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旧訳谷崎潤一郎『源氏物語』を読んでいる。初巻の巻頭にもあるように、原文一部省略の下りが載っている。藤壷事件である。不敬にあたる事件をことごとく削り、源氏物語を全く別物の物語になさねばならぬ時代を思うと心が痛む。インターネットで見つけた松田忍氏の「谷崎潤一郎訳『源氏物語』試論」と合わせて読む。まぁ、源氏をして淫靡と言わしめた社会には未来はなかったと言う事だ。★☆若紫 紅葉賀バッサリ。ここまで来ると痛快だわ。
2011.05.30
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スモークサーモンのクリームソース リガトーニモチモチのリガトーニにクリームソースが絡んで美味。我が家のパスタ率は高いです。
2011.05.28
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WAVEがこんな模型も出すのね。1/12 アイドルマスター筺体昔のクーラーの模型を想い出してしまいました。1/12と言う事は、ここにアクションフィギアを置くという事かな・・・「あ」さんの所に置けば結構受けるかも。
2011.05.28
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フジミ 1/24 童夢・零1978年モーターライズで発売されたものの再版。ディスプレイモデルになっています。童夢の唯一キットだけに、フルディスプレイならもう少し再現度が欲しい感じ。どこかのメーカーさんが1/12位でガシガシ精密キット出して欲しいなぁ。★☆童夢を作った会社は京都創業らしいですね。知らなかった。現在は米原にあるとか。実物はエンジンが故障しているらしいですが各地の展示会には今でも廻っているとか。今は自走出来るのかな。
2011.05.27
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改装セールの実質6割引です。凄いです。ぜーんぶタミヤ。
2011.05.25
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模型をやっている仲間から、改装売り尽くしセールをやっているよと言う情報が入った。「確か大きな船が出ていたと思う」「何よ。どこのメーカー?」「興味ないから分からない」うーん、ガンプラ系の知り合いなので、この辺りは仕方ない。ともかく、覗いて来るべぇ。と言う事で行ってきました。★☆店内はあらかたものがない・・・・表示価格の10%引き・30%引き・・・・ダメだな、こりゃ・・・と諦め気分で売り場を歩いていると・・・タミヤの利根が・・・通常割引の半額!最大限の割引率。クラクラしました。欲しかったのですが、高くて辛抱していたのです。待った甲斐がありました。
2011.05.24
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日光「豆かん」なるものを食べました。昔から、みつ豆の中の赤えんどうが好きでしたので、期待度は高いです。寒天と、赤えんどうのみ。黒蜜で頂きます。豆の量が半端ではないので嬉しいですよ。プリプリした歯触りの寒天と、豆の食感が抜群です。
2011.05.21
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エルエスのフォーミュラーパトロールカー「ジェミニ9」 1967年発売ゼンマイSFカーNo2となっているがNo1は何だろう。これ以前に発売されているゼンマイカーはロータスF2(1966年1月)なので、これを受けてのNo2なのか。 ものがないので確認出来ないがどうも前年に発売されたロータスF2の使い回しという感じ。それに、新金型のウイングとミサイルを装着させたのだろう。しかし、ミサイルで何を撃つのか知りたいところだ(笑)
2011.05.21
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SFシリーズNo3サンダーフラッシュ 150円 1967年11月発売LSのロゴが新しいので再版ものか、この辺りでロゴを変更したのか。シリーズものの第三弾。基本的にファイアバードと同じ車体を使っている。こちらは箱絵と同じような色のモールドになっている。 上部構造も同じ色のモールドなので、これはこれで素組では苦しい。しっかり塗装すればなかなかのものと思うけれど。ミサイル発射のギミックも同じ。嬉しいギミックだ。
