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・・・回してますからw。今日は初めての「30分超え」。【備忘録】2015年6月、会社定期健康診断時=体重80.8kg2015年8月、PBP(フランス渡航)前=体重70.2kg2015年10月、末日=体重65.2kg(体脂肪率=10.6%、身長=182.5cm)
2015.10.31
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さっそく壊れました、スピニングバイク・・・のボトルケージが(笑)。さすがのチャイナ・クォリティです。これしきのトラブルはトラブルにあらず・・・自分の手で直せるモノなら、うろたえる必要はありません。それよりも、玄関にあったスリッパをスピニングバイクのペダルに「シレッ」と取り付けていたら、カミサンにドヤされました(恐)。どうやら「お客様用」の高級スリッパだったらしい。こっち(カミサンの怒り)のほうがワタシにとっては手に負えないので、ある意味「トラブル」ですwww。↓ なんとボトルケージのブラケットとフレームが溶接組み立てじゃなくて、ロウ付けです。 しかもブラケットを締めつけるネジ山が死んでいて、ネジが固くて十字穴付きナベ小ネジの頭をナメてしまって外せません(涙)。 ビッグ・プライヤーでやっとこさ、ネジを強制排除。↓ タップでネジ山を立て直して(補修して)、使ってないエリートのボトルケージを取り付け。 これなら降車するときに足で蹴とばしても壊れないっしょ♪ ネジもアルミ製の十字穴付きナベ小ネジから、ステンレス製の六角穴付きボルトへ変更です。↓ カミサンにドヤされた高級客人用スリッパは強制排除され、「ど~すんだよ、足裏痛てぇ~よー」とダダこねてたら、ムスメが使わなくなったビーチサンダルをカミサンがわざわざ洗ってくれた。 これはこれで爪先がムレなくて良いかも♪
2015.10.29
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お、おも、重い・・・(汗)。二階の自分の部屋へ持って行くだけで汗だく。・・・今日、発注していたスピニングバイクが我が家に到着。組み立ては割と簡単。(だいたい20~30分で完成)組み立ててすぐにポジション調整。これも簡単に、しかもベストポジションがすぐ見つかった♪さっそく試しにペダルを漕いでみる。ほんの数分で「また汗だく」ですw。しかし、太ももにけっこう効きますね~これ。今夜から夕食後、入浴30分前に毎日「室内トレーニング」です。これで今冬がんばってみます。
2015.10.28
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最近は朝晩めっきり寒くなりましたね。そろそろ冬が始まります。いままでは「冬だろうと寒かろうと屋外でサイクリング」してました。とにかく「冬は室内でローラー回すのが当たり前だ」という風潮が嫌いでした。今思えば・・・単なる天邪鬼でしたね。ですが、今冬からは”室内”でペダルを漕ぐことに決めました。「寒さに耐えられるような肉体年齢はとうに過ぎているのだ」・・・ということに、先週のブルべで気づかされ、ついに天邪鬼を辞めることにしましたよw。そこで「固定ローラー」か「三本ローラー」を買おうか?と迷います。だけども、どっちも値段がねぇ~。じゃぁ、「アルイ○コのフィットネスバイクかな?」・・・いやいや、それだと連続で30分以上稼働できない構造らしいなので、いまの持久力を維持できるかどうか疑わしい。で、辿り着いたのがこれ(下の写真↓)。通常7~8万円するらしいのですが、3万円で現在売られてました。これなら、連続30分以上稼働させても問題無い構造らしいので、冬季の室内トレーニング向きかな?・・・と。しかも固定ローラーや三本ローラーと同価格帯なので、お値打ち感がよろしい♪このモデルは楽天の評価では賛否両論、Amazonレビューではイマイチのようですが、なんせこういった「走らないバイク」に乗るのは初めてなので、まずは安物でもいいから、今冬は温室で太ももを育ててみようと思いますw。
2015.10.26
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今年もよく頑張ってくれた自転車に、お礼として「フルメンテナンス」を実施。10速のSRAMが死んだおかげで、今年は序盤から11速化に格上げせざる負えず、なんだかんだでshimano純正ワイヤー類を使用してきたが、今日ようやく、大好きなBBBのワイヤー類へ変更です♪(BBBはshimanoと違って、シフティング性能が長期間安定。それに対してshimanoは劣化が早すぎる)ちなみに、11速化といえども、BBとチェーンはDURA(9000系)は辞めたほうがよい。今回からチェーンはULTEGRA(6800系)にグレードダウン♪(BBはまだDURAだけど、今年2回も交換したので、次回からはULTEGRAにするつもり)コンポに関していえば、できれば格下のULTEGRA(6800系)にすべきだと、個人的には今年強く思った次第。DURA(9000系)は7900系と違って耐久性が・・やっぱDURAにとっては7900系が最強の時代だったように思う。あ、・・・普通のローディーだと、今が旬のサイクリング・シーズンでしょうけど、ブルべでしか自転車に乗らないワタシにとっては、先週の400kが今年度最後の公式ブルべだったので、今はもうシーズン・オフなのですよw。
