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OneByEsuのナローサーティー・ソウルを今使っている。これでP.B.P.も完走した。このサドルが自分にとっては究極のブルべ用サドルだと思っていた。脚がよく回る(疲れにくい)ので気に入っていた。でもね、先日の九州一周ブルべで道中「サドルポジション調整」をした。「これでもか!」とアップダウンが連続攻撃してくるコースだったので、ケツが悲鳴をあげる前に「サドルポジション調整」を強いられたのだ。OneByEsuのナローサーティー・ソウルは、SMPのように美味しい場所がピンポイントなので(前後移動しづらいので)、長時間連続するアップダウンにはあまり対応しきれない。それから、熊本や佐賀の路面は車道も凸凹が多く、サドルのしなりが少ないOneByEsuのナローサーティー・ソウルだと、あまりにもヒドイ路面状態からの強烈な振動や衝撃には対応しきれず、これまたカラダへの負担が盛大だったw。やっぱり、日本のような山岳が多い、あるいは路面状況が悪いブルべには(コースにもよるが)、もっと基本ベースがしなるサドルがいいんじゃないか?・・・と強く思うようになってきた。かといってアナトミカは、選択肢には無いw。ワタシのような面倒見の悪い無精者にとってアナトミカは論外だw。では、どうするか?あった・・・ワタシの理想に近そうなサドルが・・・fabric。我が家に届くのは今度の金曜日。↓ コンセプトを説明している動画(YouTubeより)↓ Scoopの「FLAT、SHALLOW、RADIUS」の3形状のうち、もっともアップライト指向のRADIUSをアマゾンで発注。 色はブラック/ブルーのツートンで。
2015.09.30
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DHバーではありません。5年前にブルべやトライアスロンで使った時のDHバーとは目的が違いますw。ハンドルの基本操作はあくまでもドロップハンドルですが、ブルべのような長丁場になってくると、上半身、特に腕の筋疲労や手のひらの圧迫疲労を緩和させたい衝動に駆られますw。そのようなときに、DHポジションをとって「休みながら走りたい」と。それにいま使ってるハンドルは、上ハン部が「超扁平形状」+「耐震マット」+「超極厚バーテープ」なので、ヒジを載せるととっても楽チンなのであります♪なので、このDHバーもどきを使えば、「平地巡航時の骨休め」用に使えるかな?と思って発注してみました。あさって入荷予定。着たら取り付けて今週末に試走してみたいと思います♪
2015.09.29
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この手の大型サドルバッグ特有の、「少量の荷物だと、ケツがフレてしょうがない」という問題を解決しようかと。なぜなら、400kや600kでの”少ない荷物”を運ぶブルべでも使いたいから。もともと、先般のPBPのためだけに買ったような大型サドルバッグなのだが、「荷物満載にしないと、ケツがフレる」という唯一の欠点があった。PBPではドロップバッグ以外に沢山荷物を積んでいたので問題視してなかったが、先日の400kや600kで実際に少ない荷物を積んで使ってみたら、やはりこの”ケツフリ”が気になった。特に自転車を停めて荷物の出し入れしているときに案外ここが安定していないとアクセスしづらいということもw。そこで、今朝のジテツー前に、ちょっと妙案を思いついたので、備忘録的にその対策を写真に残す。あとで使用感を追記する予定。【追記】2015,-9,28対策ok。昨日のジテツーにて安定性確認済み。もうこれで荷物量に関係なく、サドルバッグのベルトの長さは一定にできます。今後、ブルべ出走前にベルトを締め上げたり緩めたりするような調整は一切不要になるw。
2015.09.28