2011.05.19
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1967年8月発売のSFシリーズ 宇宙パトロール『ファイアバード』 150円箱絵を見るとF104の機体に車輪を付けたものかと思われがちだが、全くの別物。どちらかというと酸素魚雷のようなのだ。 車体のモールドはなんとオレンジ。翼は濃いグレー。考えてみれば、中にゼンマイを組み込むわけだから、F104のようなスマートなものではダメなのね。しかも、ゼンマイの部分をクリアするバルジが車体側面に付いている。 箱絵とは全然違うイメージのキットに当時の少年たちはどんなだったろう。ゼンマイ巻は当時の標準、金属製。つい最近まで、ゼンマイの巻具は金属だと疑わなかった・・・(笑)
2011.05.17
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ミサイルタワーつながりでもう一点。発泡スチロール製のキット。ハイスピードボート。1961年6月発売、当時100円。箱絵はとても格好良い。 船体部品は何と3パーツ。船体上部、船体下部、シートのみ。風防は塩ビのシートを形を整えて差し込み接着。モーターはマブチOB-300船外モーターを使用。船に使われた発泡スチロールも心許なく、そそくさと歴史の中を走り抜けた。1962年発売停止。
2011.05.16
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田宮模型 1961年発売 当時180円当時ラーメンが一杯30円現在のラーメンとは質が違うが6倍。3600円に相当するのか。1/2と考えても1800円程度か。 タミヤのキット中でもかなり異質なキットである。残存数も少ないようで、完全なキットも難しい。箱絵からも見て取れるようにFOAM PLASTIC KIT、つまり発泡スチロール製である。木製模型からプラスチック模型に移行する際、前回取り上げた、セミプラスチック製のキットを始め、新素材としての発泡スチロールの商品化が模索された。安くて、軽くて、加工が簡単という面は、裏返せば、安っぽくて、重量感に乏しく、壊れやすいという事だった。現在残っているものも、ほとんど悲惨な状態らしい。 箱も黴びて酷い状態だが、キット自体は梱包材の破片状態だ。当時は、もっとちゃんとした形をなしていたものではあるが、合わせ目のバリも大きく、削ぎ落としているうちに破損する不安は拭いきれない。IT'S MOTORIZED 同梱されたギアボックスによって二機のミサイルが管制塔の上で廻るというもの。私が所有しているものは、ミサイル以外は(ミサイルも怪しい)ほとんど散逸してしまっている。しかしながら、発泡スチロールの基盤に発泡スチロールの建物ではギアボックスが固定されたか、甚だ怪しい。このキットはこんな時代もあったという、歴史の証言者となるのみである。★☆田宮模型全仕事、第3巻の完成品を作られた「ねこにいさん」のご苦労が偲ばれます。
2011.05.16
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たまき亭のパンを買った。土曜の朝7時台に行くと、食パンもバケットもなかった。うーん仕方ないですなぁ。日曜日は昼前に行ってバケットを入手。明日からの食事に合わせます。★☆今日はカンパーニュで食事。合わせたのはミートローフ。昨日のジンギスカンの残りのマッシュルームもズッキーニも入っています。(笑) レタスサラダを別のボウルに山盛り作って。オリーブオイル イタリアのサルバーニョで和える。ああ、美味いです。幸せです。
2011.05.15