2015.10.25
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独断と偏見による、今年度の”my Best 3”アイテム。来年度はこれらを超える商品は出るのかな~?でも、ワタシが選んだものはいずれもマイナーな商品ばかりなので、メジャー・ブランド会社の商品開発能力からすれば、すぐに超えられるでしょうw。↓ 第1位・・・「fabric」 快適性・防水性・重量・価格、総合的にブルべで使用するサドルとしては今のところ最高です(絶賛w)。 惜しむらくはカラー・バリエーションが乏しいことでしょうか。 個人的にはアッパーがホワイトでベースがブルーが欲しいです(Dixnaのホワイトシートポストに似合いそう)。↓ 第2位・・・「GRAVEL KING(26C)」 快適性・耐パンク性(特に耐サイドカット性)・寿命・価格など、今までの王者”GP4000S”にとって代わって、現在ナンバーワンのタイヤだと思います。 特筆すべきは”下り坂”での浮き砂に対するグリップ力。 安全性第一主義者のワタシにとっては、GP4000SよりもGRAVEL KINGのほうが精神的にも安心です。 (ワタシは現在体重65kgなので、空気圧は6.3~6.7barの範囲で運用するとブルべでは快適です♪)↓ 第3位・・・「SHAKES HOOD」と「BT-09」 同位で2つがランクインw。 SHAKES HOODはこれまでよりも少ない握力でレバーが引ける、指がすべらないからダンシングが楽になる・・・など、実際に使ってみて初めてその効果を体感できました。 耐久性については、まだ出始めたばかりの商品なので、今はなんとも言えませんが。 BT-09はとにかくブ厚いのが売りなので、ブルべではこれ以上の”振動吸収性が良いバーテープ”は無いと思います。 ただ残念なのが、雨が降ると抜群に”吸水”するということ。 乾かすのにしばらく時間を要すのが唯一の難点でしょう。
2015.10.23
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今年度、最後の公式ブルべでした。昼は27℃、夜は11℃(体感的には一桁)を下回り、寒暖差が激しくなることは予想されていましたが、標高1000mを超えた高地でも終始無風だったのは予想外でした。あれで風がちょっとでも吹こうものなら、たぶん寒すぎて”満足に仮眠できず”、しっかりと走って、しかももっと早くゴールできていたはずです(笑)。寒すぎないように・・・と思って準備した”冬物装備”が仇となって、”ぬくぬくと仮眠に集中”してしまいました(笑)。相変わらず難しいですね、ブルべの装備って・・・。そんなこんなで、つぎは「AJ福岡忘年会」の”り・ふれっしゅ”が待ってますw。↓ Googleフォトに写真をいくつかアップしました。 ご自由にどうぞ♪↓ YouTubeに動画をアップしました。 今回の顛末をご覧くださいましwww。
2015.10.19
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今年の”不用品じゃんけん大会”に出す景品決め。一昨年は”リカンベント1台”、昨年は”ロードバイクフレーム1本+前後ホイール”を出品しましたが、今年は”身に着けるウェア”を出すことにしましょう。どうぞ、もらってやってくださいなw。↓ カッコ内は使用回数です。
2015.10.16
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若き会社「アウタートップ(株)」が販売開始した第一弾商品が今日手に入りました。硬さは、純正品と比べて”やや柔らかい”といったところでしょうか。それほど極端な硬度差は無いようにも感じますが、でも柔らかすぎるとゴムが千切れそうになるでしょうから、強度的にはこれぐらいの硬度で良いのかもしれませんね。それよりも、「グリップ感・・・滑りにくい」が好印象です。これだけグリップするなら(滑りにくいなら)、運転中にそれほど握力は必要なさそう♪今度の週末はブルべ400kなので、その「グリップ」の効果を確認したいと思います。↓ バイクデザインの差し色やバーテープに合わせられるようにワンポイントのカラーラインが入ってます。 他社には無いデザインですね。 カッコイイと思います。↓ パッケージ。↓ 純正品との比較。 左がSHAKES。右が純正品。↓ このイボイボの突起群の配置が絶妙。 実は素手で握ると気持ちイイですwww。