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先日のAJ長崎主催の九州一周ブルべも無事終了。そのときの装備に関する反省点と、それを踏まえての微修正をば。↓ 出先でパナのポンプが壊れた(2モード機能が死んだ)のは正直痛かった。 しかも老眼対策で・・・と思って期待していたメーターの針が途中で引っ掛かる始末w。 やはり過去の使用実績が豊富なエイカーに戻そうと思う。 (パナは捨てだな)↓ ちなみにパナには「2モード」はパテント表記ナシだが、エイカーにはちゃんとパテントナンバーが表記されている。 こういった違いが信頼性の差となって現れるのだろうか?↓ 老眼対策を再考。 そうだ、エイカーにTNIケータイゲージをつなげよう!・・・と。 倉庫から取り出して使ってみる。 うん、これなら圧力値が見やすい♪ しかもダブルメーターになってゲージの信頼性も向上し過ぎ(笑)。 ホース延長されてほぼフロアポンプ並みの操作性に♪ 使わないときはTNIケータイゲージはツール缶に入れとけば問題なし。↓ PC等で停車するたびに使用する小物類(UVケア用品、ドルマイシン、夜間のヘルメットライト、ビタミン剤)を、いちいちサドルバッグを開閉して中から取り出したり、またしまったりするのはとてもメンドウだと感じたので、いっそのことサドルバッグの中から”外出し”に。 要は、リカンベントのときに使ってた100均のケータイケース(ガラケーだよ)を、ベルクロテープ使って流用。 サドルバッグの両サイドに括り付ける。 これだと、取り出したいときにすぐにアクセスできるし、特に夜間などの暗闇で、収納時間に手間取ることはないだろう。↓ つぎにGPSの脱落防止安全装置(笑)。 ストラップを大容量バッテリーを留めてるベルクロテープに接触させて、その抵抗力で脱落防止安全装置として働かせていたが、それは後述の大容量バッテリーが移動になったので、代わりにGENTOS SG-325へ巻くことに。 これなら、以前よりもGPSの脱着がしやすくなった。↓ 中華ライトは大容量バッテリーのおかげで丸2晩、稼働することが出来たので今後もたいへん有効なのだが、いかんせん、”どこに収納するか?”が一番の問題。 先日の九州一周ブルべでは、急造でヘッドチューブの真横に括り付けて走ったが、ダンシングのたびに”キュッ・キュッ”と擦れ音が。 そこで、中華ライトの電源ケーブルが異常に長いことに着目して、いっそのことサドルバッグの中へ。 案外、このレイアウトでいいかも♪と思える。 なぜなら、バッテリーチャージするとき、簡単にバッテリーを車体から切り離せるから、脱着が以前よりも簡単になったから。↓ 最後に、ステムを80mmから50mmへ変更した。 これは体重の大幅な減量に伴う「サドルポジション大改造」が影響したため。 腹回りの贅肉が無くった代わりに、ライディングポジションがどんどん”ママチャリ・ポジション”の方向へ移行しつつあるのは、なんだか解せないのだがw。 まぁ、でもレースするわけじゃないし、ブルべを”楽に走る”ためには致し方ナシだ。
2015.09.26
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動画にしてみたけど、内容的にはほとんど静止画の寄せ集め(笑)なので、スライド動画に近い仕上がりw。しかも再生時間も長いほうだしぃ。まぁ、それだけ内容的に(良くも悪くも)濃いぃぃぃ~600kブルべだったってことですね。もしも次回(来年)もあるなら、鹿屋のアップダウンコースは外して欲しいなー・・・なんてね。↓ 詳細はYoutubeにて公開中。
2015.09.25
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制限時間27時間のうち、「PC停止で3.0h」「仮眠停止で5.0h」合計で8.0hのタイムロスw。そりゃタイムオーバー、DNFになるわなw。正味19時間ぐらいで400km走るなんて、いまのオッサンには無理なブルべだったわけだ。言い訳ですか?・・・それはね、最近は夜が、からっきしダメなんだもん・・・ってあっちの夜じゃなくて、こっちの夜の話ですから(笑)。↓ それでは、以下のYoutubeで詳報をご覧いただけます♪
2015.09.24
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宮崎県青島でブルべ宴会をするために、「R444しあわせ街道・往路(長崎)標高447m」「K52耳納峠(福岡)標高520m」「K621牧ノ戸峠(大分)標高1,333m」「K706三国峠(大分)標高664m」「K36都井岬(宮崎)標高255m」「K68根占(鹿児島)標高596m」「本土最南端・佐多岬(鹿児島)標高99m」「R504福山(鹿児島)標高458m」「R268大口小川内(鹿児島)標高467m」「K271久木野(熊本)標高462m」「R444しあわせ街道・復路(長崎)標高447m」全部で11峠を走破してきました。我が太ももは「これでまた大きく成長できたよ♪」と喜んでますが、その太ももの主はもうヘロヘロです。特に佐多岬ホテルから佐多岬ロードパークへ通じる抜け道は、今回のコースで最強とも思える激坂でしてね・・・タチゴケ寸前まで追い込まれたのはひさびさですw。「SR600へチャレンジするような実力はワタシにはまだ無いな」・・・と、そう思わせてくれるシルバーウィークBRMでしたw。少ないですけど、記念写真をココにアップしました。(苦楽しい雰囲気が伝われば幸いですw)