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宇治橋から京都に向かって走り、京阪宇治駅を過ぎてすぐに左の細い道に入る。京滋パイパスが下を交差する手前に、大きな駐車場を持ったフランス料理店がある。ビストロdeナカガワ「エスカルゴあります」という看板が有名で、通るものの目をひく。外観は美しく、なにやら敷居が高そうだが、全くそんな事はない。店内はスッキリとしていて6テーブルぐらいはあるだろうか・・・(入り口側と奥側の2スペースがあるのだ) 入り口のメニューボード、可愛い字で綺麗に書いてある。今日のランチのメインは白胡麻と黒胡麻風味のチキンソテー。 Bランチ(1500円)のプチオードブルです。真ん中にサラダ、春野菜のケーキ(パテ)・生ハムとモツァレラチーズ・蛍烏賊(きっと富山産)の辛子味噌添え。野菜のケーキ(パテ)は香りが爽やかで、中に入っているソーセージの塩味と合って美味しい。生ハムも良い塩味だ。何と言っても気になったのは蛍烏賊。実は簡単そうで料亭でも嘴の処理がなかったり、目が付いていたりとよくあるものだ。しかしながらこの蛍烏賊は中骨まで綺麗に処理がされている。その辺りの心遣いで料理に対する真摯さが分かるというものだ。 本日のスープ。ビシソワーズ。とにかく冷たいものは冷たく、基本中の基本。このスープはよく冷えていた。しかも、生クリームが控えてあるのか、アッサリとしてスッキリしている。葱の香りが爽やかでホントに美味しい。フランスパンも温かくてペロリと食べてしまった。「パンのお代わりは如何ですか」と聞いてくださったので、一つ注文。すると出て来たのは・・・ 全く種類の違う「カンパーニュ」 凄いサービス・・・ これがチキンソテーです。ゴマを鶏皮にきっちりとコーティング、とても香ばしいです。ソースは生に近いトマトソース。こってりとした味が付いている訳ではありません。どちらかというとシンプル。付け合わせのキャベツも美味しいです。 白身魚のグリル、アーモンドソース魚はホクホクして美味いです。こちらのソースは魚との絡みは抜群。オイルベースの塩味のソースですが、こんがりと焼いたアーモンド(バターでじっくり焼いているのかな)が入っていて私好みの味。パンに付けたら、また美味です。 バニラのケーキとストロベリーのアイスです。珈琲は濃くて美味しいです。このくらいの濃さ、このくらいの量が食後には欲しいです。★☆このお店は何と言っても気持ちの良い接客。家族で切り盛りしておられるのでしょうか、ご主人が厨房で、奥さんがフロア。後お二人の女性のスタッフがおられましたが、娘さんでしょうか。お二人とも愛想がとても良いです。ソースのオイルが跳ねたとカッターを拭いていると、サッと手拭きが出て来ました。帰る時にはご主人がわざわざ挨拶に出てこられ、奥さんも出口までお見送りされるというアットホームで気の付くお店です。これからも贔屓にしていきたいお店でした。
2011.05.15
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西武高槻店の北海道市で買った『松尾のジンギスカン』これは、肉が軟らかくてとても美味しい。我が家ではジンギスカンの鉄板がないので、フライパンで調理。冷凍の肉を常温に戻し、焼く前に笊でタレを切る。(これが味噌です)タレを切らないと焼き肉と言うより肉の煮付けになってしまう。切ったタレはボールで受けて、焼き上がりに絡めて頂く。後は野菜。何でも良いが私は玉葱とマッシュルームが好きだ。今日は冷蔵庫に残っていたズッキーニに登場頂いた(キュウリではない。笑)
2011.05.15
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1960年4月発売のセミプラスチック『愛宕』模型業界のスタートとしては出遅れていた当時のタミヤが、苦渋の選択として作ったであろうキットと思われる。ソリッド模型では船体の造形が難しく、貼り合わせの船体からくり抜きの船体へと時代は移行していたみたいだが、どうしても手間と価格がかかってしまう。その上、パワーモデルとしてソリッドモデルを見た場合、水対策が大変だったと言われている。塗装や水止めをしっかりしていないとひび割れ、水漏りの原因となったらしい。そこで、新しい素材してのプラスチックで船体を造り、金型が大変な上部構造は木材でと言うコンセプトのキットだ。 グレーの船体と甲板はプラスチックで出来上がっている。横にある赤いパーツは船体のバルジ。これで浮力を安定させようと言うらしいが、当時の接着剤や技術ではかなりの難度で、水が中に入ってしまったという。付録として、「愛宕」の説明を書いた栞が入っている所は、タミヤの心憎い配慮である。教科書や愛読書に挟んで、それを学校で見ては、自宅での模型製作に心を躍らせていたと思う。 上部構造部のパーツ。上と下とのアンバランスに当時の製作者は頭を悩ませていたと思われる。かなり上部構造は作り込まないとバランスが悪すぎる。しかも、当時の接着剤でどのようにしてプラと木材をきっちり留めていたか、この辺り是非とも知りたい部分である。★☆模型創成期の混乱の中で生まれた唯一のシリーズ。セミプラ『愛宕』No1『妙高』No2『古鷹』No3全長410ミリ スケール1/500