2015.10.15
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あとは散髪と、眠気覚まし用の”スルメ”の買い出しに行けば、準備は完了・・・かな?ウェア上下と防寒着については、P.B.P.の時と同じ仕様で臨みますw。
2015.10.13
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これを「自作パーツ」のカテゴリーに分類していいのかどうなのか?・・・ちょっと迷いますがw。20,100mAhの大容量モバイルバッテリーを1200ルーメン中華ライトに接続してみました。いままでの13,400mAh(ブルベで二晩もつバッテリー)の約1.5倍の容量です。ということは、ブルベの1000k(三晩)なんか、バッテリー交換(充電)無しでいけちゃう計算ですね。ちなみにお値段は、Amazonで定価¥7,999のところ、¥3,499(56%off=¥4,500値引き)でした。ところが、これをそのままアクアパックに納めることは、寸法的にはムリがあるので、致し方なく既存のツール缶を改造して、さらに防水処理を施して「大容量モバイルバッテリー専用缶」をついでに製作してみました。これだと外観的にも以前の「13,400mAh」+「アクアパック」+「よっちゃんツール缶」のときよりもスッキリです♪ちなみに重量ですが、「356g」です。あの軽量で有名なシュミットのハブダイナモ(重量が390g)とほぼ同等の重さですね。今回のような大容量バッテリー方式が良いのか?それともハブダイナモのような自己発電方式が良いのか?単純に比較はできないと思いますが、ワタシ個人としては大容量バッテリー方式は発電機が無い分、走行抵抗が”ゼロ”なので、総合的には(脚への疲労などを考えると)、ライトは大容量バッテリー方式のほうが好きです♪↓ 「Anker PowerCore 20100」↓ システム構成。 killスイッチは当然必要。 (killスイッチが無かったら、ライトを点灯していなくても、ライト背面の緑色のスイッチが点灯しっぱなしになって、待機電流でバッテリー残量がどんどん減っていってしまうよ。) L型のUSB中継ソケットも必要。 このL型が無いとツール缶のふたが閉まらないw。 そしてkillスイッチの片方のUSBコネクタ(L型ソケットへ挿す方)は、樹脂モールドを剥ぎ取り、中身の金属ケースを一部カットして、USBコネクタそのものの寸法を短く切り詰める。 そうすることで、ツール缶に干渉せずにちゃんと収まる♪ ちなみに絶縁も兼ねて補強として、樹脂モールドを剥ぎ取ったらそこをボンドで塗り固める。 そしてツール缶の蓋はケーブルを通せるように追加工&防水処理加工。 ツール缶本体はいつものように防水ゴムO-Ringを装着して、蓋のネジ部からの雨水・浸水を防止する。↓ 車載状態。 数値的には+356gなのだが、走ってるときにはそんな重さは感じない。 たぶん重心がBBに近い(低い)位置にあるせいかな? ライトまで伸びるケーブルはフレームのトップチューブにベルクロテープで留めておく。 これでも走行中にケーブルが暴れるようなことは無い。 ちなみにこのライトシステムにすると、ボトルケージがひとつ潰れるので、ドリンクボトルは2本体制にすることは出来ない。 その代わり、1本のドリンクボトルを500mlから1000mlへ変更すれば、運用上は問題は無い。
2015.10.11
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・・・ということで、まだ店頭に並ぶ前に直接製造元へ発注。先方のゼネラルマネージャーさんはたいへんお忙しいのか?・・・ワタシからの「売ってくれ」アピールに対するお返事がなかなかもらえません。「売ってくれ」メールを打診後、約1週間で振込先案内のメールがきました。結果的にはなんとか無事に交渉成立♪早ければ来週木曜日(10/15)には届くかな?・・・楽しみです♪↓ 今使っているシマノ純正6800アルテグラのブラケットカバーは少々硬すぎる印象なので、ブルべなどの超長距離でもっと柔らかいブラケットカバーが欲しいなーと思ってたところ、サイスポHPで先日紹介されてたので早速発注。 まだ販路が無い若い会社のようで、”直談判”しかいまのところ入手する方法がないw。 ワタシが発注したのは硬度50度のソフトタイプで、ラインの色はブルー。
2015.10.10