2015.09.23
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準備編としてはこれが最終回。本番を想定したフル装備で「しあわせ街道」を往復。「なにか不具合はないか?」「振動でなにか落ちないか?」「ポジション狂ってないか?」などを実走テスト。ちなみに今日はじめてキューレックスBIKEPROを装着。これまでの「ペダルからの微振動」がカットされて、足裏の疲労感は以前よりも少なく感じました♪あとは本番を待つのみ。それにしても、最後の最後にこの「しあわせ街道」を登るのは、やっぱり「ヤダ、大っ嫌い」・・・であるw。↓ 試走コースは”しあわせ街道”の往復です。 長~い黒木トンネルの中ではライトの角度や照度設定が試験できますし、なんといっても寒いぐらい涼しいので夜間の防寒装備のシミュレーションが可能です♪ P.B.P.のときの装備内容とは基本的にはほぼ変わっていませんが、 「スタッフバッグ」 が軽量化されたこと(サドルバッグとしては450g→320g※)と、 「1200ルーメン中華ライトと13400mhAバッテリー」 が追加装備されたぐらい。 ※アピデュラのサドルバッグ(350g)よりも軽いです。↓ サドルバッグ(スタッフバッグ)の中身はこんな感じです。 合羽の上下までは要らないかな?とも思いましたが、当日のやまなみハイウェイ(標高けっこう高い&夜間に通過する)のことを考えれば、やっぱり持っていくことに決めました。↓ あっ!ロキソニンとドルマイシンも当然常備ですね♪↓ サドルバッグ(スタッフバッグ)にまとめました。 あとはドロップバッグの中身ですが、それはいつも通りの中身なので、記事にするのは割愛です。【2015,-9,17 追記】 どうやら天気予報では良好な天候らしいので、サドルバッグ(スタッフバッグ)の中身を一部変更・追加しました。 この仕様変更で300gの減量です♪ スタッフバッグも160gの減量なので、合計で460gの減量化♪ <変更点> ・モンベルのレインウェア上下からmcnのウィンドブレーカー上下へ。 ・反射ベストをPBP公式からAJ公式へ。 (PBP公式はサタミサキ600kで着用予定) <追加点> ・おたふくのヘッドキャップ ・UV防止機能付きリップクリーム ・カーフカバー ・空気消臭フェイスタオル
2015.09.13
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これぞまさしく”ステッカー・チューン”。ただ剥がしただけ(笑)。P.B.P.で2度転倒した際(いずれもマイクロスリープですがw)、歩道の縁石にホイールのリムを打撃したときにステッカーが所々破れた。見た目に破れたステッカーはみっともない。なので「剥がす」ことに。以前にもシマノのRS-80のステッカーを剥がしたことがあるが、今回のカンパニョーロのゾンダの場合はステッカー素材がビニール系で千切れにくいため、簡単に、しかも糊残りが少なく剥がせた♪(シマノの場合はプラスチッキー且つ糊残りが激しかったので、後処理がメンドウだった)剥がしたステッカーの重量は前後合わせて5gほど。5gも減れば、ホイールに掛かる遠心力低減にも貢献です♪↓ コイツだけは、剥がすのはカンベンしてくれwww。
2015.09.12
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またもや懲りずに”シューズ・カスタムインソール”を買う。これで何足目だ!?いま履いてるシューズが熱成形カスタマイズ出来ない”R171”なので、熱成形しなくてもイイ「キューレックスBIKEPRO」にしてみた。ワタシは偏平足タイプ&どっちかっていうと若干X脚っぽいので「LOWタイプ」のLをチョイス。少しでも、今よりも足底筋が疲れにくいことを期待してw。そしてソックスは消耗品なので、そろそろ新調ないとねー・・・ってことで、送料無料の為についでにw。↓ 左がR171純正インソール。 右がキューレックスBIKEPROインソール。
2015.09.11