2011.05.15
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模型の整理がてらに画像を撮りました。三共のタッグ・ボート。マブチ15モーター使用、200円です。何とも渋いアイテムですが、箱絵は第一級と思っています。後ろのクルーザー、遠くに見えるニューヨークのような町並み。当時の子どもたちにとってはメチャクチャ格好良い絵だったと思います。いやいや、この箱絵は当時の大人にとって魅力的だったかも。 中身はあっさりしたものです。船体は下部が黒に最初から塗り分けられた二色になっています。安定は良さそうで、この船体に15モーターを搭載するとかなりのスピードが出ると予想されます。電池は単二電池1本使用。スクリュー部の小さなグリスボックスの表示には当時のおきまり文句。グリースかポマードをお入れ下さい。
2011.05.13
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今日のパスタはリガトーニ。舞茸とマッシュルーム、絹さやを入れている。味を濃くするために使用しているのは、乾燥舞茸。乾燥舞茸は舞茸を天日に干して作った自家製のもの。安い時に大量に買って、一週間程天日に干してストックを作っておく。他に乾燥キノコはマッシュルームとブナシメジを作っている。パスタに使うなら、完全に乾燥の方が歯ごたえも良く、香りが強くて旨味が出る。しかし作るのが邪魔くさいから、生と併用して増量しています。濃厚なクリームソースが最高です。
2011.05.13
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神戸メリケン波止場にあるカワサキワールドに行ってきました。雨の中疲れましたが、懐かしい名車に沢山出会えて満足の一日。見たかったKR350も間近で見る事ができた。カワサキグリーンは美しい。
2011.05.11
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高槻西武の近所にあるフランス料理店「レ コパン」今日は母の日と言う事で母を連れて弟家族と一緒に会食。昼間からちょっとリッチに行ってきました。 店はビルの二階。ビルそのものは・・・ですが、店はとても綺麗。入り口にはテーブルに飾り付けがなされています。3000円のランチコースを頂きました。 オードブルの三種盛りです。一番奥の料理はニンジンをペーストにしたもの、これが美味しいです。付いている蕪ががとても甘い・・・(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!ソースがそれぞれ個性的です。 本日のスープはグリーンピースのポタージュです。とても香り豊かなスープに仕上がっています。 魚料理二種です。一つは鱸のポアレ、もう一つは(左側)は太刀魚です。付け合わせにタラトゥユが付いています。 仔牛のフィレステーキです。柚ソースがメチャメチャ美味しいです。(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!付け合わせは大根とサツマイモ、ジャガイモです。二種の芋というのが味に変化があって良いです。 フランス料理店で締めは鯛茶漬けです。ビックリ!日本人はこんなアッサリの締めに弱いです。(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー! 最後のデザートと珈琲。私はキャラメルムースを注文しました。美味いです。これ以外に簡単なサラダも付いて3000円(3150円)はリーズナブル。豪華なランチとなりました。
2011.05.08