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さすがに3年連続で”目録”だと、そのあとの”引き渡しの儀”がメンドウ(取りに来られる方がカワイソウ)なので、今年は会場にハンドキャリーできる品をw。・・・で、2年前に買って10回も使わないまま(ちゃんと洗ってから保管したまま)の心拍計がテレビ棚の中で眠ってた。そうだ!これにしよう♪こんなオヤジが使ったヤツ、罰ゲームと思わずに、じゃんけん大会でもらってやってくださいなw。
2015.10.08
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車体固定のテールライトは、現在のマグレブがワタシにとって最高であることは周知の事実。なにが最高なのか?というと「豪雨でも浸水しない(死亡しない)、唯一のテールライト」だからw。しかしこれを現行のヘルメット(OGKステアー)に使うと、後頭部のラチェットが回せないんですよね(って1年以上使ってて今頃気づいた)。METのストラディバリウスHESなら問題ないんですがね。それに、なんだかマグレブといえど、単4電池1本が後頭部にあると思うと、やっぱり重く感じるし。そこで、「マグレブのように操作が簡単」で、「構造がマグレブのような防水構造」で、「電池寿命が長く」て、「マグレブよりも軽く」、「ヘルメット後頭部のラチェット調整に干渉しない」、・・・というテールライトを探してみたら、ありました♪↓ 外観はこんな感じ。 「ANTAREX(アンタレックス) 1レッドLEDテールライト EZ1 ブラック」 マグレブよりもクリック感がカッチリしていて、走行中にキチンとON-OFF操作ができたのはウレシイ誤算♪ 後方のブルべ・ライダーの眼に優しい光り方なのも好印象です。↓ 電池の寿命はこんな感じ。↓ ちなみに予備のボタン電池は昨年ごろ買い置きしてあった上海問屋の電池があと5個残っているので、毎年ダブルSRを獲ったとしても、点灯しっぱなしで1年間×5個=5年間、モード2点滅なら1年10ヶ月間×5個=9年間は電池を買い足さなくても良い計算だ(笑)。 ほんとか‼?↓ そしていままでヘルメットに使ってたマグレブは、サドルバッグへ。 こうすれば、すぐ後ろに手を回せば、手が届く位置にマグレブがあるので、昼間のトンネル通行中(走行中)のテールライトのON-OFF操作が、断然しやすくなります。
2015.10.07
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アクションカムの操作性を考えて、ハンドルの上に据え付けてみたところ、予想以上に録画した画像の乱れが多いことにショックを受けた。しかも思っていた以上に操作性は以前よりも改善されていないし。やはりアクションカムの”画像乱れの少なさ”を考えると、ハンドルの上よりも下にぶらさげるのが一番よろしいようでw。見た目もこっちのほうが落ち着くしね~。とりあえず、ハンドル周りのレイアウトは当分のあいだこれでいこうと思うけど・・・さて、どうでしょう?
2015.10.07
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先日の九州一周ブルべでいつの間にか脱落・紛失した「SPEED PLAY」のウォーカブル・クリートカバー。きっと今も太平洋の海の底だろうか・・・。結局、メーカー純正品を以ってしても、ブルべでは必ず一緒にゴール出来ないクリートカバーw。この世には完璧な(脱落・紛失しない)クリートカバーなんて存在しないのかな?・・・ってことで、以前の旧式(ただし新品のスペアセット)にクリートを戻し、サードパーティー製のクリートカバーにはこれまた「インシュロック」で強固に縛りあげる。いまのところ、このクリートカバー脱落紛失防止対策には、「インシュロック縛り」しか無いようですね♪↓ 「ウォーカブル・クリートカバー」専用のクリートは旧式よりも薄型・軽量なので気に入っていたのだが、肝心のクリートカバーが存在しないと、いともたやすく「摩耗」してくれますw。 さすがにコンビニ店内でカチャカチャと床を鳴らして歩くのは、床にも店員さんにも申し訳なく・・・。 さらにはネジの頭が磨滅していくので取り外せなくなる前に、旧式(新品)クリートへの交換を余儀なくされた。↓ 旧式クリートと旧式カバーへ換装。 ついでにその分、重量が増えるのを懸念して、下地のアルミプレートとステンレスバリアをとっぱらい、旧式のプラプレートへ換装。 (シムは4-FRから6-FRへ) ペダルキャッチする中心位置は約5ミリほど爪先側へシフトしたが、プラプレートになったおかげか?走行中のペダルからの微振動か上手くカットされていい塩梅です。 写真ではわかりにくいかもしれませんが、昨年同様「インシュロック縛り」は健在です(笑)。
2015.10.06