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「ブルべの準備」にかこつけて、内容的には完全に体質変更(体質改善)&体型変更(ダイエット)w。これを「準備」というのかどうかわかりませんが、P.B.P.で得られた経験をもとに、さらに身体を進化させたいと思った次第(笑)。1つ目はマルチサプリ。P.B.P.では「亜鉛サプリ」を常備してPC毎に服用していました。これのおかげで食欲は衰えず、最後までスタミナ切れせずにゴールすることができました。しかし亜鉛は過剰摂取すると、銅の吸収に良くないとか。(詳しくは各自で調べてみてください)P.B.P.では日本の夏のように”汗”をあまりかかない分、ミネラルが失われにくいので、亜鉛を摂り過ぎた感があります。また、全体的に亜鉛摂取に偏りしぎてますしw。そこで、今回のBRMでは亜鉛だけでなく、他の栄養素も効率よく摂取してやろうかと思い、近所のドラッグストアで「マルチビタミン+コエンザイムQ10」のサプリをはじめて購入。本番までの自宅用と、本番携帯用の2種類を購入。いまのところ一週間ほど服用中。さて本番で”食欲維持”できますでしょうか?乞うご期待といったところです。そして2つ目はカフェイン。具体的にはコーヒー飲用の頻度を毎日5~6杯から1杯へ変更。これは2週間が経過。(いまも継続中)普段の生活でカフェイン断ちすることで、本番の夜間で眠気覚ましに飲むコーヒーの効果を最大限に発揮したいがためですが、果たして、どうなんでしょうかね?(本人的には疑わしいw)最後に3つ目はやはり筋トレによるダイエットです(腹筋とスクワットとスイミングがメイン)。P.B.P.ではこれがもっとも効果がありましたね。身体が軽いとこんなにも”よく進む”のか・・・と。P.B.P.前には10kg減量成功しました。そこから今日まで(2週間経過)でさらに2kg減量し、いまでは68kg。今回のBRM本番までにあと1kgは減量したいです♪↓ マルチビタミンはあまり高くない(400~500円ぐらい)が、1日1回あたりの量が5錠と多いのが難点か。 でも”亜鉛”も含まれているのでヨシとしますw。
2015.09.10
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ウェアはこれで決まりです。公式ジャージがあるって、とってもイイです。だって何も考えずに選べるから、悩む必要がないからw。悩む時間が不要になった分、他のことに集中できます(それは内緒)。↓ 左のAJジャージは400kで着ます。 右のPBPジャージは600kで着ます。 (ちなみにAJ長崎のジャージって作らないのかな?作ればイイのにね。)
2015.09.08
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以下、シクロワイアードの記事より一部抜粋。- 開発に深く携わった新型VENGEのPRのため、スペシャライズド本社から来日した空力エンジニア、クリス・ユー氏へのインタビューを紹介。 -Q:「それでは最後の質問ですが、ホビーライダーにとって、最も簡単にエアロダイナミクスを向上させる方法を教えて下さい。A:「OK、ベストはジャージ。ジャージやヘルメットなどのエアロダイナミクスを増すことが一番簡単です。バイクよりも安価だし、そして改善幅もとても大きい。バタバタはためいているジャージは、思うよりもずっと大きな抵抗を生んでいます。それと背中に背負っているバッグを止めて、長過ぎるワイヤーを可能な限り詰めてあげる。そうすることで今よりもずっと速く、ずっと楽に、ずっと遠くまで走ることができますよ。是非試してみて下さい。」・・・200km以下の短距離なら、この意見には同意する。が、しかし、「ずっと楽に、ずっと遠くまで走ることができますよ。」という件においては、「しっかり食べれると、もっと楽に、もっと遠くまで走ることができますよ。」と、600km以上を走るブルべをこれからやる人には言ってあげたいw。
2015.09.07
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いままで自転車はおろか、クルマですら通った記憶がほとんどないコースが、今回チラホラ出現。こういう”未知(道)”は、いくつになってもワクワクします♪ルートラボの表題には”暫定版”とか”8月25日版”とか銘打ってるけど、先日、代表に直接尋ねたら、「たぶん変更はもうないよ」とのこと。”たぶん”ってところがミソですが、その言葉を信じてコースデータをルートラボから落としてGPSに流します。あとはウェアのアレンジをどうすっかなー(悩)。※2015.9.12追記 やっぱりコースが一部変更及び更新されてましたw。 2015BRM919フェニックス400k:ゴール位置が宮崎駅からサンビーチ一ッ葉へ変更 2015BRM921サタミサキ600k:距離が603.5kmから603.3kmへ修正↓ ”やまなみハイウェイ”↓ ”佐多岬ロードパーク”↓ ”熊本K271”