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昼に続き、パスタ。ミートボールスパです。相変わらず美味いです。今回はベーコンを入れてないので、あっさり目です。ミートボールとミートソースの違いは、何と言っても肉の味がストレートに味わえるミートボールの良さでしょうか。手間はかかりますが、それ以上の味わいがあります。見た目は子どもぽい料理ですが、絶対にお勧めです。
2011.05.07
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近所にできたイタリアンの店、ラポンターネ。どんなものか視察に出かける。昼には二種のランチ。Aランチ1050円とBランチ1500円。パスタとピザを選ぶ。共に2種類。AとBの違いはアンティパストとドルチェが付くか付かないかの違い。今回は視察だからBを注文してみた。アンティパストは4種の前菜が付いている。右からクリームとチーズを使った卵の料理。筍のバジルソース。海老とオニオンの和え物。肉のパテ。それぞれみんな美味しかった。 パンとスープ。フランスパンのようだが中身は柔らかい。食パンのような食感。オリーブオイルとクミンシードに付けて頂く。香りが良いし柔らかい。パンが付くのはパスタの選択のみ。 パスタ二種 アサリのオイルソースとミートのトマトソース。生パスタを使っているのでアルデンテと言うより、モッチリ感が勝っている。味は優しい日本人向けのもの(香辛料が少ない)ともすれば平凡な味とも取れる。ピザは大きい。ボリューム満点。上に載っているチーズの量も半端じゃない。生地も厚めでモッチリした感じ。自分でピサ゜カッターで切って食べる。美味い。豚肉が甘くて非常に美味しかった。これも香辛料は少なめである。 ドルチェと珈琲。パンプキンのパウンドケーキとブルーベリーのアイスにりんごのシロップ煮ラズベリーソース添え。珈琲は濃くて美味しい。★☆全体に合格点だがこれと言って特徴がない。逆に言うと毎日でも食べたくなる優しいイタリアン。と言う感じである。近くだからしょっちゅう行けるのが嬉しい店だ。
2011.05.07
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長い間がかかりましたが、何とかあと4冊まで漕ぎ着けました。Vol2.Vol9.Vol10.Vol12うーん、壁は高いなぁ。一昨年は何と一年に三回も載せて貰ったし。頑張るぞ。
2011.05.06
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ローストビーフを作りました。連休は焼き肉関係が安くなっていたみたいで、一緒にブロックも安くなっていました。ペッパーを表面に練り込んであるので、そのままでも美味しいです。レタスサラダ ワインビネガーが入りすぎたみたいで、少し酸味が強かったかな。酸味に弱い私です。明日、仕事に行ったら土日と休み。気が抜けてしまいますね。キッシュも作りました。
2011.05.05
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キーマカレーカレーにいろいろ名前があると知ったのは学生時代。友人がカレー好きで香辛料からカレーを作る事を教えてくれた。学生下宿の台所は一気に香辛料の山となったが、食生活は充実した。キーマカレー、コルマカレー、カシミールカレー。「ドライカレーというのはカレー炒飯ではない」というのも知った。(笑)今から30年以上も前になるか・・・月日の経つのは早いなぁ。カレーを食べるたびに当時の事を想い出すよ。
2011.05.05
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オーブンで久々に塩釜豚を作った。今回はフロックが小さかったので、量もなく少し焼きすぎの感あり。と言っても十分にジューシーに出来上がっている。今回は、このまま醤油辛子で食べるのは芸がないと思い、一つ挑戦をしてみた。 ここにかかっているのが秘伝のソース(笑)爽やかな香りのソースです。味も良い。(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!その正体は「ポン酢バターソース」(笑)市販のポン酢にバターを入れて温めたもの。これが良い感じ。酸味が少し飛んで、ポン酢の香りとバターの香りがスッと鼻に抜ける。これは、いけるわ!(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!
