、除算が乗算の逆と理解して、ゼロ除算を間違いに導いてきたと言われ、大きな衝撃を受けた。ゼロ除算は 世界の数学界全体の 歴史的な間違い と言える。 そこで、本日は、はじめに ゼロ除算を 数学として 確定させ,複素解析に問題を 展開させたい。 発見(2014年2月2日 山田陽、澤野嘉宏氏へのメール追伸で100/0=0,0/0=0を認識したと述べた)、導入、道脇親子の解釈、高橋眞映教授の一意性、Rivaさんの独立な証明。 小柴、山根の見解: 誤りの理由。 意義、物理的な解釈: ニュートン力学、コマの中心における角速度の不連続性、直角双曲線における 原点での値、衝突における山根の解釈 後半: 無限遠点の概念 ― 大事な事件、無限遠点に ゼロが数値として対応する。― 驚嘆 一次変換の美しい性質:全複素平面を全複素平面に1対1ontoに写す ― 数から、無限を退ける 数学、 ローラン展開における基本定理、 孤立特異点における確定値、 佐藤超関数の面白い現象、 特異積分の解釈 Generating functions の面白い現象 ゼロ除算は 世の強力な不連続性を表現しているようである: (このあと3分で纏まるので、時間があれば ゼロ除算の意義を 箇条書きで4分で纏める) 結語: ゼロ除算の研究の進展は、数学的には 佐藤超関数の理論からの展開、発展、 物理学的には ゼロ除算の物理法則の解釈や、衝突現象における山根の面白い解釈の究明 などに興味が持たれる。しかしながら、ゼロ除算の本質的な解明とは、Aristotélēs の世界観、universe は連続である を否定して、強力な不連続性を universe の自然な現象として受け入れられることである。数学では、その強力な不連続性を自然なものとして説明され、解明されることが求められる。 ゼロ除算の世界は、世に不可能であるとされてきたから、全く新しい数学、世界で、言わば 新大陸の発見のような世界である。 複素解析学が 本質的に関与しているので、折を見て、ちょっと覗いて頂いて、助言を頂いたり、発展させて頂ければ、誠に幸いです。 宜しくお願いします。 共同研究者で 触れて欲しい事があるでしょうか? それでは ありがとうございました。終わります。 2015.2.28:15:10 2015.3.1.7:00 2015.3.2.5:40 発表シート作成を今日の予定に、雨上がり、快晴。 2015.3.17.10.20 梅が満開、田おこし始める、90分くらい散歩 2015.3.21.07:00 2015.3.22.04:45 昨日、蔵前工業会両毛支部総会。一般講演会もあり。
2015.04.26
再生核研究所声明221(2015.4.3) ある数学者の仏教解説 (これは 日蓮思想の論理構造― 一神教原理主義との対比 ― 、藤本坦孝著、 山喜房佛書林 (平成26年) を通読して感じたものを纏めたものである。) 本書は 著名な数学者(1988年、日本数学会幾何学賞受賞者)の 仏教の解説書であり、極めて興味深いものである。数学者の仏教信仰者は世に多いが 数学者による仏教に関する著書は 世に珍しいと言える。世では誤解があり、峻厳な論理や合理性を重んじる数学者が 宗教に関心を懷くのは おかしいと誤解されているのではないだろうか。 本書の内容の筋は、著者が仏教に深い関心を懐き、お釈迦様(釈尊)を崇敬され、また, 同じように釈尊を崇敬された 日蓮が 特に釈尊の教えのうちでも、法華経に帰依して 多くの言葉を残されたことに対して 著者の 人生観、世界観を元に 数学者らしい 客観的な記述で 解説されているものである。日蓮の残された教えは 膨大なものであるから、文献なども膨大であり、広くて、深い解説には驚嘆させられる。 しかしながら、著者自身の纏まりのある世界観で調和良く、纏められていて、明快に全体が理解でき、普遍的に、一般的に共感、共鳴できるものであると思われる。普遍的に お釈迦様、日蓮の教えの本質を 平易に明快に解説されていると考えられる。 著者自身の中心思想として、 縁起観、久遠の本仏の概念を挙げることができるが、著者は、 それらが相争うことなく、それぞれの長所を発揮しあって相互に照らし合う世界を求めることが志向されているもの(232ぺージ)、また、あらゆる存在が相互に絡み合ったなかで起きており(1ページ) と 世界の宗教の統一、世界の調和を求め、 永遠のいのちの考えに達しており、史上多くの高僧が現れた輝かしい仏教の世界で、著者自身素晴らしい境地に達しておられるように感じられる。 本書は 日蓮に対するいろいろな誤解を解き、日蓮に対する崇敬の念を深め、同時に仏教の本質を簡明に解き明かした著書として、 世で高く評価されるのではないだろうか。 著書の はじめに の部分は 全ての人の心をうつのでは ないだろうか。 再生核研究所は 世界の宗教の統一を思考した: 再生核研究所声明122 (2013.8.1): 神の存在と究極の信仰 - 人間よ 想い煩うことはない。 神は存在して、一切の存在と非存在を しっかりと支えられておられる、 人は必要なときに必要なだけ、 念じるだけで良い。 再生核研究所声明132 (2013.9.10): 神を如何に感じるか - 神を如何に観るか。 (2013.9.5.6:50 まだ 薄暗い中、研究室に向っているとき、神を如何に感じるか という、 新しい声明の原案が閃いた。) が、本書の内容全体は素晴らしく、受け入れられ、共感、共鳴できるものである。 このように素晴らしい仏教の世界を みると、日本の仏教界の現状については 返すがえすも残念に思われることがある。 日本の仏教が、葬式や先祖さまの供養ばかりの存在に 感じられて、生きた生活や社会に十分活かされていないのではないであろうか。仏教はもともと、人を救い、社会に活かすべきものとして、発祥、発展したのではないだろうか。 日常に起きる、心の悩みや社会の問題に 仏教が本質的に大きな役割を果たせる思想を持っているのは自明であり、社会に活かせない状況は、誠に残念であると言わざるを得ない。 カトリック教の熱心なヨーロッパの田舎街で5年間暮らしたが、そこでは日常的に 教会は活動していて、土曜日や日曜日、祭日など教会は人々で溢れ、街は沢山の教会を有し、祭司様は 街の尊敬と親愛、信頼を受けていて、代表的な国立大学の卒業式にも臨席される程である。教会が街の精神的な支柱、中枢になっていることが良く分かる。 人々は人生を肯定され、安心して魂を天に返され、その際、親族の嘆きはそうは深くはなく、淡々としており、間をとってから、親しい友人たちをレストランに招待して、心を切り替えているようであった。教会はいろいろな相談や悩みなどを議論するサロンのような機能さえ果たしていた。 以 上
2015.04.25
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