2015.09.07
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ウチのデスクトップ(Windows7)とノートPC(Windows8.1)をそれぞれ本日Windows10へ無償アップグレード。そしたらブラウザ(Google Chrome42)もバッドタイミングで"45"にアップされちゃってて、ルートラボに埋め込まれた地図(プラグ:Silver Light)が表示されない。Windows10とGoogle Chrome45はまったく因果関係は無いのだが、Silver Lightは以前からGoogle Chrome45になったら切り捨てられる(機能停止)することは周知の事実。なのでWindows10に内包されてる新ブラウザ"Windows Edge"にGoogle Chrome42で使ってたお気に入りをインポートしてみた。Windows EdgeではSilver Lightは動作しなかった。致し方ないので、「Windows10」「Internet Explorer 11」の組み合わせで、Silver Lightが正常動作することを確認。ようやくこれでBRM719とBRM721のルートデータをGPSに流し込めます♪・・・それにしてもWindows10へのアップグレード作業は時間掛かるわwww。
2015.09.06
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すもも酒のことです。度数は35度以上あります。P.B.P.から帰宅後、カミサンの親戚へ餞別のお礼に行ったときに、一升瓶で丸ごと頂きました♪(さらにP.B.P.完走のお祝いと称して、昼飯に最上級ステーキをご馳走になったということはカミサンには内緒ですw)。すももが良く漬かっていて、毎日美味いこと美味いこと。自宅で酒を飲むことは、かれこれ3年ぐらい断っていたんですが、コイツの美味さにハマッてしまったので、3年間の自制心はついに崩壊です。今日は、お昼のスイミング後にこの「いくり酒」に自分が浸ってますw。(病みつきになるわwww。)
2015.09.05
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エイカーミニフロアポンプAS3は結構気に入っていたんですが、初老には難点が一か所ありまして・・・。それは、「メーターが小っちゃくて、目盛が見づらい」ってこと。そこで、これと似たような機構(HiボリュームとHiプレッシャーの2モード)があって、メーター付き、ただしもっとデカいメーターで・・・という携帯ポンプを探したら、ありました。「パナレーサー 携帯用 可変式ミニフロアポンプ ロングホース仕様」です。これで老眼対策がまたひとつ、解決です(笑)。↓ 左がエイカー。 右がパナレーサー。↓ ブラケットがエイカーもパナレーサーも全く同じ形状です。 なのでエイカーのブラケットをそのまま流用です。↓ ロングホース仕様になったので、エイカー同様、取り回しがしやすいです。
2015.09.03
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わが社の謝恩ビアパーティー。高級家電やお米10kgなど、10人に1人の確率で景品が当たるくじ引き付き♪某国際ホテルの結婚式会場を借り切って、4日間に分けて開催。(全社員が一か所に入りきらないので4回に開催を分けた)総務部が黒子(スタッフ)に徹していて、酒を一滴も飲まず。しかし食事は毎回OK。それにしても、この大量の食事を4回も食すとは・・・激太り間違いなしです。スタッフやるのも大変ですなw。
2015.09.03
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往路Ver.(時間を気にして頑張ってた頃)と違って、こちらの復路Ver.では「頻繁に停車」しておりますw。「次回(4年後)はちゃんと90時間切れよ!」とお叱りを受けそうなほど、”のんびりとした自転車旅を満喫している”様子がこの写真からも伺えます(笑)。↓ 某ライターのオラーバさんと、その仲間たちとご一緒させて頂いた「復路Ver.」記念写真です。 (撮影:オラーバさん)↓ (撮影:L130 Kなりさん)↓ (撮影:オラーバさん)