2011.05.04
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『たけ井』再訪。以前はやたら魚粉の匂いが鼻についたが今日のラーメンは美味しかった。自分自身の感覚が変わったのか、スープが少し変わったのか。1度目はパンチにノックアウトされる事もあるし。再訪すると意外に自分に合っていると言うのが判ったりする。とにかく今日は美味しかった。外の自販機の飲み物は持ち込み自由だから、私はお茶(綾鷹)を持ち込みました。こってりしたスープの後に飲むと口がスッキリします。水よりもお勧めです。これは、つけ麺ではなくて、味玉ラーメン並です。並でも結構なボリューム。お腹一杯です。
2011.05.04
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Dragon M7 Priest Mid Production行きつけの店で買いました。
2011.05.03
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こぶ志「塩釜チャーシュー麺」塩塩釜で作られたチャーシューは絶品。以前来た時は醤油味を食べたが、今回は塩味。海老油が効いていてとても香ばしくて美味しいスープだ。麺は細麺ストレート、醤油味は中太の縮れ麺だからこの辺りにはこだわりがある。青梗菜と細長い一本メンマが特徴か。美味しい。個人的には塩味の方が好きだ。★☆五月は限定の「いろどりつけ麺」が一日限定10食でる。奇数日が塩味、偶数日が醤油味。 まだまだ、食べられそうだったので一番乗りの特権としてつけ麺を注文しておく。「いろどりつけ麺」の特徴は鶏肉と鴨肉を両方使っていること。つけだれは具だくさんで食べ応えがある。麺は冷水で締めてあるのでコシも抜群。はっきり言って美味いです。来た甲斐がありました。★☆ 今日は連休という事で、前の梅小路公園では手作り市が開催されていた。梅小路公園は、東海道線と山陰線が交差して京都駅に向かう場所で、車両機関区のあった場所だ。今は大きな緑地公園になっていて、一部を車両展示区域としてSLを動態保存している。大戦末期にアメリカが京都の原爆投下予定地としていたのが実はこの場所。ほんと平和が一番だ。そんな意味でも「手作り市」は幸せを感じる。広い公園が銘々持ち寄った自慢の手作り品の即売会場だ。服・編み物・木工品・アクセサリー・革の鞄・食品・野菜等いろんなものが売られている。私が買ったのは皮の文庫本カバー。古本付きで1000円でした。私は鈴木光司の『光射す海』を選択。 画像の店のチェンジャはメチャ美味そうでした。山菜を売っていた店で「こしあぶら」を発見。天麩羅にすべく購入。白身水で溶いてカリカリの天麩羅作るぞ~。
2011.05.03
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ゴールデンウィークでは、得てして日頃高いものがお買い得になる。アウトドア商品の一環として和牛肉もそうらしい。外でBBQをするのに欠かせない肉は、この時期割引率が大きい。肉で集めて多の食材、イカやホタテやなんやかやの利益率の多いもので、ガツッと行くみたいだね。肉が安いと、肉だけではつまんないので、イカや海老や野菜やと走る。イカなどは見ていると雑部の串が多く(食べたら問題なく美味い、いや雑部の方が歯ごたえが良くて良いのだ)利益率高そう。おこぼれに預かるように肉だけ買って退散。★☆ 雨模様だったので外の七輪での焼き肉は断念。フライパンで強火でサッと焼いて食べる。(゚Д゚)ウマー!(゚Д゚)ウマー!。ですわな。当然。
2011.05.01
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大阪じゅうべい。大型店舗(平和堂)フードコート・飲食店街を中心に店舗を展開しているお好み焼き店。オーソドックスな焼きそばが食べたくて行ってきました。ミックス焼きそば・・・大盛り。ソースが良く絡み、麺もモチモチしていて美味しかったです。家で簡単に作れる料理なのですが、時には突然人の作った焼きそばが食べたくなります。私なら、ここに葱・生卵トッピング別のオプションとして用意します。周りに葱を散らし、真ん中に生卵を落として、半熟になるように焼きながら食べるのは絶品です。と、こんな風に書けば、どこぞの『じゅうべい』やってくれないかな。特に京都府内南部(笑)
2011.05.01
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至極単純な料理だ。オリーブオイルに、みじん切りにした大蒜、塩、醤油、ブラックペパー以上。トロッとした肝の感じが何とも言えない。家族のものは好きではないというのが難点だ。(笑)
2011.05.01
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