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先日テレビ観てたら、「深夜トラックの運ちゃんは眠気覚ましに”硬いスルメをよく食べる”」ということを知り、自分も試しにコンビニで買って食べてみた。そして「よっちゃん」のスルメを食べながら、「おっ!この容器の太さはもしかして!」・・・と思いついてからわずか5秒で加工に着手。ほんの1分で完成w。コストも掛かってなければ時間も掛からず、ハサミ1本あれば誰でも作れます。空き容器はあと2個あります。どなたか欲しい方がいらっしゃればあと2個、差し上げますよwww。p.s.確かに”硬いスルメ”は深夜の眠気覚ましに効果ありましたね、ワタシは。↓ 中身を食べ終わったらツール缶にちょうど良いです。 ただし洗わないとイカ臭いままなので要注意w。↓ ワタシの場合は大容量モバイルバッテリーの収納場所として、追加工・流用してみた。↓ ドリンクボトルとの干渉も問題なく、位置的に良い塩梅です♪
2015.10.04
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TTポジションならぬ、「ひと休みポジション」を実現したくて。特に、停車して立ったままハンドルに腕を載せてうなだれるときに、手のやり場に困っていたので、これのおかげでようやく手の置き場が出来ましたw。ちなみに意外と強度があるので、GPSとライトを搭載するぐらいじゃ、走行中の振動でもビクともしません。ただしコイツだけ握ってのダンシングなど、無理なチカラは加えないほうが無難です。
2015.10.03
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本日ジテツーにてNewサドルをインプレ。(週末にロングライドして最終判断しますが、まずはアップダウンコースでのファースト・インプレです。)骨盤を立てようが、前側に寝かせようが、後側に寝かせようが、坐骨がぜんぜん痛くなりませんでした♪登りでシッティング・オンリーで脚を回し続けても、ケツ皮が擦れるような感覚も全くナシ♪すごい!こんな素敵なサドルは初めてです!(これなら、ブルベ終盤でのケツ皮擦れ痛が解消できるかも・・・と期待が膨らみますwww。)パッドの材質と厚みも好印象ですが、それよりもベースの”しなり”が、これまで使ってきたサドルの中で最高です。サドルのほうが形状を柔軟に変形・復元し、常にケツや脚の付け根の動きに追従してくれるので、ケツ皮への負担が激減♪凸凹が酷い路面からの突き上げにも、まるでサスペンションのようにベースが衝撃を吸収してくれるので、ブルベのような超長距離ライドでも、カラダへの負担軽減に役立ちそうです。まるで"fi'zi:kのWing-Flex機能"が、サドルの全面・全域で常時機能しているような、サドルの存在そのものが無くなったような、なんとも不思議な感覚です。(次回のブルベにこのサドルを投入してみましょうかね。唯一の心配事は”耐久性”で、パッドとベース間の接着強度が不安要因かな。)パッド表皮の耐久性も、実際に表皮を強制的にアルコールで拭いてみましたが、表皮の変質や変色は認められませんでした。これなら、ブルベ等のロングライドで汚れても、水拭きで簡単に綺麗になることでしょう。とにかく、坐骨痛やケツ皮擦れ痛がこなければ、その分、太腿筋へ意識が集中できるので、きっと今より速く楽に走れる可能性がこのサドルにはありそうです。この"優しい"サドルなら、サドルに悩み始めたロードバイク初心者にも、積極的にお奨めしていいかもしれませんね。【2015,10,-4,追記】実際にレーパン履いて、本格的な装備・服装で本番さながらに試走してみました。やぱりこのfabricサドルは良いです。秀逸です。かなり高回転で脚(ケツ)をブン回しても、ケツ皮が初めて擦り切れなかったのでとても快適でした♪これならダンシングの回数も減って(シッティングの回数を増やしても)、問題はなさそうです。次回のブルべに本番投入したいと思います。
2015.10.02
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Amazonプライム会員なので、ゆうべ発注してみたら今届きました。九州の田舎町に、たった24時間以内で最新サドルが届くとは・・・恐るべしAmazon(笑)。そんな流通話はさておき、さっそく開封の儀w。自転車にはまだ取り付けてませんが、床に置いてその上から座った感じではこれまで経験したことがないほど「快適な座り心地♪」。明日晴れたらジテツーで試走してみましょうかね・・・このサドルは期待大です。↓ 写真じゃわかりにくいけど、実際に指で押すとわかります・・・このアッパーの柔らかさとベースのしなり具合はブルべには「もってこい!」の予感です♪ ケツ皮の擦り切れ問題もこれでようやく解消できるかな?
2015.10.01
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