2015.09.03
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P.B.P.で使用したBlack-Burn OutPost SeatPack。グレーの防水スタッフバッグが標準装備。11リットルの大容量から、4リットル前後の小容量まで可変するのでとても便利です。しかし、この防水スタッフバッグ、標準品で160gもあるので、少々重過ぎやしないかい?・・・ってことで、他社製の市販防水スタッフバッグを物色。「シートゥサミット ウルトラシルドライサック」をワーサイで見つけ、これを早速発注してみた。容量は1~35リットルまで好きなサイズが選べます。カラーも4色から選べます。今回は8リットルのブルーを発注。今後国内ではP.B.P.ほど多くの荷物を積むことは無いだろうし、8リットルもあれば充分でしょ。肝心の重さは30gしかありません。2,000円程度のバッグを交換するだけで、いきなり130g減量です♪↓ P.B.P.では標準の防水スタッフバッグでした。 このときは重さなんて気にしているどころでは無かったけど、バッグのクチを閉めるだびに中の空気が素早く抜けなくて、時間が掛かって案外イライラした記憶があります。↓ 上がBlackBurn標準の防水スタッフバッグ(11リットル)。 下が今回発注したシートゥサミット ウルトラシルドライサック(8リットル)。↓ BlackBurn標準の防水スタッフバッグ(11リットル)の重量は約160g。↓ 今回発注したシートゥサミット ウルトラシルドライサック(8リットル)の重量は約30g。 2,000円程度のバッグを交換するだけで、いきなり130g減量です♪
2015.09.02
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縛り上げてみました。安心してください、バッテリーですからw。先日の中華ライトといい、ライン(中継)スイッチといい、なかなかその後の最終形(完成形)が頭に思い浮かびません。とりあえず、いまある材料を使って、車体へ固定してみました。実走はまだですが(実走はたぶん今度の晴れジテツーのとき)、車体(フロントタイヤ)を思いっきり地面にバウンドさせて、強制的に縦Gを喰らわせてみましたが、特にズレルとか、外れるといった不具合は見られませんでした。なんとか一次案的にはこれでOKレベルではあるけれど、ブルべ本番になればまた何かしらの不具合が出るのでしょう。まぁ、それまではこの固定方法でしばらく様子見です。そうそう、U中さんに教えてもらった「スイッチ問題」ですが、やっぱりライン(中継)スイッチを入れないとライトの待機電流はバッテリー側で自動カットされませんでした。なので、やはりワタシの場合はライン(中継)スイッチは外せません。その代わり、中華ライトをONしたときにGPSの速度表示が「マッハ」になるようなノイズは、全く発生していません・・・ワタシの場合はw。↓ さて、どうやってこのモバイルバッテリーを車体に固定してやろうかのぅ~。↓ 薄手の高反発緩衝材を適当な大きさにカットして、アクアパックの背面にあるベルト通し穴に通す。 こうすることで、車体へのキズ防止・・・というよりも、モバイルバッテリー自体の振動打撃による故障を防ぐのが目的です。↓ 次に100均の自転車コーナーにある「すそバンド」を1本。 これを同じようにベルト穴に通す。 (すそバンドをここで使うとジテツーで困るので、今度補充せねば。)↓ ヘッドチューブの真横に”巻きつける”。↓ 次にもう1本(2本目)のすそバンドを横方向に”巻きつける”。↓ 次に中華ライトの余ったケーブルをヘッドチューブの真後ろ、トップチューブとダウンチューブの間に仕舞込む。↓ 次に伸縮性ゼロのベルクロテープを外側から横方向に1本”巻き付ける”↓ 最後にストラップをステムに括り付けて、おしまい。↓ まるで縛師w。 トップチューブバッグ買ってそこに納めてもいいんだけど、それだとダンシング時にひざに当たりそうなのがイヤなので、あえて横置きにしてみました。 これだけスリムなら、ダンシングしてもひざに当たらなそう。 ハンドルを左右に切ってみたけど、問題になるような干渉もナシ。 アクアパックは一応IPX規格の「7」に相当するので、24時間に雨に打たれても大丈夫(かな?)。
2015.09.01
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